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第十三席『キャラつぶし/アキバぶる/ちょいたし講釈』
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===[[じょしらくBパートロケ地#f215d69d|Bパート]]=== アニメオリジナルパート。<br /> ====黄色いラインの電車==== JR中央線・総武線各駅停車<ref>JR東日本の路線案内図による名称(PDF⇒[//www.jreast.co.jp/map/pdf/map_tokyo.pdf ★>http])。「各駅停車」と付される他にも、走行区間が総武線快速・中央線快速がそれぞれ走る急行線区間と複々線化されているため「中央・総武緩行線」とも呼ばれる。</ref>。車両はE231系。<br /> 5人の活動拠点の[[新宿末廣亭|新宿]]から乗り換えなしで[[秋葉原]]へ行くことが出来る。なお、[[中央線]]と総武線の区間は御茶ノ水駅で分かれるため、秋葉原駅は総武線<ref>厳密には錦糸町-御茶ノ水駅間の総武本線支線。</ref>の区間に属する。<br /> イメージカラーがカナリアイエロー。 ====[[秋葉原]]駅構内の[[メイド喫茶]]の看板==== 「@ほぉ~むカフェ」(ロゴは「@home cafe」)の看板。 ====水色のラインの電車==== JR京浜東北線。車両はE233系。<br /> イメージカラーがスカイブルー。 ====緑色のラインの電車==== JR山手線。車両はE231系。<br /> イメージカラーがウグイス。 ====中央改札口に向かう階段横の看板==== 『[[THE IDOLM@STER|アイドルマスター シンデレラガールズ]]』の看板。<br /> 描かれているキャラクターは諸星きらり。 ====[[空琉美遊亭丸京|丸京]]「これが噂に聞く、[[秋葉原]]駅の魔の迷路。立体交差になっているが故に、迷い込んだら二度と戻ってこられないという」==== 秋葉原駅は南北に京浜東北線と山手線、東西に総武線が乗り入れしているオーバークロス構造のため、迷路のようになっている。<br /> これは京浜東北線と山手線のホームの上に総武線が走っているため、ホームを上り下りするとまたホームがあるので錯覚に陥りやすく、案内表示も進行方向の矢印しか書いていないので自分の居場所がわからなくなってしまう。<br /> 現在は改良工事で中央改札口ができたことにより以前より快適にはなったが、改装前はそれさえも無かったため、電気街口と昭和通り口を駅構内で通るだけでも階段で大回りしなければならないほど不便であった。<ref>改装前は昭和通り口に行くためには総武線ホームの千葉寄り階段を降りるしかなかった。なお、昭和通り口には東京メトロ日比谷線秋葉原駅が改札近くに、都営新宿線岩本町駅が昭和通り沿いの神田側にある。</ref> ====看板「UaOX」<br />看板「Duty free」==== 家電製品も扱う免税店「LaOX」の捩り。<br /> 秋葉原には本店以外にホビーショップの「アソビットシティ」がある。放映時には楽器店の「MUSIC VOX」<ref>2012年10月に新宿に移転するために閉店、新宿で12月に開店。跡地はガストや温野菜などのレストランビルになった。</ref>も存在していた。<br /> 秋葉原を中心にした関東地方の家電量販店だったが、競争から脱落し秋葉原以外の全店舗を閉鎖、2009年に中国の家電量販店「蘇寧電器」グループの傘下となり、現在は中国人観光客向けの免税店(Duty free)として事業展開を行っている。<br /> 秋葉原以外の出店も再開しているが、外国人観光客が多く来る商業施設でのテナント出店がほとんど。<br /> 品揃えも電気製品の他、ハローキティグッズなどの日本のお土産などがあり、免税店色が強い。<br /> [[さよなら絶望先生]][[225話『清兵衛が瓢箪で瓢箪が清兵衛』#l90380c3|225話]]も参照。<br /> 中国蘇寧電器が自社店舗<ref>看板は「SUNING 苏宁电器」。「蘇寧」の英語表記と「蘇寧電器」の簡体字表記。香港では繁体字表記の「SUNING 蘇寧」。</ref>とは別にLaOXでの店舗展開を始めており、ニュース報道もされた。<br /> 後の[[暗落亭苦来|苦来]]の台詞はそれを受けてのもの。 ====英語の観光案内==== 写真の建物はドン・キホーテ秋葉原店、アニメイト秋葉原店、とらのあな秋葉原店A・B、タイトーステーション秋葉原店。<br /> [[#za00cc75|後の『電車男』を語るシーン]]で、別アングルからのカットで看板も詳細に描かれて登場する。 ====看板「Real Site」==== パソコンメーカーDELLの直営店「デル・リアル・サイト」。<br /> ただし実際の場所は[[#c29d3ec4|後述のカードショップの左隣]]にある。 ====看板「AEGA」==== SEGAの捩り。場所的には電気街口前にある「セガ秋葉原」。<br /> ただし実際の場所は角地であり、前述のDELLの店がこのシーンでは場所が変更されたことにより実際のものと齟齬が生じている。<br /> [[秋葉原]]にはセガのゲームセンターはセガ秋葉原、セガ秋葉原1号店、クラブセガ秋葉原新館、秋葉原GIGOの4店舗がある。 ====幟「ヱウァンケリヲン」==== 『[[新世紀エヴァンゲリオン|ヱヴァンゲリヲン新劇場版]]』。<br /> 看板にはメインキャラクターの碇シンジ、綾波レイ、式波・アスカ・ラングレーなどが描かれている。<br /> 8月にセガのアミューズメント施設で『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』とのコラボレーションが行われていたので、その頃にロケハンをしたと思われる。 ====看板「aidreamin」==== [[メイド喫茶]]「めいどりーみん(maidreamin)」の捩り。<br /> ロゴもハートマーク風の「M」から単なるハートマークに変更されている。<br /> 秋葉原に数店舗あるが、ここで描かれている看板はセガ秋葉原の上にあるHeaven's Gate店。 ====看板「トキソムセン」==== ゲームソフトショップ「トキワムセン」の捩り。<br /> 隣のヤマダ電機の都市型店舗「[[#me314199|LABI]]」のビルの一角を間借りして営業している。<br /> 歴史は古く、間借りしているビルがサトームセンの時代から営業していた。<br /> ====看板「サバティー」==== カードショップ「リバティー」の捩り。<br /> その下にはつくばエクスプレスの案内表示があり、TXのロゴがはっきりと確認できる。 ====画面右端の街頭広告==== みなとカーニバル製作の18禁ゲーム『辻堂さんの純愛ロード』。<br /> 2012年8月頃より[[秋葉原]]駅前商店街振興組合のフラッグに広告展開し、実際にこのエリアに掲示された。 ====店頭に掲示されているポスター==== 『[[初音ミク]] Project DIVA extend』のものと思われる。<br /> 上記の8月ロケハンの話が正しいとすれば最新作の『初音ミク Project DIVA f』のポスターが貼ってあってもおかしくはないが、絵柄はextendのポスターに酷似している。 ====看板「RABI AKIHABARA」==== ヤマダ電機の「LABI秋葉原パソコン館」の捩り。LABIはヤマダ電機の都市型店舗ブランド。<br /> 上に書かれている「For Your BEST あなたの暮らしにちょっといい」は、同じくヤマダ電機のキャッチコピー「For Your JUST あなたの暮らしに、ちょうどいい」の捩り。<br /> 元々はサトームセン駅前1号店。<br /> サトームセンは経営悪化により2004年から不採算店舗の閉店を続け<ref>秋葉原でも店舗を次々と閉店し、開いたビルにはとらのあな(B店)、タイトーステーション、トレーダー、メガネスーパー(現在は閉店しセガ秋葉原となっている)、クラブセガ秋葉原新館などが入居した。秋葉原での主な店舗整理は、ヤマダ電機傘下となる直前の2007年春までに行っている。</ref>、2007年6月にヤマダ電機傘下<ref>厳密には、2006年にマツヤデンキ・星電社・サトームセンが経営統合(店舗ブランドは継続)したぷれっそホールディングスがヤマダ電機傘下となった。</ref>となると、秋葉原では駅前1号店だけがヤマダ電機の店として置換され、秋葉原以外の店舗はヤマダ電機の店舗ブランドであるテックランドに置換された。<br /> なお、サトームセンの会社自体はヤマダ電機本社に登記を残しているため、休眠会社として扱われる<ref>2013年5月にヤマダ電機と合併して解散することが発表された。</ref>。<br /> [[さよなら絶望先生]][[225話『清兵衛が瓢箪で瓢箪が清兵衛』#y2c57131|225話]]も参照。<br /> なお、秋葉原にはパソコンショップの九十九電機があったが、こちらは2009年に破綻しヤマダ電機に事業譲渡され、ヤマダ電機系列の店舗ブランド<ref>運営会社はヤマダ電機が譲渡にあたって新たに設立した「Project White」。九十九の由来である「次百」にちなみ、一画減らした「白」を社名に用いている。</ref>として残っている。秋葉原のヤマダ電機系列の事業内容は、LABIがメーカー製パソコン、ツクモが自社ブランドパソコンやパソコン用パーツを扱うことで棲み分けが出来ている。 ====[[暗落亭苦来|苦来]]「水を得た魚、握手券を得たファンのよう」==== ====[[空琉美遊亭丸京|丸京]]「よろしい、ならばラジ館だ」==== 平野耕太の漫画およびOVA<ref>[[アニメ化|TVアニメ化]]も行われたが、海外での販売・配給を考慮してナチスの残党という設定に気を遣いすぎてミレニアムが登場しないなど内容の大幅な改変がされており、作者から[[黒歴史]]のような扱いを受けている。その後原作全編の忠実なアニメ化をモットーとしたOVA版の制作が開始された。なお、少佐はミレニアムの指揮官のため、OVAにのみ登場する。</ref>『HELLSING』に登場する少佐(CV[[飛田展男]])の演説の一節を捩ったものと思われる。<br /> よろしい ならば戦争だ ====[[波浪浮亭木胡桃|木胡桃]]「アジカン?」==== 音楽ユニット「ASIAN KUNG-FU GENERATION」の略称。 ====[[空琉美遊亭丸京|丸京]]「ラジ館、ラジオ会館だ!ラジ館こそアキバの最深部、ディープアキバ!」<br />[[防波亭手寅|手寅]]「本館は今は建て替え中」==== [[秋葉原]]駅電気街口(南側)を出てすぐに位置するラジオ会館。<br /> 1950年に開業した秋葉原のランドマーク的存在。<br /> ラジオ・無線に始まり、家電、パソコン<ref>NECのショールーム「BIT-INN LOUNGE」があった場所には「パーソナルコンピュータ発祥の地」の碑が置かれた。</ref>、ホビー・フィギュアなどブームの変遷とともに入居する店舗が変わり、時代を反映・象徴する場所でもあった。<br /> 建物の老朽化により2011年8月に解体が始まった。新館は2014年7月に完成している。<br /> なお余談ではあるが、今話の放送時期のラジ館本館解体現場の囲いは、[[水島努]]監督の次回作『ガールズ&パンツァー』の実物大のキャラクター・戦車が描かれ、大々的に宣伝されている。 ====[[防波亭手寅|手寅]]「あ、でも本館以外にも1号店・2号店とかあるから」==== ラジオ会館の建て替えのため、近隣の建物で1号館・2号館・3号館を開館させ、本館入居店舗が移転して営業を続けている。 ====看板「GAMERS」==== アニメイト傘下のアニブロが運営するコミック、ソフト、グッズ類の販売店。<ref>元々はブロッコリー直営の小売事業の店舗だったが、赤字経営のため2008年に競合他社のアニメイトと提携を行い合弁会社のアニブロを設立。しかし経営を改善できずに2011年にゲーマーズの全店舗をアニメイト側に譲渡し、アニブロもアニメイトの完全子会社となった。</ref><br /> 本作のメインキャラ五人を演じる声優たちも、2012年6月30日と7月1日に開かれた『じょしらく』放送記念小冊子無料配布会参加のため、この店に来ていた。<br /> 後に同じく実名で登場する[[#d16e918a|ソフマップ]]・[[#za00cc75|アニメイト]]・[[#l758c848|とらのあな]]同様、本作DVD/Blu-rayの店舗購入特典がある。 ====[[波浪浮亭木胡桃|木胡桃]]「あ、職質されてる」<br />[[暗落亭苦来|苦来]]「これもアキバ名物、職務質問。当たりのときは50メートルおきに止められる」==== [[秋葉原]]では「[[オタク]]狩り」と呼ばれる恐喝・強盗事件が多発しやすいことが始まりだが、2008年6月に秋葉原通り魔事件(ウィキペディアの記事⇒[//ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F%E9%80%9A%E3%82%8A%E9%AD%94%E4%BA%8B%E4%BB%B6 ★>http])が起きてからはオタクを職務質問する警察官が増加している。<br /> 警察官によっては、殺傷力がない十得ツールについている小型のナイフを持っているだけでも質問され、最悪の場合は管轄の万世橋警察署で取り調べや指紋採取なども行われる。([[水島努]]監督のコメント⇒[//twitter.com/tsuki_akari/status/251898087046537216 ★>https]) ====看板「Real Site」==== [[#e1afc60b|前述]]のデル・リアル・サイト。<br /> 立地的にはこのシーンが正しい。 ====看板「カードエノ***」==== カードゲームショップ「カードキングダム」(秋葉原駅前店)の捩り。 ====看板「コノテン」「ENODEN」==== 両方とも家電量販店「オノデン」の捩り。<br /> ただし、サブタイトルテロップ表示後の背景では捩られずに「オノ」の部分が描かれている。<br /> 後者の看板に書かれている「オノデン坊や」の顔が『[[サザエさん]]』の波平風になっている。<br /> ====メーカー名「HATACHI」==== 日立製作所(HITACHI)の捩り。 ====メーカー名「Natyonal」==== 松下電器のブランド名・ナショナル(National)の捩り。<br /> なお、松下電器は2008年に社名をパナソニック(Panasonic)に変更し、ブランド名もパナソニックへ統一している。 ====看板「CLUB**」==== クラブセガ秋葉原新館。 ====看板「Malan モーラン」==== 「ムーラン(Mulan)」AKIBA中央通り店の捩り。<br /> CD・BD・DVD・コミック・ゲームなどの買取販売を行っている店。<br /> [[秋葉原]]にも多数の店舗を擁するアダルト系ソフトショップ「ラムタラグループ」の一店舗。なお、ラムタラでは[[じょしらく 巻ノ壱|じょしらくBD/DVD第1巻]]店舗特典としてオリジナル図書カードが付属する。<br /> なお、このシーンの背景に登場する店舗の順はクラブセガ、ムーラン、ソフマップ・アミューズメント館、ゲームセンター、免税店(ソフマップ以降は看板はないが店構えが酷似)となっている。<br /> しかし実際には、セガ秋葉原1号館(2012年3月までクラブセガ)、牛丼チェーンの松屋、ソフマップ・アミューズメント館、HEY(タイトー直営のゲームセンター)、免税店という並び順であり、このブロックと路地を挟んだ隣のブロックに、クラブセガ秋葉原新館、ムーランAKIBA中央通り店が続いている。 ====[[暗落亭苦来|苦来]]、[[防波亭手寅|手寅]]、[[波浪浮亭木胡桃|木胡桃]]、[[蕪羅亭魔梨威|魔梨威]]、[[空琉美遊亭丸京|丸京]]がそれぞれ歌っているテーマソング==== [[暗落亭苦来|苦来]]の歌は「石丸電気」<ref>石丸電気は2006年に同業のエイデン、デオデオ、ミドリ電化の持ち株会社であるエディオンと提携、2009年に同社に吸収合併された。その後も関東エリアのエディオン傘下の電器店はイシマルの店名で営業を続けていたが、2012年9月15日に全店舗ブランドを「エディオン」に統一し、石丸電気という名前は消滅した。</ref>、[[防波亭手寅|手寅]]の歌は「[[#me314199|サトームセン]]」、[[波浪浮亭木胡桃|木胡桃]]の歌は「[[#l82fbcdf|オノデン]]」、[[蕪羅亭魔梨威|魔梨威]]の歌は「[[#z237542c|LaOX]]」<ref>[[蕪羅亭魔梨威|魔梨威]]が歌っているのはCMなどで使われていたサウンドロゴだが、これとは別に小林亜星作曲のテーマソングも存在した。</ref>、[[空琉美遊亭丸京|丸京]]の歌は「ヨドバシカメラ(ヨドバシAkiba)」のテーマソング。<br /> それぞれ口をモゴモゴして歌詞をはぐらかしている。背景は会社のテーマソングのイメージだが、モザイクがかかっていたりアップだったりと大人の事情がからんでいる。<br /> ====五人が歌っているテーマソング==== 「ソフマップ」の公式テーマソング「HELLO,SOFMAP WORLD」。<br /> 行こうよ まぶしい光の世界 ハートのスイッチ ONにして ごらんよ 誰かが君を待ってる おんなじかたちの夢抱いて 同企業他社のテーマソングよりアップテンポが非常に激しいため、店内にいるとしばらく耳から離れなくなる洗脳ソングとして有名。<br /> 歌詞そのままで歌っているのは、ソフマップでは[[じょしらくBD・DVD情報|じょしらくBD/DVD]]の店舗特典として、[[じょしらく 巻ノ壱|第壱巻]]付属のスリムポスター・各巻付属のブロマイド・全巻購入特典のフォトブックが用意されており、売り上げに期待しているためかもしれない。この後にも、同様に店舗特典があるアニメイト、とらのあなも[[#za00cc75|実名で登場]]している。<br /> '''追記''':ソフマップのテーマソングは[[水島努]]監督の強い思い入れがあり、製作委員会の快諾を得て収録されたとのこと。(⇒[//twitter.com/tsuki_akari/status/252443044840878082 ★1>https]、[//twitter.com/tsuki_akari/status/252445930849185792 ★2>https])<br /> なお、LaOX以外のテーマソングは、2004年に発売されたCD「エレクトリックパーク」に収録されている。 ====幟「ねぎ塩豚丼」==== [[吉野家]]で2012年に発売された夏季限定メニュー「焼味 ねぎ塩豚丼」。<br /> 下記のゴーゴーカレーの右隣(向かって左側)には、吉野家・秋葉原中央通り店がある。 ====看板「**カレー」==== 「ゴーゴーカレー」の捩り。<br /> 看板の文字が一部、木で隠れている。<br /> 1号店は新宿で誕生したが本社は石川県金沢市にあり、地元石川県や東京都を中心に店舗展開をしている。「金沢カレー」と呼ばれる所謂B級グルメやご当地カレーを提供していることで有名。<br /> ちなみに看板等に描かれているキャラは[[山本希望|某声優]]が大好きなゴリラである。 ====看板「COMIC TIN」==== 「COMIC ZIN」の捩り。<br /> しかし、その横に元のまま「COMIC ZIN」と描かれている。 ====看板「いきばほ~」==== 「あきばお~」の捩り。<br /> 5人が通り過ぎているのは弐號店(2号店)。<br /> [[秋葉原]]に数店舗あり、CD-R等のメディア・フラッシュメモリ・小物電気製品を主に扱うが、一方で雑貨や同人ゲーム・音楽なども扱っており、店舗によって商品構成が微妙に異なっている。 ====看板「まいど」==== アニメーションスタジオを併設している[[メイド喫茶]]「ぽぽぷれ」。<br /> 「おいしくなーれ、もえもえきゅん!」の来店を促すアナウンスが流れていることで知られる。<br /> ====看板「KOLOPU」==== コトブキヤ秋葉原館の捩り。フィギュア・プラモデルメーカーの壽屋(KOTOBUKIYA)の直営店。<br /> 2011年にジーンズメイトのコンセプトストア「アキバあそび館」が閉店<ref>その後、AKIBAカルチャーズZONE(旧・LaOX ザ・コンピュータ館)の1フロアに再出店したが、2012年3月に秋葉原からの「完全閉店」と称して閉店した。</ref>し、コトブキヤがラジオ会館の建て替えに伴い移転入居した。<br /> [[【ガールズ落語ラジオ】じょしらじ|じょしらじ]]では「[[じょしらじ七日目#kf23b956|めでたい屋]]」の符丁が使われている。<br /> 入居している建物の岡嶋ビルは、ジーンズメイト以前は[[#z237542c|LaOX]]の秋葉原店舗のひとつ<ref>LaOXの店舗として初めは楽器館としてオープンし、その後ザ・コンピュータ館(ザ・コン)の別館としてGAME館、MAC館、BOOK館、アウトレット、The Mac Storeと変遷し、最後はアソビットキャラシティとなっていた。</ref>だった。<br /> ====看板「[[機動戦士ガンダム|GUNDAM]] Cafe」==== 秋葉原駅前にある「GUNDAM Cafe」秋葉原店。<br /> 「G」の一部分が電信柱で隠されており、看板上部(ガンダムのアンテナ部分)と扉部分(ガンダムの横顔が描かれた店のロゴマーク<ref>エンブレムの形状もガンダムのシールドがモデルとなっている。</ref>)にモザイクがかかっている。<br /> 余談だが、立川志らくによるコラボ創作落語・「ガンダム落語・らすとしゅーてぃんぐ」が初披露されたのも秋葉原である<ref>秋葉原にあるイベントホール・ベルサール秋葉原にて2016年2月28日に開催された。</ref> ====看板「アキバ☆ソフマップ」==== ソフマップの中でもアニメ・アイドルグッズに特化した店舗「アキバ☆ソフマップ1号店」。<br /> 実際に[[じょしらく]]の広告幕が掲示されていた。(⇒[//twitter.com/TVjoshiraku/status/218357545541181440 ★>https])<br /> 「アキバ☆ソフマップ1号店」はかつてのヤマギワソフト館で、ソフマップ本館も元々は電器店のヤマギワ本店だった。<br /> ヤマギワは照明器具などに軸足を移し、[[秋葉原]]からは撤退。ソフマップはヤマギワから事業の一部(ソフト部門)を引き取り、秋葉原の中央通り周辺に店舗を集約させてソフマップタウンと称する一大拠点を築いている。 ====広告のピンク髪のキャラクター==== <!-- じょしらく看板のシーンの一番左の看板。 --> アニメ『アクエリオンEVOL』の看板。描かれているキャラクターはユノハ・スルール。 ====広告「シリーズ史上最高のクッション 可能を超えろ ノム・クルーズ クッション:インポッシブル ロースト・プロトコル」==== 『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』のBD/DVD宣伝広告。<br /> 実際には、 シリーズ史上最高のアクション超大作! 不可能を超えろ トム・クルーズ ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル と書かれている。 アニメ『[[じょしらく]]』の大広告幕か掲げられていた時期に、実際にその下にあった広告。 ====看板「mister」==== 「ミスタードーナツ」秋葉原ショップ。 ====[[蕪羅亭魔梨威|魔梨威]]「なんだろう、この古い橋が落ち着く」==== 5人がいる場所は万世橋。<br /> 現在の橋は1930年に架けられており、川沿いに見える赤レンガの万世橋高架橋(旧万世橋駅)の佇まいは明治時代に建てられた当時の趣を今に伝えている。JR東日本では万世橋高架橋及び旧万世橋駅舎の整備公開と商業施設化を予定しており、2013年春以降に開業予定。<br /> 『[[さよなら絶望先生]]』のモブキャラクターである[[万世橋わたる]]の元ネタの橋でもある。<br /> ====[[空琉美遊亭丸京|丸京]]「基本、栄枯盛衰の激しい街だからな」==== [[秋葉原]]界隈は江戸時代から栄えていた地域だが、再開発と時代によって移り変わるトレンドでその姿を変えていく街である。<br /> 交通では万世橋駅が東京駅、神田駅、秋葉原駅の開業に伴って乗降客が減少して1943年に廃止となり、商業では戦前からあった神田青果市場が1989年に大田区東海に移転。メインストリートとして知られる中央通り沿いの店舗の主流を占めた電器店も次第にパソコンやゲーム、各種コンテンツ関連の店舗に替わり、電気街から[[オタク]]の街へと変貌した。<br /> 中央通り沿いで現存する家電量販店はエディオンAKIBA(旧石丸電気)、LaOX本店、オノデン本店のみになっている。<br /> ====[[空琉美遊亭丸京|丸京]]「さっきのテーマソングの中にももう歌われない曲もある」==== [[#fba74e95|先程のテーマソング]]の中で、現在でも使用されているのはヨドバシカメラとオノデンとソフマップの3つのみ。<br /> サトームセンは全店舗を閉鎖もしくはヤマダ電機ブランドへ置換したため使用を終了、LaOXもオーナーの変更後にCMなどを行わなくなり、サウンドロゴが使われているかどうかは不明。<br /> 放送日の約2週間前の9月14日には、石丸電気も店舗ブランドを15日からエディオンに変更するため、長年使用してきたテーマソングの使用を終了したばかりである。<ref>ただし、それ以降も、メロディーを流用して歌詞変更した曲が店内で流されている。</ref><br /> それ以外にも第一家電、ロケット、T-ZONE、ナカウラ、シントク電気などの店舗があり、CMソングやサウンドロゴ、店舗内で流れるテーマソングで有名だったが、これらのほとんどが[[秋葉原]]から姿を消している。<br /> ====[[空琉美遊亭丸京|丸京]]「おでん缶だな」==== [[秋葉原]]名物のひとつで、神田明神通りのチチブデンキ(商号としてはチチブ電機)で販売されているものが有名。<br /> チチブデンキ及び同店舗の自動販売機<ref>チチブデンキの店舗は2009年に自社ビルの3階に移転している(旧店舗は1階)。1階部分はテナントとなったが、ビル外にあるおでん缶等の自動販売機は現在も健在。</ref>は、現在でもおでん缶ブーム発祥の地として聖地化している。<br /> ====[[暗落亭苦来|苦来]]「最近見かけるケバブ」==== ケバブは中東地域とその周辺地域で供される、肉類をローストして調理する料理の総称のこと。<br /> [[秋葉原]]では、肉を回転させながら焼くトルコ料理のドネルケバブ<ref>他の中東諸国や英語圏ではシャワルマと呼ばれる。マーベル映画『アベンジャーズ』では、トニー・スタークの誘いによりヒーロー全員でシャワルマ(ケバブ)を無言で食べるというシュールなシーンがある。</ref>を提供する「スターケバブ」が3店舗で展開中。日本人以外のスタッフが全員トルコ人というのも特徴。<br /> 背景の店舗は「スターケバブ★Take away 秋葉原本店」。 ====[[蕪羅亭魔梨威|魔梨威]]「メイドが作ってくれる素人っぽいオムライスだろ?」==== [[メイド喫茶]]で提供されるオムライス。<br /> 主に素人の手作り感溢れる料理や冷凍食品などが用いられるが、メイド喫茶は料理の質よりもメイド店員によるサービスを楽しむものとなっている。<br /> ケチャップで書かれている絵が[[蕪羅亭魔梨威|魔梨威]]になっている。<br /> 上の文字は「もーこはん(蒙古斑)」、下は「Mary(マリー)」と書かれている。 ====[[防波亭手寅|手寅]]「女の子が頑張って握ってくれるお寿司屋さんもあるって」==== 前述の[[#yd387ce7|チチブデンキ]]の2階にある「なでしこ寿司」のこと。<br /> 中でもデコ巻やデコちらしといったかわいいお寿司を扱っている。 ====[[暗落亭苦来|苦来]]「店内にNゲージが走っている居酒屋」==== 鉄道居酒屋「Little TGV(リトル ティー・ジー・ブイ)」のこと。<br /> 店内を走っているNゲージは[[第三席『無情風呂/浅草参り/真田小ZOO』#g63185dc|115系電車]]。<ref>しなの鉄道115系の模型はNゲージ・HOゲージともに複数のメーカーから発売されている。</ref><br /> カラーリングは、しなの鉄道の赤とグレーの配色。<br /> しかし、このカットでの鉄道模型と五人を対比してみると前方の模型が明らかに大きすぎるので、HOゲージぐらいに見える。<ref>日本の鉄道模型の縮尺は日本で一般的な狭軌の鉄道(115系電車もこれに含まれる)を再現するため、Nゲージは150分の1、HOゲージは80分の1サイズが基本。なお、標準軌(新幹線や海外の鉄道など)の鉄道模型では、基本的にNゲージは160分の1、HOゲージは87分の1とサイズが小さくなる。</ref> ====[[暗落亭苦来|苦来]]「[[声優]]さんが注文に応じて台詞も喋ってくれるカフェ」==== 「声優Cafe'」のこと。<br /> 5人のコスチュームは同店の制服で、手にしている台本は『[[じょしらく]]』の台本。<br /> 従業員は全員プロの声優で、オーナーは俳優兼声優でもある松風雅也。<br /> 中でも「声優ジュークボックス」というシステムでは、料金を払えばその日にいる従業員がシチュエーションやリクエストに応じて生台詞を喋ってくれる。一番高いものはオーナーの松風氏で1回につき2000円、一番安いものは100円。料金は各従業員の自己申告制である。<br /> '''追記''':声優Cafe'は2013年3月10日で閉店。(⇒[//seiyucafe.com/news/#1354611397 ★>http]) ====背景の建物==== 秋葉原電波会館。<br /> 隣接するラジオストアやラジオセンターとともに中央・総武線の高架下にあり、無線・ラジオ関係のパーツショップが軒を連ねている。<br /> 現存する電気街としての[[秋葉原]]の店舗群の一つである。<br /> 2階は[[メイド喫茶]]/コスプレ居酒屋の「ザ・グランヴァニア」がある。<br /> 2009年までは老舗の喫茶店「炭火珈琲庵 古炉奈」だった。 ====看板「ホビー大国」==== フィギュアメーカー・ボークスの店舗「ホビー天国」の捩り。<br /> [[#ic3c6ddf|前述]]のラジオ会館の3号館にあたる。<br /> 看板に描かれているキャラクターは『ストライクウィッチーズ2』よりハンナ・ユスティーナ・マルセイユ。ボークス製フィギュアの広告。(⇒[//www.volks.co.jp/jp/strikewitches/marseille.html/ ★>http]) ====[[空琉美遊亭丸京|丸京]]「この街には、一つの伝説がある」<br />[[波浪浮亭木胡桃|木胡桃]]「ん?」<br />[[空琉美遊亭丸京|丸京]]「一人の青年が、人生初めての危機に陥った。立ちはだかるミッション。一人ではとても越えられない壁。そこに、ネットを通じて救いの手を差し伸べたのが、[[秋葉原|アキバ]]の住人だったのだ」<br />[[暗落亭苦来|苦来]]「それって『電車男』」==== 731氏<ref>731はスレッドの番号。</ref>(電車男)が[[秋葉原]]からの帰りの電車の中で、酔っ払いに絡まれていた女性(エルメス)を助けたことが物語の発端。<br /> その後、その女性との交際に向けて[[2ちゃんねる]]を通じて全国(もちろん毒男板ゆえアキバの住人も多数存在したと思われる)のスレ住民が協力している。<br /> その他の詳しい内容は[//ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E7%94%B7 Wikipediaの電車男の項目>http]を参照。<br /> ====看板「オレ達の[[ローゼンメイデン|ローゼン]]!」==== 「オレ達の太郎!」の捩り。<br /> 2008年の自民党総裁選の際に、[[秋葉原]]に6日間の期間限定でオープンした[[麻生太郎]]氏を勝手に応援する「勝手に応援ショップ」の看板。政治家をネタにした菓子みやげ品を製造販売している大藤が出店したもの。看板だけは店舗終了後も残されたままとなっている。<br /> ローゼンネタに関しては[[麻生太郎#le571edc|麻生太郎#人物像]]を参照。<br /> ちなみにこの場所(アキバ愁満ビル1F<ref>麻生太郎「勝手に応援ショップ」の住所表記のビル名。現在入居しているラーメン店は単に「愁満ビル」、太郎看板の横や下部に描かれている萌え系カフェやマッサージ店では「シューマンビル」と表記しており、通称に揺れがある。</ref>)は、『[[さよなら絶望先生]]』頻出ネタである中国の段ボール肉まん事件をネタに、パロディとしてダンボールを包み紙とした肉まんを販売していた「毬琳」があった場所でもある。 ====看板「animate」==== アニメイト秋葉原店。<br /> なお、9月時点でフロアごとに順次改装を行っており、10月20日にリニューアルオープンしている。 ====看板「とらのあな」<br />懸垂幕「見せますアキバの真骨頂 !」<br />懸垂幕「ココがウワサのとらのあな!」==== コミックとらのあな秋葉原店A。 ====看板「COIMICTORANOANA 秋葉原店B」==== コミックとらのあな秋葉原店B。<br /> 上記3店舗が中央通り沿いに3店舗並んでいる。<br /> アキバ☆ソフマップ1号店と同様にアニメイトととらのあなが実名で描かれているのは、[[じょしらくBD・DVD情報|じょしらくBD/DVD]]の店舗特典があるからと思われる。 ====[[防波亭手寅|手寅]]「印税ってちゃんと分配されたのかなぁ?」==== 書籍版『電車男』の著者は「<ruby><rb>中野独人<rb></rb><rt>なかのひとり</rt></ruby>」名義で、[[2ちゃんねる]]の「中の一人」という意味。<br /> 著者欄にて、著作権は各投稿者にあるものの、一次著作者の特定が困難であるため'''無償転載'''<ref>2ちゃんねるにおいて、クッキーによる引用・転載の可能性を予め承諾した上で掲示板に書き込んでいることを理由としている。</ref>とし、著作隣接権のある[[2ちゃんねる]]が許可を出し、新潮社が出版権を獲得したという経緯が述べられている。<br /> なお、ドラマ化などの著作権使用料は、新潟県中越地震の義援金として寄付されている。<br /> このため、実際に書き込みを行った著作権を持つ2ちゃんねらー達に印税が入らないことについて、批判の対象とされたこともある。 ====看板「[[秋葉原]]UBXレストラン街 AKIBA IOHI」==== 秋葉原の商業施設兼オフィス「秋葉原UDX」のレストラン街「AKIBA ICHI」の捩り。<br /> 5人が入った店は「PRONTO IL BAR UDXアキバ・イチ店」。 ====[[宇座亭ウザンヌ|ウザンヌ]]「わたしのことは嫌いになってもーアキバのことは嫌いにならないでくださーい!」==== [[AKB48]]の前田敦子(当時)が、2011年に行われた第3回総選挙で1位を獲得した際に述べたコメント。<br /> 私のことは嫌いでも、AKBのことは嫌いにならないでください 2012年の第4回総選挙に合わせ応援コメントを募集した「Google+」のCMでも、過去の名シーンとして当該部分が流された。<br /> 歌は、[[宇座亭ウザンヌ|ウザンヌ]]が[[#ycbc2738|Aパート]]で歌った「お後がウザくって・・・よ?」の1人バージョン。<br />
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