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	<title>第202回 - 版の履歴</title>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← [[第201回|第201回『幻想と解禁』]…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC202%E5%9B%9E&amp;diff=2250&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:40:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第201回|第201回『幻想と解禁』]…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第201回|第201回『幻想と解禁』]] | [[第203回|第203回『さようなら絶望放送』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第202回『最後から二番目の事実』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2011年8月24日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはフィリップ・K・ディックのSF小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;最後から二番目の真実&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[番外編3#s2078ae4|番外編3]]の次回予告でも「最後から二番目の～」という表現があり、[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]の海外文学の趣向からこの小説が元ネタではないかといわれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、タイトルの元ネタとしてフィリップ・K・ディックの小説が用いられるのはこれで5作品目となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。今週でふつおたを除くすべてのミニ番組が打ち切りとなりますので、来週はミニ番組なしの絶望的な最終回になるかもしれません…今まで、たくさんの苦情や絶望をありがとうございました。[[さよなら絶望放送|絶望放送]]打ち切りの後は、[//www.animate.tv/radio/details.php?id=kaizo かってに改蔵のラジオ&amp;gt;http]をかってにお楽しみください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 紹介欄どおりに配信ページにリンクしておきます。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「こもり上手と呼ばないで」「普通って言うなあ！」「絶望した！○○に絶望した！」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こもり上手と呼ばないで」、哀愁ただよう[[引きこもり]]の日記紹介も今回で最後です。ひとりきりでも、たとえ絶望放送が打ち切りになっても、強く生きましょうね…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、番組も打ち切りなので、普通のエピソード紹介番組も普通に終了します。…普通に終了って言うなあ！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望した！○○に絶望した！」、最後の絶望ショータイムが始まります。皆さんも、ぜひ[[神谷浩史|神谷さん]]と一緒に大きな絶望感を味わってください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄（追記）===&lt;br /&gt;
スマートフォンで「存在感が臼井君」が聴取できない問題が発生、以下の青字の文章が追記された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue;&amp;quot; &amp;gt;＜iPhone端末をご利用のお客様へ＞&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue;&amp;quot; &amp;gt;現在、iPhone端末にて「さよなら絶望放送」第202回の再生を行う場合、&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue;&amp;quot; &amp;gt;音源が48分54秒で途切れる現象が確認されております。&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue;&amp;quot; &amp;gt;（※本来の音源は52分31秒です。）&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue;&amp;quot; &amp;gt;現在、改善に向けて対応を行っておりますので、iPhone端末にてご視聴されているお客様には&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue;&amp;quot; &amp;gt;大変恐縮でございますが、今しばらくお待ちいただけます様お願い致します。&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue;&amp;quot; &amp;gt;お客様にはご迷惑をお掛けしておりますことをお詫び申し上げます。&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===収録風景写真===&lt;br /&gt;
[[FILE:01789_main_1(202).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:23 ネタ作りも大変な上に、[[久米田康治|原作者]]のネタ潰しにもなるので誰も得をしないと思うんですよ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:08 皆様にご愛顧頂きました、このオープニングミニドラマも最終回です====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====04:29 初めて会った『[[ぱにぽにだっしゅ！|ぱにぽに]]』====&lt;br /&gt;
『[[[原作は『まんがライフ』（竹書房）に連載された桑田乃梨子の4コマ漫画。&amp;lt;/ref&amp;gt;でフクちゃん（CV]）登場話&amp;lt;ref&amp;gt;第24話にて。フクロウのフクちゃんがペガサスのぺが之助に片思いをしているが、ぺが之助は気付いていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;にぺが之助（CV:[[神谷浩史|新谷良子 ぱにぽにだっしゅ！]]』より放送時期にして半年ほど前に、『だめっこどうぶつ』&amp;lt;ref]]）も出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
少なくともこの時点で会っていたと思われるが、実際は別録りだったのか、それともお互いに知らない人として認識されていなかったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====08:55 最後の一番組が終わった時、このラジオは打ち切りになるのよ&amp;lt;br /&amp;gt;09:07 最後の一葉====&lt;br /&gt;
オー・ヘンリーの短編小説『最後の一葉（原題：The Last Leaf）』より、ジョアンナ（愛称：ジョンジー）が語る一節から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 最後の一枚が散るとき、わたしも一緒に行くのよ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 青空文庫「最後の一枚の葉」（結城浩訳）より抜粋。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
散りゆく蔦の葉に自身の余命を重ね合わせるというシチュエーションは、コントなどでパロディ化される頻度が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[116話『最後の落葉』|原作116話]]でも、サブタイトル『最後の落葉』として捩られている。&lt;br /&gt;
===こもり上手と呼ばないで===&lt;br /&gt;
====11:53 Air Mac…Pro？====&lt;br /&gt;
おそらくはApple社の軽量型ノートパソコン「MacBook Air」のことを言いたいものと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「AirMac」はAppleの無線LANシステムの名称であり、「Pro」という名称はノートパソコンの「MacBook Pro」シリーズとデスクトップパソコンの「Mac Pro」に使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:26 なんだったらMacでWindows動きますしね====&lt;br /&gt;
Intel社製CPUを搭載したMacintoshではいくつかの手段でWindows OSを使用可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:35 なんてったってウイルス関係ないですからね====&lt;br /&gt;
Macintoshにもウイルスがないわけではなく、セキュリティソフトも販売されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただ、ウイルスも人間が開発するプログラムである以上、普及率の高いWindowsのほうが標的とされやすく大量に開発されるため、感染頻度はWindowsに比べて低い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:41 Android携帯====&lt;br /&gt;
Googleが提唱するスマートフォンの規格で、タブレット、スマートブック、ポータブルオーディオプレイヤーなどにも採用されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ソニー&amp;lt;ref&amp;gt;タブレット、オーディオプレイヤー（ウォークマン）はソニーから、スマートフォンはソニー・エリクソンから。&amp;lt;/ref&amp;gt;、シャープ、富士通、NEC、東芝、パナソニック、モトローラ、サムソン、LG電子、HTC、ファーウェイ、ZTEなどから採用携帯・タブレットなどが発売されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2011年現在、日本とアメリカではシェアトップのスマートフォン規格となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査を経ていない「勝手アプリ」が多く、勝手アプリからウイルスやマルウェアが感染するケースが増えている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも、公式であるAndroidマーケットも審査がザルであることが指摘されており、ウイルスが混入されたアプリが何度か公開されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、シマンテックやマカフィーなどのセキュリティソフトメーカーはAndroid向けのセキュリティソフトを発売している。（参考記事⇒[//headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000009-ykf-soci ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:23 [[絶望ネーム]]「渡らない哲也」====&lt;br /&gt;
俳優の渡哲也の捩り。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
代表作には『大都会』シリーズの黒岩頼介役、『西部警察』シリーズの大門圭介役など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:11 部屋という殻に篭るよ&amp;amp;ruby(かたつむり){蝸牛};、迷いに迷う人生の道====&lt;br /&gt;
「蝸牛」と「迷い」は『[[化物語]]』第二話「まよいマイマイ」にかけているのだろうか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カタツムリは[[第201回#b8c2c1ff|前回]]話題になったゾウクラゲやクリオネと同じ腹足綱の生物で、腹足綱のうち陸生の巻貝を指す。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
別名に「マイマイ」「でんでん虫」「かぎゅう（蝸牛の音読み）」など。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし「かぎゅう」と言った場合は、内耳の聴覚器官&amp;lt;ref&amp;gt;カタツムリの殻に形状が酷似していることから名付けられた。&amp;lt;/ref&amp;gt;のことを指す場合が多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:37 皆様に御愛顧頂いた「こもり上手と呼ばないで」は今回で最終回です&amp;lt;br /&amp;gt;19:43 皆さん、一人きりでも、そんなに強くなくてもいいから、生きていきましょうね====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望放送]]の打ち切りが決定的となって以降、[[Twitter]]では下記のハッシュが用いられている。&lt;br /&gt;
*#絶望放送終わったら生きていけない&lt;br /&gt;
*#絶望放送終わったら死ぬ&lt;br /&gt;
*#絶望放送だけが生きる理由&lt;br /&gt;
*#絶望放送のおかげで4年間生き永らえた&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終わっても生き続けましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====19:59 [10 [[絶望放送スタッフ#iddec028|ぴろし17歳 マーガリン田原]]「どーもー、構成Tタイムです！ではでは一曲目、聞いてください『きらきらヘッド』」&amp;lt;br /&amp;gt;20]「ふぁ～！唯を汚すTは！これはもう、万死に値する！」====&lt;br /&gt;
『[[けいおん！]]』より放課後ティータイムの楽曲「ふわふわ&amp;amp;ruby(タイム){時間};」を捩って紹介している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ふわふわ時間」のメインボーカルは主人公の平沢唯（CV:[[豊崎愛生]]）が担当&amp;lt;ref&amp;gt;主要メンバー4人が一年生の時の学園祭では、唯が声を枯らせてしまったため、秋山澪がメインボーカルを担当した。&amp;lt;/ref&amp;gt;している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「万死に値する」は、『[[[神谷浩史 機動戦士ガンダム00]]』よりティエリア・アーデ（CV]）の口癖ともいえる台詞から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第52回#g7e98f75|第52回]]のお別れの一言では、チームトリニティに対して言った台詞がネタにされている。&amp;lt;ref&amp;gt;他には、アレルヤ・ハプティズムに対して「万死に値する」と言っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====30:19 以上をもちまして、フゥ～皆様に御愛顧頂いた「普通って言うなあ！」は最終回です====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！○○に絶望した！===&lt;br /&gt;
====32:15 春麗が[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]よりお姉さんだったことに絶望した！====&lt;br /&gt;
『[[ストリートファイター|ストリートファイターII]]』に登場する春麗は1968年3月1日生まれ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
同様に出生年まで設定された女性キャラクターに永瀬麗子（リッジレーサーシリーズ&amp;lt;ref&amp;gt;初登場はPS版レイジレーサー。&amp;lt;/ref&amp;gt;、1975年2月14日生まれ）やララ・クロフト（トゥームレイダーシリーズ、1967年2月14日生まれ）があるが、最近は出生年を表記しない傾向にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『II』の前日譚という位置付けだった&amp;lt;ref&amp;gt;現在はパラレルワールドとして扱われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;『ZERO』シリーズでは18歳という設定で、身長・体重・スリーサイズも『II』と比べて成長途上にある値となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらにややこしいことに『IV』は『II』と『III』の間という位置付けになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:13 『[[ストリートファイター]]II』出たの何時よ====&lt;br /&gt;
アーケード版は1991年3月に稼働開始。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
故にザンギエフが&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ソ連&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;出身&amp;lt;ref&amp;gt;ソ連崩壊は1991年12月。なお、ザンギエフの出身国は作中の時系列に合わせてソ連出身とロシア出身で分けられている。『II』の時代（ソ連崩壊直前）を規準にそれ以前の時系列となる作品ではソ連出身となっており、『II』より後の時代となる『IV』やパラレルワールド色の強い『ZERO3』ではロシア出身となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他香港出身キャラのフェイロンも稼働時期によって国旗がイギリス領時代のものだったり中国国旗だったりする。&lt;br /&gt;
====33:40 しゅんれい、しゅんれい====&lt;br /&gt;
このエピソードは[[第170回#l9859f79|第170回]]でも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====34:42 スーパーファミコン版&amp;lt;br /&amp;gt;34:46 足払いで倒した時に、こうキャッと倒れる時に、こう、ちょっとこういうポーズ====&lt;br /&gt;
女性キャラのやられボイスや、やられポーズで頑張る「リョナニー」というジャンルが存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:23 シャドルーを追う「警察官」っていう設定なんだから====&lt;br /&gt;
いわゆる「忘れられがちな設定」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
シャドルーは秘密結社で、ラスボスのベガが総帥になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
春麗は捜査官だった父親の失踪にシャドルーが関わっているとみて、シャドルーを追うためにICPOの捜査官となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アメリカ軍のガイル&amp;lt;ref&amp;gt;『II』にて、親友のナッシュがベガに殺されたためシャドルーを追っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;やナッシュ&amp;lt;ref&amp;gt;『ZERO』シリーズにて、軍と癒着しているベガを追っているが返り討ちにされる。『ZERO3』では春麗と共闘し、ベガを倒すことに成功している（ただしガイルのシナリオでは生死不明となる）。&amp;lt;/ref&amp;gt;と協力体制をとることも多く、『タツノコ VS CAPCOM』のエンディングに至っては、タツノコヒーローを味方につけてシャドルーに一斉攻撃を仕掛けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:54 タクシーを止める、みたいなのがペーペーの仕事&amp;lt;br /&amp;gt;36:58 止まんない止まんない====&lt;br /&gt;
バブル期は好況だったため短距離でもタクシーを利用するケースが多かった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
こうした状況から、タクシー運転手は利益の出る長距離の客を見定めるように乗車拒否することが多かった。&amp;lt;ref&amp;gt;空車を止めて乗車した後でも、近場の行き先を告げた途端に拒否されて降ろされるというのも粗にあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため神谷が語っているように、万札やタクシーチケット（タク券）の束を振ることで長距離の客とアピールしてタクシーをつかまえていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====40:29 二丁目にあるハプニングバーの名前が「林家3P」で絶望した！====&lt;br /&gt;
江戸噺家の名跡「林家三平」&amp;lt;ref&amp;gt;上方噺家でも、初代露の五郎が林家三平を名乗っていた時期（初代林家三平よりも半世紀ほど前になる）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;の捩り。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初代&amp;lt;ref&amp;gt;本名：海老名泰一郎。&amp;lt;/ref&amp;gt;は死後に「昭和の爆笑王」と称されるようになり、林家一門の中でも特に三平一門&amp;lt;ref&amp;gt;林家こん平、林家ペーなど。初代三平の実子である林家こぶ平（入門時。生前には初代三平に師事）、林家いっ平（入門時）は林家こん平が芸の師匠となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;として結束している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
二代目&amp;lt;ref&amp;gt;本名：海老名泰助。&amp;lt;/ref&amp;gt;は初代の息子で、三平を受け継ぐ前は「林家いっ平」の名で活動していた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二丁目は原作や当放送でも度々ネタとなる新宿二丁目のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新宿二丁目、ハプニングバー、3Pの各語については[[このWikiの書き方のガイドライン|当Wikiの方針]]により割愛し、検索をオススメする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====41:03 林家一門====&lt;br /&gt;
落語の一門の一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
林家一門には江戸落語と、そこから枝分かれした上方落語の二つがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
上述の元ネタである林家三平（現在は2代目）は江戸落語の名跡で、江戸落語には林家の止め名（筆頭）として林家正蔵（現在は9代目、旧名はこぶ平&amp;lt;ref&amp;gt;本名：海老名泰孝。アニメ『[[タッチ]]』の松平孝太郎役など、[[声優]]としての活動もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
演芸番組『笑点』で活躍する林家木久扇、林家たい平などが江戸の林家一門の顔となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代林家三平の娘である海老名美どり・[[泰葉]]姉妹など、関連人物が巻き起こす騒動によって何かと弊害を被ることが多い一派でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====41:24 *****アリエッティ====&lt;br /&gt;
[[スタジオジブリ]]制作のアニメ映画『借りぐらしのアリエッティ』の捩り。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ダビデの先端を捩った「カリ暮らし」だろうか --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====41:33 とっ床**太郎====&lt;br /&gt;
河井リツ子の漫画およびアニメ『とっとこハム太郎』の捩り。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 語感的にとっ床ハメ太郎だろうか --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====42:42 限界に挑んだ水着に絶望した！画像検索推奨です！====&lt;br /&gt;
[[F]]の部分だけを袋で包んだもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 参考サイト⇒[//chitekizaisan.blog28.fc2.com/blog-entry-2951.html ★&amp;gt;http] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====43:27 放課後電磁波クラブ====&lt;br /&gt;
バラエティ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』で、今田耕司＆東野幸治が主演したコントのタイトル。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もともとは『[[スーパー戦隊シリーズ|秘密戦隊ゴレンジャー]]』のパロディ作品『世紀末戦隊ゴレンジャイ』に登場したユニット&amp;lt;ref&amp;gt;モモレンジャイ（演：蔵野孝洋、現芸名・ほんこん）が自殺に追い込まれたことで、彼の実弟であるキレンジャイ（演：東野幸治）がミドレンジャイ（演：松本人志）とアオレンジャイ（演：板尾創路）に不信感を抱いて離反し、水着をエサにアカレンジャイ（演：今田耕司）を抱き込んだという経緯で誕生。なお、モモレンジャイの自殺は狂言で、残るメンバーと放課後電磁波クラブは和解している。&amp;lt;/ref&amp;gt;であったが、後に派生作品として独立したコントとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
スリングショットの水着を身に纏った（ほぼ[[F|Z]]状態の）今田＆東野が、無駄に大声を張り上げつつ教育的なことを叫ぶのが基本だが、彼らが動くたびに[[F|局部]]が露出してしまうのでモザイク処理は必須事項であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====43:32 銀河の妖精シェリル・ノーム====&lt;br /&gt;
『[[マクロスF]]』に登場する、[[第201回#r18c70b1|過剰なサービスをめったにしない方]]の歌姫。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
コンサートのコスチュームチェンジ用の下着（赤いベルトがスリングショットのように見える）か、劇場版の黒うさぎ風コスチュームをイメージしていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====45:13 [15 [[新谷良子 神谷&amp;gt;神谷浩史|新谷]]「以上をもちまして、皆様に御愛顧頂きました「絶望した！○○に絶望した！」は最終回です」&amp;lt;br /&amp;gt;45]「ねぇこれ最後！？これが最後なの！？…最低だ」====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ今回の放送もこのお終いネタもお終いです===&lt;br /&gt;
====48:03 次回にて[[さよなら絶望放送|絶望放送]]は打ち切りとなります、皆様最後までお付き合いください。よろしくお願い致します====&lt;br /&gt;
これまで締めにあったメール募集はなし。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷のブログ（⇒[//ameblo.jp/pinkbambi-ryoko/entry-10995747226.html ★&amp;gt;http]）によると配信日前日に最終回の収録が終わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、現在もメールフォームにてふつおたが扱われているため、これを利用してメッセージを送ることは可能と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====48:23 [[ぴろし17歳]]「今までぇ～！ご愛聴ありがとうございましたぁ～、え～神谷先生と～、おぉ～新谷先生の次回作に～ご期待くださぁ～い」&amp;lt;br /&amp;gt;48:43 打ち切りのテンプレ====&lt;br /&gt;
漫画の連載終了時のテンプレート。&lt;br /&gt;
 今までご愛読ありがとうございました&lt;br /&gt;
 ○○先生の次回作にご期待ください&lt;br /&gt;
人気作品でも連載終了時に記載される言葉ではあるが、基本的に作品打ち切り時のお約束として扱われるキーワードである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[58話『限りなく惨敗に近いブルー』#v0e961e8|原作58話]]のラストでもネタにされており、[[さよなら絶望放送|絶望放送]]内でも[[第113回#s92c6d99|第113回]]のお別れの一言で『男坂』のパロディをした際に用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===存在感が臼井君===&lt;br /&gt;
48:51のエンディング終了から18秒後（その間は無音）の49:09からスタート。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「存在感が臼井君」はスマートフォンでは聴取できない模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====50:13 僕の後には列がない、僕の隣に列ができる====&lt;br /&gt;
高村光太郎の詩「道程」（詩集『道程』表題作）の冒頭の捩り。&lt;br /&gt;
 僕の前に道はない&lt;br /&gt;
 僕の後ろに道は出来る&lt;br /&gt;
[[4話『僕の前に人はいない　僕の後ろに君はいる』|原作4話]]のサブタイトル『僕の前に人はいない 僕の後ろに君はいる』、[[第44回#c05f03fe|第44回]]の[[絶望文学集#oe120b05|絶望放送文学集]]「童貞」でもネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====52:22 以上をもちまして、皆様に御愛顧頂きました「存在感が臼井君」は最終か（放送終了）====&lt;br /&gt;
放送事故ではありません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで「ふつおた」を除く全てのミニ番組が終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==かゆいところ==&lt;br /&gt;
スマートフォンでは48:54で再生が終了してしまい「存在感が臼井君」が聴取できないトラブルが発生。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#y2fe713e|番組紹介欄]]にお詫びの文章が追記で掲載された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第203回|次回]]更新時にお詫びの文章は削除された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- トラブルが回避されたかは不明。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第202回|第202回『最後から二番目の事実』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第201回|第201回『幻想と解禁』]] | [[第203回|第203回『さようなら絶望放送』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
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