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60話『銀の時差』
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==<span style="color: blue; background: ;" >P140</span>== ===<span style="color: green; background: ;" >4コマ目</span>=== ====その理屈で言うと人生の折り返し点は19歳くらいだって(80まで生きるとして)==== 1歳の時の体感年数を「1」とすると、80歳までの体感年数の総計は「4.97」となる。そして7歳で「2.59」となるため、7歳が折り返し地点となる。 (もしも5歳から物心がついたとして計算すると、折り返し地点はおよそ19歳になる。) ===<span style="color: green; background: ;" >5コマ目</span>=== ====メガネを投げる絶望先生==== 00年の[[オリンピック|シドニー五輪]] 女子マラソンにおける'''高橋尚子'''選手。<br />35キロ地点の沿道左側で応援していた父親へ、かけていたサングラスを投げた。<br /> この直後、まだ7キロも残っているにもかかわらず彼女はラストスパートを開始し一気に1位でゴール、五輪女子マラソンの歴代最高記録を16年ぶりに更新し、日本の長距離走選手としても、日本女子陸上選手としても史上初となる金メダルを獲得する。<br />こういった印象深い経緯から、日本のスポーツシーンを代表する名場面の1つとなった。 ===<span style="color: green; background: ;" >7コマ目</span>=== ====**記 コネを大切にしない奴は大嫌いだ!!==== [[宮崎吾朗]]監督の映画『[[ゲド戦記]]』と、そのCMでの台詞'''「命を大切にしない奴なんか大嫌いだ」'''より。宮崎吾朗の監督就任についての揶揄<ref>過去にスタジオジブリは何度か外部から監督を招聘した事もあるが、いずれも社風に合わなかったのか途中で任を退いている。</ref>。 ====上映時間2h10m *原人==== 映画『'''北京原人 Who are you?'''』(1997年・佐藤純彌監督)から。<br /> 特撮大作として大々的規模で制作されるも大コケ。伝説的駄作の評価が多い分、存在自体がネタになった感あり。<br /> 実際の上映時間は115分。体感時間の伸びが微妙なのは奇抜な見世物的要素も多いからだろうか。 ===<span style="color: green; background: ;" >8コマ目</span>=== ====糸色望「きちんと体感上映時間を表示すべきです!」==== ※いずれも、久米田先生の個人的所見と推察されます。 ====A・I/146分 -> 4時間==== 『A・I』(2001年 スティーブン・スピルバーグ監督) 活劇的展開の中盤からラストへかけての流れが冗長との声が多い。 日本ではヒットしたが、アメリカでは不振だった。 ====容疑者室●慎次/117分 -> 3時間==== 『容疑者室井慎次』(2005年 君塚良一監督)<br /> 本家の『踊る大捜査線』とは大きく違う作品構造に戸惑った人も少なからず。刑事ドラマとしては設定や展開に無理多し、法廷ドラマとしては考証不足との声多し。さらに途中から権力闘争モノになってしまう。 ====男た●の大和/145分 -> 5時間==== 『男たちの大和 YAMATO』(2005年 佐藤純彌監督)<br /> 国内ではヒットしたが、戦闘スペクタクル・軍組織論・青春群像劇・現代からの回想など、やや詰め込みすぎの声もあり。<br /> また、肝心の戦闘シーンでは考証や演出の不足を指摘する声もある。 ====キャ●ャーン/ラスト30分 -> 3時間==== 『CASSHERN』(2004年 紀里谷和明監督)<br /> 原作アニメとの違いもさることながら、最終決戦に至るまでのテンポが冗長なわりに肝心の戦闘が尻すぼみとの声が少なくない。 ====沈黙の●塞のラスト5分のセガールの演説/5分 -> 30分==== 『沈黙の要塞』(1994年 スティーブン・セガール監督)<br /> ラスト、セガールが悪党を倒した後で環境保護を訴える演説をするシーンで幕となる。 クライマックスの後ではやっぱり蛇足。 ====世界の終わりという●の雑貨店/94分 -> 6時間==== 『世界の終わりという名の雑貨店』(2001年 濱田樹石監督)<br /> 映像的美観の評価は高めだが、原作(嶽本野ばら『ミシン』)の消化不足、とかく少ない台詞、希薄なストーリーなど展開的評価は低く、主演の高橋マリ子の宣材との声もある。 ====戦●自衛隊1549/119分 -> 457年==== 『戦国自衛隊1549』(2005年 手塚昌明監督)<br /> 1979年の旧作に比べるとアクションが弱く、期待はずれに感じた声は少なくない。 劇中で、2005年から1549年にタイムトラベル。しかし、この映画を観ると2006年へ! ===<span style="color: green; background: ;" >9コマ目</span>=== ===糸色望「その他全てのものの体感時間を把握するべきなのです!!」=== ※個人差があります。<br /> ====注射針刺して抜くまでの時間/3秒 → 1分==== 刺された箇所におのずと全神経が集中するゆえに長いです。 ====ガラス割ってからバレるまでの時間/3分 → 30分==== 相手の反応、逃げるべきか、誰が謝りに行くかなど、様々な思考が頭を駆け巡る時間は濃密です。 ====空港でチェックインしてから実際に飛ぶまでの時間/40分 → 2時間==== 飛行機に不安を感じる人ほど長くなる傾向が多いようです。 ====告白してから返事をいただくまでの時間/3日 → 1か月==== 何も反応がない心理的孤立が続くと疑心暗鬼になりやすいです。 最近はメールやレスなどにも似た傾向があるようです。 ====兄にやらされているドラクエのレベル上げの時間/3時間 → 10時間==== レベルが相応に達してないとイベントにも挑みにくいだけに厳しく、ゲームの構造上戦闘だけでは単調になります。<br /> こうしたチュエーションと自己浸透性の微妙な齟齬はRPGの構造的弱点にもなりやすいです。 ====エロ本の自販機で押してから出てくるまでの時間/1秒 → 3分==== 一目瞭然なだけに誰も見ていない瞬間を狙ってはいても‥‥。 ====おじいさんおばあさんにとっての孫の里帰り/3日 → 10分==== 名残惜しさだけではなく、世話などの慌しさであっという間‥という事情もあるようです。 ====逃げ馬を買ってる時のラスト直線の時間/33秒 → 5分==== 逃げ切り間際は馬も体力が落ちてきているので追いつかれやすく、ハラハラする場合が多いです。<br /> 「ラスト直線の33秒」は、競馬においてラスト3ハロン(約600m)がラストスパートの速さの目安にされており、これが大体34秒前後なことからかと。「上がり33秒」という表現をするが、33秒は「うわ!速ぇ!」と驚かれるレベル。(by ロン先生) ====クレームの電話を受けている時間/5分 → 30分==== 相手は言いたい放題、受ける側は反論はできないので辛いです。 ====なかなか来ない[[講談社]]のエレベーターの待ち時間/3分 → 30分==== 最近できた新社屋の方でしょうか‥‥。 ====両手骨折で入院している時間/2週間 → 3か月==== 身の回りのほとんどのことが、また暇つぶしもしにくいだけに時間を持て余します。 特に思春期以降の男性だったらもう…(この先ある意味品が無いため省略) ====ビルから飛び降りて下に着くまでの時間/1.5秒 → 2時間==== まぁ、そうであるからこそ思い止まれるのでしょうけれど‥‥。一説には地面に激突するまでに恐怖で気絶してしまうそうです。<br /> バンジージャンプなどの場合はどうなんでしょう。 ====「来ないの‥‥」って言われてから来るまでの時間/1週間 → 3か月==== 妊娠した場合の責任云々が脳裏をよぎりまくる状態になる男性の場合。<br /> まぁ来ればほっと一息なのですが、やっぱり来なければ逆に時間が早く動きます。
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