神崎美智子
神崎美智子(かんざき みちこ)
[編集]『かってに改蔵』のサブ・キャラクター。
概要
[編集]名前ネタ
[編集]不明。
性格
[編集]勝改蔵達の同級生。
「さよなら絶望先生」の藤吉晴美と同じ腐女子キャラ。
家族構成
[編集]父母と兄の4人家族。
一家全員重度のオタクでコミックマーケットの常連であり、神崎家には同人誌製作およびコミケ必須アイテムが当たり前にそろっている。
第268話のあおりによれば、両親はコミ結婚したらしい。
解説
[編集]- 初登場
- 初登場
- 趣味
漫画執筆
備考
[編集]- 備考1
初登場時は普通のキャラクターだったが、第230話で勝改蔵にオタクであることが暴かれて、その後、隠れ腐女子キャラ(本人は腐女子であることを隠すために否定している)になった。
ちなみに「さよなら絶望先生」の藤吉晴美と同じアス×カガ派である。
- 備考2
家族が全員重度のオタクであるため、家族一人に一台コピー機があったり、家に業務用ホッチキスがあることを当たり前だと思っている(第268話)。
「新刊 祝!神崎先生 サタカイの果てに 1巻発売記念本 」と書いてあるチラシがある。
スケブのサインに「神*崎」と書いてある。
直接登場はしていないが、藤吉晴美が神崎宛てに手紙を書いている。
今まで名前だけ登場していたが、ついに登場。しかもセリフまである。
藤吉晴美を同人(シュラト本)の世界に引き込んだ張本人であることが発覚。
同人誌即売会の会場にて、藤吉晴美が神崎にスケブを求めようとしている。
藤吉晴美が「神崎ミッチー先生のファン人がいたら~」と言っている。