「第195話『「今度 あゆに会わしてやるよ」』」の版間の差分
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UFO焼きそばのCMに登場するキャラクター。 | UFO焼きそばのCMに登場するキャラクター。 | ||
2025年4月17日 (木) 23:34時点における最新版
第195話『「今度 あゆに会わしてやるよ」』
[編集]歌手の浜崎あゆみと思われる。
作品情報
[編集]2002年 月 日発売、週刊少年サンデー第29号に掲載。第18巻第6話。
P87
[編集]扉絵
[編集]扉絵内の文(あおり文)
[編集]こんな言葉を吐く大人になっちゃダメ!!
[編集]「そんなの経費で落としちゃえ」
[編集]チビッ子のみんな、どーいう意味だろね?
[編集]P88
[編集]欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]うらやましいな、モー娘。の保田さん。なっちとお話できるんでしょ。吐息も感じられるんでしょ…
[編集]モーニング娘。のメンバーであった保田圭と安倍なつみのこと。
1コマ目
[編集]「モリナガの社員は・・・おもちゃの缶詰の中身を知っているの違いない!!」
[編集]森永製菓の「チョコボール」を買って"金のエンゼル"、又は"銀のエンゼル"5枚を当てると「おもちゃのカンヅメ」が貰える。
3コマ目
[編集]箱「パワーデンジャー」
[編集]パワーレンジャー+デンジマン?
箱「ヤキソバンフィギュア」
[編集]UFO焼きそばのCMに登場するキャラクター。
箱「デーブスペクター語録」
[編集]タレントのデーブ・スペクター。
上述の「ヤキソバン」の敵キャラ「ケトラー」を演じていた。
5コマ目
[編集]金のかんづめ
[編集]びるげいつテレカ
[編集]Microsoftのビル・ゲイツ
みかん札
[編集]るなてぃっく あ
[編集]♪ヨーデル食べ放題
[編集]桂雀三郎withまんぷくブラザーズの曲
トリック
[編集]ドラマ「TRICK」のOPで割れる卵
髪の毛
[編集]うさぎ
[編集]銀のかんづめ
[編集]親の香
[編集]海洋
[編集]P89
[編集]2コマ目
[編集]コンビニのバイトでまんが雑誌を読んだり、
[編集]雑誌「サンデー BP」
[編集]BPは万乗パンツのこと。
美術部員はかわいい子にモデルを頼んだり、
[編集]キャプテンはマネージャーと付きあったり!!
[編集]明和
[編集]あだち充の漫画「H2」より。明和高校の英雄はマネージャーのひかりとつき合っている。
3コマ目
[編集]「ドゴモショップの店員は、かわいい女の子の客の電話番号を入手しているに違いない!!」
[編集]ドコモのこと。
P90
[編集]3コマ目
[編集]CDビデオDVDレンタル 鮭缶
[編集]張り紙「山田丸MAXIMUM」「吠えろ山田丸」
[編集]第24話『映画を作ろう!!』で登場した映画「山田丸」の続編と思われる。
P91
[編集]1コマ目
[編集]吊り広告「チャクラ大戦4 最終章 出演 サスケ、サクラ他」
[編集]サクラ大戦シリーズ最終章[1]として発売されていた「サクラ大戦4」と、当時週刊少年ジャンプで連載されている岸本斉史の忍者マンガ「NARUTO」を融合させたネタ。
出演者のサスケとサクラは、「NARUTO」のメインキャラの「うちはサスケ」と「春野サクラ」のこと。
吊り広告「帰ってきたキー坊」
[編集]『ドラえもん』33巻収録の『さらばキー坊』に登場する木のキャラクター。『ドラえもん のび太と雲の王国』で再登場する。
張り紙「アニメ 辻・加護レンタル」
[編集]モーニング娘。の辻希美と加護亜依
張り紙「裂」
[編集]張り紙「アニメ ミスターザビエル君3」
[編集]張り紙「家出のドリッP」
[編集]英語教材「家出のドリッピー」
6コマ目
[編集]張り紙「信頼できる謎のテープ」
[編集]P92
[編集]2コマ目
[編集]スーパーがまかつ
[編集]釣具メーカー「がまかつ」からか。
第106話『知った空振り三振!!』でも登場
2コマ目
[編集]値札「いちご300円」 段ボール「中津江 レタス」
[編集]4コマ目のネタからして、おそらく当時テレビアニメ化されていた征海未亜の漫画『東京ミュウミュウ』(原作・原案はアニメ版『けいおん!』のシリーズ構成の吉田玲子)の主人公"桃宮いちご"とその仲間"碧川れたす"の事と思われる。
4コマ目
[編集]第83話『幸せって何だっけ!?』でも指摘していたネタ。
ポスターは『東京ミュウミュウ』の決め台詞「地球の未来にご奉仕するにゃん」に『デ・ジ・キャラット』のでじこが語尾につける「にょ」を合わせたものか?
P93
[編集]1コマ目
[編集]職権濫用というより、197話向きのネタ?
3~5コマ目
[編集]漫画家「もっと取り締まれ!! 作家ほったらかしで、担当でもないのにグラビアアイドルの撮影についていく編集者を!!コナングッズ手に入れてやるからとキャバクラ嬢を口説く編集者を!!もっと取り締まれ!!」
[編集]このネタに対してファンブックでは
過労気味の作者の妄想ネタ。小学館には、こんな品のない編集者はいないはず。
と解説していたが、例の事件の影響もあり、その信用もガタ落ちになってしまっている。
似たような話では、カプコンの稲船敬二がゲームクリエイターの専門学校の講演会で「最近子供向けゲームが少ないのはクリエイターがキャバクラでモテたいがためにバイオハザードのようなゲームばかり作りたがり、ロックマンのようなゲームは作らないから。これではゲーム業界に未来はない。」というような事を語っていたこともある
P94
[編集]1コマ目
[編集]6コマ目
[編集]各都道府県の条例や施設によって混浴できる年齢は違うが、東京都なら9歳まで混浴可能である。最も厳しい都道府県は京都で、6歳までしか認められない。
年齢だけでなく身長で制限を課している施設もあるようだ。
P97
[編集]6コマ目
[編集]「知ったな!!我々 深夜の芸術集団 裸・ビンチの存在を!!」
[編集]レオナルド・ダ・ヴィンチと掛けたもの
7コマ目
[編集]ペットショップ あうとぶれいく
[編集]1995年のアメリカ映画『アウトブレイク』。動物を介してウイルスが広まる話。
P98
[編集]3コマ目
[編集]彩園すず「他にもこんな意外な職権濫用が…」
[編集]マラソン選手→走っていれば何をポイ捨てしても怒られない
[編集]自身が身につけていた手袋やサンバイザーに始まり、給水場で水分補給のために使用したスポンジやスペシャルドリンクの容器等がポイ捨てされる。無論、大会実行員が即座に片付けている。
警察官→彼女にキミの瞳を逮捕するとか言える
[編集]陣内孝則主演のドラマ『君の瞳をタイホする!』のこと。バブル景気華やかな1988年のドラマ。
盗人→少女の心まで盗める
[編集]劇場版『ルパン三世 カリオストロの城』ラストより。以下セリフ
クラリス「あの方は何も盗まずに行ってしまいましたわ」 銭形警部「いいえ、奴はとんでもないものを盗んで行きました。あなたの心です」
ホテルの従業員→ねーさんに手紙が書ける
[編集]石ノ森章太郎の漫画「HOTEL」が原作のドラマ「ホテル」より。漫画の主人公は東京プラトンの宿泊支配人の東堂克生(松方弘樹) だが、 ドラマの主人公はベルボーイの赤川一平(役者:高嶋政伸)で、冒頭ナレーションの「姉さん、事件です」は決まり文句。
医者→余ったお肉がもらえる
[編集]手術後に切り取った患部のことであろうか?普通なら、どんなグロいものでも切断したものは一度家族に見せ、処分の有無を決めてもらうが・・・。
戸田奈●子→適当なダジャレを考えられる
[編集]洋画の翻訳家の戸田奈津子のこと。
変な訳や誤訳の多さで有名。
靴屋さん→足フェチにはたまりませんな
[編集]4コマ目
[編集]『ドラゴンボール』より。レッドリボン軍総帥の職権を濫用しドラゴンボールを集めさせるが、その目的は世界征服ではなく幼い頃からのコンプレックスである身長を伸ばしてもらうため。だが、それを知って激怒したブラック補佐(アニメでは参謀)に射殺されてしまった。
P99
[編集]5,6コマ目
[編集]「エルヴァーンの戦士です。非力な女魔導師系キャラにパーティー組もうよってモテモテですよ。」
[編集]FF11のこと
5,6コマ目
[編集]看板「仕事人の店 主水」
[編集]『必殺仕事人』シリーズの主人公・中村主水
P101
[編集]3コマ目
[編集]市原悦子主演のサスペンスドラマ『家政婦は見た!』シリーズのこと。
元々は松本清張の小説『熱い空気』を原作とした『松本清張の熱い空気 家政婦は見た!夫婦の秘密「焦げた」』の好評を受けて、以降の作品をオリジナルで制作したものである。プロット的には主人公の家政婦を狂言回しにして、マクガフィンとしての「上流階級の醜悪な暗部」を描く構造であり、構図的にはアガサ・クリスティーやロス・マクドナルトなどの古典的作品の流れにあるともいえる。
ちなみに『家政婦が見た!』第1作では、主人公の河野信子は勤め先の上流家庭で家人同士の悪口や策謀を密告したり、悪事を焚きつけたりして家庭崩壊していく有り様を影で冷笑する悪女としての役回りもあった。
P102
[編集]3コマ目
[編集]ヤマザキ春のパン祭りのこと。
パンタジア とらうま支店
[編集]橋口たかしの漫画『焼きたて!ジャぱん』に登場するパン屋。
欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]なんという巨悪。怖るべし地丹!!この男の悪知恵は底なしか!! 一体誰がこの男を止めるんだ!?
[編集]かゆいところ
[編集]
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久米田康治ワールドWikiサイト掲示板
- ↑ 最終章と銘打たれていたものの、後年には主人公とヒロインと舞台となる国を全て一新させた新作「サクラ大戦5」が発売された。