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第11話『あれ 不可よ 原作があるじゃないかね』
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===Aパート=== ====ルパン風OP==== (40)歳 (お) (め) (で) (と) (う)ございます!! 07年09月05日をもって[[久米田康治|久米田先生]]は40歳になる。 ただし、週刊少年マガジン2007年40号の巻末コメント欄には「今週のNGワード――40。」と書かれている。 ====アイキャッチ==== [[53話『あれ、不可よ。原作があるじゃないかね』|原作第53話]]の扉絵。迷路は削除。 ====SOS劇場==== 大阪にある阪急系の映画館「OS劇場」から? なお、OS劇場は2007年9月21日閉館の予定。 ====SOS劇場横の看板==== ====千里たちが見た映画の監督の帽子==== 映画館で本作上映前に流される海賊品撲滅CMのフレーズ「映画が盗まれている、感動が盗まれている」の横に書いてある絵から(詳しくは[[黒い涙|該当項]]参照)。 わざわざ映画館に来ている人に見せるCMにしてはかなり暗い描写である為、映画を見る前にテンションが非常に下がってしまう。 ====監督「そうです。私が監督です」==== [[志村けん]]の持ちネタ「変なおじさん」より、「そうです。私が変なおじさんです。」 ====看板「***マ2」==== ====アイキャッチ前の町並み==== <!-- 独特な絵柄なので元ネタがある気がするので一応追加 --> ====アイキャッチ「千里眼」==== [[18話『見合う前に跳べ』|原作第18話]]([[第06話『見合う前に跳べ』#kaeba558|アニメ第06話]])のネタと、松岡圭祐原作の映画『千里眼』。 ====アイキャッチ==== ====アイキャッチ==== 智恵先生の男装やポーズから考えると「遠くの空に消えた」? ====荒野に立つ4人組==== 中世ヨーロッパ風ファンタジー+サムライの組み合わせはウィザードリィではないでしょうか? デザインも日本語版のイラストを描いている末弥純風です。 黒袴を履いたサムライは、西部劇タッチのアクション時代劇『用心棒』(1961年 黒澤明監督作品)で三船敏郎が演じた、素性不明で腕が立ち頭も切れる浪人がモデル。大ヒットした本作にあやかってこのキャラクターは翌年の『椿三十郎』(1962年 黒澤明監督作品)や『座頭市と用心棒』(1970年 岡本喜八監督)など多くの作品で登場し、1971年には洋画『レッドサン』(1971年 テレンス・ヤング監督)にも登場している。 金髪・青いマントで杖を持った女性のデザインはアニメ版『ロードス島戦記』のディードリットから。 ====ディレクターズチェアに座る白髪の監督==== アニメ監督の[[宮崎駿]]か? ====監督の後ろを行過ぎる三人==== ・二人目 映画『荒野の用心棒』主演のクリント・イーストウッド。 ・三人目 ドラゴンクエストⅢの 遊び人(女) ====「パーティーの バランス 悪くない?」「んー 原作通り だから」==== 英国の作家ジョン・R・R・トールキンの小説『'''指輪物語'''』、およびその映画『'''ロード・オブ・ザ・リング'''』。 実際は、ほとんど男ばかりが戦う原作をアレンジし、男エルフが登場するシーンにエルフの王女アルウェンを登場させることでバランスをとっている。 ====ポスター==== 先ほどの『千里眼』アイキャッチ。 ====後ろを流れ去るコメント==== 文字フォントは変えているが、右から左に流れる横書きコメントはニコニコ動画的。 ====「八神母の見ためが若くないうえに魔女・・・業界の事情?」==== 著:楠桂の漫画作品、及びそれを原作としたアニメと原案としたテレビドラマ『'''八神くんの家庭の事情'''』。 主人公の八神裕司を国分太一、母の八神野美を夏木マリが演じた。 原作ストーリーでは、主人公の母親が非常に若く見える事から派生するドタバタギャグであったが、ドラマ化にあたり、母親の見た目も「おばちゃん化」してしまい、性格も大幅に変更され、「実は魔女」という設定も加えられてしまった。 その為、原作ファンからの批判が相次ぎ、作者である楠桂が「自分はドラマ版のストーリーには何ら関知していない」との声明を出す異常事態になってしまった。 ====「クールで意地悪な天才がただのムッツリスケベ」==== ドラマ(堂本剛版)『金田一少年の事件簿』の明智警視? 『悲報島伝説殺人事件』のクリス? ====「いいひとがニヤニヤするだけの気持ち悪い人」==== 高橋しんの漫画『いいひと。』。 テレビドラマ化した際、主人公を演じたSMAPの[[草彅剛|草剛氏]]の演技が、原作者や原作のファンのみならず、一般の視聴者からも総スカンをくらったこと。また原作におけるテーマ「いいひとであることの葛藤」等が切り捨てられた内容になってしまったことと思われる。 ====「中間管理職の課長役なのにビックな人が演じる」==== 1983年から1992年まで掲載された弘兼憲史の漫画『'''課長島耕作'''』。シリーズ作品に『部長島耕作』『取締役島耕作』『常務島耕作』『ヤング島耕作』がある。 1992年に映画化され、主人公を田原俊彦が演じた。 田原俊彦は結婚記者会見の席上で「俺はビッグだ」と発言してしまいバッシングを受け、それを境に人気が陰り皮肉にもビックスターから転落してしまった。 近年ではそれも逆手に取った自嘲的キャラクターとしてテレビ等に出演することも多い。 ====漂流教室がなぜかインターナショナルスクール==== [[楳図かずお]]のSF漫画作品『'''漂流教室'''』。 週刊少年サンデー1972年23号~1974年27号まで連載。 主人公の通う小学校が、校舎ごと荒廃した未来世界に送られてしまい、その世界での生存競争を描いた作品。 1987年に公開された作品では、設定が「小学校」から「インターナショナルスクール」に変更になっているほか、殺し合いへとエスカレートする原作の凄惨さはかなり抑えられている。 2002年には『ロングラブレター~漂流教室~』というタイトルでフジテレビ系列でドラマ化され、舞台は高校になっている。常盤貴子・窪塚洋介などが出演。 ====殺し合いゲームから逃れた主人公が続編でテロリスト化==== 高見広春による小説『'''バトル・ロワイアル'''』。2000年に映画化され大ヒットとなった。 中学生が最後の1人になるまで殺し合うと言った内容の為、社会問題にもなった。 続編が完全オリジナルで映画化された。『'''バトル・ロワイアルII 鎮魂歌'''』 続編では、Iの主人公がテロリストとして国家から追われるストーリーとなっている。 ====上●樹理が●●化!==== 2006年7月に公開された映画『'''笑う大天使(ミカエル)'''』(川原泉原作・小田一生監督)で女優の上野樹里が主役を務めることからと思われる。 ちなみに、原作では主役(3人の女子高生)が怪力を持つ超人に変身している。 ====「噴火しない富士山、沈没しない日本列島」==== リメイク版『日本沈没』の事。 結局主人公の自己犠牲により最終的な沈没は回避されるので、タイトルを『日本沈没ギリギリセーフ』とか『新グスコーブドリの伝記』にしろという陰口も…。 ====「赤い仮面を付けない忍者」==== 映画『RED SHADOW 赤影』。 横山光輝氏著の原作マンガ『仮面の忍者 赤影』と異なり、主人公・赤影は赤い仮面をつけていない。 ====「割り箸アニメで作画をラクしようとする」==== 第07話『ある朝、グレゴール・ザムザが目をさますと神輿を担いでいた』で割り箸アニメをやった事の自虐ネタ。 アニメ『ハヤテのごとく!』の次回予告前に毎回挿入される「執事通信」への揶揄とも取れる。 作画は楽になるが、撮影の段階で苦労するので、全体的な手間はそれほど違わない。 ====ポスター==== 右は先ほどの『千里眼』アイキャッチ。 ====原作通りだと、あのアイドルがあんな濡れ場を演じなければなりませんからね==== 昔からよくある葛藤。そのような事があったということを雰囲気のみで入れたり、その部分を全カットしたり、吹き替えで濡れ場をいれたりして、普通は乗り切る。 映画『NANA2』でのヒロイン・ハチのベッドシーンのことか。 前作でハチ役を演じた宮崎あおいが「2」を降板することになり、シナリオに描かれていたベッドシーンがネックになったのでは?と憶測が飛んだ。 ====広●が小学生のうえ秘密であんなことを・・・==== 東野圭吾の小説『'''秘密'''』。 妻と娘が事故にあってしまい、妻は死んでしまい娘は生き残るが娘の体の中には妻の意識が乗り移っていた。というストーリー。 原作では、娘は11歳の小学5年生。主人公夫婦は、娘の身体に内在する妻の意識という不条理を無理にでも納得するため、夜の営みにより意識を振り切ろうと試みる。しかしためらった末に思いとどまり、別の方法を模索することになる。 ====心配性のお父さんが国●くんを血まみれに・・・==== 岡田あーみんの漫画『'''お父さんは心配症'''』。 お父さんが娘かわいさのあまりボーイフレンドやその他エキセントリックな登場人物と大立ち回りを演じるギャグ作品。出血描写が大変多い。 漫画を原作に1994年に朝日放送でドラマ化され、父親役を大地康雄、娘役を持田真樹、ボーイフレンド役を国分太一が演じた。 原作の売りであった過激さをテレビで再現できるはずもなく、中途半端なストーリー展開が続きわずか5週で打ち切りとなった。 ====洋菓子店の話なのに藤●直人が阿●寛を・・・==== よしながふみの漫画『'''西洋骨董洋菓子店'''』、及び本作品を原作にTVドラマ『'''アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~'''』。 藤木直人の役が、ドラマ版だとノーマルの男性だが原作では「ゲイ」だった。 ====瀬●朝香が東京大学で大変なことに・・・==== 江川達也の漫画『'''東京大学物語'''』。 主人公が妄想でエッチしまくるという作品。 1994年にテレビドラマ化されヒロインを瀬戸朝香が演じたが、エッチシーンはかなり削られている。 ====封神演義で肉を・・・。==== 藤崎竜の漫画『'''封神演義'''』。 漫画版では、ずばりストレートに人間がひき肉にされハンバーグにされその父親に食わせるという描写があるが、アニメ版は、この辺の描写は非常に抑えられた物になっている。 なお、世間一般に有名な中国文学作品の『封神演義』とは大幅に内容が変更されているため、藤崎の漫画版は別の作品であると言える。 ====「絶望の器 新房昭之」==== '''絶望の器''' [[松本清張]]の小説及びそのTV・映画作品『砂の器』からだろうか? '''新房昭之''' いわずもがなさよなら絶望先生の監督。 ====絶望の器 表紙==== ====絶望の器 帯==== 左の写真は前田くん。 ====横にある本==== <!-- 実在するならば特定できそうな気がする --> ====アイキャッチ==== ====気象予報士==== '''気象予報士= 石原良純''' 当たらない天気予報として有名。キャラの個性で人気を集めている。<br /> 1993年に気象業務法が改正される以前は気象庁所管の公益法人「日本気象協会」がほぼ独占的に気象予報を各方面に提供していた。 改正以降は気象予報士の資格を取得した者に一般向け予報業務が許可され、個別に独自の判断で予報業務を行えるようになっている。 ====気象庁の予報通り==== 「当たらない!」と言われる気象庁の予報であるが、 当たる確率は約80%であり、ダントツの命中率を残している。 ====当初の計画通り==== 役人は一度決めた計画を見直すという事が基本的にできない。 役所において見直すと言う行為は、(計画を否定するのではなく)それを決定した上司や先輩職員を否定するという意味に解釈されるため、間違ってても「間違っている」と言えない。言ったら身の破滅である。 このため、何十年も経ち、当初の計画の主旨が無駄になっていても、無駄な工事を行う事がある(別の用途を後付けして批判を回避しようとすることもある)。 諫早湾干拓事業とかね。 ====漫画家==== ベレ-帽と団子鼻から手塚治虫か? ====「編集担当の言う通り」==== 漫画家にとって編集の存在は絶対であるが、作品に深く関わる編集もいれば、あまり関わらない編集もいる。 反体制的ヒーローが人気を博した60年代後半に「優等生的な「鉄腕アトム」の人気に陰りが見えたため、編集担当の指示によって主人公が人間への反乱に加担する展開を行なったところ、さらに人気が低下した」という手塚治虫のコメントがある。 ====女王様の言う通り==== 大人のお遊び「SMプレイ」にて女王の命令は絶対である。 女王様のスタイルと髪型から新井智恵先生っぽいが…。 踏まれている男の方も臼井影郎っぽいので、アニメ第08話Cパートが元ネタか。 ====ト○江の戦術通り==== 1998-2002年のサッカー日本代表の監督'''フィリップ・トルシエ'''。 試合中にも大きな声で、選手に指示を出しまくっていた。 ====マニュアル通り==== ====事務所の言う通り==== 原作では、「藤●直人の逃げ道(ギャルサー)」となっている。 ====総理のおっしゃる通り==== 原作では、「太蔵(杉村太蔵)の逃げ道」となっている。 ====前田さんの言う通り==== 前田くんじゃなくて? ====琺瑯(ホーロー)看板「コウテイかとりせんこう」==== ライオン蚊取り線香。本作でおなじみの皇帝ペンギンに引っかけて。 (現在も和歌山県有田市のライオンケミカル株式会社で製造されている。) ====看板「元気イッパ」==== 大塚製薬販売の健康ドリンク・オロナミンCドリンクから大村崑氏のCMフレーズ「元気ハツラツ」より。 ====琺瑯看板「かとり線香 アーツ渦巻」==== アース渦巻き(アース製薬製造)。金鳥(大日本除虫菊)、ライオン(ライオンケミカル)の蚊取り線香と並ぶメジャーブランドの蚊取り線香。水戸黄門のかげろうお銀で有名な由美かおるが描かれている。(ちなみに歌手の故水原弘バージョンもある。) ====看板「マンプク 電話の金融・販売」==== マルフク。以前はカエレの携帯でもネタにされていた会社。 NTT(電電公社)の固定電話開設に必要で譲渡可能な電話加入権を担保に融資する貸金業者だったが、電話加入権の値下げによって事業からは撤退。電話をかけて融資してくれる訳ではない。 ====小石川区掲示板「防衛隊募集!」==== スターチャイルド繋がりの『陸上防衛隊まおちゃん』? または、中の人つながりで『[[クレヨンしんちゃん]]』の「かすかべ防衛隊」であろうか。<br /> 石原プロモーション作品(西部警察・ゴリラ-警視庁捜査第八班など)に、自衛隊のような組織が出てくる場合、その呼称はなぜか必ず「防衛隊」となっている。が、これである可能性は低そう。 ====小石川区掲示板「WANTED」==== 前田くんがお尋ね者になっている。 ====小石川区掲示板「音楽会のお知らせ」==== ====小石川区掲示板「アシスト募集」(違う可能性も)==== ====標識「猛獣注意」==== 暴れチンチン電車のことか。 昔の人が電車のことを「鉄の馬」と呼んでたことから? ====標識「誘拐注意」==== 都市伝説の一種。 「親子が手を繋いで歩く場面」を納めた写真が道路標識のデザインに採用されたが、実は親子でなく誘拐犯とその被害者だったという内容。(都市伝説) ====標識==== 左から、「一時停止」「猛獣注意(「踏切あり」のパロディ)」「指定方向外進行禁止」「車両通行止め」「車両進入禁止」「横断歩道」「誘拐注意(実際は「歩行者専用」)」 ====アイキャッチ==== 東宝映画『ロマンス娘』(監督:杉江敏男、1956年作品)のポスターより。 キャラとキャストの配置は以下の通り。 風浦可符香=江利チエミ 日塔奈美=美空ひばり 木津千里=雪村いづみ 臼井影郎=森繁久彌 甚六先生(?)=宝田明 ====アイキャッチ==== 『脱線三銃士』(監督:千葉胤文、1958年作品)と『カックン超特急』(監督:近江俊郎、1959年作品)のスチール写真より。 キャラとキャストの配置は以下の通り。 『脱線三銃士』から 木野国也=南利明 久藤准=由利徹 臼井影郎=八波むと志 『カックン超特急』から 甚六先生=由利徹
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