<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E7%AC%AC71%E5%9B%9E</id>
	<title>第71回 - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E7%AC%AC71%E5%9B%9E"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC71%E5%9B%9E&amp;action=history"/>
	<updated>2026-05-16T07:10:06Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.45.1</generator>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC71%E5%9B%9E&amp;diff=2450&amp;oldid=prev</id>
		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第70回|第70回『ボヴァリー貴腐…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC71%E5%9B%9E&amp;diff=2450&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:45:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第70回|第70回『ボヴァリー貴腐…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第70回|第70回『ボヴァリー貴腐人』]] | [[第72回|第72回『ビジテリアン英才』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第71回『飢餓提供』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月14日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは水上勉の推理小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;飢餓海峡&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』（1963年）より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
同名タイトルの映画が1964年に、テレビドラマが1968年、1978年、1988年に制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。正月ボケが抜けないパーソナリティがお送りする「さよなら絶望放送」、ボケすぎて若干残念な放送になるかもしれません。そこだけはご了承を。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「谷休みだよ！タニマンガ日和」「絶望した！○○に絶望した！」「先生…どんどん女の人を愛せなくなりそうです【特番】」「絶望レジー・オブ・レジー賞受賞者への手紙【特番】」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「谷休みだよ！タニマンガ日和」、どこで連載されているのかわからない番組名ですがふつおたです。コミケで販売された『酷・さよなら絶望放送 宙』の感想がタイトル通り酷すぎて絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望した！○○に絶望した！」、構成T氏まで本気で困らせる(?)女性声優にはいろんな意味で絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「先生…どんどん女の人を愛せなくなりそうです【特番】」、女性リスナーの絶望的な本音メールばかり紹介するので、もしかしたら女の人を本気で愛せなくなるかもしれません。男性リスナーの皆さん、くれぐれもご注意を…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望レジー・オブ・レジー賞受賞者への手紙【特番】」、12月31日放送の番外編『没・さよなら絶望放送』の絶望的な感想…というよりあの方への苦情を読ませていただきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで未来永劫に残るかもしれない残念なお知らせ。2月10日放送分にて17歳と10000日を迎える[[井上喜久子]]さんがゲストで登場します！井上さんへのお祝いおよび「おいおい」的なメールは1月末までにお送りください！なお、業界関係者からのメールも大歓迎です！&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01989_main_71.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:36 ゴルァ！====&lt;br /&gt;
「こら！」の語調を強めた言葉で、人を怒鳴りつけるときに使う。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2ちゃんねるで「（゜Д゜）」の顔文字とともに半角カタカナで頻出する語であるが、2ちゃんねるでの流行以前から存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:03 この番組には、提供がないのです====&lt;br /&gt;
Webラジオ（特にアニラジ）ではスポンサーがいても番組内で提供をアナウンスしない場合が多々あるので、提供クレジットがないからと言ってスポンサーがいないとは言い切れない。が、こう言うからには恐らくいないのだろう。&lt;br /&gt;
====01:42 「さよなら絶望放送」、この番組は、リスナーの皆さんの提供でお送りしています====&lt;br /&gt;
DJCDが[[フロンティアワークス]]から発売&lt;br /&gt;
され、[[キングレコード]]で販売されていることを考慮すると、実際にはそのどちらかあるいは2社がスポンサーであると考えられる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
とはいえ広告費から制作費が出ていないようなので、「リスナーの提供」とアナウンスするのはあながち間違いでもない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「○○の提供でお送りしました」と言っているテレビやラジオ番組でも、CMされている商品の購入を通して視聴者が支払う金銭によって制作されていることにはなるのだが。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニラジのWeb配信によって配信元企業のWebサイトそのものに集客し、他のアニメ関連商品の売り上げにも貢献したり、有料の携帯コンテンツとして携帯版を配信したり、DJCDの販売によって収入を得るといった自転車操業的な形態が、「○○の提供でお送りしました」という決まり文句がなくなった原因となっていると思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
携帯版で関連商品の告知がないのは、番組を聞いている時点で既に料金を支払っているから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:28 金沢弁が抜けてない====&lt;br /&gt;
新谷良子のブログによると、金沢への帰省は1月2日から1月5日まで。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月6日から仕事始めということは…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに1月1日は昼前からTDL⇒TDSという一日を過ごしたらしい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
丑年でも[[舞浜|ネズミ（夢）の国]]の住人の模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:35 3カ所ぐらい====&lt;br /&gt;
と言ってる直前の「思いながら」も金沢訛り？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:49 おもしろ脳　おやすみ脳====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:34 アニメの公式ホームページでは、未だに「毎週火曜更新」になっています====&lt;br /&gt;
公式ホームページに絶望放送へのリンクが貼られたのは「俗・さよなら絶望先生」のページができてからであり、1期のページからは結局貼られていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「獄・さよなら絶望先生」のページからも貼られていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
リンクが貼られているだけマシである…？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポジティヴに考えれば、flashを使って作成しているページなので修正作業が面倒なのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:22 おしごと履歴====&lt;br /&gt;
1月1日にリニューアルされた[[新谷良子]]の公式ウェブサイトのVOICE ACHIEVES（声優おしごと履歴[http://www.shintaniryoko.com/voice.html ⇒★]）のラジオの項目には、「[[さよなら絶望放送]] （アニメイトTV）」とだけしか書かれていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、2007年内開始までのものしか記載されていないため、2008年1月開始の「ラジオ[[ギャラクシーエンジェル]] りょーことゆーなと」は載っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:48 今週のビックリ絶望メカ、発進！だっぴ！====&lt;br /&gt;
ヤッターマンより。「だっぴ」は新谷良子演じるアイドル「ようこるん」の語尾。&lt;br /&gt;
 今週のビックリドッキリメカ、発進！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:59 ゆうこるん====&lt;br /&gt;
恐らくようこるんの元ネタとされる小倉優子より。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===谷休みだよ！タニマンガ日和===&lt;br /&gt;
ネットラジオ「夏休みだよ！ギャグマンガ日和」（[http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_143.html ⇒★]）と『冬休みだよ！ギャグマンガ日和』（[http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_160.html ⇒★]）より。&lt;br /&gt;
====05:54 びっっくりするぐらい内容覚えてない====&lt;br /&gt;
MAEDAX Gがゲストに来た第67回、第68回と同じ日に収録されたらしいが、第68回の時点で既にMAEDAXとどういう会話をしたのかもよく覚えていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
年末進行でボロボロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:09 さのすけがぼんやりといる====&lt;br /&gt;
「DJCD 酷・さよなら絶望放送 宙」ジャケット画像参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
デザインベースはDJCD 第三巻 特別版の絶望ステッカーのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:14 告知物がなかった&amp;lt;br /&amp;gt;07:23 ひぐらしは盛大にあった====&lt;br /&gt;
[[コミケ]]の[[フロンティアワークス]]ブースの情報を告知している[http://fwinc.boxerblog.com/production_diary/ ブログ]でも、個々の販売物についての情報は特になく、『ひぐらしのなく頃に』関連商品の完売情報だけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:33 すいません、どうせ採用されないしされても携帯版にワープだろうとタカをくくっていたネタがまさか拾われて、あまつさえ話を広げられるとは本当にすいません。====&lt;br /&gt;
絶望放送に「子宝ちんこすこう」という刺客を送り込んだ張本人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以降も、携帯版を経て本放送でも子宝ちんこすこう関連のネタが登場することとなった。&lt;br /&gt;
====09:51 絶望ネーム「宝蔵院インリン」====&lt;br /&gt;
「宝蔵院胤舜」＋「インリン・オブ・ジョイトイ」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム「龍が如く 見参！」で神谷浩史は「宝蔵院胤舜」を演じている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、「龍が如く 見参！」において、インリンは「滝の煩悩」役として登場。滝修行の背景でセクシーポーズを見せ付けて修行の妨害をする。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年20号の巻末コメントでもネタにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、このリスナーは「水島大宙・木村まどかの『まどちゅう！』」に最初の武力介入をしたリスナーである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラジオネームを「絶望ネーム」として「だいちゅうのだいちゅう」ネタを投稿、第8回「ほんとにiminas!!」（2008年5月26日配信）にて採用された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その際、水島大宙はこのラジオネームだけで爆笑していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:03 『子宝ちんこすこう』を作っている会社の社長さんは女性です。====&lt;br /&gt;
公式ホームページより。（[//www.chinkosukou.com/?mode=sk ⇒★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
運営統括責任者は女性のようである。&lt;br /&gt;
====11:51 「ちんことわざカルタ」====&lt;br /&gt;
子宝ちんこすこう（[http://chinkosukou.com/ ⇒★]）の付録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ノーマルについている青色の「ちんことわざカルタ（45種類）」と、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「掘りたて紅いも味」についている紫色の「NEW ちんことわざカルタ（45種類）」、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに茶色（「セレブチョコ 子宝ちんこすこう」）の「NEO ちんことわざカルタ（45種類）」&lt;br /&gt;
の合わせて135種類が存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカルタに「子宝＆健康運あっぷ」などの文言が記載されており、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「子宝＆」以下は「健康運」「仕事運」「恋愛運」「対人運」「金運」など、カルタごとに異なる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラジオ「週刊!アニたま金曜日」の過去コーナー「今週のちんことわざ」にて&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ちんこすこう」に入っている「ちんことわざカルタ」を毎週読んでいたことがあった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『アニ土』では番組終了直前だったが、『アニ金』第3期からは番組開始直後に流していた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:08 上手くない方こと山村です====&lt;br /&gt;
アニメの総作画監督は、絶望ネーム山村カエレこと[[山村洋貴]]の他、キャラクターデザインの[[守岡英行]]、および伊藤良明がいる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
念のため、絶望放送内で山村氏が「上手くない方」と称されたという事実はない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、このＷiki内でもそのような紹介はされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:34 5トラック目====&lt;br /&gt;
「いけない！ヒロシ先生！」（13分54秒）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記の「ちんことわざカルタ」の他にも大人な内容が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====15:23 お正月を絶望！ナミカラーで絶望！絶望！====&lt;br /&gt;
フジカラーの正月CM。&lt;br /&gt;
 お正月を写そう！フジカラーで写そう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！○○に絶望した！===&lt;br /&gt;
====16:18 某巨大テーマパークでワインを開ける女性声優&amp;lt;br /&amp;gt;16:24 台本チェックしながら====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:34 いつも通り「誰でしょうねこれ」つって====&lt;br /&gt;
第70回の[[松来未祐|M.M]]さん、第65回の[[野中藍|自称ボイスセラピスト]]のように。&lt;br /&gt;
====17:22 ワインのボトルにメダルがついている====&lt;br /&gt;
ディズニーシーとホテル「ミラコスタ」のレストランでもらえるらしい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1周年、25周年、クリスマス限定など様々な種類があり、収集家もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:09 絶望ネーム「神谷家公認の嫁」====&lt;br /&gt;
原作第152話『黙人の行方は、誰も知らない』に登場した資格「糸色家公認の嫁」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:04 クリーミィマミとセーラームーンの間には10年ぐらいの差があるように感じるんですけど====&lt;br /&gt;
「魔法の天使クリーミィマミ」は1983年7月～1984年6月（全52話）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン]]」は1992年3月～1997年2月（全200話）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
放映開始時期の開きが8年8ヶ月なので、確かに10年近く開いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「クリーミィマミは保育園の頃の夢」と、ＤＶＤ『アクターズ・ゲート　声優＆ラジオパーソナリティになりたい！』内のミニ番組「鷲崎健のボイスパラダイス！」でも新谷良子は話している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
リアルタイム放映時は1981年3月31日生まれの新谷良子は2～3歳の頃なので、おそらく再放送で見たと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
武内直子原作の「[[美少女戦士セーラームーン]]」は1991年（新谷良子10歳）に&lt;br /&gt;
[[講談社]]の少女漫画雑誌『なかよし』に連載され、アニメは新谷良子11歳から16歳の時期に放送された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なので、「子供の頃」と言うのを「小学生以下」として考えるなら、確かにどちらの作品も範疇に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:15 僕もうこの仕事していました====&lt;br /&gt;
高校卒業後、役者を目指すために声優の養成所と知らずに青二塾に入所した神谷浩史は、2008年に声優生活15周年を迎えているので、仕事を始めた時（1993年）に放映されていたという事実も間違いではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:44 石川県の郷土料理「べろべろ」====&lt;br /&gt;
参考サイト→[http://www.yomiuri.co.jp/komachi/cooking/tsubo/20080404ok06.htm ★]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここで、金沢在住者としてコメントさせていただくが、 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
べろべろは郷土料理・家庭料理である為「正式名称はえびすでベロベロやベッコウは正式ではない」「金沢以南では透明」とキッチリと分かれているものではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、富山県でも醤油味の強い「えびす」として一般に出回っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:35 煮こごり====&lt;br /&gt;
魚や肉の煮汁が冷えてゲル状に固まったもの、あるいは意図的にそのようにした料理。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
寒天で寄せたべろべろとは違い、材料そのものに含まれるゼラチン質によって固まる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ゼラチンと寒天では食感も異なる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
どちらかというと寒天よりゼラチンの方が「ちゅるるん」という感じなので、新谷家の「卵のちゅるるん」はゼラチンで固めるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:30 日曜の昼間にやってる「それでいいの～？」みたいな番組====&lt;br /&gt;
TBS系日曜13:00～「噂の！東京マガジン」内のコーナー、「平成の常識・やって！TRY」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
若者に料理や日曜大工などをさせ、料理が盛大に間違っていたりすると乱一世によるつっこみ調のナレーションが入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:35 あたしなんでこれ、彼を聞いたんだっけ？====&lt;br /&gt;
第68回の「絶望の谷谷G」でのメールにより、絶望ネーム「外伝の主役に見捨てられたマイスター」がロシア人とのハーフであることを知り、「マイスターさんイケメン？」と反応していた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
どうやら本気で構成Tに確認したようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
混乱しているのか、言葉遣いが微妙におかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===さのすけを探せ===&lt;br /&gt;
====25:03 『COMIC RIN』2009年1月号====&lt;br /&gt;
作者は久米田先生のファンなのか、ローゼン閣下、『鬱くしい國』のポスターなどのおなじみのネタも同時に登場していた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（参考ブログ→[//d.hatena.ne.jp/makaronisan/20081223/1229959286 たまごまごごはん 2008年12月23日&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===先生…どんどん女の人が愛せなくなりそうです【特番】===&lt;br /&gt;
パソコンのメールフォームには性別の欄が「男」「女」の二択しかなく、「どちらでもない」や「秘密」がないことがこのような事態を招いたと言える。また、携帯版のメールフォームの性別の欄には「秘密」がある。&lt;br /&gt;
====26:14 鼻パックに付いた角栓====&lt;br /&gt;
角栓とは、過剰な皮脂が原因で詰まって生じた毛穴の栓。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
除去するためのパックが様々なメーカーから市販されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パックについた角栓は単行本第三集の21話『きもすぎて悲しみの市』 でも「使用済みの毛穴すっきりパック　キモカワ！」としてネタになっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====26:47 ジャングルだぁ====&lt;br /&gt;
ドンキホーテのイメージソング&lt;br /&gt;
 ドン ドン ドン ドンキー ドン・キホーテ　ボリューム満点&lt;br /&gt;
 激安ジャングル　ジャングルだぁ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:57 絶望ネーム「黒い栗」====&lt;br /&gt;
おそらく、第66回・第69回で話題になったアイス「ブラックモンブラン」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンブランはもともと山の名前だが、日本では栗を使ったケーキの名前としてのほうが知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:56 最近痔になりました。まだ14歳です。[#x1445126]====&lt;br /&gt;
女性の場合、便秘・月経・妊娠・出産などが理由で痔になる事がある。不規則な生活やストレスも要因になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
何はともあれ、お大事に。&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====30:41 アニソン三昧、最後から三番目に軸ぶれがかかりましたね====&lt;br /&gt;
2008年12月31日、NHK-FMの「今日は一日「アニソン」三昧FINAL」（9:15～24:30）で通算173曲目に「人として軸がぶれている」が流された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、その前の172曲目が「残酷な天使のテーゼ」（「新世紀エヴァンゲリオン」OP曲）だった事から「残酷」と「絶望」のコンボが完成し、リスナーを絶望させた後、「誰がために」（｢サイボーグ009｣OP曲）、大トリが「だんご大家族」（アニメ「[[CLANNAD]]」ED曲）だった事から「残酷な絶望の2009年の人生」という絶望的フレーズが誕生し、ネットの一部で使用された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
上述のコンボ4曲は新年のカウントダウンの後に流れており、絶望的な新年の幕開けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:11 井上喜久子さんが、2月10日更新の絶望放送に、ゲストで来ていただけることになりました！&amp;lt;br /&amp;gt;31:25 この日だけは火曜日に戻っての配信になります====&lt;br /&gt;
第51回の「絶望した！○○に絶望した！」で言っていたことが、現実になりました。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
本来の更新日である2月11日（水）が祝日であることから、前倒し更新が可能となったことは&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;スルーライフ&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;で…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2月10日更新分は第75回の予定。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （意味があるのは2/10なので、MAEDAXのように一週のみのゲストなのかも） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:25 1週間聴けるんだから====&lt;br /&gt;
バックナンバーで3週間残るので合計4週間聴けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====34:23 絶望ネーム「節税美人」====&lt;br /&gt;
絶世美人と井上喜久子の演じる大草麻菜実にかけてのことか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====34:27 ヤマトよ急げ！　井上喜久子17歳と1万日まであと27日====&lt;br /&gt;
「宇宙戦艦ヤマト」より。&lt;br /&gt;
 急げ、ヤマトよ！ 地球は君の帰りを待っている。&lt;br /&gt;
 地球滅亡の日まで、あとxxx日。&lt;br /&gt;
 あとxxx日しかないのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望レジー・オブ・レジー賞受賞者への手紙【特番】===&lt;br /&gt;
いつものレジー賞ならば「受賞者からの手紙」なのだが、「受賞者&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;への&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;手紙」になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタッフ、パーソナリティ陣はこの受賞によっていいがかり姉さんが絶望放送の呪縛から逃れることを願っていたが、火に油を注いでしまったようだ。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第71回|第71回『飢餓提供』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第70回|第70回『ボヴァリー貴腐人』]] | [[第72回|第72回『ビジテリアン英才』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
	</entry>
</feed>