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第43回
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===絶望した!○○に絶望した!=== 今回はゲームネタばっかりで、新谷さんおいてけぼりです。 ====17:15 ファイターズメガミックス==== セガより発売されたセガサターン専用の3D格闘ゲームソフト。セガの人気3D格闘ゲーム『バーチャファイター2』と『ファイティングバイパーズ』のキャラクターを一つのゲームで競演させるというセガ版キングオブファイターズともいえるゲーム。<br /> 上記ゲームのキャラに加え、『バーチャファイターキッズ』『ソニック・ザ・ファイターズ』や『バーチャファイター』の没キャラ、さらに格闘ゲームではない『レンタヒーロ−』ガンシューティングの『バーチャコップ』、カーレースの『デイトナUSA』まで登場するお祭的ソフト。<br /> 基本的に飛び道具のない格闘ゲームなのだが『バーチャコップ』のジャネットはガンシューティングのキャラだけあって、いきなり銃を取り出して「Fire!」と発砲できる。<br /> 『デイトナUSA』からの登場キャラはホーネット。車である。車が立ち上がって人間相手に殴る蹴るする姿はなかなかシュール。<br /> 中古市場ではメールの通りの100円どころか50円程度で買えるところもある。 ====17:28 ファイナルファイトリベンジ==== カプコンが販売した3D対戦格闘ゲーム。開発はカプコンのアメリカ支社。<br /> 1999年にアーケード版が稼働し、2000年3月20日にサターン版が発売された(4メガ拡張RAM専用)。<br /> 何故か従来のような横スクロールのアクションではなく、3D格闘ゲームとして開発された。<br /> 既にドリームキャストが発売されていた時期にもかかわらず、セガサターン互換基版のST-Vで制作された<ref>当時はドリームキャスト互換基版のNAOMIも稼働を開始していた。</ref>為、当時としても非常に貧相なグラフィックであった。<br /> 当然のごとく人気は出なかったが、その荒唐無稽な内容などから、逆にプレミアソフトになっている。 ====19:02 ファミコンに移植されない「軽井沢」==== 1985年に[[スクウェアエニックス|エニックス]]より発売された堀井雄二がシナリオを担当したアドベンチャーゲーム第3弾の『軽井沢誘拐案内』。三部作で唯一ファミリーコンピュータ等の家庭用ゲーム機に移植されなかったが、現在では携帯電話でも配信されている。 ====19:08 「神戸」と「北海道」==== 「[[ポートピア連続殺人事件]]」と「北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ」のこと。<br /> 『軽井沢誘拐案内』も含め、シナリオを手がけたのは現在「ドラゴンクエスト」シリーズを手がけている堀井雄二氏。<br /> 1作目の「[[ポートピア連続殺人事件]]」は1983年に[[スクウェアエニックス|エニックス]]よりPC版で発売され、1985年11月にファミリーコンピュータ移植版が発売され、ファミコン初のアドベンチャーゲームとなった。<br /> 2作目の「北海道連続殺人 オホーツクに消ゆ」は1984年と翌1985年にはPC版が発売され、1987年には全面的にリメイクされたファミコン版が発売された。現在では両ゲームとも携帯電話で配信されている。 ====19:18 サテラビュー==== 1995年に任天堂が発売したスーパーファミコン専用の衛星放送受信アダプタ。[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC Wikipedia]参照<br /> 時代を先取りしすぎた任天堂の[[黒歴史]]の一つ。 当時、サテラビュー専門ラジオ番組の1つを担当していたタレント、伊集院光曰く『例えるなら、君の家のラジオがいつも地下7メートルに埋まってて、番組を聞く為には毎回毎回それを掘り返さなくっちゃならない(笑)。それくらい視聴者に負担を強いるシステムだったのよ』 ====19:20 消えた後継者==== 任天堂ディスクシステム用ソフト「ファミコン探偵倶楽部」の一作目。<br /> 二作目の「うしろに立つ少女」は「消えた後継者」の3年前の話。こちらはスーパーファミコン(ニンテンドウパワー専用)にリメイクされている。<br /> ゲームボーイ発売10周年記念ソフトのひとつとして、ゲームボーイアドバンス版として発売されたこともある。<br /> 両方とも現在は[[Wii]]のバーチャルコンソールで配信中。<br /> 余談ではあるが上記のサテラビュー専用として『BS探偵倶楽部 雪に消えた過去』というのも存在した。 ====20:10 ハードコアショルダー==== バトル漫画などではしばしば見かける肩当。鉄拳5のポール・フェニックスのカスタムアイテムで、トゲつきのこれが「ハードコアショルダー」という名前で出ている。 ====20:30 みすず==== テクノスジャパンのアクションゲーム「熱血硬派くにおくん」に登場するステージ3のボスキャラクター。<br /> 太陽学園のスケ番で主人公くにおより体格がいい大女。得意技は襟首掴みビンタ。<br /> 動画⇒[40~:http://jp.youtube.com/watch?v=aZBquFpsh4w ★2] ====21:05 ターミネーターがこの辺に入れてるやつ==== ターミネーターとは、ハリウッドで1984年に制作されたアクション映画。1991年に2作目、2001年には3作目、2009年に最新作が公開された。<br /> また作品に登場する未来からやってきたアンドロイドの名前でもあり、ラジオではアーノルド・シュワルツェネッガーが演じたT-800のことを指している。 全ての作品でターミネーターはショットガン(作品毎に使用している型は異なる)を使用している。<br /> ただし、1作目及び3作目では堂々と持ち歩いており、2作目では薔薇の花と共に箱に詰めて隠しているシーンがあるが、それも堂々と手で持っていた。バーでバイクを奪った際、及びバイクでT-1000を追尾する際には、ショットガンは股のあたりに突っ込んであった。<br /> 1作目で人間側の登場人物がトレンチコートの下に隠していたが、(映像が無いため”この辺”がどこかは不明だが)[[杉田智和]]はそちらと勘違いした可能性がある。 ====21:15 モビルスーツで言うケンプファーがよく持ってるやつ==== [[機動戦士ガンダム|ガンダム]]シリーズに登場するモビルスーツの携行する銃器としては、ビームライフルが筆頭にあげられ、マシンガンタイプの武器がそれに続くと思われるが、ケンプファーは珍しくショットガンを装備している。 ====22:04 シンシアと聞くたびに野球拳を思い出す==== 「ファミリーコンピュータMagazine(通称:ファミマガ)」1987年2号に掲載された伝説のウソ技(ウソテク)。<br /> ゲーム:水晶の龍([[スクウェアエニックス|スクウェア]]) ランク:大関技<br /> (内容)パッケージの裏にある、シンシアの登場するシーンまで行き、話を聞いた後でシンシアの手を「見る」。アイコンがグー・チョキ・パーになりシンシアと野球拳ができる。 (参考⇒[http://beraboman.fc2web.com/uso1987.htm ★]) その後、我らの夢が叶った([http://beraboman.fc2web.com/OB0001650.swf ★]) ====22:23 ファミマガ==== 徳間書店から発行されていたゲーム雑誌、ファミリーコンピュータMagazine。 [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3 Wikipedia]参照。 かつてはNo.1ゲーム雑誌だったが、いつのまにかファミ通に追い越されたあげく、<br /> 時代の波に乗り損なって、遂にはその歴史に幕を下ろすことになった。 追記:なお、当時のスタッフはその後徳間書店から独立し、編集プロダクションのアンビットを設立。<br /> 毎日コミュニケーションズから発行されたNintendo Dreamを編集していた。<br /> しかし、2010年11月に発行元が徳間書店に移り、ファミマガの系譜を受け継ぐゲーム雑誌が徳間に戻った形になった。 ====22:46 ディスくん==== ファミマガの連載マンガ『ディスくんのマンガトピックス』の主人公。<br /> 元はファミコンディスクシステムのマスコットキャラで、ディスクカードに目と手足が付いており、本物のディスクカード同様黄色い色をしている。 ====22:49 ブラックディスク==== 黒いディスくんとも言うべきキャラクター。いろいろ悪いことをする。任天堂の非公認行為で商売をしていたハッカーインターナショナルをキャラクター化したような存在。(ハッカーインターナショナルの社長もブラックディスくんを見て「悪者にされた」と語っていた) ファミコンディスクシステムはQuickDisk([http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF Wikipedia])を採用しており、当時シャープのMZシリーズ等に採用されたパソコン用QuickDiskと互換性があった(ただし、ディスクケースの形状を変えておりそのままでは使えない)。そのため、一般に流通しているQuickDiskの媒体(ケースの色は黒)を入手して○○なことをすれば○○なことができてしまうため、黒いディスクを「悪いこと」の代名詞としてキャラクターにした。 ====23:04 ウラワザえもん==== 電撃少年掲載時は「ウラワザえもん」、電撃SEGA EX(電撃セガサターン)に移籍後は「ウラワザえもんS」というタイトルで林正之が連載してた漫画。ドラえもんをネタにしており、かなり危険なため、当然、単行本は出ていない。 ====23:10 翻訳コンニャクみたいのだって体で…(4倍速)…お前の使っていたヤツじゃないか==== ゆっくり再生させると聞き取ることができるが、[[神谷浩史]]の言うとおりあまりに酷い内容なので低速再生しないことをお勧めします。(コンニャク、お前が使っていたの二つから想像すればわかりやすいかと…) [[杉田智和]]つながりで[[銀魂]]二百三訓(アニメでは126話)『文字でしか伝わらないこともある』を見ると、ある程度理解することができます ====24:34 ラグランジュポイント==== コナミのファミコン用ソフト。ジャンルはRPG。<br /> 「ファミマガ」100号記念としてコナミと提携し、読者からアイデアを募集する「芸夢工房」という企画と連動して作られたソフト。<br /> カートリッジがやたらデカい。 ====24:41 バルログか…バルログじゃねーや、誰かに春麗がズガッと服を破られて乳首がはっきりドーンと出た==== 神崎将臣作の漫画『[[ストリートファイター]]II RYU』でファミマガ連載時にはバルログに春麗の服が破かれて乳首が出ていたが、単行本では噴出しによる修正が入り見えなくなっている。全三巻。DVD付き復刻版では1冊にまとめられて乳首も復活しているらしい。 ====25:08 ミカエル・アウスバッハ・フォン・ロアーヌ==== 「ロマンシング サ・ガ3」の主人公候補8人の1人。<br /> 詳しくは後述のトーマスも含め、ロマンシング サ・ガ3の登場人物 [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0_%E3%82%B5%E3%83%BB%E3%82%AC3#.E3.83.AD.E3.83.9E.E3.83.B3.E3.82.B7.E3.83.B3.E3.82.B0_.E3.82.B5.E3.83.BB.E3.82.AC3.E3.81.AE.E7.99.BB.E5.A0.B4.E4.BA.BA.E7.89.A9 Wikipedia]参照。 ====25:32 トレードする人(トーマス)==== トーマス・ベント「ロマンシング サ・ガ3」の主人公候補8人の1人。<br /> 主人公か仲間にするとトレードイベントが出来る人物。<br /> 物語の進行を放置してミニゲームのトレードにハマる人は数知れず…。<br /> ちなみにトーマスも眼鏡キャラ。[[糸色望]]、ティエリア・アーデ、ミハエル・ブランと<br /> 高い評価を受けてきたことを含めて神谷さんに薦めたのでは?と思われる。<br /> (他の眼鏡の仲間キャラとしてはウォードが該当する。) ====25:37 神谷「というわけで皆さん~」杉田「あれっ!?」==== 恐らくコーナーの締めは[[杉田智和]]が言うものだったと推測される。<br /> いつものパターンでは最後の一通だけ[[神谷浩史]]が読み上げていたが、この回ではすべて杉田智和が読み上げた。
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