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160話『最後の、そして始まりのエノデン』
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==<span style="color: blue; background: ;" >P144</span>== ===<span style="color: green; background: ;" >2コマ目</span>=== ====[[風浦可符香]]「あの列車はどこへ」&Br;[[糸色望]]「あれはこの先地下に潜り地下鉄になります」==== 通常は列車を使うことはないと思われる「人さらい」。<br /> 自動車等で拉致された後どこかへと運ばれ、過酷な労働(炭鉱・マグロ漁船など)、臓器売買、あるいは多額の保険金をかけられて‥‥などなど。<br /> <!-- 福本伸行の漫画「賭博黙示録カイジ」だと、ギャンブル船「エスポワール」に載せられ、一か八かの限定ジャンケンなどに生死をかけて挑まなければいけなくなる。<br /> --> <!-- ↑カイジは自らの足で「エスポワール」に乗船しています。拉致されて連れて行かれたのは地下強制収容所。 --> 列車が地下に潜り地下鉄になるという現象は、都心部の地下鉄と郊外の鉄道のあいだで行われる'''直通運転'''の際によく見られる。<br /> 東京の地下鉄では、東京メトロの銀座線と丸の内線を除く全路線と、大江戸線以外の都営地下鉄で行われている。 <!-- 地下鉄日比谷線とJR常磐線など、地上と地下で相互乗り入れを行っている路線は存在する。 --> <!-- ↑まちがってます --> ===<span style="color: green; background: ;" >3コマ目</span>=== ====[[糸色望]]「地下の駅に着きます」「到着駅がわかっていても行方不明になります」==== 法に触れるようなことが行われ、証拠隠滅のために焼却や、東京湾でコンクリ詰めとかサメの餌とか。<br /> ただし、死体の処理というのは意外と難しく、土葬は私有地でもない限りだと1m以上掘って埋めないと腐臭で動物に掘り起こされたり、大雨による土砂崩れで発見される可能性は高い。<br /> また生身の身体はそう簡単には燃えないので、焼却はかえって死体の体積を膨張させ、輸送を困難にしてしまう。コンクリ詰めなども、死体の腐敗により発生したガスの浮力で海面上に浮き上がってしまうという。 ===<span style="color: green; background: ;" >4コマ目</span>=== ===[[糸色望]]「世の中には 到着駅(こたえ)がわかっていても 表に出せない駅名があるのです!」=== 行先票の記述は、それぞれ以下の事件を指すものと推測される。 ====行先標「プチエ」==== ;プチエンジェル事件 :プチエンジェル事件は、2003年に小学6年生の少女4人が誘拐・監禁された事件(赤坂少女監禁事件)のこと。犯人は自殺している。<br /> プチエンジェルとは犯人が経営していた児童買春デートクラブの名前であった。この児童買春デートクラブの顧客は2000人以上ともいわれ、現役の裁判官・医師・弁護士・マスコミ幹部や政治家といった社会的地位の高い人々が多く含まれていたとも言われている。当然買春した側も罪に問われるはずだが、社会的地位の高さや権力の影響なのか彼等の罪は不問になっている。<br /> マスコミの報道がある時期を境に途絶えたり、事件を追っていたジャーナリストが謎の死を遂げるなど、真相は未だ闇の中である。<br /> 札にかかれた「日航」に関しては、日本航空の個人筆頭株主でもある元政治家がこの事件に関与しているとの噂もあることからか? ====行先標「日航」==== ;日本航空123便墜落事故か? : 1985年8月に起きた、日本の航空史上最大の事故。死者数は乗員乗客520名(生存者は4名)で、単独機の航空事故では世界最悪の事故であった。 お盆前の帰省ラッシュの時期でもありほぼ満席の状態、乗客の中には著名人(歌手の坂本九さんや、[[阪神タイガース]]球団社長中埜肇さん)など、企業の役員や外国人、家族連れの犠牲者も多かったことから、社会的にも大きな衝撃を与え、以後数年間、競合相手である全日本空輸と東亜国内航空(日本エアシステム→現・日本航空)、あるいは新幹線に利用者が流れ込み、日本航空の経営が大幅に傾く原因となった。<br /> 事故調査により、墜落した飛行機が1978年に滑走路に機体尾部を接触させた「しりもち事故」を起こした後のボーイング社の修理が不適切だったことによる圧力隔壁の破損が原因とする航空事故調査報告書がまとめられた。<br /> つまり、結果的に事故機固有の欠陥が原因であるとされたが、事故機を含むボーイング747型機全体に重大な欠陥が存在していた可能性があると考えられた。結果、改良型である747-400型では垂直尾翼の設計が変更になっている。<br /> このことからボーイング社が、事故原因を単なる修理ミスによる圧力隔壁の急激な破壊として、事故の早期解決を図ったとの意見もある。結果としてボーイング社の過失については不起訴となった。<br /> 以上のことから、この事故に関しても陰謀論を唱えるものがいるが、航空事故調査委員会の報告書を否定する新証拠は発見されておらず、また再調査も行われていない。<br /> (なお、日本ではアメリカとの外交的背景も影響してか、旅客機はLCC(格安航空会社)やコミューター会社など一部の会社を除いてボーイング社製のほぼ独占状態にある) ====行先標「麻吸引」==== ;大麻吸引 :[[ジャニーズ事務所|ジ●ニー●事務所]]所属の男性アイドルグループ「●」のメンバーである●野智が大麻を使用という内容の記事が、恍惚の表情の写真つきで、2008年7月28日発売の『週刊現代』で報じられたこと。<br /> 出演拒否などの影響が大きいため、大手事務所の不祥事はあまり報道されない。 ====行先標「中拉致」==== ;金大中拉致事件 :金大中事件(きんだいちゅうじけん)のこと。<br /> 1973年8月、韓国の政治家(のちに大統領となる)で当時の民主化運動のリーダーであった金大中が東京都千代田区のホテルから行方不明になり、5日後に韓国・ソウル市内の自宅前で発見された事件。<br /> 警視庁の捜査で、事件には韓国中央情報部(KCIA)が関与していたと発表。捜査員はホテルの現場から当時の駐日韓国大使館一等書記官の指紋が検出され組織的関与が疑われた。警視庁は誘拐容疑で書記官の出頭を求めたが、書記官は外交特権を盾に拒否、間もなく外交官特権に保護されて韓国へ帰国した。<br /> 同事件について、日本政府は主権侵害であるとして、韓国政府に謝罪と日本捜査当局による調査を要求していたが、政治決着という幕引きとなった。<br /> なお、この話は第三期[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』|懺・第08話]]で[[アニメ化]]されており、このネタも使われたが、最速放映4日前の8月18日に金大中氏は85歳で亡くなられた。 ====行先標「グリ 森永」==== ;グリコ・森永事件 : 1984年に起きた、食品企業を対象にした脅迫事件。未解決のまま時効を迎えている。<br /> 「かい人21面相」と名乗る犯人は、江崎グリコ社長を誘拐して身代金を要求。身代金受け渡しに失敗すると、江崎グリコの工場放火と脅迫を繰り返した。同時に「どくいり きけん たべたら しぬで」と書かれた青酸入りの菓子を各地の小売店に置き、国民を不安に陥れた。<br /> その後犯人の標的は丸大食品・森永製菓・ハウス食品・[[不二家]]などへ拡大、食品企業に現金を要求した。警察を嘲笑する文面の関西弁で書かれた「挑戦状」や、警察の警備の隙をつく巧みな陽動作戦などを行うも、ついに一度も現金の引渡しには成功しなかった。<br /> しかしながら、企業脅迫事件に対して警察が無力であることを世間に知らしめる事件ともなった。このため、犯人の真の目的は標的企業の株式乱高下を狙い利益を上げていたとも、企業が警察を介さずに裏取引に応じていたともされる。<br /> 事件の期間中に何度か犯人と思わしき人物、いわゆる「キツネ目の男」が目撃されたが、警察の縄張り意識などによる連携の乱れから犯人を取り逃がしてしまい、警察の威信は地に落ちる格好となった。また、警察側の動きが犯人側にすべて読まれていることから、警察内部に内通者がいるのではないかと疑われた。実際に、音響研究所の電話音声解析の結果から、脅迫電話の発信源の部屋まで特定出来ていたとされるが、なぜかその後の捜査の進展は無かったことも、警察内部に関係者がいたのではないかと疑われる要因となっている。<br /> 事件そのものは、犯人側からの終息宣言の後に完全に犯人側の動きがなくったこともあって捜査は暗礁に乗り上げ、2000年に時効が成立している。 ====行先標「下山事」==== ;下山事件 :1949年、国鉄の下山定則総裁が出勤途中に立ち寄った百貨店から行方不明となり、翌日に線路上で轢死体となって発見された事件。<br /> この事件から1か月の間に立て続けに三鷹事件・松川事件という国鉄を対象にした怪事件が頻発したが、いずれも真相が不明のまま捜査が終了した。真相は現在も不明で「戦後史最大の謎」とも呼ばれ様々な陰謀論が流布している。作家の松本清張はこの事件を大胆に推理し『日本の黒い霧』として発表している。<br /> 第30話でもネタにしている。 ====行先標「ロッキー」==== ;ロッキード事件 :ロッキード事件は、1976年に発覚した大規模汚職事件。<br /> 全日空のロッキード社製旅客機導入選定に絡み、田中角栄前首相が収賄容疑で逮捕されたほか、運輸政務次官や元運輸大臣、全日空の社長や商社役員など、相次いで逮捕者を出した。また、関係者の中から多数の不審死者が出るなど、戦後の日本を代表する大疑獄事件となった。<br /> また、最重要参考人であった小佐野賢治が国会の証人喚問でシラを切るために連発した「記憶にございません」が流行語となった。<br /> 事件の背景として、軍用機メーカーのロッキード社が旅客機市場参入を狙って開発したL-1011トライスターの販売不振に業を煮やし、世界各国の航空会社や政治家に賄賂工作を行った大規模汚職事件であったが、<br /> この事件に関しては当時、日米間での政府と航空業界を巡る国家的利害関係に危機感を抱いた一部勢力の思惑をアメリカ政府が性急に汲み、田中失脚を狙ったとする陰謀論説がある。<br /> *推測されている要因 **戦後の日本では日航、全日空とも伝統的にボーイング社の開発支援顧客(ローンチカスタマー)でもあり、日米双方の政財界に深く広く及んできた蜜月関係をロッキード社への受注で壊されたことで政財界におけるボーイング社勢力の怒りを買った。<br /> **ベトナム戦争では北ベトナムを支援していた事などから微妙な関係にあった中華人民共和国と日中国交回復などで急接近したり、石油メジャー(殆どが米国資本)を通さずに直接産油国からの買い付けを行うなど、アメリカ依存からの脱却ともとれる田中角栄の外交活動を快く思っていなかった。<br /> また、近年公開された資料では、L-1011トライスターの搭載エンジンがロールス・ロイス社製であったことから、当時の英国首相エドワード・ヒースも日英首脳会談で田中角栄にトライスターの購入を勧めていたことが判明している。<br /> ====行先標「日事件」==== ;空白の一日事件か? :空白の一日事件は、1978年にプロ野球・[[読売ジャイアンツ]]が野球協約制度の隙をついてジャイアンツ入りを熱望する江川卓と、ドラフト会議の前日に電撃契約を交わした事件のこと。当時の野球規約では、ドラフト会議で交渉権を得た球団がその選手と交渉できるのは翌年のドラフト会議の前々日までとされていたため、ドラフト会議の前日ならば契約可能であった。<br /> これは野球協約の完全な抜け穴であったが、これを認めるわけにゆかず、プロ野球機構は巨人との契約を無効とした。ドラフト会議の結果、阪神タイガースに交渉権がわたったため、江川は一度阪神と入団契約を交わした後、巨人にトレード移籍という形になった(トレード要員は巨人の小林繁投手)。<br /> 一連の経緯から、周囲を省みず、強引に自分の意見を押し通すことをあらわす「エガワる」という言葉がこの年の流行語になった。<br /> 阪神に移籍した小林は、移籍1年目に22勝で最多勝利のタイトルと自身2度目の沢村賞を獲得。特に古巣・巨人に対しては8勝0敗の成績で神がかり的な強さを発揮し巨人キラーとして活躍した。小林は1983年に自身の引退時(通算139勝利95敗)「阪神に移籍したことが、その後の活躍の原動力となった。移籍しなかったらここまでの成績は残せなかった。」とコメントしたものの、1988年江川の引退時(通算135勝72敗)には「あれだけの騒ぎを起こしたんですし、もう少し頑張ってほしかったですね。」と皮肉たっぷりのコメントするなど、わだかまりが残っていた。<br /> 二人は、2007年に日本酒メーカー『黄桜』のCMで初共演を果たす。このCMのオファーを受けた際、江川は「小林さんがOKなら」と回答、小林は「江川が入るなら、出るのは俺しかいないと思っていた」との理由から共演を快諾したという。撮影前に江川が謝罪した際に小林は「もう風化してるよ」「謝ることないじゃん」など温かい言葉をかけたという。<br /> CMキャッチコピーが「'''和解の酒'''」であったこのCMは、放映が開始されると大きな反響を呼んだ。 <!-- 昨年(2007年)には、空白の一日から29年後、この出来事をを風化しないために、江川卓と小林繁が久しぶりの対談を黄桜のCMで全国放映され、話題となった。 --> <!-- ↑なんどか記入されているようですが、目的が「この出来事をを風化しないため」ではないのでコメントアウトしています。 --> ===<span style="color: green; background: ;" >5コマ目</span>=== ====活動家「すいません 地上の楽園行き列車は どのホームから出るのですか」==== 「'''地上の楽園'''」とは、戦後の一時期に、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が支援していた在日朝鮮人の帰還事業の宣伝文句のこと。<br /> ここでいう'''在日朝鮮人'''は、朝鮮半島の日本統治時代に様々な事情で日本本土へ移住した者、あるいは戦後に出稼ぎ目的や朝鮮戦争の勃発による混乱を避け日本に逃れ、そのまま日本に定住した者をさす。<br /> 彼らは日本から地理的に近い朝鮮半島南部の出身者が多かったが、故郷が南北分裂国家となったことから帰国先を選択する必要性が生じていた。<br /> 当時、北朝鮮と韓国の体制間競争は北朝鮮が優位に立っており、朝鮮総連は北朝鮮を「地上の楽園」「衣食住の心配がない」と宣伝し、それに呼応した日本の進歩的文化人・革新政党・革新団体が繰り返し北朝鮮の経済発展の様子を伝え、在日朝鮮人に北側への帰国を促していた。<br /> 北朝鮮のほか、ソ連(当時)や中国などの社会主義国家は、医療費、教育費などが無料であることから、これらを地上の楽園と喧伝していたこともある。 ===<span style="color: green; background: ;" >6コマ目</span>=== ====[[糸色望]]「一番左端のホームから出ていたのですが 利用者が激減して廃線になってしまいました」==== 政治思想・政治勢力の革新側のことである左翼・左派のこと。<br /> 20世紀以降は市場原理を認める穏健な社会民主主義から革命を志向するアナキズム、社会主義や共産主義まで、幅広い勢力を指す語として用いられる。社会主義や社会民主主義、共産主義は赤、アナキズムは黒で表されることが多い。<br /> ソビエト連邦崩壊とその後の東欧諸国の民主化により、過激な「左翼思想」を持つ者はほぼ絶滅した。<br /> また、市場原理を認める穏健な社会民主主義、いわゆる左派も減少傾向にある。 ===<span style="color: green; background: ;" >7コマ目</span>=== ====[[糸色望]]「昔は学生さんで賑わっていたらしいんですけどね 同じ結論に向かって‥‥」==== 共産主義者同盟赤軍派が起こしたよど号ハイジャック事件や、連合赤軍によるあさま山荘事件など、学生運動は当時の左翼運動の中心であった。もっとも、共産党などが学生を焚きつけていたのだが。<br /> 「同じ結論に向かって」のくだりは、グループ内で同じ結論に至らないとリンチされるということ。<br /> 彼らは理念を重視するあまり、革命という共通した目的をもつ左翼の仲間でありながら路線対立を理由に暴力を行使することがあり、「内ゲバ」(内部ゲバルト、Gewaltはドイツ語で暴力の意味)とよばれる。<br /> 上にあげた各グループもご多聞にもれず「内ゲバ」を起こし、初めは集団の小競り合い程度だったが、後に党派思想に反対する個人を拉致しリンチを徹底的に加えるという陰惨なものになっていった。当時の学生運動で「内ゲバ」による死者は100名以上といわれている。<br />
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