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	<title>第144回 - 版の履歴</title>
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	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第143回|第143回『紹介で死んだ…」</title>
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		<updated>2021-03-05T00:38:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第143回|第143回『紹介で死んだ…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第143回|第143回『紹介で死んだ男』]] | [[第145回|第145回『ゴールデンボーイ ― 恐怖の機器』]]→&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第144回『前日日塔』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2010年6月23日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはウンベルト・エーコの小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;前日島&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のミニ番組宛に送られたネタを、本来取り扱うべきミニ番組で扱う趣向となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため番組の途中で別のミニ番組（のBGM）に切り替わることがある。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。いつも通りのOPドラマが始まったかと思いきや、それを[[絶望放送スタッフ#ic72ab97|書いた人]]の名前を聞いて一同唖然…まさかの裏ボスの登場に絶望的な始まりを迎える「[[さよなら絶望放送]]」、今回も適当に聞き流してください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「訴えるよ！」「愛が…重い！」「一矢、報いてやりましたよ！」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「訴えるよ！」、神谷さんがとても奥深い○○について語る姿は、そのうち誰かに訴えられるかも!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。今回も暑い夏が一気に涼しくなるような愛のエピソードを紹介します。神谷さんも気をつけようがないエピソードは、愛が…重い？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一矢、報いてやりましたよ！」、友人になじられても最強のポジティブさんなら堂々と前へ一歩踏み外せる!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===収録風景写真===&lt;br /&gt;
[[FILE:01662_main_1(144).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:45 仮想現実====&lt;br /&gt;
バーチャルリアリティ（Virtual Reality）の訳語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:56 あの日、喫煙しているところを写真に撮られなければ====&lt;br /&gt;
[[加護亜依]]のこと。単独項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:01 あの晩、酔っ払ってつい全裸にならなければ====&lt;br /&gt;
[[草彅剛]]のこと。単独項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:04 あの政党ではなく、せめてあの政党に投票していれば====&lt;br /&gt;
昨年の第45回衆議院議員総選挙の後悔のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、2010年7月11日には第22回参議院議員通常選挙が予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:39 普通ちゃんは元気ないなぁ。なにか絶望的なことでもあったのかい？&amp;lt;br /&amp;gt;04:52 忍野さん[#z380b196]====&lt;br /&gt;
西尾維新の小説及び[[シャフト]]制作のアニメ「[[[櫻井孝宏 化物語]]」より、サブ・キャラクターの忍野メメ（CV]）の口癖より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 元気いいねぇ。何かいいことでもあったのかい？&lt;br /&gt;
神谷のイントネーションは、アニメでのメメの物まねである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====04:56 佐藤D「せーのっ、あいよっ！」====&lt;br /&gt;
以前からこの放送で話題になっていた[[絶望放送スタッフ#x52f4282|佐藤D]]の独特なキュー出し。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第91回#h4ab83ef|第91回]]以来の登場。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:59 どうもー、[01 [[絶望放送スタッフ#iddec028 マヨネーズ佐藤&amp;gt;絶望放送スタッフ#x52f4282|マーガリン田原]]です&amp;lt;br /&amp;gt;05]です====&lt;br /&gt;
2人が声出しで登場。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
奇しくもこの2人は、配信日同日に発売された[[週刊少年マガジン]]30号掲載の[[227話『別れろ切れろはしっぽの人にいう言葉』#f8cb3edf|第227話]]に黒板ネタとして掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:02 [[神谷浩史|クリーニング神谷]]でございます====&lt;br /&gt;
「クリーニング神谷」は、[[第140回]]でアシスタントの[[野中藍]]が神谷に、野中の母のクリーニング屋（パンジークリーニング）をあくまでサイドビジネスとしてオーナーになり、“クリーニング神谷”と名前（看板）を変えて経営を引き継いでくれないかと提案した事が元ネタとなり、[[第143回#tb5b26e6|第143回]]での「マヨネーズ佐藤、マーガリン田原、クリーニング神谷でトリオ結成して欲しいです」との投稿から生まれた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第143回]]の「[[第143回#zb859469|きつちりしなさい！]]」で話題にし、[[第143回#la8eab6d|同回の特番]]で早速モノマネしたタージン風に演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===訴えるよ！===&lt;br /&gt;
====06:28 最近[[さよなら絶望放送|絶望放送]]を聴いている友達から「おい、マヨネーズ」とか「股間にマヨネーズ入れろよ」「ドヤ顔しないの？」とかよく言われます&amp;lt;br /&amp;gt;06:42 亀山さんの件を全く反省していないじゃないですか！====&lt;br /&gt;
「亀山さんの件」については、[[第85回#v1914d5e|第85回の「訴えるよ！」]]での[[亀山俊樹|チャック亀山]]特集を参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、翌週更新の携帯版144回で亀山音響監督に関する過多書き（すべてチャック亀山ネタ）が取り上げられ、反省するどころか被害をさらに拡大させている。&lt;br /&gt;
====10:39 渋谷のさ、スペイン坂のさぁ、登りのさ、右っかわにあんだよ====&lt;br /&gt;
おそらく、ここ。（⇒[http://amosstyle-blog.com/spainzaka/ ★]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
店頭画像。（⇒[http://amosstyle-blog.com/spainzaka/files/shop/df/shop.jpg ★]）&lt;br /&gt;
===愛が…重い！===&lt;br /&gt;
====16:46 物がよく無くなるんだみたいなさ、冷蔵庫の中の食べ物がとか飲み物が無くなる&amp;lt;br /&amp;gt;16:53 天井裏からこう人が出てきて食べてる====&lt;br /&gt;
[[第42回#u2eb7c72|第42回]]でも話題になっているが、国内でも実際にこうした事件があった。（⇒[//japan.techinsight.jp/2008/05/aritsu200805290848.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
海外でも、同様の事件が起こっている。（⇒[//rocketnews24.com/?p=20975#more-20975 ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[青山剛昌]]原作の漫画・アニメ『[[名探偵コナン]]』でも、コンビニのトイレから天井裏に侵入して棲み着き、コンビニから弁当や生活必需品を盗んでいたという事件が描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一矢、報いてやりましたよ！===&lt;br /&gt;
====26:03 [[絶望ネーム]]「トリアノン」====&lt;br /&gt;
トリアノンはベルサイユ宮殿にある離宮の名前で、グラン・トリアノンとプティ・トリアノンの2つがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
余談ではあるが、グラン・トリアノンは第一次世界大戦の講和条約の一つであるトリアノン条約が結ばれた場所である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望ネームの由来が、宮殿の名前か、後述のお菓子屋の名前のどちらかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:09 大久保にある「トリアノン」っていうお菓子屋さんおいしいですよ====&lt;br /&gt;
公式HP。（⇒[//www.trianon.co.jp/ ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
本店は高円寺にあり、大久保と三鷹にも店舗を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:40 ちっげーよ！プリキュアだよ！！====&lt;br /&gt;
恐らく、DX2公開記念のオールナイト上映会。（⇒[//www.toei-anim.co.jp/movie/2010_precure_allstars/01news/n23.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式に行われた、（オールナイトなので当然ながら）18禁イベントである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに現時点で、メインのプリキュアは17人だが、7月から1人。9月からまた1人増えて、19人になる&amp;lt;ref&amp;gt;「ハートキャッチプリキュア！」第23話よりキュアサンシャインが登場。更に第33話からキュアムーンライトが復活している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
厳密に言えば映画「Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険!」のダークプリキュア5の5人に、「[[ハートキャッチプリキュア！]]」に登場するキュアフラワー、キュアムーンライト、ダークプリキュアも合わせると27人いることになる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、公式に「10代後半～30代前半男子（いわゆる大きいお友達）」もターゲット層とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:59 キュアアクア&amp;lt;br /&amp;gt;28:01 キュアレモネード====&lt;br /&gt;
シリーズ第4作「[[Yes！ プリキュア5]]」及び第5作「Yes! プリキュア5 Go! Go!」に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:03 キュアブラック====&lt;br /&gt;
初代「ふたりはプリキュア」及び2期目の「ふたりはプリキュアMax Heart」の主人公。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
基本、他シリーズでも、元気でお馬鹿な性格の主人公格を「ブラック」と呼ぶが、今期の「[[ハートキャッチプリキュア！]]」では、通常、大人しい優等生タイプの「ホワイト」的性格のキュアブロッサムが主人公となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
但し、映画「プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!」では、そのブロッサムもブラック的性格にされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:05 キュアホワイト====&lt;br /&gt;
「[[ふたりはプリキュア]]」及び2期目の「ふたりはプリキュアMax heart」における大人しい優等生タイプのプリキュア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:10 [[神谷浩史|神谷]]「俺は[[AKB48|AKB]]一人も名前言えないもん」&amp;lt;br /&amp;gt;28:15 神谷「田中ちゃん」&amp;lt;br /&amp;gt;28:17 新谷「い…そう」&amp;lt;br /&amp;gt;28:21 神谷「田中ちゃんかわいいよね」====&lt;br /&gt;
残念ながら[[AKB48]]に田中というメンバーはいない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年に行われた[[AKB48]] オープニングメンバーオーディション1次審査通過者に田中直乃がいたが、その後、不合格になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:36 水樹奈々ちゃんとかも出てますからね====&lt;br /&gt;
水樹奈々はシリーズ第7作「[[ハートキャッチプリキュア！]]」に花咲つぼみ（キュアブロッサム）役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====31:07 新谷さん、7月3日の慶應大学学園祭でのトークショー出演おめでとうございます。「モロチン」コールと「普通」コールどっちがいいですか？====&lt;br /&gt;
慶應義塾大学七夕祭にて開催される[//unreal-sfc.net/2010tana/index.html CROSS×OVER 新谷良子トークショー in SFC&amp;gt;http]のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:36 慶應つったらね、[[松来未祐|まつらいさん]]の母校ですからね====&lt;br /&gt;
[[松来未祐]]は慶應義塾大学環境情報学部卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:27 [[新谷良子|新谷]]「意外と普通っていい意味じゃないんだよ」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]初登場話の[[10話『当組は問題の多い教室ですからどうかそこはご承知ください』|原作10話]]でも、「けっして良い意味では使われないフツー」として例が挙げられている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通」という表現は、東日本では肯定的な意味で捉えられるが、西日本では否定的な意味として用いられるといわれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近では、「平均よりやや下」という意味として用いられることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:45 ラジオネーム「軍手のイボ対ロシア女」&amp;lt;br /&amp;gt;33:29 月曜深夜のラジオ番組に送れ！====&lt;br /&gt;
このネームは[[絶望ネーム]]「軍手のイボ」がTBSラジオの番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』に投稿する時のラジオネームであり、そのため「[[絶望ネーム]]」ではなく「ラジオネーム」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:49 デブとドブスがコンブリオ====&lt;br /&gt;
『伊集院光 深夜の馬鹿力』のコーナーの一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
面白いデブやドブスの様を（あくまでネタとして）短文で表現するコーナー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに内容はこんな感じ。（⇒[http://www.youtube.com/results?search_type=videos&amp;amp;search_query=%E3%83%87%E3%83%96%E3%81%A8%E3%83%89%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%8C%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AA&amp;amp;search_sort=video_date_uploaded&amp;amp;suggested_categories=24&amp;amp;uni=3 ★]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
元ネタは、かつて『伊集院光 深夜の馬鹿力』の直後に放送されていたシリアスなクラシック番組[http://blog.ottava.jp/ottava_conbrio/ 『オッターヴァ　コンブリオ』]（ページ右上&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;最新の番組を試聴（無料）&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;クリックで試聴可）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
破壊力抜群のBGMは、ジョスカン・デ・プレ作曲の世俗曲『心惹くこの形見の衣よ』。（⇒[http://www.youtube.com/watch?v=3jgQYo703X8 ★]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====33:42 何でもは知らないわよ。[[舞浜]]のことだけ。&amp;lt;br /&amp;gt;33:51 羽川さん====&lt;br /&gt;
今週の標語と同じく「[[[堀江由衣 化物語]]」より、サブ・ヒロインの羽川翼（CV]）の台詞から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 何でもは知らないわよ。知ってることだけ。&lt;br /&gt;
標語の神谷と違い、新谷は出演していないためかイントネーションを真似ていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 再度訂正しておくと共に補足。昨日も編集したのですが、原作でもアニメの登場人物紹介の欄でも「知っている」ではなく「知ってる」表記です。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かねてから化物語最終話のWeb配信は6月中旬とアナウンスされていた為か、&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;今週の標語&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;と&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;お別れの一言&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は共に[[化物語]]関連となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、6月中旬も過ぎた6月25日（金）の23時50分頃に、ようやく最終話がWeb配信された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回の当番組が配信された週に配信開始というのは、偶然にもタイムリーなネタになったと言えなくもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===存在感が臼井君===&lt;br /&gt;
====34:49 [[絶望ネーム]]「文庫本の栞のような紐」====&lt;br /&gt;
神谷も言っているように、正式名称はスピン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第19回#f7ae7686|第19回]]で話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:52 [[絶望ネーム]]「[01 「はなまる幼稚園」の[[エンドカード 氷川へきる]]（本人）」&amp;lt;br /&amp;gt;36]に呼ばれませんでした。====&lt;br /&gt;
『はなまる幼稚園』は[[ヤングガンガン]]に連載されている勇人の漫画作品。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
作者の勇人は[[氷川へきる]]の弟子（元アシスタント）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『はなまる幼稚園』は2010年1月から[[アニメ化]]され[[エンドカード]]が使われていたため、ファンから[[氷川へきる|氷川先生]]の登場が期待されたが叶わなかった（なお同期に放映されていた[[シャフト]]制作のアニメ『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』の第11話では[[氷川へきる]]が[[エンドカード]]を担当している）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勇人は『[[ぱにぽにだっしゅ！]]』放映当時にすでに商業誌デビューはしていたが、『はなまる幼稚園』の連載以前であり同作品の[[エンドカード]]は描いていないが、アフレコのレポート漫画を担当していた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに過去に『[[ぱにぽにだっしゅ！|ぱにぽに]]』と『はなまる幼稚園』の単行本が偶然同じ月に発売された際、アニメイトやとらのあな等では師弟コンビ単行本発売記念と称して、[[氷川へきる]]と勇人による合作イラストが描かれたポストカードが単行本購入の特典として配られたことがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このメールが読まれたことに関して、[[氷川へきる]]は[[Twitter]]にて「最後の新谷さんの笑い声が耳から離れません」と発言している（⇒[http://twitter.com/hekky3/status/16835466097 ★]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第144回|第144回『前日日塔』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第143回|第143回『紹介で死んだ男』]] | [[第145回|第145回『ゴールデンボーイ ― 恐怖の機器』]]→&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
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