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51話『波に乗ってくるポロロッカ』
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==<span style="color: blue; background: ;" >P11</span>== ===<span style="color: green; background: ;" >1コマ目</span>=== ====男子生徒「だから バーチャ●トが実在の選手と思ってました」==== ゲーム『ウィニングイレブン』シリーズ(コナミ)に 登場する架空選手「バーチャット」のこと。俊足「だけ」が売り。 ===<span style="color: green; background: ;" >2コマ目</span>=== ====一旧「〜ファミスタから野球に入ったから」==== '''ファミスタ'''<br /> ファミリーコンピューターで発売されていた「ファミリースタジアムシリーズ(89年よりファミスタが正式名称になる)」の事。<br /> ナムコから発売された野球ゲームで、大ヒットした。 選手の実名をそのまま使うと、大人の世界の話でややこしい事になるので当初は微妙に名前を変えていた(桑田→くわわ 北別府→きたへふ など)。<br /> 後に許可を取ったので選手の実名が認められた。 ===<span style="color: green; background: ;" >3コマ目</span>=== ====一旧「みずも とか おみあい とか くろまて とか る とか」==== *'''みずも = 水野雄仁''' (みずの かつひと、[[読売ジャイアンツ|巨人]]の右ピッチャー)<br /> *'''おみあい = [[落合博満]]''' (三冠王三度の大打者、ロッテ〜[[中日ドラゴンズ|中日]]〜巨人〜[[日本ハム]])<br /> *'''くろまて = ウォーレン・クロマティ''' (巨人の3番打者・外野手)<br /> *'''る = 呂明賜''' (ろ めいし、 巨人の5番打者・外野手)<br /> ====掲示板の張り紙「今週の目標」「美しければそれでいい」==== '''美しければそれでいい'''<br /> アニメ『SIMOUN(シムーン)』オープニングテーマ曲。歌:石川智晶。 ===<span style="color: green; background: ;" >4コマ目</span>=== ====一旧「グランツーリスモから入って日本の車を知るらしいです」==== '''グランツーリスモ'''<br /> ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたレーシングゲーム。グラフィックや挙動のリアルさで話題を呼んだ。PSを代表するソフト。海外でも発売されており、他にも『首都高バトル』や、マンガ原作の『頭文字D』『湾岸ミッドナイト』のようなシリーズと共に海外のゲームファンの日本車購入のきっかけのひとつとなっている。<br /> こうした日本製スポーツカーは海外のファンに「rice car」という愛称で呼ばれ、愛好者は「rice boy」「ricer」と呼ぶ言い回しがあったりする。 ====外人「GTR??」「ランエボ??」==== '''GTR = スカイラインGT-R'''<br /> 日産自動車より発売されていた、乗用車であるスカイラインをベースに専用のチューニングを施した、レースで勝つことを使命としているモデルの総称。国内外に多くのファンを持つ。<br /> 2002年に排ガス規制のあおりを受けて生産終了の後、外見を大幅に変更しリニューアルされたが、一時の人気はないようだ。<br /> '''ランエボ = ランサーエボリューション'''<br /> 三菱自動車工業が生産する自動車で、ランサーをベースに、2000ccハイパワーターボエンジンを搭載したスポーツモデルである。こちらも海外での人気が高い。<br /> ちなみに、ここで一旧さんが「GTRなんて輸出されていないのに有名らしいですよ」と発言しているが、これは間違いで、僅かではあるが合計200台がイギリスに正規で輸出されたことがある。 ===<span style="color: green; background: ;" >5コマ目</span>=== ====[[藤吉晴美]]「〜ゲームから入るものって多いですよね」==== ====中国の歴史 ← 三国無双==== '''三国無双 = 三國無双'''<br /> プレイステーション用の3D対戦格闘ゲーム。<br /> 1000人斬りのフレーズ有名な、斬って斬って斬りまくるのは『'''真・三國無双シリーズ'''』である。<br /> 三国志演義をモチーフにしたゲームであり、このゲームをきっかけに『'''三国志'''』に興味を持つ人は非常に多い。 ====日本の地理 ← 桃太郎電鉄==== '''桃太郎電鉄シリーズ'''<br /> 日本の鉄道をモチーフにした双六テレビゲーム(アメリカが舞台の作品もあった)。<br /> 日本各地の名称や名産などが盛り組まれ、ゲームをしながら勉強ができる。<br /> 学生のうちに一回はやっとけゲームである。ただし、本当の貧乏人に言わせると「痛ゲー」である(キングボンビーなどの「貧乏神キャラ」がトラウマになるほど凶悪な事をしでかすため)。 ====バンドを始める ← ギターフリークス==== '''GUITAR FREAKS(ギターフリークス)'''<br /> コナミより発売された音楽ゲーム。略称「ギタフリ」。ギターを演奏するものである。エレキギター型の専用コントローラーにより、気軽にギターを演奏している感覚が味わえる。<br /> ちなみに実際のギターとはかなり操作性が異なるので、これを極めても本物のギターが弾けるわけではない。 ====各アニメを見る ← スーパーロボット大戦==== '''スーパーロボット大戦シリーズ'''<br /> バンプレストが販売している、ロボットをモチーフにしたシミュレーションRPGゲームである(略して「スパロボ」)。<br /> 様々なロボットアニメのキャラクターが出演しており、ロボットファンには夢のコラボレーションとなっている。<br /> 自分が知らないロボットのエピソードが語られる事がきっかけでそれらの作品に興味を持ちはじめ、新作が発売されるとレンタルビデオショップでロボットアニメが大量に貸し出される光景が全国各地で見受けられた。特に70〜80年代のロボットアニメを掘り返した功績は大きく、それらのアニメを紹介している本では「最近ではゲーム『スーパーロボット大戦』の影響で知っている小学生も多い」と書かれていた……が、もはやそれも過去の話。<br /> 現在では登場している作品の殆どが00年代以降のロボットよりも美少年、美少女に重点を置いたアニメで、その影響でやり始めた若年層[[オタク]]のユーザーが増えた影響で「昔の作品はダサいからいらない!懐古厨も消えろ!」という声が強まり、またゲームオリジナルキャラもいわゆる「乳揺れカットイン」のために作られた巨乳の女性キャラばかりが全面に出され、今となっては小学生に全く相手にされないゲームとなってしまった。<br /> 尚、当ゲームに登場する作品は「登場作品」ではなく「参戦作品」と呼称される。<br /> 同様のエントランスを図った作品には他に旧タカラの「ブレイブサーガ」があり、こちらで勇者シリーズなどの「[[機動戦士ガンダム|ガンダム]]系」以外のサンライズメカを知った人も多い。 ====巫女さんのバイト ← [[サクラ大戦]]==== ''[[サクラ大戦]]シリーズ'''<br /> セガより販売されているアドベンチャーゲームのシリーズである。<br /> 大正時代をモチーフにした世界観といたため、登場する女性達が当時の艶やかな和服を着込んでおり、 男性のみならず女性からも支持を得る。 余談だが[[15話『仮名の告白』|第15話]]では、和服を着ていたために[[常月まとい|まとい]]がこの作品のコスプレと間違われた事もある。 ====テクノ聞き出す ← リッジレーサー==== '''リッジレーサーシリーズ'''<br /> ナムコの3Dレースゲーム。<br /> 他の人気レースゲーム作品と違い、自動車やコースは架空のものであるのが特徴だが、 独自の世界を持った作り込みの高さで人気がある。<br /> また、それぞれの発売当時の流行を取り入れたBGMにもファンが多い。 初代リッジレーサーの「ROTTERDAM NATION」(作曲:細江慎治)は、 日本であまり知られていなかった'''ロッテルダムテクノ'''を取り入れ、多くのユーザを驚かせた。音源→[http://jp.youtube.com/watch?v=mzv9AI5KYJI ★] ====鉄っちゃん ← 電車でGO!==== '''鉄っちゃん'''<br /> 数ある鉄道マニアの通称のひとつで、割と愛嬌の込められたもの。<br /> '''電車でGO!シリーズ'''<br /> タイトーが制作した電車運転シミュレーションゲームソフトである。 電車の運転が仮想体験できるという事で話題を集め、電車に興味がない人も巻き込むブームとなった。<br /> なお、[[タモリ]]がこのゲームのファンであることは有名。 ====ロッククライミング ← ワンダと巨像==== '''ワンダと巨像'''<br /> ソニー・コンピュータエンタテインメントより発売されたプレイステーション2用ソフト。 主人公であるワンダを操作し、巨像と呼ばれる敵の体毛をつかんでよじ登り弱点を攻撃して倒すゲーム。 ゲームを巨像との戦いに特化し、それ以外のものを排除したのが特色。 ちなみに、作家の宮部みゆきはこのゲームのファンを公言しているが、ロッククライミングはしていないらしい。 ====歌舞伎町のキャバクラ通い ← 龍が如く==== '''龍が如く'''<br /> セガから発売されたプレイステーション2のゲームソフト。 新宿の'''新宿歌舞伎町'''をモチーフにした、欲望と暴力が渦巻く街'''「神室町」'''を舞台にしたアドベンチャーゲーム。 ===<span style="color: green; background: ;" >6コマ目</span>=== ====一旧「ガンプラ(旧ザク)から入って ガンダムのアニメ(第15話『ククルスドアンの島』)見るようになったんですよ」==== ;ガンプラ :アニメ『[[機動戦士ガンダム]]』シリーズにおいて、 作中に登場したモビルスーツ等のプラモデルのこと。 「ガンダムのプラモデル」という言葉を略したものである。 ロボットアニメの隆盛に伴う内容の複雑化(=高年齢層向け)と商品展開(超合金=低年齢層向け)の齟齬を大きく解決発展させる先駆けとなった。 ;旧ザク :旧式のザク。「ザクI」。 世間一般的に多く知られる「ザク」は「ザクII」の事であり、それの前の機体。 作中でも旧式化しており、本編では一度しか登場しない。ちなみにOVA『機動戦士ガンダム第08MS小隊』第7話『再会』と第8話『軍務と理想』(それぞれ別機体)および『∀ガンダム』(こちらはギャバン専用ボルジャーノンとして)にも登場している。 ;ガンダムのアニメ :『機動戦士ガンダム』の発祥元。 ;第15話「ククルス・ドアンの島」 :後のシリーズでも形を変えてリメイクされている。広義な意味で、ガンダム屈指の名作(迷作)エピソードといわれる作品。 戦争という国家と社会の巨大な流れに人々が巻き込まれていく相対的群像劇から、いきなり「個人」の視点と心情に物語を絞り込む方向に変化した特徴は結果的に作家性の強さにも寄与している。<br /> 主人公のアムロ・レイはある島に単独で着陸するのだが、そこにはジオン軍脱走兵のククルス・ドアンと戦争孤児たちが住む島だった…という話。<br /> その時の作画は素人が描き上げた様なようなモビルスーツ(4等身くらいのガンダムやザク)や、あきらかにおかしいキャラクターの動きなど、物議をかもした。なお、一つ前の第14話「時間よ、止まれ」もアムロとガンダムの対比からガンダムが全高100m位はありそうな設定とはかけ離れた構図になっており(実際の全高は18m)、ガノタにとってこの2話はもはやネタの部類である。<br /> 本編のストーリーラインから外れたボトルショーであり、次の話への時間かせぎとも言われる。劇場版でもさっくりカットされている(劇場版『I』と『II 哀・戦士編』の間の話に当たる)。が、シミュレーションゲーム『ギレンの野望』シリーズではドアンがNPCキャラ(プレイヤーが操作しないキャラ)として登場する。格闘戦に突出した能力は勿論劇中の「モビルスーツの格闘技を見せてやる!」の台詞に由来している。<br /> ちなみに、ククルス・ドアンが乗っていたザクは「旧ザク(MS-05ザクI)」ではなく「MS-06ザクII(一般的なザク)」である。<br /> なお、久米田先生の弟子である[[畑健二郎]]先生の『[[ハヤテのごとく!]]』第17巻第4話『それは、光で時を切り取る機械』の3頁3コマ目で主人公の綾崎ハヤテの台詞に「ちなみにク○ルス・ド○ンが乗ってたMS(モビルスーツ)を旧ザ○と勘違いしている人もいますが… 作画がアレだっただけであれは普通のザ○です。」とあり、久米田先生の勘違いをネタにしているように思われる。<br /> 『[[かってに改蔵]]』においてもこの作品に言及されており、久米田先生のこだわりの強さが伺える。<br /> 実際に旧型ザクが登場したのは第3話「敵の補給艦を叩け」のみで、旧式化により戦闘用から作業用に転用された機体という設定で、丸腰のままガンダムに挑み、あえなく散っていった。 ===<span style="color: green; background: ;" >7コマ目</span>=== ====[[日塔奈美]]が使用しているノートPC==== <span style="color: blue; background: ;" >P12</span>の<span style="color: green; background: ;" >1コマ目</span>の「'''マック'''」を参照のこと。 ====(机の名札から)[[久藤准]]の読んでいる本に「嫌われ松 *子の一生」==== *著:山田宗樹の小説『'''嫌われ松子の一生'''』。映画化され2006年5月に公開された。 **小説のストーリーは主人公の青年が長らく消息不明になっていた伯母の松子の死をきっかけに松子の波乱の過去と生涯を探っていく倒叙法となっており、今話のテーマと合致する。 *このコマでは「松 *子」という人名を織り込んでいるように見受けられる。 **「松たか子」にのように見えるのだが。
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