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148話『失われたオチを求めて』
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==<span style="color: blue; background: ;" >P113</span>== ===<span style="color: green; background: ;" >1コマ目</span>=== ===[[糸色望]]「未確認絶滅危惧種が!」=== ====チミチミという社長!==== [[糸色望]]役の[[神谷浩史]]の偏見。[[さよなら絶望放送]][[第32回]]、[[第45回]]にて発言。<br /> 実際に「きみ」と言うところを「チミィ」と発音した実在の人物として、東映を創業した昭和の実業家・大川博がこのネタの大元ということになる。<br /> ゲームでは『実況パワフルプロ野球12』のサクセスモードの一つである「絶体絶命!社会人助っ人編」に登場する、ミゾット社営業部部長の多賀望実(たが・のぞみ)がこの言葉を使っている。 ====けんかの前に指をポキポキする==== 指を急激に深く曲げた時に、指関節部にできる隙間に減圧が生じ、関節中にある体液に気泡が発生する時に出る音(キャビテーション・ノイズ)。<br /> 現在でも番長漫画『金剛番長』やアメフト漫画『アイシールド21』などではよく見かけるシチュエーション。ボクシング漫画『はじめの一歩』でも、幕間の閑話でたまに見かける。 ====理科の実験で爆発する先生==== お笑いのコントでは、博士や助手が白煙に包まれた後、焼け焦げた服にパーマになった髪の毛で笑いを誘う光景を最近でもたまに見かけ、それは実際にはない‥‥というネタのはずだが、現実の小・中学校で[http://www.geocities.jp/hotei103/link11.htm 水素実験における爆発事故]は多発しており、怪我人が出たり火事騒ぎになっている。<br /> 尚、その多くがフラスコで燃焼という間違った方法で実験が行われた結果であるため、指導する教師の知識不足も原因と言えるので、安全な実験方法を広める必要がある。 ====2000年の眼鏡とかかけた当時の人==== 2000年以降も毎年作られている。しかし2010年はまだしも2011年は無理がありすぎるので、あと数年で製作販売は打ち止めになると思われる。<br /> <!-- 正月の特番『[[志村けん|志村]]&所の戦うお正月』にて、[[黒柳徹子]]がこの手の眼鏡をかけて登場したことがある。 --> ====しめしめと言う5歳児==== 描かれてあるキャラの特徴から考えると、おそらくモチーフは『[[スタジオジブリ|崖の上のポニョ]]』の登場人物の宗介だと思われる。宗介は劇中で一度しめしめと言っているが、バケツを覗くシーンではない。<br /> ===<span style="color: green; background: ;" >3コマ目</span>=== ====[[風浦可符香]]「トレンチコートを着たヘンタイです!」==== 古い例では『空飛ぶモンティ・パイソン』でも登場し、以降お笑い番組などで広まった「よくあるイメージ」だが、実際の露出狂においては裸の上にコートという強者は絶滅してしまったのかもしれない(そもそも、露出狂自体が数的には稀少であるはずなので)。<br /> 唯一、以下の事例はあるが、季節・土地柄的にコート着用は当たり前の気もする。<br /> ・2005年2月、青森市県東地方健康福祉こどもセンター主幹が、女子高生を含む通行人3、4人の前でズボンのチャックを下ろして下半身を露出し、手で触るなどした疑いで公然わいせつ罪で逮捕。尚、コートの下にスーツを着てネクタイ姿だったらしい。<br /> こうした露出魔の傾向を研究した青空まひるの同人誌『変質者研究 露出狂編』によると、ロングコートを着たタイプの他にもズボンの前だけを開けた状態で露出するタイプもおり、その行動も対象に接近しながら露出する「移動型」や、待ち伏せで露出する「定位置型」など様々な種類があるという。 ===<span style="color: green; background: ;" >4コマ目</span>=== ====王蟲==== [[小節あびる]]の後ろに『風の谷のナウシカ』に登場する王蟲がいる。 ===<span style="color: green; background: ;" >6コマ目</span>=== ===[[糸色望]]「絶滅危惧種の保護が叫ばれているのです!」=== ====電話を三つくらい持ってる猛烈社員==== この場合の電話とは携帯ではなく、会社内の固定電話を指す(右手と左手に1つづつ、受話器を耳に当てたまま肩口に挟んで1つの計3つ。昭和30年代の喜劇映画でも時々見られる)。<br /> 同時に何本も電話を受けるモーレツ社員の描写は、後述されている漫画の表現としても絶滅危惧種にあたる。 ====語源となった おたくもですか? と聞くおたく==== 本来の「おたく」は、上下関係のない、あまり親しくない相手に用いる二人称。<br /> 現在のような意味で使われ始めたのは、1980年代に[[コミックマーケット|コミケット]]参加するようなアニメファン達(当時はコアな集団だった)がお互いをそう呼び合った様子をサブカル文化人が茶化して「おたく族」と命名したのがきっかけ。<br /> 「おたく」がさらに広義の意味を持つようになった現在では、「おたく」と呼ばれる人も一般化し、そのような言葉使いの[[オタク]]は絶滅種と言っても過言ではない。 ====キックボードに乗ってる若者==== 1990年代末より2000年頃にかけて小中学生に爆発的な人気が出て、一時は通勤に使うサラリーマンもいたが、スピードが出易い上に独特のブレーキ構造から減速が遅れて衝突する事故も多くあったため、一般の道路や公共施設内での使用は禁止になり、アスファルトやコンクリートで舗装された道路でないとほとんどスピードがでないため、土の露出した公園では遊べず、2000年代中ごろまでには利用者はほとんどいなくなってしまった。 ====正直な中国人==== 形を変え「自分たちの欲には」正直なので、絶滅しているとは言い難い。 ====砂に相合傘書く若者==== 波打ち際に書くことによって、波に消されるため記録ではなく記憶に残す思い出作り。デジタルな世の中では、そんな情緒ある文化は廃れても仕方ないのかも。 ====青い空が大嫌いな人==== hideの『HIDE YOUR FACE』に収録されている曲に「BLUE SKY COMPLEX」があり、その冒頭で「青い空なんて大っ嫌いなんだよ!」と叫んでいる(⇒[http://jp.youtube.com/watch?v=9PP-r1mlwHo 動画])<br /> また昭和42年(1967)3月発売の美樹克彦の『花はおそかった』という歌の冒頭で「大嫌いだ 白い雲なんて」呟き最後「バカヤロー!」と叫ぶものがあったり、昭和40年代の青春ドラマで森田健作が「海のバカ野郎!」と叫んでいるので、この時代にも「青い空が大嫌い」な人がいるのかもしれない。 ====早くもヒルズ族==== 「ヒルズ族」は六本木ヒルズ森タワーに本社を置く企業群の代表者たち、また六本木ヒルズ内の住宅棟である高級マンションに住む裕福な「勝ち組」住人の俗称であったが、ITベンチャーや投資ファンドの関係者や六本木ヒルズで働く人をも含む表現になり、すそ野が広がっていることから「早くも」とついたのかも。<br /> ====役人の国士様==== 国士様とは、国家のために身命をなげうって尽くす人物へ敬意を込めた呼称。現在の日本において、そのような役人は希少であることから。 ====普通の名前の子供==== 英単語の無理やりな当て字や超解釈によって[http://dqname.jp/ DQNネーム]と呼ばれる名前がつけられた子供が増えつつある。[http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/etc/ranking/year_men/ 生まれ年別名前ベスト10(男性)|名前ランキング2007|明治安田生命] ====純国産うなぎ==== ウナギは淡水魚でありながら、海で産卵・孵化を行うが、国内では河川に堰が造られたり、大規模な河川改修によって外洋へ往来することが難しくなったので減少したため、現在稚魚の放流を行って数を増やす努力をしている。ちなみに、純国産の方が売れるため、輸入うなぎに純国産というレベルをつけて売られる事例が、うなぎの遺伝子からばれるという事例が後を絶たない(ちなみに、輸入うなぎはヨーロッパウナギという別種である)。 ====銀座に通う漫画家==== 銀座には高級なクラブがたくさんあり、店に行くこと自体がステイタスともいえる。<br /> 儲かってる漫画家が少なくなっているということでしょうか。 ====歌が売れるアイドル==== ====3470円くらい平気で出すアニメファン==== 昔は3470円どころか1万はくだらないアニメのビデオソフト(特にOVAでしかもLDだとかなり高額となる)を余裕で買っていた時代があったのだが、今ではWinnyやニコニコ動画の普及により買わない層が増えている。<br /> 3470円は第15・16集の特典OAV『[[獄・さよなら絶望先生]]』上・下巻の単品価格を指す。 ====ペナントを集める少年==== 昭和30~50年代に、各地の観光名所において細長い三角形の形をした旗(ペナント)が土産品として売られていた。その当時ですら、「もらってもしょうがないお土産品ナンバーワン」と言われていたのが廃れた原因であると思われる。 ====有事の時引き金を引ける自衛隊員==== ====きちんと芸をもってる芸人==== 芸とは、「修練によって得た技能」「技能をともなうあそびごと。あそびごとのわざ。また、機知や工夫」(岩波書店「広辞苑 第五版」から抜粋。)だそうです。<br /> 放送作家ごしらえで、修練も技能も機知も工夫もなさそうな一過性の芸人が増え過ぎて…。<br /> ====真実を伝える新聞記者==== 08年6月頃に発覚した、毎日新聞が変態的なデマ記事を垂れ流し続けていた事件。<br /> いわゆる『毎日新聞変態ニュース事件』のことだろうか。参考⇒[http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/125.html ★] <br /> 毎日新聞に限らず、朝日や読売、産経などでも、近しい政党や団体の意に合わせた捏造記事や意図的なミスリードがなされているので、一般論としてかもしれない。 ====手を口にかざし斜めになって笑うお嬢様==== この漫画でも...。 ====紳士たる巨人軍選手==== [[読売ジャイアンツ|巨人軍]]創立の際、読売新聞社の社長・正力松太郎が遺訓として掲げた有名な文言「巨人軍は紳士たれ」。実際には「巨人軍は常に強くあれ!巨人軍は紳士たれ!巨人軍はアメリカ野球に追いつけ、そして追い越せ!」の3つで、この遺訓は巨人の室内練習所にも飾られている。<br /> しかしここ10年程、FA入団の清原和博をはじめピアスや茶髪などでその精神が乱されており、それが反故にされている感がある。これもいろいろ事例は考えられるが、直近の話としては先週に引き続き[[二岡智宏]]の不倫騒動のことだと思われる。<br /> ちなみに、小笠原道大やアレックス・ラミレス、マーク・クルーンなどは巨人に入団の際にトレードマークの髭を剃ってから記者会見をしていたが、これは「紳士たれ」の言葉通り巨人は髭には昔からうるさく、他球団で髭をしていた選手などは巨人に入ると髭を剃っていた。しかしここ10年はその髭のことには剃ることを強制的することは無くなり、球団側も認めていたが、入る選手からはやはり「紳士たれ」の言葉を維持するため、髭を剃ることをしている。 ====強力粉でガムを作れる人==== その正体は小麦粉に含まれるタンパク質のグルテンであるため、飲み込んでも胃で分解されるガムで約10分は噛める。<br /> 材料:強力粉と水と塩。強力粉に塩水を加えて15分ほどこねた後、1時間寝かせ、10分間水の中でもんで、でんぷん質を洗い流せば完成である。<br /> 廃れたのは、そこまでの労力を払わなくても市販しているからか。 ====奥付に自分の住所を書く同人作家==== かつては同人誌即売会以外では、手紙での感想のやり取りや、同人作家自らが発行した同人誌の通販を行っていたため、奥付に自分の住所を書くことが当たり前だったが、個人情報流出の恐れやストーカー被害対策(押しかけなど)、ネットの普及、同人ショップによる委託請負など、さまざまな要因から住所を書くことがなくなった。その代わりとしてメールアドレスやホームページのURLを記載することが多くなっている。<br /> ちなみに、70年代ごろまでは商業誌でもファンレター送り先として漫画家の住所を堂々載せていた。 ====裸の著者近影を載せる作家==== 『[[行け!!南国アイスホッケー部]]』の頃の[[久米田康治|久米田先生]]以外にもいたのだろうか? ===<span style="color: green; background: ;" >7コマ目</span>=== ====雑誌「ヂャン To」「ヂャン みつ」「ンヂー」「ヂン」[#gfdfe02f]==== 『[[週刊少年ジャンプ]]』の『[[To LOVEる|To LOVEる-とらぶる-]]』。<br /> 『[[週刊少年チャンピオン]]』の『みつどもえ』。<br /> 『[[週刊少年サンデー]]』。<br /> 『[[週刊少年マガジン]]』。 <!-- 「ハヤテのごとく!」 --> <!-- ↑断定できません -->
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