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第88回
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===すいません、私のような者が番組を持ってすいません!=== やっぱり予想された通り、ずっと[[絶望ネーム]]「紋別港でニポポ人形を入手on88」のターン。<br /> さすがはゲー(ry <!-- ムネタのみでレジー賞を取った絶望リスナーである。 --> ====24:22 JESUS2==== 1991年に旧・エニックス(現・[[スクウェアエニックス]])から発売されたPC用SFアドベンチャーゲーム。<br /> この4年前に発売されたPC用SFアドベンチャーゲーム「JESUS」の続編。<br /> 第1作の「JESUS」はファミコンに移植され、キングレコードから発売された。 ====24:33 ロピット==== 1987年に[[キングレコード]]から発売されたファミコン用アクションゲーム「ミラクルロピット~2010年の大冒険~」のこと。<br /> ちなみにこのゲームは1面が異常に難しい。 ====25:01 [[キングレコード]]、一体いつ以来作ってないんだろう==== 昔はオリジナルのゲームも出していたが、2000年頃以降は[[スターチャイルド]]のアニメのゲーム化の際発売元になるくらいになり、2005年9月9日に発売されたWindowsの瓶詰妖精 〜はる・なつ・あき・ふゆ せんせいさんと一緒〜以来出していない。 ====25:25 ゼクセクス==== 1991年にコナミが発表した業務用横シューティングゲーム「XEXEX」のこと。<br /> 大ヒットシューティング「グラディウスII」のスタッフの作品と言うことで注目を受けたが、「[[ストリートファイター]]II」等の対戦型格闘ゲーム全盛の時代に発表されたため、ヒット作とならず、当時のハード的制約から家庭用ゲーム機にも長く移植されなかった。<br /> 2007年にPSP用「沙羅曼蛇ポータブル」に収録されると言う形で、初めて完全な形で家庭用ゲーム機に移植された。<br /> (「がんばれゴエモン2~奇天烈将軍マッギネス~」においてステージ2・分子ステージのみ遊べる)<br /> 島本須美は、当初EDにてイースクウェア王女イレーネ・ラ・ティアスとしてのみクレジットされていた。<br /> 後に、クレジットで「???」になっていたイースクウェアを侵略するクラウス・パッヘルバルや、さらにはゲーム内のアイテム取得ボイスなど、このゲームのボイスパートを全て一人で演じていたことが明らかにされた。<br /> クラウスは本作におけるラスボスであり、決戦前のデモにおける「'''私自らが出る!'''」という台詞が有名。<br /> ====25:35 管理人さん==== [[高橋留美子]]原作のマンガ「[[めぞん一刻]]」のヒロイン、音無響子のこと。<br /> アニメ版の声優を、島本須美が演じている。<br /> また、アドベンチャーゲームが2作発売されており、このネタは、その第一作「[[めぞん一刻]]~思いでのフォトグラフ~」のイベント。 ====25:53 [[サクラ大戦]]の大神さん==== [[サクラ大戦]]シリーズ(1~4)に登場する主人公、大神一郎のこと。<br /> 二人のトークの通り、サクラ大戦シリーズには、大神が帝国華撃団もしくは巴里華撃団の女性隊員の風呂場(3ではシャワー室)を覗きに行くイベントがあり、その際は「体が勝手に…」と言って覗いてしまうことが多い。<br /> 覗きが発覚した場合は、大神と女性隊員の信頼度が大幅にダウンし、戦闘パートの時に悪い影響が出てしまうことがある。<br /> ちなみにサクラ大戦シリーズにおいて、[[神谷浩史]]は5作目となる「サクラ大戦5」を原作とするOVA「サクラ大戦 ニューヨーク・紐育」でツタンカーメン役を担当しており、[[立木文彦]]は2作目の「サクラ大戦2」で敵組織・黒鬼会の幹部・金剛役を、[[井上喜久子]]は3作目となる「サクラ大戦3」で巴里華撃団の女性隊員ロベリア・カルリーニ役を担当している。 ====26:40 杉田君、歌は!==== ラジオ局と異なり、ネットラジオは[[JASRAC]]と包括契約を結んでいないのが普通のため、歌曲の使用には都度の契約が必要となる。<br /> 流すのも歌うのもアウト。 ====26:49 ムーンブルクの王女の水着姿==== 旧・エニックス(現・[[スクウェアエニックス]])のRPG「[[ドラゴンクエスト]]II~悪霊の神々~」のこと。<br /> 1987年にファミコン版が発売され、1988年にMSX版が発売された。<br /> MSX版では、ムーンブルクの王女が何も持っていない状態である城下町の引退した王様に話しかけると、王女が「あぶないみずぎ」を入手し、それを装備したイベントグラフィックが表示された。<br /> 現在でも「ドラクエ2 あぶないみずぎ」で検索すると個人のホームページなどで見ることができる のだが、見て絶望する人も多い。<br /> 同じMSXでもMSX2版ではグラフィックが出ないため注意が必要である。<br /> ちなみにこれは携帯版19回でも採用されたメールである。 ====27:25 ドラゴンスピリット==== 1987年に旧・ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)が業務用にて発表したシューティングゲーム。<br /> 魔王ザウエルにさらわれた王女アイーシャを救うため、国境警備隊長アムルが神の力でドラゴンになり助けに行く、と言う設定。<br /> 1989年にファミコンに移植されたが、ハード的制約や難易度調整の都合からシステムが変更された為、タイトルは「ドラゴンスピリット~新たなる伝説~」となり、他機種版の続編と言う位置づけとなっている。<br /> アムルとアイーシャの間に生まれた双子の兄妹のうち、妹のイリスが邪神ガルダにさらわれたため、兄のレイスがドラゴンになって助けに行く、と言う設定。<br /> そのエンディングで、SELECTボタンを連打すると、ドラゴン(レイス)の頭の上に乗った王女イリスのスカートがめくれてしまう。 ====27:31 がんばれゴエモン外伝==== 1990年に発売された、ファミコン用RPG「がんばれゴエモン外伝~消えた黄金キセル~」のこと。<br /> エンディングでABボタンを連打すると、ゴエモンの仲間のヤエちゃんの服が「いやん」という声と共に消えて下着姿になってしまう。<br /> なお、ゴエモンのヤエちゃんというとSFCの『ゆき姫救出絵巻』以降コミックボンボンで連載された帯ひろ志の漫画を連想する人も多いだろう。(雑誌自体が休刊になった現在でもネットでボンボンの思い出話になると必ず「ヤエちゃんにはお世話になりました」とコメントする元読者がいる程。)<br /> それだけに、テレビアニメ化された際に連載されたアニメ版のコミカライズは、長年連載され人気だった帯ひろ志版と比較される罰ゲーム以外の何者でもなかった。皮肉にも、[[クメプロ#wb0682b6|執筆していたのは……]] ====27:34 DEAD OR ALIVE==== 前述(07:05~)を参照のこと。<br /> <!-- 下記の「ここで挙げられた3作品」に対応させるために項目追加。 --> ====27:35 ソウルキャリバー==== バンダイナムコゲームスが販売する、対戦型武器格闘アクションゲームのシリーズ。<br /> ゲーム自体は硬派だが、女子キャラの服装や、ビキニにまで出来るキャラメイク、IVで導入された鎧が壊れるシステムによって、その筋の需要も満たしている。<br /> 「ソウルキャリバーIV」では[[新谷良子]]もシャンファ役で出演している(それ以前のシリーズでのシャンファのCVは、久川綾が担当していた。なおVでは参戦していない)。<br /> 追加コスチュームにセーラー服があり、[[日塔奈美]]そっくりなキャラを作ることも出来る。<br /> [[第74回]]でもソウルキャリバーIVの話題でその筋の需要について神谷が熱く語っているが、出演もしている新谷は対応ハードを持っていないのでプレイできていない。<br /> 余談だが、男性ボイス1の-32に設定すると[[糸色望]]に近い声質になる ====27:36 ランブルローズ==== KONAMIが2005年に発売した女子プロレスゲーム。<br /> キャラクターによっては[[F|Z]]じゃないのに[[F|Z]]に限りなく近い露出のコスチュームもあり、セクシャル表現だけでCEROレーティングの旧・18歳以上対象(現D区分・17歳以上対象)を受けている。<br /> なお、登場キャラクターの一人である藍原誠の声を[[堀江由衣]]が担当している。 ここで挙げられた3作品はいずれも、格ゲーとして以上にその女性キャラのセクシーな描写に人気がある。 ====27:46 鉄拳==== 旧・ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)が、1994年から発売している3D対戦格闘アクションゲームシリーズ。<br /> セガの「バーチャファイター」シリーズと並ぶ、3D対戦格闘アクションゲームの草分け的存在。<br /> なお鉄拳5以降に登場する風間飛鳥の声を[[白石涼子]]が演じている。 ====27:48 キン肉バスター <br />27:56 行け!キング![#i2ba9334]==== ゆでたまご作の漫画「[[キン肉マン]]」に登場する同名の主人公が持つ48の殺人技の一つ。<br /> 「[[キン肉マン]]」を代表する必殺技であり、様々な格闘ゲームで使用するキャラが登場する。<br /> 「鉄拳」シリーズもその一つで、「鉄拳3」から登場する2代目キングが、「マッスルバスター」の名で使用している。<br /> ジュリア・チャンは「鉄拳3」から登場するネイティブアメリカンの少女だが、タイトなミニスカートを着たコスチュームがあり、この技を決めると大変なことになる。<br /> これと似たような例が[[第16回]]に[[水島大宙]]が言った「春麗にサバ折り」である。 ====28:02 アーマーキング<br />28:05 ブラックスマッシュ==== 上記の鉄拳に登場する極悪レスラー。「鉄拳5」から登場の2代目アーマーキングも「[[キン肉マン]]」の必殺技の一つ「キン肉ドライバー」をモチーフとした「マッスルドライバー」を使う。<br /> 「ブラックスマッシュ」は彼の技のひとつ。<br /> 杉田は「声が新谷さんだったらおもしろい」と言っているが、アーマーキングは男性キャラクターであり、獣のうなり声しか上げないので、「ブラックスマッシュ!」とは叫ばない。
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