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	<title>第166回 - 版の履歴</title>
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	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第165回|第165回『タタール人の…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC166%E5%9B%9E&amp;diff=2169&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:39:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第165回|第165回『タタール人の…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第165回|第165回『タタール人のデバッグ』]] | [[第167回|第167回『事後のてんまつ』]]→&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第166回『ティモシー・アーチャーの変声』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2010年11月24日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはフィリップ・K・ディックの小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ティモシー・アーチャーの転生&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。アニメ業界では決して珍しくない3ヶ月に1回の変声期、望んでもいないのに被害に逢ってしまう声優さんはどんな気持ちなんでしょうか…かくいうこの番組もそろそろ変声期が必要なのかもしれませんね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「俺の良子が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない」「○○の××が大好きなの！」「訴えるよ！」「愛が…重い！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺の良子が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない」、隠れ[[オタク]]な妹から人生相談を受けそうな番組名ですがふつおたです。新谷さんが参加した男子禁制のライブイベントに[[さのすけ]]がまさかの乱入で大パニック!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「○○の××が大好きなの！」、続々と自殺願望者が発生しているため、空前絶後の6週連続です。健全な女子による自殺志願妄想に、新谷さんも共感しちゃうかも？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「訴えるよ！」、友人の失敗が原因で職を失くしたリスナーは、全力で友人を訴えるべき!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。2週前のトラウマをそのまま引きずりそうな愛のエピソードを紹介します。鳥肌が立ちそうなエピソードばかりですが、一番鳥肌が立っているのは神谷さんかもしれません…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===収録風景写真===&lt;br /&gt;
[[FILE:01708_main_1(166).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:36 変声期って声変わりのことでしょ？声変わりは第二次性徴期に一度だけやってくるものじゃないんですか？====&lt;br /&gt;
声変わりは第二次性徴と共に起こり、おおむね11～14歳ごろに経験する。男女共に見られる変化であるが、男性でより顕著である。女声は緩やかに変化し声域があまり変わらない（2音半、三度程度）が、男声は一時的且つ急激に声が出なくなった後、声の高さが1オクターブ程度低くなる。したがって、変声後の男女の声の高さはおおむね1オクターブ弱異なることになる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後で[[日塔奈美|奈美]]は女性には無いと言っているが、目立たないだけで変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:01 ドラマCDとアニメの間の変声期====&lt;br /&gt;
漫画や小説などがドラマCD化した後で[[アニメ化]]された場合、キャストが変更になることが多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
多くはギャラの都合や音響監督によるため。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
逆の場合はたいていアニメのままだが、これはアニメ化後のドラマCDが「アニメの派生作品」として出されるため。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
同様の理由で、ゲームとアニメで変わることもある&amp;lt;ref&amp;gt;成人向け作品の場合では、大人の事情により声優名は違うが…という特殊なケースもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;追記&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;：『[[じょしらく]]』も、[[アニメ化]]に際し[[後藤沙緒里]]以外のキャストがドラマCDから入れ替えになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:04 アニメ1期と2期の間の変声期====&lt;br /&gt;
最近の例だと「ストライクウィッチーズ」の坂本美緒。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第1期は千葉紗子だったが、千葉が休業したため第2期は世戸さおりに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:07 [[ドラえもん|ネコ型ロボット]]の中の人とか====&lt;br /&gt;
「[[ドラえもん]]」の主役ロボットであるドラえもんのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日本テレビ版は富田耕生から野沢雅子、テレビ朝日版は大山のぶ代から水田わさびへと変わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラえもんの声優変遷は、[[22話『恥ずかしい本ばかり読んできました』#z9bc2bfe|原作22話]]、[[39話『二郎物語』#i8bc070e|原作39話]]、[[173話『こんにちはご起源いかが』#i297ccc6|原作173話]]、[[第89回#l59a7f9a|第89回]]でネタにされている。（変遷等の詳細は各リンク先参照。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:09 [[サザエさん|磯野家]]の長男の中の人とか====&lt;br /&gt;
「[[サザエさん]]」のメインキャラクターである磯野カツオ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大山のぶ代、高橋和枝、冨永み～なと変わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大山のぶ代はアニメの放送開始から数ヶ月で自主的に降板し、高橋和枝が引き継いだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高橋はその後28年間に渡ってカツオの声を担当したが、1998年に難病により緊急入院し、1999年に永眠した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高橋が入院後の収録に参加していた伊佐坂ウキエ役の冨永み〜なが代役を務め&amp;lt;ref&amp;gt;原作では「伊佐坂浮江」。なお、ウキエ役は冨永がカツオ役を引き継いだ後は川崎恵理子が担当している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後高橋が亡くなったためそのまま3代目の声優となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、2005年に磯野ワカメ役が野村道子（2代目）から津村まこと（3代目）に引き継がれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
こちらは野村がアニメ「[[ドラえもん]]」のキャスト陣一新による源静香役の降板を機に、活動を声優業から賢プロ&amp;lt;ref&amp;gt;野村の夫は声優で賢プロ会長の内海賢二。&amp;lt;/ref&amp;gt;のマネージメント業に軸足を移したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:10 小五郎の中の人とか====&lt;br /&gt;
「[[名探偵コナン]]」のメインキャラクターである毛利小五郎。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷明]]から小山力也へと変わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
小五郎の声優交代は[[225話『清兵衛が瓢箪で瓢箪が清兵衛』#s3451b56|原作225話]]でもネタにされている。（声優交代の経緯については[[225話『清兵衛が瓢箪で瓢箪が清兵衛』#s3451b56|原作225話]]の当該項目参照。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:13 夏は4本もレギュラーあったのに、冬は1本しかなくてマネージャーに心配されるとか！====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]に関して言えば、2010年春アニメ（4~6月）は5本、夏アニメ（7~9月）は2本であった。&lt;br /&gt;
*1-6月「[[デュラララ!!]]」折原臨也役&lt;br /&gt;
*4-6月「Angel Beats!」音無結弦 &lt;br /&gt;
*4-6月「WORKING!!」相馬博臣役 &lt;br /&gt;
*4-6月「リングにかけろ1 影道編」河井武士役&lt;br /&gt;
*4-9月「裏切りは僕の名前を知っている」蓬莱黒刀役 &lt;br /&gt;
*7月からの「ぬらりひょんの孫」千羽様役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、10月からの秋アニメは「[[荒川アンダー ザ ブリッジ]]×2」の市ノ宮行（リクルート）役の1本だけとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
来年1月からの冬アニメの出演については、今のところ、さだかではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:29 でもまあ、無駄に続いているこのラジオには編成期がなくてよかったですよねー====&lt;br /&gt;
10月20日配信の[[第161回#olde7lel|第161回OPトーク]]によると、あと2ヶ月であるかもしれませんね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後の話だとDJCDの売り上げが良かった様なので延命できた事を願うばかりですが…&lt;br /&gt;
====01:39 スタッフ「じゃあ、若返りを図って[[寺島拓篤|木野君の中の人]]と[[後藤沙緒里|加賀さんの中の人]]で『ヤング[[さよなら絶望放送]]』でもやろうか」&amp;lt;br /&amp;gt;01:46 スタッフに「それいいんじゃね？」====&lt;br /&gt;
====02:01 この後のOPトークのテンションだだ下がりのOPドラマですね====&lt;br /&gt;
本当にそうなってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====03:26 出てたら出過ぎって言われるしね、出なかったら出なかったで終わったなって言われるしね====&lt;br /&gt;
各声優の2010年におけるTVアニメ出演数はリンク先参照。（1月から10月分⇒[//wikiwiki.jp/seiyu_syukei/?cmd=read&amp;amp;page=%BD%B8%B7%D7%2F2010%C7%AF%CA%FC%C1%F7 ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
リンク先の出演数ランキングは、レギュラー・ゲスト出演を問わない&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;出演話数&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、深夜アニメだけでなく子供向けの全日帯アニメも含まれているため、様々なジャンルのアニメに満遍なく出演している声優がランクの上位を占めている。&lt;br /&gt;
====03:55 ちょっと[[アマガミ|かわいい子]]をやったらね、「良子・不良子・普通の子！」の普通の子にしか聞こえないって言われた====&lt;br /&gt;
「[[[新谷良子 アマガミ]]」（アニメ「アマガミSS」）のヒロインの一人である桜井梨穂子（CV]）のこと。&lt;br /&gt;
====04:05 アタシ、声優、なりたい====&lt;br /&gt;
思わず片言で発してしまうほど、精神的ダメージが大きい模様。&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====05:40 僕がまだアジアNO.1だった頃、どこへ行くにも一緒だったあの黄色い[[さのすけ]]を操りながら、ある時ふと思ったんだ、一度も過去を振り返らずに僕は、どこまで改編期を乗り越えられるかなって&amp;lt;br /&amp;gt;06:02 美大に通う少年====&lt;br /&gt;
[[羽海野チカ]]の漫画及びアニメ「[[[神谷浩史 ハチミツとクローバー]]」より、主人公である竹本祐太（CV]）のモノローグから。&lt;br /&gt;
 ボクがまだ小さかった頃&lt;br /&gt;
 ある日ふと思ったんだ&lt;br /&gt;
 どこへ行くにも一緒だった あの&lt;br /&gt;
 お気に入りの青い自転車にのりながら&lt;br /&gt;
 「一度もうしろを振り向かずに」&lt;br /&gt;
 「ボクはどこまで走れる だろう」&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 漫画より抜粋。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===俺の良子が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない===&lt;br /&gt;
====06:50 アニサマGirl&amp;#039;s Night====&lt;br /&gt;
10月31日（日）に大阪、11月3日（水）に東京で行われたアニサマからの派生ライブイベント。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
出演者や来場客はおろか、バンドメンバーや当日スタッフも全て女子限定と言うイベントだった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の出演者紹介は1人ずつファッションショー形式で行なわれた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月31日（日）の大阪公演は17時40分開演、21時55分終了の全37曲。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
出演は、麻生夏子、奥井雅美、栗林みなみ、下田麻美、[[新谷良子]]、Suara、ステファニー、中野愛子、飛蘭、May&amp;#039;n、の10人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷は奥井雅美に続いて2番目に登場。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の登場時は当日が[[ハロウィン]]であったこともありパンプキンカラーのスカートだったが、歌う時はいつものアポロカラー（ピンクのスカートに黒のコルセット）になり、「HONEY TEE PARTY」と「black very pie」と「CANDY☆POP☆SWEET☆HEART」の3曲を歌う。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
前半戦ラストのメドレーでは「[[美少女戦士セーラームーン|ムーンライト伝説]]」を麻生夏子・下田麻美と、「そばかす」を麻生夏子と歌い、ラストは全員登場しての「G・F・N（Girls Friday Night）」と「熱帯夜Girls」を歌った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月3日（水）の東京公演は17時38分開演、22時39分終了の全41曲。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
出演は麻生夏子、今井麻美、奥井雅美、栗林みなみ、佐藤ひろ美、下田麻美、[[新谷良子]]、ステファニー、中野愛子、飛蘭、美郷あきの11人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷は前半戦に「[[涼宮ハルヒの憂鬱|ハレ晴レユカイ]]」を奥井雅美・栗林みな実・飛蘭・美郷あき・麻生夏子・下田麻美と、「Catch You Catch Me」を下田麻美・美郷あきと歌った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後半では4人目に登場し、「HONEY TEE PARTY」と「Piece of Love」と「MARCHING MONSTER」を歌い、次の出演者の今井麻美と「ブルーウォーター」を歌った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラストは大阪と同じく全員で「G・F・N（Girls Friday Night）」と「熱帯夜Girls」を歌った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:18 新谷さんの最後の衣装&amp;lt;br /&amp;gt;07:20 [36 [[舞浜 舞浜]]ではあの格好がデフォなんですか&amp;lt;br /&amp;gt;09]方面からの苦情がきそうな衣装====&lt;br /&gt;
大阪公演ラストの「熱帯夜Girls」の際に、新谷はミニーマウスっぽい衣装を着ていた。（⇒[//ameblo.jp/pinkbambi-ryoko/entry-10694543966.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:54 [[ニコニコ動画|ニコニコ]]で生中継&amp;lt;br /&amp;gt;07:57 それでじゃあこの方は見て頂いたんですね====&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画|ニコニコ生放送]]で配信され、そちらは男子も閲覧可能である為、男子もリアルタイムでライブを閲覧する事が出来た。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
但し一部トークパートはニコニコ生放送では配信されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:15 おでこ出してマワシ====&lt;br /&gt;
確かに大銀杏はおでこが出ますが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:15 [[絶望ネーム]]「第08MSウメコ」====&lt;br /&gt;
OVA「[[機動戦士ガンダム]] 第08MS小隊」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ウメコ」は2004年の[[スーパー戦隊シリーズ]]作品『特捜戦隊デカレンジャー』のデカピンクに変身する女性隊員「&amp;amp;ruby(こどう){胡堂};小梅」のニックネームか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷はかつて「激☆店」の中でデカピンクの変身前の特捜服のコスプレをしたことがある（[[第54回#x95dc527|第54回]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:07 KDDI研究所・情報通信研究機構====&lt;br /&gt;
KDDI研究所が、独立行政法人の情報通信研究機構から委託されて有害サイトの検出技術を開発したニュースから。（プレスリリース⇒[//www2.nict.go.jp/pub/whatsnew/press/h22/100913/100913.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレスリリースによれば、有害サイトの例の一つとして「背景色がピンクで文字色が黒」という設定を使ったサイトが紹介されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （PDF⇒[//www.kddilabs.jp/press/img/165_1.pdf ★&amp;gt;http]） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- WEBのリンクとPDFのリンク内容は同一。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===○○の××が大好きなの！===&lt;br /&gt;
====15:50 鼻血ブー&amp;lt;br /&amp;gt;15:53 昭和だよ、表現が====&lt;br /&gt;
谷岡ヤスジの漫画「ヤスジのメッタメタガキ道講座」から流行したギャグ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1970年から1971年にかけて[[週刊少年マガジン]]で連載された作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:09 プレイガールK====&lt;br /&gt;
ひうらさとるの漫画。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[講談社]]の「別冊フレンド」で連載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:25 ママレード・ボーイ====&lt;br /&gt;
吉住渉による少女漫画。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[集英社]]の雑誌「りぼん」1992年5月号から1995年10月号まで連載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年3月からテレビ朝日系列にて放映されたアニメ版は、現在まで続く朝日放送（ABC）制作日曜朝8時30分枠の女児向けアニメ第一弾となった&amp;lt;ref&amp;gt;2010年現在放映されているのは、2004年のシリーズ開始から続く「プリキュアシリーズ」（2010年度は「[[ハートキャッチプリキュア！]]」）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当初1年間の放送予定だったが、好評によりオリジナルストーリーを加え更に半年間延長されるなど、近年の作品では珍しくタイトルを変更することなくロングランを果たした作品でもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望声優からは後述の神谷のほかに、[[大草麻菜実]]役の[[井上喜久子]]が北原杏樹&amp;lt;ref&amp;gt;アニメオリジナルキャラクター。&amp;lt;/ref&amp;gt;役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:30 [37 [[神谷浩史 神谷&amp;gt;神谷浩史|神谷]]「主人公の遊が光希の部屋かなんか」&amp;lt;br /&amp;gt;19]「ベッドの上にこうやって腰掛けてちょいちょいって呼んで」&amp;lt;br /&amp;gt;19:46 [52 [[新谷良子 神谷&amp;gt;神谷浩史|新谷]]「後ろから抱きついて『つかまえた』って言う」&amp;lt;br /&amp;gt;19]「…ヤバイヤバイ萌えるわあ～…つかまりた～い！！」====&lt;br /&gt;
チョロいです、新谷さん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:20 アニメの「ママレード・ボーイ」の第24話のAパートだかBパートで「銀太すごい！」っていう台詞一言だけ、生徒Cでした====&lt;br /&gt;
神谷は「ママレード・ボーイ」24話にて生徒C役で出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画→[https://youtu.be/e2s5ka2Yc-Q ★]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:43 アニメは、なんかオリジナルストーリーがあって====&lt;br /&gt;
アニメ版「ママレード・ボーイ」のオリジナル編では登場人物が性交渉に関する話題を口にするなど、この枠の女児向け作品としてはかなり過激と言える描写が目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===訴えるよ！===&lt;br /&gt;
====25:10 [[絶望ネーム]]「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」====&lt;br /&gt;
京都に本社のある男前豆腐店の豆腐の一種。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
かつては茨城に本社のある三和豆友食品（現・三和豆水庵）から販売されていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは男前豆腐店を立ち上げた伊藤信吾が三和豆友食品在籍時にこの商品を開発したためで、男前豆腐店が独立した後には三和豆水庵から発売されている商品は「波乗りジョニー」と名前を変更している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:11 鈴村健一====&lt;br /&gt;
「デジモンフロンティア」で「[[F]]」という単語の意味を神谷と語り合った声優。（[[第46回#h217355a|第46回]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:15 鈴木健一====&lt;br /&gt;
[[機動戦士ガンダム|SDガンダム]]等のアニメでCGテクニカルディレクターや監督として参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:57 [[機動戦士ガンダム|SD三国伝]]、[[テレビ東京]]系列で絶賛放送中====&lt;br /&gt;
[[テレビ東京]]系列で毎週土曜10時15分から放送されているアニメ「SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記の鈴木健一が、森邦宏とともに監督を務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[乃村健次]]が曹操ガンダム役、[[水島大宙]]が張梁メッサーラ役、[[寺島拓篤]]が甘寧ケンプファー役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:12 [[機動戦士ガンダム|SDガンダムフォース]]&amp;lt;br /&amp;gt;29:15 ザコザコアワー&amp;lt;br /&amp;gt;29:18 ドクター・ベル・ウッド====&lt;br /&gt;
SDガンダムフォースの詳細は[//ja.wikipedia.org/wiki/SD%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%B9 こちら&amp;gt;http]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史|神谷]]はキャプテンガンダム役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;他に主人公・シュウト（大人版）や、ザコブッシ、ザコソルジャー（おたまザコ）の声も担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他の絶望声優は[[他にアヤカ役も担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[水島大宙|松来未祐]]がリリジマーナ・ミヤ・ド・ラクロア役&amp;lt;ref]]がブルードーガ役を演じた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ザコザコアワーはザコソルジャーA・B・Cの三名が漫才的なステージで、作品の謎や設定を彼等なりに解説してくれるコーナー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ベルウッド（CV:山岸功）は次元転送装置を開発している天才少年で、S.D.G.ラボのプロジェクトリーダー。&lt;br /&gt;
===愛が…重い！===&lt;br /&gt;
====30:34 愛が…ホモい！====&lt;br /&gt;
今回はそういう特集です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:56 [58 [[神谷浩史 絶望ネーム|神谷]]「ワセr」&amp;lt;br /&amp;gt;32]「やめろもう！」&amp;lt;br /&amp;gt;32:58 [19 [[神谷浩史 新谷&amp;gt;新谷良子|神谷]]「なんで？」&amp;lt;br /&amp;gt;33]「そりゃワセリン必要だわ」====&lt;br /&gt;
話題に出ているとおり、おそらく[[絶望ネーム]]「ワセリン」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
男性同士がとある行為に及ぶ際に使用するため、ネタに合わせた[[絶望ネーム]]となっている（詳細は当Wikiの方針上割愛）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワセリンは石油から分留される軟膏基剤で、鎮痛・消炎などの医薬用軟膏や化粧用クリームの基剤として使用される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ワセリン単独でも医薬品として使用可能で、アトピー性皮膚炎やひび割れ・アカギレなどの治療・予防や、この後神谷が言うようにボクシングなどで&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;裂傷を負った際の止血&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;に使用される。&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====36:22 撮り下ろしのDVDが、ちょっとのお金を払えばもらえるよ by[[絶望放送スタッフ#ze5286f6|高橋P]]====&lt;br /&gt;
[[第165回#e2240f25|前回]]の指摘を受けての変更。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、誠意は…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:54 [[シャフト]]の皆さん、「[[魔法少女まどか☆マギカ]]」の制作発表おめでとうございます====&lt;br /&gt;
監督：[[新房昭之]]、脚本：虚淵玄（ニトロプラス）、キャラクター原案：[[蒼樹うめ]]、アニメーション制作：[[シャフト]]の体制で2011年1月放送開始予定のアニメ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在、鹿目まどか（CV:[[[斎藤千和 悠木碧]]）、暁美ほむら（CV]）、巴マミ（CV:水橋かおり）の3人のヒロインが発表されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
4人目は11月25日のTVアニメ「[[咎狗の血]]」内のCMで最速発表される予定（※）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
脚本の虚淵氏の作風とキャラ原案のうめてんてーの絵柄的に「血だまりスケッチ&amp;lt;ref&amp;gt;他に「ちだまりスケッチ」「血溜まりスケッチ」の表記もある。なお脚本家の虚淵玄氏は[[Twitter]]で「血溜まりスケッチ」の表記を使用している。（⇒[//twitter.com/Butch_Gen/status/29359639309 ★&amp;gt;http]）&amp;lt;/ref&amp;gt;になるのでは？」という予想もあるが、虚淵氏は否定している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、「今回は純愛モノです」と謳って発売されたのはサスペンスホラーアドベンチャーゲーム「沙耶の唄」だったこともあったので、虚淵氏の発言を信用するのは厳禁である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2010年4月1日に[[テレビ東京]]の「アニメノチカラ」枠第4弾として上記スタッフによるアニメのリーク情報が流れていたが、リーク日がリーク日だったうえ、「アニメノチカラ」は全てA-1 Picturesによる制作が発表されていたためにガセネタだろうというのが大半の反応であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後「アニメノチカラ」が第3弾「世紀末オカルト学院」で終了したため、放送局をMBS・TBS系列局に変えての制作と推測されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
だが、放送の前枠の『[[『[[ひだまりスケッチ|咎狗の血]]』が虚淵氏所属のニトロプラス原作であることや芳文社とMBS・TBS系列との仲の良さ&amp;lt;ref]]』、『[[けいおん！]]』、『まどか』と同時期放送の『夢喰いメリー』、および後枠の『Aチャンネル』はすべてMBS・TBS系列である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を考えればスタッフ情報は正しくとも『アニメノチカラ第4弾説』はやはりガセだったという可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;追記&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;：4人目のヒロインとして美樹さやか（CV:[[喜多村英梨]]）が発表された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
残るは公式サイト中央の猫についての発表が待たれている（早ければ12月2日の「[[咎狗の血]]」CM内と思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;再追記&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;：魔法少女物につきもののマスコットキャラの猫としてキュウべェ（CV:加藤英美里）が発表され、さらに放送局もMBS・TBS・CBCで放送されることになった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;再々追記&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;：第3話で早くも「血だまりスケッチ」シーンが登場した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====39:08 1000円でございますけど====&lt;br /&gt;
正確には振替手数料120円&amp;lt;ref&amp;gt;窓口での払込の場合。ATMでの払込の場合は80円。&amp;lt;/ref&amp;gt;と切手80円（＋封筒代）も加えると1200円となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかも、応募用紙に郵便振替のコピーをキッチリ貼ろうとするとはみ出し、収まるように貼ると応募券2枚に重なるという仕様のため、後日絶望メールが大量に届くかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====39:55 [[絶望ネーム]]「[[さのすけ]]マジ黄色」====&lt;br /&gt;
アニメ「Angel Beats！」より、サブ・ヒロインの立華かなで（CV:[[花澤香菜]]）を指す「天使ちゃんマジ天使」の派生。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第149回#ydbddecb|第149回]]のOPドラマでも[[ぴろし17歳]]がネタにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:57 小さい頃から時々、黄色いものを見た、他の人には見えないらしいそれはおそらく、[[さのすけ]]と呼ばれるものの類&amp;lt;br /&amp;gt;40:12 友人帳を持つ少年====&lt;br /&gt;
緑川ゆきの漫画及びアニメ「[[[神谷浩史 夏目友人帳]]」より、主人公である夏目貴志（CV]）の台詞から。&lt;br /&gt;
 小さい頃から時々&lt;br /&gt;
 変なものを見た&lt;br /&gt;
 他の人には見えないらしいそれらはおそらく&lt;br /&gt;
 妖怪と呼ばれるものの類&lt;br /&gt;
上記の台詞は、[[第52回#ke491521|第52回]]の今週の標語の元ネタとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第166回|第166回『ティモシー・アーチャーの変声』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第165回|第165回『タタール人のデバッグ』]] | [[第167回|第167回『事後のてんまつ』]]→&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
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