改蔵ラジオ第06回
第06回『女たちの番か?』
[編集]2011年8月24日放送
タイトルは原作第122話『男たちの番か?』より。
ゲストは山田さん役の堀江由衣。
番組紹介欄
[編集]今回、もしかしたら信者の解読不能な叫びが止まらなくなるかも?というわけで、(美人で有名なクラス委員の)山田さん役の堀江由衣さんがゲストです。前回までの下ネタオンパレードな放送は前回でおしまい…かもしれませんが、どこからか信者の叫びが聞こえそうです…
※今回お送りするコーナー
「(笑)で大丈夫!」、たとえOVAが延期してしまっても、(笑)をつければ大丈夫…?
「フォローになってないフォローをする人がいます」、またまた突発で新コーナーが始まりました。その一言、フォローになってませんよ…
「とらうま高校だれとく部」、なかなかラジオ番組に出演しない堀江さんがこの番組のゲストを引き受けてくれたのは、意外な理由だった!?
「安心したいんです、ぼくら!」、OVA中巻が延期した理由を聞けば、皆さんも安心できますよ。
「ダメフィルターかかっちゃってませんか?」、たとえダメフィルターがかかっていても、堀江さんの声ならどんな内容でも興奮できる!?
「かってに次回予告」、地丹の「ほ、ほーっ!ホアアーッ!!ホアーッ!!」という叫びがかってにこだまして全世界に届いてしまう!次回、「世界の中心でホアーッ!!と叫ぶ」を放送…(するわけないじゃないですか!)
OPトーク
[編集]だから私マッチョが好きなわけじゃありませんってば!!
第117話でも同様の台詞有り。
だから私、別にマッチョ好きじゃありませんってば…
ジングル
[編集](笑)で大丈夫!
[編集]任天堂のニンテンドーDS用ソフト「おいでよどうぶつの森」の捩り。(⇒★>http)
新興産業[1]の外壁材『さいでりあ』と、ナイジェリア連邦共和国の捩り。
当時のCMソングは小林亜星が作曲し、小林本人も出演していた。(動画⇒★>http)
パッ!とさいでりあ
なお、小林自らが歌うフルコーラスバージョンも存在する。(動画⇒★>http)
ジングル
[編集]わたしも食べものに不自由しないキャラになりたい!!
フォローになってないフォローをする人がいます
[編集]11:09 大谷さん
[編集]ジングル
[編集]第113話での坪内地丹の台詞。
第02回でも使われている。早くもネタ切れか?
とらうま高校だれとく部(その1)
[編集]かってに次回予告(その1)
[編集]ジングル
[編集]「かってに改造してもいいぜ」の歌詞に、さりげなく堀江が「ラジオ」と言っている。
とらうま高校だれとく部(その2)
[編集]ジングル
[編集]安心したいんです、ぼくら!
[編集]1987年に滋賀県の小学校で卒業制作としてプールの底(壁ではない)にミッキーマウスとミニーマウスの絵を描いたことで、ディズニーが絵を消すように命令した一件。
ちなみにその後、教師たちの手により子供の意見を聞かずにデザインされたエンゼルフィッシュが描かれている。(⇒★>http)
なお、ディズニーに無断で行ったことと新聞で報道されたことが問題になったようで、きちんと許可を取ってから制作すれば問題はなかったらしい。
また学校行事の運動会や文化祭のように一時期に使用される物なら許されるが、恒久的に残る物というのも問題であったようだ。
27:56 公式サイトのOVA 中巻発売日が、発売日当日になっても更新されななかったのは、あぁスタチャの皆さんが激務だったとか、何らかのやむを得ない事情があったからで、決してやる気がないわけじゃないんですよねー!
[編集]「さよなら絶望先生」から続く、いつものことである。
追記:8月27日に公開された劇場版「魔法先生ネギま!ANIME FINAL」でも上映時間が短縮されるなど、製作・制作サイドのスケジュール管理等が物議を醸した。
ジングル
[編集]もう夏休みもおしまいですね。 ぷっ もう始まっちゃいますね、学校! ぷぷぷ みなさんさぞかし憂鬱でしょうね!!
ダメフィルターかかっちゃってませんか?
[編集]37:05 台本屋さんの間違い集とか出してほしい
[編集]久米田先生関連では&ruby(ひとまちがい){人間違い};を「にんげんちがい」と呼んだことも含まれるか。
ただし、人間違いでも意味は通る。
37:12 私、“小鳥”っていう可愛いキャラクターをやってたのに小島、小島って
[編集]ビジュアルアーツのゲームブランド・Keyの恋愛アドベンチャーゲーム「Rewrite」のヒロイン・神戸小鳥。
企画原案と原画を絶望リスナーとしても知られる樋上いたるが担当。
同作品には改蔵声優の喜多村英梨が千里朱音役で、じょしらく声優の花澤香菜が篝役で出演している。
EDトーク
[編集]かってに次回予告(その2)
[編集]かゆいところ
[編集]番組紹介欄の「かってに次回予告」の説明文
[編集]『世界の中心で、愛をさけぶ』の捩り。詳細は単独項目参照。
「ほ、ほーっ!ホアアーッ!!ホアーッ!!」の叫びは、東京ゲームショウ2004で『双恋 -フタコイ-』イベントでのファンの奇声より。(参考:さよなら絶望放送第132回)
- ↑ 2003年に倒産。なお、同じ2003年10月に別会社であった製造・開発部門が改良を重ねた「newさいでりあ」などの販売目的に『株式会社さいでりあ』を設立している。