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<!-- &tag(ゲーム,ラブプラス); --> ==ラブプラス== コナミから発売されているニンテンドーDS用ソフトのこと。<br /> 『ラブプラス』は2009年9月3日発売。続編となる『ラブプラス+』は2010年6月24日発売。<br /> 従来の恋愛シミュレーションゲームは主人公とヒロインが'''恋人関係になること'''を目指してゲームを進めるのに対し、「ラブプラス」では'''恋人関係になってから'''の生活をエンドレスに楽しめる仕様になっている。このため、コナミの公式ページではジャンルが「恋愛シミュレーションゲーム」ではなく「'''コミュニケーション'''ゲーム」となっている。<br /> 宣伝キャッチコピーは、「国民的ガールフレンド デビュー!!」。また、公式サイト(⇒[//www.konami.jp/loveplus/ ★>http])には、「日本の男子にLOVEをPLUSするプロジェクト『日本男子ラブプラス化計画』」とある。<br /> 「萌え要素のあるソフトは売れない」と言われていたニンテンドーDSの恋愛ゲームとしては異例の20万本近いヒットとなり、続編も製作された。 ===ゲーム概要=== 「ときめきメモリアル」から培ったノウハウを基にした恋愛シミュレーションゲームだが、告白され恋人となってからの「恋人パート」がゲームの中心であることが最大の特徴。新要素としてDS本体が持つ機能を活用して、DSのタッチパネルやマイクによる女の子とのスキンシップや、時計機能を使用して現実の時間や季節に合わせたリアルタイムで永遠に続く「恋愛生活」が体験できたりという工夫もなされている。これは「(女の子を)攻略すれば終わり」ではなく「長く楽しめるゲームにしたかった」という開発の方針によるという。<br /> ====あらすじ==== あなたは新しく引っ越してきた街“とわの市”で、女の子との運命的な出会いを体験します。 そこで「ともだち」として、2人だけの思い出を積み重ねていきます。 そして訪れる、“告白”という名の運命の日・・・・・・。<br /> しかし、あなたと女の子の物語は、これで終わりではありません。 ここからは、「恋人」としての2人のストーリーが続いていきます。 ====キャスト==== {| class="wikitable" |- |~キャラクター |~キャスト |- |CENTER:高嶺愛花 |CENTER:早見沙織 |- |CENTER:小早川凛子 |CENTER:丹下桜 |- |CENTER:姉ヶ崎寧々 |CENTER:皆口裕子 |} ====大反響==== 発売当初は、その独創的すぎるともいえるゲームコンセプトからか、それほど話題にならなかったが、発売するやいなや爆発的な売れ行き<ref>2009年9月時点で5万本、2010年4月現在で約20万本を売り上げた。</ref>を記録。<br /> その勢いはゲームの枠を飛び越え、メインキャラクターのひとり・高嶺愛花が一般紙『TV Bros.』2009年09月30日の表紙を飾るなど、この種のゲームとしては異例の社会現象となりつつある。この破壊力で、日常生活をラブプラス中心に過ごしてしまう「ラブプラス症候群」なる言葉を生み出したほど。<br /> 2009年11月には、メインキャラクターのひとり・姉ヶ崎寧々と結婚式を挙げた動画を公開する勇者が現れ、ネット界に様々な反響を出した。このように、逸脱した行動をとる者は「ラブプラス紳士<ref>おそらく語源は、増田こうすけの漫画『ギャグマンガ日和』の登場人物のクマ吉の「変態という名の'''紳士'''だよ!」というセリフからか?</ref>」と呼ばれている。それが[[NHK|NHKテレビ]]の目に留まり、12月3日深夜放送の「特ダネ!投稿DO画」にて取り上げられた。さらに12月7日の朝のニュース「おはよう日本」でも放送された<ref>ただし[[NHK]]では商品名は明かされないため、「ラブプラス」の名は出ていない。</ref>ことで、これまでラブプラスを知らなかった世代にまで話題を呼ぶこととなった。<br /> また、2009年12月17日には英国BBC放送のニュース番組『BBC WorldNews Today』にも取り上げられ、広く国外でも話題となった。<br /> ====続編『ラブプラス+』==== 上述のとおり、恋愛ゲームとしては近年稀に見る大ヒット作となったことから、さまざまな続編が製作されている。<br /> 2010年4月にはiPhone/iPod touch対応アプリ『ラブプラス i』が、また2010年6月24日には続編『ラブプラス+』が、それぞれ発売されている。『ラブプラス+』では限定版としてニンテンドーDSiLL本体との同梱版が用意されたが、事前予約の時点で完売となった。この人気に便乗し、中にはまだ発売されていないにも関わらず当該製品をオークションに出す者も…。<br /> この他、「ラブプラスアーケード カラフルClip」および「ラブプラスMEDAL Happy Daily Life」としてAC版およびメダルゲームにも進出。2011年2月24日より順次稼動開始しており(参考⇒[//www.konami.jp/am/loveplus/ ★>http])、その勢いはとどまることを知らない。 ====漫画版==== メディアミックス戦略として、2010年現在、[[講談社]]の漫画誌五誌にてコミカライズ版が連載中。<br /> ===[[久米田康治]]との関連=== ====[[さよなら絶望先生]]作品内にて==== 初出は[[200話『長い長いさっしん』|第200話]]。ここではラストページの[[糸色望]]キスシーンの演出が、見開きページをDS本体に見立てた[[ラブプラス]]のキスシーン風になっていた。<br /> [[205話『その線を飛び越して来い!』|205話]]にも販促グッズとして配布された登場キャラクターによるラブレターが人気となったことがネタとされたほか、[[209話『大いなる徴収』|209話]]羅列ネタ、[[222話『幸いなるかな心貧しき土地』|222話]]、[[223話『摘むや摘まざるや』|223話]]にも名前が登場している。<br /> キャラクターが描かれることもあり、本作ヒロインの一人である高嶺愛花のイラストが、”理想的な女性像”として登場([[209話『大いなる徴収』|209話]])したり、[[216話『ルールとミミ』|216話]]に描かれていたりした。また[[232話『半七見世物帳』|232話]]にも本作ヒロインの一人である姉ヶ崎寧々とのデートが記述されている。<br /> ====Webラジオ「[[さよなら絶望放送]]」にて==== [[第109回]]放送にてラブプラスが取り上げられ、[[神谷浩史]]がハマっていることが明らかになった。いわく「6千円で彼女が出来るいい時代」とのこと。<br /> ただし神谷は、ラブプラスモードに関しては「あれだけはウチでやってても恥ずかしくて…」と語っている([[第115回]]放送)。 ====絶望声優関連==== 絶望声優では[[神谷浩史]]が[[第109回|絶望放送第109回]]で取り上げたほか、少なくとも[[井上麻里奈]]、[[杉田智和]]、[[寺島拓篤]]がハマっていることが確認されている。<br /> ;・[[神谷浩史]] : 上述の通り、さよなら絶望放送で取り上げる前にも、『ファミ通TV』2009年8月28日配信分で本作のテストプレイを行い、「ヤバイぞこのゲーム!」と興奮していた。また[[第109回|絶望放送第109回]]で取り上げた直後の『神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜』第133回放送(2009年10月24日放送分)にて神谷の“彼女”は姉ヶ崎寧々であると語っている。 ;・[[井上麻里奈]] : [[井上麻里奈]]は自らのラジオ番組「神戸前向女学院。」の中で度々「ラブプラス」好きを公言し、第84回放送(2009年11月6日放送分)では、『懴・さよなら絶望先生』の打ち上げの際に[[寺島拓篤]]、[[神谷浩史]]とラブプラスの話で盛り上がったと語り、[[寺島拓篤]]がプレイしていることを番組内で暴露した。さらにWebラジオ「セキレイらじお 特別復活」にゲスト出演した際には、パーソナリティの早見沙織([[ラブプラス]]にて高嶺愛花役を演じる)を前に井上の“彼女”(?)である姉ヶ崎寧々について熱く語っている。<br /> さらに太田出版『コンティニュー』Vol.49(2009年12月号)の特集「ラブプラスと生きる僕たちの365日」において、「伝説のラブプラス紳士列伝」に寄稿している(⇒[//www.ohtabooks.com/continue/blog/2009/12/17000000.shtml ★>http])。<br /> ;・[[杉田智和]] : 杉田は自らのラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の第12回で、ラブプラスのプロデューサーである内田明理をゲストに迎え「ラブプラス特集回」を放送した。また、翌週の同番組第13回放送では、杉田の“彼女”は高嶺愛花であることをカミングアウトしている。<br /> 他にも同じ絶望声優の[[中村悠一]]と共にMCを務めるCS局AT-Xで放映されているゲームバラエティー番組「東京エンカウント」の第3回では「ラブプラス+」が登場。杉田は高嶺愛花、中村は姉ヶ崎寧々を相手にジャンケンやスキンシップ等を楽しんでいた。この番組では中村が「ラブプラス」を過去プレイして“彼女”に付き合う前に振られてゲームオーバーになった事や、杉田が高嶺愛花から「すぎくん」と呼ばれている事が判明している。(⇒[//www.at-x.com/program_detail/index.html/2587/week ★>http])。<br /> ;・[[寺島拓篤]] : 「ギャルゲー大好き」でおなじみの[[寺島拓篤]]は、意外にもラブプラスはやっていないと語っていた([[DJCD 第七巻]]より)。これは「ラブプラスは現実」である為、'''虚構のギャルゲー好き'''としてはラブプラスをする事は生活の一部(=実際の恋愛をする)だからという理由を語っている。結局のところ、虚構のゲームとしてでは無く、現実の一部としてプレイしているということであろうか?<br /> なお、[[井上麻里奈]]によると寺島の“彼女”は小早川凛子らしい。
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