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	<title>第129回 - 版の履歴</title>
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	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<title>川口ゲン: ページの作成:「&lt;!-- &amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&lt;br /&gt; --&gt;  &lt;div style=&quot;text-align:center&quot;&gt;← 第128回|第128回『普通少女と呼…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC129%E5%9B%9E&amp;diff=2085&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-03-05T00:37:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;  &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← 第128回|第128回『普通少女と呼…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第128回|第128回『普通少女と呼ばれて』]] | [[第130回|第130回『バケツ三倍の空気』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第129回『代理の顔』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2010年3月10日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはマルセル・エイメの小説『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;第二の顔&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。四期がないとなれば[[OAD懺・番外地・下|OAD番外地・下]]の発売をもってアニメ「[[さよなら絶望先生]]」は終了となりますが、「[[さよなら絶望放送]]」はいつまで続くんでしょうね。でも、アニメが終わるとなればラジオも連鎖的に打ち切り…というのも世の常なのかもしれません…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「一矢、報いてやりましたよ！」「ポジティブですね～！」「たにまりらじお×××」「さよなら。アニメ『さよなら絶望先生』【特番】」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一矢、報いてやりましたよ！」、中年のおっさんたちが作っている番組でも最強のポジティブさんなリスナーであれば聞いていける!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、3月の後悔録音に向けて○○な決意をした某[[絶望リスナー]]の思いは、リアル童貞の皆さんも同意できるかも。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「たにまりらじお×××」、主人公が学校前のアパートに住んでいそうな番組名ですがふつおたです。OAD番外地・下に関する事情通からの密告内容に神谷さんも新谷さんもしょんぼり!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「さよなら。アニメ『[[さよなら絶望先生]]』【特番】」、OAD番外地・下の発売に伴い、番組宛に届いたたくさんの絶望的弔電を紹介します。たぶん四期はないと思いますので、皆さん是非アニメ「さよなら絶望先生」を偲んでくださいね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===収録風景写真===&lt;br /&gt;
#ref(main_1.jpg)&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」で話題になった掌打のポーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:31 お雛様を片づけないと婚期が遠のく====&lt;br /&gt;
昭和時代に生まれた迷信。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
片付けないままでいると、やがて[[梅雨]]が来て人形が痛むために理由付されたといわれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また地域によっては、おしゃ3でも話題になっていたように「片づけが出来ない女の子は嫁の貰い手がない」という躾の意味合いもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇しくも3月9日発売の[[別冊少年マガジン]]に掲載の[[じょしらく]][[八日目/ヤンキー怖い|八日目]]と話題が被っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお[[雛祭り]]のもとになった流し雛という行事では、人形に災いを託してそれを川に流して厄払いすることから、飾ったままにしておくと厄払いにならなくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:40 お内裏様を片付けないと「お代理様」がやってきますよ&amp;lt;br /&amp;gt;01:06 ガラッ「やあ、来たよ」====&lt;br /&gt;
[[番外編『夜間きよ飛行』|番外編「夜間きよ飛行」]][[番外編『楽天大賞』|「楽天大賞」]]と同じ展開である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
またネタ的には[[かってに改蔵]][[第89話『育ってダイリニン』|第89話]]と被っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:20 締め切りに間に合わなかった漫画家のために代原を描いたり====&lt;br /&gt;
「代原」とは「代理原稿」の略である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
掲載予定の漫画が載せられなくなった時に代わりに掲載するための原稿のことをいう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
かつて[[行け!!南国アイスホッケー部]]でネタが危険すぎて載せられなかった時、[[久米田康治|久米田先生]]の[[クメプロ#w0dd276a|元アシスタント]]の代原が使われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:24 出席日数の足りない大学生のため、代返をしたり====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:27 あの国を勝手に代理して、テロと戦ってみたり====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:31 いじめっ子の代理にパンを買ってきたり====&lt;br /&gt;
後に[[日塔奈美]]の言う通り、ただの[[パシリ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:18 [[絶望ネーム]]「キャタピラなぎさ」====&lt;br /&gt;
「キャタピラ」と女優の「片平なぎさ」の捩り。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「キャタピラー」はキャタピラー社の登録商標であり、一般用途では「無限軌道」、軍事用語では「履帯」と呼ばれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみにキャタピラー（caterpillar）は、芋虫・毛虫類という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:18 セットリストが違うんですかね====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:27 誰が言い始めたの、そもそも、ベッキーって====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:31 神谷「無駄にいい声だった」&amp;lt;br /&amp;gt;06:34 新谷「アフレコの時もそうだったもん」====&lt;br /&gt;
[[宮本純乃介|ベッキー宮本]]の声は、[[俗・第10話『劣化流水/ほか』#y4a5ff53|俗10話Bパート]]の[[大月俊倫|大月P]]役と、[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』#kb37679b|俗6話Cパート]]のオリジナルキャスト版（[[序～俗・絶望少女撰集～#wac5b47f|序～俗・絶望少女撰集～]]に収録）の[[糸色大]]役で聞くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====07:10 さのさん、すけさん、やっておしまいなさい====&lt;br /&gt;
時代劇「水戸黄門」より、クライマックスの決まり文句。&lt;br /&gt;
 助さん、格さん、懲らしめてやりなさい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:19 ご隠居さんの出て来る時代劇====&lt;br /&gt;
「ご隠居さん」は、水戸黄門こと主人公の徳川光圀のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお「黄門（正式には、黄門侍郎）」とは、光圀が朝廷から贈られた官職「権中納言」の唐風名称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代劇の中では「越後の縮緬（ちりめん）問屋の隠居・光右衛門」と名乗っている。&lt;br /&gt;
===一矢、報いてやりましたよ！===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:24 電話料金を払うのにも====&lt;br /&gt;
NTTの営業所に持参するか郵送することにより、未使用のテレホンカードを固定電話の支払いに充当することが可能である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、1枚あたりで52.5円の手数料が必要。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、支払いに使用したカードは原則返却されない。&lt;br /&gt;
====12:37 LANじゃないけどさ、ケーブルがあって、通信に使ってたもんね。====&lt;br /&gt;
テレホンカード対応公衆電話のうち、グレーの電話とICカード専用電話には、モジュラーケーブル（電話機やモデムの接続に使用するケーブル）用のジャックがあり、モデム内蔵のノートパソコンやザウルスを接続しての通信が可能だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、台数自体はあまり多くなかったものの、グレー電話及びICカード専用電話の中にはIrDA（赤外線データ通信）インターフェイス付きの機種があり、その場合はケーブル無しでザウルスやPalm&amp;lt;ref&amp;gt;90年代後半から2000年代前半にかけて流行したアメリカ製の携帯端末。日本ではソニーのClieが有名。&amp;lt;/ref&amp;gt;を接続することが可能だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:57 ザウルス&amp;lt;br /&amp;gt;12:58 パワーザウルス&amp;lt;br /&amp;gt;12:59 カラーザウルス====&lt;br /&gt;
シャープが1993～2008年に販売していた、携帯情報端末のシリーズ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
スケジュールやメモなどを、タッチパネル液晶にペンで直接入力する操作の簡便さによりビジネスマンに広く普及した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
カラーザウルスはカラー液晶搭載モデル、パワーザウルスは、32ビットCPUと高速OSを搭載した機能強化モデルの名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:14 [[絶望ネーム]]「最後の昭和生まれ」====&lt;br /&gt;
昭和64年（1989年）1月1日から1月7日の1週間に生まれた人がそれに該当する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに限定するなら昭和64年の1月7日に生まれた人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====14:57 掌打====&lt;br /&gt;
掌全体を使った打撃技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
掌で相手の部位を包み込むように打つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
掌の付け根部分で相手を打つ掌底と混同されやすいが、違う技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:54 黒田崇矢さん====&lt;br /&gt;
81プロデュース所属の声優。代表作はゲーム『龍が如く』シリーズの主人公、桐生一馬（『龍が如く見参！』では桐生一馬之介）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
キックボクシング・空手の経験者であり、『龍が如く』で自身が演じる主人公、桐生一馬役のモーションキャプチャー担当者に格闘技のアドバイスを行ったり、チーマー狩りをしていた武勇伝もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新谷良子]]は「紅」で、[[神谷浩史]]は「[[デュラララ!!]]」「戦国無双（無双OROCHI）シリーズ」で共演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「紅」出演の絶望声優では他に、[[沢城みゆき]]、[[真田アサミ]]も共演していた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[デュラララ!!]]」出演の絶望声優では他に、[[沢城みゆき]]、[[中村悠一]]、[[高垣彩陽]]、[[寺島拓篤]]、[[岸尾だいすけ]]も共演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[シャフト]]関連では現在放送中の「ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド」でアルフォンソ・メディチ・ボルジアーニ役を演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:19 「賊」以上「谷怨」未満====&lt;br /&gt;
[[賊・さよなら絶望放送～SZBH海賊盤|賊]]は応募総数3500通、[[谷怨]]は応募総数4144通だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
従って今回の応募総数は3500～4143通という事になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、会場の日比谷公会堂の収容人数は2074人との事から、競争率は2倍近くになったと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
谷怨に比べて募集期間が短かった事を考えれば、結構な量では無かろうか。&lt;br /&gt;
いや、平日と日曜を比べてはいけません。&lt;br /&gt;
===さのすけを探せ！===&lt;br /&gt;
====18:38 マガジンSPECIAL3月号掲載の「物部理人の物理学」に俺を書いてくれたカワグチタケシ先生====&lt;br /&gt;
[[第73回#w39fa971|第73回で紹介されていた川口毅]]先生と同一人物と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[講談社]]の当該号紹介ページにて、カワグチタケシ表記と川口毅表記が混在している。（⇒[//kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/20658 ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ***18:54 デビュー作に書かれるのってこれが二回目だぜ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たにまりらじお×××===&lt;br /&gt;
ランティスウェブラジオで配信中の「[[ひだまりスケッチ]]×☆☆☆」のネットラジオ「[//lantis-net.com/hidamari/ ひだまりらじお×☆☆☆&amp;gt;http]」から。&lt;br /&gt;
====20:29 外郎売（ういろううり）====&lt;br /&gt;
歌舞伎の演目。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在では「拙者親方と申すは～」から始まる長口上（⇒[//www.d7.dion.ne.jp/~hal9000/uirouuri.htm ★&amp;gt;http]）が、養成所の発声滑舌練習に使用されていることでも有名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、榎本温子のように、一度も外郎売をやったことがない声優も存在するので、養成所や講師によって使われない場合もあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:14 新人声優の[[畑健二郎|畑君]]はいつゲストに来るんですか&amp;lt;br /&amp;gt;28:36 神谷「その内必ず呼びます」====&lt;br /&gt;
4月に「[[ハヤテのごとく！]]」第23巻と第24巻の同時発売が予定されている[[畑健二郎|畑先生]]には、しばらくゲストに来る余裕はないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:15 実は[[懺・第05話『過多たたき/ほか』#a88da5d7|前回出演されたとき]]に、このセリフも録っていた====&lt;br /&gt;
[[畑健二郎|畑先生]]が[//twitter.com/hatakenjiro/status/9237468104 出演してることを知らなかった&amp;gt;http]理由が判明した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:07 某[[宮本幸裕|チーフなんちゃら]]の方が、「せっかくクレジットスペースも開けて置いたのに」とおっしゃっていました&amp;lt;br /&amp;gt;34:00 オープニングに入れたかった====&lt;br /&gt;
[[OAD懺・番外地・下OP|オープニング]]の後半部分はクレジットがほとんどないので、ここに過多書きキャストクレジットを入れるつもりだったと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[惨開～さんかい～|公開録音イベント～惨開～]]で、『林檎もぎれビーム！～絶望放送バージョン～』として、過多書きキャストバージョンを加え、さらに映像を一部変更したものが上映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:02 V編まで終わりましたさようなら====&lt;br /&gt;
V編はビデオ編集の略。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビデオ編集はアニメ作成の最終工程であり、最終調整としてカットを切り貼りしたり、尺を調整したり、クレジットなどのテロップを入れたり、放送用のフォーマットに変換したりする作業。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビデオ編集の終了は映像の完成を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:28 まさか発売日まで3週間前にOP作り替えるとは、そーいやそーゆー[[シャフト|会社]]でした====&lt;br /&gt;
[[懺・さよなら絶望先生]]では時期的にかなりギリギリの時事ネタを入れてくることが多々あった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに後から新たなクレジットテロップを足すだけならビデオ編集で簡単にできるので、編集室が確保できれば作り替えるというほどの手間はかからない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第133回]]で、[[OAD懺・番外地・下OP]]のテロップに使用されていた文字が全て[[劇団イヌカレー]]による手書きであることが語られた。実際にはかなり手間のかかる作業だったようだ。&lt;br /&gt;
====34:04 えー！オープニングに入れるんだったら入れて欲しかったー！&amp;lt;br /&amp;gt;34:09 ぼく、ちょっと夢なんですよ====&lt;br /&gt;
神谷のこの夢は、この放送の翌月（2010年4月）から放送開始したアニメ「[[荒川アンダー ザ ブリッジ]]」で叶うこととなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メイン・ヒロインのニノ役の坂本真綾との併記という形ではあるが。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
制作は「[[さよなら絶望先生]]」と同じ[[シャフト]]であり、OP演出の[[龍輪直征]]とOP作画監督の[[山村洋貴]]はともに絶望放送のリスナーなので、この発言を聞いて差し込んだのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：2012年1月から放映された「[[化物語|偽物語]]」では神谷のみOPで名前が記載されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====34:11 [[ルパン三世]]とかってオープニングにキャスト名って出るじゃないですか、そのキャラの絵と====&lt;br /&gt;
[[ルパン三世]]のTVアニメは第2シリーズ以降、オープニングでメインキャラクターのキャストがクレジットされている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷の言うキャラの絵とキャスト名が揃うオープニングは第2シリーズ初期（1話〜26話）のものを指すと思われる。&lt;br /&gt;
====34:21 最近だとマジンガーZくらいでしょ &amp;lt;br /&amp;gt;34:26 弊社の赤羽根君====&lt;br /&gt;
2009年に[[テレビ東京]]系で放送された「真マジンガー 衝撃！ Z編」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主人公の兜甲児役を、赤羽根健治（青二プロ所属）が演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:04 たーにまーりらーじおー、ばーつみっつー！====&lt;br /&gt;
元ネタのひだまりらじお×☆☆☆での[[阿澄佳奈]]のタイトルコールを真似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====36:47 SZBHキャンペーンにつき応募者全員プレゼントを企画しています====&lt;br /&gt;
詳細はこちら（⇒[//www.animate.tv/other/radio/szbh/szbh_present_d0gzq.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第116回でOAD付き20巻のキャンペーンを[[講談社]]から正式に依頼されたところから予算が出ている可能性があるが詳細は不明。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====40:35 あっしには、かかわりのねぇ未来でござんす====&lt;br /&gt;
映画版「木枯し紋次郎」より、紋次郎の台詞。&lt;br /&gt;
 あっしにはかかわりのねぇことでござんす&lt;br /&gt;
原作等では下記の台詞。&lt;br /&gt;
 あっしにはかかわりのねぇこって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====40:47 渡世人の出て来る時代劇====&lt;br /&gt;
渡世人とは、江戸時代のいわゆる893のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===さよなら。アニメ『さよなら絶望先生』【特番】===&lt;br /&gt;
====42:36 [[絶望ネーム]]「とある化学（科学？）の物語（ストーリー）」====&lt;br /&gt;
原作・鎌池和馬、作画・冬川基の漫画及びアニメ「とある科学の&amp;amp;ruby(レールガン){超電磁砲};」+「[[化物語]]（ストーリー）」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とある科学の超電磁砲」は、鎌池和馬のライトノベル及びアニメ「とある魔術の&amp;amp;ruby(インデックス){禁書目録};」のスピンオフ作品。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「とある魔術の禁書目録」には、絶望声優の[[岸尾だいすけ]]、[[杉田智和]]、[[井上喜久子]]、[[阿澄佳奈]]が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====43:16 つばさキャット楽しみにしているので早く作ってください====&lt;br /&gt;
[[化物語]]第拾伍話「つばさキャット 其ノ伍」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在配信日未定で、収録予定のBD/DVD「第六巻 つばさキャット（下）」も発売日が3月24日から6月9日に延期された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：「つばさキャット 其ノ伍」は、最終的にBD/DVD「第六巻 つばさキャット（下）」を7月28日（水）に再延期した上で、6月25日（金）から配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第129回|第129回『代理の顔』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第128回|第128回『普通少女と呼ばれて』]] | [[第130回|第130回『バケツ三倍の空気』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>川口ゲン</name></author>
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