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157話『夜の多角形』
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==<span style="color: blue; background: ;" >P97</span>== ===<span style="color: green; background: ;" >3コマ目</span>=== ===[[糸色望]]「角を増やせばカドが立たなくなるのです!」=== ====土下座外交「露 米 中 韓 朝 欧」==== 日本の弱腰外交は主にネットで「全方位土下座外交」と揶揄されている。<br /> ;露(ロシア) :北方領土問題や日本海における放射性物質海洋投棄問題などに対して毅然とした主張がなされない、共同開発したはずの油田(サハリン2)が契約を不当に破棄されても抗議さえ行わないなど。 ;米(アメリカ) :在日米軍問題やアメリカ国債の買い入れなど。さらには日米構造協議などアメリカに有利な経済政策の強要など。 ;中(中国) :尖閣諸島の領有権問題とガス田問題。多額のODA支援。特許侵害。毒ギョーザ事件など食品安全に対して抗議や毅然とした主張がなされないことなど。 ;韓(韓国) :竹島の領有権問題。特許侵害やコピー商品など。 ;朝([[北朝鮮]]) :日本人拉致問題に対して毅然とした主張がなされていないこと。核開発疑惑に対する経済制裁など対応の甘さ。朝鮮総連に対する甘い対応など。 ;欧(EU=ヨーロッパ連合) :不明。 ====国技「大麻 八百長 会見 不審死 かわいがり 悪魔」==== 日本の国技・大相撲に巻き起こる不祥事のこと。<br /> ;大麻 :ロシア人力士の大麻問題。<br /> ロシア出身の元幕内力士・若ノ鵬ほか3名が大麻の陽性反応により日本相撲協会協会から解雇された。 ;八百長 :八百長疑惑。週刊誌の「週刊現代」において、上述の元・若ノ鵬が魁皇、千代大海の両力士と八百長相撲を取ったと語ったとする記事が掲載された問題。<br /> 2008年の10月14日に両力士に対して相撲協会の事情聴取が行われたが、ともに八百長を否定している(ちなみに、相撲の八百長疑惑は戦前から言われ続けていることでもある)。 ;会見 :相撲協会理事らによる、角界の閉鎖性を印象付ける記者会見のことか。 ;不審死 :2007年6月に大相撲の時津風部屋で序ノ口力士が制裁目的の暴行を受け急死した事件。<br /> 元時津風親方と兄弟子3人が障害致死容疑で逮捕された。 ;かわいがり :上述の暴力事件に関連して、相撲部屋では稽古と称して弟子に暴力を振るうことを'''かわいがり'''と表現していたこと。 ;悪魔 :稀代の好角家で知られる'''デーモン小暮閣下'''のことだが、これは不祥事ではない。 ====添加剤「防かび剤 漂白剤 発色剤 保存料 安定剤 酸化防止剤」==== いずれも食品添加物。 ;防かび剤 :直接食品に添加するわけではないが、食品衛生法では輸入柑橘類には食品添加物としてチアベンダゾールなど数品目の防黴剤の使用が認めている。防黴剤の残存量については上限値を定めている。<br /> 一部の防黴剤には発癌性を懸念する声もあるが、それよりもはるかに発癌性が高いアフラトキシンなどカビ毒の発生を防止するリスクマネジメントの観点から、使用を認めている。 ;漂白剤 :食品の色調を整えるため、原料に含まれる着色物質を無色に、あるいはより鮮明な色調にする目的で使用する。<br /> なお、添加された薬剤は最終製品には分解・除去されて含まれないよう、規制している。 ;発色剤 :主に獣肉の色を鮮明に見せるために使用する。肉中に含まれるヘモグロビン類と添加成分との化学反応により、肉類が鮮やかな赤色になる。 ;保存料 :食品の腐敗・変敗の原因となる微生物の増殖を抑制(直接殺すわけではない)することで、食品の保存性を高めるために添加する。 ;安定剤 :増粘安定剤(ゲル化剤)のこと。<br /> 主に糖類からなり、食品や飲料に'''とろみ'''を付ける。食感や喉越しを向上する目的で広く使用する。 ;酸化防止剤 :食品中の油脂などの酸化は食中毒の原因となるので、食品中の成分の酸化を抑制するために添加する。ビタミンC(アスコルビン酸)・ビタミンE(トコフェロール)などのビタミン類やカテキンなどのポリフェノール類も酸化防止効果がある化合物である。<br /> 酸化防止を目的として食品添加物として食品に加えられた場合は、たとえそれが合成ではない天然由来成分であっても、食品衛生法の定めに応じて「酸化防止剤」と表示する義務がある。 ====起源「サムライ サクラ サンタクロース サッカー 漢方薬 オンラインゲーム」==== 韓国起源のことか?<br /> 韓国では、日本や中国など外国の諸文化の起源が朝鮮半島であるという誤った認識が常識として通用している。なぜか日本起源のものが韓国起源とされることが非常に多いが、それ以外にも世界中のありとあらゆるものが韓国起源とされている。<br /> これは、歴史的に長いあいだ中国や日本の支配下にあったという劣等感の裏返しであるという分析が一般的であるが、正直なところ良くわからないのが現状である。<br /> ここに挙げられた6項目は、勿論全て違うことはいうまでもない。 ;サムライ :侍(さむらい)とは武士のこと。もとは貴族に従う(=さぶらう)身分であったため。<br /> 平安時代の国家体制である律令制が形骸化していったた10世紀以降に、領地を経営するために武装化した農業主が発祥である。12世紀末に幕府という形態で軍事政権を開き、日本ではヨーロッパと同時期に封建制社会である中世社会へと移行した。 ;サクラ :韓国では日本産のサクラである'''ソメイヨシノ'''の起源が済州島であると主張している。<br /> ソメイヨシノの起源は江戸時代に江戸郊外の染井村(現在の豊島区)で、'''オオシマザクラ'''とエドヒガンの園芸品種のひとつである'''コマツオトメ'''の交配で生み出されたもので、DNA鑑定の結果もそれを支持する結果である。 ;サンタクロース :サンタクロースは4世紀頃の東ローマ帝国小アジアの司教である聖ニコラウスの伝説が起源である。 ;サッカー :韓国サッカー協会ウェブサイト上にかつて「サッカーの起源は朝鮮半島」と書かれていた問題。イングランドを含む世界中から猛抗議を受け削除されたとのこと。 ;漢方薬 :漢方薬をはじめとする東洋医学が韓国発祥で固有の医術『韓方』であるという主張。<br /> 当然ながら中国では猛反発している。 ;オンラインゲーム :韓国ではADSLなどブロードバンドの普及が極めて早かった(日本の場合はNTTがISDN方式に固執したことがブロードバンド普及の遅れとなった)ため、ユーザー数や韓国産オンラインゲーム数をみても世界有数のオンラインゲーム大国であることは間違いない。<br /> しかし世界的にはADSL普及前にもLAN環境を利用したりダイヤルアップ接続でアクセスしたりするものは存在した。 ====文学「あたし 彼女 みたいな 死んじゃってる系 あるわけなくない 忙しさガール」==== 前回に引き続きの登場。第3回ケータイ小説大賞を受賞した作品『あたし彼女』。<br /> 単語ひとつ毎に改行が入っており、小説というよりは単語の羅列であるが「こんな小説読んだこと無い」と審査員からは絶賛された。<br /> ケータイ小説のご多聞に漏れず、その文体や痛々しい台詞に、頑張って読み始めてみても1、2ページで脱落する者多数。<br /> 内容はツンデレ主人公がツンツンからだんだんデレデレに変わっていく話。<br /> また、今話収録のマガジン46号の発売日と同日更新の、さよなら絶望放送第59回でも神谷浩史がこの作品をネタにしている。[[久米田康治|久米田先生]]と同様、[[神谷浩史]]も批判的に取り扱っていた。 ====ドラマ「大きいハグちゃん 健康そうなりかさん 似合わない半ズボン 男っぽい主題歌 告白 オリジナル脚本」==== 2008年1~3月にフジテレビ系で放送されたテレビドラマ版『[[ハチミツとクローバー]]』のこと。<br /> 原作は2000年から2006年に連載されていた[[羽海野チカ]]の漫画作品(集英社クイーンズコミックスより全10巻+α)で、美術大学を舞台にした青春群像劇である。また、2005年4月から9月までフジテレビ系列でアニメ化もされており、絶望声優では[[神谷浩史]]、[[杉田智和]]、[[麦人]]がそれぞれ出演している。<br /> また2008年5月から放送の台湾ドラマ版があったり、2006年7月に映画化もされるなどの人気作品である。<br /> 2003年に、第27回[[講談社]]漫画賞を受賞している。<br /> ;大きいハグちゃん :メイン・ヒロインのハグちゃんこと花本はぐみ役の成海璃子はモデル業もかねており、身長163cmと決して小柄とはいえない。 ;健康そうなりかさん :サブ・ヒロインの原田理花役は瀬戸朝香。原作では事故で足を悪くしている。 ;似合わない半ズボン :似合うか、似合わないかは、ともかく、主人公の竹本祐太役の生田斗真のこと。 ;男っぽい主題歌 :主題歌は[[平井堅]]の「キャンバス」。漫画タイトルはスピッツの「ハチミツ」とスガシカオの「Clover(クローバー)」という2枚のアルバムが並んでいた事からつけられたもので、テレビアニメ版ではその両者の楽曲が多く使われた。 ;告白 :詳細不明。情報求む。 ;オリジナル脚本 :原作を改変したオリジナル脚本が不評で、平均視聴率8.9%とまったく振るわなかった。 ====D「三位 監督夫人 [[機動戦士ガンダム|ガンダム]] 息子 ドアラ 投手陣崩壊」==== [[中日ドラゴンズ]]と[[落合博満]]監督、およびその家族のこと。<br /> ;三位 :2008年の[[中日ドラゴンズ]]のチーム成績は3位だった。 ;監督夫人 :超個性的な落合信子夫人。 ;ガンダム :[[落合博満]]博物館には、何故か息子の落合福嗣の作ったガンプラが展示されており、ある意味そっちがメインになっている。<br /> また監督自身もガンダムオタクを自称し、全シリーズ視聴しているこのこと。 ;息子 :これまた超個性的な息子の落合福嗣。<br /> 親子揃ってディープなガンダムオタクであり、2008年のペナントレースでクライマックスシリーズ(CS)に出られなかったらガンダムを1年禁止するとの約束を息子と交わした。<br /> 結局チームは3位ながらCSには出場を果たしたので、落合監督はガンダム00(二期)の視聴を晴れて認められる模様。 ;ドアラ :[[中日ドラゴンズ]]のマスコットキャラクター。<br /> そのあまりにもフリーダムなパフォーマンスから一部でカルト的な人気を誇る。 ;投手陣崩壊 :締切日から考えると、1-17で大敗した10月7日の対東京ヤクルトスワローズ最終戦か?<br /> クライマックスシリーズに向けた重要な時期ではあるが、投手陣が打ち込まれ落合監督は「ここで使えるやつと使えないやつが分かった」とコメントしている。 ===<span style="color: green; background: ;" >4コマ目</span>=== ====愛を囲む三人==== それぞれ、アニメ「[[マクロスF]]」の登場人物。<br /> 上にいるのが主人公の「早乙女アルト」,右が「シェリル・ノーム」,左が「ランカ・リー」(代名詞ともいえる「キラッ☆」のポーズ。手が「まことちゃん」のグワシにちょっと似ている)。<br /> マクロスシリーズでは、恋愛の三角関係が見所の一つになる。
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