<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E7%AC%AC81%E5%9B%9E</id>
	<title>第81回 - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E7%AC%AC81%E5%9B%9E"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC81%E5%9B%9E&amp;action=history"/>
	<updated>2026-05-16T03:18:18Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.45.1</generator>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC81%E5%9B%9E&amp;diff=2472&amp;oldid=prev</id>
		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第80回|第80回『愛と幻想のファ…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC81%E5%9B%9E&amp;diff=2472&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:46:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第80回|第80回『愛と幻想のファ…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第80回|第80回『愛と幻想のファショズム』]] | [[第82回|第82回『エイプリル・ストリートの家』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第81回『奥歯の細道』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年3月25日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ただし3月26日13時まで『[[第81回]]【奥歯の細道】2009年3月18日放送』と公式サイトで誤植があったが同日14時の時点で修正済み）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは松尾芭蕉の『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;奥の細道&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。神谷さんが声優アワードで主演男優賞とパーソナリティ賞を受賞したため、「[[さよなら絶望放送]]」にたくさんの『お呪い』メールが届きました。決して「お祝い」ではないところがこの番組ならではというか…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「F&amp;amp;Z 絶望RADIO SHOW～タニスパ！～」「すいません、私のようなものが番組を持ってすいません！」「こもり上手と呼ばないで」「訴えるよ！」「第四回・絶望レジー賞授賞式【特番】」の5番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「F&amp;amp;Z 絶望RADIO SHOW～タニスパ！～」、盛り上がりに欠けそうな番組名ですがふつおたです。たくさんのお呪いメールに対するベストパーソナリティ・神谷さんの○○な反応にいろんな意味で絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「すいません、私のようなものが番組を持ってすいません！」、新谷さんや[[絶望リスナー]]を絶望させた名物リスナーからとんでもない謝罪メールが！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「こもり上手と呼ばないで」、そういえば昨日の後悔録音、[[引きこもり]]リスナーの中で参加した方はいるのでしょうか…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「訴えるよ！」、ベストパーソナリティな神谷さんはいろんな意味で訴えられやすい!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「第四回・絶望レジー賞授賞式【特番】」、うれしくないのに放送回数が80回放送を突破しました。ということで不名誉な賞を勝手に送る特番が復活です。受賞された皆様、不名誉な賞に絶望してくださいね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:02011_main_81.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:14 アニメは終わって一年近く経ちOADシリーズも完結====&lt;br /&gt;
テレビアニメの第二期は一番遅い鹿児島テレビで2008年10月30日に最終回、「DVDが3万枚売れたら三期」という言葉にすがって待ったものの第三期はなく、2.5期とされているOADは下巻2009年2月17日に発売され、予定していた刊行を終了した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
とはいうものの、原作の連載とコミックスの刊行は続いており、新たなグッズの販売もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もちろんパーソナリティに「買わないでください」と言われてしまうDJCDも。&lt;br /&gt;
====00:27 先生の中の人が第3回声優アワードで主演男優賞を受賞した====&lt;br /&gt;
第３回声優アワード受賞者発表のページを参照（[http://www.seiyuawards.jp/200903/07210000.php ⇒★]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そこには「[[さよなら絶望先生]]」や「[[糸色望]]」の名前はない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 神谷 浩史&lt;br /&gt;
 青二プロダクション所属&lt;br /&gt;
 主演・助演ともに多くの作品でメインキャラクターを演じる。&lt;br /&gt;
 特に2008年は、妖と人、人と人とのあたたかな交流を描いた「夏目友人帳」で、&lt;br /&gt;
 主人公・夏目貴志役を演じ、派手さはなくとも繊細かつ芯の通った確かな芝居で、&lt;br /&gt;
 作品の魅力を十二分に引き出し、アニメーションの魅力というものを再認識させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、第3回声優アワードの受賞スピーチ、その後の色々な媒体でのインタビューにおいて神谷は&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『「[[夏目友人帳]]」と「[[さよなら絶望先生]]」この2つの作品に出会えたからこそこの賞を受賞できた。』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
と述べているため、少なくとも[[糸色望]]役の経験が主演男優賞（ベストパーソナリティ賞も含めて）受賞の大きな要因になったと捉えているようである。&lt;br /&gt;
====00:37 夏目さんちの貴志くん====&lt;br /&gt;
「[[夏目友人帳]]」と「続[[夏目友人帳]]」の主役「夏目貴志」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみにニャンコ先生（斑）役の井上和彦も助演男優賞を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:53 去年の場合サブキャラクター扱いの受賞でした====&lt;br /&gt;
第2回声優アワード受賞者発表のページを参照（[http://www.seiyuawards.jp/200812/11185406.php ⇒★]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それによるとサブキャラクター賞を受賞した[[神谷浩史]]の項目には以下のように書かれている。&lt;br /&gt;
 神谷　浩史&lt;br /&gt;
 青二プロダクション所属&lt;br /&gt;
 「機動戦士ガンダム00」ティエリア・アーデ役では、&lt;br /&gt;
 感情表現の難しいキャラクターを演じ、&lt;br /&gt;
 「さよなら絶望先生」糸色望役では、アクの強いキャラクターを演じる。&lt;br /&gt;
 その繊細な表現力は、高く評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:17 背景の羅列ネタに伏字があったり====&lt;br /&gt;
[[150話『予言省告示』|原作150話]]、[[OAD獄・註|アニメ獄・註]]の「予言省告示」の載らないネタなど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
マンガやアニメでは伏字も可能だが、視覚的要素のないラジオでどうやって伏字をやるのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:20 ラジオなのに「フィクションです」とわざわざ断ったり====&lt;br /&gt;
もちろん、[[さよなら絶望放送]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
まあ、アニメの方が先にやった事ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:23 過激なネタはエフェクトで隠したり====&lt;br /&gt;
比較的解除しやすいエフェクトもあったりしますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:36 チキントークでパーソナリティー賞を受賞した====&lt;br /&gt;
第3回声優アワード受賞者発表のページを参照（[http://www.seiyuawards.jp/200903/07210000.php ⇒★]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「するどい指摘やどこか奥歯に衣着せるトーク」＝チキントークということだろうか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 神谷 浩史&lt;br /&gt;
 青二プロダクション所属 &lt;br /&gt;
 「神谷浩史・小野大輔のDearGirl～Stories～」でラジオパーソナリティとしての&lt;br /&gt;
 知名度を一気に広めた。「マクロスF○※△」や「さよなら絶望放送」など多種多様の&lt;br /&gt;
 番組でみせる、するどい指摘やどこか奥歯に衣着せるトークが好まれ、垣根を越え&lt;br /&gt;
 あまたのリスナーを虜にする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお3/28にオンエアされた「[[神谷浩史]]・[[小野大輔]]のDearGirl～Stories～」において今回の声優アワードの話題が取り上げられた際、この「奥歯に衣着せるトーク」についてのハガキが採用され「奥歯に衣着せるとはどういう状態なのか？」と神谷と[[小野大輔]]が語りあっていた。&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:55 「低いところから失礼します。全てのリスナーの代表としてこの絶望をいただきたいと思います！」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]、釘宮理恵が主演男優・女優賞に！ “第3回声優アワード” - ファミ通.com（[http://www.famitsu.com/anime/news/1222611_1558.html ⇒★]）より。&lt;br /&gt;
 「高いところから失礼します。&lt;br /&gt;
 　全てのリスナーの代表としてこの賞を受け取らせていただきたいと思います！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:08 受賞スピーチ====&lt;br /&gt;
上記の、[[神谷浩史]]が第3回声優アワードにおいてパーソナリティ賞を受賞した際のコメント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[F|F&amp;amp;Z]] 絶望RADIO SHOW～タニスパ！～===&lt;br /&gt;
「A&amp;amp;G 超RADIO SHOW～アニスパ！」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]は、3月7日（土）に開催された第3回[[声優アワード]]授賞式で主演男優賞とパーソナリティー賞を受賞した2時間後、アニスパ258回に同じく主演女優賞を受賞した釘宮理恵と一緒に出演している。（[http://www.joqr.co.jp/ag/anispa/report/090307.html ⇒★]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[http://www.nicovideo.jp/watch/sm6392856 ⇒★]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以前にも神谷はアニメ「[[さよなら絶望先生]]」特集で2度出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
特に2007年9月22日に出演した際には、[[第07回]]で取り上げられた「[[浅野真澄]]の太ももに挟まれたい」や[[第19回]]でとりあげられた「QR聞かなくていい(註：関東の[30からアニメ「[[アニメ第一期 tvk&amp;gt;テレビ神奈川|さよなら絶望先生]]ではこの日の24]」の[[第12話『なんたる迷惑である事か！』|最終回]]があった為、その時間は聴かずにアニメを見ろと発言。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみにこの時間帯にQRでオンエアされていたのは[[新谷良子]]と[[後藤邑子]]がパーソナリティをつとめていた「RADIOアニメロミックス」だった）」など何かと問題発言を連発していた。（[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1117493 ⇒★]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:17 [[絶望ネーム]]「スルメイトTV」====&lt;br /&gt;
アニメイトTVのもじり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:39 ピンクのカーディガンでの助演男優賞&amp;lt;br /&amp;gt;05:43 学生服での2年連続受賞====&lt;br /&gt;
神谷浩史が絶望放送で2008年の誕生日（[[第22回]]）にもらったピンクのカーディガンはティエリア・アーデにちなんだもの、2009年の誕生日（[[第73回]]）にもらった学生服は夏目貴志にちなんだもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それぞれ声優アワードの受賞理由に挙がったキャラクターとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:03 両隣にちゃんと女性が座ってくれるなんて====&lt;br /&gt;
「アフレコの時隣に誰も座ってくれない」と以前の絶望放送で嘆いていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかしフォトセッションの写真では右隣は[[杉田智和]]のようなのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:14 [[絶望ネーム]]「スースーするハルトマン」====&lt;br /&gt;
参考⇒[http://www.syu-ta.com/blog/2008/08/20/031108.shtml ★]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷さんは[[ウルトラマン]]か何かのことだと思っていたようだが、スースーするということから、『ストライクウィッチーズ』のエーリカ・ハルトマンのことかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:20 福山さんと[[杉田智和|杉田]]さんのスーツが個性的で目立っていましたね====&lt;br /&gt;
海外ファン賞を受賞した福山潤は真っ白なスーツ、サブキャラクター賞を受賞した[[杉田智和]]は襟に珍妙な飾りがつき、ズボンの左足が珍妙な色の珍妙な服装であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
AV Watchの記事（写真をクリックすると拡大）→[http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20090307_43243.html ★]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
福山潤ブログ（⇒[http://ameblo.jp/junfukuyama/entry-10220212463.html ★]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
福山は声優界でも屈指の[[木野国也|木野君]]並みのファッションセンスであることで有名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
自ら「出オチ」と称しているあたり、自覚はあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:37 トロフィー2本なんて、まさに「なんと奇遇な!」状態でしたね====&lt;br /&gt;
「なんと奇遇な！」の意味は各自検索して絶望してください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし家族の視線には注意してくださいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:12 釘宮理恵さん====&lt;br /&gt;
第3回声優アワード主演&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;女&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;優賞受賞声優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===すいません、私のようなものが番組を持ってすいません！===&lt;br /&gt;
====08:18 神谷さんまたなにかやらかしたのか====&lt;br /&gt;
[[第59回]]、及び[[第61回]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:46 ポリスメンになんか銀色の腕輪をプレゼントされたり====&lt;br /&gt;
当然「シルバーアクセサリー」ではなく「手錠」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:01 別荘====&lt;br /&gt;
刑務所のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:05 ご飯美味しいかもよ====&lt;br /&gt;
刑務所に入ることを俗に「臭いメシを食う」と言う。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実際にはそうでもなく、食事が美味しい刑務所もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:10 豚のご飯====&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]（[[木村カエレ]]役）の好物であり、[[大槻ケンヂ]]と[[木村カエレ]]による楽曲のタイトルともなっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[絶望大殺界]]を参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
刑務所のことを俗に「豚箱」と呼ぶので、刑務所のごはんは正に豚のご飯である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:29 Low-tech Sonさん====&lt;br /&gt;
公式HP（⇒[http://lowtechson.com/ ★]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:30 ライブで「はっぴぃ☆なんちゃら」を演奏していただいてすいません====&lt;br /&gt;
2009/2/22に新宿SOMEDAYで行われたライブにて披露された。&lt;br /&gt;
（[//www.youtube.com/watch?v=_EvYxVfTx8o ⇒★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみにブログ（⇒[//lowtechson.seesaa.net/article/116235711.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:57 お客さんの反応がどんな感じだったのか====&lt;br /&gt;
上記のブログによると、絶望放送のことを説明してから演奏したので、お客さんは生温かく見守ってくれたそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:13 部屋の窓開けたら幼なじみの部屋の窓なのかな?====&lt;br /&gt;
ラブコメではわりとありがちなシチュエーション。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここから先は神谷と新谷の妄想が暴走します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ドーンってされて」のくだりは、新谷が各所で公言している最も憧れる萌えシチュエーション。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
GAラジオにおいてはこのシーンを説明する新谷のあまりに活き活きとした表情に、本来の番組と全く無関係な新コーナーを「ミルフィーユ桜葉役・[[新谷良子]]」と断りをつけた上で立ち上げるまでになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新谷良子]]は「良子と佳奈の[[アマガミ]] カミングスウィート！」第28回でも同様の妄想をしており、それによると新谷の実家の部屋で窓を開けても隣家まで水田数枚分の距離が存在するため、都会のような隣家の距離が近いシチュエーションに憧れているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====16:01 「アンテナよし！地デジよし！！オレ浩史！！！」====&lt;br /&gt;
[[草彅剛]]が出演していた、地上デジタルテレビ放送への移行を進めるためのCMより。&lt;br /&gt;
 「アンテナよし！テレビよし！！オレ剛！！！」&lt;br /&gt;
 「アンテナよし！テレビよし！！地デジよし！！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まさか1ヵ月後にこのCMが放送中止に追い込まれるとは、本人も含め誰も予想しなかったはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、草彅は[[草彅剛#ab5455ef|例の事件]]から約3ヶ月後に「地上デジタル放送推進キャラクター」に復帰。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このCMも復活する可能性があるとのこと。&lt;br /&gt;
===こもり上手と呼ばないで===&lt;br /&gt;
====18:33 私がオバさんになっても====&lt;br /&gt;
番組中でも言われた通り、森高千里の曲のこと。1992年6月25日リリース。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
若い女性が恋人である男性に対して、私が年をとってオバさんになって派手な水着やミニスカートが似合わなくなっても変わらず好きでいてくれる？という内容を歌った歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:21 3人いたのに1人減ったのに====&lt;br /&gt;
[[第64回]]で[[絶望ネーム]]「ジーク・チオン」のメールにより、リスナーの1人が小学生で、しかも[[F]]だのZだので悪影響を与えていると判明、「小学生は聞くな」と言ったため、この番組のリスナーは2人になった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
…………と思われていたのだが…………&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===訴えるよ！===&lt;br /&gt;
====26:41 レベル4? それともレベル5?====&lt;br /&gt;
[[第58回]]及び[[第62回]]のメールにより、女性の胸のカップ数をレベルで表現する、と言う話になった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第74回]]でもこの話をネタにしたメールがあった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみにレベル4=Dカップ、レベル5=Eカップとなる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第64回]]の頃から引き続き、小学生に悪影響を与え続けてしまっているようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ということで、抜けたと思われていた3人の内の1人である小学生は、まだ聴いている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:43 [[絶望ネーム]]「[[いいがかり姉さん]]」====&lt;br /&gt;
今回はきちんと読まれた。「もう送りません」とのコメントに同情されたのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:00 俺が川辺にロケに行ったときの奴かな？====&lt;br /&gt;
後悔録音イベント・[[谷怨]]で販売されたパンフレットに、[[さのすけ]]の様々なピンナップ写真が掲載されていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
おそらく、その撮影のことと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====32:34 3月12日のYahoo!トップに[[絶望先生]]が大きく取り上げられていて場違いでしたね====&lt;br /&gt;
「こんな教師に教えてもらいたかった？！」というタイトルで掲載された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
Yahoo!コミックで電子コミック化された「[[さよなら絶望先生]]」の紹介だったらしい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参考ブログ→[http://nyontaka.net/archives/2562 ★]&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====35:41 「たびたび低いところから失礼します。[[神谷浩史]]、これからもずっと絶望です！」====&lt;br /&gt;
【レポート】『第三回 声優アワード 授賞式』イベントレポート（[http://agqr.jp/modules/news/article.php?storyid=2563 ⇒★]）より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は「感激と緊張のあまり言葉が上手く出てきません。本当にファンの方々には感謝しています。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここに立っていられるのは『[[夏目友人帳]]』の原作の緑川ゆき先生と『[[さよなら絶望先生]]』の原作の[[久米田康治]]先生のおかげです」とコメント。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主演男優賞で登壇した際の、最初と最後の挨拶が元ネタである。&lt;br /&gt;
 「たびたび高いところから失礼します。（中略）神谷浩史、これからもずっと声優です！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第四回・絶望レジー賞授賞式【特番】===&lt;br /&gt;
メール総数71000通以上。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第三回の発表の時、メール総数54000通以上だったことを考えると、第61回～第80回でおよそ17000通のメールが届いていた計算になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第41回～第60回の時が約19000通で、この回数を重ねて投稿メール数の低下がこの程度にとどまっているあたり、このラジオの人気度を示していると考えられる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====37:00 別の名前で、1000通以上も投稿してくれていたことが判明====&lt;br /&gt;
[[完全番外編]]で、「[[いいがかり姉さん]]」が2400通以上、「緑日」がその三分の一だったことを考えると、「ふとんがすべて」は「緑日」に匹敵かそれ以上の量を送っていたということになる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]がメールのオチである場合も多いため、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: gray; background: ;&amp;quot; &amp;gt;（「存在感が臼井君」はその傾向が特に顕著である。）&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも別の[[絶望ネーム]]で送っているが実は同一人物であるという人もいるかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なにしろリスナーは3人しかいないことだし。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第81回|第81回『奥歯の細道』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第80回|第80回『愛と幻想のファショズム』]] | [[第82回|第82回『エイプリル・ストリートの家』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
	</entry>
</feed>