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	<title>第64回 - 版の履歴</title>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第63回|第63回『E.フッテンマイ…」</title>
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		<updated>2021-03-05T00:45:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第63回|第63回『E.フッテンマイ…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第63回|第63回『E.フッテンマイヤーの回想』]] | [[第65回|第65回『芋と十字架』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第64回『死語の恋』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2008年11月19日放送。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは夢野久作の小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;死後の恋&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』（1928年）より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、死後と死語をかけるのは[[第38回]]でも使用されたネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。オープニングから死語満載でお送りする「[[さよなら絶望放送]]」、時代遅れのラジオに絶望しないでくださいね、今回だけですから（たぶん）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組（コーナー）は「ソレスタニステーション ダブルタニ」「訴えるよ！」「藤吉ハルミの憂鬱」「自分も罵ってください！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ソレスタニステーション ダブルタニ」、カタコトな番組名ですがふつおたです。なぜか今回は[[さのすけ]]特集です。さのすけが他所で無駄に大活躍しすぎてて絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「訴えるよ！」、絶望放送が小学生リスナーに○○な影響を与えていた事実に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、[[オタク]]なプロスポーツ選手はある意味どこかズレてて成功しないらしい!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「自分も罵ってください！」、罵ってほしい人のリクエストがたくさん集まったため、『秋の木枯らしスペシャル』と題していつもより長く罵ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念なお知らせ。[[第65回]]の放送にて、[[風浦可符香]](PN)役の[[野中藍]]さんがゲストで登場します！なお、ポジティブさんなメールの募集は終了させていただきましたのでご了承くださいませ。&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01973_main_64.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:29 リハウス====&lt;br /&gt;
三井のリハウスのCMから。現在のライフスタイルに合わせた住み替え。早い話が引っ越しのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:30 ナウなヤングにバカウケなんて、余裕のよっちゃんイカです====&lt;br /&gt;
*ナウ：今風、流行モノという意味。ナウいという風にも活用する。&lt;br /&gt;
*ヤング：若者という意味。英語では普通だが、日本語で「ヤング」となると死語に‥‥。&lt;br /&gt;
*バカウケ：大変面白いこと。人気があること。&lt;br /&gt;
*余裕のよっちゃんイカ：たやすくできること。余裕のよっちゃんだけでも可。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://shigo.com/ 死語どっとコム]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:39 死語硬直====&lt;br /&gt;
本来は「死後硬直」で、死んだ後に体が硬くなることだが、ここでは当然、寒い死語を聞いたことで場が凍り固まることを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====01:33 これを知らなきゃモグリだね====&lt;br /&gt;
正式に認められていないこと。無免許、無登録、無資格など。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『カウボーイビバップ』TV版DVDのCMで、主人公・スパイクが「これを知らなきゃモグリだぜ」という台詞で締めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:01 MK5====&lt;br /&gt;
MK5とは「マジ（Maji））で切れる（Kireru）5秒前」の略で、不快な環境や腹立たしい言動などで、今にもキレそう（感情が制御できなくなりそう）な状態にあることを表すコギャル語である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、キレそうな感情が特に激しい場合には超MK5ともいう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年の[[広末涼子]]のデビュー曲『MajiでKoiする5秒前（マジで恋する5秒前）』（竹内まりや作詞・作曲）はこれに少し引っ掛けたものである。&amp;lt;ref&amp;gt;MK5自体はこのCD発売以前からマスコミなどでも取り上げられていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近では、KY等と同様の略語としてMK5がまた使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:05 チョベリバ====&lt;br /&gt;
超ベリーバッド（超Very Bad）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
上述のMK5と合わせて、共に1997年頃のコギャル全盛期の流行語であり、新谷の高校時代ということで思いついたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:14 チョッキ、ベスト====&lt;br /&gt;
流行語とか死語とか、そういう類の言葉ではないはずですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:22 とっくり====&lt;br /&gt;
首に密着する丸く高い襟の一種、タートルネックの衣服のこと。主にセーターに使われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
亀（turtle）が甲羅から首を出す様に似ることからこう呼ばれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日本では、その形状から徳利首、または単に徳利と呼ばれるが、21世紀現在廃れつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:27 ジレ====&lt;br /&gt;
「ジレ」とは、フランス語でベストのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もともとは装飾的な胴着のことを指していたが、現在では、ほとんどベストと同義語で使われているようになった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
フランス語では、他に肌着・カーディガンの意味もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし「チョッキ」というのは主に年配の方だそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:05 [[絶望ネーム]]「わかめ頭」====&lt;br /&gt;
わかめ頭と言われるキャラはいろいろいるが、[[神谷浩史]]の演じるFate/stay nightの間桐慎二が有名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合は「[[ef]] - a tale of melodies.」（TVアニメefシリーズの「～memories.」に続く第二期）の登場人物の雨宮明良と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:10 忘れたくない絶望、ありますか？====&lt;br /&gt;
TVアニメ「[[ef]] - a tale of memories」のキャッチコピー。 &lt;br /&gt;
 忘れたくない想い、ありますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:17 テイル オブ メモリーズ====&lt;br /&gt;
「[[ef]] - a tale of memories」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ソレスタニステーション ダブルタニ===&lt;br /&gt;
====04:04 [[絶望ネーム]]「はぐれメタボは逃げ出した」====&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエスト]]シリーズに出てくるモンスターのはぐれメタルから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒して得られる経験値は高いが、守備力が高く素早く逃げてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:06 ひだまりラジオ====&lt;br /&gt;
アニメ「[[ひだまりスケッチ]]」のラジオ番組。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメイトTVとランティスウェブラジオで配信されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[//www.animate.tv/asx/r08100120_97b1v1_nb.asx 10月24日配信の第10回&amp;gt;http]の「ひだまり美術館×365」のコーナーで「[[ハヤテのごとく！]]」に[[さのすけ]]と[[蒼樹うめ|うめてんてー]]が出た事について触れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:38 収録順というか、配信順というか、そういうのが関係しているそうです====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望放送]]で[[さのすけ]]が「[[ハヤテのごとく！]]」に出たのが触れられたのは10月29日配信の[[第61回]]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ひだまりラジオ×365」第10回から5日遅れて配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:53 [[絶望ネーム]]「ナイス絶望」====&lt;br /&gt;
「[[神谷浩史]]・[[小野大輔]]のDearGirl〜Stories〜」にて使われている言葉「ナイス自意識」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:09 複雑にした太極（タイチー）マークみたいな====&lt;br /&gt;
[[皇帝ペンギン|うろペン]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:23 ＊＊＊に訴えられちゃえ！====&lt;br /&gt;
ファッションブランドのシャネルの事。[[第05回#ef209ccb|第5回のシャネルネタ]]が初出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===訴えるよ！===&lt;br /&gt;
====09:56 緑色のタレ目====&lt;br /&gt;
ガチャピンのこと。「ひらけ！ポンキッキ」に登場する、南国産まれの緑色の恐竜の子。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月17日に“世界の屋根”といわれるヒマラヤ山脈の5520ｍの山「ヤラピーク」の登頂に成功するなど、中の人を含めて大変な活躍ぶりである‥‥もとい、中の人などいない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷浩史はたびたび彼に似ているといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:11 赤い方====&lt;br /&gt;
ムックのこと。赤色の雪男。ガチャピンに比べると影が薄い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
加えて訴えると痛い目を見るのは彼のほうかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
http://netallica.yahoo.co.jp/news/21478&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:48 [[絶望ネーム]]「ノサップみさきち」====&lt;br /&gt;
北海道根室市にある日本最東端の岬、納沙布岬と「みさきち」をかけたもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「みさきち」と呼ばれるキャラとして「エンジェリックレイヤー」の鈴原みさきや、「[[らき☆すた]]」の日下部みさおなどが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:51 [[絶望ネーム]]「ジーク・ちおん」====&lt;br /&gt;
[[機動戦士ガンダム|ガンダム]]でのジオン公国の掛け声「ジーク・ジオン」からか。また、『ちおん』の部分はジオンのドイツ語読みからか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:02 [[F]]ですか、Zですか&amp;lt;br /&amp;gt;14:15 ZZ====&lt;br /&gt;
[[機動戦士ガンダム]]F91は1991年3月に公開された劇場作品。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
機動戦士Zガンダムは1985年3月から1986年2月まで放映されたTVシリーズ。全50話&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
機動戦士ガンダムZZは1986年3月から1987年1月まで放映された。全47話。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:18 服を着ていないタイプの先生&amp;lt;br /&amp;gt;14:20 だいちゅうのだいちゅう====&lt;br /&gt;
いずれも[[水島大宙]]の項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:29 [[F]]だのZだのと言ってるのは====&lt;br /&gt;
もちろん、この場合のFやZは‥‥。[[第46回]]、[[第49回]]、[[第50回]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====17:20 俺がこんなに弱いのは、あたりMAEDAXのクラッカー！====&lt;br /&gt;
前田製菓のクラッカーのCMにおける藤田まことの名台詞と、[[久米田康治|久米田先生]]のアシスタントの[[前田くん]]より。&lt;br /&gt;
 俺がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前田製菓は1962年5月6日～1968年3月31日に朝日放送・TBS系で放送された人気テレビ番組『てなもんや三度笠』のスポンサーであった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
平成生まれに優しく無いどころか、神谷・新谷両名すら産まれていない時代の流行語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====19:24 おっほー！====&lt;br /&gt;
[[腐女子]]声優・[[新谷良子]]の本領発揮のリアクションである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:05 貴腐人====&lt;br /&gt;
[[腐女子]]が高齢となり熟成した場合 「貴腐人」と呼ばれることがある。さらにレベルアップすると「汚超腐人（おちょうふじん）」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:09 オタボクサー====&lt;br /&gt;
この[[絶望リスナー]]の方は負け続きということだが、NJKFスーパーウェルター級の日本チャンピオンに「長島☆自演乙☆雄一郎」というキックボクサーがいる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.nicovideo.jp/watch/sm5208365 選手入場の様子（ニコニコ動画より）]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://jp.youtube.com/watch?v=Lt5mpEiqukU タイトルマッチダイジェスト（Youtubeより）]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:12 リンかけ====&lt;br /&gt;
1977年から1983年まで[[週刊少年ジャンプ]]に掲載された車田正美のボクシング漫画「リングにかけろ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
続編として登場キャラクターの次の世代を描いた続編『リングにかけろ2』がスーパージャンプ（青年漫画誌）にて2000年から連載中である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年での最終回を目指して執筆するとコメントがあったが、2008年には誌面で「インターミッション」という表現で休載が予告され、その予告通り2008年4月23日号をもって、前作でも世界最大の敵とされたギリシア十二神編との対決を半ばとして休載となった。同年8月より最終章が全8回予定で連載再開。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ「リングにかけろ1」は2004年秋にテレビ朝日でアニメ放映された（後にスカパー・ANIMAXでも放送）。また2006年4月6日に続編の日米決戦篇が放映された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]は「黄金の日本Jr.」の一人、河井武士役（必殺ブローはジェットアッパー）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:37 巫女でナースなキャラの歌====&lt;br /&gt;
電波ソングとして知られている「巫女みこナース・愛のテーマ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2003年5月にPSYCHOより発売された18禁恋愛アドベンチャーゲーム『巫女みこナース』の主題歌である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[オタク]]の間ではFlashアニメなどにより、電波ソングの代表格として古くから知られていたが、一時期ドワンゴのテレビCMに使用されたため、それまで知らなかった層にもその強烈なインパクトで知れ渡ることになった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それらのこともあり、曲は知っているが元のゲームを知らなかったり、そもそもゲームの主題歌であったことすら知らない人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:45 ギャラクティカ・マグナム====&lt;br /&gt;
「リングにかけろ」において「黄金の日本Jr.」の五人のうちの一人で、もう一人の主役とも言える剣崎順（CV：置鮎龍太郎）のフィニッシュブロー（必殺パンチ）の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:26 パリのバスティーユ====&lt;br /&gt;
世界史的には、フランス革命の序章のクライマックス、1789年7月14日に起こった、パリ市民によるバスティーユ牢獄の襲撃で有名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
オタク的には、漫画「ベルサイユのばら」で、オスカルがこの戦闘に参加し、命を落とした場所なので、ベルばらファンの聖地になっててもよさそうだが、現在はバスティーユ広場しかない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、牢獄の跡は残っていないが、銅っぽい石畳の色で牢獄の跡を示しており、広場に面した建物には1789年の事件を記すプレートが残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====27:33 [[氷川へきる|氷川先生]]、[[ぱにぽにだっしゅ！]]、DVD－BOX2009年3月発売おめでとうございます====&lt;br /&gt;
放送でも言っているとおり「ぱにぽにだっしゅ！」のDVD-BOXが来年3月に発売され、特典として新作が1話収録される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらにその新作に収録される黒板ネタも読者から投稿を募集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:00 メール、送ってくれよな====&lt;br /&gt;
今回の更新の時点でもう締め切ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====29:33 [[絶望ネーム]]「妹の方が好きです」====&lt;br /&gt;
おそらく、[[新谷良子]]の演じた沙英よりも妹の智花（CV釘宮理恵）の方が好きと言う意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:37 「来週も絶望荘で待ってます。きっと見に来てくださいね」====&lt;br /&gt;
アニメ「[[ひだまりスケッチ]]」の次回予告でゆのがいう台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回は新谷さんが沙英っぽく言ってます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 「来週もひだまり荘で待っています。きっと見に来てくださいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:49 うめてんてー聞いてますか====&lt;br /&gt;
[[ひだまりスケッチ]]の原作者、[[蒼樹うめ]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自分も罵ってください！===&lt;br /&gt;
====30:48 リアルじゃ昇龍拳は出ないんだよ====&lt;br /&gt;
正しくは「昇龍拳」なのだが、いわゆる「のぼり竜」を意味する熟語は「昇竜」と書き、IMEでもそう変換することから、「昇竜拳」と誤表記されることが多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「昇龍拳」の初出は「[[ストリートファイター]]」（1988年）で、主人公であるリュウが用いる必殺技。出掛かりが無敵で、上昇しながらアッパーと膝蹴りを同時に繰り出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:27 [[乙女ロード]]にお帰りなさい====&lt;br /&gt;
渋谷はナウなヤングの街で、エネルギッシュでファッショナブルな人々が闊歩しており、[[乙女ロード]]を根城とする[[腐女子]]たちには近寄り難いエリアである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:55 バスケ部の副キャプテンで、女の子にもてるS君====&lt;br /&gt;
おそらく、この投稿者・[[絶望ネーム]]「ゆえ」さんの同級生。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、[[神谷浩史]]は浅田弘幸のバスケットボール漫画のOVA『I&amp;#039;ll』において柊仁成役を演じているが、副キャプテンでも、イニシャルがSでもない。 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第62回]]のこのコーナーにおいてリクエストされていた「隣のクラスの、男子に人気があるオシャレでかわいいNちゃん」にかぶせてある？&lt;br /&gt;
====32:13 代々木、河合、それとも駿台====&lt;br /&gt;
いずれも予備校の名前（代々木ゼミナール、河合塾、駿台予備学校）。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第64回|第64回『死語の恋』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第63回|第63回『E.フッテンマイヤーの回想』]] | [[第65回|第65回『芋と十字架』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
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