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	<title>第30回 - 版の履歴</title>
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	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第29回『路線銅貨』 | […」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC30%E5%9B%9E&amp;diff=2361&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:44:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← &lt;a href=&quot;/index.php/%E7%AC%AC29%E5%9B%9E&quot; title=&quot;第29回&quot;&gt;第29回『路線銅貨』&lt;/a&gt; | […」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第29回|第29回『路線銅貨』]] | [[第31回|第31回『四谷対談』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第30回『チラリストのパラソル』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2008年3月25日放送。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは藤原伊織の小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;テロリストのパラソル&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』（1995年）より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。前回に引き続き神谷さんの絶望的なトークから始まる「さよなら絶望放送」、神谷さんが絶望しすぎて番組をボイコットしないか心配です…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「新谷良子のいたずら谷うさぎ」「普通って言うなあ！」「ポジティブですね～！」「愛が…重い！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「新谷良子のいたずら谷うさぎ」、変な番組名ですがふつおたです。アニメ第9回放送で話題になった「絶望ファイト」の裏話が聴けるのはこの番組だけ!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、耳が慣れてきたらディレクターによる番組の編集自体も普通に聞こえてしまう？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、たとえ留年が決定しても、物の考えようによってはポジティブになれちゃうかも？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。ひさびさに放送コードギリギリの恋愛模様をお届けします。当たり前ですが、好きな人相手に真似をしてはダメですよ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01900_.main_30.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:54 CM前にクイズの答えのリアクションをチラッとだけ見せるとか====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
榊博文・慶応義塾大教授（社会心理学）らの調査により「正解はCMのあとで」「最新情報はこのあとすぐ」などといった「山場CM」が多い番組に視聴者が不快感を抱いていることが、2002年に発表されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
国際比較でも日本の山場CMは欧米より格段に多く、テレビ局側の思惑とは裏腹に、そうしたCMへの好感度が低くなり商品の購買意欲も下がるという。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
榊研究室は、慶大通信教育部、文学部の727人を対象にアンケートを2002年に実施。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
調査対象の半数近くが20代で、次いで30代が多かった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査では、視聴者をCM明けまで引っ張ろうとする山場CMに対する印象として、強い肯定から強い否定まで九つの尺度で聞いた。「不愉快」について86％が肯定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
CM明けのシーンの繰り返しには、74％が「イライラする」と回答した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山場CMを含む番組については、84％が「好感が持てない」。山場CMの商品について42％が「好感が持てない」、34％が「買いたくない」と回答。それぞれ60％前後あった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「どちらともいえない」を除けば大半がマイナスの評価だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考→http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1052249.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:58 新製品のシルエットだけをホームページでチラッと見せるとか====&lt;br /&gt;
このような広告手法をティザー広告と呼ぶ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ティザーは英語のtease（じらす）から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:02 日記やブログで過去の犯罪をチラッとだけ書くのは？====&lt;br /&gt;
mixiにおける「ア●ック２５」に出動した大学生のカンニング暴露やスピード違反等の交通違反等を自慢（自爆）による炎上や、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ニコニコ動画においては、マ●ドナルドのドライブスルーを料金未払いで通過する動画ほか、吉●家のテラ豚丼、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
バー●ヤン、ケン●ッキー・フライドチキン等のフランチャイズ飲食店での不衛生を連想させる動画・日記も、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
該当するかもしれない。以前なら２ｃｈで行われていた犯行予告をニコニコ動画で行ない補導された小学生も存在するし。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:48 絶望ネーム「Na・de・Na・deボーイ」[#g32257ac]====&lt;br /&gt;
ロックバンド「スピッツ」の12thアルバム「さざなみCD」所収の楽曲から。「Na・de・Na・deボーイ」は４トラック目。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
作詞・作曲はボーカル+ギターを担当する草野マサムネ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:53 私は最初からクライマックスです====&lt;br /&gt;
「[[仮面ライダー#u73d023c|仮面ライダー電王]]」に登場するキャラクター・モモタロスの決め台詞の1つである『最初からクライマックスだぜ!』のパロディ。(派生系として『俺は最初から最後までクライマックスだぜ!』もある。)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネガティブな望の発言としてはそんな前向きなノリの意味であるはずも無く、『もう後が無い』というニュアンスや『暗いMAX』といった感じでのものと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組のTV放送自体は2008年1月20日で終了したが、平成ライダーシリーズ初の新旧ライダーコラボ作である2作目の映画、「[http://www.tv-asahi.co.jp/den-kiva/ 劇場版 仮面ライダー電王&amp;amp;キバ クライマックス刑事(デカ)]」の公開を2008年4月12日に控えている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
平成ライダーシリーズは(劇場版自体が制作されていないクウガ以外)8～9月の夏休みシーズンに、[[スーパー戦隊シリーズ]]と併せて1回だけ映画が公開されるのが通例であった為、今回の2度目の映画化により、その人気の高さが改めて周知される事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===新谷良子のいたずら谷うさぎ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:37 絶望ネーム「円谷浩史」====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 送った方自らによる表記を某所で確認できたため、絶望ネームに史を追加。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
俳優の円谷浩氏。円谷プロダクションの創立者、円谷英二の孫で「宇宙刑事シャイダー」で主人公の沢村大を好演したほか、多くのドラマ、時代劇に出演。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2001年7月24日逝去。享年37歳。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
おそらく、ウルトラファイトの円谷プロと、神&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;谷浩史&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;を掛けている。&lt;br /&gt;
====06:13 まず『ウルトラファイト』みんな知ってるのかな？====&lt;br /&gt;
ウルトラファイト本放送は1970年9月から1年間なので、リアルタイムの世代は現在40代であり、今絶望先生を見る世代の多くの人間は（特撮マニアでもない限り）ほとんど知らないので、放送を見た時点で知っていた人は僅かなはず。ただし、リアルタイムで見てた人にもその内容は理解出来るかというと…orz…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
まあ、動画サイトで検索しちゃえばね・・・&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:34　あれ（絶望ファイトのナレーション）は上田さんがやったんですよ。====&lt;br /&gt;
だそうですよ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ぜひ、第33回に向けて存在感のあるメールを送りましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:52 某麻生さん、某安倍さん====&lt;br /&gt;
[[麻生太郎]]氏に似せた声は[[俗・第08話『スパイナツプリン/ほか』|俗・08話]]Cパート『半分捕物帳』、[[俗・第10話『劣化流水/ほか』|俗・第10話]]Bパート『痴人のアリ』、[[安倍晋三]]氏に似せた声は同Aパート『劣化流水』で登場。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
こちらも上田さんが担当されたそうです。&lt;br /&gt;
====07:41～====&lt;br /&gt;
ここからの絶望文学集の話題はDJCD 第二巻でも詳しく話されている。&lt;br /&gt;
====09:03 0時39分に投稿されたようです====&lt;br /&gt;
[[テレビ神奈川|tvk]]での放送中、AパートBパート間のCMのタイミングに送ったと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実況メールは[[第25回]]の絶望の谷谷・Bistaでも紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:26 野中さんは自分のアルバムで忙しいし====&lt;br /&gt;
2008年3月12日に発売された3rdアルバム「ナミダノキセキ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
前作2ndアルバム「しあわせのいろ」（2006年12月6日発売）から約1年4ヶ月ぶりの発表であり、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨年3ヶ月連続でリリースされたシングル『チアルーガ!』、『恋のミュージアム』、『ウレシ泣キ』の3曲も収録されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定版には収録曲「アマノジャク」（3番目/11曲中）の -Music Clip- DVDもつけられ、その中で野中藍は3役を演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:33 みなみさんちのラジオ====&lt;br /&gt;
アニメイトTVで配信されているみなみけのラジオ番組「みなみけのみなきけ」&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは、佐藤利奈、[[井上麻里奈]]、茅原実里の３人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望放送のプロデューサーはこっちの方を優先的に行くことが多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:10　でも、ほら、神谷さんもそろそろ駄目じゃないっすか====&lt;br /&gt;
文脈からして、神谷さんも多忙でスケジュールに融通が利かなくなるという事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「RADIO MACROSS」12回にゲスト出演した早乙女アルト役の中村悠一によると、ミハエル・ブラン役の&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷浩史と共に４月４日から後番組「RADIO MACROSS FRONTIER」のＷパーソナリティを勤めるらしい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
月刊New type4月号によると文化放送（毎週金曜日　深夜25時半～）とMBSで放送だそうです。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
インターネットラジオステーション＜音泉＞での配信は現時点では未定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
前パーソナリティーであるランカ・リー役の中島愛も何らかのコーナーで出演する予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参照→[http://www.satelight.co.jp/2008/03/post_103.html 【マクロスＦ（フロンティア）】ラジオ新番組「マクロスＦ○※△」４月・スタート決定！]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
→[http://www.macrossf.com/information/information.html 2008/03/14 4月～ラジオ新番組「マクロスＦ○※△」始動！]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
以上のことからドラえもんやハットリくんを書けるスケジュールの余白はないように思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:32 絶望ネーム「外道戦士」[#rf196746]====&lt;br /&gt;
アーシュラ・K・ル＝グィンの小説であり、[[スタジオジブリ]]によって[[宮崎吾朗]]監督でアニメ化された「[[ゲド戦記]]」と&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷さんも出演の○が2つのシリーズも存在するアニメ「[[機動戦士ガンダム00|機動戦士]]」の合成から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:48 有馬先生GJ!====&lt;br /&gt;
『月詠』の作者、有馬啓太郎のこと。[[俗・第10話『劣化流水/ほか』|俗・第10話]]のエンドカードを担当。その製作の顛末は氏のblogに詳細があります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
http://www.yeah.ne.jp/~waruwaru/2008/03/post_9.html&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
http://www.yeah.ne.jp/~waruwaru/2008/03/post_10.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:57 ほとんど実況的に有馬先生にメールしたんですよ====&lt;br /&gt;
上記の有馬先生のブログより。&lt;br /&gt;
 そう言えばさっきどこかのガンダムマイスターから&lt;br /&gt;
 「しかし・・・なぜ前田くんがあんなに目立つように描く！イエー」&lt;br /&gt;
 というメールが着ましたが、彼は自分の生徒のことを良くわかっていないのだ&lt;br /&gt;
 と思います。　イエー！&lt;br /&gt;
 日時: 2008年03月09日 01:13 | パーマリンク &lt;br /&gt;
====12:45 葉月====&lt;br /&gt;
『月詠』の主人公「葉月」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメでは斎藤千和が声を担当した。&lt;br /&gt;
====12:55 これで満足ですか？====&lt;br /&gt;
今回の放送を聴いて有馬先生がブログで反応しています。みんなでポロロッカしましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
http://www.yeah.ne.jp/~waruwaru/2008/03/post_15.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====14:22 シャフトさん絡みでは高山さんというとんでもない人がいるんで====&lt;br /&gt;
[[高山カツヒコ]]氏（本職は脚本）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
乙種火薬類取扱保安責任者の資格を所持。実写による爆破シーンが挿入される際は「特撮監督」とクレジットされる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:43 『ぱにぽに』でスクウェア・エニックスビルを爆破したのも====&lt;br /&gt;
スクエニビル爆破は『[[ぱにぽにだっしゅ！]]』第24話。&lt;br /&gt;
====14:49 『ひだまり』でも何かあったかも====&lt;br /&gt;
『[[ひだまりスケッチ]]特別編』前編の冒頭でひだまり荘を爆破している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここでは言及されていないが『ネギま！？』でも麻帆良学園女子寮を吹っ飛ばしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:57 黒烏龍茶====&lt;br /&gt;
サントリーが販売している特定保険健康食品。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ウーロン茶重合ポリフェノールにより脂肪吸収を抑える、というのがウリ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1000mlと350mlの２種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:33 絶望ネーム「俺がガンガルだ」[#o758135c]====&lt;br /&gt;
TVアニメ「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;[[機動戦士ガンダム00]]&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」の刹那・F・セイエイ(CV：宮野真守)の台詞「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;俺がガンダムだ&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」と、1980年の初代ガンダムの本放送終了後に起こったガンプラ（＝ガンダムのプラモデル）ブームにのって作られたパチもんプラモデル「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;モビルフォース ガンガル&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」(発売元：東京マルイ)より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも、量産型ズク・旧型ゲルグ・ジドムなどシリーズ化されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:57 コンビニのお兄ちゃん====&lt;br /&gt;
神谷浩史が「誰でも」ということを指すときに好んで使うフレーズのひとつ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
携帯版の第19回でも使っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも「うちの隣の住人の人」とか「オレの整体やってくれてる人」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:22 どんな編集になんだろ====&lt;br /&gt;
こんな編集になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:39 ポロロッカ語で放送された二話Aパートは原作のセリフが副音声で収録されます====&lt;br /&gt;
正確には副音声ではなく、原作のセリフが主音声で普通に収録され、ポロロッカ語のテレビ放映バージョンが映像特典として収録されている&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ところで、いつから正式に&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ポロロッカ語&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;になったんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:48　お行儀のよくない商売====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生第十二集|第十二集]]の紙ブログよりのネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じ曲の別パターン＋αのキャラソンやトレーディング系など、中身の差別化があまりみられない商品を多くリリースし、消費者に負担を強いる商売…というのが久米田先生の解釈。絶望先生におけるグッズ商法は割と良心的だが、需要が見込めると売る側もアコギになり、その例は数知れず。（[[AKB48|Ａ●Ｂ４８]]とか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～!===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:07 絶望ネーム「えーりん」====&lt;br /&gt;
同人サークル上海アリス幻樂団によって制作された弾幕系シューティングゲーム『東方永夜抄 〜 Imperishable Night.』のボスキャラクター「八意 永琳（やごころ・えいりん）」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:16 ゲーセンのプリクラコーナーって男性入っちゃいけない====&lt;br /&gt;
女性がプリクラに興じている隙に携帯カメラでスカートの中を盗撮するという被害が相次いだため、男性（特に一人で）のプリクラコーナー入場を禁止するゲームセンターがここ数年で増えた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
防犯上、致し方ないとはいえ、臭いものに蓋的な対策ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この手の写真、動画は撮影者本人のみが楽しむ・利用するとは限らないため、男性だけを遮断してもあまり意味がない。&lt;br /&gt;
====20:48 せつねぇ……====&lt;br /&gt;
このメールに対しては、&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ついに最後まで「ポジティブ」方向の発言&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は出なかった……。（合掌）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:50 絶望ネーム「母親がいっぱい」[#nefc846f]====&lt;br /&gt;
TVアニメ「みゆき」のエンディングテーマ「想い出がいっぱい」（作詞：阿木燿子、作曲：鈴木キサブロー、唄：H2O）からか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「おっぱいがいっぱい」（作詞：冬杜花代子、作曲：三木たかし）後に宮村優子がカバー。……という曲もあるが。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また天涯孤独の主人公が「ママ（実際は学校の先生）」と5人で共に暮らす「HAPPY★LESSON」という読者参加企画が電撃G&amp;#039;sマガジン1999年4月号から2002年9月号まで連載され、後にアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:26 パン買ってきて[#nefc846f]====&lt;br /&gt;
[[第01回]]放送の&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;33:06&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;あたりでも使われたフレーズ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]の中では、「[[パシリ]]」＝「パンを買ってくる」なのかもしれない。&lt;br /&gt;
====23:33 絶望ネーム「新谷 with 『Ｋ』」====&lt;br /&gt;
絶望放送的に「Ｋ」＝神谷さんでしょうか？もしくは「Ｋ」＝久米田先生？&lt;br /&gt;
===愛が重い！===&lt;br /&gt;
====24:30 久しぶりですね====&lt;br /&gt;
DJCDを除けば第19回以来です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:07　もう、全然わかんない。====&lt;br /&gt;
あくまで想像。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;つきあう。→恋愛日記帳を買う。→愛が腐る。→監禁。→「たすけて」&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期オープニングで、逃げ惑う絶望のシーンのあとで一瞬「タスケテ」と文字が写る．（サブリミナル？）&lt;br /&gt;
====26:54 久しぶりに字面（じづら）でみて面白かった。====&lt;br /&gt;
深読み（こじつけ？）すれば、『神谷浩史・小野大輔のDear Girl ～Stories～』において、神谷浩史は&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
小野大輔を息吐くかのごとく「気持ち悪い」呼ばわりしているが、文字媒体で見るのは久しぶりだったのだろうか？&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====30:16 水島大宙さん、後藤邑子さん、コードギアス出演おめでとう====&lt;br /&gt;
2008年4月6日からTBS系列で放送が開始される「コードギアス 反逆のルルーシュ R2」に水島大宙さんがロロ・ランペルージ役、後藤邑子さんがアーニャ・アールストレイム役で出演する事から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、この番組は第1期と違い日曜夕方5時から放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====31:56 [[絶望ネーム]]「面堂」====&lt;br /&gt;
[[高橋留美子]]の漫画『[[うる星やつら]]』に登場する面堂終太郎（めんどうしゅうたろう ＣＶ；[[神谷明]]）から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
余談だが、[[神谷浩史]]は「Dear Girl Stories」や「おしゃべりやってま～す木曜日」出演時に神谷明氏を&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「僕のお父さんの」と言い、共演者を一瞬驚愕させたが、勿論、血縁関係はない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（というか定番ネタのようである。「お父さんの力でここまでのし上がってきました～」「お父さんに言いつけるぞ～」etc.）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:00 ダーリン、絶望だっちゃ[#pf857d56]====&lt;br /&gt;
「ダーリン、～だっちゃ」は上記作品のメインヒロイン「ラム」（ＣＶ：平野文）の口癖。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====32:11 電撃の娘====&lt;br /&gt;
ラムは電撃を放つ超能力（放電能力）を持っている。&lt;br /&gt;
===存在感が臼井君===&lt;br /&gt;
====33:09 バウリンガル====&lt;br /&gt;
タカラ（現・タカラトミー）が2002年9月27日に発売した、犬語翻訳機。希望小売価格14,800円。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日経デザイン賞2003において、一般消費財部門特別賞を、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2002年「イグ・ノーベル賞」で「平和賞」を「コンピュータによって自動的にイヌ語をヒト語に翻訳する機械の発明で、種のあいだの平和と調和を促進したこと。」で受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:24 ミャウリンガル====&lt;br /&gt;
上記、「バウリンガル」のヒットを受けて、タカラ（現・タカラトミー）が2003年11月28日に発売した、猫語翻訳機。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:29 絶望ネーム「あだ名が変態仮面」[#pf857d56]====&lt;br /&gt;
あんど慶周「究極！！変態仮面」（集英社）から。週刊少年ジャンプ1992年42号から1993年46号まで連載されたヒーローギャグマンガ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
単行本コミックス全６巻は一時絶版となっていたが、2008年、集英社ジャンプリミックスシリーズにおいて全４巻で再刊された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====34:47 ホッケ====&lt;br /&gt;
硬骨魚類条鰭亜綱新鰭区刺鰭上目スズキ系カサゴ目アイナメ科ホッケ属の魚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
居酒屋の定番メニュー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第30回|第30回『チラリストのパラソル』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
← [[第29回|第29回『路線銅貨』]] | [[第31回|第31回『四谷対談』]] →&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
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