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第36回
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===藤吉ハルミの憂鬱=== ====14:46 アニメフェア==== 東京ビッグサイトで行われた「東京国際アニメフェア」。(通称TAF)<br /> 今年は3月27日から30日まで開催された。 ====16:08 [[シャフト]]のも一個出てましたしね==== 「[[ひだまりスケッチ]].×365」。アニプレックスで配られた紙袋(パブリックデー2日目)は「ひだまりスケッチ×365」と「ヴァンパイア騎士」だった。 ちなみに同イベントで開催された日本動画協会主催の「アニメ・チャリティオークション」には両面「ひだまりスケッチ×365」の声優サイン入り紙袋が出品された。 ====16:46 ちなみに僕が学生の頃、小学生ぐらいの時はやっぱりサッカーかな==== サッカーの事から高橋陽一作のサッカー漫画「キャプテン翼」と思われる。<br /> 1981年から1988年まで週刊少年ジャンプで連載され、日本のサッカー界に大きく貢献し、海外にも影響を与え、世界を代表するサッカープレイヤーにも大きく影響を与えた。 ====17:06 あたしは剣道部に入りたくなりましたけどね==== この後、[[神谷浩史]]が「スポーツじゃないし」と言っていることから、おそらく新谷が大ファンである『[[るろうに剣心]]』の影響であると思われる。<br /> 剣道を題材としたアニメ・漫画といえば、昔なら「六三四の剣」、最近なら「バンブーブレード」が著名であろう。 ====17:11 『これ』か==== さのすけです。<br /> 今回分の配信時のトップ画像にあるように、さのすけも二人の近くに着席していたのを指しながら発言したものと思われる。<br /> #ref(main_36.jpg) <!-- はっきり聞こえませんが、神谷さんの口調がさのすけではないので『俺』では無いと判断しました --> ====17:21 ディレクターはボクシング==== ボクシング漫画といえば、高森朝雄・ちばてつや両先生の『あしたのジョー』と[[森川ジョージ]]先生の『[[はじめの一歩]]』がありますが(ともに週刊少年マガジン)…どちらの影響でしょうか?<br /> ボクシング漫画は他にも週刊少年ジャンプの「リングにかけろ」「神様はサウスポー」や<br /> 週刊少年サンデーの「がんばれ元気」「B.B」があります。 ====17:36 野球 「一騎」的な人が原作[#m223ad1a]==== 梶原一騎 原作、川崎のぼる画の野球漫画「巨人の星」。<br /> 漫画は1966~1971年まで『週刊少年マガジン』に連載され、TVアニメが1968~1971年に日本テレビ系列で放映された。また引き続き1971年~1974年に「侍ジャイアンツ」が、同原作の井上コオ画により『週刊少年ジャンプ』にて連載され、こちらも1973年~1974年にTVアニメが日本テレビ系列で放映されている。<br /> 「巨人の星」の続編「新・巨人の星」は1976~1979年まで『週刊読売』に連載され、TVアニメは1977~1978年・1979年の2期に渡り放映され、アニメ映画も計7本が製作された。<br /> ちなみにほぼ同時期に『週刊少年マガジン』に連載された「あしたのジョー」も、原作が梶原一騎であるが名義を高森朝雄(梶原の本名である高森朝樹に由来)とした。理由として同一原作者名が目次に並ぶのを回避するためと、読者に作風の先入観を与えないための配慮からである。<br /> ====17:53 サッカーからバスケ==== 「キャプテン翼」と井上雄彦作の漫画「[[SLAM DUNK]]」(1990年~1996年)<br /> 日本のバスケットボール人気を高く上げた事で有名な作品。 ====17:56 バスケからテニス==== 「[[SLAM DUNK]]」と許斐剛作の漫画「[[テニスの王子様]]」(1999年~2008年)<br /> ====17:59 テニスからアメフト==== 「[[テニスの王子様]]」と稲垣理一郎原作・村田雄介の漫画「アイシールド21」(2002年~)<br /> ここで名が挙がった作品はいずれも「[[週刊少年ジャンプ]]」で連載された(もしくは連載中の)作品でテレビアニメ化された。 ====18:19 一時期ラクロスが==== 1991年放映の「おちゃめなふたご クレア学院物語」でラクロスが劇中に登場している。<br /> また2004年の「ふたりはプリキュア」、翌2005年の「ふたりはプリキュアMax Heart」において、ヒロインの一人 美墨なぎさ(CV:本名陽子)がラクロス部に所属していた。<br /> このようにアニメやドラマのヒロインらが用具を持ち歩く描写が多いためか、日本では女子のスポーツのイメージがあるが、起源をたどればネイティブ・アメリカンが狩りのトレーニングとしてだけでなく、神事として行っていたものであるとされている。 ====19:09 痛クシー==== アニメ・ゲーム・漫画のキャラクターをペイントしたり、カッティングシートを張った車、いわゆる痛車のタクシー版の略。<br /> このような車は洗車やワックスかけが大変らしい。 ====19:26を始めとして数回 クラクション音==== 新谷良子の「あたしもう、大人だし」,「何歳までですか?」から[[ロリコン]]と言っていると思われる。 ====19:30 秋葉原UDX==== 秋葉原駅前にあるビル「秋葉原UDX」。<br /> 多くの飲食店のほか、4階には「東京アニメセンター」が入り、施設内でアニメやゲーム絡みのイベントが行われる事が多い。<br /> ちなみに「東京アニメセンター」内のスタジオでは毎週火曜日に文化放送で放送されている「東京アニメセンターRADIO」の公開収録が行われ、今年の4月から藤吉晴美役の松来未祐が柿原徹也と共にパーソナリティを担当している。<br /> ====21:16 金沢・竪町==== 移転したアニメイトがある場所。<br /> ちなみに新谷良子が小声で「地元だ」と言っているのは、金沢市が出身地なため。<br /> 移転記念のイベントにはその関係からか新谷が登場し、その様子は[[第24回]]で語られた。
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