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	<title>第165回 - 版の履歴</title>
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	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第164回|第164回『尾行する少年…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC165%E5%9B%9E&amp;diff=2167&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:38:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第164回|第164回『尾行する少年…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第164回|第164回『尾行する少年』]] | [[第166回|第166回『ティモシー・アーチャーの変声』]]→&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第165回『タタール人のデバッグ』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2010年11月17日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはディーノ・ブッツァーティの小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;タタール人の砂漠&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。とあるエピソードにより[[さよなら絶望先生アニメwiki|絶望先生のアニメ]]を制作していた[[シャフト]]への社会見学(という名のロケ)が近日中に行われるかもしれません。まぁ、シャフトは色々とアニメの制作で忙しいのでロケ実現の前に番組が打ち切りになるかもしれませんが…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「俺の良子が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない」「○○の××が大好きなの！」「良子・不良子・普通の子！」「すいません、私のようなものが番組を持ってすいません！」「久藤くんのちょっといい話」の5番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺の良子が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない」、隠れ[[オタク]]な妹から人生相談を受けそうな番組名ですがふつおたです。[[井上喜久子#ga9f0682|17歳教]]の信者を増やしている[[DJCD 第八巻|DJCD第八巻]]の感想よりも[[さよなら絶望映像～携帯盤＆第八巻連動特典～|連動特典]]の○○な苦情の内容に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「○○の××が大好きなの！」、あまりにも妄想実現による自殺志願者が多すぎるため、前代未聞の5週連続です。もしかしたら本当に死亡者がでない限り、エンドレスに続いてしまうのかも…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「良子・不良子・普通の子！」、新谷さんだけダメージを受けるのは相変わらずですが、普通の子の痛さがレベルアップしてもう手がつけられない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「すいません、私のようなものが番組を持ってすいません！」、残暑見舞いのプレゼント受賞者が送った差し入れについて、まさかの結末にスタジオの空気が重くなるほど絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「久藤くんのちょっといい話」、夢の中で起きた感動的なエピソードに、涙が止まらない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[//twitpic.com/318zxt 【王子構成Ｔの画像はこちら】&amp;gt;http]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
＊興味がある方のみご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===収録風景写真===&lt;br /&gt;
[[FILE:01706_main_1(165).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[新谷良子|新谷]]と[[神谷浩史|神谷]]が手にしているのは、[[絶望放送スタッフ#ze5286f6|高橋P]]がコンビニで購入してきた亀田製菓の「焼きかりんとう」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳細は「[[#ode8a8cb|すいません、私のようなものが番組を持ってすいません！]]」にて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:20 [[日塔奈美|奈美]]「パーティに強化魔法や回復魔法を使っていたら、何故かどんどん経験値が上がっちゃって」====&lt;br /&gt;
[[ファイナルファンタジー]]XIVで問題になった「修練値バグ」のこと。（⇒[//lodestone.finalfantasyxiv.com/pl/news/detail?newsId=11cf9675c6f054e0d49b7479eaf6e56cbef3dc7c ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
厳密にはバグではなく、「不適切な仕様」である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後修正されたが、修正内容や修正前後の対応に問題が多く、不満を募らせることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:56 あのこ●●●●の元メンバーとか====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:58 あのさ●●●●のあの人とか====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:01 現政●●●●人とか====&lt;br /&gt;
現政権で「●●人」とつく人物は[[菅直人]]と仙谷由人の二名いる（ただし両名とも「じん」ではなく「と」と読むが）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
尖閣衝突事件など対中政策の問題を考えると「中国人」もしくは「●●大臣」だろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:03 あのア●●●●グループに至っては、むしろバ●●●●多い始末====&lt;br /&gt;
「あのアイドルグループに至ってはバグより多い始末」でしょうか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
人数の多い[[AKB48|あのグループ]]のことか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====01:44 [[絶望ネーム]]「安西先生おしっこがしたいです 漏らしたらそこで人生終了ですよ」====&lt;br /&gt;
井上雄彦原作のバスケ漫画およびアニメ「[[SLAM DUNK]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
安西光義が中学時代の三井寿に対して語りかけた台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 最後まで…希望を捨てちゃいかん&lt;br /&gt;
 あきらめたらそこで試合終了だよ&lt;br /&gt;
三井が自暴自棄の果てに安西先生に絞り出した台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 （回想）あきらめたらそこで試合終了だよ&lt;br /&gt;
 安西先生…&lt;br /&gt;
 安西先生…！！&lt;br /&gt;
 ……………&lt;br /&gt;
 バスケがしたいです……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この話の流れは、三井が不良仲間とバスケ部壊滅のために動くも失敗に終わり、三井が中学時代に安西先生の言葉に感銘を受け湘北高校バスケ部に入るも怪我とライバル（赤木剛憲）の活躍で挫折していたことが明かされる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、三井は自暴自棄になって暴れるが、恩師の安西先生が現れると中学時代に掛けられた言葉を思い出し、三井がバスケがやりたいという本心を告白してバスケ部に復帰するというもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお安西先生の台詞は、山王工業戦で湘北が圧倒的な点差をつけられた際にも登場している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--  私だけかね…？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--  まだ勝てると思っているのは……… --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--  桜木の「あきらめたんじゃなかったのかオヤジ……」という台詞が間に入る。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
 あきらめる？&lt;br /&gt;
 あきらめたらそこで試合終了ですよ…？&lt;br /&gt;
語尾が「ですよ」となるのは、こちらの台詞である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:19 上井草&amp;lt;br /&amp;gt;03:30 あの辺はね色々アニメーション制作会社ありますからね====&lt;br /&gt;
上井草には[[シャフト]]の他にサンライズ、童夢などがある。（詳細⇒[[第117回#w0e99637|第117回]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:26 ここ&amp;amp;ruby(ボンズ){BONES};じゃなくて[[シャフト]]ですけど、勘違いしてませんよね？====&lt;br /&gt;
[[シャフト]]は上井草1丁目、BONESは井草3丁目にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
両社の最寄り駅となる西武新宿線・井荻駅&amp;lt;ref&amp;gt;隣駅の上井草駅は上井草3丁目にあり[[シャフト]]からは遠く、「[[機動戦士ガンダム]]」による町おこしでサンライズ（上井草2丁目に所在）の影響が強い。&amp;lt;/ref&amp;gt;を起点にして、西方向にシャフト、北東方向にBONESがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
両社の距離は直線距離にして400～500m程度とかなり近い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BONESは、2011年夏に劇場2作目公開が発表されたアニメ「[[鋼の錬金術師]]」（1期・1期劇場版・2期）の制作会社でもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最新作は[[第162回#i8eefa7d|第162回]]でも話題になった「STAR DRIVER 輝きのタクト」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:42 [[風浦可符香|風浦さん]]がこのアニメに希望と電波を与えてくれた、[[木津千里|木津さん]]が規則正しさと恐怖を、[[常月まとい|常月さん]]は過剰な愛と視線を、[[日塔奈美|日塔さん]]は普通を、[[糸色望|糸色君]]がずっと支えてきたこの土台の上にこれだけのものが加わった、それが、絶望だ&amp;lt;br /&amp;gt;05:08 湘北の監督====&lt;br /&gt;
先述の「[[SLAM DUNK]]」より、湘北高校バスケ部監督である安西光義の台詞。&lt;br /&gt;
 桜木君がこのチームにリバウンドとガッツを加えてくれた&lt;br /&gt;
 宮城君がスピードと感性を&lt;br /&gt;
 三井君はかつて混乱を、ほっほっ……のちに知性ととっておきの飛び道具を&lt;br /&gt;
 流川君は爆発力と勝利への意志を&lt;br /&gt;
 赤木君と木暮君がずっと支えてきた土台の上にこれだけのものが加わった&lt;br /&gt;
 それが湘北だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===俺の良子が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない===&lt;br /&gt;
タイトルはWEBラジオ「俺の妹が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメ「[[俺の妹がこんなに可愛いわけがない]]」の公式HPで配信（[http://www.oreimo-anime.com/radio/index.html ⇒★]）されており、竹達彩奈と[[花澤香菜]]がパーソナリティを務める。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、奇しくもこの放送の配信日に発売された[[週刊少年マガジン]]に掲載された[[243話『いろいろと飛ぶ教室』|原作243話]]に、竹達が描かれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、同じくこの放送の配信日に発売された[[さよなら絶望先生第二三集#ea16d227|単行本第二三集]]の[[紙ブログ]]で、原作のタイトルが捩られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:31 [[さのすけ]]「俺の良子が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない」====&lt;br /&gt;
「俺の良子」にかけて[[さのすけ]]がタイトルコールをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:16 [[井上喜久子|お姉ちゃん]]と[30 [[神谷浩史 ぴろし&amp;gt;ぴろし17歳|神谷]]の「さくらんぼ狩りの歌」着うた配信希望&amp;lt;br /&amp;gt;06]「そんなのあったんですね」&amp;lt;br /&amp;gt;07:05 [26 [[神谷浩史 神谷&amp;gt;神谷浩史|神谷]]「びっくりするくらい覚えていない」&amp;lt;br /&amp;gt;07]「彼が何を言ったりやったかなんてことは僕は分からない」====&lt;br /&gt;
[[DJCD 第八巻#f1b00626|特別番組「も、もげーっ！きっこおねえちゃん、もげーっ！」]]にて、[[井上喜久子]]がさくらんぼ狩りが楽しみで歌を作ってしまったというネタから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ぴろし17歳|ぴろし]]が歌をリクエストし、デュエット&amp;lt;ref&amp;gt;[[ぴろし17歳|ぴろし]]はDJCD内で「デュエット」と言い張って狂喜しているが、今放送内で補足されているように実際は合いの手を入れていただけである。&amp;lt;/ref&amp;gt;した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、その際に[[ぴろし17歳|ぴろし]]自ら「着うたにして配信したい」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:50 発送梱包料という名目であれ、1000円もの負担を応募者に要求する場合は「応募者全員プレゼント」ではなく、「応募者全員サービス」というのではないでしょうか====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出版界では、以下のとおり定義が厳密に区別されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*応募者全員サービス&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
→応募者に商品の代価を要求する場合&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*応募者全員プレゼント&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
→応募者に商品の代価を要求しない場合（発送梱包料は商品の代価に含まない）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、1000円が本当に発送梱包料のみに使われているのであれば、「応募者全員プレゼント」という表現自体は（出版界の通例に照らし合わせれば）決して間違いではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、後枠で触れているとおり、告知で「[[さよなら絶望映像～携帯盤＆第八巻連動特典～|録り下ろしのDVD]]がもらえます」という表現をしているので、そちらの言い逃れは難しいだろう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
きつちりしなさい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===○○の××が大好きなの！===&lt;br /&gt;
====17:32 ズルチョロコンビ====&lt;br /&gt;
[[第164回]]の同番組で、萌えることがあり得ないはずのシチュエーションが[[神谷浩史]]が情感たっぷりに読むことであたかも萌えシチュであるように感じた[[新谷良子]]とゲストの[[真田アサミ]]の感想「神谷さんて&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ズルい&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」と、それに対する神谷の感想「良子ちゃんて&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;チョロいな&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」から。&lt;br /&gt;
====17:59 [[絶望ネーム]]「モゲ太」====&lt;br /&gt;
高屋奈月の漫画およびアニメ「フルーツバスケット」の劇中で流行していたキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:03 「雪が溶けたら何になると思いますか？」&amp;lt;br /&amp;gt;18:11 「水でしょ？」&amp;lt;br /&amp;gt;18:12 「違いますよー春になるんです」&amp;lt;br /&amp;gt;18:21 これは[[堀江由衣|ほっちゃん]]の声で聞きたいー！フルバー！====&lt;br /&gt;
「フルーツバスケット」の登場人物、草摩佳菜（CV:寺田はるひ）と草摩はとり（CV:井上和彦）の会話が元ネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 佳菜：質問していいですか？ 雪が溶けると何になるでしょう！！&lt;br /&gt;
 はとり：…「水」になるに決まっているだろう&lt;br /&gt;
 佳菜：ぶっぶーっ 「春」になるんですよっ&lt;br /&gt;
主人公の本田透（CV:[[堀江由衣]]）も、はとりに佳菜にされたのと同様の質問をされて「春になる」と同じ答えを返した。&lt;br /&gt;
 はとり：……君は雪が溶けたら何になると思う？&lt;br /&gt;
 透：は？ あ…えっとそうですね ううん… 春になりますね…！！&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 台詞は漫画版に準拠。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
投稿内容のシチュエーション的には寺田はるひの声が当てはまるが、[[新谷良子|新谷]]は劇中で佳菜と別れざるを得なくなり心が“雪に覆われた状態”だったはとりを透の答えが救った印象的なシーンから「[[堀江由衣|ほっちゃん]]の声で聞きたい」と言ったものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:48 バーイ（by）[[白泉社]]です====&lt;br /&gt;
「フルーツバスケット」は[[白泉社]]より刊行されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
連載は[[白泉社]]の「花とゆめ」で行われた。&lt;br /&gt;
===良子・不良子・普通の子！===&lt;br /&gt;
====23:38 バーリア♪====&lt;br /&gt;
鬼ごっこ、高鬼、手繋ぎ鬼などに代表される児童の野外遊びで、鬼からのタッチを回避する為アドリブ的に使われる防御法。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ローカルルール」というよりも完全に「自分ルール」で繰り出される回避方法だが、鬼の方も「バリア破り」という対抗手段を用いるケースが有るゆえ、これらを幾度となく行使すると人間関係が悪化していくこともありえる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
地方によっては「空中バリア」や「永久バリア」という意味不明な派生モノも存在する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- アニメ「ふしぎの海のナディア」ではハンソンと仲違いしたサンソンが、自分のテリトリーを主張する為に前述の「空中バリア」を張るという低次元な遣り取りを繰り広げた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 関連がない内容です --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]を探せ！===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===すいません、私のようなものが番組を持ってすいません！===&lt;br /&gt;
====29:34 なんか日本だけなんでしょ？パンフレットみたいなの売ってるのって====&lt;br /&gt;
大正から昭和初期（戦前）に、特上の娯楽として映画が活況を極めた頃に、上映劇場が上映スケジュールや上映内容を「プログラム」として独自に発行し、無料ないし有料で配布していたものが発祥。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦後に、「プログラム」が厚めの冊子となって「パンフレット」と称されるようになり、営業戦略のツールとして映画配給会社が劇場名を入れずに大量印刷することで全国的に広がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:16 シアターコクーン====&lt;br /&gt;
東京都渋谷区にある施設Bunkamura内にある劇場。（公式HP⇒[//www.bunkamura.co.jp/cocoon/index.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1989年に開場し、総客席数は747席。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
シアターコクーンで上演される演劇等のパンフレットは表紙上部に「theatre cocoon」と表記されており、版型が共通となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:31 [[久米田康治|久米田先生]]のサイン入りスティック無事にいただきました====&lt;br /&gt;
[[第159回#j4e74d92|第159回]]のスティック当選者（[[絶望ネーム]]「オレガノ」）が、直接取りに行った報告。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:59 「黒大王」というかりんとう====&lt;br /&gt;
京都・晴富堂のかりんとう。波照間産の黒糖を使用した逸品。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
晴富堂は創業103年の老舗・北尾晴富堂がかりんとう専門店として開いたお店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:32 「お米で作ったかる～いおいしさ 焼きかりんとう」亀田製菓====&lt;br /&gt;
亀田製菓「焼きかりんとう」のパッケージに書かれたキャッチコピー。（⇒[//www.kamedaseika.co.jp/item/itemDetail.html?itemId=490&amp;amp;offset=0 ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====38:41 新番組を考えるUSTREAM番組「キカチュウ」は、[[さよなら絶望放送|絶望放送]]が終わった場合の[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]と[[絶望放送スタッフ#x52f4282|佐藤D]]の保険ですか？====&lt;br /&gt;
USTREAMで水曜20時頃より配信されている「[[企画厨房 略してキカチュウ！]]」。（⇒[//www.ustream.tv/channel/%E5%8D%97%E5%8F%A3%E4%BC%81%E7%94%BB-ustream%E6%96%B0%E4%BC%81%E7%94%BB%E3%81%A8%E3%81%8B%E6%96%B0%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%A8%E3%81%8B%E6%96%B0%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E7%94%9F%E6%94%BE%E9%80%81%E6%BA%96%E5%82%99%E5%AE%A4%CE%B2-%E4%BB%AE ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、更新日当日の11月17日配信の第3回には、絶望声優の[[斎藤千和]]が出演した（第3回のみアーカイブは1週間のみの公開）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====40:31 限界ギリギリの[[神谷浩史|神谷]]を支えているのは自分のために[[絶望放送スタッフ#x52f4282|佐藤]]が編集してくれる…、一瞬を見逃さず[[新谷良子|良子]]がフォローしてくれる…、ミスしても[[絶望リスナー|リスナー]]がスルーしてくれる、という信頼、奴は今、赤ん坊のように味方を信頼しきることでなんとか支えられている…&amp;lt;br /&amp;gt;40:58 陵南の監督====&lt;br /&gt;
OPトークの[[絶望ネーム]]、今週の標語と同じく「[[SLAM DUNK]]」より、&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;海南&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;大附属高校のパスケ部監督である高頭力の台詞。&lt;br /&gt;
 限界ギリギリの三井を支えているのは―――&lt;br /&gt;
 自分のために赤木がスクリーンかけてくれる…&lt;br /&gt;
 その一瞬を逃さず宮城がパスをくれるはず…&lt;br /&gt;
 落ちても 桜木がリバウンドとってくれるはず…&lt;br /&gt;
 という信頼―――&lt;br /&gt;
 奴は今&lt;br /&gt;
 赤んぼのように味方を信頼しきる事でなんとか支えられている…………&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陵南高校バスケ部の監督は田岡茂一です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高校名が違います。きっちりしなさい！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は[[絶望ネーム]]・今週の標語・お別れの一言が「[[SLAM DUNK]]」ネタとなり、その全てに三井寿が関連しているが、奇しくもこの放送が更新された11月17日に発売された[[さよなら絶望先生第二三集|第二三集]]収録の[[223話『摘むや摘まざるや』#p7dd7be3|223話追加ページ]]に、三井寿中心の「[[SLAM DUNK]]」ネタが登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===久藤くんのちょっといい話===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
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		<author><name>川口ゲン</name></author>
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