208話『わたくしのなかのあなた』
208話『わたくしのなかのあなた』(わたくしのなかのあなた)
[編集]タイトルはジョディ・ピコーの小説『わたしのなかのあなた』より。
作品情報
[編集]2010年1月6日発売、週刊少年マガジン6号に掲載。
欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]湯けむり旅情 冬の旅‥‥!
[編集]P104(単行本追加ページ)
[編集]扉絵
[編集]風呂桶を抱えて温泉に入る糸色望と、それを追ってこれから温泉に入ろうと浴衣を脱ぐ常月まとい。
ボトル「ティモ」
[編集]シャンプー「ティモテ」。
立て札「効能 託」
[編集]今話のテーマ「託し」。
P105
[編集]1コマ目
[編集]看板「湯婆旅館」
[編集]宮崎駿監督、スタジオジブリ制作のアニメ映画『千と千尋の神隠し』に登場する魔女「湯婆婆」 (ゆばーば)と彼女の経営する温泉旅館「油屋」がモデル。
4コマ目
[編集]額縁「田爆破セヨ」
[編集]元ネタは2005年頃に日本中国間で問題となった東シナ海ガス田開発のこと。
櫻井よしこ女史が後手に回っている日本政府の対応等を手厳しく批判し、「与野党共同で対処せよ」と述べたことから。
28話、111話でも登場。
P106
[編集]3コマ目
[編集]プレート「鳩の間」
[編集]鳩山由紀夫首相のことだろうか?
4コマ目
[編集]額縁「千」
[編集]先述の『千と千尋の神隠し』から。
P107
[編集]1コマ目
[編集]木の札「効能 デトックス」
[編集]デトックスネタは、42話『シミと毒出し』でも登場。
P108
[編集]3コマ目
[編集]書置き「温泉をよろしくおねがいいたします。 おかみ」
[編集]おかみのサインの「み」の文字の部分が、風浦可符香のしっぽが生えたサインと酷似している。
書いたのはやはり、風浦可符香と思われる。
P109
[編集]4コマ目
[編集]アナウンサー「村人の間では神かくしにあったのではないかの声も出ています」
アナウンサーのネームプレート「菊門アナ」
[編集]元フジテレビアナウンサーの菊間千乃(きくま ゆきの)のこと。
在職中の2005年、バレーボール中継後に、当時未成年であったジャニーズ事務所のアイドルグループ「NEWS」のメンバーと飲酒の席を設けたという不祥事が発覚し、無期限謹慎処分を受けた。
番組ロゴ「NEWS∞」
[編集]当作品頻出のネタ、上述のジャニーズのアイドルグループ「NEWS」と「関ジャニ∞」を組み合わせた架空の番組。
テレビ画面
[編集]糸色望の写真2種類はそれぞれ、95話にて糸色望が断崖に取り残され、その救出劇が新聞に「崖っぷち教師」と取り上げられたときのものと、161話にて「キス魔」報道されたときのもの。
95話の絵が使われているのは、めざましテレビの生放送中に菊間千乃アナウンサー(当時)がマンションから転落した事故ともかけているか?
7コマ目
[編集]地蔵
[編集]P110
[編集]小節あびるの全身絵
[編集]のれん「お」
[編集]シッポの土産物「湯」
[編集]土産物「尾まんじゅう」「尾せんべい」
[編集]温泉観光地に定番のお土産である「おまんじゅう」「おせんべい」と、小節あびるの趣味である「しっぽ」の「尾」とをかけたもの。
こんな可愛らしいお土産なら売れそうな気がします。
4コマ目
[編集]プレート「友愛の間」
[編集]当作品頻出で”義務”にもなっている友愛。
P111
[編集]加賀愛の全身絵
[編集]瓶ビール「Z」
[編集]アサヒ生ビールZのこと。詳細は当該項目参照。
11コマ目
[編集]本「カッコー♪」
[編集]輪唱の定番、スイス民謡「静かな湖畔」の歌詞より。
また、託卵をする鳥として有名。
P112
[編集]7コマ目
[編集]入れ物「バケツプリン」
[編集]実在するリッターサイズの特大プリンのこと。
動画投稿サイトなどでは、投稿者が自作したバケツプリンの動画も多数アップされている。また、西本英雄先生の『もう、しませんから。』にも登場したことがある。
なお、市販されているものも存在しており、世界に一軒だけのバケツプリン専門店を標榜する「さんま亭」(⇒★>http)が有名。「バケツプリン」の商標も、このさんま亭が取得している。
箱「いちご」
[編集]畑健二郎先生ネタの高級いちごだろうか?
虫
[編集]竹輪
[編集]P113
[編集]1コマ目
[編集]鼻唄を録音してプロの作曲家に託し、オケを入れる手法。主にアイドルや声優が作曲をするという企画が持ち上がった際に良く用いられる。名義は作曲が鼻唄を作った本人、編曲がプロの作曲家というようにクレジットされる。
2コマ目
[編集]大企業などでは、以前は残業で終電に遅れるなど帰宅手段がなくなった社員に企業側がタクシーチケット(タクシー券)を渡していた。
看板「死駄苦須」
[編集]カラオケレストランの「シダックス」。
プロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスの野村克也元監督が一時期、この会社の野球部監督として指揮を執ったことでも話題となった。なお、野球部は2006年限りで休部されている。
3コマ目
[編集]黒澤明監督の映画作品「隠し砦の三悪人」と、1960年代に盛んだった学生運動を合わせたネタ。
看板「闘争」「死守」
[編集]学生運動などの反政府・反権力運動において散見された用語。
なお、闘争という単語には肯定的な意味あいが含まれてしまうとして、公式には1985年に千葉県で発生した暴動事件「10.20成田現地闘争」について警察庁が警察白書で使用している他では、紛争という呼び方をすることが多い。
4コマ目
[編集]もう相場とか読みようがないから神だのみの投資神託
[編集]投資信託と神託を掛けたネタ。投資信託は投資先を資産運用の専門家(アセット・マネージャー)の判断に委ねる面があるため、ある意味神託に近いものがある。
隠し子の上に相手に育児を委ねる託し子
[編集]2006年に熊本県の病院に設置されて話題を呼んだ「こうのとりのゆりかご」(通称「赤ちゃんポスト」)の2009年現在における利用状況によると51人の子供が預けられ、その後の理由調査では非嫡子であることが多く、その数は生活困窮を上回るものでした。
海外の免税店で言い値で払う託すfree
[編集]Tax Freeは付加価値税(日本でいう消費税)の免税のこと。
付加価値税はその国内の贅沢品に課税される制度であるため、外国人旅行者は「Tax Free」と書かれた店で購入・消費したものに賦課された税金は、手続きをすれば付加価値税から手数料を引いた差額が還ってくることが国際的に規定されている。
対してDuty Freeは関税が免税のことを指し、Duty Free Shop(免税店)では関税、付加価値税(消費税)、酒税、たばこ税などが掛からない状態で商品を購入することができる。
クーデターで政権を託さざるをえなかったタクシン元首相
[編集]81話にも登場したタイのタクシン元首相のこと。
自身の汚職疑惑が2006年9月の軍事クーデターを引き起こし、政権を追われている。
あったらいいなの託し金山
[編集]隠し金山は、戦国大名・武田家のものが有名。黒川金山、湯之奥金山、金山金山などが知られる。これらは武田家の滅亡の際に秘匿されたが、後に徳川家によって再開発され江戸時代前期のうちに掘り尽くされた。
隠し金山の他にも埋蔵金伝説が日本各地にあり、有名なものでは「徳川埋蔵金」、上述の武田家の隠し金山絡みでは「穴山梅雪(信君)の埋蔵金」や「大久保長安の埋蔵金」が知られる。
最近では2009年12月に秋田県大館市にて、秋田藩の隠し金山といわれる長慶金山跡で砂金が採取されたことが話題になった。
長瀬君にドンタクス
[編集]2005年4月から6月までにTBS系列で放映されたテレビドラマ『タイガー&ドラゴン』のこと。落語をモチーフとしたコメディドラマで、脚本・宮藤官九郎、主演は長瀬智也と岡田准一。古典落語の「饅頭怖い」をモチーフとした第2話『饅頭怖い』では、長瀬が「どーんどーんどーーん!ドンタコス!」などと叫ぶシーンがあった。
この番組は、優秀な番組・放送に贈られる『ギャラクシー賞』でも2005年度ギャラクシー大賞を受賞するなど高く評価され、このドラマを機に若者のあいだでちょっとした落語ブームとなった。
久米田先生が原作を担当するじょしらくにも影響を与えているかもしれない。
めちゃめちゃな操作でなんか技が出るのを期待する託しコマンド
[編集]格闘ゲームのいわゆる「ガチャプレイ」のこと。あてずっぽうに操作することで予期しない必殺技が出ることがあるため、上級者ほど苦戦する意外と馬鹿に出来ない戦法。
日塔奈美役の声優・新谷良子も得意としているという。
その上ゲームによっては、状況に応じて適した技入力を拾うゲームも存在し、「相手が地上に居た時は飛び道具」が出て、「相手が空中に居るときは対空技」が出るという仕様の格闘ゲームも存在する。とは言えゲームの本質からは外れた遊び方になるので、初心者は無理に必殺技を出そうとするより、まず基本操作を把握する事から始めましょう。
KENがどうかの判断はファンに委ねる託しゲイ
[編集]当作品頻出の歌手・平井堅のこと。
その容貌や現在も独身であることから、度々ゲイ疑惑が取り沙汰されている。
銃を買ってカチコミしたら後は成り行き任せの託しドライバー
[編集]1976年公開のアメリカ映画『タクシードライバー』(監督:マーティン・スコセッシ、主演:ロバート・デ・ニーロ)から。
天馬博士からアトム丸投げのお茶の水託し
[編集]手塚治虫先生のSF漫画作品及び同作を原作としたテレビアニメ『鉄腕アトム』のこと。
主人公アトムの製作者は天馬博士であるが、育成を放棄した彼の代わりにアトムの保護者となったのがお茶の水博士であることから。
攻略本頼りのたくしの挑戦状
[編集]往年のファミコンゲーム「たけしの挑戦状」(タイトー)のこと。
攻略されないのを前提としたとしか思えない凄まじい難易度を誇る出来栄えで、開発者のたけし自身でさえプレイ中に「どこかにワープとかできるようにしておけばよかった」と嘆くほど。
ちなみに一番初めに出た攻略本(?)は、攻略に使えないほど不親切な代物であったため、プレイヤーを二重に苦しめる結果となり、この時点では、攻略本ですら託せ無かった。
2冊目に出たいわゆる「完全攻略本」でようやく完全攻略が一応可能となったが、第二段「完全攻略本」が出版された際には、前の本はあくまで「完全解説本」と銘打ってある解説本であって攻略本ではないと開き直る、いわゆる「お行儀の悪い商売」を展開していた。
人気急落阻止を新キャラに託す、託しキャラ
[編集]漫画作品における、テコ入れの一種。読者の人気や反応が薄い作品、または展開が停滞している作品について、新しいキャラクターを登場させることで、そのキャラクター単独の人気や新展開を託す手段。
「さよなら絶望先生」においても、何度かネタにされている。
頭託して尻託さず
[編集]ことわざ「頭隠して尻隠さず」と「託す」とをかけた駄洒落。
そういえばむかし単行本でお尻を隠さない漫画家の先生がいらっしゃいましたね…。
6コマ目
[編集]湯かき「湯婆」
[編集]P1の1コマ目参照。
木の札「たくしてガッテン」
[編集]NHKの生活情報番組「ためしてガッテン」のこと。
週刊少年マガジンの発売日である水曜日に放送中。
7コマ目
[編集]木の札「イニ アチ」
[編集]鳩山由紀夫首相(当時)が提唱した「鳩山イニシアチブ」のこと。
地球温暖化への対策に必要な温室効果ガス排出削減のため、先進国が発展途上国へ排出削減のための資金や技術を供与し協力体制を構築する取り組みのこと。
このイニシアチブを元に日本政府が途上国へ多額の円借款や資金の無償供与を次々と行ったため、日本国民への負担を強いながら途上国へのばら撒き行為を行っているという批判も生じた。
P114
[編集]1コマ目
[編集]鳩山由紀夫首相のこと。2009年の総選挙の期間中「私たち民主党にすべてを託していただきたい」と演説していた。
木の札「託し財産なし」
[編集]鳩山由紀夫首相の実母からの巨額政治献金問題から。
元公設秘書2名が在宅・略式起訴されたが、首相自身は上申書の提出のみで不起訴処分という結末となった。
3コマ目
[編集]鳩山由紀夫首相自身に指導力が不足していることや、鳩山政権発足時に掲げられたマニフェストや景気対策が全然良い効果を出していないことが原因だと思われる。
小沢一郎民主党幹事長だろうか?
おそらく、鳩山由紀夫首相が指導力を発揮できずにいるのは小沢一郎幹事長に決定権があるためだと新聞メディアでは批判されている。
また、弟の鳩山邦夫衆議院議員は総務大臣時代に、鳩山由紀夫民主党代表のことを「小沢一郎代表代行(当時)の操り人形」と評していた(⇒★>http)。これをネット上などで「小沢一郎のマリオネット」と揶揄されていることがモチーフであると思われる。
4コマ目
[編集]2008年10月に麻生政権がいわゆるリーマンショックなど深刻な景気後退に直面し、「今のタイミングで解散・総選挙を行えば政治空白が生じ、さらに景気が悪化する。まして政権交代したら景気後退になる」と当初に予定していた解散・総選挙の方針から転換したことに対して、民主党の鳩山幹事長(当時)は「政権交代こそ最大の景気対策」と主張、以降「国民の生活が第一」とともに民主党の選挙キャッチフレーズになっていた。
衆院選で民主党が圧勝し、政権交代が実現した2009年9月以降には、日本の経済成長を阻害する方針・政策が面白いように連発され、また円高容認発言など日本の輸出産業にとって不利な為替政策が重なり、日本も8月末までは年初来+12.39%の伸びを見せていた株価変化率は、9月以降、世界のなかで日本の株価変化率だけがマイナスに落ち込んでしまった。9月から以降の東京証券取引所の時価総額は35兆円以上が失われたとされる。これにより法人税収も落ち込み、事業仕分けで1兆円の埋蔵金を発掘するパフォーマンスの間にも税収が35兆円を下回ると算出されるなど財政状況もかえって悪化している。2009年末時点でも鳩山内閣の支持率は50%前後(世論調査を行う各メディアで開きがある)の水準を維持しており引き続き国民の支持を受けているが、今後の経済対策次第では景気が二番底となるのではと懸念されている。
8コマ目
[編集]男「纏をよろしく頼みます!」
[編集]常月まといのことを、「まとい」ではなく「纏」と呼んでいる。
ちなみに、香港・台湾で出版されている絶望先生の単行本では常月まといは常月纏と表記されている。
P115
[編集]2コマ目
[編集]電柱広告「0101」
[編集]このコマの登場人物、常月まといの隠語。
P116
[編集]3コマ目
[編集]殺人事件にする気満々のようです。
4コマ目
[編集]テレビドラマのタイトル「幻の温泉旅館に忍び寄る闇!神に託された美人女将たちの多角関係に血の花が咲く!雪とスコップに隠された惨劇とは・・・!? 湯けむり殺人事件 ~鬼殺し編~」
[編集]「鬼殺し編」は、『ひぐらしのなく頃に』シリーズのサブタイトルのパロディ。
「○○し編」というのは第一話「鬼隠し編」以来のひぐらしシリーズの伝統であり、メディアミックスや二次創作の際もこのフォーマットに則ってタイトルがつけられることが多い。
なお、「鬼隠し編」「祟殺し編」「皆殺し編」などのサブタイトルが存在するが、「鬼殺し編」というタイトルは存在しない。
テレビの電車
[編集]485系電車のボンネット型と思われる。
西村京太郎原作のテレビドラマ「十津川警部」シリーズのパロディ。
ちなみに最近では、2009年12月に発表された2010年3月のダイヤ改正にて、ボンネット型クハの489系(485系の派生型)を運用していた夜行急行「能登」の定期運行廃止(今後は繁忙期のみ臨時運行)が決まり、金沢総合車両所在籍のボンネット型の489系が順次廃車となることが話題となった。
欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]『絶望先生』の行く末は読者に託されています!〝誰か〟に委ねず行動を!! (⇒アンケート応募は491ページ!)
[編集]義務
[編集]今話の常月まとい
[編集]P113の4,5コマ目と全身絵
[編集]P114の全身絵
[編集]P115の1,2,5,6コマ目
[編集]P116の1コマ目
[編集]今話のパンチラ
[編集]今話の皇帝ペンギン
[編集]P107の3コマ目
[編集]今話のさのすけ・さのすこ
[編集]P107の1コマ目
[編集]今話の櫻井よしこ女史
[編集]P105の4コマ目
[編集]今話の天下り様
[編集]今話のコウノトリと赤ちゃん
[編集]P108の3コマ目
[編集]今話の棒犬
[編集]P109の4コマ目
[編集]P110の4コマ目
[編集]今話の黒い涙
[編集]P107の2コマ目
[編集]今話の麻生太郎氏
[編集]今話の安倍晋三氏
[編集]P107の2コマ目
[編集]今話の石破茂氏
[編集]P113の6コマ目
[編集]今話のAAA
[編集]今話のきよ彦
[編集]P107の1コマ目
[編集]今話の神シール
[編集]今話の闇の目
[編集]P106の3コマ目
[編集]P108の2コマ目
[編集]P111の2コマ目
[編集]今話の娘々
[編集]P113の6コマ目
[編集]今話の面白シール
[編集]P107の1コマ目
[編集]今話の漫画界が平和でありますように
[編集]今話のせんとくん
[編集]今話のイロイロ削られたナニか(・3・)
[編集]P110の7コマ目
[編集]今話の文化庁
[編集]今話の草彅剛
[編集]今話の酒井法子
[編集]P110の2コマ目
[編集]今話の友愛
[編集]P110の4コマ目
[編集]今話のスキ魔
[編集]P108の風浦可符香の全身絵横
[編集]かゆいところ
[編集]P116の1コマ目
[編集]大浦可奈子の胸元に注目!
なお、[[[[273話>273話『唯ぼんやりとしてるから不安』|前田くん]]の仕業である模様<ref]] P33(単行本追加ページ)参照。</ref>。
追加ページ
[編集]単行本初の追加ページなし。
209話と連携しているためと思われる。
その分のページ数が209話の追加ページに回されている。
巻末コメント
[編集]「最近はシモネタをガールズトークって言うのか。いいこと聞いた。」
[編集]絶望先生のP1(本誌P389)と見開きになっている本誌P388ページに掲載されている少年マガジンコミックスの広告は、「ガールズトーク花咲く。」というキャッチコピー。
コメント欄
[編集]こちらへどうぞ。
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