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<!-- &tag(テレビ番組,特撮,ウルトラマン);<br /> --> ==ウルトラマン<ref>映像上のタイトルは『ウルトラマン 空想特撮シリーズ』。</ref>== 円谷プロダクション制作の特撮TVドラマのタイトルであり、主人公が変身する巨大ヒーローの名称。<br /> 1966年7月17日から1967年4月9日まで、TBS系列で放送された。<br /> 全39話+放送前特番1本。 ===作品概要=== 前作『ウルトラQ』の好評を受けて制作された'''ウルトラシリーズ(空想特撮シリーズ)第2弾'''にして、「巨大変身ヒーロー」というエポックメイキング的な概念を導入した'''ウルトラマンシリーズ第1回作品'''であり、等身大ヒーローの代名詞的存在である『[[仮面ライダー]]』と双璧を成す、日本を代表する特撮ヒーローとして一般にも広く認知されている。<br /> 異形の存在(怪獣・宇宙人など)が人間社会に与える脅威、それに対する人類側のリアクション、それらの流れが絡み合い、クライマックスでのヒーローの活躍に集束されて行く…といった、特撮番組におけるフォーマットを確立した作品としても知られ、この基本的な図式は現在の作品にも(多少の変則形を用いることもあるが)ほぼ継承されている。<br /> 視聴率40%を越えるメガヒット番組となった『ウルトラマン』であったが、制作スケジュールが逼迫し放映に間に合わない懸念が生じた<ref>これに加え製作費の高騰も要因の一つとして上げられるが、円谷プロは以後のシリーズを鑑みても赤字が発生してもクオリティを優先する傾向があるため、制作スケジュールさえ間に合えば赤字でも製作が続行されていたといわれる。</ref>ため番組を継続することが困難となり、3クールでの終了を余儀なくされてしまう。しかし本作の成功は後続作品への原動力となり、よりハイブローな作劇とSF性の強化を目指した『ウルトラセブン』、世界観を現実に近づけ人間ドラマを強調した『帰ってきたウルトラマン』…と、幾度かの中断を挟みつつも作品ごとに変化をつけ、現在に至る長期シリーズへと成長した。<br /> なお、『ウルトラマン』と『ウルトラセブン』との空白期間に放送された『キャプテンウルトラ』(東映制作作品)も「空想特撮シリーズ」の1本であり、ウルトラシリーズに加えている資料も稀に存在する<ref>むしろ、オンエア当時は『Q』『マン』『セブン』と同一で扱う書籍が目立った。</ref>が、「円谷プロ制作作品ではない」という決定的な理由から除外されることの方が多い。 ===あらすじ=== 地球に飛来した謎の青い球体と赤い球体を追跡していた科学特捜隊のハヤタ隊員は、竜ヶ森湖上空で赤い球体と激突し殉職してしまう。夢とも現ともつかぬ空間で、ハヤタの前に現れた赤い球体の正体である謎の生物は自らをM78星雲の宇宙人と名乗り、青い球体=宇宙怪獣ベムラーを追跡している最中にハヤタと衝突してしまった経緯を語る。自らの不注意を詫びた宇宙人は、ハヤタの生命を救う為に彼と同化して地球に留まる意思を表明。<br /> 後にベムラー事件を解決した宇宙人は、ハヤタによって「'''ウルトラマン'''」と命名された。 こうして、ウルトラマンの戦いの火蓋が切って落とされた。 ===シリーズ一覧=== 『ウルトラセブン』までは、各作品毎が別個の世界観に基づいて製作されており、シリーズとしての明確な繋がりは考慮されていなかった。しかし、『帰ってきたウルトラマン』での初代ウルトラマンとウルトラセブンの客演が大好評であったため、“ウルトラ兄弟”の構想が確立し、その後のシリーズ展開へと繋がっていった。<br /> 平成に入ってから製作された『ウルトラマンティガ』ではシリーズ構想は一旦リセットされ、再び別個の世界観を持つ作品群へと移行していくが、『ウルトラマンメビウス』でウルトラ兄弟の設定が復活し、目下の最新作である劇場版『ウルトラマンゼロ』もその構想の下に製作されている<ref>ウルトラマンゼロはウルトラセブンの息子という設定である。</ref>。 ;TVシリーズ : {| class="wikitable" |- |~題名 |~発表(初出)年 |~話数 |~放送局 |~主演 |~備考 |h |- |ウルトラQ |CENTER:1966 |CENTER:28話 |CENTER:TBS |CENTER:佐原健二 |CENTER:第28話は初回再放送時に初放送<br />2011年にカラーライズ版が発売 |- |ウルトラマン |CENTER:1966 |CENTER:39話 |CENTER:TBS |CENTER:黒部進 |CENTER: |- |ウルトラセブン |CENTER:1967 |CENTER:49話 |CENTER:TBS |CENTER:森次浩司<ref>現芸名・森次晃嗣。</ref> |CENTER:第12話は欠番扱い<ref>原爆被害者団体からの抗議があったため。ただし、これは日本国内での自粛的な措置でありフィルム等は処分されておらず、海外で放送される際には問題無く鑑賞出来るという。</ref> |- |帰ってきた<br />ウルトラマン |CENTER:1971 |CENTER:51話 |CENTER:TBS |CENTER:団次郎<ref>現芸名・団時朗。</ref> |CENTER:第1話・第2話の初号プリント<ref>主題歌、SE、アイキャッチ、変身シーンが異なるもの。ただし第1話は紛失してしまい、現存しているのは第2話のフィルムのみ。</ref>が存在 |- |ウルトラマン&ruby(エース){A};<ref>当初は『ウルトラA』というタイトルで制作が進み、主題歌も完成していたがオンエア直前になって商標登録済みのものであったことが判明。そこで急遽『ウルトラマンA』に改題し、主題歌もリテイク作業を行なって現在のものに落ち着いた。これ以降、基本的に番組タイトル及びヒーロー名は『ウルトラ'''マン'''○○』というスタイルを踏襲することとなる。</ref> |CENTER:1972 |CENTER:52話 |CENTER:TBS |CENTER:高峰圭二<br />星光子 |CENTER:第29話より高峰の単独主演に |- |ウルトラマンタロウ<ref>タイトルのロゴは『ウルトラマンT』となっており、「T」の縦棒にタロウと表記されている。</ref> |CENTER:1973 |CENTER:53話 |CENTER:TBS |CENTER:篠田三郎 |CENTER:円谷プロ創立10周年記念番組<ref>同時期の『ファイヤーマン』、『ジャンボーグA』も同様の記念作品扱い。</ref> |- |ウルトラマンレオ |CENTER:1974 |CENTER:51話 |CENTER:TBS |CENTER:真夏竜 |CENTER:第40話にて防衛チーム全滅 |- |ザ☆ウルトラマン |CENTER:1979 |CENTER:50話 |CENTER:TBS |CENTER:富山敬 |CENTER:アニメーション作品<ref>実制作は日本サンライズ(現:サンライズ)。また、仕上げ専門だった設立当初の[[シャフト]]も参加している。</ref><br />本作よりEDが追加 |- |ウルトラマン&ruby(エイティ){80}; |CENTER:1980 |CENTER:50話 |CENTER:TBS |CENTER:長谷川初範 |CENTER: |- |ウルトラマンティガ |CENTER:1996 |CENTER:52話 |CENTER:毎日放送<br />(TBS系列) |CENTER:長野博(V6) |CENTER:第29回「星雲賞」映画演劇部門・メディア部門受賞 |- |ウルトラマンダイナ |CENTER:1997 |CENTER:51話 |CENTER:毎日放送<br />(TBS系列) |CENTER:つるの剛士 |CENTER: |- |ウルトラマンガイア |CENTER:1998 |CENTER:50話 |CENTER:毎日放送<br />(TBS系列) |CENTER:吉岡毅志<br />高野八誠 |CENTER: |- |ウルトラマンコスモス |CENTER:2001 |CENTER:65話 |CENTER:毎日放送<br />(TBS系列) |CENTER:[[杉浦太陽]] |CENTER:初回オンエア時は5話分未放送<ref>杉浦の誤認逮捕の影響で第49話で一旦打ち切られ、最終回までの総集編が2回に分けて放送された。その後誤認が判明したため、残った放送期間で5話分を間引いて放送した。間引かれたのは第50・52・54・56・58話で、総集編2回とともに別DVDに纏められて発売された。</ref> |- |ウルトラQ<br />dark fantasy |CENTER:2004 |CENTER:26話 |CENTER:[[テレビ東京]] |CENTER:袴田吉彦 |CENTER: |- |ウルトラマンネクサス |CENTER:2004 |CENTER:38話 |CENTER:中部日本放送<br />(TBS系列) |CENTER:川久保拓司<br />桐島優介 |CENTER:放送は全37話<br />Episode EXがDVDに収録<br />当初は4クールの予定 |- |ウルトラマンマックス |CENTER:2005 |CENTER:39話 |CENTER:中部日本放送<br />(TBS系列) |CENTER:青山草太 |CENTER:最終回後に総集編を放映 |- |ウルトラマンメビウス |CENTER:2006 |CENTER:50話 |CENTER:中部日本放送<br />(TBS系列) |CENTER:五十嵐隼士 |CENTER:ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念作品 |- |ULTRASEVEN X |CENTER:2007 |CENTER:12話 |CENTER:中部日本放送<br />(TBS系列) |CENTER:与座重理久 |CENTER: |- |ネオ・ウルトラQ |CENTER:2013 |CENTER:12話 |CENTER:WOWOW |CENTER:田辺誠一 |CENTER: |- |ウルトラマンギンガ |CENTER:2013 |CENTER:13話 |CENTER:テレビ東京 |CENTER:根岸拓哉 |CENTER:『新ウルトラマン列伝』内にて放送<br />テレビ放送は11話<ref>7月~8月に6話、11~12月に5話の分割放送。</ref><br />残る2話はイベント上映<ref>2013年9月(劇場版)、2014年春に公開予定。</ref> |} ;TVスペシャル : {| class="wikitable" |- |~題名 |~発表(初出)年 |~主演 |~備考 |h |- |ウルトラQは怪獣の世界 |CENTER:1965 |CENTER:晴乃チック・タック |CENTER:放送前特番 |- |現代の主役 ウルトラQのおやじ |CENTER:1966 |CENTER:円谷英二 |CENTER:ドキュメンタリー番組 |- |ウルトラマン前夜祭 ウルトラマン誕生 |CENTER:1966 |CENTER:円谷英二 |CENTER:放送前特番<br />(公開番組) |- |初公開!ウルトラマン裏のウラ |CENTER:1989 |CENTER: |CENTER:『ウルトラマンをつくった男たち』<br />放送前特番 |- |今、蘇る『ウルトラQ』の世界 |CENTER:1990 |CENTER: |CENTER:『ウルトラQザ・ムービー』<br />公開前特番 |- |ウルトラセブン 太陽エネルギー作戦 |CENTER:1994 |CENTER:毒蝮三太夫<ref>本名および旧芸名・石井伊吉。『ウルトラマン』『ウルトラセブン』にはこちらの名義で出演。</ref> |CENTER:通商産業省<ref>現在の経済産業省。</ref>とのタイアップ特番 |- |ウルトラセブン 地球星人の大地 |CENTER:1994 |CENTER:森次晃嗣 |CENTER:資源エネルギー庁とのタイアップ特番 |} ;派生作品 : {| class="wikitable" |- |~題名 |~発表(初出)年 |~話数 |~放送局 |~主演 |~備考 |h |- |ウルトラファイト |CENTER:1970 |CENTER:196話 |CENTER:TBS |CENTER:山田二郎 |CENTER:帯番組<br />第45話は欠番扱い |- |アンドロメロス |CENTER:1983 |CENTER:45話 |CENTER:TBS |CENTER:安宅誠 |CENTER:帯番組 |- |ウルトラマンキッズの<br />ことわざ物語 |CENTER:1986 |CENTER:26話 |CENTER:TBS |CENTER:山田恭子<br />(現:山田ふしぎ) |CENTER:アニメーション作品 |- |ウルトラ怪獣大百科 |CENTER:1988 |CENTER:257話 |CENTER:テレビ東京 |CENTER:青野武 |CENTER:帯番組 |- |ウルトラマンを<br />つくった男たち<br />星の林に月の舟 |CENTER:1989 |CENTER: |CENTER:TBS |CENTER:三上博史 |CENTER: |- |ウルトラ怪獣大図鑑 |CENTER:1989 |CENTER:205話 |CENTER:テレビ東京 |CENTER:毒蝮三太夫 |CENTER:帯番組 |- |ウルトラマンM715 |CENTER:1990 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER:毒蝮三太夫 |CENTER:帯番組 |- |ウルトラマンM715<br />ウルトラヒーロー<br />必殺技大研究 |CENTER:1991 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER:毒蝮三太夫 |CENTER:帯番組 |- |ウルトラマンキッズ<br />母をたずねて<br />3000万光年 |CENTER:1991 |CENTER:26話 |CENTER:[[NHK]]<br />BS2 |CENTER:山田恭子<br />(現:山田ふしぎ) |CENTER:アニメーション作品 |- |ウルトラマンM730<br />ウルトラ怪獣<br />攻げき技大図鑑 |CENTER:1992 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER:毒蝮三太夫 |CENTER:帯番組 |- |私が愛した<br />ウルトラセブン |CENTER:1993 |CENTER:2話 |CENTER:NHK |CENTER:田村英里子 |CENTER: |- |ウルトラマンM730<br />ウルトラ怪獣<br />バトルゲーム |CENTER:1993 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER:毒蝮三太夫 |CENTER:帯番組 |- |ウルトラマンに<br />なりたかった男 |CENTER:1993 |CENTER: |CENTER:TBS |CENTER:武田鉄矢 |CENTER: |- |ウルトラマンM730<br />シュワッチ!<br />イングリッシュ |CENTER:1994 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER:毒蝮三太夫 |CENTER:帯番組 |- |ウルトラマンM730<br />ウルトラ怪獣<br />データバンク |CENTER:1995 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER:毒蝮三太夫 |CENTER:帯番組 |- |ウルトラマンM730<br />ウルトラマンランド |CENTER:1996 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER: |CENTER:帯番組<br />人形劇 |- |ウルトラマンメビウス外伝<br />ヒカリサーガ |CENTER:2006 |CENTER:3話 |CENTER: |CENTER:難波圭一 |CENTER:Web配信 |- |ウルトラギャラクシー<br />大怪獣バトル |CENTER:2007 |CENTER:13話 |CENTER:BS11 |CENTER:南翔太 |CENTER: |- |ウルトラギャラクシー<br />大怪獣バトル<br />NEVER ENDING <br />ODYSSEY |CENTER:2008 |CENTER:13話 |CENTER:BS11 |CENTER:南翔太 |CENTER: |- |ウルトラマン列伝 |CENTER:2011 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER:宮野真守<br />真地勇志 |CENTER: |- |ウルトラゾーン |CENTER:2011 |CENTER: |CENTER:[高田里穂 |CENTER:深夜バラエティ<br />地方局5局<ref>[[テレビ神奈川 |テレビ神奈川 tvk]]<br />チバテレ<br />テレ玉<br />サンテレビ<br />メ~テレ |CENTER](tvk)、千葉テレビ放送(チバテレ)、テレビ埼玉(テレ玉)、サンテレビジョン(サンテレビ)、名古屋テレビ放送(メ~テレ)の5局。幹事をテレビ神奈川が務める。</ref>による共同制作番組 |- |新ウルトラマン列伝 |CENTER:2013 |CENTER: |CENTER:テレビ東京 |CENTER: |CENTER: |} ;劇場版 : <!-- TVシリーズの再編集版は割愛 --> {| class="wikitable" |- |~題名 |~発表(初出)年 |~主演 |~備考 |h |- |ウルトラマン・ウルトラセブン<br />モーレツ大怪獣戦<ref>特殊な上映方式のため現在、完全な形で鑑賞することは不可能。</ref> |CENTER:1969 |CENTER:高橋和枝<br />堀絢子 |CENTER:『快獣ブースカ』との共演作 |- |実相寺昭雄監督作品<br />ウルトラマン |CENTER:1979 |CENTER:黒部進 |CENTER:部分的に新撮カット追加 |- |ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団 |CENTER:1979<ref>実制作は1974年で、タイでは1974年公開。</ref> |CENTER:コ・ガオデンディ |CENTER:タイのチャイヨーとの合作映画<ref>チャイヨーは本作の著作権と『ウルトラマン』シリーズ(『ウルトラマンタロウ』以前)の海外利用権を主張しており、円谷プロと訴訟合戦に発展した。裁判では円谷プロがタイで勝訴し、チャイヨーが日本で勝訴するという皮肉な事態となり、日本・タイ以外での海外展開に難が生じている。</ref> |- |ウルトラマン怪獣大決戦 |CENTER:1979 |CENTER:黒部進 |CENTER:部分的に新撮カット追加 |- |ウルトラマンZOFFY<br />ウルトラの戦士VS<br />大怪獣軍団<ref>本作より、帰ってきたウルトラマンに「ウルトラマンジャック」の公式名称が付けられる。</ref> |CENTER:1984 |CENTER:浦野光 |CENTER:部分的に新撮カット追加 |- |ウルトラマン物語 |CENTER:1984 |CENTER:石丸博也<br />野沢雅子 |CENTER:初の劇場用オリジナル怪獣登場 |- |ウルトラマンUSA |CENTER:1989 |CENTER:古谷徹 |CENTER:アメリカのハンナ・バーベラ<br />との合作映画<br />アニメーション作品 |- |ウルトラQ ザ・ムービー<br />星の伝説 |CENTER:1990 |CENTER:柴俊夫 |CENTER:国内スタッフによる初の完全新作映画 |- |ウルトラマンゼアス |CENTER:1996 |CENTER:関口正晴 |CENTER:出光興産とのタイアップキャラクター |- |甦れ!ウルトラマン<ref>本作より科学特捜隊の面々にフルネームが設定されるが、映画の知名度の低さもあってファンに浸透しているとは言い難い。</ref> |CENTER:1996 |CENTER:黒部進 |CENTER:部分的に新撮カット追加 |- |ウルトラマンゼアス2<br />超人大戦・光と影 |CENTER:1997 |CENTER:関口正晴 |CENTER: |- |ウルトラマンティガ&<br />ウルトラマンダイナ<br />光の星の戦士たち |CENTER:1998 |CENTER:つるの剛士 |CENTER: |- |ウルトラマンティガ・<br />ウルトラマンダイナ&<br />ウルトラマンガイア<br />超時空の大決戦 |CENTER:1999 |CENTER:吉岡毅志 |CENTER: |- |ウルトラマンティガ<br />THE FINAL ODYSSEY |CENTER:2000 |CENTER:長野博(V6) |CENTER: |- |ウルトラマンコスモス<br />THE FIRST CONTACT |CENTER:2001 |CENTER:東海孝之助 |CENTER:『ウルトラマンコスモス』の前日譚 |- |ウルトラマンコスモス2<br />THE BLUE PLANET |CENTER:2002 |CENTER:[[杉浦太陽]] |CENTER:東海孝之助主演の『ムサシ少年編』が存在<ref>杉浦の誤認逮捕により代替として制作された。誤認が判明したため杉浦主演のまま映画は公開されたが、後に『少年編』もバージョン違いとして公開された。</ref> |- |新世紀ウルトラマン伝説 |CENTER:2002 |CENTER:布川敏和 |CENTER: |- |ウルトラマンコスモスVS<br />ウルトラマンジャスティス<br />THE FINAL BATTLE |CENTER:2003 |CENTER:杉浦太陽 |CENTER: |- |新世紀2003ウルトラマン伝説<br />THE KING'S JUBILEE |CENTER:2003 |CENTER: |CENTER: |- |ULTRAMAN |CENTER:2004 |CENTER:別所哲也 |CENTER:『ウルトラマンネクサス』の前日譚 |- |ウルトラマンメビウス&<br />ウルトラ兄弟 |CENTER:2006 |CENTER:五十嵐隼士 |CENTER: |- |大決戦!超ウルトラ8兄弟 |CENTER:2008 |CENTER:長野博(V6) |CENTER: |- |大怪獣バトル<br />ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE |CENTER:2009 |CENTER:南翔太<br />宮野真守 |CENTER: |- |ウルトラマンゼロ THE MOVIE<br />超決戦!ベリアル銀河帝国 |CENTER:2010 |CENTER:小柳友<br />宮野真守 |CENTER:ウルトラマンシリーズ45周年記念作品第1弾 |- |ウルトラマンサーガ |CENTER:2012 |CENTER:DAIGO<br />つるの剛士<br />杉浦太陽 |CENTER:ウルトラマンシリーズ45周年記念作品第2弾 |- |ウルトラマンギンガ<br />劇場スペシャル |CENTER:2013 |CENTER:根岸拓哉 |CENTER:テレビシリーズ前半の総集編と<br />新作エピソード1話を放映 |} ;オリジナルビデオ作品 : {| class="wikitable" |- |~題名 |~発表(初出)年 |~発売元 |~主演 |~備考 |h |- |ウルトラマン&ruby(グレート){G}; |CENTER:1990 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:ドーレ・クラウス<br />京本政樹<ref>日本語吹き替え版の声を担当。このほかにも日本語版主題歌のメインボーカル、ウルトラマンの命名、PRなどに関与。</ref> |CENTER:円谷プロがオーストラリアで制作 |- |ウルトラマンVS仮面ライダー |CENTER:1993 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:森次晃嗣<br />宮内洋<ref>当初は「初代ヒーロー同士」ということで、ハヤタ隊員役の黒部進と本郷猛役の藤岡弘との対談が予定されていたが、諸事情でシリーズ2作目の主人公である森次と宮内が出演する運びとなった。なお、2011年10月に発売予定のブルーレイ&DVD版には、黒部と藤岡の対談が新規収録される。</ref> |CENTER:短編作品<br />『ウルトラマンVS仮面ライダー』<br />収録 |- |ウルトラマンパワード |CENTER:1993 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:ケイン・コスギ<br />森川智之 |CENTER:円谷プロがアメリカで制作 |- |ウルトラセブン<br />誕生30周年記念3部作 |CENTER:1998 |CENTER:バップ |CENTER:山崎勝之<br />森次晃嗣 |CENTER: |- |ウルトラセブン1999<br />最終章6部作 |CENTER:1999 |CENTER:バップ |CENTER:山崎勝之<br />森次晃嗣 |CENTER: |- |ウルトラマンネオス |CENTER:2000 |CENTER:バップ |CENTER:高槻純 |CENTER: |- |ウルトラマンティガ外伝<br />古代に蘇る巨人 |CENTER:2001 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:山口翔吾 |CENTER: |- |ウルトラマンダイナ<br />帰ってきたハネジロー |CENTER:2001 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:つるの剛士 |CENTER: |- |ウルトラマンガイア<br />ガイアよ再び |CENTER:2001 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:吉岡毅志<br />高野八誠 |CENTER: |- |ウルトラセブン誕生35周年<br />“EVOLUTION”5部作 |CENTER:2002 |CENTER:バップ |CENTER:山崎勝之<br />森次晃嗣 |CENTER: |- |ウルトラマンメビウス外伝<br />アーマードダークネス |CENTER:2008 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:五十嵐隼士 |CENTER: |- |ウルトラマンメビウス外伝<br />ゴーストリバース |CENTER:2009 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:五十嵐隼士 |CENTER: |- |ウルトラ銀河伝説外伝<br />ウルトラマンゼロVS<br />ダークロプスゼロ |CENTER:2010 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:宮野真守<br />南翔太 |CENTER: |- |ウルトラマンゼロ外伝<br />キラー ザ ビートスター |CENTER:2011 |CENTER:バンダイビジュアル |CENTER:宮野真守<br />南翔太 |CENTER: |} その他にも漫画作品では、[[小学館]]学年別雑誌や[[コロコロコミック]]で『ザ・ウルトラマン』(内山まもる)、『ウルトラ兄弟物語』(かたおか徹治)、『ウルトラ怪獣かっとびランド』(玉井たけし)、[[講談社]][[コミックボンボン]]で『疾風ウルトラ忍法帖』(御堂カズヒコ)、『ウルトラマン超闘士激伝』(栗原仁)など、独自路線のシリアス作品からギャグ作品まで幅広く描かれている。<br /> 古い所では[[週刊少年マガジン]]にて[[楳図かずお]]が初代『ウルトラマン』のコミカライズを手掛けており、TV版の基本ストーリーを活かしつつ「ホラー漫画」としてのテイストを加味した楳図版は他作品と一線を画す存在感を放っている。 ===[[久米田康治]]との関連=== ====[[かってに改蔵]] 作品内にて==== ====アニメ版「[[かってに改蔵アニメwiki|かってに改蔵]]」との関係==== ====改蔵声優の出演==== ;[[喜多村英梨]]([[名取羽美]]役) : *少女時代のユミムラ・リョウ(『ウルトラマンダイナ』第46話「君を想う力」<ref>子役時代の'''岡村英梨'''名義で出演。</ref>) ;[[堀内賢雄]](ドリアンムケ皮役) : *アンドロウルフの声(『アンドロメロス』) *初代ウルトラマンの声(『ウルトラマンZOFFY ウルトラの戦士VS大怪獣軍団』) ====[[さよなら絶望先生]] 作品内にて==== ====アニメ版「[[さよなら絶望先生アニメwiki|さよなら絶望先生]]」との関係==== [[俗・第09話『一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ/ほか』|俗・第09話]]にて、派生作品の『ウルトラファイト』をパロディ化した『絶望ファイト』があった。 ====絶望声優の出演==== ;[[神谷浩史]]([[糸色望]]役) : *ジャンバード/ジャンボットの声(『ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国』) ====Webラジオ「[[さよなら絶望放送]]」との関係==== 名台詞の宝庫であるウルトラシリーズだが、意外にも「今週の標語」及び「お別れの一言」ではネタにされたことが無い。 ;OPドラマ : *[[第09回]]では帰ってきたウルトラマンの所謂「名称問題<ref>「ウルトラマンジャック」は再放送などで『帰マン』を知った若年層には定着しているネーミングだが、本放送世代の視聴者からは拒絶されることが多く、かの庵野秀明は「ジャック」という名前を露骨に嫌悪している。また、主演の団時朗も「後付けされてもピンとこない」と、ジャック名義に難色を示している模様。</ref>」がネタにされている。 ;ふつおた : *[[第23回]]ではミニ番組名が「絶望の谷谷・ティガ」と『ウルトラマンティガ』にちなんだものになっている。 *[[第30回]]では『絶望ファイト』の裏話を語る過程で、神谷が元ネタである『ウルトラファイト』の話題を振っている。 ;藤吉ハルミの憂鬱 : *[[第15回]]では髪形の「ツインテール」に関する話題に対し、神谷は『帰ってきたウルトラマン』に登場する古代怪獣「ツインテール」の方が馴染み深いと発言している。 ;ポジティブですよね~! : *[[第188回]]では神谷がウルトラマンの「シュワッチ!」に関する薀蓄を披露した。 ;良子・不良子・普通の子! : *[[第160回]]ではウルトラマンの必殺技に絡めたネタが寄せられている。 ;では、そろそろ人生も放送もお終いです : *[[第162回]]では神谷の『ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国』出演を祝うメールが寄せられている。
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