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	<title>第55回 - 版の履歴</title>
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	<updated>2026-05-16T06:18:04Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第54回|第54回『春にして君を離…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC55%E5%9B%9E&amp;diff=2415&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:45:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第54回|第54回『春にして君を離…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第54回|第54回『春にして君を離れ ぬ』]] | [[番外編4|番外編『時をかけるラジオ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第55回『あと出しに戻る』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2008年9月17日放送。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはジャック・フィニイのタイムトラベル小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ふりだしに戻る&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』（1970年）より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。いろんな意味でオープニングから絶望感がただよう「さよなら絶望放送」、その真相はエンディングで。いろんな意味でうれしい(?)お知らせにご期待ください。ただしエンディングまで飛ばして聞くのだけはやめてくださいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「おしゃべりやってまーす谷曜日」「絶望した！俗・絶望少女撰集に絶望した！【特番】」「がっかり観光『死にるるぶ』」「ぐわんば！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「おしゃべりやってまーす谷曜日」、こんな番組名ですがふつおたです。久米田先生のアシスタントがラジオを利用してとある人に真剣にお願いしている様子に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望した！俗・絶望少女撰集に絶望した！【特番】」、本編の感想を紹介するはずが、新谷さんが歌った某パロディソングの感想が多くて絶望した！(特に新谷さんが)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「がっかり観光『死にるるぶ』」、がっかりを通り越して気持ち悪くて絶望させる観光スポットを紹介します。がっくりしていってね！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ぐわんば！」、あの無駄だらけな番組が帰ってきました。が！この番組にメールを送るのだけは絶対にやめてくださいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01954_.main_55.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:29 それは普通に[[パシリ]]と言うんじゃ・・・====&lt;br /&gt;
漫画で、パシリになってる人が自覚がないというのはありがちなネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それに[[糸色望|望]]の台詞のようなツッコミが入るのもありがちなネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:38 起こった後に的中したと発表される大予言====&lt;br /&gt;
このような例は枚挙に暇がないが、「大予言」といえば[[ノストラダムス]]（というよりはその「解読者」）か。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
予言の解読は、[[ノストラダムス]]の4行詩を過去の出来事に強引な「解読法」で当てはめて予言詩であるとし、その手法を使って他の詩を解読し、未来の出来事の予言とする事が多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当然解読時より過去に起こった出来事は全て当たっているが、未来の出来事が当たることはない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近ではジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース。8月6日東京（[[150話『予言省告示』|150話]]）や9月13日中国・名古屋（[[152話『黙人の行方は、誰も知らない』|152話]]）で大地震が予言されたが異変はなく、無事、今日に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 ネットで自然発生したキャラに商標登録====&lt;br /&gt;
エイベックスの「のまネコ問題」、タカラの「[//www.itmedia.co.jp/news/0206/03/nj00_giko.html ギコ猫事件&amp;gt;http]」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:44 開店時まで遡って、著作権料を請求されるピアノバー====&lt;br /&gt;
JASRACから使用料を払うように要求されるも、常に弾いているわけではなく、リクエストがあったときに弾くだけだとして支払いを拒否。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、過去10年分の使用料（840万円）を払えと要求され、計算方法に納得いかないと断ったところ、逮捕されてしまった事件。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
バーの経営者（73）は、懲役10月、執行猶予3年（求刑懲役10月）の判決を言い渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:48 特許権侵害で訴えられる新型ゲームリモコン====&lt;br /&gt;
ゲームのリモコンに関しては、様々なハードで提訴が起きている（サブマリン特許）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近ではアメリカのInterlink Electronics社が、任天堂相手に、Wiiリモコンが特許を侵害しているとして訴えたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 いつの間にか、「獄・さよなら絶望先生」のDVDは上下巻だけでなく、もう一巻出ることになってるんですが====&lt;br /&gt;
10月、2月発売のコミックスについてくるOAD（完全予約受注生産）とは別に、12月に発売されるDVD（コミックスとセットではないのでOADではない）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式サイトのDVDの欄に「中（仮）」とあったが、9月19日付で正式に「獄・さよなら絶望先生 註」と発表された。初回版には収納ボックスもつく模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アマゾンでは発表前から「獄・さよなら絶望先生 註」となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:30 分割されるからね、みんなはね====&lt;br /&gt;
さよなら絶望放送は基本的に2本録りのため。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは番外編→通常放送の収録順だと2本目は疲労困憊もしくは逆に妙なハイテンションになる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
逆に通常放送→番外編の収録順だと1本目からローテンションで「次回は聞かなくていい」発言が出る。&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:07 絶望ネーム「ビパップ」====&lt;br /&gt;
「カウボーイ・ビバップ」から（但し、bebopであってbepapではない）？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ビバップ号はスパイクの相棒ジェット・ブラックの所有する宇宙船の名前でもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
尚、ビーバップ（ビバップ）は1940年代のモダンジャズの一形態で、それまでのスイングジャズとは異なり、個人のアドリブやソロを重視する即興演奏を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:11 「時代遅れのカウボーイさ」====&lt;br /&gt;
アニメ「カウボーイビバップ」1話のスパイク・スピーゲルのセリフより。以下原文。（[49～:http://jp.youtube.com/watch?v=2qNR0SipJ5Q 動画05]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 スパイク「火星へ逃げるつもりか？」&lt;br /&gt;
 　　　女「え？」&lt;br /&gt;
 スパイク「逃げまわっても、どこまで行けるかな？」&lt;br /&gt;
 　　　女「誰なの？」&lt;br /&gt;
 スパイク「時代遅れのカウボーイさ」 &lt;br /&gt;
====03:20 賞金稼ぎ====&lt;br /&gt;
スパイク・スピーゲルの職業。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
賞金首を捕まえることで生計を立てる賞金稼ぎを、劇中ではカウボーイと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===おしゃべりやってまーす谷曜日===&lt;br /&gt;
「K’z station」で有料動画配信もされているネットラジオ[http://www.kzstation.com/ 「おしゃべりやってまーす○曜日」]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷良子は松来未祐と一緒に火曜日（通称「おしゃ火」）、神谷浩史は4月から木曜日（通称「おしゃ木」）にレギュラー出演中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月までは松来が木曜レギュラーで神谷は[[機動戦士ガンダム]]00のアフレコの関係上、準レギュラーであった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、日曜日（「おしゃ日」）に3か月遅れで「おしゃ木」の再放送をやっており、OP・EDで神谷が数分の番組説明をしている（5月までは松来が担当）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:02 逆ワープ====&lt;br /&gt;
携帯版53回にて原作の背景ネタが取り上げられた際、後述の前田くんのコメントも挙げられ、本編で言われたような事情により逆ワープしてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:13 MAEDAXフィギュア====&lt;br /&gt;
[[第51回]]で紹介されたフィギュア。→[http://f.hatena.ne.jp/kusurino-okyu/20080806235729 画像]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:44 「フィギュア下さい」と私的な張紙を描かせてもらいました====&lt;br /&gt;
[[150話『予言省告示』|150話]]P8の1コマ目、張紙「MAEDAXフィギュア下さい。前」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:08 お金も払います====&lt;br /&gt;
ワンダーフェスティバルの[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%93%E6%97%A5%E7%89%88%E6%A8%A9%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0 当日版権システム]は、[[海洋堂|ワンダーフェスティバル]]の期間中かつ会場内でのみ販売が許諾されるシステムなので、期日を過ぎたものについては販売してはいけない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
個人的に造ってプレゼントする分には問題ないと思われるが‥‥。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:59 作っている方が聞いてくださっていたら、前田さんにあげてください====&lt;br /&gt;
[http://d.hatena.ne.jp/kusurino-okyu/20080915 作者様のサイト？]に数人の絶望リスナー（一人は毛根死滅丸）が直訴に行った結果、作者様は前田くんと絶望放送に送る事を快諾された模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
但し、販売していたフィギュアは塗装済みの完成品ではなく、購入者が自ら組み立てや塗装を行なわなければいけないものである。お金を払いますと言ってしまったから、完成品の場合は本当に請求されるかもしれない。&lt;br /&gt;
====07:39 体力温存のためにちょっとさのすけは今週はな‥‥[#k589c003]====&lt;br /&gt;
次週放送の番外編4参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:27 絶望ネーム「あきさん（オセアニア内アジア枠）」====&lt;br /&gt;
オセアニアは狭義にいえば、ニュージーランドを含むポリネシア、ニューギニアを含むメラネシア、そしてミクロネシア全体を指すが、広義にはオーストラリアとオーストラリア領のインド洋上の島も含み、稀に、米・英・仏領以外のオセアニアをアジアに含める場合もあるので、絶望ネーム的な捉え方もできるようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
要するに狭義のオセアニアを含まないアジア地域のこと。⇒[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%A2 Wikipedeia]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいはサッカーにおいてオーストラリアがAFC（アジア協会）に加入し、2010W杯以降などにおいて、アジア枠での出場になることから？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:56 釘宮さんが&amp;lt;br /&amp;gt;09:06 可愛いなー、理恵ちゃんは&amp;lt;br /&amp;gt;09:08 くぎみーはしょうがないよ====&lt;br /&gt;
釘宮理恵は「[[ハヤテのごとく！]]」では三千院ナギ役を演じている。愛称「くぎみー」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近では神谷浩史とは「[[機動戦士ガンダム00]]（ネーナ・トリニティ役）」、新谷良子とは「[[ひだまりスケッチ]]×365（智花役）」で共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:10 絶望ネーム「外伝の主役に見捨てられたマイスター」====&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダム00]]」で神谷浩史が演じているティエリア・アーデのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ガンダム00には本編とザッピングする外伝があり、第1期の最終話で大破し宇宙を漂うガンダムナドレを、「月刊ガンダムエース」に掲載されている外伝「機動戦士ガンダム00F」の主役「フォン・スパーク」が発見したが助けなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、もうすぐ始まる00セカンドシーズンにティエリアはちゃんと出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:21 バカボンのパパと同い年？！====&lt;br /&gt;
[49～）:http://jp.youtube.com/watch?v=AUeP831errg 元祖天才バカボンED（動画00]より歌詞に&lt;br /&gt;
 「♪41歳の春だから」&lt;br /&gt;
とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに数え年は生まれた時点で1歳、その後正月が来るたびに年を取るので、数え年では既に&lt;br /&gt;
===絶望した！俗・絶望少女撰集に絶望した！【特番】===&lt;br /&gt;
====14:48 本編の感想はさておき&amp;lt;br /&amp;gt;17:46 本編の感想はさておき&amp;lt;br /&amp;gt;18:00 本編の感想はさておき&amp;lt;br /&amp;gt;18:12 本編の感想はさておき====&lt;br /&gt;
花であるオマケが気になって、実（ダンゴ）である本編がおろそかになることは、[[131話『花係の森』|131話]]のようによくあること。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それにしても、採用された4つのメール全てが本編以外を気にしている感想メールとは‥‥。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
構成TのチョイスがSなのか、リスナーの投稿自体が絶望的なのかは定かではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
テレビ放送時の感想メールと被りそうで出し辛いというのもあると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:52 でも若本さんって絶望先生に出てましたっけ====&lt;br /&gt;
若本規夫の事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「サザエさん」のアナゴ君や「[[ドラゴンボール|ドラゴンボールZ]]」のセル、「[[ハヤテのごとく！]]」の天の声、「コードギアス　反逆のルルーシュR2」の第98代シャルル・ジ・ブリタニア皇帝等で有名な声優。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さよなら絶望先生シリーズへの出演歴は（いまのところ）なし。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鹿児島テレビでの放送時では、絶望先生のスポンサーのCMに必ず出てたため、必ず声が聴けました。&lt;br /&gt;
====16:00 提クレ（提供クレジット）はいらねんじゃねーかと====&lt;br /&gt;
24:06参照。&lt;br /&gt;
====18:03 新谷さん、本当に超普通シンデレラになってましたね。並☆彡====&lt;br /&gt;
序～俗・絶望少女撰集～の『仮名の告白』において、「[[らき☆すた]]」の泉こなた（風浦可符香）、「コードギアス　反逆のルルーシュ」のルルーシュ・ランペルージ（藤吉晴美）のパロディに続いて、日塔奈美が「マクロスF」のヒロイン、ランカ・リーのシングル「星間飛行」のジャケット「キラッ☆彡」ポーズのパロディで登場した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
一応本編中にはあるが、本筋からはずれた感想。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラジオでも第47回のCM、第51回の標語において奈美がランカのパロディを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:19 そして絶望ラーメンのCM&amp;lt;br /&amp;gt;19:40 元ネタのCMを。何だっけ？　カップヌードルだっけ？　カップスター？====&lt;br /&gt;
新谷良子も見たと思われる動画⇒[http://jp.youtube.com/watch?v=2Fp4fcRe3OU サッポロ一番カップスター 荻野目洋子]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
↓「ひっ♪ひっ♪」の元ネタはこちらかと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性2人がいるバージョンのCM⇒[http://jp.youtube.com/watch?v=QWHZjTpvXUA カップスター　１/ 吉田拓郎]&lt;br /&gt;
====19:56 JASRACに登録されてりゃあの話ですよねぇ====&lt;br /&gt;
JASRACに登録されていなくてもあらゆる創作物に著作権は発生するので、特に商業利用の際は、著作権管理者に使用許諾をもらわなくてはならない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、のこいのこ（→[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%93 Wikipedia]詳細）が歌唱する「カップスター」は作品コード065-8862-0でJASRACに著作権を信託されている。&lt;br /&gt;
====23:02 さのすけだってねー、この前歌唄ったもんねー====&lt;br /&gt;
第51回のCMのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 23:33 リポでビタンでDな大正製薬====&lt;br /&gt;
第06話『見合う前に跳べ』、[http://wiki.kumetan.net/index.php?%E5%BA%8F%EF%BD%9E%E7%B5%B6%E6%9C%9B%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%92%B0%E9%9B%86%EF%BD%9E 絶望少女撰集]などでのパロディの事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久米田先生×前田くんVer.と久藤准×木野国也Ver.がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====24:47 あんなの二度と再録しねぇからな====&lt;br /&gt;
このラジオでも何度か話題になった、某刑事のパロディOP。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====25:51 特に聞かなくていい放送が、此処にはある====&lt;br /&gt;
「絶対に負けられない戦いが、そこにはある。」&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
テレビ朝日のスポーツ中継で用いられるキャッチフレーズ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここでは久米田先生の漫画「[[特に負けても構わない戦いがそこにはある〜サレジオ落穂によろしく(仮題)〜|特に負けても構わない戦いがそこにはある]]」からだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===がっかり観光『死にるるぶ』===&lt;br /&gt;
====26:38 目が描いてあります====&lt;br /&gt;
[//ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:JRW_kumoha102_3551.jpg Wikipedia画像&amp;gt;http]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[//web.pref.hyogo.jp/nh01/nh01_2_000000196.html 兵庫県ホームページ&amp;gt;http]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
横尾忠則の故郷のそばを走るJR加古川線が電化開業したのにあわせ、ラッピング電車（2004～2006年）を製作。その作品が『眼のある電車』（2004年）。ただ、パステル調…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:02 そういう妖怪いるよね。目目連だっけ？====&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%AE%E7%9B%AE%E9%80%A3 Wikipedia画像]&lt;br /&gt;
目目連（もくもくれん）は、鳥山石燕の画集『今昔百鬼拾遺』にある妖怪。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
荒れ果てた家の障子に無数の目玉が浮かび上がった姿で描かれており、解説文によれば碁打ち師の念が碁盤に注がれ、さらに家全体に現れたものとある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:06 百目とかもだよね====&lt;br /&gt;
体中に無数、または百個の目を持つ日本の妖怪。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
妖怪漫画家・水木しげるの創作物で、百々目鬼（どどめき）、目目連などは同種の妖怪らしい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主な生息地は、[[18話『見合う前に跳べ』|糸色家地下道]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:02 水戸駅南口に「納豆の像」が出来ていました====&lt;br /&gt;
[//natto.com/2006/enikki2006/jomakushiki/jomakushiki.html 水戸の納豆記念碑&amp;gt;http]（納豆文化村）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:20 神谷さん、中島愛ちゃんと一緒に2ショット写真を撮って来て下さい====&lt;br /&gt;
「マクロスF」でランカ・リー役を演じる中島愛と神谷浩史は共に茨城県出身であり、中島愛はマクロスF○※△内で納豆をプッシュしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:45 青森県の階上町にある田んぼアート====&lt;br /&gt;
田んぼアートは田んぼをキャンバスに見立て、色の異なる米を使って巨大な絵を作り出すプロジェクト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1993年、青森県南津軽郡田舎館村（いなかだてむら）が、村起こしの一つとして始めた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なので、稲、麦、草むらなどを刈り取って作るミステリ－サークルとは少し作り方が違う。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.daily-tohoku.co.jp/news/2008/07/29/new0807291403.htm 関連ニュース7/28]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:24 鼠年‥‥あー、2008年、鼠年‥‥====&lt;br /&gt;
奇しくも、久米田先生の巻末コメント（2008年4・&lt;br /&gt;
5号）は、「ねずみ年ですね。[[新谷良子|あいつ]]がはしゃぎそうで嫌だ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====34:06 プールの底に描いてるのとはわけが違うからね====&lt;br /&gt;
とある小学校の生徒が卒業記念としてプールの底に描いたあのネズミの絵が、著作権違反で塗りつぶされたという一件。→[//tdr-3d.blog.so-net.ne.jp/2007-08-17 ★&amp;gt;http]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====34:50 さのすけ「水曜の朝は」====&lt;br /&gt;
今週はぴったりでした。&lt;br /&gt;
====36:55 アニメ三期決定おめでとうございます。ありがとう、キングレコードと講談社！ずっと待ってました。嬉しくて涙が出そうです。今から楽しみです‥‥[[みなみけ]]====&lt;br /&gt;
9月1日発売のヤングマガジン本誌にて、みなみけ3期のお知らせがあった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネット的には8月30日から情報が出ていた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スターチャイルド]]のページにも「第3期アニメ化決定！続報を待て」の文字がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====37:36 ここで構成Tからの更に絶望的お知らせが入りました====&lt;br /&gt;
番外編第四回目。なんだかめんどくさくてさのすけが大変らしい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:33 過度な期待はしないでください====&lt;br /&gt;
先に出た「[[みなみけ]]」の、原作第2巻の帯とアニメ第1期で使われた「この物語は南家3姉妹の平凡な日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、「獄・さよなら絶望先生」公式ホームページのスタッフコメント（新房監督、龍輪副監督、宮本チーフ演出）で「過度な期待はしないでください。」とあることから。&lt;br /&gt;
というよりも、スタッフコメントもみなみけを意識していると思われている。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====38:47 絶望ネーム「タチコマ」====&lt;br /&gt;
士郎正宗原作の「攻殻機動隊」に登場する公安9課が保有する思考多脚戦車。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
人工ニューロチップを用いた人工知能で、各自個性的な性格を持つ（漫画版ではフチコマ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:49 「囁くのよ、私のゴーストが」====&lt;br /&gt;
「攻殻機動隊」の登場人物、草薙素子少佐のセリフ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（劇場1作目とTVアニメ5話では言い回しが違う。⇒[http://anime.geocities.jp/koukaku2029/meigen/index.html 攻殻機動隊名台詞の世界 名言 迷言 心に響く言葉色々]）&lt;br /&gt;
 「根拠ですって？　そう囁くのよ、私のゴーストが」（劇場版）&lt;br /&gt;
ゴーストとは、幽霊ではなく、自我や魂、集団的無意識とつきつめれば、哲学的領域まで踏み込んでしまうので（[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AF#.E6.8A.80.E8.A1.93 Wikipediaの用語・技術の項]）を参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
攻殻機動隊等の説明は以下のサイトを参照（⇒[http://gispki.myhome.cx/modules/bwiki/index.php?FAQ ★]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:58 公安9課====&lt;br /&gt;
「攻殻機動隊」の正式名称。[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E5%AE%899%E8%AA%B2 Wikipedia]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぐわんば！===&lt;br /&gt;
====39:56 絶望ネーム「絶望妖怪ポリフォニカ」====&lt;br /&gt;
「神曲奏界ポリフォニカ」より。2007年4月より放送されたテレビアニメでは神谷浩史がタタラ・フォロン役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また妖怪は「夏目友人帳」にかけているのかも？ &lt;br /&gt;
====40:00 私のお通しだけ、もずくでした！====&lt;br /&gt;
「お通し」とは、居酒屋等で最初の注文が入ってから客に出すまでの時間をつなぐために出される一品料理のことである。 関東では「お通し」、関西では「突き出し」という所が多い。注文外にも関わらず、勘定に記載されるため、時折支払いの際に（外国人観光客など）問題が起こる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
モズクは、湯通しされ緑色で、噛むとワカメのような歯ざわりがあるが、表面の多糖類のため、ぬるぬるとした食感が先に立つ海藻。食酢（土佐酢、三杯酢）で和えられて出されるため、万人受けはしない品である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
基本的に同卓の客には全員同じ品が出されるが、在庫の関係で違う品が出てくることもよくある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第55回|第55回『あと出しに戻る』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<author><name>川口ゲン</name></author>
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