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206話『プルトップの伝説より』
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==<span style="color: blue; background: ;" >P82</span>== ===<span style="color: green; background: ;" >1コマ目</span>=== ====女子高生「コーラで洗えば大丈夫でしょ!」==== 炭酸飲料のコーラには避妊効果(事後の殺精子効果)があるという俗説のこと。<br /> これは[[124話『尼になった急場』|124話]]でも急場しのぎの例として挙げられており、「[[かってに改蔵]]」[[第134話『信じる者は救われる!?』|第134話]]でも[[坪内地丹]]がこのセリフを言っている。<br /> 当たり前だが効果は全くない(場合によっては泡によって奥に流し込まれてしまう)上に、衛生的に問題がある。<br /> この風説は、もともとアメリカの若者の間でなぜかコーラを避妊に使用する傾向があり、それが世界中に広がってしまったらしい。過去にはボストン大学がその真否に注目し、これを否定する論文が1985年にアメリカ医学界の超一流医学雑誌「The New England Journal of Medicine」誌に掲載されたことがある(⇒[//www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/4058526 ★>http])。さらにその後、コーラ銘柄ごとの比較を真面目に検討した論文まで発表されてしまっている(⇒[//www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/3679247 ★>http])。<br /> ===<span style="color: green; background: ;" >2コマ目</span>=== ====男「ピーポー君を乗せていれば駐禁取られない!」==== 警視庁のマスコットキャラクター「ピーポくん」のこと。<br /> 一時期、ピーポくんのヌイグルミを自動車に乗せておくと駐車禁止の取り締まりで「お目こぼし」にされるのではないかという噂が広まった。<br /> ===<span style="color: green; background: ;" >3コマ目</span>=== ====女「プルトップを集めると車椅子が貰える!」==== いわゆるプルタブチャリティーのこと。<br /> 本来はプルトップが缶から取り外せたために、道路や草むら・砂浜などにプルトップが飛散して怪我したり野鳥が飲み込んだりという事態が発生していた1980年代に、この問題をどうにかしようというところから、美化運動の一環として大阪で始まった運動らしい。つまり、「環境美化のためにプルタブを拾い集め、アルミ金属として換金などにより、結果として車椅子を得る」という活動であった。<br /> いまや環境対策も兼ねて、缶フタはプルトップ式からステイオン式に変わり、運動の理由は消滅しているはずなのだが、途中から「プルタブ」「車椅子」という部分が一人歩きし、「プルタブを集め、どこかの企業へ持ち込むと車椅子と交換してくれる」という噂に変化したもの。<br /> アルミ缶リサイクル協会では、「アルミ缶は重量で売買されているので、タブだけを集めるより'''アルミ缶そのもの'''を集めたほうが何十倍もリサイクル価値があるから」との理由で、'''プルタブを分離しないでください'''と明言している(⇒[//www.alumi-can.or.jp/html/question_01.html ★>http])。 ===<span style="color: green; background: ;" >4コマ目</span>=== ===[[風浦可符香]]「ホーリーナイト今夜は思いっきり信じたらいい いつまでも信じる者たちよ」=== ====ドリームス カム トゥルー==== 人気音楽グループのDREAMS COME TRUE(ドリームズ・カム・トゥルー)のこと。<br /> 1988年のグループ結成当初は「CHA-CHA & AUDREY's Project」と名乗っていたようだが、まもなく改名している。グループ名は英語の「May all your dreams come true!」(≒あなたの夢が叶いますように!)のフレーズから採用されたようだ。デビューするにあたって所属事務所社内から「Dreams come trueじゃなくてDream comes trueが正しいんじゃないの?」という声があがったそうだが、吉田はその際に「三人の夢が叶う」という意味だと答え、そのままデビューしたという。 ちなみに、[[舞浜]]を含むディズニーテーマパークのキャッチコピーは「Where dreams come true」。 ====ジャパン アズ No.1==== アメリカの社会学者エズラ・ヴォーゲルの著書「ジャパン・アズ・ナンバーワン」のこと。<br /> 1970年代後半、日本の経済成長の理由を追求し、すでに時代遅れになったアメリカ社会・政治の諸制度を、日本のモデルを参考にして抜本的に改革するよう提言している。 ====聖職者は正しい==== 近年、ヨーロッパにおいて、長年教会聖職者による少女への性的虐待が行われていたことが明るみになり問題視されている。 アメリカでも、ブッシュ政権下で猛威をふるっていたキリスト教原理主義の神父たちに、たびたび少女や少年への性的虐待スキャンダルが発覚したり、日本でも「摂理」をはじめ、新興宗教団体の指導者たちが同じような容疑で逮捕されるニュースが近年報道されている。 ====公務員は国民の下僕==== 日本国憲法第15条第2項の一文「すべて公務員は国民全体への奉仕者」より。<br /> 正しくは「すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない。」であり、特定の人物や団体の利益のために働くことを禁ずる意味である。<br /> つまり、別に奉仕=公務員はドレイ・下僕であるべき、という意味の条文ではない。 たとえば公務員がワイロを受け取ったり(収賄罪)、贈った民間人も罰せられる(贈賄罪)法律があるのは、この思想を表現しているため。 ====老後は年金で安心==== 賦課方式をとる日本の年金制度では、少子高齢化や納付率の低下などの問題により年金制度の継続性が問われており、世代による年金支給額の格差が拡大することが懸念されている。<br /> さらに近年の厚生労働省及び社会保険庁による年金問題の発覚(記録の不備・改竄、年金流用、年金横領など)により、年金への不安は全く払拭できていない状況である。 ====テレビの公共性==== しばしばテレビの電波を「公共の電波」といい、'''公平'''かつ'''不偏不党性'''が謳われている。しかし実際のところ公共性が高いとはいえ営利企業であるため、ときには自局の都合により、スポンサーや特定の団体の都合のいいような報道をしたり、都合の悪い報道をしなかったりと、公共性は保たれているとは言いがたい一面もある。<br /> アメリカでは1984年にCATVの自由化を行い多チャンネル化を推進して3大ネットワークの影響力を低下させ、1987年に公平原則<ref>「政治的公平」を謳った日本の放送法第4条が模範としたもの。</ref>を廃止してアメリカでは公平でない報道が合法化された一方、多視点からの偏った意見で全体の公平を保つといった試みが行われている。 ====新聞の公平性==== 新聞に関しても'''公平'''かつ'''不偏不党性'''という原則を謳っている。<br /> 日本では放送法で報道機関に「不偏不党、政治的公平」が義務づけられている。しかしながら各新聞社ごとに立ち位置の違いや独自色があり、各々の立場に有利な”報道”が行われている状態である。<br /> <!-- また記者クラブ制度における加盟メディア同士の情報の独占と談合体質があり、メディア同士の相互批判があまり行われないことも問題であるが、公平性とは別の問題と思われるのでコメントアウトしておきます。 --> ====M資金==== M資金とは、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が占領下の日本で接収した財産などを基に、現在も極秘に運用されていると噂される秘密資金のこと。<br /> その存在が公的に確認された事は一度も無いが、その話を用いた詐欺の手口(M資金詐欺)が存在し、騙される企業や事業家は後を絶たない。 ====米を食うとバカになる==== 戦後、学校給食にパン食が推進された理由とされる。この俗説のひとり歩きによって、コメ余りが生じた際に、学校給食に米飯給食を適用しようとする案が否定されたりしている。<br /> コンビニでよく見る方も多いであろう『頭脳パン』の発案者でもある慶応大学教授・&ruby(はやし たかし){林髞};氏らも支持するようになり、こういったコメ食否定キャンペーンによって、アメリカは日本に多くの小麦を輸入させ始めることに成功した。 参考文献:高嶋光雪『アメリカ小麦戦略』など ====焼き肉店いる男女は深い仲==== 都市伝説のひとつ。<br /> 「匂いや煙が充満する焼き肉店に一緒に入るということは、気が置けない関係である」等の意見が根拠らしい。 ====カップルが井の頭公園でボートに乗ると痒くなる==== 東京の&ruby(いのかしらおんしこうえん){井の頭恩賜公園};にまつわる都市伝説より。<br /> 園内の井の頭池には弁財天が祀られており、女の神である弁財天が仲のよいカップルに嫉妬するためというのが噂の出所とされている。痒くなる以外では、破局するという噂も流布されている。<br /> なお、名古屋の東山公園においても公園のボートにカップルで乗り込むと別れるというジンクスがある。<br /> 理由は定かではないが、普段操縦することのない乗り物なうえ、デートと言う緊張した状態では上手く漕ぐことが出来ず、デートの雰囲気を壊すからとも言われている。 ====自分の彼女は浮気をしない==== 自分と彼女次第です。 ====テレ朝の不敗神話==== アイドルグループSMAPの香取慎吾が持つ、サッカー日本代表の試合観戦時の不敗神話のこと。<br /> これによりテレビ朝日の日本応援団長に任命され、同局の[[ワールドカップ]]予選の試合中継に登場している。 ====サッカー日本代表==== 2010年サッカー[[ワールドカップ]]における、日本代表(FIFA世界ランキング43位)が掲げるベスト4入りの目標のこと。<br /> 2009年12月の抽選会において、オランダ(同3位)、カメルーン(同11位)、デンマーク(同26位)との対戦が決定している。ちなみに、ベスト4入りを果たすには、その4チーム中、2位以内の成績を収め、かつ決勝トーナメントで2勝する必要がある。<br /> しかし、この予選組み合わせは所謂「死の組」とまではいかないものの、屈指のハイレベルグループになっており、フジテレビ系のスポーツ番組「すぽると!」で行った視聴者アンケートでも6割以上が「0勝」に投票するなど、信じられているとは言い難い状況である。 ====1999年人類は滅亡する==== [[ノストラダムス]]の「予言集(大予言)」を、特に日本では1999年人類滅亡と解釈し、関連書籍が売りだされた。<br /> [[週刊少年マガジン]]的にもMMRでさんざんネタにされたが、何も起きなかったのはいうまでもない。<br /> ちなみに次の人類滅亡の予言年は、マヤ文明、Web bots、易経などが根拠の2012年であるといわれ、今話掲載の少し前には映画『2012』が公開されました。 ====[[STAR・WARS|スターウォーズ]]は全9部作==== 製作順第1作にあたる「エピソード4」が成功した後、9部作として発表された(エピソード7~9は、ルークやレイア、ハン・ソロ等の子供たちが活躍する新銀河共和国の復興)が、「エピソード6」公開時のジョージ・ルーカスへのインタビュー時に否定され、現在の公式見解では6部作ということになっている。理由はエピソード6公開時の撮影技術ではルーカス監督の思い描く作品が制作できなかった為。 ====オレの好きなアニメキャラは処女==== [[165話『告白縮緬組』#n16ba511|165話]]にも登場したネタ。<br /> 2008年10月にアニメ化された、武梨えりの漫画「かんなぎ」において、ヒロインであるナギの思い人が登場する描写をめぐり、一部のファンが拡大解釈し暴走したことから。ちなみに、実際の作品内における描写はナギの思い人が登場しただけであり、性行為どころか交際関係の内容さえも表現されていなかった。<br /> また本作の掲載直後の2009年12月15日には、[[週刊少年マガジン]]で連載中の『GE~グッドエンディング~』の作者・流石景がブログを閉鎖することを告知している。これは、自身が開設するブログのコメント欄に「処女じゃないヒロインには傾倒できない」などのコメントが執拗に投稿されたため、「心を強く持ってブログを続ける自信がない」というもの。<br /> ====オレの好きな声優に彼氏はいない==== 声優さんだって若い女性ですから、浮いた話のひとつやふたつあってもおかしくないはずです。<br /> また、声優界は余りにも晩婚化が酷い傾向にあるためか一定年齢を超えてくると逆にファンや同業者から心配・同情されるケースも多かったりする。<br /> 絶望声優で例を挙げると、[[後藤邑子]]はラジオで誕生日プレゼントとして結婚情報誌を贈られたり、[[松来未祐]]は[[神谷浩史]]や[[阿澄佳奈]]など親しい声優から常に出会いがないことをネタにイジられまくっていたりする。 ただ、人気男性声優の宮野真守が所謂「できちゃった婚」(正確には違うが)をした頃、ネットでは相手女性に対する誹謗中傷等で大炎上してしまったくらいなので、過激な発想をするファンというのは男性に限った話でもありませんが…。 <!-- 宮野氏の場合は元々婚約者が居たものの子供が出来にくい体質であり、長期に亘る双方の努力の末に念願叶ってようやく懐妊し、それを待ってから結婚を発表したという経緯なので、(無計画的なイメージが強い)「できちゃった結婚」とは事情が大きく異なります。 --> ====漫画家はベレー帽==== [[手塚治虫]]先生や[[藤子・F・不二雄]]先生の影響でしょうか?漫画家はベレー帽というイメージがあるようです。 ライターの竹熊健太郎曰く「手塚がベレー帽を愛用していた理由は、若い頃は天然パーマをごまかすためのものだったが、かぶり続けて毛が抜け、40代からは事実上のカツラがわりにしていたから」ということらしい。⇒[http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2004/12/post_22.html 参考:たけくまメモ ] ====MMR==== 石垣ゆうきの漫画「MMR マガジンミステリー調査班」のこと。<br /> 超常現象やノストラダムスの予言詩などのオカルトネタをいかにも真実らしく語る描写で一世を風靡した。 ====スラダン再開==== 井上雄彦の漫画および「[[SLAM DUNK]]」のこと。その最終回([[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]連載時)では『第一部完』とされていたことから。 ====掲載は人気順==== [[週刊少年ジャンプ]]の掲載順のこと。<br /> ジャンプは読者アンケートの順位が、掲載順の判断基準となっている。<br /> ただし入稿のタイミングによる順番変更や、巻末固定のギャグ漫画(現在は「ピューと吹く!ジャガー」)など例外もある。<br /> また、[[週刊少年マガジン]]の掲載順も[[久米田康治|久米田先生]]が良くネタにしている。<br /> マガジンはジャンプと違って人気順というより編集部の意向が強いが、人気作品・アニメ化など話題性のある作品・編集部のイチオシ作品などは前半に掲載されることが多く、結果として人気の低い作品は後半に来ることになる。<br /> マガジンも巻末は「もう、しませんから。」でほぼ固定されている。 ====アメリカは月に行っていない==== オーストラリアのラジオ番組「ザ・サイエンス・ショー」(The Science Show)の中で組まれていた、アポロ着陸10周年の記念番組において、「アポロ着陸の生中継映像の中に、月面にコーラ瓶が落ちているのがみえていた」というエイプリルフールのコントが一人歩きしたもの。<br /> もしくは有人火星探査宇宙船の着陸は地上での特撮であったという映画「カプリコン・1」との混同。 「空気が無いはずの月面に突き立てたアメリカ国旗がはためいている」という点に疑問を持つ者もいるが、これは飛行士が柄を揺り動かしているのが理由らしい。 やがて、この話題はオカルト業界や陰謀論者、反米思想者たちの定番ネタへとなっていった。[http://www.youtube.com/watch?v=tZ1uE8Ow680 参考・youtube動画] ====アメリカは月に行っている==== 上のネタを踏まえた上でのネタ。<br /> 現在でも月面着陸の真偽に加え、NASAにとって都合に悪い情報が隠されているなど、この手に関して話題は尽きない。 ===<span style="color: green; background: ;" >6コマ目</span>=== ====男「フェスタの三日目が臭いだなんて」<br />[[藤吉晴美]]「それは本当だろ!」==== 毎回必要に応じて日ごとに変更される[[コミックマーケット|コミケ]]の出展テーマのうち、3日目だけは男性向け作品が中心に出品されることがほぼ恒例になっているため、ムサい。 ましてや参加している[[オタク|男性]]がろくに入浴していないなど、不潔な人が多いとなると… ===<span style="color: green; background: ;" >8コマ目</span>=== ====[[平井堅|男]]「ボクの好みの性別について」<br />[[日塔奈美]]「それも本当なのでは!」==== 男はゲイ疑惑といわれた、[[153話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであった』#q8faa577|153話]]などにも登場した[[平井堅|某ミュージシャン]]か。
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