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第62話『盆トゥビーワイルド』
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===<span style="color: green; background: ;" >6コマ目</span>=== ====[[坪内地丹]]「川島な〇みのマンガ道場や…(だんきち・なおみのおまけコーナー)」==== 大喜利番組「お笑いマンガ道場」(1976-94)。川島なお美は1982年10月から1989年9月までレギュラーだった。 ====[[坪内地丹]]「鶴太郎画伯のマッチのものまねとかみたく!」==== 俳優に転進した傍ら、画家活動も行う片岡鶴太郎のこと。<br /> 80年代後半ごろまではお笑い芸人として活動しており、『オレたちひょうきん族』『オールナイトフジ』などでは歌手の近藤雅彦のモノマネが持ち芸だった。ほか、芸人全盛期にはかなりきわどい下ネタや脱ぎ芸も披露していたのも今は昔の話。 ====ラ・ムーとか==== 菊池桃子がやっていたゴキゲンなロックバンド「ラ・ムー」のこと。<br /> ====*穂のまいどお*==== 歌手・女優の中山美穂のこと。<br /> ドラマデビュー作品であるTBS系ドラマ『毎度おさわがせします』(1985-87)では、当時中学生だった中山美穂が乳首にニップレスを貼り、下着を脱いで男性の布団にベッドインするシーンなどを演じていた。 ====星を見る人とか==== HOT-Bより販売されたRPG『星をみるひと』と思われる。<br /> 開始早々特に説明や導入も無い展開、判りにくいマップ、出会った最初の敵になすすべなく殺されるほどの理不尽きわまりない難易度はすさまじく、ファミ通などの雑誌が鬼気迫る攻略に挑むなど、当時は存在自体がネタになる超難関クソゲーとして知られた。<br /> ちなみにHOT-Bは1993年に倒産。翌年に元スタッフが新たに立ち上げた「STAR☆FISH」の方では無かったことになっているようだが、ファンによるリメイク作『STARGAZER』がある。 ====コーエーが出したエロゲーム==== 「三国志」シリーズや「信長の野望」シリーズなど歴史シミュレーションゲームでおなじみの光栄だが、会社設立当初はアダルトゲームソフト『ナイトライフ 』『オランダ妻は電気ウナギの夢を見るか?』や『団地妻の誘惑』などのタイトルを販売していた。アダルトゲームにも関わらず、男性器の角度などあらゆるパラメータにステータスが振られているというわけのわからないこだわりっぷりで、後の歴史シュミレーション企業となる片鱗を垣間見せていた。 ====*LAYがイカ天でてたこと==== ロックバンド「GLAY」のこと。<br /> 1990年11月、『三宅裕司のいかすバンド天国』(イカ天)に「うちら函館ロックの台風の目になりたいと思ってやって来た」「ハードばかりがロックじゃない、名づけて優しさロック」との自己紹介で登場。『無限のdejavu』(未発表曲)を披露したが、あえなくワンコーラスで演奏中止(ワイプ)された。<br /> 当時の審査員であった斎藤ノブには「見た目は毒があるのに、歌の中身には毒が無くて、ギャップがある」と、田中一郎は「ビート感とか落差がないとつまらない。いいものはある」とそれぞれ否定的に評価されていた。<br /> しかしGLAYはこの数年後に人気バンドへと成長し、斎藤氏と田中氏は後世において大恥をかくこととなり、この一件は二人にとっての[[黒歴史]]となった。 ====*田ひかるのデビュー曲がアニソン==== '''西田ひかる'''のこと。<br /> デビュー曲『ぼくらのセディ』は1988年にフジテレビ系で放映されたアニメ『小公子セディ』のテーマ曲。本人・事務所的に黒歴史らしく、ハウス食品「フルーチェ」CMソングだった『フィフティーン』が公式のデビュー曲となっており、アニソンについては事務所では「プレデビュー」という表現を使っていた。 ====幻の湖のカントクとか==== 映画『七人の侍』『生きる』など黒澤明映画の脚本でよく知られる橋本忍。<br /> 映画界では名作・大作の脚本を数多く手がけ、1982年に映画『幻の湖』の監督を担当するが、邦画史上に残る超難解な内容で興行は一週間打ち切りの大失敗となる。<br /> 映画は存在自体がネタになるカルト作と化したが、橋本の監督作は最初で最後となった。 ====*ターフォックス2とか==== ゲーム「スターフォックス2」 元々はスーパーファミコンで発売されるはずだったが、NINTENDO64で発売する方向で修正されたため一旦中止になった。<br /> のち『スターフォックス64』として発売され、売上も好調だったので結果オーライではあったが。 ====CGアイドルDK97とか==== ホリプロが1996年からプロデュースしたバーチャルアイドル。伊達杏子のイニシャルからDKのナンバーがつけられており、バージョンアップも行われていた。<br /> フルCGで製作された容姿で実在の芸能人と同様の人気を得ようとしていたが、三次元ゆえのリアルな造形が当時の嗜好に合わなかったのか人気が伸び悩み、さらに動かすと数百万円のマシンコストが生じてしまう欠点もあり、数年後に立ち消えとなった<ref>のち2007年頃からネットコミュニティのアバターとして復活した。ただし容姿はフルモデルチェンジされている。</ref>。<br />
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