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	<title>第24回 - 版の履歴</title>
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	<updated>2026-05-15T15:05:48Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第23回|第23回『バブリング・ソ…」</title>
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		<updated>2021-03-05T00:43:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第23回|第23回『バブリング・ソ…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第23回|第23回『バブリング・ソーセージ』]] | [[第25回|第25回『請いの罪』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第24回『容疑者MIXの献身』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2008年2月12日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは東野圭吾の小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;容疑者Xの献身&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年10月4日に実写映画化された。このあとのmixiネタにもかかっている？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。世間では[[バレンタインデー|バレンタイン]]の話題で持ちきりですが「さよなら絶望放送」はチョコではなく絶望を皆様にお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望の谷谷・ティガ」「普通って言うなあ！」「こもり上手と呼ばないで」「藤吉ハルミの憂鬱」「久藤くんのちょっといい話」の5番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望の谷谷・ティガ」、お約束通りふつおたです。新谷さんのイベントに行った絶望リスナーから絶望的なレポートが！それに対する新谷さんの反応は？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、今回はゲームにありがちな普通のリアクションを紹介します。普通なのかどうかは各自の判断で決めて下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「こもり上手と呼ばないで」、某協会も注目しているらしい!?引きこもり代表の皆様から届いた日記を朗読させていただきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、アニメのエンドカードで話題になった『神谷総受け』の同人誌らしく神谷さんがBLのノリでお送りします。腐女子の皆様、耳を澄まして萌えてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「久藤くんのちょっといい話」、絶望する番組の後には思わず泣けるいい話をお送りします。感動する話を聴いて耳を癒してください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01847_.main_24.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:16 ソーシャルネットワーキングサービス====&lt;br /&gt;
社会的ネットワークをインターネット上で構築するサービスの事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
略してSNS。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:21 オレンジを基調とした====&lt;br /&gt;
日本最大のSNSサイト、mixiはオレンジを基調としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:30 新・ど根性ガエル====&lt;br /&gt;
本放送は1981年9月から1982年3月。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作者、吉沢やすみの娘は、[[新谷良子]]の代表作「[[ギャラクシーエンジェル]]」シリーズのキャラクター原案をつとめる、かなん。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[神谷浩史]]が見たのは第36話「2001年夢中の旅の巻」と思われる。&lt;br /&gt;
====01:42 野沢雅子====&lt;br /&gt;
代表作は、&lt;br /&gt;
『ど根性ガエル』の『ひろし』&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;『いなかっぺ大将』の『風大佐エ門』&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;『トム・ソーヤーの冒険』の『トマス・ソーヤー（トム）』&lt;br /&gt;
等多数である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]の愛猫『にゃんこ先生』は、ネタもとの野沢雅子の了承済みである。&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====05:07 「月に代わって絶望よ！」====&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーン]]に出てくるセーラームーンの決め台詞&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「月に代わって、お仕置きよ!」より&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[俗・第04話『路傍の絵師/ほか』|俗・第4話]]のエンドカードを担当した幾原邦彦氏はアニメ第１作目から演出を担当し、３、４作目はシリーズディレクター（監督）を務めました。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:15　月　うさぎ====&lt;br /&gt;
セーラームーンの主人公「月野うさぎ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望の谷谷・ティガ===&lt;br /&gt;
====05:52 金沢の良子ちゃんのイベント====&lt;br /&gt;
[[新谷良子]]は石川県金沢市出身。つまり、地元。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:22 いいえ、ケフィアです。====&lt;br /&gt;
やずや『千年ケフィア』のCMで使われていたキャッチコピー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷と[[ひだまりスケッチ|他作品]]で共演している[[阿澄佳奈]]がよく使っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:45 もみじこ====&lt;br /&gt;
漢字で書くと「紅葉子」。紅葉のように赤いことからこう呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:25 [[絶望ネーム]]「ナドレ侮れん」====&lt;br /&gt;
[[機動戦士ガンダム00]]にて[[神谷浩史]]演じるティエリア・アーデが搭乗する機体。ガンダムヴァーチェが装甲をパージすることでガンダムナドレになる。&lt;br /&gt;
====12:57 さよなら絶望放送を録ってくださってる[[亀山俊樹|音響監督]]====&lt;br /&gt;
『さよなら絶望放送』ではなく、『さよなら絶望先生』である。この言い間違いはこの後ちょくちょく出てくる。&lt;br /&gt;
====13:48 燻製の人====&lt;br /&gt;
ハムの人にならって、イメージ転化を図ったが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====15:55 ドラクエＶでピエールを仲間に====&lt;br /&gt;
正確にはスライムナイト。（ピエールは同モンスターを仲間にしたときの１匹目の名前）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ステータスのバランスがよく、攻守に使える呪文を習得し、装備も穴がない、そして割と早い段階で仲間にできることなどからこのゲームのバランスに大きな影響を与えている仲間モンスター。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
出現率、仲間になる確率ともに非常に高いため、「必然的に仲間になる」と言えるほど。&lt;br /&gt;
====16:30 ソフマップ====&lt;br /&gt;
パソコン製品などを中心に販売している量販店チェーンストア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:52 [[絶望ネーム]]「紋別港でニポポ人形を入手on88」====&lt;br /&gt;
ドラクエの作者として知られる堀井雄二がシナリオを手がけたアドベンチャーゲーム『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実際のゲームのオープニング画面では「HOKKAIDOU RENSA SATSUJIN オホーツクに消ゆ!!」と表示される。（プロジェクトEGG版、ならびにその原型となったPC-8801版）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「on88」とはパソコンのNEC PC-8801版(1984年発売)を指す。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
したがって、携帯版の第19回で新谷は「はちじゅうはち」神谷は「エイティエイト」と読んでいる&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、「紋別港でニポポ人形を入手」してしまうと手詰まりとなり（通称：ニポポバグ）、ゲームクリアできなくなるため、かなり絶望的である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
携帯版の第30回では、これまでパーソナリティ二人が読みにくそうにしていたのに配慮してか、「紋別港でニポポ（以下略）」という[[絶望ネーム]]で投稿している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:57 コナミのゲームは（中略）上上下下左右左右BA====&lt;br /&gt;
通称コナミコマンド。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初登場はファミコン版『グラディウス』で、ポーズをかけた状態で入力するとフルパワーアップするものだった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
以降、コナミ作品では毎回のようにこのコマンドによる隠し要素があるため、非常に普通の行為である。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;PS、PS2、PS3ではABボタンがないため上上下下左右左右×○となる他、左右の代わりにLRボタンを使用するなど作品によって微妙に異なることもある。&lt;br /&gt;
====17:24 超カッコいいおじ様が出てくるけど、（中略）コートの下に裸でネクタイでブリーフ？トランクス？====&lt;br /&gt;
『サイレントヒル3』に登場する私立探偵「ダグラス・カートランド」。&lt;br /&gt;
コナミコマンドを入力してゲームを始めると、ダグラスがこのような格好をして登場する。&lt;br /&gt;
====18:25 前も話したかもしれないですけど、Xbox 360のデッドライジング====&lt;br /&gt;
携帯版第14回での話題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:22 真・女神転生ではニュートラルルートを選びます====&lt;br /&gt;
アトラスより92年にスーパーファミコンで発売されたRPGゲーム「真・女神転生」、およびそのシリーズのこと。第一作は01年にPSでリメイクもされている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
199X年の東京という、92年当時の近未来世界を舞台に、法と秩序を尊ぶ天使と、本能と混沌を好しとする悪魔の最終戦争が始まる、というあらすじ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マルチエンディング方式となっており、ゲームを進めてゆくと、プレイヤーは天使側についてキリスト教系の神様の為に異教徒と悪魔を根絶する＝ロウ・ルートと、日本旧来の悪魔達について仏のために天使どもを追い払う＝カオス・ルートのどちらかを選ぶよう迫られるが、どっちも気に入らないので、とりあえず両方ともブッ倒して、人間による人間のための未来を目指そう！というニュートラル・ルートも選択できる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュートラルを選んだ場合、一時的に天使側と悪魔側双方に協力するカタチになる（で、後でこちらから裏切る）ので、ロウかカオスを即決で選んだときより&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;武器や仲間が多くなり&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;、更に最終的に両勢力のボスキャラ全てと戦えるので&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;主人公たちのレベルがどのルートよりも上げられ&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;、作品よっては&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;クリア後の特典や2週目以降がラクになる&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ので、このシリーズでルート選択をするときは、とりあえず最初はニュートラルを選びがち。非常にフツー（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…という傾向の裏をかいたのか、シリーズ最新作『真・女神転生 STRANGE JOURNEY』ではニュートラル・ルートがゲーム特典的に一番美味しくない状態（合体解禁される悪魔が少ない、ルート専用の強力な銃がニュートラル・ルートのみ存在しない、等）となっている。&lt;br /&gt;
====19:38 ニポポ人形を入手さん、ゲームやりすぎですよ====&lt;br /&gt;
この人は携帯版でも3回採用されており、そのすべてがゲームのネタだった。&lt;br /&gt;
===こもり上手と呼ばないで===&lt;br /&gt;
====23:46 書留====&lt;br /&gt;
主に、現金や金券類といった高額な品物や、入学願書などのように金銭的な価値ではなく確実に配達してもらう必要がある重要書類を送付する際に利用される郵便の特殊取扱の一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
紛失などのアクシデントの際も保証が利く。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
受け取りには受領印、または「フルネームによるサイン」が必ず必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====24:05 出た！がちゃん====&lt;br /&gt;
[[第21回]]での[[絶望ネーム]]「働けないマン」さんのメール。&lt;br /&gt;
====24:36 面白いなぁ、コボちゃん。====&lt;br /&gt;
ほぼ同じセリフが[[42話『シミと毒出し』|原作42話『シミと毒出し』]]、及びそれをアニメ化した[[第05話『シミと毒だし』|アニメ第05話]]で出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====26:04 コシヒカリBL====&lt;br /&gt;
[[第20回]]の同コーナーで取り上げられた内容。&lt;br /&gt;
====28:05 神谷総受====&lt;br /&gt;
[[俗・第03話『十七歳ね、自分のシワをつかんで見たくない？/ほか』#i405d252|俗・第03話 エンドカード]] 参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを受けて、後日(2008年3月12日)発売のDJCD 第二巻のジャケットでも[[山村洋貴]]により[[藤吉晴美]]の背後に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:56 ときメモ====&lt;br /&gt;
1994年にコナミからPCエンジンSUPER CD-ROM²向けに発売された&amp;lt;ref&amp;gt;後にプレイステーション、セガサターン、スーパーファミコンにも移植され、PSPでもリメイクされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;恋愛シミュレーションゲーム、「ときめきメモリアル」。続編である「ときめきメモリアル2」は1999年にプレイステーション向けに発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:04 センチメンタルグラフティ====&lt;br /&gt;
1998年にNECインターチャネルより発表されたセガサターン向けの恋愛シミュレーションゲーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは「センチメンタル&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;グラフィティ&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」ではなく「センチメンタル&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;グラフティ&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」が正しい。英語のgraffitiの読みからすると明らかにおかしいのだが他の場面でもしばしばこうした誤表記が見られ、ロックバンド「ポルノグラフィティ」もしょっちゅう間違われてきたために、そのことをネタにした『ワールド☆サタデーグラフティ』という曲を製作している。&lt;br /&gt;
====31:24 ガンダムウイング====&lt;br /&gt;
『新機動戦記ガンダムW』1995年4月から放送された。&lt;br /&gt;
主要キャラクター全員を美少年に設定する事で多くの女性ファンを獲得した。そのため一部では「やおいガンダム」なる悪口も。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒロインのリリーナ・ドーリアンの声を絶望先生では[[新井智恵]]や[[糸色倫]]、[[糸色交]]などでおなじみ[[矢島晶子]]が、ライバルキャラのゼクス･マーキスの声を[[糸色景]]役の[[子安武人]]が担当していたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:05 札幌の二番街====&lt;br /&gt;
北海道札幌市中央区南2条西1丁目、その系統の店は範囲こそ小さいものの1つのビルの中が&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　地下１階　メロンブックス&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　地上２階　アニメイト&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　地上３階　らしんばん&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更に隣のビルにとらのあな、反対側には北海道最大規模のBOOKOFF、同じブロックにジュンク堂と妙に濃ゆい１地点を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====34:28 オトナアニメのインタビュー[#efd5e616]====&lt;br /&gt;
[[野中藍]]、[[井上麻里奈]]、[[小林ゆう]]の三人がインタビューに登場。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望少女達のうちで、サブEDテーマ「オマモリ」を歌う四人中、[[新谷良子]]のみ呼ばれることはなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これももはや普通か…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====36:12 「来週も絶望ゲットだぜ！」====&lt;br /&gt;
アニメ『[[ポケットモンスター]]』の主人公「サトシ」の台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンをゲットした時に使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:23 電気ネズミ====&lt;br /&gt;
ポケットモンスターの登場キャラクター「ピカチュウ」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===久藤くんのちょっといい話===&lt;br /&gt;
====36:45 [[絶望ネーム]]「貧しさにも世間にも負けました」====&lt;br /&gt;
さくらと一郎のヒット曲『昭和枯れすすき』の歌詞、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 「貧しさに負けた」&lt;br /&gt;
 「いえ、世間に負けた」&lt;br /&gt;
より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第24回|第24回『容疑者MIXの献身』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
← [[第23回|第23回『バブリング・ソーセージ』]] | [[第25回|第25回『請いの罪』]] →&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
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