第3話
第3話
[編集]作品情報
[編集]2016年2月5日発売、月刊少年マガジン3月号に掲載。
P73
[編集]あおり(雑誌掲載時のみ)
[編集]漫画家パパは娘のためなら、たとえ火の中、海の中!?
[編集]カラーページだったが、単行本では白黒に置き換えられている。
P74
[編集]あおり(雑誌掲載時のみ)
[編集]後藤家の宝、姫ちゃん。お友だちや先生も、一緒です!
[編集]カラーページだったが、単行本では白黒に置き換えられている。
P75
[編集]P76
[編集]1コマ目
[編集]第12号「衰餃子」
[編集]水餃子
今回の『締め切り直前に餃子を作る』というエピソードは、これまで久米田先生がネタにしたことはなかったが、畑先生がクメプロでアシスタントをしていた時代に経験したこととしてたびたび語っている。
改蔵の締切の当日 僕が仮眠から目覚めると、六ページ白紙なのに ひたすら死んだ目で餃子を作っていたりする 例のアレか?
ほとんど創作料理でしたけど、〆切の数時間前、一心不乱に餃子を作りだした時は「あ、今週の原稿落ちるんだ……」と思いました。
昔、久米田師匠はネームに詰まるとよくわからないオリジナル料理を作っていましたが……。
P77
[編集]P78
[編集]P79
[編集]6コマ目
[編集]Lv.4 上から3個目「換気扇の掃除」
[編集]よく見ると「換気扇」のルビが「かんそうき」と誤植されている。
10コマ目
[編集]背景「Thanks! Sentence spring」
[編集]タレントのベッキーと、音楽グループ・ゲスの極み乙女。のボーカル川谷絵音が不倫していたと週刊文春で報じられた際、流出したとされるLINEにてベッキーが書いていた言葉。日本語に直すと「ありがとう!文春」となる。
P80
[編集]巻末風コメント
[編集]あの日作った餃子の味を僕たちはまだ知らない[#f7a9af81]
[編集]作るだけ作って食べていないようだ。
言葉は、アニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』より。
P81
[編集]1コマ目
[編集]第13号「ココ1番感」
[編集]coco一番屋
P82
[編集]1コマ目
[編集]カレンダー「14 ビックサイト」
[編集]コミケのこと。
P83
[編集]P84
[編集]P85
[編集]1コマ目
[編集]第14・15合併号「海街害アリー」
[編集]タイトルは漫画『海街diary』より。2015年には実写映画も公開されている。
P86
[編集]P87
[編集]P88
[編集]P89
[編集]1コマ目
[編集]第16号「虫のやらせ」
[編集]虫のしらせ
P90
[編集]P91
[編集]P92
[編集]1コマ目
[編集]Tシャツの柄「SPF30」
[編集]SPFとは、紫外線の防止効果を表す、サンプロテクションファクター(Sun Protection Factor)の略。
8コマ目
[編集]姫「ヘラクレスオオカブトはいまーす」
[編集]小保方晴子の言葉「STAP細胞はあります!」より。
P93
[編集]1コマ目
[編集]第17号「至高停止」
[編集]思考停止
P94
[編集]P95
[編集]P96
[編集]P97
[編集]P98
[編集]1コマ目
[編集]第18号「ビーサンとB4」
[編集]B3とB4
コピー用紙のサイズか?
P99
[編集]11コマ目
[編集]亜美「このころはまだ尾田先生10周年だったんだ」
[編集]「9年前」「尾田先生10周年」ということなので、時代設定は2016年のようだ。
P100
[編集]8コマ目
[編集]ポスター「新訳Z」
[編集]アニメ『機動戦士Ζガンダム』のこと。
9年前の建物なので、おそらく2005年から2006年にかけて公開された劇場映画版『機動戦士Ζガンダム A New Translation』だと思われる。
9コマ目
[編集]しりとり「ゲス」「スマップ」「プリクラ」「ライン」
[編集]「ゲス」は音楽グループ・ゲスの極み乙女。のボーカル川谷絵音のこと。
「スマップ」は解散騒動が報じられたことから。
「ライン」は前述の川谷とベッキーとの不倫騒動の際にLINEが流出したとされたことから。