改蔵ラジオ第03回
第03回『配信より愛をこめて』
[編集]2011年7月13日放送
タイトルは原作第61話『廃線から愛をこめて』から。
ゲストは勝改蔵役の櫻井孝宏。
番組紹介欄
[編集]いよいよ再来週、待望の改蔵OVA中巻が発売しますので、前回に引き続き勝改蔵役の櫻井孝宏さんがゲストです。なぜ2回連続で登場するのかって?そんな深いことは気にしすぎると科特部部長によって記憶を消されるかもしれませんよ…
※今回お送りするコーナー
「(笑)で大丈夫!」、櫻井さんの名前を別の漢字で間違えそうになるって、それは(笑)じゃ済まされませんよ!?
「ウソ設定作ったこと、ありますか?」、許されない『女性のアレ』を我慢するウソ設定があれば最大の危機を乗り越えられる?
「とらうま高校だれとく部」、普通にOVAの感想特集です。たとえ時事ネタが時代遅れになってても声優さんの演技力でカバーできちゃうんです。
「安心したいんです、ぼくら!」、どう見ても同性愛にしか見えない光景を見ても考え方によっては安心できますよ。
「シーサイドヒル高見台」、彼氏彼女持ちから言われる上から目線の言葉は独り身の人間をイライラさせるかも?
「かってに次回予告」、いよいよ次回、元祖ヤンデレとの呼び声が高い最凶ヒロイン登場!?乞うご期待!(ラジオ本編とこの予告は全く関係ありません)
OPトーク
[編集]00:36 ほうれい線
[編集]鼻の脇から唇の脇に向かって延びる皺(線)
加齢によって目立ってくるので気にする人も多い。
ジングル
[編集](笑)で大丈夫!
[編集]05:09 [11 [[櫻井孝宏 斎藤>斎藤千和|櫻井]]「櫻井孝宏(笑)」
05]「俺そういう番組やってんだけど」
[編集]AT-Xで不定期に放送中の『櫻井孝宏の(笑)』。(⇒★>http)
ジングル
[編集]ウソ設定作ったこと、ありますか?
[編集]ジングル
[編集]とらうま高校だれとく部(その1)
[編集]12:06 惚れてまう!!
[編集]斎藤は業界内でも屈指の「オジサマ好き」で有名。
「鉄ちゃん」とは鉄道マニアを愛らしく呼んだもの。
本作では、坪内地丹が「鉄ちゃん」である。
アンサイクロペディアの斎藤千和と松来未祐の項目の影響が強いと思われる。
追記:ラジオ『Rewrite 月刊テラ・風祭学院支局』第29回(2011年12月9日配信)では、みっくすJUICE時代の「こんにちわちわ」を現在使用することについては強い拒否感を示している。
かってに次回予告(その1)
[編集]17:01 体の一部がHOT!HOT!
[編集]お笑いタレントである藤井隆の持ちギャグの一つ。
ジングル
[編集]とらうま高校だれとく部(その2)
[編集]ジングル
[編集]第213話での勝改蔵の台詞。
指をくわえている設定のため、聞き取りづらい。
安心したいんです、ぼくら!
[編集]27:23 店の周囲をウロウロしてる白衣姿のおじさん達
[編集]27:38 角刈りガテン系
[編集]ガテン系とは肉体労働者の俗称である。
ちなみに男色を嗜む方の好みとして、よく「3K(黒い・角刈り・筋肉質)」と言われ、角刈りガテン系だとそれに当てはまる場合がほとんどである。
1974年からサン出版より刊行されていた男性同性愛者向け雑誌のこと。
前述の「ガテン系」モデルを前面に押し出したハードな誌面構成が最大の特徴。
ゆえに、端正な顔立ち&華奢な体型の美少年(美青年)同士がイチャつく内容を期待して本誌を手に取ると、大火傷する可能性もある(もっとも、そうした「剛」の描写を好む腐女子がいるのも事実だが)。
先行誌である『薔薇族』と共にゲイ雑誌の老舗として名を馳せてきた『さぶ』であったが、「耽美系」などモデルのビジュアルを重視した後続誌の出現などにより売り上げが低下し、2002年2月号を以って28年の歴史に幕を下ろしている。
ジングル
[編集]シーサイドヒル高見台
[編集]EDトーク
[編集]前回と同じ間違いなので構成田原による台本が間違っているものと思われる。きっちりしなさい!
かってに次回予告(その2)
[編集]かゆいところ
[編集]番組紹介欄
[編集]中巻が再延期前の予定で記載されている。