じょしらじ十九日目
十九日目/ジャんプ廻し
[編集]2012年12月12日放送
タイトルは『ん廻し』より。
パーソナリティ:山本希望(防波亭手寅役)、小岩井ことり(波浪浮亭木胡桃役)
パーソナリティコメント
[編集]- 山本希望
ゴリラは動物じゃないからー!
異性だからー!!
私はゴリラじゃないからー!
人間だからー!!
そこんとこよろしくヽ(‘ ∇‘ )ノ
- 小岩井ことり
私は黒くない!でっかくもない!!笑
のぞみちゃんのゴリラトークいつも楽しいです。
ありがとう♪
おーぷにんぐこばなし
[編集]00:41 コンビニの一番くじ
[編集]00:44 あずにゃん
00:48 唯
[編集]『けいおん!』より、主人公の平沢唯とメインキャラクターの中野梓。
01:08 か、海賊王に漏れはなる!
[編集]『ONE PIECE』より、モンキー・D・ルフィの台詞。
海賊王におれはなる!
01:11 こ、これが漏れの忍道だってばよ!
[編集]『NARUTO -ナルト-』より、うずまきナルトの台詞。
それが俺の忍道だ!
01:17 &ruby(ばんかい){卍解};!
[編集]『BLEACH』より、斬魄刀の第二段階。
さよなら絶望放送第40回も参照。
オープニングトーク
[編集]CM&ジングル
[編集]つまんないこと きくなよ
[編集]04:31 ペンネーム「勝亭にシンドバッド」
[編集]サザンオールスターズのデビュー曲「勝手にシンドバッド」の捩り。
09:07 富良野
[編集]1981年から2002年にかけて制作されたTVドラマ『北の国から』の舞台として有名。
市の観光協会もロケ施設を紹介する(⇒★>http)などして、観光客誘致に力を入れている。
09:14 キツネがいるところだ
09:17 ルールルルルルルー
[編集]『北の国から』(一番最初のTVシリーズ)にて、黒板蛍がキタキツネを呼ぶ声の真似。(参考動画⇒★>http)
CM&ジングル
[編集]じょしがく
[編集]14:29 ペンネーム「&ruby(グダグダ){gdgd};亭アリー's」
[編集]アニメ『gdgd&ruby(フェアリーズ){妖精's};』の捩り。
山本は落語内にて金田朋子の真似をしている。
『あずまんが大王』より、美浜ちよ(映画・テレビ版CV:金田朋子)と春日歩(愛称が大阪、映画・テレビ版CV:松岡由貴)の物真似。
17:33 警部の役
17:47 **警部とかでイメージしたり
[編集]『ルパン三世』の銭形警部のこと。
落語内にて「待てーい」や、『ルパン三世 カリオストロの城』で偽札製造工房に踏み込んだ時の「どうしよう」といった台詞を真似している。
17:35 ラッパーの役
17:50 ラッパーはほんといかつい人をイメージしたり
[編集]MC(ラッパー)の&ruby(ジブラ){Zeebra};の真似をしている。
落語内にて実名で登場しており、Zeebraが参加したDragon Ash[1]の楽曲『Grateful Days』において担当した有名なラップパート「俺は東京生まれ HIP HOP育ち」も披露している。
追記:山本はCSの声優番組『金朋声優ラボ』第11回に出演した際に特技として「即興ラップ」を披露し、上記の金田朋子とラップ(?)対決を繰り広げるほどにまでなっている。
17:56 チンピラみたいのはね**とかね
[編集]18:43 **證券、ゴールド**・****、**プル
[編集]それぞれ、野村證券、ゴールドマン・サックス、アップルストアのこと(実際の登場順はゴールドマン・サックス、野村證券、アップルストア)。
19:26 いっぱい企業名が出てくるの
19:32 百個以上だね
[編集]落語のクライマックスで実在・架空の会社・団体名が一気に羅列されている。
登場する固有名としては、稲川素子事務所、劇団つきかげ(ガラスの仮面)、ピアレスガーベラ、国民の生活が第一、シャトレーゼアイス工場、ペットのコジマ、QBハウス、まんが喫茶ゲラゲラ、スタバ(スターバックス)、シネカノン、スポッチャ、ABCマート、ビックロ、東急ハンズ、ロフト、ロフトプラスワン、コメダ珈琲、L'OCCITANE Cafe、キリシタンカフェ(キリストンカフェ)、ゴールドマン・サックス、野村證券、アップルストア、とらのあな、キングレコード、アムウェイ、スターチャイルド、高須クリニック、J.C.STAFF、ヤマト運輸営業所、焼肉小倉優子、ステーキポリタン、富士そば、徳島アンテナショップ、みちのくプロレス、リア・ディゾンファンクラブ事務所、ココ山岡、モンハン集会所、ピースボート事務局、東京特許許可局、東スポ編集部、たま出版、フランス書院、タワレコ(TOWER RECORD)、メガネのパリミキ、やずや、世田谷食品(世田谷自然食品)、レオパレス、センチュリー21、フォーエバー21、リーブ21、メロンブックス、アニメイト、ルノアール、シャノアール、浪越指圧治療センター、わたみん家、ドムドムハンバーガー、牛丼太郎、キャンドゥ、剛力彩芽ファンクラブ、秘宝館、戸塚ヨットスクール、落合記念館(落合博満野球記念館)、アコム、なだ万、プロミス、森口iPS研究所(森口尚史によるiPS細胞研究の虚言ネタ)、NOVA、アノニマス霞ヶ浦事務所(アノニマスによる霞が関勘違い攻撃ネタ)、ビッグボーイ、シー・シェパード、ダンディハウス、クラシアン、サイゼリア、ミスターミニット。
この他に、メイド喫茶、執事喫茶など店舗の業種名も混ざり、膨大なものとなっている。
CM&ジングル
[編集]きたいどおりのこたえするのも つかれるわ
[編集]月刊ヤングマガジン連載のぢたま某[2]の漫画、またはそれを原作としたアニメ作品。
主人公と双子の姉達(連れ子同士の再婚のため血はつながっていない)との恋愛模様をちょっぴり(?)過激に描いた作品。
ちなみに、ぢたま某先生は『kiss×sis』作中にてさのすけを描いている。(絶望放送第94回)
エンディングトーク
[編集]次回予告
[編集]40:48 ペンネーム「愛し亭ナイト」
[編集]多田かおるの漫画及びアニメ『愛してナイト』の捩り。
40:50 手と手のシワを合わせて幸せ
[編集]お仏壇のはせがわのキャッチコピーより。
じょしらじ十一日目の次回予告でもネタにされている。