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第88回
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===[[一旧]]さーん!=== 各所で予想された通り、ずっと[[絶望ネーム]]「紋別港でニポポ人形を入手on88」のターン。<br /> さすがはゲームネタのみでレジー賞を取った[[絶望リスナー]]である。 ====03:59 大魔司教ガリウス<br />04:01 ガリウスの迷宮==== KONAMIから1987年に発売されたMSX用アクションロールプレイングゲームで、正式タイトルは『魔城伝説II ガリウスの迷宮』。<br /> ファミコンへの移植の際大幅な変更が加えられ、タイトルも『魔城伝説II 大魔司教ガリウス』に変更された。<br /> 移植の際、BGMも若干変わっており、MSX版の方が間奏が入っているため、長くなっているものと思われる。<br /> KONAMIのMSXゲームをファミコンに移植する場合、MSX版の開発者が関わらないことがほとんどであり、移植の際に大幅な内容変更が行われることもある。<br /> <!-- MSX2で発売された『メタルギア』のファミコンへの移植もMSX2版のゲームデザイナーである小島秀夫は関わっていない。<br /> --> <!-- 小島氏がファミコン版『メタルギア』に関して発言するときは「僕が関わってないからクソゲーです」と言うことはもはやお約束となっている。 --> 放送中の「シューティングゲーム」とは、前作に当たる『魔城伝説』のこと。<br /> なお、『魔城伝説』シリーズは3部作であり、最終作『シャロム』はアドベンチャーゲームになった。 ====04:29 モンスターワールド==== 1988年1月31日発売のセガ・マークIII用ソフト『スーパーワンダーボーイ モンスターワールド』のこと。<br /> RPG風に味付けられたアクションゲーム。<br /> アーケード版(1987年)は『ワンダーボーイ モンスターランド』というタイトルであったが、セガ・マークIII版は商標の都合上タイトルが変更されている。<br /> また、他機種移植の際にキャラを変更して『ビックリマンワールド(PCエンジン)』『西遊記ワールド(ファミコン)』というゲームになっている。<br /> ちなみに前作となる『ワンダーボーイ』はファミコンに移植される際に『高橋名人の冒険島』になったことは有名な話。 ====04:42 たにしんさん==== 杉田はよく妙な呼び方で人を呼ぶことがある。この場合は「新谷」を「谷新」にしているようだ。<br /> この後、杉田はずっと新谷のことを「たにしんさん」と呼んでいる。 ====05:24 ハチハチかな?==== [[絶望ネーム]]「紋別港でニポポ人形を入手on88」については[[第24回#m8e2f738|第24回]]を参照。<br /> 「88」はPC-8800シリーズを指しているので「ハチハチ」と読むのが正しいと思われる。<br /> しかし神谷や新谷は、語感的な言い易さなどの理由で「エイティエイト」と言い通してきたのかもしれない。<br /> この後の杉田も「~onはちじゅうはち」と読むことが多いので、「~onはちはち」とは読み辛いのかもしれない。<br /> [[第43回]]では杉田は「はちじゅうはち」と読んで「エリア88」と結び付けていた。 ====05:28 スーパーマリオUSA==== 後述の「夢工場ドキドキパニック」を輸出する際に、キャラをマリオたちに変更して発売された「SUPER MARIO BROS. 2」を逆輸入したファミリーコンピュータ用ゲーム。<br /> ちなみに日本では初代「スーパーマリオブラザーズ」の正当後継作の「スーパーマリオブラザーズ2」がディスクシステムで発売されている。<br /> その後ここでも語られるスーパーファミコンソフト「スーパーマリオコレクション」に「1」「2」「3」とともに収録されその名を広めることとなった。<br /> 後にゲームボーイアドバンスにも移植されている。<br /> 元々全く別の作品であるため、ライフ制をとるなどマリオシリーズの中ではかなり異色の存在の作品である。 ====05:30 夢工場ドキドキパニック==== フジテレビが行ったイベントとのタイアップで任天堂が制作したアクションゲーム。<br /> 主人公は夢工場のイメージキャラクターなので以後使われることはなかったが、敵キャラはスーパーマリオUSAでも変更されなかったため、今でもマリオシリーズのキャラとして現役(キャサリンやヘイホー、ボブ→ボム兵など)。 ====05:44 お母さんの飛行能力が異常に高くて==== ママ(スーパーマリオUSAではルイージに相当するキャラ)のジャンプはゆっくり浮いてゆっくり落ちるという動きをする。<br /> 空中制御が難しく、慣れないうちはその動きに戸惑うことになる。 ====06:39 ラムのウエディングベル==== 1986年10月、ジャレコがファミリーコンピュータ用に発売した、「モモコ120%」の事実上の移植作品。<br /> オリジナルの業務用とほとんど同一の内容であるが、キャラクターがモモコから「[[うる星やつら]]」のラムへと変更され、敵キャラクターもうる星やつらに因むものに変更されている。<br /> しかし、こうした経緯から、うる星やつらの世界観とは全く異なるものになってしまっている。<br /> BGMはアニメ版OP「ラムのラブソング」が使用された。 ====06:40 モモコ120%==== 1986年にジャレコから発売された業務用アクションゲーム。<br /> 主人公・モモコを操り、火事が発生したビルから脱出するのが目的。<br /> ステージが進むと、幼稚園→小学校→中学校・・・とモモコが成長していく。<br /> 2006年2月に携帯アプリに移植され、『モモコ1200%』に改題されている。 ====07:01 ジャレコ==== ソフトハウス。社名はジャパンレジャーコーポレーションの略に由来。<br /> ファミコン時代に「燃えろ!!プロ野球」「ミシシッピー殺人事件」「西遊記ワールド」など数々の迷作を生み出したことでネガティブな印象をもたれることが多い。<br /> 90年代には「アイドル雀士スーチーパイ」シリーズ、「ゲーム天国」などの傑作を出す。<br /> アーケードゲームでは「銀河任侠伝」「バルトリック」「ぶたさん」「P-47」「天聖龍(セイントドラゴン)」「プラスアルファ」などを発売。 現在のジャレコは2代目。<br /> 初代ジャレコは外為取引(FX)をメインとするEMCOMグループの持ち株会社・EMCOMホールディングとなった。<br /> なお、EMCOMホールディングは今年の1月に現在のジャレコをオンラインゲーム会社のゲームヤロウに1円で売却。<br /> その際、ジャレコの持つ約16億の負債のうち約9億を債権放棄、残った7億の負債を3年を目処に返済するように求めていることを発表した。 2015年現在、ジャレコのゲームの知的所有権は株式会社シティコネクションが所有しており、ジャレコ自体は倒産したと推察される。<br /> ====07:05 DEAD OR ALIVE==== 1996年にテクモ(現・コーエーテクモゲームス)より発売された3D格闘ゲームシリーズ。<br /> 他の格闘ゲームと比べた際の大きな特徴は打撃、投げ、さばきがジャンケンのように組み合わさった攻防を楽しめる部分。<br /> それよりも現実ではあり得ないほどの胸の揺れや、吹く風で思い切り舞い上がるスカートなどの方が有名だろうか。<br /> 格闘ゲーム部分よりもこちらを重視するユーザーが圧倒的に多いためか、後述される『DEAD OR ALIVE Xtreme Beach Volleyball』が発売されることとなった。<br /> なお、『DEAD OR ALIVE 3』以降に登場するヒトミの声を[[堀江由衣]]が担当している。 ====07:17 ザック==== DEAD OR ALIVEの登場キャラクターの1人。<br /> 自己流のムエタイを使うDJで言動や動きの派手さが特徴。<br /> 変更可能な衣装は全身銀色タイツの宇宙人風など変わったものが多い、いわゆるイロモノキャラ。<br /> シリーズ3作目で優勝したザックがその賞金で1つの島を買い取り、女性キャラ+αをその島に招待するというのが『DEAD OR ALIVE Xtreme Beach Volleyball』のストーリーとなっている。 ====07:23 バレーボールの方==== 2003年1月23日にXbox用として発売されたゲーム『DEAD OR ALIVE Xtreme Beach Volleyball』のこと。<br /> 配信時現在のDOAシリーズの最新作はこれの続編である『DEAD OR ALIVE Xtreme 2』である。<ref>追記:2012年9月に最新作の『DEAD OR ALIVE 5』が発売された。</ref><br /> 格闘ゲームではなく女性キャラのみがビーチバレーやミニゲームに挑み、賞金を集めて水着を買い、その水着を着せてビーチバレーや(以下繰り返し)というゲーム。<br /> 水着の種類はスクール水着からブラジル水着も驚きの露出度を誇るものまでと幅広い。<br /> しかし、そのほとんどは(布?面積の最も少ない「ヴィーナス」さえも)実在する水着である。 ====07:30 [[一旧]]アイランド==== 『DEAD OR ALIVE Xtreme Beach Volleyball』の舞台となる島はザックが所有しているのでザックアイランドと呼ばれる。<br /> 一旧さんが所有している島なら、そういうことになるだろう。<br /> しかし、この島、2週間後には海中に沈む運命となっている。<br /> 続編の『DEAD OR ALIVE Xtreme 2』で沈んだ島は「偉大なる者」との契約で引き上げられ、ニューザックアイランドとなる。 ====08:16 ゲームボーイに単三電池4つ使います==== 初代ゲームボーイ及びそのカラーバリエーションのゲームボーイBros.のこと。<br /> 2代目となるゲームボーイポケットは単四電池2本稼動、以降ゲームボーイアドバンスまでは単三電池2本で稼動する。<br /> ゲームボーイアドバンスSPとゲームボーイミクロは充電式となる。<br /> ラジオ本編でも触れているが、初代ゲームボーイは液晶の性能が現在のものと比較すると劣っており、液晶の一部が常時点灯したり常時消灯したりする。 ====08:21 SD[[機動戦士ガンダム|ガンダム]]国盗り物語==== 1989年に発売されたゲームボーイ用シミュレーションゲーム。<br /> 正式タイトルは「SDガンダム SD戦国伝 国盗り物語」。<br /> 大まかなルールはまず、頑駄無軍か殺駆頭軍を選択。後は自軍の武者を移動させ、敵軍の城の将軍(頑駄無城は二代目頑駄無大将軍、殺駆頭城は闇将軍)を倒せば勝利。自軍の城の将軍が倒されると敗北。陣地の広さや残りの武者の数はあまり関係ないが、両軍とも武者が一人もいなくなると引き分け。<br /> 最近では、携帯電話用ゲームとしても配信されている。 ====08:43 役満==== ここでは任天堂のゲームボーイ用麻雀ゲーム「役満」のこと。<br /> 初代ゲームボーイ発売時の同時発売ソフト。<br /> 任天堂の携帯機用麻雀ゲームは今でもタイトルに「役満」がついている。 ====09:01 [[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]はあの、SFC版が…なんかあのアクションゲーム版がカオスでね==== エンジェルより発売された、「[[美少女戦士セーラームーン]]」。<br /> 後述の「ファイナルファイト」と似たシステムで、パンチやキック、個々の必殺技を駆使して敵を倒していく。<br /> セーラームーン、セーラーマーズ、セーラーマーキュリー、セーラービーナス、セーラージュピターの中から選んでプレイできる。<br /> 後にバンダイから続編としてプレイヤーキャラにちびうさが追加された「セーラームーンR」が発売された。 ====09:07 ファイナルファイト==== 1989年12月にカプコンからアーケードゲームとして発売されたベルトスクロールアクションゲーム。<br /> 実はこのゲームが『[[ストリートファイター]]Ⅱ』として発売される予定だったが、ゲーム性が全く異なるためこのタイトルが付けられた。<br /> 続編も製作され、後の時代に製作された「[[ストリートファイター]]ZEROシリーズ」では、主役キャラのガイとコーディー、ボスキャラのロレントとソドムがプレイキャラとして参戦した。<br /> また、もう一人の主役キャラ「ハガー」はプロレスゲーム「マッスルボマー」シリーズに参戦。<br /> この幻の続編がかの「ファイナルファイトリベンジ」である。<br /> なお、SFC版では容量の都合で使用キャラのガイが削られているため、後にファイナルファイトガイが発売されている。 また、ロレントがボスとして登場するステージも削られており、2001年に発売されたGBA版に隠しキャラとして登場するストリートファイターZERO3版のコーディーが「この前は近道したっけ」と言ってこの件について触れている。 ====09:21 Dance Dance Revolution==== KONAMIが1998年より発売した音楽ゲーム。<br /> 音楽ゲームの一時代を築いた作品であるが、難易度の高騰などもあり人気が低迷し一時シリーズ終焉を迎えた。しかし根強いファンも多く2006年に復活、現在も続編が製作されている。<br /> 一応ダンスを題材としているが、高難度の曲をプレイする様は最早超高速の地団駄を踏んでいるようにしか見えないと言われ、初代以来大半の楽曲を制作するとともにシリーズ全体のプロデューサーを務めてきたDDRの生みの親ともいえる前田尚紀にすら「じたんだ踏んで何がダンスだ!」と酷評されてしまっている。<br /> また、その運動量の多さからフィットネスに使われたり、肥満児の多いアメリカでは学校の体育に用いられたりしている。<br /> 家庭用のコントローラはマット状のものを使用するが、上述の激しい運動による騒音・振動の苦情も多かったため、衝撃吸収用のマットも販売された。<br /> また限定生産でアーケード版を再現した198,000円の品も存在する。<br /> KONAMIが提供していたTVアニメ「天元突破グレンラガン」とコラボしたことがあり、[[井上麻里奈]]がヨーコ名義で「Trust」という曲を歌っている。 ====09:24 ファミリートレーナー==== バンダイがファミコン用に開発・発売したファミコン操作用マット。別売りで吸音マットもある。<br /> 踏めるポイントが横4箇所×縦3箇所の12箇所あり、その場で走ったりジャンプしたりの他、足を着いたまま手も着いてのしゃがみ操作や、中心から横に1つズレることによる左右移動操作などもできる。<br /> 同梱ソフトの他、別売りで9種類の専用ソフトも発売された。「エアロビスタジオ」(フィットネス)や「ジョギングレース」(マラソン)のように運動を目的としたソフトや、「迷路大作戦」「突撃!風雲たけし城」のように当時流行していたものを体感ゲーム化したソフトなどがある。<br /> <!-- マットの表と裏で模様が違い、ゲームによって別々の使い方がある。「ランニングスタジアム」では1つのマットで2人同時プレイが可能、「突撃!風雲たけし城」では座って手で押すという操作もある。<br /> --> 発売当時はそれほど普及しなかったが、後DDR等体感ゲームもののヒットを経て、2008年にバンダイのゲーム部門を継承したバンダイナムコゲームスが、Wii向けに「ファミリートレーナー」を復刻させたところ、これが世界中で100万本を越える大ヒットになり、2009年度に続編が発売されることになった。<br /> 追記:2020年12月27日に、Nintendo Switch用に新作が発売。今回はマットではなく、Switchのコントローラーをベルトで足に固定することで、動作を検知する方法に変更となった。 ====09:59 PAX POWER GROVE==== 株式会社パックス・コーポレーションが開発した、右手にはめるファミコン用のコントローラー。<br /> 指の動きと腕の動きとボタン操作によって、ゲームがプレイ出来るようになっていた。<br /> CMでは「パックスのしわざ、その1」と銘打たれていたが、パワーグローブの発売後に程なくしてパックス・コーポレーションは倒産した。 ====10:14 トップライダー==== 1988年12月17日に発売された、番組内での説明通り空気でふくらませたバイク型コントローラに跨り操縦するバイクレースゲーム。<br /> 体重制限60kgのため多くの大人はプレイ不可能であろう。 ====10:25 新宿のゲーセン==== 新宿にあるゲームセンター、「新宿ゲーセンミカド」。ピンボールや80年代の大型筐体ゲームを多く置いている事で知られている。<br /> 建物であるミカドビルは取り壊しが予定されているため、2009年5月に高田馬場に新店舗「高田馬場ゲーセンミカド」をオープンし、前述のピンボールや大型筐体は新店舗に移動された。 ====10:25 ダライアスI,II==== 「ダライアス」はタイトーが1986年に発表したシューティングゲーム。「II」はその続編。<br /> 3画面が連結したモニター及び、重低音を体に響かせるボディソニックシステム付きシートを備えた専用筐体や、「水棲生物」を模した個性的なボス、後述のZUNTATA小倉久佳によるBGMなどが好評であり、横スクロールシューティングを代表するシリーズの一つに数えられる。 ====10:42 ZUNTATAサウンド==== 「ZUNTATA」はゲーム会社タイトーのサウンドチームのこと。<br /> 「ずんたった」の三拍子リズムが由来。<br /> 「ダライアス」シリーズ以外には、「ナイトストライカー」「メタルブラック」「グリッドシーカー」「レイフォース」「レイストーム」「電車でGO!」「バトルギア」などが有名。 ====10:47 ずんだ餅でも食っててください==== 「ずんだ餅」は、枝豆をすりつぶしてペースト状にした「ずんだ」に適量の砂糖と少々の塩をまぜて、餅にまぶしたもの。<br /> 東北地方、主に宮城県を中心とした近隣県の家庭料理。<br /> 最近では、「ずんだスイーツ」としてずんだの餡を用いた菓子が全国的に広がっている。<br /> ZUNTATAとは一切関係ない。 ====10:58 コントローラのAボタンとBボタンが四角のシリコンゴム==== ファミコンの初期ロットのコントローラーのこと。(⇒[//image.blog.livedoor.jp/ks_dee_game/imgs/8/d/8d8defa1.jpg ★>http])<br /> 番組中でも語られている問題点のため、程なくプラスチック製の丸ボタンに改良された。 ====11:13 ラリオス==== 旧テーカン(現・コーエーテクモゲームス)の縦シューティングゲーム『スターフォース』の敵キャラ。<br /> 1985年6月25日にハドソンからファミコン版が発売された。<br /> 出現時は専用BGMに切り替わり、4つのパーツと1つのコアが別々に登場し、コアが光った後合体するが、<br /> コアが光ってから合体するまでの間にコアに8発弾を撃ち込んで破壊すると50000点のボーナスポイントが得られる。<br /> ただし、コアが光る前にコアに撃ち込むと撃ち込んだ分だけ耐久力が上がる。 ====11:17 頭脳戦艦ガル==== 1985年にデービーソフトから発売された、ファミコン用縦スクロールシューティングRPG。<br /> 1面ごとにパワーアップパーツが1個取ることができるが、それを100個集めないとラスボスと戦うことが出来ない。<br /> さらに、ステージ数が30ほどしかないため、クリアするためには何周もプレイしないといけない。<br /> デービーソフトはこのソフトを「スクロールRPG」と称していたが、RPG的な要素は敵を200機倒すごとにパワーアップすることぐらいで、それ以外は見た目も内容も「縦スクロールシューティング」である。 ====11:42 テラクレスタ==== 1985年に日本物産から発売されたアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。<br /> 後にファミコンにも移植された。<br /> マップ上に点在する格納庫から味方機を奪還して合体することでパワーアップできる。<br /> 最大5機合体ができ、5機合体に成功すると自機が一時火の鳥に変身し無敵になる。 ====11:44 日本物産==== 大阪に本社がある老舗のゲームメーカー。愛称ニチブツ。<br /> 80年代前半は「ムーンクレスタ」や「クレイジークライマー」など同社を代表するゲームを製作。<br /> 80年代後半からは「マグマックス」「テラクレスタ」「宇宙刑事ギャリバン」「UFOロボダンガー」など、70年代のアニメをオマージュしたゲームでゲーマーの人気を集めたメーカーである。<br /> 同時に脱衣麻雀の老舗でもあり、現在はアーケード用のDVD実写脱衣麻雀の開発・発売を行っている。<br /> 2014年に同社の知的所有権をゲーム会社のハムスターに譲渡して解散した。
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