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	<title>第170回 - 版の履歴</title>
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	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC170%E5%9B%9E&amp;diff=2179&amp;oldid=prev</id>
		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第169回|第169回『エル・コンコ…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC170%E5%9B%9E&amp;diff=2179&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:39:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第169回|第169回『エル・コンコ…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第169回|第169回『エル・コンコルド・パサ ― コンコルドは翔んでゆく』]] | [[第171回|第171回『大将ブーリバ』]]→&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第170回『バドティーズ大先生のラグ・コーラス』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2010年12月22日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはウイリアム・コッツウィンクルの小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;バドティーズ大先生のラブ・コーラス&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。[[久米田康治|久米田先生]]の連載作「[[かってに改蔵]]」の連載終了から6年してドラマCD化が決定したようです。全26巻も出したのになぜかメディアミックスからスルーされてきた[[久米田康治|久米田先生]]の傑作、もし今後[[かってに改蔵|改蔵]]が[[アニメ化]]したら…この番組が打ち切られて[[かってに改蔵|改蔵]]ラジオが始まる…わけありませんよね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「藤吉ハルミの憂鬱」「○○の××が大好きなの！」「こもり上手と呼ばないで」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、生粋のゲーマーなら、人混みの中で○○なことを考えるのは普通ですよね？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、条例が可決して絶望したリスナーの皆さんをさらに絶望させるようなトーク不能メールばかりを取り上げます。でも、年末は[[東京ビッグサイト|聖地]]に[[コミックマーケット|巡礼]]するんですよね…？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「○○の××が大好きなの！」、妄想達者の痛々しい妄想メールが消化できないため、ついに大台の10週連続到達です。もう大台に乗ったし次回はゲストが来るからもう終わります…よね？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「こもり上手と呼ばないで」、年末年始も変わらず引きこもるリスナーからの悲しいポエムをお送りします。来年はきっと外に出られるといいですね…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念かつ存在感の薄いお知らせ。[[第171回]]の放送にて、[[臼井影郎]]役(他、[[甚六先生]]役など)の[[上田燿司]]さんがゲストで登場します！なお、影が薄いメールや演じてほしい政治家のリクエストの募集は終了しておりますのでご了承くださいませ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===収録風景写真===&lt;br /&gt;
[[FILE:01718_main_1(170).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:34 この導入、前回と同じじゃないですか？====&lt;br /&gt;
[[第169回|前回]]の導入。&lt;br /&gt;
 奈美：ハァ、全然落ちてない…もうやめよっかなぁ&lt;br /&gt;
 望：日塔さん、体重計を見つめてため息をついていますが、ダイエットですか？&lt;br /&gt;
 奈美：えっ！？ なんでわかるんですか？&lt;br /&gt;
 望：見れば分かります&lt;br /&gt;
 奈美：ずーっとダイエット食品を食べたりサプリを飲んだりしてるんですけど、あまり効果がなくて&lt;br /&gt;
今回は[[糸色望|望]]の台詞が「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;また&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ダイエットですか？」と変更されているのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:37 効果のある外国の痩身薬を買いたいんですけど、日本では販売していないんですよね====&lt;br /&gt;
効果がありすぎて危険な薬も多いようですが････。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の日本で痩身薬として認証され医師から処方してもらえるのは、食欲抑制剤である「マジンドール（製品名：サノレックス）」の一種のみとなっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、海外の痩身薬を個人輸入することは可能&amp;lt;ref&amp;gt;厚労省HPより⇒[//www.mhlw.go.jp/topics/0104/tp0401-1.html 個人輸入についての詳細&amp;gt;http]、[//www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/kojinyunyu/index.html 個人輸入の注意点&amp;gt;http]&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、痩身薬には中枢神経に作用するものが多く、高血圧・鬱・自殺衝動・依存症など大きな副作用をもたらす場合があるため、使用には注意が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:44 ドラッグ・ラグ====&lt;br /&gt;
[//ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%B0 Wikipedia&amp;gt;http]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:08 ロープレで最強の武器を作るためにレベルを上げ過ぎて使いどころがないとか====&lt;br /&gt;
鍛冶や錬金などが出来るゲームの場合、特に最強クラスの装備品の強化に必要な素材は入手が困難。探してる間にレベルが上がり過ぎてしまい、完成する頃には最強の武器など無くてもラスボスすら楽勝、という事か。エルミナージュシリーズでは良く聞く話である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
クリア後のおまけダンジョンなどでしか入手できない場合もある。ここまで来るともはや最強の武器を作るためにゲームをしている状態であり、完成した時には使い所どころかゲームの目的の方が無くなってしまう。&lt;br /&gt;
====01:13 雑誌を移っても休載ばかりで、一向に完結しない漫画の最新巻とか====&lt;br /&gt;
貞本義行の漫画「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」、高屋良樹の漫画「強殖装甲ガイバー」、萩原一至の漫画「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」などが挙げられる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そもそも完結を考えていない「超人ロック」など掲載雑誌がことごとく休刊になるという作品も知られている。&lt;br /&gt;
====01:18 [[ニート]]の孫のために「[[らき☆すた]]」グッズを探して買ったら、もう飽きていて「『[[けいおん！]]』じゃなきゃイラネ」と言われるおばあちゃん====&lt;br /&gt;
しかしおばあちゃんが「[[けいおん！]]」グッズを買ってきた時にはすでに…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[俺の妹がこんなに可愛いわけがない|俺妹]]じゃなきゃイラネ」とでも言うのでしょうか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
(と言っているうちにそれも…)&lt;br /&gt;
====01:30 「[[かってに改蔵]]」ドラマCD化決定！====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:20 連載終了から6年以上経ってメディア化…っていうことって、過去に有りましたか？何かで…====&lt;br /&gt;
「[[かってに改蔵]]」と同様の時間経過でメディア化に至った作品では、島本和彦の「炎の転校生」が連載終了から6年後に、1991年ガイナックス製作のOLA（オリジナル・レーザー・アニメーション&amp;lt;ref&amp;gt;「世界初のレーザーディスク専用コンテンツ」という売りだったがセールスに結びつかず、ほどなくして通常のVHSソフト形式で再リリースされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）として製作されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、武井宏之の「仏ゾーン」も、同じく連載終了の6年後にドラマCD化されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近では、[[冨樫義博]]の漫画「レベルE」が連載終了から13年後に[[アニメ化]]が決定し、話題を呼んだ。過去には細野不二彦の「どっきりドクター」が連載終了から16年後にアニメ化された例もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
先頃、[[スタジオジブリ]]も30年前に終了した少女漫画「コクリコ坂から」のアニメ化を発表、監督には[[宮崎吾朗]]が再抜擢されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメ媒体に限定しない場合では[[高橋留美子]]の「[[めぞん一刻]]」、車田正美の「風魔の小次郎」、那州雪絵の「ここはグリーン・ウッド」などが連載終了から10年以上の時を経てTVドラマ化されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ただしメディア化という意味では、どれももっと早い段階でアニメやCDドラマになっている。）&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:39 我輩が&amp;amp;ruby(ペコポン){地球};を絶望するであります！&amp;lt;br /&amp;gt;03:48 宇宙から来たカエル====&lt;br /&gt;
吉崎&amp;amp;ruby(みね){観音};の漫画及びアニメ「ケロロ軍曹」より、主人公であるケロロ軍曹（CV:渡辺久美子）の台詞から。&lt;br /&gt;
 我輩が地球（ペコポン）を侵略するであります！&lt;br /&gt;
なお、原作漫画ではアニメと違いポコペンと呼ばれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ケロロは、ケロン星から地球を侵略に来たカエル型宇宙人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====04:50 女子ってことは、まぁ「BASARA」的な何か====&lt;br /&gt;
カプコンのアクションゲーム「戦国BASARA」シリーズ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメが2期放送され、[[腐女子]]の人気が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その為、仙台城跡地などで[[腐女子]]による聖地巡礼が行われているが、[[腐女子]]が描いた絵馬に神社関係者が困惑しているらしいので、もはや鷲宮が町おこしに利用している『[[らき☆すた]]』ほどは歓迎されていない模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- また、それ故にプロデューサーの小林裕幸も某雑誌で「ブログに今日食ったメシの写真をアップする等、現在最も&amp;lt;del&amp;gt;調子に乗っている&amp;lt;/del&amp;gt;注目を浴びているクリエイター」と遠回しに叩かれていたり、[[腐女子]]嫌いの[[日頃「表現の自由」を主張してるクセしてロックマンのような真面目なゲームが大嫌いで作り手やファンを攻撃する[[オタク|オタク]]や無双シリーズのファンからの評判もイマイチだったが「我々は日本人なので日本の市場を無視する訳にはいかない」と、日本のゲーム業界に失望気味の稲船敬二とはほぼ逆のことを言ったことから&amp;lt;del]]から「泥船は部下を見習えw」と&amp;lt;/del&amp;gt;賞賛された。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 線を引けば何を書いてもいいってわけではない --&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[糸色景]]役の[[子安武人]]が猿飛佐助役で、[[冬将軍]]役の[[立木文彦]]が大谷吉継役&amp;lt;ref&amp;gt;「戦国BASARA3」より登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:58 「無双」ではない方でしょうな====&lt;br /&gt;
コーエー（現・コーエーテクモゲームス）の「戦国無双」シリーズのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[糸色望]]役の[[[[神谷浩史|神谷浩史]]が浅井長政役&amp;lt;ref]]は「戦国無双2」より担当。第1作目では笹田貴之が担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、[[一旧]]役の[[杉田智和]]が加藤清正役&amp;lt;ref&amp;gt;「戦国無双3」より登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;で出演している。&lt;br /&gt;
====05:28 オーフェン====&lt;br /&gt;
秋田禎信のライトノベル「魔術士オーフェン」シリーズのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後述する神坂一の『スレイヤーズ』と並んで富士見ファンタジア文庫を代表する作品であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2期あったアニメは、残念な出来であり、ファンによってはなかったことにされる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、オーフェンは「孤児（Orphen）」を意味する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
本来、孤児を意味ずる英語の正確な綴りは「Orphan（オーファン）」だが、編集者と話し合いで変更になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:30 スレイヤーズ====&lt;br /&gt;
神坂一のライトノベル「スレイヤーズ」シリーズ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
TVアニメ、劇場版、OVA等数多く作られた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~発表形態&lt;br /&gt;
|~サブタイトル&lt;br /&gt;
|h&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|TVアニメ&lt;br /&gt;
|無印、NEXT、TRY、REVOLUTION、EVOLUTION-R&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版&lt;br /&gt;
|無印、RETURN、ぐれえと、ごぅじゃす、ぷれみあむ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|OVA&lt;br /&gt;
|すぺしゃる、えくせれんと&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[新谷良子|新谷]]に声優を志させた作品の一つであり、「REVOLUTION」には念願の出演も叶った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:56 ベガのサイコクラッシャー====&lt;br /&gt;
「[[ストリートファイター]]」シリーズのベガの必殺技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「サイコクラッシャーアタック」をベースとした技で、オーラを纏い突進して相手に大ダメージを与える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『ZERO』シリーズから使用された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『CvS』シリーズでは「メガ・サイコクラッシャー」になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:33 [[ストリートファイター|ストII]]つながりで&amp;amp;ruby(チュン・リー){春麗};====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:54 [[神谷浩史|神谷]]「僕ずっと、[[ストリートファイター|ストII]]の&amp;amp;ruby(チュン・リー){春麗};は『しゅんれい、しゅんれい』ってずっと言ってたんですけど」====&lt;br /&gt;
春麗が初登場した「[[ストリートファイター]]II」はアーケード版が1991年に稼動、コンシューマ版が1992年に発売された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかしそれ以前に、車田正美の漫画及びアニメ「[[聖闘士星矢]]」（漫画は1985年12月から連載、アニメは1986年10月から放送）に、春麗と書いて「しゅんれい」と読ませるキャラクターがいるので、神谷の気持ちも分からないでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:22 しか部！====&lt;br /&gt;
「鹿部」は音読みで「ろく部」と読む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:27 &amp;amp;ruby(つくり){旁};を調べればよかったの？====&lt;br /&gt;
漢字の上の部分は「冠」といい、「旁」は漢字の右の部分をさす。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「麗（䴡）」の字は、鹿の角がきれいに2本ならんだ姿を描いた象形文字で、上の部分は鹿の角を表す。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
とくに名前はついていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:12 アルプスの少女ハイジ====&lt;br /&gt;
1974年にフジテレビ系列で放映されたテレビアニメ「カルピスまんが劇場 アルプスの少女ハイジ」。&amp;lt;ref&amp;gt;同枠は「[[世界名作劇場]]」として知られるが、「世界名作劇場」は日本アニメーション制作のアニメ（「カルピスこども劇場」以降のシリーズ）を指すため、「アルプスの少女ハイジ」の後番組である1975年の「フランダースの犬」（後期より「カルピスまんが劇場」から「カルピスこども劇場」に改称。）以降が「世界名作劇場」の扱いとなる。ただし、1969年からの「カルピスまんが劇場」枠の継承のため、東京ムービー、虫プロ、瑞鷹（ズイヨー映像）制作の作品群も広義として含める場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
児童文学を原作とした作品では「フランダースの犬」や「赤毛のアン」と同等の知名度を持つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後に[[スタジオジブリ]]の中核となる高畑勲が演出、[[宮崎駿]]が場面設定・画面構成として制作に携わったことでも知られる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では日産・NOTEのCM用作品として、studio crocodile制作によるパロディ「低燃費少女ハイジ」がCM放送及びWEB配信されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
こちらは、アニメ「アルプスの少女ハイジ」を制作したズイヨー映像が協力しており、公認パロディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====13:12 ど根性ガエルのピョン吉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:00 アニメイトで「なんだよここ、ポケモン置いてないじゃん」とキレている小学生====&lt;br /&gt;
大抵この手の店は[[オタク]]や[[腐女子]]のニーズに合わせてあるため、ポケモンのようにそっち方面からの需要が少ない作品は扱われない事が多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
類似例では、とある[[秋葉原]]のゲームショップの店長曰わく「アキバではカービィはアウェイ」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:06 [[けいおん！]] 放課後ライブ！！====&lt;br /&gt;
SEGAから発売されているPSP用ゲームソフト「けいおん！ 放課後ライブ！！」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャンルは音楽リズムアクション。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、Youtube内のSEGA&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;公式&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;チャンネルにアップロードされていた同ゲームの&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;公式&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;PVが、アニメの制作側に&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;「著作権違反動画」&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;として削除されるという椿事があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:47 ポケモンセンター&amp;lt;br /&amp;gt;15:50 都内だったらポケモンセンターあるかもしれないけども、地方だったらちょっと分からない====&lt;br /&gt;
会話の流れから、ポケットモンスターの知的所有権管理・商品展開を担当する株式会社ポケモン&amp;lt;ref&amp;gt;現在のゲーム「ポケットモンスター」シリーズ及び関連商品すべての企画・販売元。任天堂（販売担当）、ゲームフリーク（開発担当）、クリーチャーズ（開発担当）の3社共同出資による会社。ゲームシリーズ初期の「緑」「赤」「青」「ピカチュウ」で各出資企業が独自にキャラクター展開を推し進めてしまったため、一元にライセンスを管理するために設立された。&amp;lt;/ref&amp;gt;の直営店「ポケモンセンター」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケットモンスターのグッズ・ゲーム（任天堂ハード含む）などを取り扱い、東京（浜松町）、横浜、大阪、名古屋、札幌、福岡の全6店舗で営業中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム「ポケットモンスター」の本編ゲーム内では、ポケモンのHPなどを回復する拠点のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメ版でもポケモンのケガの治療や休憩場所として登場している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:59 [[絶望ネーム]]「イカフライ」====&lt;br /&gt;
「[[けいおん！]]」の作者であるかきふらいを意識しているか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに「えびふらい」という漫画家も存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
時節柄、「[[侵略！イカ娘]]」とも重ねているのだろう。&lt;br /&gt;
====17:11 アニメージュ====&lt;br /&gt;
徳間書店発行のアニメ専門雑誌。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日本最古参のアニメ情報誌として、また[[スタジオジブリ]]の提携媒体としても著名な雑誌。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、もともと児童向けテレビ情報誌「テレビランド&amp;lt;ref&amp;gt;1997年休刊。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の別冊扱いで創刊された事はあまり知られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:50 となりの猫村さん====&lt;br /&gt;
「猫村さん」として神谷と新谷の話が進んでいるので、ほしよりこの漫画「きょうの猫村さん」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮原るりの漫画「となりのネネコさん」と混同したか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:03 TOKYO1週間====&lt;br /&gt;
[[講談社]]から発売されたタウン情報雑誌「TOKYO★1週間」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2010年6月に姉妹誌の「KANSAI1週間」共々休刊となり、12年余りの歴史に幕を下ろした。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[69話『バラバラの名前』#jcee0346|原作69話]]及び[[OAD獄・註|獄・註Cパート]]、[[174話『過多たたき』#w7667708|原作174話]]及び[[懺・第05話『過多たたき/ほか』|懺・第05話Aパート]]、[[182話『傍観者たち』#n8388dd6|原作182話]]、[[183話『閉門ノススメ』#o864fbfb|原作183話]]及び[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』|懺・第11話Bパート]]、[[190話『散る散る・満ちる』#vca2f5ef|原作190話]]でネタにされている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主に、「1週間」と題しているのに隔週発売のため「2週間」ともじられている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 190話は懺・番外地・上でアニメ化されているが、キタ姉の部屋のため、原作絵の位置にある雑誌が「TOKYO二週間」かどうか確認できず。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
====19:49 週刊ファミ通====&lt;br /&gt;
エンターブレイン&amp;lt;ref&amp;gt;配信当時。現在はKADOKAWA・エンターブレインBC。&amp;lt;/ref&amp;gt;発行のゲーム雑誌。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:07 Disney FAN====&lt;br /&gt;
[[講談社]]発行の[[舞浜|ディズニー]]情報誌。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[番外編6#w0639acb|番外編『ザ・神谷浩史ショー』]]では「[[舞浜]]研究家の必需品」として紹介されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「[[新谷良子|新谷]]さんの鞄には常備されてるはずでは？」という疑問はスルーでお願いします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑ここの会話の流れは、自分もすでに買っているけど美容室で渡されたらうれしくなるという話では？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:50 小雪====&lt;br /&gt;
女優の小雪。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[サントリー]]のハイボールのCMに出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[58話『限りなく惨敗に近いブルー』#na5d9b0d|原作58話]]でも、とある例に彼女の名が挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:22　では皆さん、年末は[[東京ビッグサイト]]でお逢いしましょう。====&lt;br /&gt;
今冬の[[コミックマーケット]]79は12月29～31日の開催（次回[[第171回]]は3日目の12月31日配信開始）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ということでコミケ直前回恒例の挨拶。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし次回以降も&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;[[石原慎太郎#oaf65767|何事もなく]]&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;開催されることを願うばかりである……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;追記&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;：どうやら次回は無事に[[東京ビッグサイト]]にて開催されそうです。（⇒[//mantan-web.jp/2010/12/30/20101230dog00m200010000c.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===○○の××が大好きなの！===&lt;br /&gt;
====23:20 サンタコス====&lt;br /&gt;
配信日と同日に[[週刊少年マガジン|マガジン]]に掲載された[[247話『ハラの立ちたることもなしと思えば』|原作247話]]では[[風浦可符香]]が披露している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[新谷良子|新谷]]は12月19日に行われたファンクラブイベントで披露している。（⇒[//ameblo.jp/pinkbambi-ryoko/entry-10742068056.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:10 すごいよ!!マサルさんのモエモエ====&lt;br /&gt;
うすた京介の漫画及びアニメ「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」のメインキャラクターである北原ともえの愛称。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
演劇部員だがセクシーコマンドー部のマネージャーを兼任している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大のヒゲ好きで、セクシーコマンドー部を略して「ヒゲ部」と言うきっかけを作ってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、興奮状態になると熊本弁全開になるのは、作者のうすた先生が熊本出身の為。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメには、絶望声優の[[立木文彦]]が轟車じ郎役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:18 回春しあそばせ====&lt;br /&gt;
[[181話『ウィルス将軍と三人兄弟の医者』|原作181話]]及び[[OAD懺・番外地・下|懺・番外地・下Aパート]]の[[大草麻菜実]]の台詞より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:54 ちなみに脳内映像は[[後藤沙緒里|後藤しゃおりん]]でお送りしております====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:44 にぃにぃって呼び方いつからですかこれ？&amp;lt;br /&amp;gt;32:48 「涙そうそう」からですか&amp;lt;br /&amp;gt;32:52 沖縄ってそう言うんですってね====&lt;br /&gt;
劇中で「にぃにぃ」発言のある映画「涙そうそう」は2006年9月公開である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
年下の弟妹が兄を呼ぶ時の「にぃにぃ」（姉の場合は「ねぇねぇ」）は沖縄の方言（幼児語？）であるため、2001年度に放送された[[NHK]]連続テレビ小説「ちゅらさん」で知った一般人も少なくないかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[オタク]]的には2003年[[コミックマーケット|夏コミ]]発売の「[[ひぐらしのなく頃に]] 祟殺し篇」の北条沙都子の「にーにー」発言で知った人も少なくないかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、「にーにー」と呼ばれる兄の北条悟史を[[小林ゆう]]が演じている。&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマCD版のみ斎賀みつきが担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:56 こないだ聞いて、[[アマガミ]]に反映したって====&lt;br /&gt;
[[[阿澄佳奈 アマガミ]]の主人公の妹である美也（CV]）は、主人公のことを「にぃに」と呼ぶ。&amp;lt;ref&amp;gt;二人きりの時は主人公を「にぃに」と呼び、人前では「お兄ちゃん」と呼んでおり、ちょっぴり距離を置きたがる。ただ感情が昂ぶってしまった時などは、人前でも素で「にぃに」と呼んでしまう時がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
Webラジオ「良子と佳奈のアマガミカミングスウィート！」では、それをタイトルに組み込んだ「にぃに！何かいいことあったでしょ～」というコーナーがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====35:06 神谷さん新谷さん、「[[腐女子]]っス！」ドラマCD出演おめでとうございます====&lt;br /&gt;
御徒町鳩の漫画「腐女子っス！」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2011年1月22日発売予定のドラマCDに神谷が沢口雅紀役、新谷が吉沢えり役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:52 2010年最後の回と、2011年最初の回には、何やら重大発表もあるみたいなのでお楽しみに？====&lt;br /&gt;
ポジティブな可能性として、毎年この時期に行われる公開録音の発表であろうか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに過去2年は、[[谷怨]]が2008年12月31日更新の[[完全番外編#ge0e0f32|完全番外編]]、[[惨開～さんかい～]]が2010年1月1日更新の[[第120回#v24d7643|第120回]]で発表されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしネガティブな可能性として、[[第161回#o1de71e1|第161回]]で「[[さよなら絶望放送|絶望放送]]の余命が3ヶ月延びた」と言われてからまもなく3ヶ月経とうとしており、その余命が尽きかけているのだろうか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;追記&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;：[[第171回|2010年最後の回]]にて[[座・さよなら絶望放送|第4回公開録音]]のお知らせ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は[[第172回|2011年最初の回]]で発表予定。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====37:01 このスタジオを人類侵略の拠点にさせて頂くでゲソ！&amp;lt;br /&amp;gt;37:12 海から来たイカ====&lt;br /&gt;
&amp;amp;ruby(あんべ){安部};真弘の漫画及びアニメ「侵略！イカ娘」より、主人公であるイカ娘（CV:[[金元寿子]]）の台詞から。&lt;br /&gt;
 今からこの家を人類侵略の拠点にさせていただくでゲソ！&lt;br /&gt;
イカ娘は、海を汚す人類を侵略するために海からやってきた謎の生命体。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作漫画は[[週刊少年チャンピオン]]で連載中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメは[[テレビ東京]]系列で放送され、今回の配信日の2日前に最終回が最速放送された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[中村悠一]]が嵐山吾郎役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===こもり上手と呼ばないで===&lt;br /&gt;
====40:27 [[絶望ネーム]]「修行」&amp;lt;br /&amp;gt;40:32 眉毛を片方剃った====&lt;br /&gt;
極真空手の創始者である大山&amp;amp;ruby(ますたつ){倍達};が、若き日に山ごもりの修行中、人里に降りないために片方の眉毛を剃ったというエピソードから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネタに合わせた絶望ネーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==かゆいところ==&lt;br /&gt;
アニメイトTVコンテンツのFlash形式移行に伴い、アニメイトTVのサイト接続及び再生環境等に混乱が生じた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今後の対応については[//www.animate.tv/ アニメイトTV&amp;gt;http]、もしくは[//blog.animate.tv/atvstaff/ スタッフブログ&amp;gt;http]を随時チェック。&lt;br /&gt;
===Flash再生対応===&lt;br /&gt;
12月20日よりアニメイトTVのWEBラジオ配信がFlash形式に移行した。（⇒[//blog.animate.tv/atvstaff/?itemid=9183 ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望放送|絶望放送]]は12月20日よりバックナンバー分がFlash形式に移行し、12月22日更新分から新規更新分もFlash形式に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===更新直後===&lt;br /&gt;
12月22日12時30分頃に[[第170回]]は更新されたが、パスワードを入力しないと再生できない仕様になっていたため、一旦第170回分が削除され12時45分過ぎに再度上げ直された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
削除後にもトップページの収録風景写真と第170回更新を知らせる表示が残された（12時40分頃こちらも[[第169回]]更新表示に差し戻し）ため、一時的にトップページには更新情報があるものの、当の[[第170回]]が聴取できないという状態だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===迷走===&lt;br /&gt;
12月22日22時35分頃、バックナンバーも含め全て旧形式のWindows Media Playerでの配信が復活。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月24日にシステムの不具合であることが発表された（上記「Flash再生対応」のリンク先に経過が追記）。&lt;br /&gt;
===その後===&lt;br /&gt;
2011年1月27日にシステムメンテナンスが行われ、改めてスマートフォンに対応し、Flash再生が可能になった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は[[第174回#ob4576fe|第174回のかゆいところ]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第170回|第170回『バドティーズ大先生のラグ・コーラス』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第169回|第169回『エル・コンコルド・パサ ― コンコルドは翔んでゆく』]] | [[第171回|第171回『大将ブーリバ』]]→&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
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