「第215話『ボクのハートはメロメロさ!!』」の版間の差分
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2025年9月29日 (月) 18:08時点における最新版
第215話『ボクのハートはメロメロさ!!』
[編集]作品情報
[編集]2002年発売、週刊少年サンデー50号に掲載
P53
[編集]扉絵内の文(あおり文)
[編集]すず様ご当地シリーズ第1弾!!京都!!
[編集]P54
[編集]1コマ目
[編集]前話の展開を受けて。
欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]そうだ、京都に来てたんだ…
[編集]p55
[編集]4コマ目
[編集]おおく*
[編集]JR中央本線大久保駅
P56
[編集]2コマ目
[編集]前話で前田くんがメールを打つ場面に使われている。
3コマ目
[編集]勝改蔵「著作権フリーですから、普及させるために各先生方、是非にお使いください。」
[編集]実際に様々な先生方に使われた。
4コマ目
[編集]キュピーン
[編集]うすた京介の漫画『すごいよ!マサルさん』
ざわ…
[編集]福本伸行の漫画でよく用いられる擬音。
キュン
[編集]主に恋心が芽生えた時によく用いられる擬音。
詳細な起源は不明確だが、最も有力な説にYMOが1983年に発表したシングル『君に、胸キュン。』がある(近年『まりあ†ほりっく』のED曲としてカバーされたのが記憶に新しい)。
ちゅどーん
[編集]高橋留美子の漫画『うる星やつら』が最初か?
ドピュー
[編集]方倉陽二の漫画のズッコケる時の擬音。主に『のんきくん』
ポチっとな
[編集]擬音というより『ヤッターマン』のボヤッキーがボタンを押す時に言う台詞。
ちなみに、ドクロベエ役の滝口順平が「ロックマンDASHシリーズ トロンにコブン」で演じたロース・カルビクッパもこの台詞を言っていた。
ちゃらーん
[編集]『笑点』に出演していた林家こん平が名乗る際に発していたかけ声。出身地の千谷沢村[1]がつづまって「チャーザー村」になり、さらに変化して「ちゃらーん」となった。
ビローン
[編集]ガーン
[編集]とろーん
[編集]ビビビ
[編集]かぷっ
[編集]無駄
[編集]『ジョジョの奇妙な冒険』第三部『スターダストクルセイダース』のDIO、および第五部『黄金の風』のジョルノ・ジョバァーナ(DIOの息子)の口癖。
バキッ
[編集]ちらっ
[編集]キラリ
[編集]ボキン
[編集]ギニャー
[編集]藤子不二雄Ⓐ作品でよく登場する擬音。たとえば『忍者ハットリくん』のカゲチヨが痛い目にあったりすると言っていた。
ドーン
[編集]「笑ゥせぇるすまん」
ドキドキ
[編集]モッコリ
[編集]「シティーハンター」
ボエー
[編集]『ドラえもん』で、ジャイアンの酷い歌声を表現するのに使われる。
カチーン
[編集]アッチョンブリケ
[編集]『ブラック・ジャック』のピノコの顔芸&台詞より。
ボカスカ
[編集]まんっ
[編集]タッタタラリラ
[編集]『ちびまる子ちゃん』のEDや主題歌に使われた「おどるポンポコリン」の歌詞の一部。作詞も原作者のさくらももこ。
ジャーン
[編集]コロコロ
[編集]擬音というより、雑誌『コロコロコミック』
ボンボン
[編集]擬音というより、雑誌『コミックボンボン』
P63
[編集]5~6コマ目
[編集]女の子「生理的に嫌っ!」
[編集]第212話 P17の9コマ目~P18の1コマ目の再現。
P60
[編集]4コマ目
[編集]エメロン
[編集]LIONのシャンプー&コンディショナー
5コマ目
[編集]こんしゃーす
[編集]コンシャス(conscious)とは、意識しているさま。
バブル期に流行った「ボディコン(ボディコンシャス)」からか。
P61
[編集]2コマ目
[編集]なっち
[編集]「モーニング娘。」の安倍なつみ
8コマ目
[編集]スガシカオ
[編集]P62
[編集]4コマ目
[編集]タラちゃん
[編集]「サザエさん」のタラちゃん
P64
[編集]3~5コマ目
[編集]「現にもう、某まんが家さんの仕事場で、その方式が導入されていると聞くわ。」 アシスタント「ここのコマどうしましょう、先生。」 漫画家「うーんここね…」「ダーッって感じで!!」[#p764bf30]
[編集]『うしおととら』単行本カバー折り返し部分や、巻末に掲載されているおまけ漫画でよく藤田和日郎先生は擬音語で指示を出し、アシスタントを困惑させている。
P65
[編集]4コマ目
[編集]箱「P**♥キャロ7」
[編集]アダルトゲーム『Pia♥キャロットへようこそ!!』シリーズ。
本話の載った2002年には「3」が出た。最終的に「4」までしかいない為「7」は無い。
P68
[編集]2コマ目
[編集]第135話『春はキャラ変えの季節です』参照の事。
3コマ目
[編集]韓国の慶州博物館中庭に置いてある梵鐘・聖徳大王神鐘(別名エミレの鐘)。
昔、聖徳大王が鐘を鋳造し始めたが、何度造ってもひび割れし失敗していくうちに聖徳大王が逝去。後を継いだ皇后の時代にも同じ事が起きるため、占い師の助言で近在の少女を生け贄として溶けた銅に投げ込む事で鐘は完成したが、鐘を衝く度に少女の悲しい泣き声の音を出すという言い伝えがある。エミレとは「エミの一言」という意味である。
ちなみに、『うしおととら』でも同様のエピソードが語られている他、松竹制作の時代劇・必殺シリーズの第14作『翔べ!必殺うらごろし』でも、聖徳大王神鐘にまつわる言い伝えを基にしたエピソードがある。
8コマ目
[編集]祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり――
[編集]『平家物語』の冒頭。
欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]刃物は毎日の入念なお手入れが大事なんですってね。それはさておき、たしかにいい音、響いてます。
[編集]かゆいところ
[編集]バックステージで擬音に言及(⇒★)
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- ページタイトルですが、○○話+サブタイトルで区別できるので、「かってに改蔵-」の部分はいらないのでは?もしくは「かってに改蔵○○話」のみにするとか。 -- 奈々氏 &new{2008-03-28 (金) 17:09:48};
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- ↑ 1957年に分割し、小国町・越路町へ編入された。その後2005年に双方とも長岡市に編入されている。