221話『さまよえるミランダ人』
221話『さまよえるミランダ人』(さまよえるみらんだじん)
[編集]タイトルはイギリスの幽霊船伝説「フライングダッチマン(the Flying Dutchman)」の和訳:さまよえるオランダ人より。
「さまよえるオランダ人」は、リヒャルト・ワーグナーのオペラとしても有名。
なお、ワーグナーはスケッチで、ハインリヒ・ハイネの『フォン・シュナーベレヴォプスキイ氏の回想録より』のフライングダッチマンに関連する記述からオペラの着想を得たことを明らかにしている。
作品情報
[編集]2010年4月28日発売、週刊少年マガジン22・23合併号に掲載。
欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]久しぶりの授業風景です。
[編集]P6(単行本追加ページ)
[編集]扉絵
[編集]駐車禁止の標識風に「待った」のポーズをかける糸色望。
映画『ゴーストバスターズ』のパロディ。
P7
[編集]1コマ目の上
[編集]前話に引き続き、コマ枠外に文字列を挿入する手法が採用されている。前作『かってに改蔵』時代にしばしば見受けられた手法である。
このような警告表示のパロディであるヤングガンガン連載の4コマ漫画「WORKING!!」のロゴのそのまたパロディか(参考⇒★>http)。
現在放送中のTVアニメ版では神谷浩史などが出演している。
1コマ目
[編集]黒板消しの別称。詳細は該当項目を参照。
2コマ目
[編集]張り紙「じょし」
[編集]『じょしらく』の項目参照。
P8
[編集]1コマ目
[編集]P2の5コマ目を参照。
3コマ目
[編集]張紙「じょし」
[編集]『じょしらく』の項目参照。
2010年5月17日の第壱巻発売に向け、連動企画が予定されている。
4コマ目
[編集]映像「あなたには黙秘権がある」
[編集]ロボットらしき警官は、1987年に公開された映画「ロボコップ」の主人公・ロボコップか。
絶望先生も後に触れるとおりに、犯人逮捕の際に犯人の諸権利を述べるシーンがある。
5コマ目
[編集]1966年にアメリカのアリゾナ州で起きた、強要された自白内容を根拠に被疑者が有罪にされた事件を契機として、アメリカ合衆国では警察官が容疑者を逮捕する時に「ミランダ警告」の通告を義務付けた。糸色望の指摘通り、日本では対応するルールが存在しない。
P9
[編集]1コマ目と2コマ目の間
[編集]P1の1コマ目の上参照。
2コマ目
[編集]あなたはこの漫画を読み飛ばす権利がある
[編集]あなたの感想は作者に不利な証拠として用いられることがある
[編集]あなたは他の読者と批評を交わす権利がある
[編集]もし友人がいなければネットで意見を求める権利がある
[編集]5コマ目
[編集]缶ジュース「缶を凍らせないで下さい 破損する メントス」
[編集]凍らせることで体積が膨張して缶が破裂するので危険です(特に炭酸飲料は厳禁)。
また、炭酸飲料にメントスを入れると炭酸ガスが過剰に増加して中身が噴き出るので、こちらも危険です。
auの3.5世代(3.5G)携帯電話のサービス総称「CDMA 1X WIN」。
タバコ「吸いすぎに注意。とにかく吸いすぎに注意 くどいくらいに吸いすぎ」&Br;タバコ「Wild Seven」
[編集]タバコ銘柄「マイルドセブン」と望月三起也の漫画『ワイルド7』を合せたパロディ。
ちなみに、高見広春の小説『バトル・ロワイアル』でも作中に同じ名前の煙草が登場する。
掃除機説明書「掃除機 動物に向けな」
[編集]特に小動物がいる場合は注意しましょう。
6コマ目
[編集]1995年に施行された「製造物責任法」(PL法)では、製造物の欠陥によりその商品以外の財産に損害が発生(拡大損害)した場合に、製造業者等が負う損害賠償責任について定められている。この法律に基づいて損害賠償を受けるためには、被害者が「製造物に欠陥が存在していたこと」「損害が発生したこと」「損害が製造物の欠陥により生じたこと」の3つの事実を明らかにすることが原則となる。
これに呼応してPL法の施行前後から企業側も製品の取扱説明書などに、仕様・機能・内容の説明や使用する際の注意事項、さらには事故につながるような使い方をしないように注意喚起する説明文がこれでもかというほどしつこく書かれるようになった。
P10
[編集]1コマ目
[編集]こたつ「こたつを立てないで下さい」
[編集]コタツを立てて横にして、ストーブ、ヒーター代わりにしている人は少数だが普通にいる。
便器ブラシ「歯をみがかないで下さい」
[編集]漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」で普段歯磨きしない両津勘吉が、歯の大切さに気づき、歯磨きをしようとするが、自前の歯ブラシが無いため、便所ブラシで磨くと悲惨な結果に……私はこの話を読んだことがきっかけで歯磨きを真面目にするようになりました。
エアコン「窓から投げないで下さい」
[編集]投げれば確実に壊れます。
トイレ「おしっこは前に」
[編集]不思議なことにかなり広範囲が汚れていたりする。
この事実はテレビ番組「トリビアの泉」で「No.109 男性の小便は結構飛び散っている」として紹介された(参照⇒★>http)。
この事実を汲んでか、近年は男性用小便器にターゲットシールを付けることで的確に尿を誘導され、清掃回数が減ったという。
フットマッサージ機「頭を入れないで下さい」
[編集]近い実例では、カバーを外した足裏用のローラーマッサージ機を首に当てて使用した際に、衣類が巻き込まれて窒息死した事故が10年間で3件発生していたことが2008年に判明している。
枕「枕を食べないで下さい」
[編集]「そばがらの枕」があるが、ソバの実を取り去った殻であり食べられない。
乾電池「体に使用しないで下さい」
[編集]前作『かってに改蔵』第1話では、主人公の勝改蔵が自分が改造人間にされたと思い込み、彩園すずにエネルギー補給として渡された乾電池を肛門に挿していた。
137話でもネタにされている。
1コマ目欄外
[編集]※すべて実際にあります。
[編集]P11
[編集]1コマ目
[編集]白兵戦主体であった古来の戦争では、主に上級武士は戦う前に名乗りをあげる習慣があった。
ただし、これは敵兵に対する威嚇よりも、戦後の論功行賞を証明するための意味合いが強く、室町時代以降は廃れている。
やくざ社会などで来訪したよその侠客(渡世人)が初対面した際に仁義を切るのは、名乗りをあげることで自らの身元や職業を証明し、滞在の許可を得るための礼儀作法である(この場合、間違いがあると厳しい制裁が下される)。清水次郎長~戦前ごろのやくざを描いた任侠ものでよく見られる。
有名な例では『男はつらいよ』の車寅次郎の「わたくし、生まれも育ちも葛飾柴又です~」の名乗りもこうした仁義の作法に沿ったものである。
浅田次郎の作品「プリズンホテル」の舞台であるヤクザ専用ホテル・奥湯元あじさいホテルの注意書きには「館内ロビー・廊下での仁義の交換はご遠慮下さい。」の他、「破門・絶縁者、代紋違い、その他不審な人物を見かけた場合は、早まらずにフロントまでご連絡下さい。」「客室のドアは鉄板、窓には防弾ガラスを使用しおりますので、安心してお休み下さい。」など記されており、これも確かにミランダ警告そのものである。
P12
[編集]木野国也の全身絵
[編集]漫画の1ページ
[編集]8コマ目
[編集]花壇「トリエ景」
[編集]「アトリエ景」と読めることから、糸色景が手がけた花壇と思われる。
P13
[編集]3コマ目
[編集]小屋「アトリエ景」
段ボール箱「嫁」
[編集]170話に登場したシュレーディンガーの嫁。
P14
[編集]4コマ目
[編集]リーゼント男性「オレと付き合うと苦労するぜ」
[編集]ヤンキーゆえの大変さでしょうか。
夜のおつとめが大変という意味でしょうか?
メイド喫茶で働いている女性の本音だろうか?
5コマ目
[編集]歌手・さだまさしのヒット曲『関白宣言』(1979年)のこと(歌詞⇒★>http)。
知り合いの女性から「最近の男は駄目になった」と言われたことをきっかけに、あえて結婚を前にした男が相手の女性に向けて強気な態度を取る男性像の歌詩を書いた作品で、さだ自身も当時は「こんなのが売れるとは思ってなかった」と思っていたそうだが、予想に反して約160万枚を売り上げる大ヒットとなった。逆に、その歌詞が男女差別的であるとして中ピ連(中絶・ピルの合法化を求める女性総連合会)の槍玉に上がったこともある。
なお、1994年にはさだまさし自身により、中年男性の悲哀を描いたパロディ曲『関白失脚』が発表されている。
6コマ目
[編集]歌手・森高千里のヒット曲『私がオバさんになっても』(1992年)のこと(歌詞⇒★>http)。
女性がプロポーズを受ける際のちょっとした不安をコミカルに歌い上げ、約25万枚を売り上げるスマッシュヒットとなった。森高もこの歌のヒットをきっかけにして、ミニスカートで美脚を披露する単なる男性向けアイドルから、等身大の女性像を歌い上げ女性ファンの心を掴み、同性にも支持される歌手像を確立していった。
P15
[編集]小森霧の全身絵
[編集]FAX用紙「好き好き好き好き好き好き愛してる」
[編集]テレビアニメ「一休さん」の主題歌『とんちんかんちん一休さん』の歌いだし(歌詞⇒★>http)より。
P16
[編集]1コマ目
[編集]電柱広告「きものの」
[編集]頻出の「きものの真田」ネタ。
3コマ目
[編集]近年の映画館では上映前に携帯不使用や撮影禁止を促す告知フィルムが流れる。黒い涙もそのひとつでした。
4コマ目
[編集]再春館製薬所が販売する化粧品・ドモホルンリンクルのこと。
最初から購入することはできず、まず無料お試しセットを使用する手順となっている。言ってみれば「無料で試す権利がある」ということでしょうか。詳細は当該項目参照。
5コマ目
[編集]おばちゃんが窓から地獄に落ちるぞと言っているので、ある宗教に入信してる隣のおばちゃんがその宗教を支持母体に持つ類の党への投票を勧誘したが、断られたので投票しないと地獄に落ちるぞと逆ギレ、というシチュエーションだと思われる。
6コマ目
[編集]戦争のミランダ警告ハルノート
[編集]ハルノート(Hull note)とは、太平洋戦争開戦直前の日米交渉において、1941年11月26日に米国側から日本側に提示された対日要求文書のこと。
ハルノートを米国側の最後通牒と受取った日本政府は、同12月1日に対英米開戦を決議し、真珠湾攻撃を実行している。
ゲップをほおっておくと大変な事になりますよ
[編集]正常な生理現象と思われがちであるが、中には内臓器官の疾病が原因のケースもあり、放置するとその悪化を見逃すことになることから。
スパイ大作戦の指令書の予告爆発
[編集]テレビドラマ『スパイ大作戦』より。
リーダーに届く指令書(テープやレコード等)の最後部分には、「このテープは自動的に消滅する」等の予告が録音されており、再生後に自動的に化学変化を起こし、消滅する仕掛けになっている。
パソコンからの物凄いファンの音
[編集]パソコン内部の温度が上昇すると内蔵されたファンの回転数が上がり音が大きくなる。
主にCPU・GPU・ハードディスク・電源装置が熱源となっており、これらに負荷がかかった状態の現れである。
放置すると高熱のためこれらのパーツが故障する危険がある。
テレビに表示されてる「アナログ」の文字
[編集]2008年7月からアナログテレビ放送の画面右上に表示されている「アナログ」の文字のこと。さらに追い討ちをかけるかのように「アナログ放送は2011年7月に終了して観ることが出来なくなります」のテロップを出す番組も…
なお、2010年7月5日からは、アナログ放送の画面の上下を黒い帯にして16:9表示とするレターボックス化を実施することが総務省から発表されている。すでにNHKでは3月29日から、総合テレビ・教育テレビ・BS1・BS2の4局でニュースなど生番組を除く放送で実施されており、民放でも日本テレビ系では4月5日から生放送を除く全番組がレターボックス化されている。
社長宛ての電話が増える
[編集]債務増加の場合に起こりやすいです。
ドドド後ろを振り返ると穴に連れてかれるよ
[編集]都市伝説の一種。
フィクションで有名なのは、荒木飛呂彦の漫画『ジョジョの奇妙な冒険』第4部『ダイヤモンドは砕けない』の舞台、杜王町の「少女の幽霊に会える小道」。「振り向いてはいけない小道」とも呼ばれる。
「出口に着くまでの間は後ろをふり返って見てはいけない決まりがあり、ふり返って見た者は無数の手によりあの世へと引きずり込まれる」設定となっている。
第4部の終盤では救急車に轢かれて魂だけとなった吉良吉影がこの小道で振り返ってしまい、あの世へと引きずり込まれてしまう。[3]
「ドドド」は『ジョジョの奇妙な冒険』を代表する擬音。
けしてのぞいてはいけません。
[編集]日本昔話「鶴の恩返し」より。
アドルフに告ぐ
[編集]手塚治虫の漫画『アドルフに告ぐ』のこと。
アドルフ・ヒトラー政権下のドイツを舞台に、同じくアドルフの名を持つ二人の少年の友情と相克の物語。作中終盤にてタイトルと同じ台詞が出る。
しかし、この台詞は警告というより、果たし状が正しい。もっとも、主人公達が特高警察やゲシュタポなど公権力から様々な警告(脅迫・暴力)を受けて戦う作品という意味であげたのかもしれない。
今夜は誰も寝てはならない(トゥーランドット)
[編集]プッチーニのオペラ『トゥーランドット』の第三幕より。
第二幕終盤にて、カラフがトゥーランドット姫の求婚者に対する三つの謎かけを解くが、トゥーランドットは結婚を渋る。そこでカラフが、翌日の夜明けまでに自分の名前を解き明かせれば自ら命を絶つと宣言する。
第三幕冒頭にて、カラフの名を解き明かすためにトゥーランドットは「今夜は誰も寝てはならぬ」と命令し、解き明かせない場合は民をすべて処刑することを布告する。この布告を聞いてカラフは勝利の宣言を歌う。このカラフのアリアが有名な「誰も寝てはならぬ」である。
食べたら死ぬで
[編集]1984年に発生した「グリコ・森永事件[4]」で、大阪府をはじめとした近畿圏のスーパーに毒入りの森永製菓製品がこのように書かれた張り紙とともに発見された。
どくいり きけん たべたら しぬで かい人21面相
俺の後ろに立つな
[編集]さいとう・たかをの漫画『ゴルゴ13』より、主人公・デューク東郷の台詞。
俺の背後に立つな
『ゴルゴ13』第1話で、一夜を共にした女性が背後に近寄ってきたのをいきなり殴り飛ばしている。
ジ●ジ●第2部のジ●セフはミランダ主人公
[編集]『ジョジョの奇妙な冒険』第2部『戦闘潮流』の主人公:ジョセフ・ジョースターのこと。
心理戦・頭脳戦が得意で、相手の次の台詞を予測して「次におまえは○○と言う」と言い相手を混乱させる場面が何度もあった。
本番行為は罰金百万円
[編集]「本番行為」は主に風俗用語の「ある行為」で、詳細は本Wikiの方針に鑑み検索をオススメする。
「この門をくぐるもの希望を捨てよ」
[編集]ダンテの『神曲』より、地獄篇に登場する地獄の門に刻まれた銘文より。
永遠の物のほか物として我よりさきに造られしはなし、 しかしてわれ永遠に立つ、 汝等こゝに入るもの一切の望みを棄てよ
最後の文は一般的に下記のフレーズでも知られる。
この門をくぐる者は一切の希望を捨てよ
マヤ暦
[編集]滅亡したマヤ文明に遺された長期暦のこと。マヤ文明に残された文字の多くは暦法に関するものであるが、マヤ暦は2012年の冬至付近で終わるとされている。このことから「世界は2012年で滅亡する」という終末論と絡めて、オカルトの世界ではいろいろ主張されているようだ。
パ・リーグの予告先発
[編集]日本のプロ野球のパ・リーグ(パシフィックリーグ)において採用されている、先発投手の事前発表制度のこと。
その試合の先発投手を予め発表して、ファンの関心を高めてもらおうと1985年に企画され、導入された制度である。ファンにとっては、ダルビッシュ有投手(北海道日本ハムファイターズ)のような有名な投手が登板する試合を選べるという利点がある反面、チームの事情で無名投手を先発させざるを得ない場合、予告すると観客動員に影響を及ぼすという一面もある。
効果には個人差があります
[編集]人間は「十人十色」といわれるくらい、体質や環境の違いが顕著。
そのため同じ薬でも、効き目に差が出る。
ただ、効果の怪しいダイエット法や健康法などでユーザーからの批判をかわすための逃げ口上として設定してある場合が多い。
この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、出来事などとは、一切関係ありません。
[編集]ドラマ、アニメ、漫画、小説などにお約束の定型文。「アニメさよなら絶望先生シリーズ」や「さよなら絶望放送」においても、パロディ演出として使用されている。
特撮番組『超人バロム1』に登場する敵キャラクターと同名のドイツ人の子供がいじめにあったという理由で、フィクション作品であることの注意テロップが出るようになったという説がある[5]。
P17
[編集]P18
[編集]7コマ目
[編集]看板「樹液をなめないで下さい」
[編集]看板「トラストミー」
[編集]鳩山由紀夫首相の迷言としておなじみ。
欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]P19(単行本追加ページ)
[編集]義務
[編集]今話の常月まとい
[編集]P14の1コマ目
[編集]P15の3コマ目と全身絵
[編集]P16の1コマ目
[編集]今話のパンチラ
[編集]今話の皇帝ペンギン
[編集]P9の3,5コマ目
[編集]今話のさのすけ・さのすこ
[編集]今話の櫻井よしこ女史
[編集]P13の4コマ目
[編集]今話の天下り様
[編集]P10の6コマ目
[編集]今話のコウノトリと赤ちゃん
[編集]P11の3コマ目
[編集]今話の棒犬
[編集]P7の1,2コマ目
[編集]今話の黒い涙
[編集]P15の1コマ目
[編集]今話の麻生太郎氏
[編集]今話の安倍晋三氏
[編集]今話の石破茂氏
[編集]P14の2コマ目
[編集]今話のAAA
[編集]今話のきよ彦
[編集]P13の5コマ目
[編集]今話の神シール
[編集]今話の闇の目
[編集]今話の娘々
[編集]P14の3コマ目
[編集]今話の面白シール
[編集]P16の1コマ目
[編集]今話の漫画界が平和でありますように
[編集]今話のせんとくん
[編集]今話のイロイロ削られたナニか(・3・)
[編集]P12の6コマ目
[編集]今話の文化庁
[編集]今話の草彅剛
[編集]今話の酒井法子
[編集]P11の7コマ目
[編集]今話の友愛
[編集]今話のスキ魔
[編集]P10の4コマ目
[編集]マ太郎を覗きにきている。
今話のハト
[編集]かゆいところ
[編集]P7欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]コメント欄
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