第12話『魅惑のオフィスラヴ!?』
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第12話『魅惑のオフィスラヴ!?』
[編集]作品情報
[編集]1998年7月14日発売、週刊少年サンデー33号に掲載。
P3
[編集]扉絵内の文(あおり文)
[編集]な…なに言ってんだ突然!!
[編集]2コマ目
[編集]勝改蔵「オフィスラブがしたいんです」
[編集]P4
[編集]欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]とある昼下がり、改蔵の突飛な発言が、科特部の平和な日常を覆した。いったいどうなることやら…
[編集]コマ目
[編集]P5
[編集]コマ目
[編集]P6
[編集]コマ目
[編集]P7
[編集]8コマ目
[編集]P8
[編集]2コマ目
[編集]P9
[編集]6コマ目
[編集]勝改蔵「ちゃーんと用意してありますよ」
校長「おおお、それだそれ!!」
[編集]正式名称はアームカバー。文具店や事務用品売り場等で購入できる。
かつては雷句誠も執筆中にお気に入りのセーターが擦り切れてしまったことから欲しがっていたが、正式名称がわからなかったため「バッファローマンのアレ」と呼んでいた。
P12
[編集]9コマ目
[編集]よしこ先生「こ…これは!! セクハラ!」
[編集]P13
[編集]3コマ目
[編集]こんなことが会社ではセクハラになります。(とくにアメリカ)
[編集](1)肩をもんだり、むやみに体にふれる。
[編集](2)オフィスでいかがわしい雑誌、書籍を読む行為。
[編集](3)足の臭いをかぐ。
[編集](4)語尾に♡をつける。
[編集]P14
[編集]3コマ目
[編集]校長「偉くなればなるほど、濃厚なオフィスラヴが可能なのだ」
[編集]許されるオフィスラブ
[編集]- 社長:投げキッス
- 部長:ストッキングをはいてよい
- 課長:足の臭いをかぐ
- 課長代理:乳輪のサイズを聞く
- 係長:流し目
- ヒラ:不許可
5コマ目
[編集]こうすれば出世できる
[編集](1)無断欠勤しない。
[編集](2)トイレで悪口いわない。
[編集](3)早弁はしない。
[編集](4)上司のヅラに気付かない。
[編集]P15
[編集]5コマ目
[編集]校長「憧れの女上司」
[編集]女上司に使われるの図
[編集]校長が椅子になっているのは江戸川乱歩の『人間椅子』。
椅子職人が女性作家の椅子にこっそり忍び込む話なので、女上司・部下の関係ではない。
P16
[編集]1コマ目
[編集]辞令書「辞令 流石島勤務を命ず。」
[編集]漫画「サーキットの狼」(池沢さとし)で最初にレースの舞台になった島
4コマ目
[編集]校長「もっと汚い言葉で罵ってください!」
[編集]さよなら絶望先生19話でも臼井影郎が同様の行為を要求していた。
欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]よい子のみんな。会社ってこんないいかげんな所じゃないよ。お父さん、お母さんを尊敬しよう!
[編集]かゆいところ
[編集]
コメント欄
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第12話『魅惑のオフィスラヴ!?』~