懺・さよなら絶望先生エンドカードプロデュース。
白泉社の編集者。 「ヤングアニマル」副編集長、「メロディ」編集長を経て、現在はコミックアンソロジー「楽園 Le paradis」の編集長。
南国時代からの久米田ファンで、あるパーティの二次会で知り合って以来の友人。
第二期の製作が決まり、エンドカードの依頼先に悩んでいた久米田先生に代わり、自らのコネで第二期のエンドカードを7枚集めた(残り5枚は久米田先生自ら依頼した)。 その縁で、第三期が決まった際、エンドカードのプロデュースを任された。