「第243話『紳士な小生意気?』」の版間の差分
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特に刀剣や素手での戦いの場合は、身構えている相手に正面から対峙して戦う場合は倒すまでに必然的に時間がかかり、返り討ちになるリスクも高いので、殺陣や擬闘においては多くの場合、無防備な側方を狙って援護的に襲いかかってくる敵を的確に迎え討ち、かつ同時攻撃をかけにくい位置関係を確保することで攻撃の増加を封じ、また別の側方攻撃に対処することの繰り返しが立ち回りの本質でもある。ゆえに殺陣や擬闘、実際の戦闘においても正面から来ない敵の攻撃の成否が勝負を分けやすい。 | 特に刀剣や素手での戦いの場合は、身構えている相手に正面から対峙して戦う場合は倒すまでに必然的に時間がかかり、返り討ちになるリスクも高いので、殺陣や擬闘においては多くの場合、無防備な側方を狙って援護的に襲いかかってくる敵を的確に迎え討ち、かつ同時攻撃をかけにくい位置関係を確保することで攻撃の増加を封じ、また別の側方攻撃に対処することの繰り返しが立ち回りの本質でもある。ゆえに殺陣や擬闘、実際の戦闘においても正面から来ない敵の攻撃の成否が勝負を分けやすい。 | ||
====変わってないのに変身前の正体に気づかない==== | ====変わってないのに変身前の正体に気づかない==== | ||
絵は『[[美少女戦士セーラームーン]]』。 | |||
セーラームーンをはじめとした女の子向けの変身ヒロインものでは顔は隠さないものが多いにも関わらず、誰も正体に気付かない。 | |||
ワンダーウーマンやスーパーガールなど海外の女性ヒーローも堂々顔出しの場合が多い。 | ワンダーウーマンやスーパーガールなど海外の女性ヒーローも堂々顔出しの場合が多い。 | ||
===<span style="color: green; background: ;" >2コマ目</span>=== | ===<span style="color: green; background: ;" >2コマ目</span>=== | ||
====勝改蔵「ヒーローなんて5人で一人を攻撃したりして、非紳士的行為もはなはだしいですよ!!」==== | ====勝改蔵「ヒーローなんて5人で一人を攻撃したりして、非紳士的行為もはなはだしいですよ!!」==== | ||
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タレントの根本はるみのこと。 | タレントの根本はるみのこと。 | ||
====[[コミックマーケット|コミケ]]で著作権うんぬん言わない==== | ====[[コミックマーケット|コミケ]]で著作権うんぬん言わない==== | ||
著作権違反は親告罪である為、グレーであるが、仮に訴えられた場合、著作財産権の一つである翻案権と、著作人格権の一つである同一性保持権に抵触する恐れがあり(⇒[https://funabashi.vbest.jp/columns/general_civil/g_others/4434/ ★])、模写やトレースの場合は複製権に抵触する恐れがある(⇒[https://matsuyama.vbest.jp/columns/general_civil/g_civil_disputes/4330/ ★])。 | |||
悪質な場合を除き、実際に訴えられる事は少ないが、ポケモンの成人向け同人誌の作者が刑事告訴された事案(⇒[https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%A2%E3%83%B3%E5%90%8C%E4%BA%BA%E8%AA%8C%E4%BA%8B%E4%BB%B6 ★])や、ドラえもん最終回の同人誌の作者が著作権者から通告を受けた事案(⇒[https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93%E6%9C%80%E7%B5%82%E8%A9%B1%E5%90%8C%E4%BA%BA%E8%AA%8C%E5%95%8F%E9%A1%8C ★])もある。 | |||
====コンビニの成人向け雑誌のコーナーには1人ずつ[#z75f23f8]==== | ====コンビニの成人向け雑誌のコーナーには1人ずつ[#z75f23f8]==== | ||
条例などにより、コンビニなどにおかれている成年向け雑誌は、未成年の目が届きにくいような狭いスペースに固まって配置されている。そのため、一度に利用できる人数が一人だと効率がいいので、紳士的に順番で一人ずつ利用したほうが良い。 | 条例などにより、コンビニなどにおかれている成年向け雑誌は、未成年の目が届きにくいような狭いスペースに固まって配置されている。そのため、一度に利用できる人数が一人だと効率がいいので、紳士的に順番で一人ずつ利用したほうが良い。 | ||
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====愛ちゃんのまゆ毛のことは言わない==== | ====愛ちゃんのまゆ毛のことは言わない==== | ||
====ぴのでバントしない(ホーマーでもバントしない)==== | ====ぴのでバントしない(ホーマーでもバントしない)==== | ||
「ぴの」はナムコが発売したファミコンの野球ゲーム『ファミリースタジアム』に登場する球団「ナムコスターズ」の1番打者。 | |||
ぴのは超俊足なので、バントをすれば一塁は確実にセーフ、守備をちょっとミスればそのままランニングホームランになる事すらあった。 | |||
「ホーマー」はジャレコが発売したファミコンの野球ゲーム『燃えろ!プロ野球』のキャラで、1987年にヤクルトスワローズで活躍したボブ・ホーナー選手をモデルにしたもの。 | |||
『燃えろ!プロ野球』では強打者はバントでもホームランになってしまうバグ技があり、「ホーマー」はバントホームランができる13のキャラの1つ(⇒[https://famicom.tokyo/moepro/moepro87.html ★])。 | |||
====ファミレスでの漫画批評はひかえる(本人がネームを切ってる可能性があるから)==== | ====ファミレスでの漫画批評はひかえる(本人がネームを切ってる可能性があるから)==== | ||
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雑誌掲載時は「紳士のこぼれ話」も欄外に掲載。<br /> | 雑誌掲載時は「紳士のこぼれ話」も欄外に掲載。<br /> | ||
紳士録:交詢社が発行した、日本で最初の人名録。あらゆる分野で日本社会の根幹を支える人士を精選収録。 | 紳士録:交詢社が発行した、日本で最初の人名録。あらゆる分野で日本社会の根幹を支える人士を精選収録。 | ||
ダンボールはかつて、紳士の必需品。英国では19世紀後半、シルクハットが大流行。そのため、初代のダンボールはシルクハットを被る際の汗取り用として生まれた。 | ダンボールはかつて、紳士の必需品。英国では19世紀後半、シルクハットが大流行。そのため、初代のダンボールはシルクハットを被る際の汗取り用として生まれた。 | ||
<!-- おひょいさんこと藤村俊二 --> | <!-- おひょいさんこと藤村俊二 --> | ||
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なお、上述したダンボールとシルクハットの関係は事実である(⇒[https://www.nakadan.or.jp/home/home/dandan/index3_1.htm ★]) | |||
==コメント欄== | ==コメント欄== | ||
2025年5月10日 (土) 20:28時点における最新版
第243話『紳士な小生意気?』
[編集]西森博之の漫画『天使な小生意気』。1999~2003年連載、全20巻。
この改蔵の回が掲載された6週後の36・37合併号で最終回を迎えた。
作品情報
[編集]2003年6月25日発売、週刊少年サンデー第30号に掲載。22巻10話
P149
[編集]扉絵
[編集]今回は無し。
あおり文(雑誌掲載のみ)
[編集](「湯上がり改蔵が」目印だ!!)
[編集]単行本のお知らせ
1コマ目
[編集]自販機「ヨーグルッペ」
[編集]明治製菓から販売されている「ヨーグレット」のドリンク版。
TAB
[編集]マイナー飲料水の「TaB CLEAR」の項目参照。炭酸飲料なので、紙パック製品は実在しない。
P150
[編集]欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]今回は、実にジェントル【紳士的】なお話なのであります。
[編集]P151
[編集]1コマ目
[編集]自販機「カルピコ」
[編集]マイナー飲料水の「カルピコ」の項目参照。
P154
[編集]4コマ目
[編集]彩園すず「●ーカドーの紳士服売り場に、本物の紳士はいないと思う。」
[編集]イトーヨーカドーは量販店なので、高級品は置いていない。
P155
[編集]2コマ目
[編集]彩園すず「戦争で民間人を攻撃しないとか、野球で大差のついたゲームだと盗塁しないとか…」
[編集]非戦闘員(降伏者・捕獲者・負傷者・病者・難船者・衛生要員・宗教要員・文民)への攻撃は戦時国際法で禁止されている。
3コマ目
[編集]彩園すず「レディ&ruby(すず){鈴};と申します。」
[編集]英洋子の少女漫画『レディ!!』を原作としたアニメ『ハロー!レディリン』からと思われる。
英国人の父と日本人の母との間に生まれた緑川鈴(リン・ラッセル)が父の住む英国に渡り、乗馬選手を目指しながら成長していく青春物語。
P156
[編集]1コマ目
[編集]Tシャツ「アサミ」
[編集]カントリー娘。のメンバーであるあさみ。
4コマ目
[編集]紳士「なっちは吉元さんのものだから、ボクはヨッスィーを好きになります!!」
[編集]モーニング娘。のこと。
「なっち」は安倍なつみ、「ヨッスィー」は吉澤ひとみの愛称。
P158
[編集]7コマ目
[編集]茶留頭「ヒーローの変身の途中は、いくらスキがあっても攻撃しない。」
[編集]スーパー戦隊シリーズや仮面ライダーシリーズではお約束の演出である。作品論的にいえばストーリー的な工夫の不足ともいえるが、刷り込み能力は強くも根気に欠ける子供の一般的習性上、印象が強く明快なものにはのめりこみやすいが、とっつきにくい演出はすぐに見放してしまう心理的傾向への配慮でもある。
また、劇中では明らかに何十秒とかかっていても設定では確かにこれなら攻撃されなくても納得がいく時間であることが多く、例えば『宇宙刑事ギャバン』の蒸着(変身)の所要時間はわずか0.05秒。この場合、あえてそこに突っ込まないのが「紳士協定」だろうか?
9コマ目
[編集]勝改蔵「たしかに昔から悪の方が、なぜか紳士でした…」
[編集]社会的地位の高さと悪行の性質や規模は不可避な関連があるため。
実際、70年代ごろまでは日本でも海外でも、ヒーローはアウトローである場合が多く、刑事などの体制側でも型破りなはみ出し者が圧倒的に多かった。
P159
[編集]1コマ目
[編集]勝改蔵「紳士協定を遵守してましたよ!!」
[編集]合体の途中で攻撃しない
[編集]だが『逆転イッパツマン』のクリーン悪トリオが逆転王の合体を妨害する等、稀に例外もある。
スポンサーである玩具メーカーの意向を汲んだ紳士協定でもある。
時代劇で襲いかかるのは一人ずつ
[編集]殺陣をする演者と殺陣師の技量にもよるが[1]、実際の戦闘で囲まれた場合でも複数人による同時攻撃、特に武器を使う場合は攻撃の方向やタイミングによっては即同士討ちになるため、囲んでいるからといって無秩序には攻撃しにくいのである[2]。本来ならこうした危険を避けるために高度な連携攻撃の訓練を積む必要があり、そうした攻撃方法を熟知している場合は当然動きにも反映されるので、それが無いのは攻守双方(=演者と殺陣師)の技量や戦略の不足であり、同時に作劇上のパワーバランスの都合でもある。週間ペースで製作するような現場では、あまり凝った殺陣ができない事情もあるかもしれない。
特に刀剣や素手での戦いの場合は、身構えている相手に正面から対峙して戦う場合は倒すまでに必然的に時間がかかり、返り討ちになるリスクも高いので、殺陣や擬闘においては多くの場合、無防備な側方を狙って援護的に襲いかかってくる敵を的確に迎え討ち、かつ同時攻撃をかけにくい位置関係を確保することで攻撃の増加を封じ、また別の側方攻撃に対処することの繰り返しが立ち回りの本質でもある。ゆえに殺陣や擬闘、実際の戦闘においても正面から来ない敵の攻撃の成否が勝負を分けやすい。
変わってないのに変身前の正体に気づかない
[編集]絵は『美少女戦士セーラームーン』。
セーラームーンをはじめとした女の子向けの変身ヒロインものでは顔は隠さないものが多いにも関わらず、誰も正体に気付かない。
ワンダーウーマンやスーパーガールなど海外の女性ヒーローも堂々顔出しの場合が多い。
2コマ目
[編集]勝改蔵「ヒーローなんて5人で一人を攻撃したりして、非紳士的行為もはなはだしいですよ!!」
[編集]似たようなセリフとしては「激走戦隊カーレンジャー」において、敵怪人のSS(スースー)パマーンが人質をとって「卑怯よ!」とピンクレーサーに言われた際に言った「暴走戦隊だから良いパマン!!大体、普段一人のボーゾックに五人でかかって来るお前らに言われたくないパマン!!」というセリフがある。
ただし、これも玩具の購入点数を増やしたいスポンサー側の思惑でもあり、そうしたマーチャンダイジングが成立する前の70年代頃のヒーローはほぼ単独で戦っていた。
ちなみに、カーレンジャーの作中、敵怪人のゼルモダの「おめえら、5対1だぞ! 卑怯だとは思わねえのか!? 」という台詞に対し、カーレンジャーの面々は「勘違いするな! 俺達は1の力を5分割して戦っているだけだ!」と答えている。
3コマ目
[編集]看板「カラオケBOX 8TIGER」
[編集]「TIGER=トラ」で、8トラック式のカセットテープの意味と思われる。通称8トラとも呼ばれた。
60年代に普及を始めたが、後に広く普及した2トラック/4トラック式カセットテープの席巻により、カラオケや業務用アナウンスの分野で限定的に使用された。
6コマ目
[編集]8コマ目
[編集]カード「ラブへな」
[編集]P160
[編集]4コマ目
[編集]茶留頭「その他にも、こんな紳士協定が遵守されているのです!!」
[編集]UFOキャッチャーであと一回で取れそうな所で100円玉切れで両替に走る人を横目に横取りしない[#e62d6f93]
[編集]UFOキャッチャー(セガの特許商品)の景品は、景品の原価分である『3回以上』ほどお金を入れてアームを動かさないと景品が取れないような配置になっている。人によっては10回ほど景品をアームで動かして、『後一回で取れる』ところまで持っていって、取るような場合もある。その際に、途中で100円が無くなっても、順番待ちしている人は、基本的に『あと少しで取れそうな景品は、動かした人だけが取れる』と、横取りをしないのが普通であり、ゲームセンターによっては張り紙で警告してあったり、実際横取りが原因でトラブルが頻発しているので、紳士協定を守ったほうが良いと思われる。
根本は●みの顔のことは言わない
[編集]タレントの根本はるみのこと。
著作権違反は親告罪である為、グレーであるが、仮に訴えられた場合、著作財産権の一つである翻案権と、著作人格権の一つである同一性保持権に抵触する恐れがあり(⇒★)、模写やトレースの場合は複製権に抵触する恐れがある(⇒★)。
悪質な場合を除き、実際に訴えられる事は少ないが、ポケモンの成人向け同人誌の作者が刑事告訴された事案(⇒★)や、ドラえもん最終回の同人誌の作者が著作権者から通告を受けた事案(⇒★)もある。
コンビニの成人向け雑誌のコーナーには1人ずつ[#z75f23f8]
[編集]条例などにより、コンビニなどにおかれている成年向け雑誌は、未成年の目が届きにくいような狭いスペースに固まって配置されている。そのため、一度に利用できる人数が一人だと効率がいいので、紳士的に順番で一人ずつ利用したほうが良い。
その気もないのに2丁目をタンクトップで歩かない
[編集]東京の新宿2丁目界隈は、男性の同性愛者向けのお店が多数あり、行き交う人たちも必然的にそちら方面の人が多いため。
愛ちゃんのまゆ毛のことは言わない
[編集]ぴのでバントしない(ホーマーでもバントしない)
[編集]「ぴの」はナムコが発売したファミコンの野球ゲーム『ファミリースタジアム』に登場する球団「ナムコスターズ」の1番打者。
ぴのは超俊足なので、バントをすれば一塁は確実にセーフ、守備をちょっとミスればそのままランニングホームランになる事すらあった。
「ホーマー」はジャレコが発売したファミコンの野球ゲーム『燃えろ!プロ野球』のキャラで、1987年にヤクルトスワローズで活躍したボブ・ホーナー選手をモデルにしたもの。
『燃えろ!プロ野球』では強打者はバントでもホームランになってしまうバグ技があり、「ホーマー」はバントホームランができる13のキャラの1つ(⇒★)。
ファミレスでの漫画批評はひかえる(本人がネームを切ってる可能性があるから)
[編集]とらうま町の一部である練馬周辺のファミレスは、冗談抜きで漫画家に遭遇する確率が非常に高いのが有名であり、同じサンデー連載作家の椎名高志の近所と思われる大泉にあるデパートの画材コーナーは、プロが使う機材がずらりと並べ売りされている。
そのため、紳士的にはこの近辺のファミレスでは、漫画のネームを切っている漫画家さんがいる可能性が高く、漫画家さんに悪い評価をする話が本人の耳に届かないよう、紳士としては安易に漫画の話を始めないよう気をつけなければならない。ちなみに、『桃太郎電鉄TOKYO』だと、練馬区の『石神井』の買える物件に『漫画家事務所』があるほど、漫画家の多い地域として知られている。
原稿追い込み中の漫画家にラジオから電話しない
[編集]島本和彦がパーソナリティを務めるラジオ番組『島本和彦のマンガチックにいこう!』の2003年05月31日放送分に久米田先生が電話でゲスト出演した。
5コマ目
[編集]勝改蔵「もう公開からだいぶたってるけど、「シベ超」のオチは決してしゃべらないし!」
[編集]シベリア超特急の項目参照。
映画名物であるどんでん返しのオチが、のちにDVDで発売された当初には限定発売の特別編集版にのみ収録され、少し後になって完全収録の廉価版を出し直したのは紳士協定としてはいかがなものかと思われる。
P163
[編集]6コマ目
[編集]彩園すず「ここで問題です。レディーファースト… 豪華客船… &ruby(オチ){答え};は何でしょう?」
[編集]次のコマでの船は違う形だが、1997年公開の映画『タイタニック』のことと思われる。
タイタニック沈没事件はこの映画以前にも多数映画化されているが、パニック映画の体裁を採る作品においては「人名の優先基準」がドラマツルギーの大きな部分を占めるのはお約束であり、同じ海難映画の『ポセイドンアドベンチャー』にも見られる。
P
[編集]欄外(雑誌掲載時のみ)
[編集]やっぱりこの2人は、みんなの知らないところで戦ってたんですね…
[編集]かゆいところ
[編集]P149の2コマ目
[編集]自販機にコインの代わりに王冠を入れようとしている山田さん。
雑誌掲載時は「紳士のこぼれ話」も欄外に掲載。
紳士録:交詢社が発行した、日本で最初の人名録。あらゆる分野で日本社会の根幹を支える人士を精選収録。
ダンボールはかつて、紳士の必需品。英国では19世紀後半、シルクハットが大流行。そのため、初代のダンボールはシルクハットを被る際の汗取り用として生まれた。
なお、上述したダンボールとシルクハットの関係は事実である(⇒★)
コメント欄
[編集]掲示板もあります。
久米田康治ワールドWikiサイト掲示板