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第88回
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===自分がマイノリティーだと気づいた、今!=== こちらも予想された通り、ずっと[[絶望ネーム]]「紋別港でニポポ人形を入手on88」のターン。<br /> さすがはゲームネタのみでレジー賞を取った絶望リ(ry <!-- スナーである。 --> ====12:42 バイオハザード==== 1996年にカプコンより発売されたプレイステーション用ホラーアクションアドベンチャーゲーム。<br /> 当初はそれほど注目されていなかったが口コミにより人気が急騰、多くの機種に移植される。その人気に支えられてシリーズ化が進み、配信時の最新作は「バイオハザード5」である。派生作品も多く、「ガンサバイバー」シリーズ、「アウトブレイク」シリーズなどを産み出している。<br /> また、ハリウッドにて実写映画化もされ、現在まで3作が作られている。<ref>追記:2013年現在、ゲームシリーズはナンバリング最新作が「6」、ナンバリング作の中間エピソードとして「〜リベレーションズ」が発売。映画は実写映画シリーズが5作、3DCGアニメシリーズが2作品となっている。</ref> ====12:44 スウィートホーム==== カプコンから1989年に発売されたファミコン用アドベンチャーゲーム。<br /> 黒澤清が監督し、伊丹十三、宮本信子らが出演した同名のホラー映画からのゲーム化作品。<br /> [[173話『こんにちはご起源いかが』|原作173話『こんにちはご起源いかが』]]でも、「バイオハザード」の起源としてネタになっている。 ちなみに、この映画は伊丹十三監督作品と混乱されることが多い。<br /> 製作が伊丹プロであり、公開時期の89年は伊丹自身が年一回くらいのペースで監督作品を発表し続けている時期にあたることや、主演が宮本信子ということも重なっているためと考えられる。<br /> なお、ビデオ化の際に印税問題や伊丹プロ側が勝手に編集していたことから、黒澤と伊丹プロの間で権利関係を巡って法廷闘争となった。<br /> このためスウィートホームのビデオは廃盤となり、ゲーム版のリメイクも困難な状況となっている。<br /> 撮影は前田米造ということで、遠からずも前田氏つながりである。 杉田は各所でスウィートホームの話をしておりかなりのファンであることが伺える(ただし最初は兄が買ってきたらしい) ====12:56 今年の年明けにやったさあ、某イベント==== ファミ通キャラクターズDX公開録音。 ====13:12 山村さん==== 「スウィートホーム」で鍵を握る登場人物「山村健一」のこと。<br /> 映画版では、伊丹十三が演じた。 ====13:31 チーズスイートホーム==== モーニングで連載中のこなみかなたの漫画。<br /> 2008年にアニメ化され、2009年3月からアニメ第二期も放送されている。<br /> こちらはホラーの要素は全く無い、子猫を巡るハートフルなお話。 ====13:53 ピノ<br />13:54 トイポップ==== 1986年4月に発表された旧・ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)のアーケードゲーム。<br /> 2人同時プレイ可能なゲームであり、1プレイヤー側は男の子の「ピノ(モチーフは「ピノキオ)」、2プレイヤー側は女の子の「アチャ(モチーフは「赤ずきんちゃん」)」を操作する、ステージクリア型のアクションゲーム。<br /> キャラクターの特徴として、ピノはもともとアチャに比べて「移動速度が速い」のだが、ゲーム内で出て来る「ブーツ」を取るとプレイヤーが制御不能になるくらいの速さになることから、後述の「ファミスタ」では全選手中最速の選手として、「ナムコスターズ」の先頭打者を任されていた。 ====13:54 ファミスタ==== 1986年12月に旧・ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)が発売したファミリーコンピュータ用ソフト「プロ野球ファミリースタジアム」を第1作とする野球ゲームの略称。<br /> 1989年発売の「ファミスタ'89開幕版」以降は正式タイトルとしても使用されるようになった。<br /> 収録されている球団に、「ナムコスターズ」という架空の球団があり、その選手達は全てナムコのゲームキャラで構成されている。<br /> ====14:22 「3番だかなんかに『大一番』って打者がいて」「大一番?」「相撲のゲームです」==== 1992年12月18日にスーパーファミコンで旧・ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)から発売された「スーパー大相撲熱戦大一番」のこと。 ====14:36 テイルズ==== 1995年12月15日にスーパーファミコンで発売された『テイルズ・オブ・ファンタジア』に始まる、旧・ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)発売のロールプレイングゲームの一連のシリーズのこと。<br /> [[杉田智和]]の予想した通りに、「ナムコスターズ」には、タイトルそのままの「テイルズ」や主役級キャラが登場している。<br /> なお、バンダイナムコゲームスによる公式なシリーズ名称は「テイルズ オブ」シリーズとなっている。 因みに[[神谷浩史]]は「テイルズオブハーツ」にカルセドニー・アーカム役で、[[杉田智和]]は「テイルズオブイノセンス」にアルベール・グランティオーザ、オリフィエル役、「テイルズオブエクシリア」「〜2」にアルヴィン役で出演している。 ====15:43 ヒロインの上のそのブラのところが取れちゃって、おっぱいだけ水面に浮いてるのよね。<br />15:49 「ご、ごまかさなきゃ!」って言って「ビ、ビーチボールだよ!」って言って乳首を陥没させる主人公<br />16:00 それを見つけた親友は眼鏡をかけ…==== 上村純子の漫画「1+2=パラダイス」より。<br /> 1988年から1990年まで月刊少年マガジンで連載され、お色気描写で人気を得てOVA化もされた。<br /> しかし、当時の宮﨑勤事件を発端とする有害コミック騒動に巻き込まれ、一部の県で有害図書指定を受けてしまう。<br /> そのため[[講談社]]から最終巻が発売されず、後に成年コミックとして松文館から全5巻が発売されることとなった。<br /> このシーンは「ビーチボールだよ」とごまかした後にでっぱり(乳首)があることを指摘され、「空気入れる栓だよ」とごまかして乳首を陥没させている。 →[//wiki.kumetan.net/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%BC%E3%81%A4.jpg&refer=%E7%AC%AC88%E5%9B%9E ★>http] ====16:10 ぷよぷよ==== 「ぷよぷよ」(ゲーム)は、かつて広島県に存在したソフトハウス・コンパイルが開発した落ちものパズルゲーム。<br /> 発売当初は主人公も敵キャラも全て後述の「魔導物語」からの派生だったが、本家である魔導物語を凌ぐ大ヒットとなりコンパイルの主力商品となっていった。<br /> コンパイル倒産後は、業務用を出したセガが権利を買い取り、セガによる新キャラクターが中心となりシステムも大幅に変更されている。<br /> そのため、コンパイル時代からの魔導シリーズ系の古参ファンと、セガ時代のフィーバーシリーズ系からの新規ファンによる言い争いも絶えない。 ====16:21 魔導物語==== 「魔導物語」は同じくコンパイルが開発した、3DダンジョンRPGシリーズ。<br /> 「魔導物語1-2-3」「魔導物語A・R・S」等がある。<br /> パラメータの数値表記を廃し、キャラの台詞やグラフィックでHP・MPの残量や一度の攻撃でのダメージの大きさを表現する「ファジーパラメーター」と、ボイス入りゲームがまだ少ない当時において敵味方共にボイスでよくしゃべる「マジカルボイス」が特徴。<br /> 「魔導物語」シリーズにおける「ぷよぷよ」はゲーム中に登場するスライムタイプのモンスター。<br /> 携帯版91回では、MD版魔道物語のグラフィック担当けみ氏から神谷へ感謝のメールが届いた。<br /> (MD魔導物語Iのグラフィックデザイナー欄や、MSX-2魔導物語1-2-3のその他欄等にお名前を確認できる。⇒[//suwa3.web.fc2.com/data-kan/data/staff1.html ★>http]) ====16:47 ゲームギア==== セガが1990年に発売した携帯型ゲーム機。<br /> 競合機種のゲームボーイに比べて、カラー液晶を採用したのが特徴。<br /> 現在のワンセグを先取りするかのように、携帯テレビとしても利用可能(TVチューナーは別売)。<br /> ただし高価であることや、稼働時間が極端に短いこと、カラー液晶の性能が今ひとつだったこともあって普及台数はゲームボーイに及ばなかった。<br /> 特に稼働時間は、単三電池6本で3時間足らずしかもたなかった為、殆どのユーザーがACアダプターを使っていた。それ故に携帯機であるにも関わらず「ある程度持ち運びに便利な据え置き機」と言われていた。<br /> 1996年にはモデルチェンジして「キッズギア」になったが、その後自然消滅した。 ====17:20 ローラ姫を抱きかかえたまま竜王を倒す==== [[ドラゴンクエスト]]のこと。<br /> 洞窟に捕らわれているローラ姫を救出すると、勇者のグラフィックがローラ姫を抱きかかえた状態になる。<br /> ラダトーム城に戻るとローラ姫は城へ戻るが、城に寄らなければそのまま冒険を続けることもでき、ラスボスである竜王と戦ってエンディングまでいくことができる。<br /> また、SFC版では竜王の専用のセリフがある。<br /> ちなみに、この状態のまま宿屋に泊まり、朝を迎えると…。 ====17:43 レベル30のギルっていう主人公で姫を助けてない状態のパスワード==== ファミコン版ではROMカセット内にデータをセーブする領域がなく、「ふっかつのじゅもん」と呼ばれるパスワードで記録する方式であった(スーパーファミコン版はセーブ可能)。<br /> 覚えやすいよう、文字数が5・7・5の俳句形式+3文字に区切られていた。<br /> 神谷が覚えている呪文は「くくどろら ねえねふふまめ ざちひじぞ むとひ」。<br /> <!-- ファミコン版をお持ちの方はお試しください。<br /> --> この復活の呪文で、問題なくレベル30の「き゛る」のデータで始める事が出来る。<br /> ただし、このデータだとアイテムに「おうじょのあい」を持っているので、姫を助けてラダトームに連れ帰っている。<br /> 「ギル」は旧・ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)のゲーム「ドルアーガの塔」の主人公「ギル(ギルガメス)」から取った名前か。 ====18:27 レッドアリーマー==== GBにて発売された魔界村シリーズの敵キャラ、レッドアリーマーを主人公としたアクションゲームでカプコンのゲームボーイ参入タイトル第一弾。<br /> 壁に張り付いたり(杉田の言う「ヘルクライム」とはこれのこと)、空中でホバリングしたりと独特のアクションを駆使して進んでいくアクションパートと謎解きをしながら次の目的地に向かうRPGパートを繰り返して進めていくのが特徴で、ゲームの進行により成長していき身体能力がアップしたり新しい魔力(攻撃)を身につけていく。おそらく「最終的に吐くすごいデカイ痰みたいなの」は「ダークファイアー」、「丸いの」は「クロー」のことと思われる。ダークファイアーは連射こそ不可能だが一発の威力は高い。クローはトゲの壁に貼りついて足場として利用することが出来て威力も高いがゲームボーイの第一作目ではボスには効果がない。<br /> 続編も発売されているがゲームボーイで発売された「魔界村外伝」はファミコン版のⅡに新要素を追加した移植版となっている。<br /> ちなみにレッドアリーマーはその知名度の高さからか、「NAMCO×CAPCOM」でボスキャラとして登場している。<br /> 杉田が覚えている"のろいのことば"(パスワード)は「くきすまそはちぬ」。<br /> <!-- 「レッドアリーマー 魔界村外伝」とGBをお持ちの方は是非お試しください。<br /> --> ====19:18 ときメモでは金髪の人を落とします。==== 「[[ときめきメモリアル]]」の伊集院レイのこと。<br /> イヤミな男子生徒として登場するが、毎週のように電話をし、一定のイベントをクリアすることで、エンディングでその正体が判明する。<br /> また、杉田のときメモ好きは、アニゲラディドゥーン第1回OPに『もっと!モット!ときめき』をかけたことでも知れる。 なお杉田はこの放送のほぼ1年後(2010年6月24日)にニンテンドーDSソフトとして発売された『ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story』で、メイン男性キャラクターの桜井琉夏(さくらい るか)役として本家ときメモに出演を果たしている。
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