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第09話『富士に月見草は間違っている』
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===Aパート=== ====パズル マテリアル==== 月刊少年ガンガン連載の'''マテリアル・パズル'''(土塚理弘)から。 ====七つの間違い==== **窓の外の[[皇帝ペンギン]] **窓の外の落ち葉が柘榴に **タンスの「毛」の字 **マツタケの絵の下の張り紙<br /> 右側はおそらく「丹波」(国産マツタケの産地)<br /> 左側はおそらく「北朝鮮」(輸入マツタケの産地) **画家ののど仏の位置 **画家の耳から何か出ている<br /> [[かってに改蔵]][[第192話『ファンタレモン味スタ』|192話]]に出てきた都市伝説「耳から出ている糸は視神経」でしょうか?<br /> **鉛筆の削られている部分(原作)<br /> アニメではこの部分は間違っていないため、間違いが六つしかない。 ====<span style="color: green; background: ;" >貼り紙「ガチホモ」</span>==== <span style="color: green; background: ;" >次のシーンではがれて前田くんの顔が出てきます</span> ====[[日塔奈美]]「よし、私は六つ見つけた」==== <span style="color: green; background: ;" >このシーンがテレビ放映時と違い、前の画面そのままになっている。</span> ====黒板「オッス! オラ 麻雀悟空」==== ファミ通の読者投稿コーナーに書かれたネタ。麻雀悟空はアスキー(当時ファミ通刊行)のゲーム。 ====後ろ黒板「シュミ*希望」「幸福喫茶3丁目ってドコ*」==== 『幸福喫茶3丁目(しあわせきっさ さんちょうめ)』は「花とゆめ」で連載中の松月滉の漫画。幸せ探しロマンスとの副題あり。 「シュミ*」は、雑誌「ファンロード」の1コーナーである「シュミ特」と思われる。扱って欲しいんですか、久米田先生? ====[[マ太郎]]と[[日塔奈美]]==== <span style="color: green; background: ;" >背景、コントラスト変更。</span> ====日塔奈美の顔のアップ==== <span style="color: green; background: ;" >作画修正。</span> ====マ太郎と日塔奈美==== <span style="color: green; background: ;" >背景のテクスチャ消滅。</span> ====かうんせりんぐ室==== 前回まで『SC室』だった部屋がいきなりの名称変更。 ====[[新井智恵]]==== <span style="color: green; background: ;" >背景の本棚の向き修正。</span> ====[[糸色望]]の顔==== <span style="color: green; background: ;" >DVD版では新房昭之氏が監督を務めたテレビアニメ「The Soul Taker 〜魂狩〜」のED映像のステンドグラス風。</span> ====糸色望「実のないやつと友達になって、無駄な時間を過ごしてしまったり」==== とある名言に「病気と借金と刑務所が友情を試す」とあり、友の難しさを端的に示してます。 ちなみに詩人で作家の萩原朔太郎(1886〜1942)は「最も親しき友人は兄弟のように退屈なものでもある」と述べている。 ありがちなシチュエーションですが、糸色先生の好みから行くと『人間失格』の堀木が代表格でしょうか? ====糸色望「規格に汎用性がなく、後に消え去ることになるビデオデッキを買ってしまったり」==== '''γ−max''' ソニーが提唱したβ規格のビデオのビデオデッキβ-max(正式にはBetamax)のもじり。まったく互換性のない日本ビクターが提唱したVHSとの熾烈なシェア争いの末、1980年代末に事実上敗北。2002年に生産終了し市場から完全に姿を消した。 ちなみにさよなら絶望放送にて神谷浩史はその原因を「スケベビデオのせいですよ」と語っている。(VHSが普及した俗説として有名) ====糸色望「若気の至りで主義主張が上滑りなサークルに入ってしまったり」==== 学生運動なのか、糸色望は過去に過激な社会思想集団に属していたことがあるようだ。 良家の令息令嬢が自己実現を求めるあまり実家に反発して左翼的思想に傾倒したりするのは昔からある事で、父親が政治家の太宰治や商家の宮沢賢治も自らの存在と社会的階級に深い悩みを抱いていたことで有名。<br /> メンバーの一人が着ている服に[[赤塚不二夫]]の漫画『もーれつア太郎』のキャラ“ニャロメ”らしい絵があるのは、かつて学生運動盛んな60〜70年代に『全学連ニャロメ派』という一派ができたことにちなんだものと推測される(赤塚氏は運動とは無関係)。 ====糸色望「探しても探しても間違いがでてくる」==== ====背景の文字「3DO」==== 家庭用ゲーム機のスペックが16bitから32bitへ移行しつつあった1994年、家電メーカーのパナソニックが発売した家庭用ゲーム機『'''3DO Real'''』。ソニーのプレイステーションやセガサターンとのシェア争いに敗れ、早々に姿を消す。 プレイステーション3と同じ、「高価格だが高性能」がウリ。 3DOとはアメリカのゲーム開発企業の名で、同社が開発したマルチメディア端末機の規格名でもある(パナソニックはこのライセンスを取得)。由来は3次元の3DimentionにAudio、Videoに続く新たな分野として両者の共通文字“O”をつけたもの。こちらも2005年に事実上の倒産となる。 ====背景の文字「キノコを食べたのが・・・」Tシャツに「海猿」==== 2001年に俳優の'''伊藤英明'''が幻覚性キノコのマジックマッシュルームを摂取して錯乱状態になり、病院に担ぎ込まれた事件(当時は法規制がなかったため無罪)。<br /> この一件が引き金になったのか、マジックマッシュルームは2002年6月に麻薬原料植物指定となり、現在は採集及び栽培も禁止されているのでご注意。 <br />Tシャツの「海猿」は、彼が主演している映画。テレビドラマ化もされている。 ====背景の文字「フラット3」==== サッカーの戦術の一つ。 3人のディフェンスラインが一本の直線を作るようにして動き、最終ラインを守る。 日本代表ではワールドカップ2002年日韓大会の時のトルシエ監督が愛用した戦術。 ====アイキャッチ「人生の間違い」==== 列挙している項目は以下のとおり<br /> *'''男子校に入る'''<br /> この時点で女子との出会いは大幅に少なくなります。<br /> *'''浪人生活中[[新世紀エヴァンゲリオン|エヴァ]]にはまる'''<br /> *'''アニ研に入る'''<br /> 大学等にあるアニメ研究会の事<br /> *'''[[コミックマーケット|コミケ]]に行く'''<br /> *'''業界に入る'''<br /> この場合ではアニメ製作に関わる職種に就く事を指していると思われる。<br /> *'''会社が潰れる'''<br /> この場合ではアニメ製作会社が潰れる事を指していると思われる。しかし、ギリギリの経営状況であるにも関わらず、小さいスタジオはともかく、それなりに大きいとなぜかあまり潰れない。むしろ乱立傾向。<br /> *'''絶望先生のアニメに携わる'''<br /> 自虐ネタですよね!ですよね[[シャフト]]さん!? ====後ろ黒板「私は今 権力の頂点にいる。」==== 2007年2月13日の衆議院予算委員会における[[安倍晋三|安倍首相]]の答弁より。 ====額縁「内閣改造」「塩崎」「安部」(テレビ放映時)<br /><span style="color: green; background: ;" >額縁「シャフト」「e○」「ひ○まり」(DVD版)</span>==== 内閣改造により2007年8月、塩崎官房長官は退任。 *<span style="color: green; background: ;" >『ef - a tale of memories.』</span> **<span style="color: green; background: ;" >アダルトゲーム『ef - a fairy tale of the two.』を原作としたアニメ。2007年秋から放映開始。</span> *<span style="color: green; background: ;" >ひだまりスケッチ</span> **<span style="color: green; background: ;" >蒼樹うめ原作の4コマ漫画作品、およびそれを原作としたテレビアニメ。第2期「ひだまりスケッチ×365」の制作が決まっている。</span> <span style="color: green; background: ;" >どちらもシャフトがアニメーション制作を担当している。</span> ====黒板「リボルチック「絶望先生」発売」(テレビ放映版)<br /><span style="color: green; background: ;" >「人生は道路のようなものだ 一番の近道はたいてい一番悪い道だ byベーコン」(DVD版)</span>==== (小さすぎるため間違っている可能性あり) 海洋堂のフル可動アクションフィギュア「リボルテック」シリーズの事。『絶望先生』キャラもフィギュア化してくれというお願い? 今まではロボ物が多かったが、今春の「リボルテック・セイバー(『'''fate'''』)」の大ヒット(十万個売れたという噂)により人物の可動フィギュアもイケる事が証明され、今冬よりリボルテック版美少女フィギュアの新シリーズ「フロイラインリボルテック」が始動する運びとなった。 <br /><span style="color: green; background: ;" >イギリスの哲学者、フランシス・ベーコンの名言。</span> ====一瞬出る文字 親「あんたなんて偶然できちゃったんだからね」 子「・・・・・・」==== 偶然をテーマにした「[[かってに改蔵]]」[[第168話『偶然崇拝禁止』|第168話]](第16巻収録)のネタ。 [[名取羽美]]は親に上記の台詞を言われショックを受ける。 ====黒板「犯人わかっちゃったんですけど」==== 1999年に放送されたドラマ『ケイゾク』の主人公・柴田純の決め台詞「あのー、犯人わかっちゃったんですけど」 ====丸文字「男と女」「告訴 アユ」==== タレント兼女優の杉田かおると実業家の鮎川純太の結婚はわずか半年で離婚。 破局間際のころから杉田と鮎川双方の非難合戦が頻発し、男女関係の暗転の大きさを露呈することとなった。 <br /><span style="color: green; background: ;" >このシーンで背景の色変更。</span> ====丸文字「店長とバイト」==== 「[[コミックマーケット]]」項目の「ネイサンズ店員来客侮辱事件」を参照。<br /> 事件を検証する上で、当該の女子店員の発言の中でも「きんもーっ☆」はとりわけよく引用される。 以上2つはアニメだけでの特定は困難だが、原作[[27話『富士に月見草は間違っている』]]からのネタのため、特定が可能。 ====丸文字「'γ'ではなく、'β'」==== 先ほどの「γ-MAX」は伏字ではなく、ただの間違いであるということ? <!-- 他に元ネタがある気もする。ここで訂正する必要性は少ないし。 --> ====[[糸色望]]「間違った質問してすいません!」==== <span style="color: green; background: ;" >望の影の付き方変更。</span> ====黒板「宿題終わった?」==== tvkでは放送日の9月1日(深夜放送なので9月2日)が土曜日(日曜日)なので学生にとっては夏休み最後の休日になる。 ====額縁「解離性障害」「高木」「吉田」(テレビ放映時)<br /><span style="color: green; background: ;" >額縁「アイアン・ジャイ・・・」「Coppin」「Coppen」(DVD版)</span>==== 横綱朝青龍を「'''解離性障害'''」と診断したのが「'''高木'''」医師。 「'''吉田'''」とは日本相撲協会医務委員会の吉田博之委員長。 ====黒板「紫激気 ゴングチェンジャー」(テレビ放映版)<br /><span style="color: green; background: ;" >黒板「生きるとは呼吸をすることではない 行動することだ byルソー」</span>==== 『獣拳戦隊ゲキレンジャー』の新戦士「ゲキバイオレット」。「紫激気(しげき)」を力の源とし、「ゴングチェンジャー」を用いて変身するムエタイ戦士。古くから男児向け玩具業界では「紫色のキャラクターはこける」というジンクスがあり、実際2年前の『響鬼』はこけているので、ここに来て[[スーパー戦隊シリーズ]]に「紫」のヒーローを投入するのはかなりの冒険と言える。この回が放送された当時はゲーキレンジャーではゲキバイオレットが登場したばかりである。 <br /><span style="color: green; background: ;" >フランスの哲学者・政治思想家・教育思想家・作家、ジャン=ジャック・ルソーの名言。</span> ====額縁「女性ロボ」「ロビーナ」「トヨタ」(テレビ放映版)<br /><span style="color: green; background: ;" >額縁「ふんいき」「汚名挽回」「名誉返上」(DVD版)</span>==== ロビーナは<br /> 1.子供向け特撮番組『燃えろロボコン』に登場する美少女型ロボットの名前。演じたのは当時13歳(!)の加藤夏希。<br /> 2.トヨタ自動車が開発した、施設案内ロボット「TPR-ROBINA」のこと。<br /> どちらの名称も、元ネタはアイザック・アシモフの小説『ロビイ』に出てくる子守り用ロボット「ロビイ」と思われる。 <br /><span style="color: green; background: ;" >3つともよく間違えてしまう日本語。「ふいんき」→「ふんいき(雰囲気)」(ここだけ正解が書いてある)、「汚名挽回」→「汚名返上」、「名誉返上」→「名誉挽回」</span> ====黒板「新宝島67万円」<br /><span style="color: green; background: ;" >我々は人生という大きな芝居の熱心な共演者だ byカロッサ</span>==== ヤフーオークションにて手塚治虫の新宝島が67万円で落札された事。 <br /><span style="color: green; background: ;" > ドイツの詩人・作家、ハンス・カロッサの名言</span> ====[[木津千里]]「急に言われても、間違いなんて、思いつきません。」==== <span style="color: green; background: ;" >千里の目の作画修正。背景のテクスチャ消滅。</span> ====黒板「ボンボンからケロ○エー○へ」「コンビ名は「ファイヤー」」==== 講談社の『コミックボンボン』が11月に休刊になり、新たに9月から角川書店の『ケロケロエース』が刊行されること? 出版社は異なるが、どちらも『コロコロコミック』のように、アニメや玩具などとのタイアップ作品が中心である。SDガンダムを扱っていたり、「ロックマンX」の岩本佳浩、「OH!MYコンブ」や「へろへろくん」のかみやたかひろ等、元ボンボン作家が連載している事からボンボンの後継誌的存在というイメージが強い。<br /> プロレスから転身した前参院議員の大仁田厚氏が「M−1グランプリ2007」に出場すると発表し、そのときに明かされたコンビ名が「ファイヤー」。 <br /><span style="color: green; background: ;" >このシーンの望の影の付き方変更。</span> ====[[糸色望]]「著名な方がおっしゃいました。人生に正解など無い、と」==== フランスの飛行士兼作家のサン=テグジュペリ(1900〜1944)が 「人生には解決なんてない。ただ、進んでいくエネルギーがあるばかりだ。そういうエネルギーを作り出さねばならない。解決はその後である」との言葉を残している。<br />最近では解剖学者の養老孟司(1937〜 )が著書『バカの壁』で 「人生でぶつかる問題に、そもそも正解なんてない。とりあえずの答えがあるだけです」と述べる。 <br /><span style="color: green; background: ;" >このシーンでも望の影の付き方変更。</span> ====木津千里「そうゆうイミで言ったんじゃないと思いますが。」==== <span style="color: green; background: ;" >テレビ放映版は千里以外は画面が暗くなっていたがDVD版では通常通りに(ただしキャラの顔は描かれていない)。</span> ====[[木村カエレ]]の背景「UFO研究会 小金沢マデ」(テレビ放映版)<br /><span style="color: green; background: ;" > 「I Did It !」(DVD版)</span>==== 演歌歌手'''小金沢昇司'''がUFOを目撃したこと。<br /> ''以下 [小金沢昇司 WikiPedia.ja]より引用''<br /> 2004年10月16日、友人とゴルフに興じていた秦野カントリークラブの上空でUFOと思しき飛行物体の撮影に成功した。肉眼では捉えられなかったが、携帯電話に搭載されていたカメラにははっきりと「アンコウ型の飛行物体」が記録されていた。それ以前にも多数のUFOや地震雲に遭遇しており、自らも目撃体験を持つ山本譲二も「間違いない」と太鼓判を押した。この事件は翌2005年10月20日付けの東京中日スポーツにも掲載され話題を呼んだ。 <br /><span style="color: green; background: ;" >このシーンの木村カエレのカラーリング変更。</span> ====四隅の文字「絶対運命」==== アニメ「少女革命ウテナ」の劇中挿入歌として知られる「絶対運命黙示録」より? <br /><span style="color: green; background: ;" >このシーンの背景、望の作画が変更。</span> ====[[糸色望]]「まずこの世に 生まれてきた事!」==== <span style="color: green; background: ;" >背景変更。</span> ====額縁「メタボリック」==== [[メタボリック症候群]]の項目参照。 ====黒板「腕相撲ゲームで骨折。」==== 2007年7月26日発売されたアトラス製のアーケード用体感型ゲーム機『腕魂』(うでだましい)。骨折者が3人も出たため製品回収された。 調査によると、骨折の原因は機械の不具合ではなく、注意書きに従った正しい遊び方をしなかったため。 ただし、'''骨折者が全員外国人だった'''ため、外国語でも注意書きを書かなかったアトラスにも落ち度があるとされた。 <br /><span style="color: green; background: ;" >このシーンで望とカエレの影の付き方変更。千里が立っていたのを修正。</span> ====糸色望の間違い==== <span style="color: green; background: ;" >この一連のシーンで望の作画修正。</span> ====「1999年の7の月の前に貯金を使い果たしてしまったり」==== 実際にそういう人がいた、という話は聞かないが、「'''ノストラダムスの大予言'''の通り、1999年7の月に世界は滅びてしまうのだから、貯金とかをぱーっと使ってしまおう」という話はよくあった。 また、この時期にちょうどコンピューターの日付プログラムの不備から誤作動を起こすと指摘された「'''2000年問題'''」も話題に挙がっていたため、特に金融方面の不安が高まっていた。 ====本「ノストラグモス 伍島勉」==== ノストラダムス研究家『'''五島勉'''』とその著作『'''ノストラダムスの大予言'''』シリーズから。1999年を過ぎた今読むと荒唐無稽な内容だが、それ以前は信じる人が多くいた。また、時流にあわせた時評的内容(公害が問題になっていた時代には公害問題を「滅ぶ原因」とし、湾岸戦争で揉めていた頃には中東問題などをノストラダムスと関連付けるなど)やハッタリの強さ、日本を展開のキーに据えるなどの作家的才能などから、パート1のみでも450万部を売る大ヒットとなった。 また、五島勉といえばノストラダムスというくらいのこのジャンルでの知名度に引き換え、内容のでっち上げや誇張などが多いことでも有名で、ノストラダムスという題材を大きく歪めたといわれている。そういう意味でも間違い? ====「うっかり受信料を銀行引き落としにしてしまったり」==== 訪問徴収であれば居留守を使うなどの手段で支払いを拒否することができるが、銀行引き落としにした[[NHK]]の受信料は一度払ったらなかなか解約させてくれず、ずるずると支払う羽目になってしまうため。 ====「レーザーディスクじゃない方を買ってしまったり」==== '''VHD''' VHDは日本ビクターが提唱したビデオディスクの規格のひとつ。カートリッジ式を採用し、ディスクの扱いが簡便であることから有望視されたが、第一号機が大幅に発売が遅れたこと、LD(レーザーディスク)がCDを再生できるコンパチ機を出したことなどによりシェアを奪われ、市場から消え去った。 ====「イルカやクジラが泳いでるイラストを喜んで買ってしまったり」==== '''クリスチャン・リース・ラッセン'''の良く描くモチーフ。 街角で「展示会の勧誘」によく遭遇します。ぶっちゃけ、'''異様に値段の高いポスター'''。秋葉原でも一時期エウリアンとして問題に。 ====「空手の通信教育を受けてしまったり」==== 1970年代にブルース・リーのカンフー映画が大ヒットしたことでカラテブームが起きる中、空手の通信教育なる学習事業も発祥し、ブルース・リーに憧れる多くの青少年たちが挑戦したという。 しかし実際にこうした学習方法で達人となった例はとんと知られず、近年でもこの通信空手は怪しさやトホホ感を演出するネタとしてよく活用される。 [[久米田康治]]作品でも『[[かってに改蔵]]』で度々ネタとなる他、テレ朝系のドラマ『TRICK』でも阿部寛演じる物理学者の上田次郎は通信空手の使い手である(阿部氏は実際に古武道を習っている)。 ====[[木津千里]]「…もういいです。」==== <span style="color: green; background: ;" >背景変更。</span> ====[[糸色望]]「こんなもんでは許しませんよ」==== <span style="color: green; background: ;" >背景変更。</span> ====後ろ黒板「アカギ×ワシズ」==== [[福本伸行]]原作『アカギ 〜闇に降り立った天才〜』<br /> アカギ→主人公・赤木しげる<br /> ワシズ→鷲巣巌 <br /><span style="color: green; background: ;" >このシーンの全キャラの作画修正。</span> ====アイキャッチ「すみません。第一話と第二話のプレート間違えました。」==== [[第01話『さよなら絶望先生』|第01話]]と[[第01話『さよなら絶望先生』|第02話]]で、『[[2のへ組|二のへ]]』のプレートが『二の八』になっていた ====糸色望「そうじゃありません」==== <span style="color: green; background: ;" >望の作画修正。</span> ====糸色望「わかりませんか?」[[藤吉晴美]]「全然」==== <span style="color: green; background: ;" >望と晴美の作画修正。</span> ====糸色望「このクラスの担任になったのが人生の間違いだと言うんです!」==== <span style="color: green; background: ;" >望の顔アップ時の作画修正。プレートの書体、プレートの持ち方が変更。四隅の文字が「間違い」から「間違探し」に変更。</span> ====「どよんど」状態の生徒たち==== <span style="color: green; background: ;" >全員作画修正。</span> ====[[藤吉晴美]]「そんなの見ただけで分かるわけないじゃないですか!」==== <span style="color: green; background: ;" >晴美とあびるの作画修正。</span> ====[[木津千里]]「言ったもん勝ちになってきた。」==== <span style="color: green; background: ;" >背景が白一色に。</span> ====黒板「ぶどう糖からバイオ電池」「「ネコブクロ」オープン」==== '''ぶどう糖からバイオ電池''' ソニーが2007年8月、酵素を使って、従来の金属イオンなどを使った電解液の代わりにブドウ糖溶液によって電気を起こす技術についてウォークマンを鳴らすことができるところまで行ったと発表したことを示すと思われる。 [http://www.asahi.com/business/update/0823/TKY200708230315.html 参考資料(asahi.com)] '''「ネコブクロ」オープン''' 東急ハンズ池袋店最上階の猫と遊ぶ施設(ペットショップと併設)、「ねこぶくろ」が今年改装された事を指すと思われる。 ====黒板「冷し中華 終わりました。」==== 『[[ぱにぽにだっしゅ!]]』10話の黒板ネタでも同様の言葉あり。 料理屋にある貼り紙の定番『冷やし中華 はじめました』から。 ====[[小節あびる]]「間違い同士の、間違い合戦ですか?」==== 眼帯が、いつもと逆の右目についている。 <br /><span style="color: green; background: ;" >背景が白一色に。</span> ====額縁「夏」「バテ」==== ====黒板「恐怖○形人間」==== '''恐怖○形人間'''<br /> カルト映画として名高い『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』(1969年/監督:石井輝男)<br /> 江戸川乱歩の『孤島の鬼』と『パノラマ島奇譚』を映像化したもの。タイトルや内容などの諸問題から現在もソフト化の見通し立たず。<br /> ただし、アメリカではDVDが発売されています。リージョンフリーです。<br /> [http://www.amazon.com/Horrors-Malformed-Men-Teruo-Ishii/dp/B000RHMQJE/ref=pd_bbs_sr_1/002-9778932-1511236?ie=UTF8&s=dvd&qid=1187247115&sr=8-1 Amazon] ====黒板「恐怖劇場アンバランス」==== '''恐怖劇場アンバランス''' 円谷プロダクションが1969年から1970年にかけて制作した全13話のオムニバス式怪奇ドラマ。 本格的なドラマ作りを目指して鈴木清順、藤田敏八、長谷部安春、唐十郎、黒木和雄ら豪華な演出陣を招聘したものの、内容が難解、過激すぎる、スポンサーが付き難いなどの理由で放送が見送られ、1973年にフジテレビで関東ローカルの11時枠でひっそりと放送された。 その後も再放送が殆んど無くカルト作の陰道を歩むが、2007年夏にDVD化。 ====「平成間違い合戦」==== 劇場アニメ『'''平成狸合戦ぽんぽこ'''』 ====大家と借主==== 賃貸物件で借主が住まいを出る際、入居時に大家に預けた敷金と礼金の返還を巡ってのトラブルは枚挙に事欠かない。 ====編集者と新人作家==== 締め切り前は大変です。 ====ユーザーとサポートセンター==== おそらくパソコンのユーザーとサポートセンター。 ====フィオ○ンティーナとナ○タ==== サッカーチーム「フィオレンティーナ」と、サッカー選手「中田英寿」 2004-2005シーズンには中田選手が在籍していたとの事。 ====SA○AKAと○子==== '''松田聖子'''と'''SAYAKA'''の親子。男性関係が原因で仲たがいした。 ====かくさんとおくさん==== テレビ時代劇『水戸黄門』で、格さん役をつとめた横内正とその奥様 双方共に相手を非難し、お互いの言い分には矛盾点が多数ある。 ====スペースにに走りこんだFWと足もとにパスするMF==== サッカー用語。 FW(フォワード) MF(ミッドフィールダー)<br /> スペースに走り込んでパスを受けることで、スピードに乗ったドリブルが出来るので、突破がしやすくなる。逆に、足もとでパスを受けることで、ボールが正確にコントロール出来るようになり、パスが出しやすくなる。 お互いの行動を見てから動くと、相手選手に対応されてしまうので、予測して動く必要がある。 連携のとれてない選手同士でよくある間違い。 ====N■Kと杉田か△る==== 女優・杉田かおるさんは、NHKの大河ドラマに出演する予定だったが、 杉田のスケジュールとギャラの面で折り合いがつかず、降板した。 ====ラインハルトとロイエンター==== SF小説「銀河英雄伝説」(田中芳樹)の登場人物。<br /> 銀河帝国の「ラインハルト・フォン・ローエングラム」<br /> ローエングラム陣営の「オスカー・フォン・ロイエンタール」<br /> ロイエンタールはラインハルトの重臣であったが、後に(地球教の謀略によるが)反乱を起こしてしまう。のちにラインハルトはロイエンタールを総督にしたのは間違いであった」と述懐している。 ====◆泉とマ★コ==== 元総理大臣「小泉 純一郎」と衆議院議員「田中 真紀子」 一時は対立関係にあった。 ====富士とラ○ブ○ア==== ライブドアのニッポン放送の株式大量取得事件。 ====織田信長と明智光秀==== 戦国史最大の謎として語り継がれている「'''本能寺の変'''」は現在も真相については諸説入り乱れた状態で解明には至っていないが、意欲的に天下統一に取り組む信長と、忠実に従い評価されていた光秀であっても両者の思惑には大きな隔たりがあったようである。 ちなみに、有名な「敵は本能寺にあり」の言は江戸後期の学者・頼山陽の著述によるものである。 ====てんぷらと氷水==== 「食い合わせ」の悪いものの一つとされている。 ちなみにてんぷらを揚げる直前に衣を氷水で溶くとおいしくできます。 ====夢と現実==== 現実は甘くないんです。 「夢」の反意語が「現実」。 ====([[音無芽留]])あの機種を買った事 あのプランにした事==== 携帯電話の機種と機能、そして料金プランはかなり複雑化しており、事前に綿密な情報収集をしないと後で損をした気分になってしまうこともままあります。 近年では[http://www.kakaku.com/ 価格.com]でも各社携帯の比較が行われています。 ====(音無芽留)電波の弱い家に引っ越した事==== 奥行きが深いような構造の家は比較的電波が届きにくい傾向にあるようです(特に下の階で窓や玄関から遠い場合)。 『世界で使えて自宅が圏外』 ====([[小節あびる]])あのしっぽを引っ張ってしまった事 「トキ?」==== トキ(朱鷺、鴇)はコウノトリ目、トキ科の鳥の一種。 日本産の野生のトキは絶滅した。<br /> <span style="color: yellow; background: green;" >嘴が黄色いので朱鷺には見えない</span> ====(小節あびる)あのしっぽを引っ張ってしまった事「トカゲ」==== しっぽが切れてもまた生えてくる爬虫類。 ====(小節あびる)あのしっぽを引っ張ってしまった事==== 臼井君? ====([[臼井影郎]])夏の直射日光 油っこい食事 不規則な生活==== ハゲる原因となってしまう・・・ ====([[藤吉晴美]])あのカップリングを描いてしまった事 ギル×レイ==== アニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』のキャラクター、ギルバート・デュランダル×レイ・ザ・バレル。 詳しくは[[21話『きもすぎて悲しみの市』|第21話]]を参照。 ====(藤吉晴美)あのカップリングを描いてしまった事 レイ×ギル==== アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」のキャラクター、レイ・ザ・バレル×ギルバート・デュランダル。 詳しくは[[21話『きもすぎて悲しみの市』|第21話]]を参照。 ====(藤吉晴美)あのカップリングを描いてしまった事 モギ×アイザワ==== 大場つぐみ×小畑健の漫画『DEATH NOTE』のキャラクター、模木と相沢。 キラ捜査を共にした中年男性の警察官である。 ====額縁「チュ」「パ」「T」==== 『[[魔法先生ネギま!|ネギま!?]]』で神楽坂明日菜が余剰在庫を生み出した「チュパカブラTシャツ」 略して「チュパT」のこと。 なお、デザインは違うが、チュパカブラの存在は言い伝えとして残っている。 ====黒板「ネギパ!」==== 講談社より発売されている、『ネギパ!』のこと。 「ネギま!」の登場人物をそれぞれピックアップした、 大変薄いファンブックシリーズ。 ====黒板「バブルへゴー!!」==== 2007年2月に公開された『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』の事。 後ほどの黒板と繋がる。 ====額縁右「(絵)」==== ====黒板「いじめはありません」==== 教師の常套句。本当にいじめが無くてもこのセリフで、例えいじめがあったとしてもこのセリフが登場する。 現在放映中のドラマ「ライフ」と関係が? PCゲーム「つよきす」の登場人物『大江山祈』の台詞でも有名。 ====黒板「夏休み ああ夏休み 夏休み」==== 松尾芭蕉が松島で詠んだと言われている句、『松島や あぁ松島や 松島や』のパロディ。(実際には芭蕉の句ではない。松島のあまりの美しさに、芭蕉は一句も詠むことができなかった。これは、後世の人が詠んだもの) ====黒板「タイムマシンはドラム式」==== 2007年2月に公開された『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』の事。 先ほどの黒板と繋がる。 ====額縁「***」「*」「*」==== ====黒板「「食べん子こ倶楽部」開店中 ゲゲボ〜」==== 雑誌「ファンロード」から ====黒板「「2077 日本鎖国」は65点」==== 8/18日から全国ロードショーされてる映画『ベクシル 2077 日本鎖国』が前田有一の 超映画批評で65点をとったことから。同サイトがネタに使われるのは第05話に続き2度目。 ベクシル2077日本鎖国公式ページ→[http://www.vexille.jp/ ●]<br /> ★前田有一の超映画批評★→[http://movie.maeda-y.com/ ●] ベクシル2077日本鎖国の批評ページ→[http://movie.maeda-y.com/movie/00946.htm ●] ====可符香登場前の×マーク==== 絶望先生と同じくシャフト製作のアニメ「ひだまりスケッチ」に同様の演出がある。 「ひだまりスケッチ」の場合は、主役“ゆの”のヘアピンを指しているが、 この場合は可符香のヘアピンの事か? ====後ろ黒板に張られている紙に書いてある数式 「19−326=」==== 岡平健治と岩瀬敬吾のユニット『'''19(ジューク)'''』とイラストレーター『'''326'''(ミツル)』。 岡平と岩瀬が1997年に結成したユニット『少年フレンド』のライブで感動した326が作詞とビジュアル・プロデュース担当で参加し、翌年19が結成。その後1999年のシングル『すべてへ』で326が卒業。<br />その後2002年3月に19はコンビ解消し、岡平はバンド3B LAB.☆S(スリービーラボ)に参加、岩瀬はソロのシンガーとして活動している。<br /> 単行本第七集「膿トレ」でも使われたネタ。 ====私の行ったインサイダー取り引き==== 人物は旧西武鉄道グループオーナー・堤義明か。 インサイダー取り引きとは、 会社の取締役、従業員、その他会社の重要な情報(内部者情報)にアクセスしうる者(内部者)が、 その情報の公表前に行う、当該会社の株券その他の証券取引のこと。 「南野建設」株インサイダー取引事件(2005年) 「西武鉄道」株インサイダー取引事件(2005年) など。 ====私どもの行ったインフルエンザ予防接種==== かつて日本の学校ではインフルエンザの集団予防接種が義務付けられていたが、副作用で重大な障害が残る可能性がある接種を強制することの是非や、一部食物アレルギー患者に対する副作用問題など議論が巻き起こった。 また、数種類あるウイルスの中から来冬流行する型を予測し一年近く前からワクチンを製造するため、予測を外して大流行を予防できなかった事も数多くあり、費用対効果の面でも疑問の声があがった。 現在は任意接種となっている。 ====私どもの提唱したゆとり教育==== 該当項目を参照。 ====私の決めた横文字の都市名==== 平成大合併にあたって、由緒ある地名を廃止してカタカナ地名に変える自治体が続出し、センスがないなどと顰蹙をかったこと。以下はこれが指していると思われる可能性のある事例。<br /> *南セントレア市<br /> 中部国際空港の愛称が「セントレア」。 そこから、2005年10月に美浜町・南知多町の合併協議の際に市名候補として「南セントレア市」が挙がり、最終的な合併後の市名として'''「うっかり」'''決定されてしまう(この市名案は住民公募のものではなく、両町のメンツ配慮などのしがらみで'''協議委員が独断'''で推した名前であった。また、セントレアがあるのは美浜町でも南知多町でもなく、常滑市である)。 結局、町民の猛反対にあい、合併そのものも白紙に戻された。<br /> *南アルプス市<br /> 山梨県では中巨摩郡2村4町が合併した際に、市の西部を通っている南アルプスにちなんだ「南アルプス市」が市名として提案され、こちらはそのまま市名となった。 こちらは「一般公募を受けた」形ではあるが、'''市外の事情が分からない人間でも投票できたこと、最終部分は協議会の投票であったこと、さらに住民投票を行なう声を無視した'''など、決め方に問題があったこともあって、やはり市民から不満がでていると言われている。<br /> *中央アルプス市<br /> 長野県駒ヶ根市、上伊那郡飯島町、中川村の合併では「中央アルプス市」が最終的地名として残った。協議会の投票でのトップ案は「駒ヶ根市」だったが「これでは吸収合併みたいだ」とそれを'''放棄して'''の決定。 しかしその後3町の住民による合併そのものの是非を問う投票を行ったところ、合併そのものを反対する住民が多くを占め、合併自体が消滅。反対が多かった事情として、'''このカタカナ地名への反発があったと示唆されている'''。<br /> 漫画版では、「私の決めたセントレアのネーミング〜」のため、特定可能だが、アニメ版でセリフをぼかしたことにより特定不能に。 <!-- 上の文章が少し説明しすぎ(長い)気がする。←とりあえず、少し表示を変えて見やすくしてみた。 --> ====私が横領し愛人に貢いだ金は==== 敷島製パン(株)の健康保険組合事務長が、同組合より約19億円を横領し、愛人17人の生活費などとして貢いでいたことが2005年10月に発覚。 コミックス版では額が特定されていたためネタも特定できたが、アニメでは額がなくなっているので、他にも大小多数の元ネタあり。 ====エ△ベックスののまネコ商品化とミ○シィでの謝罪==== 2005年大ヒットした曲、O-Zoneの「Dragostea Din Tei(邦題・恋のマイアヒ)」の2ちゃんねるのAAキャラクター「モナー」を使用した空耳フラッシュが人気を博したため、エイベックスが日本版CDを発売した際にフラッシュを元にしたPVを同梱した。 また、エイベックスの子会社であるエイベックスネットワークでグッズを作成し、このキャラクターを「のまネコ」とし、「(c) のまネコ製作委員会」という著作権者表示を付けていた。このことから「長年インターネットの共有財産として愛されてきた『モナー』を改竄、私物化して金儲けをしようとしている」という非難の声が上がった。 それを受け、同社が受け取る契約になっているキャラクター使用料を一切受け取らないと発表し、謝罪した。また、回収されていたO-Zoneのアルバムもこの日フラッシュを削除した形で再発売された。<br /> この騒動に関して、エイベックス社長がミクシィの日記で謝罪したが、場違いな場所での謝罪ということもあり、火に油を注ぐ結果となった。 ====平▲堅のたまに出すテンションの高い曲==== 男性シンガーソングライター・平井堅。 たまにテンションの高い曲を出す。(例)『POP STAR』 本人はシングル『楽園』のヒット以来、バラードやR&B調の曲の印象が強いが、インタビューで無名時代にはライブハウスなどで主に洋楽のロックやポップス等を歌っていたとコメントしている(また本人はサザンオールスターズや松田聖子、松浦亜弥のファンであるとも公言している)。 ====灯油と間違えてガソリン売ったスタンド==== 2003年12月に鳥取県のガソリンスタンドで灯油と間違えてガソリンを販売してまい、火災が発生(揮発性が強く、燃焼率も高いガソリンをストーブに使用すると爆発的に燃えて大変なことになるので御注意)。この事件以前にも類似の火災事故は幾度か起きており、消防署の防火指導でも度々呼びかけられている。 この事から最近は石油会社が識別のためガソリンに薄く着色をするようになっている。 ====巨人の補強==== 近年、巨人は潤沢な資金で他チームの優秀な選手や外国人選手を鳴り物入りで入団させているが、何故か選手達の成績はいまいち伸び悩みになる場合が少なくない。<br /> 一説では外国人選手の場合、入団時に高い契約金を払うことでモチベーションが下がってしまうのではないかともいわれている(過去に優秀な成績を残した外国人選手には入団時の契約金及び年俸があまり高くない場合が多い)。 ====正月にひ○のと行った海外旅行==== 元ライブドア社長の堀江貴文と女優の吉川ひなのが、正月に自家用ジェットで海外旅行をしていた。 ====人口増加前提の年金制度==== 厚生労働省の年金財政は人口増加を前提に予測されているが2005年秋には初の人口減少が報告され、2006年度現在まで出生率は過去最低を更新しており、厚生労働省の予測はことごとく外れていることから、将来の労働人口不足による年金財政の行方に根深い危惧と不信が募っている。 ====諫早湾干拓事業==== 有明海の諫早湾干拓事業により、干潟が失われ生態系を崩したり、特産の海苔の養殖ができなくなると言われ、反対運動が起こっている。 ====まちがって敵に出した中☆(浩)のパス==== 2005年のラトビア戦で中田(浩)のバックパスが敵に渡り、同点ゴールを決められてしまった。 ====第1戦に起用した井◎==== 2005年日本シリーズ(千葉ロッテ・阪神)の第1戦(千葉マリン)に先発した井川投手(阪神)だったが、乱調で2桁失点した挙句、濃霧により7回裏1アウトでコールドになり敗戦投手となった。この試合で勢いに乗った千葉ロッテが4連勝し日本一となった。 次のシーンで出てくるTの縦縞の人はこの人。ただし、井川は左投げなのでグローブをはめる手が逆である。 ====ユ★クロの野菜==== 2002年10月に野菜の販売を決定した'''ユニクロ'''であったが、採算性が悪く2004年に野菜の販売から撤退した。 ====長銀の売却先==== '''日本長期信用銀行'''はバブル経済崩壊後に多額の不良債権を抱えたことによる経営危機の際に政府主導で住友信託銀行との合併が検討されたが住友側が頑として断ったことで再建策が迷走したまま、1998年に制定された金融再生法により破綻認定を受けて国有化となり、およそ'''7兆9000億円'''の公的資金が投入される。<br /> しかし自力再建は困難と判断され2000年に競争入札で外資系の金融再生ファンド・リップルウッドや投資組合・ニューLTCBパートナーズに約'''10億円'''で売却されて'''新生銀行'''となるが、この後に業績が回復したことで外資側は新生銀行株を東証に再上場、これを売却して約'''1000億円'''の純利益を得たことで国の場当たり的な金融政策に批判が起きた(外資だと売却益に対する課税は不可のため、公的資金=国民負担による額は軽減されることはない)。 ====デジキ◇ーブ==== 株式会社デジキューブ。コンビニによるゲームソフトの販売やゲームミュージックのCD販売などを手がける。2003年11月に倒産。 ====子供に頼まれて週刊と間違えて買ってきた月刊ジャ*プ==== 『[[週刊少年ジャンプ]]』と『月刊少年ジャンプ』のこと。漫画を読まない親には判別しづらく、また、間違って買ってこられた子供は大抵憤怒する(その『週刊少年ジャンプ』で連載中の『[[銀魂]]』にも「週刊と間違えて増刊号の『赤マルジャンプ』を買ってしまう」という話があった)。 同じような例として『コロコロコミック』([[小学館]])と『コミックボンボン』([[講談社]])も混同しやすい。 なお『月刊少年ジャンプ』は部数低迷のため現在休刊中で、リニューアルに際してタイトルが『ジャンプスクエア』に変わるため、今後はこのような悲劇は減少するものと思われる。 ====ドラフトではずれくじにハンコを押した==== 2005年度の高校生ドラフト会議において、あたりくじ・はずれくじ双方にコミッショナー事務所の印が押してあり、あたりくじにのみ「交渉権獲得」の印が押されていたが、事前説明がなかったためにコミッショナー事務所印のみを見て交渉権獲得と誤解するなど混乱を招き、交渉権獲得の発表が二転三転した。経緯は[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%88%E4%BC%9A%E8%AD%B0 Wikipediaの項目「プロ野球ドラフト会議」]の「現在のドラフト制度」が詳しい。<br /> ====心のスキマ==== 藤子不二雄Aの漫画、『笑うせぇるすまん』から。可符香を語るときに欠かせないキーワード。 ====後光==== OP映像の可符香? ====交番内貼り紙「しゃがれ声 (「ひ」の発音が「し」になる)」==== 江戸っ子の特徴。朝日新聞を「あさしひんぶん」と言ってしまう。 ====交番内貼り紙「口グセ「ふむう」」==== ====交番内貼り紙「ピーポの歌 メトロ×4 ポリ×12 (HA×12)[譜面]」==== 略さず書くと長すぎるため、略して書いた。 <br />警視庁のマスコットキャラクター「ピーポくん」には主題歌『ピーポくんのうた』がある。 歌詞及び曲は警視庁のHPで実際に紹介されているのでご参照ください。→[http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/sikumi/pipo/music/music.htm ●] <br />警視庁のほかにも各都道府県警察にはオリジナルのマスコットキャラクターがあるが、警察組織が漫画的なマスコットキャラを用意するのは日本特有のものであるという。 特に漫画は子供的なものとの認識が強い西洋諸国では日本のあらゆる事物に漫画的キャラクターが付加されていることにカルチャーショックを受ける人が少なくないという。 ====交番内ホワイトボード 「はぐれ」「相棒」「伝説の教師」==== すべてドラマから。<br /> *'''はぐれ刑事純情派''' 1988年から2005年まで放送されたテレビ朝日のドラマシリーズ。藤田まことが主演。2005年の第15シーズンをもって、17年全440回の歴史の幕を閉じた。ホワイトボードには日曜日の所に書かれているが、実際は水曜日に放送されていた。 *'''相棒''' 1998年12月から始まったテレビ朝日のドラマシリーズ。水谷豊が主演。2007年10月から第6シーズンが始まるほか、2008年春には映画も公開される予定。 *'''伝説の教師''' 2000年の4月から日本テレビで放映されたドラマ。ダウンタウンの松本人志初主演ドラマとして話題に。上2つが刑事モノなのに対し、この作品は学園モノである。 ====交番内ホワイドボードの張り紙「おとしもの預り中 一億円」==== 前話で風浦可符香が一億円を拾ったことから。 ====交番内机の上資料「GUN」==== 表記方法から、ヤシガニアニメの「ムサシGUN道」のこと。 ====交番内机の上の丼==== 刑事ドラマではよく見られるが、実際の取調べのときに丼物などの食事類を出すと、警察の思い通りの主張をするよう仕向けるための相手に対しての賄賂と取られかねないため、警察はカツ丼などを被疑者に対しては出さない(お茶ぐらいは出ることもある)。 そのため、警察官の食事か、容疑者のおじさんが自分で頼んだものと思われる。 ====交番ドア張り紙「空車に注意!」==== 元刑事のタクシードライバーが難事件を解決する、渡瀬恒彦主演、土曜ワイド劇場「タクシードライバーの推理日誌」シリーズからか? ====交番ドア張り紙「犯人はイチロー」==== 2006年新春ドラマスペシャル『古畑任三郎 ファイナル』(CX系)の、第2夜でイチローが犯人役を演じた。 ====新聞「ウム温泉」==== ゲルマニウム温泉のことか、もしくは、ラジウム温泉のこと。 ====交番名 「?望ヶ丘交番」==== 絶望?希望? ====交番の看板「セコム」==== CMなどでもおなじみ大手セキュリティ会社。警備や捜索などで警察との連携活動もよく行っている。警察官僚の天下り先でもある。 ====い○だ壱成==== ====千里とまといの猟奇シーン==== 千里の動きは「[[るろうに剣心]]」に登場する斎藤一の牙突か。(オリジナルとは構え方に違いがあるが) まといの武器は、同じ「るろうに剣心」で志々雄真実が使う発火する刀「無限刃」か。 おそらく、その直後に絶望先生が全身包帯ずくめになっているのも志々雄のパロディであろう。 ====CUPSTAR==== サンヨー食品が開発したカップラーメン「カップスター」 <br /><span style="color: green; background: ;" >DVD版では『エア・ギア』に登場した「ようこそ絶望ラーメン」のパッケージイラストが使われている。</span> <span style="color: green; background: ;" >第102話「かゆいところ」参照。</span> ====アイキャッチ==== 原作27話『富士に月見草は間違っている』扉絵。 ここにも七つの間違いがある。答えは27話のページを参照。
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