第50話『貢いでいたい』
第50話『貢いでいたい』
[編集]作品情報
[編集]1999年月日発売、週刊少年サンデー24号に掲載。
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[編集]扉絵
[編集]扉絵内の文(あおり文)
[編集]ギャグもヴィジュアル系!!
[編集]P
[編集]欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]なんじゃこのミョ~~~~~に豪華で、ケバケバしい空間は!? 今週の改蔵は、ギラギラバージョンだ!!
[編集]P77
[編集]6コマ目
[編集]アキラ「あれは、上客の練馬貴婦人にどっちがどれだけ貢がすかの勝負したときだった。息詰まる接戦だった。」
[編集]アキラ:PCエンジン(本体のみ)/チョロQ/ゲームセンターあらしの出っ歯
[編集]- PCエンジン
- CD-ROM2システムのほか、多数の周辺機器を接続して遊ぶことが前提であったため、本体のみではその性能を十分に発揮できるものではなかった。
- チョロQ
- タカラ(現、タカラトミー)の主力商品の一つで、バックさせてゼンマイを巻き走らせることができる。近年ではリモコン操作出来る物もある。
- ゲームセンターあらしの出っ歯
- すがやみつるの漫画「ゲームセンターあらし」の主人公、石野あらしは生まれた時からすでに出っ歯で、しかもその前歯を飛ばしてゲームの操作をする「出っ歯神経リモコン」なる荒技まで持っている。
改蔵:シャーボ/ファミコンゲーム『一茶』/釣り大好き三平の帽子
[編集]- シャーボ
- ゼブラより発売されているシャープペンシルとボールペンが一体化したペン
「右に回すとシャープペンシル、左に回すとボールペン。1本で2本分」のキャッチコピーで有名
- ファミコンゲーム『一茶』
- ゲーム『いっき』。 第9話の該当項目参照。
7コマ目
[編集]「しかし最後の最後貢がせたものが、オレの川崎球場3塁側に対し、やつの鉄球10t!!」
[編集]神奈川県川崎市川崎区にあった球場。91年まではロッテの本拠地だった。
P78
[編集]3コマ目
[編集]ロビンマスク、ラーメンマンなど、大多数の超人が読者投稿によって生まれた『キン肉マン』のパロディ。
『ハヤテのごとく!』作中でもハヤテがニセキン消しとして持っていたが、もしかして13歳の時本当に応募したのだろうか?もし、採用されていたら(アクションゲーム『ロックマン』シリーズの『4』のダストマンと『5』のクリスタルマンが『アイシールド21』作画担当の村田雄介の応募によるもので話題になったように)「洗たっきマンを考えたのは『週刊少年サンデー』で『ハヤテのごとく!』を連載している畑健二郎だ!」と話題になったのだろうか?
ちなみに『かってに改蔵』に「ボクの考えた天才」や、『じょしらく』にも「僕の考えた落語家」という企画はあったが『さよなら絶望先生』に「僕の考えた女子高生」という企画はない(キャスバルが勝手に作ったことはある)。
P80
[編集]1コマ目
[編集]羽美が差し出している本
[編集]漫画「なぎさMe公認」
P84
[編集]欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]あわれなり地丹…でもちょっと嬉しいって?そんな人には単行本3巻(5月18日発売)を貢ごう!!
[編集]かゆいところ
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第50話『貢いでいたい』~