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木村カエレ
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<!-- &tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望先生登場人物,2のへ組,木村カエレ,木村カエレ(楓),小林ゆう);<br /> --> ==木村カエレ(楓)(きむら かえれ/かえで) CV:[[小林ゆう]]== #ref(kimura.jpg) [[2のへ組]]生徒 出席番号21番<br /> ===人格バイリンガル少女=== ====名前ネタ==== 英国人の父と日本人母のハーフで、モデル・歌手の'''[[木村カエラ]]'''から。<br /> 海外的な人格は「国へ帰れ」の「カエレ」、日本人的な人格は紅葉の「楓」が元ネタとなっている。 ====性格==== 普段の「木村カエレ」としての性格は「洋風的性格」であるとされ、自己主張が強くすぐに告訴を口にするなど、洋風というよりはやや自己中心的で強気な性格。また謝罪は断固しない方針である。しかし、余りにも奇妙な文化の生活で育っているらしく、どこの国で育ったのかは不明(後述)。気の強い性格をしているが、その一方で情に厚いところもある。<br /> しかし、ときに人格入れ替わりが発生する。日本人的人格の「木村楓」になると、おしとやかな大和撫子性格になる。木村楓のときに[[糸色望]]に惚れる([[6話『その国を飛び越して来い』|6話]])。<br /> 過去にいた国に合わせて多数の副人格を持っているようだが、全部でいくつあるのかは不明。少なくとも16人はいるようである([[39話『二郎物語』|39話]] 世界帰国子女会議)。 {| class="wikitable" |- |~人格 |~国籍 |~備考 |~初登場 |- |CENTER:木村カエレ |CENTER:不明 |CENTER:主人格 |CENTER:[[6話『その国を飛び越して来い』 |6話]] |- |CENTER:木村楓 |CENTER:日本 |CENTER:慎ましやかな大和撫子 |CENTER:[[6話『その国を飛び越して来い』 |6話]] |- |CENTER:木村カエロ |CENTER:ボスニア |CENTER:強度の攻撃スクリプトの持ち主 |CENTER:[[39話『二郎物語』 |39話]] |- |CENTER:木村カエルナ |CENTER:フランス |CENTER:ジェンダーフリーの急先鋒 |CENTER:[[39話『二郎物語』 |39話]] |- |CENTER:木村カエレバ |CENTER:不明 |CENTER:不明 |CENTER:[[39話『二郎物語』 |39話]] |- |CENTER:木村カエルベシ |CENTER:不明 |CENTER:不明 |CENTER:[[39話『二郎物語』 |39話]] |- |CENTER:木村カエリーナ |CENTER:不明 |CENTER:不明 |CENTER:[[64話『ツルムの小心』 |64話]] |- |CENTER:木村カエボボ |CENTER:不明 |CENTER:不明 |CENTER:[[64話『ツルムの小心』 |64話]] |- |CENTER:木村カエレッタ |CENTER:不明 |CENTER:不明 |CENTER:[[64話『ツルムの小心』 |64話]] |} ====容姿・スタイル==== 女子生徒の中では一番背が高く、発育豊かなプロポーション。<br /> 本人も自信を持っているが、[[新井智恵]]にはかなわなかった([[14話『私は宿命的に日陰者である』|14話]])。<br /> 原作では目下の所「お色気」シーンは[[小節あびる]]が担当することが多く、自身はスベりキャラの役回りが多い。出番も初期メンツながら準レギュラー程度。<br /> 一方、アニメ版では出番、お色気ともかなり増した上に、担当声優・[[小林ゆう]]の熱演も相俟って、より過激さが炸裂している。 ====口癖==== 口癖は「訴えるよ!」と「この国の○○おかしいよ!」。 ====性癖==== ;・パンツ見せキャラ : パンツ見せキャラとして、登場以来ずっとカエレのパンチラは[[さよなら絶望先生登場人物#v0231442|義務]]として定着してきた(パンツ登場コマについては各話を参照されたい)。[[7話『アンテナ立ちぬ いざ生きめやも』|7話]]で[[音無芽留]]に「どーせパンツ見せキャラだろ」と言われたためか、芽留を敵対視しているような描写が見られた([[113話『痴人のアリ』|113話]]、アニメ第一期第12話)。<br /> なお、彼女のパンチラが多いのは、心の奥に見せてしまいたいという感情があって無意識に押さえる手が緩む「0.001秒の悪魔」のせいらしい([[199話『0・001秒の天国と地獄』|199話]])。 ===[[木村カエレ]] 履歴書=== ====住所==== <span style="color: green; background: ;" >不明</span> ====家族構成==== <span style="color: green; background: ;" >不明</span><br /> [[俗・さよなら絶望先生]]絶望案内正本には、ハーフと明記されている。両親のどちらかが外国人と思われる。<br /> ====小学校入学前==== <span style="color: green; background: ;" >不明</span> ====小学校時代==== <span style="color: green; background: ;" >不明</span>だが、外国から日本に一時帰国していた時期もある([[6話『その国を飛び越して来い』|6話]])。この時期に国外生活と日本における生活のギャップから「木村帰れ!」と罵倒され、心に傷を負った模様。 ====中学校時代==== <span style="color: green; background: ;" >不明</span>だが、また外国で生活していたようである([[6話『その国を飛び越して来い』|6話]])。 ====高校時代==== 成績優秀とされる『海外組』から、[[2のへ組]]に編入。<br /> ====アルバイト==== [[臼井影郎]]の弟の中学3年生、臼井たいきの家庭教師をしていた([[141話『余は如何にして真人間となりし乎』|141話]])。 ====趣味==== ;・告訴 : 何度も告訴中。告訴に関しては下記参照。 ;・カッパ好き : なぜかカッパが大好き([[232話『半七見世物帳』|232話]]、[[266話『笹の上のメモ』|266話]])。気の強い性格をしているが、その一方で情に厚いところもあるようだ。 ====特技==== ;・歌 : 歌うことは好きらしく、本人は内心芸能界デビューを狙っている([[さよなら絶望先生第三集|コミックス第三集]] 今回の告訴)。<br /> しかしながら、音痴である。[[23話『一人の文化人が羅生門の下で雨やどりをしていた』|23話]]でバンドのボーカルを担当するも、マ太郎に「ヒドイ歌ヨ」と酷評されるが、[[糸色望]]に言わせれば、最低限文化的とは言えない程度らしい。[[絶望歌謡大全集]]では、[[小林ゆう]]が上記シーンで使われた歌を熱唱。聴く者の度肝を抜いた。<br /> ;・格闘技 : アニメ[[俗・第05話『文化系図/ほか』|俗・第05話]]によると、格闘技が得意。<br /> ;・マツ毛にマッチ棒がのる : [[238話『この道はいつも通らない道』|238話]]。<br /> ====学業成績==== 昭和81年度1学期期末試験では、クラス内で30位。途中で帰ったらしい。もともと『海外組』としてクラスの成績を上げるはずだったのに、むしろ足を引っ張ってます([[56話『最早、末期を告げねばならぬ』|56話]] コミックス追加ページ)。<br /> また、昭和84年度学年一斉試験では学年で21位([[177話『男もすなる夢日記といふものを、女もしてみむとてするなり』|177話]])。 ===木村カエレ解析=== ====初登場==== [[6話『その国を飛び越して来い』|6話]] <span style="color: blue; background: ;" >P75</span> <span style="color: green; background: ;" >6コマ目</span> ドアを開ける指だけ登場。全身は次のページ。 ====初台詞==== [[6話『その国を飛び越して来い』|6話]] <span style="color: blue; background: ;" >P76</span>「'''担任の先生ですか'''」が初台詞。 ====登場コマ数==== <!-- [[さよなら絶望先生第一集|第一集]]〜[[さよなら絶望先生第六集|第六集]] 204コマ<br /> --> <!-- [[さよなら絶望先生第七集|第七集]]〜[[さよなら絶望先生第十二集|第十二集]] 138コマ<br /> --> <!-- [[さよなら絶望先生第一集|第一集]]〜[[さよなら絶望先生第十二集|第十二集]]の登場コマ数順位 8位([[2のへ組]]女子生徒内)<br /> --> <!-- 最多登場話([[6話『その国を飛び越して来い』|6話]]) --> ====留学==== カエレは「海外から帰ってきた」帰国子女であると主張しているが、彼女がどこの国から帰ってきたのか、あるいは複数国に滞在していたのかについては、作品中でははっきりと言及されていない。[[日塔奈美]]によると実際は短期で2か国ぐらいしか滞在していない([[119話『様々なる一周』|119話]])らしく、本人も「3ヶ月しか海外に行っていない」([[94話『暴露の実の熟する時』|94話]])と認めている。<br /> セーラー服には馴染みのない文化圏<ref>セーラー服を学校制服にしているのは日本と、その文化的影響を受けた台湾、近年日本の流行を取り入れたタイなど数か国に過ぎず、あまり多くない。</ref>だったらしく、クラスでは彼女ひとりだけが、ブレザー+ネクタイ姿を[[制服]]として着用ている。<br /> 帰国子女であることから英会話が得意であると周囲に思われており、本人もそれを自負しているが、実際の英語圏の人間には通じないものであった([[103話『晒しが丘』|103話]])。 作品中では、カエレの滞在場所には下記のような風習があることが触れられている。ただしそのすべてが単一の国の風習とは限らない。 *7・3分けは男の人が死んで棺に入れられる時にされる髪型([[6話『その国を飛び越して来い』|6話]]) *手を口に当てるしぐさは『今夜どう?』のサイン([[6話『その国を飛び越して来い』|6話]])。 *イチゴ模様の下敷きを持ってるのは童貞をカミングアウトしている証拠([[6話『その国を飛び越して来い』|6話]])。 *福袋には、自作のポエム、ピンクのつけもの、あのマンガの「[[クリリン|ク○○ン]]のことかー」と叫んでいるコマ、赤ちゃんの抜け毛、ねりけし、クォン・サンウのブロマイドなどを入れる。それを1月1日の午前2時にネコと共に隣人の家に放り込むと一生幸せに暮らせる([[35話『私はその人を常に残りものと呼んでいた』|35話]])。 [[最終話『さよなら絶望先生』|最終話]]の単行本追加ページにて、カエレのいた場所が最終話の舞台となっている「臓物島」であったことが判明した。このことについて、海を渡るという意味では海外ではあるが、[[小節あびる|あびる]]からは「海外といえば海外だけど」とツッコミが入っている。<br /> ====備考==== ;備考1 : 魚は嫌い([[87話『愛と全勝のファシズム』|87話]])。 ;備考2 : 夏休みに自宅の屋根で日焼けしている([[233話『四十日と四十夜のアリバイ』|233話]])。 ===告訴リスト=== 裁判大国アメリカでは、日常茶飯事に人が訴えられ裁判が行われている。<br /> [[木村カエレ]]がアメリカから帰ってきたのかどうかは怪しいが、彼女もまた、すぐに告訴している。<br /> |~告訴|~話数|~告訴内容|~被告訴人| |CENTER:告訴1|CENTER:さよなら絶望先生第一集 [強制わいせつ罪|CENTER:教師…[[6話『その国を飛び越して来い』|糸色望 6話]]|CENTER]| |CENTER:告訴2|CENTER:さよなら絶望先生第一集 [侮辱罪|CENTER:学生…[[7話『アンテナ立ちぬ いざ生きめやも』|音無芽留 7話]]|CENTER]| |CENTER:告訴3|CENTER:さよなら絶望先生第二集 [強制わいせつ罪|CENTER:元・商店主…[[12話『まだ開けそめし前髪の』|ペリー 12話]]|CENTER](仮)| |CENTER:告訴4|CENTER:さよなら絶望先生第二集 [名誉毀損罪|CENTER:執事…[[18話『見合う前に跳べ』|時田 18話]]|CENTER]| |CENTER:告訴5|CENTER:さよなら絶望先生第三集 [名誉毀損罪<br />営業妨害罪|CENTER:学生…[[マ太郎 23話>23話『一人の文化人が羅生門の下で雨やどりをしていた』|関内太郎]]|CENTER]| |CENTER:告訴6|CENTER:さよなら絶望先生第四集 [殺人未遂罪|CENTER:学生…[[32話『十一月四日に生まれてすいません』|木津千里 32話]]|CENTER]| |CENTER:告訴7|CENTER:さよなら絶望先生第四集 [強制わいせつ罪|CENTER:学生…[[34話『一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ』|臼井影郎 34話]]|CENTER]| |CENTER:告訴8|CENTER:さよなら絶望先生第五集 [[42話『シミと毒出し』|42話]]|CENTER:殺人未遂罪|CENTER:女将| |CENTER:告訴9|CENTER:さよなら絶望先生第六集 [名誉毀損罪|CENTER:[[56話『最早、末期を告げねばならぬ』|講談社 56話]]|CENTER]及び雑誌「プライデー」編集長| |CENTER:告訴10|CENTER:さよなら絶望先生第七集 [特定商取引に関する法律<br />34条違反|CENTER:教師…[[64話『ツルムの小心』|糸色望 64話]]|CENTER]| |CENTER:告訴11|CENTER:さよなら絶望先生第八集 [傷害罪|CENTER:教師…[[72話『数と共に去りぬ』|糸色望 72話]]|CENTER]| |CENTER:告訴12|CENTER:さよなら絶望先生第九集 [窃視|CENTER:教師…[[88話『山男の四月馬鹿』|糸色望 88話]]|CENTER]| |CENTER:告訴13|CENTER:さよなら絶望先生第十集 |CENTER:教師不適格|CENTER:教師…[[糸色望]]| |CENTER:告訴14|CENTER:さよなら絶望先生第十一集 |CENTER:侮辱罪|CENTER:旅人…ジョカトーレ| |CENTER:告訴15|CENTER:さよなら絶望先生第十二集 |CENTER:人身売買罪|CENTER:アリアリ詐欺集団| |CENTER:告訴16|CENTER:さよなら絶望先生第十二集 |CENTER:侮辱罪|CENTER:学生…[[日塔奈美]]| |CENTER:告訴17|CENTER:さよなら絶望先生第十三集 |CENTER:暴行罪|CENTER:ネオ日●組構成員| |CENTER:告訴18|CENTER:さよなら絶望先生第十三集 |CENTER:強制わいせつ罪<br />侮辱罪|CENTER:ハニートラップ回避能力<br />精鋭部隊員一同| |CENTER:告訴19|CENTER:さよなら絶望先生第十四集 |CENTER:侮辱罪|CENTER:前衛芸術家…[[糸色景]]|
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