00’32”/マゴをたずねて三千里
00’32”/マゴをたずねて三千里(まごをたずねてさんぜんり)
[編集]タイトルはエドモンド・デ・アミーチスの小説『クオーレ』の『五月』の章の作中劇『アペニン山脈からアンデス山脈まで』を世界名作劇場でアニメ化したタイトル『母をたずねて三千里』から。
作品情報
[編集]2014年7月23日発売、週刊少年マガジン2014年34号に掲載。
P117
[編集]あおり
[編集]マ、マゴが卓に土下座!?いったいマゴに何が起きた-?
[編集]P118
[編集]扉絵
[編集]タグ「HOGWARTS」
[編集]イギリスの小説、及びハリウッド映画「ハリーポッター」シリーズの舞台となるホグワーツ魔法学校のことか。
タグ「OLLI VANDERS」
[編集]タグ「NISHIKUJO」
[編集]タグ「K.K 9 3/4」
[編集]P119
[編集]P120
[編集]P121
[編集]P122
[編集]P123
[編集]3コマ目
[編集]カップ麺「CUP NOO」
[編集]カップ麺「p er」
[編集]カップ麺「TOK NOO」
[編集]カップ麺「金ちゃ ヌード」
[編集]P124
[編集]P125
[編集]1コマ目
[編集]レコードジャケット「ayu」
[編集]レコードジャケット「BALL」
[編集]段ボール箱「アメマバ 1000個」
[編集]お笑いタレントの間寛平が作ったグッズを巡る「アメマバッジ裁判」より。
寛平がテレビ番組「今夜はねむれナイト」で登場するパペットキャラ「アメママン」[1]のグッズ=アメマバッジを寛平本人が借金を返すために自ら10万個発注。原価630円に対し販売価格は1500円で販売する予定だった。
しかしグッズが完成したときには番組の終了が決定。プレゼントの量もさばききれず、業者から6000万円以上を請求される騒ぎに。製作業者は、「アメマバッジの契約にハンコを押したのだから、バッジのお金を払ってもらわないといけない」と裁判を起こした。
裁判の末6000万円の借金を背負ったが、スケジュールをこなし完済。寛平の東京進出の理由には借金返済も絡んでいたとのこと。
ポスター「朝は赤!」
[編集]AKB48をイメージキャラクターに起用したアサヒ飲料の缶コーヒー「ワンダ モーニングショット」の広告。
袋「Calbeeポテリッチ 厳選うま塩フランス」
[編集]カルビーの厚切りポテトチップス「ポテリッチ 厳選うま塩味」(商品情報⇒★>http)。
フランス産の岩塩を味付けに使用している。
このポテトチップスに付属していた声優、歌手である水樹奈々のコンサートチケット応募券目当てで、2014年5月4日頃から雑木林にポテトチップス約1000袋分を不法投棄した男を逮捕(後に釈放)した。男は「大量に購入したが処理に困って捨てた」と容疑を認めているとされる。
この件で水樹は6月10日のブログで「物凄く悲しい」とコメントしている。
洋服「SAMURAI BLUE」
[編集]袋「ガリガリリッチ ナポリタン」
[編集]サザエボンらしきTシャツ
[編集]ソフトジャケット「ATARI E.T.」
[編集]ATARI 2600用ゲームソフト「E.T.」。
1982年に公開された映画「E.T.」のゲーム化で1982年の年末に発売された。
150万本を売り上げたが、500万本を出荷しており、アタリ社崩壊、アメリカビデオゲーム市場崩壊の引き金になった。
相当数のソフトがアメリカ・ニューメキシコ州の廃棄場に捨てられたという都市伝説があり、今年の4月にマイクロソフトのXboxOne向けテレビ番組制作スタジオがドキュメンタリー番組の制作のため現地に赴き、破棄されたソフトを発見して話題になった。
ガッチャマンのパンフレット
[編集]箱「PIPIN」
[編集]1996年3月に発売された、バンダイ・デジタル・エンタテイメントがアップルコンピュータと共同開発したMacintosh互換のマルチメディア機、ピピンアットマーク(pipin @)。
販売台数は振るわず、1997年3月期には65億円の赤字を生み、1997年5月12日には製造を中止となった。最終的に全世界で4万2千台を出荷したという。
P126
[編集]P127
[編集]P128
[編集]P129
[編集]P130
[編集]P131
[編集]P132
[編集]7コマ目
[編集]2002年製造の白いごんぶとだった
[編集]北海道の銘菓「白い恋人」より。
欄外
[編集]マッキー(しんじつ)はいつも一人!!
[編集]かゆいところ
[編集]コメント欄
[編集]こちらへどうぞ。
http://kumetan.net/test/read.cgi/wikibbs/1406127605/
- ↑ アメママンは寛平が声を当てたキャラでもある。