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	<title>久米田康治ワールド Wikiサイト （ミラー） - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-06-29T14:37:00Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC111%E5%9B%9E&amp;diff=3116</id>
		<title>第111回</title>
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		<updated>2023-09-08T07:52:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 40:35 絶望ネーム「ガスト」&amp;amp;BR;40:40 僕が行く時はいつもスープバーが空です */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;←[[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] | [[第112回|第112回『名探偵シメキリと5つの怪事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第111回『アラビアン・ライトメア』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月28日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはロバート・アーウィンの小説『&#039;&#039;&#039;アラビアン・ナイトメア&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。自身のブログで番組の内容にコメントし、リンクまで貼ってくれる素敵な某漫画家さん、本当にありがとうございます。ただし「[[さよなら絶望放送]]」は海外旅行で収録を休むスタッフも普通にいるので、内容はいつも通り絶望的です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ポジティブですね～！」「浩史のエデン放送局」「愛が…重い！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、自分が性転換した時にとる神谷さんの行動は[[童貞力]]の高い皆さんだったら普通!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、某[[絶望リスナー]]の○○な人生の楽しみ方でリアル童貞の皆さんも2倍楽しめるかも!?はいはい国技国技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「浩史のエデン放送局」、主人公が記憶喪失になっていそうな番組名ですがふつおたです。新番組企画の提案をまとめて紹介しますが、実現するといいですね～。まぁ、番組が打ち切りにならなければの話ですけど…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。今回は微妙に使えそう(?)な愛のエピソードを紹介します。…でも、決してやっちゃダメですよ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01584_main_1(111).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史|神谷]]は「普通っていうなあ！」のコーナーで話題になったシーンを実演しており、王蟲役は[[皇帝ペンギン|うろペン]]のぬいぐるみ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]は[[ハロウィン]]の扮装をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:56 アルコール度数が軽い微炭酸アルコール飲料====&lt;br /&gt;
最近では、女性や若い人向けとしてアルコール度数を3.5%～4.5%に抑えた「第三のビール」（酒税法の分類で「リキュール（発泡性）」となっているもの）が人気となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、日本酒などでも同様の傾向があり、微炭酸でアルコール度数を10%以下に抑えた日本酒が増えてきている（通常の日本酒は10%～20%の度数）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 重すぎるドロドロの恋愛よりもラブコメぐらいの軽い恋愛====&lt;br /&gt;
大抵の男性はラブコメものの漫画などで描かれるような恋愛を望む人が多いといわれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、一部で修羅場的な恋愛を望む猛者も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:05 かわいい女の子達が演奏する軽音楽部とか！軽音楽部とか！！軽音楽部とか！！！====&lt;br /&gt;
かきふらいの漫画及びアニメ「[[けいおん！]]」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:09 文字数が少なめで気楽に読めるライトノベルとか！====&lt;br /&gt;
上述の通り、気楽に読めるということもあってか人気が出てアニメになる作品も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:13 [[シャフト|制作会社]]と[[神谷浩史|主演声優]]が同じなのにあちらが10倍売れちゃったのはやっぱり原作の差…ですかね？====&lt;br /&gt;
西尾維新原作の「[[化物語]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
配信日の時点で第1巻「ひたぎクラブ」DVD＆ブルーレイの売り上げは同日発売の[[DVD懺・第一集|懺・第1集]]が約4600枚なのに対し、6万枚を越えなおも記録を伸ばし続けており、「[[けいおん！]]」をも超えた（この時点で13倍の差）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、配信日の10月28日は第2巻「まよいマイマイ」の発売日である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月以降も化物語は売り上げを延ばして7万枚を突破し、懺との差は15･2倍に拡大している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作小説が一般文芸かライトノベルかどうかは、ライトノベルの定義自体が曖昧なこともあり、ファンや読者によって意見が分かれるところである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、[[化物語]]を発行している[[講談社]]BOXレーベルは、文芸小説とライトノベルの中間という意味で「ハイブリッド・レーベル」を謳っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:23 終いには[[ヤス|ライトノベルの人気イラストレーター]]さんが描いた「[[じょしらく]]」の方が人気になりいずれアニメになって私たち全員お払い箱になるんですね！====&lt;br /&gt;
何年か経っても人気が継続していれば[[アニメ化]]もありえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:02 [[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』|懺・第08話]]のエンドカードを描いて下さった浅田先生&amp;lt;br /&amp;gt;02:09 [[第104回|104回]]での神谷さんのコメントについてわざわざ書いてくれていましたよ。しかも絶望放送のリンクまで張ってくれていました====&lt;br /&gt;
浅田先生の当該ブログはこちら。（⇒[//www.asadahiroyuki.com/archives/51510319.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20130618172600/http://www.asadahiroyuki.com/archives/51510319.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:50 テガミバチ、えー拝見させていただいております====&lt;br /&gt;
アニメが毎週土曜日22時55分より、[[テレビ東京]]系列ほか7局にて放映中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[マ太郎|関内・マリア・太郎]]役の[[沢城みゆき]]が主人公のラグ・シーイング役、ネガティ部部員C役の[[岸尾だいすけ]]がザジ役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
またゲストキャラとして[[音無芽留]]役の[[斎藤千和]]がソーニャ・マルメーラ役(12話)、[[一旧]]役の[[杉田智和]]がモス役(15話)、[[木津千里]]役の[[井上麻里奈]]がマナ・ジョーンズ役(21～22話)、番外編では[[木村カエレ]]役の[[小林ゆう]]がエレナ・ブラン役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:48 絶望は[[キングレコード|キング]]の会議室で起きてるんじゃない！ スタジオで起きてるんです！====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE」より主人公・青島俊作（演：[[織田裕二]]）のセリフ。&lt;br /&gt;
 事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:59 レインボーブリッジ====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ！」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====04:38 入道雲を見ると「あの中にラピュタが！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
[[宮崎駿]]監督・[[スタジオジブリ]]制作のアニメ映画「[[天空の城ラピュタ]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラピュタは巨大な雲「竜の巣」の中にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに09年11月20日に金曜ロードショーにて「[[天空の城ラピュタ]]」が放送予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
金曜ロードショーの情報はこちら。（⇒[//www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20091120/index.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20200729070815/http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20091120/index.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:04 バ、バルス（爆発の効果音）====&lt;br /&gt;
ラピュタを崩壊させる呪文で、劇中では「滅びの言葉」と呼ばれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラピュタ語で「閉じよ」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:05 Google Earth====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 王蟲出ちゃ駄目っ！====&lt;br /&gt;
[[宮崎駿]]監督のアニメ映画「[[風の谷のナウシカ]]」より、主人公・ナウシカのセリフをアレンジしたもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷も言っている回想シーンでの幼いナウシカのセリフは、正確には「出てきちゃ駄目！」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回の収録風景画像において、神谷の取っているポーズがこのシーンである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、似たようなセリフでは他に同じ回想シーンでの父・ジルに対する「来ちゃ駄目っ！」や、王蟲の子供が酸の海に入ろうとするのをとどめようとするシーンでの「動いちゃ駄目っ！体液が出ちゃう。」がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:59 テ、テトね====&lt;br /&gt;
「風の谷のナウシカ」に登場するキツネリスの名前。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷は、劇場版の冒頭のシーンを連想している模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに新谷が思い浮かべたと思われる冒頭の王蟲の暴走シーンは、剣士・ユパが蟲に襲われたキツネリスを人間の子供と勘違いして助けようとして腐海で発砲したことがきっかけで起こっており、その後ナウシカに引き取られ「テト」と名付けられた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:12 ヒューン、ブーンっつってね====&lt;br /&gt;
擬音の連呼となると、新谷がどのシーンを思い浮かべているかは確定できない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭のシーンだとするとナウシカが乗ったメーヴェの風切り音と蟲笛の音かもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
或いは物語中盤、風の谷に現れたウシアブを腐海に帰すため、蟲笛を鳴らして放り投げることでウシアブを飛ばしたシーンか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:58 俺がお前で、お前が俺で？====&lt;br /&gt;
山中恒の児童文学「おれがあいつであいつがおれで」のことが言いたかったようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大林宣彦監督の映画「転校生」の原作にもなっている（下記の項目参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:26 なんか、何個かあるよね、たぶん====&lt;br /&gt;
「おれがあいつであいつがおれで」はたびたび映像化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~映画&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~公開年&lt;br /&gt;
|~タイトル&lt;br /&gt;
|~主演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1982年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生&lt;br /&gt;
|CENTER:尾美としのり、小林聡美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2007年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生-さよならあなた-&lt;br /&gt;
|CENTER:蓮佛美沙子、森田直幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~TVドラマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放送年&lt;br /&gt;
|~タイトル&lt;br /&gt;
|~主演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生！おれがあいつであいつがおれで&lt;br /&gt;
|CENTER:石野陽子、松野達也&amp;lt;ref&amp;gt;現在の芸名はいしのようこ、松野太紀（松野は声優として活動中）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生！おれがあいつであいつがおれで2&lt;br /&gt;
|CENTER:石野陽子、松野達也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1992年&lt;br /&gt;
|CENTER:放課後&lt;br /&gt;
|CENTER:観月ありさ、いしだ壱成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2002年&lt;br /&gt;
|CENTER:どっちがどっち！&lt;br /&gt;
|CENTER:飯田美心、渋谷謙人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2002年&lt;br /&gt;
|CENTER:[[モーニング娘。]]サスペンスドラマスペシャル &amp;lt;br /&amp;gt;おれがあいつであいつがおれで&lt;br /&gt;
|CENTER:吉澤ひとみ、勝地涼&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パロディやオマージュも多数ある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久米田作品では「[[さよなら絶望先生]]」[[72話『数と共に去りぬ』|原作72話]]で[[糸色望]]と[[木津千里]]がこのパロディをやっており、「[[かってに改蔵]]」[[第208話『使ってる？想像力。』|第208話]]～[[第210話『評価は10段階。』|第210話]]、「[[行け!!南国アイスホッケー部]]」でもこのパロディがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また[[シャフト]]制作アニメでは、2009年春アニメ「[[夏のあらし！]]」第8話もこのパロディである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:16 「こうか―ッ！！」====&lt;br /&gt;
「服を着ていないタイプのマンガ評論家」竹熊健太郎が，1990年に相原コージと合作したマンガ「サルでも描けるまんが教室」で「芸術と呼べるマンガとはこれだ」と自らのZをさらけ出した時のセリフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:24 目の前で電車に乗り遅れてしまった時は、駆け出して「メーテル～」と叫びたい衝動に駆られます====&lt;br /&gt;
劇場版「銀河鉄道999（The Galaxy Express 999）」のラストシーンから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作は松本零士であり、この劇場版でも企画・原案・構成を務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開当時は、原作の漫画およびTVアニメシリーズに先駆けてアンドロメダ編のラストを描いたことでも話題となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラストシーンは、野沢雅子（星野鉄郎役）と池田昌子（メーテル役）が号泣しながら収録したことでも知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、30年前（1979年8月4日公開）の作品であることもあり、「銀河鉄道999」を見ていないリスナーには刺さらないかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、2009年9月9日に公開30周年記念のBlu-ray版が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:00 宇宙一おいしいラーメンと宇宙一おいしいビフテキ====&lt;br /&gt;
松本零士の漫画におけるご馳走は、ラーメンとビフテキ（ビーフステーキ）しか存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:16 ビフテキって言い方がなんか…====&lt;br /&gt;
「ビフテキ」は戦後昭和におけるご馳走の代名詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在では「ビーフステーキ」や、単に「ステーキ」と呼ぶ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ビフテキは仏語の「ビフテック」が語源であり、「ビーフステーキ」の略語ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:34 [[絶望ネーム]]「時をかける学園」====&lt;br /&gt;
筒井康隆の小説「[[時をかける少女]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを原作とした映画やドラマが何度も制作され、アニメや漫画といった様々なメディアミックスも行われている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「学園」は、眉村卓の小説「ねらわれた学園」からか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「時をかける少女」と並ぶジュブナイル小説の代表的作品である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実写映画「時をかける少女」とドラマ「ねらわれた学園」は原田知世主演という共通点があり、実写映画「時をかける少女」と映画版「ねらわれた学園」は監督が大林宣彦という共通点もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ゆうきまさみが[[週刊少年サンデー]]でデビューするより前に月刊OUTに連載された作品に「時をかける学園（ねらわれた少女）」というものが存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは原田知世主演の上記作品のパロディ漫画で、ゆうきまさみが原田知世の大ファンだったため描かれた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、奇しくも配信日当日の10月28日に、実写映画「時をかける少女」が2010年に公開予定であることが発表された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作の主人公・芳山和子の娘が主人公となるオリジナルストーリーの予定で、2006年のアニメ映画「時をかける少女」の主人公・紺野真琴の声を担当した仲里依紗が主演を務めるとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:38 ラベンダーの匂いを嗅ぐとタイムワープする====&lt;br /&gt;
作中の用語は、正しくは&#039;&#039;&#039;タイムリープ&#039;&#039;&#039;である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（過去に絶望放送内でも、[[番外編4#y871f959|番外編4]]にてタイムワープと言っている。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
作中にて、タイムリープを可能にする薬品にラベンダーが使われているという設定で、主人公・芳山和子が理科室でラベンダーのような匂いを嗅いだことからタイムリープの力を得る。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の設定は、小説「[[時をかける少女]]」を原作とした[[NHK]]少年ドラマシリーズ「タイムトラベラー」を思い浮かべる人も少なくない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「タイムトラベラー」が1972年放送、映画「時をかける少女」が1983年公開、ドラマ「時をかける少女」が1994年放送のため、どの作品が思い浮かぶかは世代によって差が出る傾向にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年に公開されたアニメ映画「時をかける少女」では、助走をつけてジャンプすることでタイムリープする設定になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、&#039;&#039;&#039;タイムワープ&#039;&#039;&#039;というと、魔夜峰央の漫画およびアニメ「パタリロ!」に登場する超能力の一つである「時間跳躍」の呼び方になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====13:09 [[絶望ネーム]]「奇面ライダー」====&lt;br /&gt;
新沢基栄の漫画「三年奇面組」「ハイスクール！奇面組」「フラッシュ！奇面組」と、石ノ森章太郎原作の特撮シリーズ「[[仮面ライダー]]」を合わせたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:11 アオオビハエトリグモ====&lt;br /&gt;
正確には&#039;&#039;&#039;アオオビハエトリ&#039;&#039;&#039;。（⇒[//www.ishidashiki.sakura.ne.jp/kumokumo/kobetsu/aoobihaetori.html 写真&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハエトリグモ科オビハエトリグモ属に属するが、「アオオビハエトリ」の後ろに「グモ」はつかない&lt;br /&gt;
（慣例的にハエトリグモの種名の最後には「クモ」はつかないことになっているため）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
徘徊型のクモで、主にアリを捕食する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:29 昆虫みたいなのの体液を吸うって印象なんだけど&amp;lt;br /&amp;gt;16:43 その後のソレはどうなるの～？====&lt;br /&gt;
クモは体液を吸うのではなく、消化液を獲物の体内に注入し、溶かしたものを吸い込む。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、残るのは虫の外皮のみであり、新谷が想像しているような干涸らびた死体が残る事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:46 干涸らびたヤツはどこに落ちるの～？&amp;lt;br /&amp;gt;16:48 基本クモの巣に引っ掛かってるんじゃないかな？====&lt;br /&gt;
クモには獲物の捕らえ方で造網型と徘徊型が存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
造網型の場合は、糸で罠を仕掛けて獲物がかかるのを待ち、食べ終わった後の残骸は網に付かないように巣の外に捨てる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
徘徊型の場合は巣は張らず、歩き回って獲物を探し、捕まえた獲物はその場で食べ、残骸もその場に捨て置く。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題になっているアオオビハエトリなどのハエトリグモは後者の徘徊型になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:09 [[絶望ネーム]]「知覚過敏」…何だこのマークは。男性と女性のマークが両方ありますけれども====&lt;br /&gt;
おそらく「知覚過敏♂♀」と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第108回]]放送「[[前田くん|MAEDAX]]パンツプレゼント第一次選考会【特番】」での[[絶望ネーム]]は「知覚過敏（柔道部部長）」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:20 ゲイではなくバイ====&lt;br /&gt;
ゲイは同性愛者のこと（英語圏では基本的に男女のどちらも指すが、日本では一般的には男性のみを指して用いられる）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
バイはバイセクシャルの略で、男女どちらも恋愛対象になる人のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「知覚過敏♂♀」は[[第108回]]では「男性&#039;&#039;&#039;も&#039;&#039;&#039;イケる口」とカミングアウトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:18 国技、国技====&lt;br /&gt;
相撲は、相撲常設館を「国技館」と呼ぶなど一般的には「国技」と認識されているが、国家機関により認定され特別の地位を与えられているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===浩史のエデン放送局===&lt;br /&gt;
====24:19 ぜひ、きよ彦ナイトを12月24日に配信してください。&amp;lt;br /&amp;gt;24:28 もちろん[[水島大宙|だいちゅう]]さんゲストで&amp;lt;br /&amp;gt;24:41 ロフトプラスワンで本当にきよ彦ナイトをやるというのはどうでしょう====&lt;br /&gt;
11月25日付で、ラジオイベント≪レッツ！きよ彦ナイト≫の開催が告知された。(レポート⇒[//www.animatetimes.com/news/details.php?id=1265167859&amp;amp;pagemode=amp ★&amp;gt;https])&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （告知ページ⇒[//www.animate.tv/other/radio/szbh/szbh_k-night_odsla.html ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
開催は12月24日（木）、出演は[[きよ彦]]（[[水島大宙]]）、会場は新宿ロフトプラスワン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべて、[[絶望ネーム]]「毎日舞浜」と「外伝の主役に見捨てられたマイスター」の発案通りである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:35 [[絶望ネーム]]「Moroching Monster」====&lt;br /&gt;
[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]および[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|懺・第13話Aパート]]での[[日塔奈美]]の「モロチン」発言と、[[新谷良子]]のアルバム「Marching Monster」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:51 僕と良子ちゃんによる“タイタニック”の実演====&lt;br /&gt;
ジェームス・キャメロン監督の映画「タイタニック」の、「My Heart Will Go On」（歌：セリーヌ・ディオン）のかかる、同作品の最も印象的なシーンのことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:12 それんときの吹き替えはあれなのかなぁ、どっちの吹き替えになんのかなぁ====&lt;br /&gt;
タイタニックでは、20世紀フォックスから発売されたVHS/DVD版以外にもいろいろなバージョンの吹き替えが存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も有名かつ黒歴史となっているのが、フジテレビの地上波初公開バージョンで、妻夫木聡と竹内結子が吹き替えを担当している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
吹き替え担当については下記の一覧参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~ &lt;br /&gt;
|~ジャック・ドーソン&lt;br /&gt;
|~ローズ・デウィット・ブケイター&lt;br /&gt;
|h&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:俳優&lt;br /&gt;
|CENTER:レオナルド・ディカプリオ&lt;br /&gt;
|CENTER:ケイト・ウィンスレット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:VHS/DVD版&lt;br /&gt;
|CENTER:松田洋治&lt;br /&gt;
|CENTER:日野由利加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:フジテレビ放送版（初回）&lt;br /&gt;
|CENTER:妻夫木聡&lt;br /&gt;
|CENTER:[[竹内結子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:フジテレビ放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:内田夕夜&lt;br /&gt;
|CENTER:岡寛恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:日本テレビ放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:[[石田彰]]&lt;br /&gt;
|CENTER:冬馬由美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:機内放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:草尾毅&lt;br /&gt;
|CENTER:藤貴子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:42 一通のメールを読み、お二人が話を広げに広げて、番組の最後まで引っ張る&amp;lt;br /&amp;gt;29:09 「[[きよ彦]]ナイト」[[水島大宙|大宙]]が一人でやるんだったらやってもいいけど====&lt;br /&gt;
この発言が拾われた結果、「[[きよ彦]]ナイト」開催日である12月24日配信の[[第119回]]で実行されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:45 新番組====&lt;br /&gt;
この番組は前回もやったので新番組ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第110回#m808515a|タイトルの間違い]]といい、ミスの多い番組となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い！===&lt;br /&gt;
====31:30 川澄綾子さんの携帯番号をゲットした====&lt;br /&gt;
大沢事務所所属の人気女性声優。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史|神谷]]とは「神曲奏界ポリフォニカ」シリーズ、「ZEGAPAIN-ゼーガペイン-」、「Fate/stay night」などで共演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、赤外線通信を使ってアドレスをゲットしたこと自体は、川澄の名前こそ挙げていないものの、神谷浩史・小野大輔のDearGirl ～Stories～第48話ですでに告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====37:18 オトナアニメの[[シャフト]]特集で、[[絶望先生]]のページ数、[[化物語]]の半分でしたね====&lt;br /&gt;
計90ページに及ぶシャフト大特集を組んだ、オトナアニメVol.14のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
化物語が約50ページなのに対し、絶望先生は約20ページだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[懺・さよなら絶望先生]]の各話解説で、[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』|第09話Cパート]]と[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|第10話Cパート]]のタイトルが[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』|第09話]]放映時のように「ジェレミーとドラ&#039;&#039;&#039;ゴ&#039;&#039;&#039;ンの卵」と間違えられていた。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====39:00 [[宮本純乃介|宮本さん]]、絶望放送封鎖できません！====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ！」より主人公・青島俊作のセリフ。&lt;br /&gt;
 室井さん、レインボーブリッジ封鎖できません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:14 室井さん====&lt;br /&gt;
「踊る大捜査線」シリーズに登場する室井慎次（演：柳葉敏郎）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
スピンオフ映画「容疑者 室井慎次」も製作・公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===存在感が臼井君===&lt;br /&gt;
====40:35 [[絶望ネーム]]「ガスト」僕が行く時はいつもスープバーが空です====&lt;br /&gt;
すかいらーくのファミリーレストランブランド「ガスト」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日替わりスープがおかわり自由なスープバーを設置している店舗もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第111回|第111回『アラビアン・ライトメア』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;←[[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] | [[第112回|第112回『名探偵シメキリと5つの怪事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
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		<title>第111回</title>
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		<updated>2023-09-07T06:20:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: 軽微な修正、リンクの復旧と追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;←[[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] | [[第112回|第112回『名探偵シメキリと5つの怪事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第111回『アラビアン・ライトメア』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月28日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはロバート・アーウィンの小説『&#039;&#039;&#039;アラビアン・ナイトメア&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。自身のブログで番組の内容にコメントし、リンクまで貼ってくれる素敵な某漫画家さん、本当にありがとうございます。ただし「[[さよなら絶望放送]]」は海外旅行で収録を休むスタッフも普通にいるので、内容はいつも通り絶望的です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ポジティブですね～！」「浩史のエデン放送局」「愛が…重い！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、自分が性転換した時にとる神谷さんの行動は[[童貞力]]の高い皆さんだったら普通!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、某[[絶望リスナー]]の○○な人生の楽しみ方でリアル童貞の皆さんも2倍楽しめるかも!?はいはい国技国技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「浩史のエデン放送局」、主人公が記憶喪失になっていそうな番組名ですがふつおたです。新番組企画の提案をまとめて紹介しますが、実現するといいですね～。まぁ、番組が打ち切りにならなければの話ですけど…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。今回は微妙に使えそう(?)な愛のエピソードを紹介します。…でも、決してやっちゃダメですよ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01584_main_1(111).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史|神谷]]は「普通っていうなあ！」のコーナーで話題になったシーンを実演しており、王蟲役は[[皇帝ペンギン|うろペン]]のぬいぐるみ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]は[[ハロウィン]]の扮装をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:56 アルコール度数が軽い微炭酸アルコール飲料====&lt;br /&gt;
最近では、女性や若い人向けとしてアルコール度数を3.5%～4.5%に抑えた「第三のビール」（酒税法の分類で「リキュール（発泡性）」となっているもの）が人気となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、日本酒などでも同様の傾向があり、微炭酸でアルコール度数を10%以下に抑えた日本酒が増えてきている（通常の日本酒は10%～20%の度数）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 重すぎるドロドロの恋愛よりもラブコメぐらいの軽い恋愛====&lt;br /&gt;
大抵の男性はラブコメものの漫画などで描かれるような恋愛を望む人が多いといわれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、一部で修羅場的な恋愛を望む猛者も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:05 かわいい女の子達が演奏する軽音楽部とか！軽音楽部とか！！軽音楽部とか！！！====&lt;br /&gt;
かきふらいの漫画及びアニメ「[[けいおん！]]」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:09 文字数が少なめで気楽に読めるライトノベルとか！====&lt;br /&gt;
上述の通り、気楽に読めるということもあってか人気が出てアニメになる作品も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:13 [[シャフト|制作会社]]と[[神谷浩史|主演声優]]が同じなのにあちらが10倍売れちゃったのはやっぱり原作の差…ですかね？====&lt;br /&gt;
西尾維新原作の「[[化物語]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
配信日の時点で第1巻「ひたぎクラブ」DVD＆ブルーレイの売り上げは同日発売の[[DVD懺・第一集|懺・第1集]]が約4600枚なのに対し、6万枚を越えなおも記録を伸ばし続けており、「[[けいおん！]]」をも超えた（この時点で13倍の差）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、配信日の10月28日は第2巻「まよいマイマイ」の発売日である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月以降も化物語は売り上げを延ばして7万枚を突破し、懺との差は15･2倍に拡大している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作小説が一般文芸かライトノベルかどうかは、ライトノベルの定義自体が曖昧なこともあり、ファンや読者によって意見が分かれるところである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、[[化物語]]を発行している[[講談社]]BOXレーベルは、文芸小説とライトノベルの中間という意味で「ハイブリッド・レーベル」を謳っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:23 終いには[[ヤス|ライトノベルの人気イラストレーター]]さんが描いた「[[じょしらく]]」の方が人気になりいずれアニメになって私たち全員お払い箱になるんですね！====&lt;br /&gt;
何年か経っても人気が継続していれば[[アニメ化]]もありえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:02 [[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』|懺・第08話]]のエンドカードを描いて下さった浅田先生&amp;lt;br /&amp;gt;02:09 [[第104回|104回]]での神谷さんのコメントについてわざわざ書いてくれていましたよ。しかも絶望放送のリンクまで張ってくれていました====&lt;br /&gt;
浅田先生の当該ブログはこちら。（⇒[//www.asadahiroyuki.com/archives/51510319.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20130618172600/http://www.asadahiroyuki.com/archives/51510319.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:50 テガミバチ、えー拝見させていただいております====&lt;br /&gt;
アニメが毎週土曜日22時55分より、[[テレビ東京]]系列ほか7局にて放映中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[マ太郎|関内・マリア・太郎]]役の[[沢城みゆき]]が主人公のラグ・シーイング役、ネガティ部部員C役の[[岸尾だいすけ]]がザジ役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
またゲストキャラとして[[音無芽留]]役の[[斎藤千和]]がソーニャ・マルメーラ役(12話)、[[一旧]]役の[[杉田智和]]がモス役(15話)、[[木津千里]]役の[[井上麻里奈]]がマナ・ジョーンズ役(21～22話)、番外編では[[木村カエレ]]役の[[小林ゆう]]がエレナ・ブラン役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:48 絶望は[[キングレコード|キング]]の会議室で起きてるんじゃない！ スタジオで起きてるんです！====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE」より主人公・青島俊作（演：[[織田裕二]]）のセリフ。&lt;br /&gt;
 事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:59 レインボーブリッジ====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ！」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====04:38 入道雲を見ると「あの中にラピュタが！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
[[宮崎駿]]監督・[[スタジオジブリ]]制作のアニメ映画「[[天空の城ラピュタ]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラピュタは巨大な雲「竜の巣」の中にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに09年11月20日に金曜ロードショーにて「[[天空の城ラピュタ]]」が放送予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
金曜ロードショーの情報はこちら。（⇒[//www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20091120/index.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20200729070815/http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20091120/index.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:04 バ、バルス（爆発の効果音）====&lt;br /&gt;
ラピュタを崩壊させる呪文で、劇中では「滅びの言葉」と呼ばれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラピュタ語で「閉じよ」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:05 Google Earth====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 王蟲出ちゃ駄目っ！====&lt;br /&gt;
[[宮崎駿]]監督のアニメ映画「[[風の谷のナウシカ]]」より、主人公・ナウシカのセリフをアレンジしたもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷も言っている回想シーンでの幼いナウシカのセリフは、正確には「出てきちゃ駄目！」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回の収録風景画像において、神谷の取っているポーズがこのシーンである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、似たようなセリフでは他に同じ回想シーンでの父・ジルに対する「来ちゃ駄目っ！」や、王蟲の子供が酸の海に入ろうとするのをとどめようとするシーンでの「動いちゃ駄目っ！体液が出ちゃう。」がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:59 テ、テトね====&lt;br /&gt;
「風の谷のナウシカ」に登場するキツネリスの名前。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷は、劇場版の冒頭のシーンを連想している模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに新谷が思い浮かべたと思われる冒頭の王蟲の暴走シーンは、剣士・ユパが蟲に襲われたキツネリスを人間の子供と勘違いして助けようとして腐海で発砲したことがきっかけで起こっており、その後ナウシカに引き取られ「テト」と名付けられた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:12 ヒューン、ブーンっつってね====&lt;br /&gt;
擬音の連呼となると、新谷がどのシーンを思い浮かべているかは確定できない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭のシーンだとするとナウシカが乗ったメーヴェの風切り音と蟲笛の音かもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
或いは物語中盤、風の谷に現れたウシアブを腐海に帰すため、蟲笛を鳴らして放り投げることでウシアブを飛ばしたシーンか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:58 俺がお前で、お前が俺で？====&lt;br /&gt;
山中恒の児童文学「おれがあいつであいつがおれで」のことが言いたかったようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大林宣彦監督の映画「転校生」の原作にもなっている（下記の項目参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:26 なんか、何個かあるよね、たぶん====&lt;br /&gt;
「おれがあいつであいつがおれで」はたびたび映像化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~映画&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~公開年&lt;br /&gt;
|~タイトル&lt;br /&gt;
|~主演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1982年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生&lt;br /&gt;
|CENTER:尾美としのり、小林聡美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2007年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生-さよならあなた-&lt;br /&gt;
|CENTER:蓮佛美沙子、森田直幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~TVドラマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放送年&lt;br /&gt;
|~タイトル&lt;br /&gt;
|~主演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生！おれがあいつであいつがおれで&lt;br /&gt;
|CENTER:石野陽子、松野達也&amp;lt;ref&amp;gt;現在の芸名はいしのようこ、松野太紀（松野は声優として活動中）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生！おれがあいつであいつがおれで2&lt;br /&gt;
|CENTER:石野陽子、松野達也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1992年&lt;br /&gt;
|CENTER:放課後&lt;br /&gt;
|CENTER:観月ありさ、いしだ壱成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2002年&lt;br /&gt;
|CENTER:どっちがどっち！&lt;br /&gt;
|CENTER:飯田美心、渋谷謙人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2002年&lt;br /&gt;
|CENTER:[[モーニング娘。]]サスペンスドラマスペシャル &amp;lt;br /&amp;gt;おれがあいつであいつがおれで&lt;br /&gt;
|CENTER:吉澤ひとみ、勝地涼&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パロディやオマージュも多数ある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久米田作品では「[[さよなら絶望先生]]」[[72話『数と共に去りぬ』|原作72話]]で[[糸色望]]と[[木津千里]]がこのパロディをやっており、「[[かってに改蔵]]」[[第208話『使ってる？想像力。』|第208話]]～[[第210話『評価は10段階。』|第210話]]、「[[行け!!南国アイスホッケー部]]」でもこのパロディがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また[[シャフト]]制作アニメでは、2009年春アニメ「[[夏のあらし！]]」第8話もこのパロディである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:16 「こうか―ッ！！」====&lt;br /&gt;
「服を着ていないタイプのマンガ評論家」竹熊健太郎が，1990年に相原コージと合作したマンガ「サルでも描けるまんが教室」で「芸術と呼べるマンガとはこれだ」と自らのZをさらけ出した時のセリフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:24 目の前で電車に乗り遅れてしまった時は、駆け出して「メーテル～」と叫びたい衝動に駆られます====&lt;br /&gt;
劇場版「銀河鉄道999（The Galaxy Express 999）」のラストシーンから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作は松本零士であり、この劇場版でも企画・原案・構成を務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開当時は、原作の漫画およびTVアニメシリーズに先駆けてアンドロメダ編のラストを描いたことでも話題となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラストシーンは、野沢雅子（星野鉄郎役）と池田昌子（メーテル役）が号泣しながら収録したことでも知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、30年前（1979年8月4日公開）の作品であることもあり、「銀河鉄道999」を見ていないリスナーには刺さらないかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、2009年9月9日に公開30周年記念のBlu-ray版が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:00 宇宙一おいしいラーメンと宇宙一おいしいビフテキ====&lt;br /&gt;
松本零士の漫画におけるご馳走は、ラーメンとビフテキ（ビーフステーキ）しか存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:16 ビフテキって言い方がなんか…====&lt;br /&gt;
「ビフテキ」は戦後昭和におけるご馳走の代名詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在では「ビーフステーキ」や、単に「ステーキ」と呼ぶ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ビフテキは仏語の「ビフテック」が語源であり、「ビーフステーキ」の略語ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:34 [[絶望ネーム]]「時をかける学園」====&lt;br /&gt;
筒井康隆の小説「[[時をかける少女]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを原作とした映画やドラマが何度も制作され、アニメや漫画といった様々なメディアミックスも行われている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「学園」は、眉村卓の小説「ねらわれた学園」からか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「時をかける少女」と並ぶジュブナイル小説の代表的作品である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実写映画「時をかける少女」とドラマ「ねらわれた学園」は原田知世主演という共通点があり、実写映画「時をかける少女」と映画版「ねらわれた学園」は監督が大林宣彦という共通点もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ゆうきまさみが[[週刊少年サンデー]]でデビューするより前に月刊OUTに連載された作品に「時をかける学園（ねらわれた少女）」というものが存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは原田知世主演の上記作品のパロディ漫画で、ゆうきまさみが原田知世の大ファンだったため描かれた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、奇しくも配信日当日の10月28日に、実写映画「時をかける少女」が2010年に公開予定であることが発表された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作の主人公・芳山和子の娘が主人公となるオリジナルストーリーの予定で、2006年のアニメ映画「時をかける少女」の主人公・紺野真琴の声を担当した仲里依紗が主演を務めるとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:38 ラベンダーの匂いを嗅ぐとタイムワープする====&lt;br /&gt;
作中の用語は、正しくは&#039;&#039;&#039;タイムリープ&#039;&#039;&#039;である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（過去に絶望放送内でも、[[番外編4#y871f959|番外編4]]にてタイムワープと言っている。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
作中にて、タイムリープを可能にする薬品にラベンダーが使われているという設定で、主人公・芳山和子が理科室でラベンダーのような匂いを嗅いだことからタイムリープの力を得る。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の設定は、小説「[[時をかける少女]]」を原作とした[[NHK]]少年ドラマシリーズ「タイムトラベラー」を思い浮かべる人も少なくない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「タイムトラベラー」が1972年放送、映画「時をかける少女」が1983年公開、ドラマ「時をかける少女」が1994年放送のため、どの作品が思い浮かぶかは世代によって差が出る傾向にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年に公開されたアニメ映画「時をかける少女」では、助走をつけてジャンプすることでタイムリープする設定になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、&#039;&#039;&#039;タイムワープ&#039;&#039;&#039;というと、魔夜峰央の漫画およびアニメ「パタリロ!」に登場する超能力の一つである「時間跳躍」の呼び方になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====13:09 [[絶望ネーム]]「奇面ライダー」====&lt;br /&gt;
新沢基栄の漫画「三年奇面組」「ハイスクール！奇面組」「フラッシュ！奇面組」と、石ノ森章太郎原作の特撮シリーズ「[[仮面ライダー]]」を合わせたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:11 アオオビハエトリグモ====&lt;br /&gt;
正確には&#039;&#039;&#039;アオオビハエトリ&#039;&#039;&#039;。（⇒[//www.ishidashiki.sakura.ne.jp/kumokumo/kobetsu/aoobihaetori.html 写真&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハエトリグモ科オビハエトリグモ属に属するが、「アオオビハエトリ」の後ろに「グモ」はつかない&lt;br /&gt;
（慣例的にハエトリグモの種名の最後には「クモ」はつかないことになっているため）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
徘徊型のクモで、主にアリを捕食する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:29 昆虫みたいなのの体液を吸うって印象なんだけど&amp;lt;br /&amp;gt;16:43 その後のソレはどうなるの～？====&lt;br /&gt;
クモは体液を吸うのではなく、消化液を獲物の体内に注入し、溶かしたものを吸い込む。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、残るのは虫の外皮のみであり、新谷が想像しているような干涸らびた死体が残る事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:46 干涸らびたヤツはどこに落ちるの～？&amp;lt;br /&amp;gt;16:48 基本クモの巣に引っ掛かってるんじゃないかな？====&lt;br /&gt;
クモには獲物の捕らえ方で造網型と徘徊型が存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
造網型の場合は、糸で罠を仕掛けて獲物がかかるのを待ち、食べ終わった後の残骸は網に付かないように巣の外に捨てる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
徘徊型の場合は巣は張らず、歩き回って獲物を探し、捕まえた獲物はその場で食べ、残骸もその場に捨て置く。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題になっているアオオビハエトリなどのハエトリグモは後者の徘徊型になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:09 [[絶望ネーム]]「知覚過敏」…何だこのマークは。男性と女性のマークが両方ありますけれども====&lt;br /&gt;
おそらく「知覚過敏♂♀」と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第108回]]放送「[[前田くん|MAEDAX]]パンツプレゼント第一次選考会【特番】」での[[絶望ネーム]]は「知覚過敏（柔道部部長）」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:20 ゲイではなくバイ====&lt;br /&gt;
ゲイは同性愛者のこと（英語圏では基本的に男女のどちらも指すが、日本では一般的には男性のみを指して用いられる）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
バイはバイセクシャルの略で、男女どちらも恋愛対象になる人のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「知覚過敏♂♀」は[[第108回]]では「男性&#039;&#039;&#039;も&#039;&#039;&#039;イケる口」とカミングアウトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:18 国技、国技====&lt;br /&gt;
相撲は、相撲常設館を「国技館」と呼ぶなど一般的には「国技」と認識されているが、国家機関により認定され特別の地位を与えられているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===浩史のエデン放送局===&lt;br /&gt;
====24:19 ぜひ、きよ彦ナイトを12月24日に配信してください。&amp;lt;br /&amp;gt;24:28 もちろん[[水島大宙|だいちゅう]]さんゲストで&amp;lt;br /&amp;gt;24:41 ロフトプラスワンで本当にきよ彦ナイトをやるというのはどうでしょう====&lt;br /&gt;
11月25日付で、ラジオイベント≪レッツ！きよ彦ナイト≫の開催が告知された。(レポート⇒[//www.animatetimes.com/news/details.php?id=1265167859&amp;amp;pagemode=amp ★&amp;gt;https])&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （告知ページ⇒[//www.animate.tv/other/radio/szbh/szbh_k-night_odsla.html ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
開催は12月24日（木）、出演は[[きよ彦]]（[[水島大宙]]）、会場は新宿ロフトプラスワン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべて、[[絶望ネーム]]「毎日舞浜」と「外伝の主役に見捨てられたマイスター」の発案通りである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:35 [[絶望ネーム]]「Moroching Monster」====&lt;br /&gt;
[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]および[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|懺・第13話Aパート]]での[[日塔奈美]]の「モロチン」発言と、[[新谷良子]]のアルバム「Marching Monster」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:51 僕と良子ちゃんによる“タイタニック”の実演====&lt;br /&gt;
ジェームス・キャメロン監督の映画「タイタニック」の、「My Heart Will Go On」（歌：セリーヌ・ディオン）のかかる、同作品の最も印象的なシーンのことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:12 それんときの吹き替えはあれなのかなぁ、どっちの吹き替えになんのかなぁ====&lt;br /&gt;
タイタニックでは、20世紀フォックスから発売されたVHS/DVD版以外にもいろいろなバージョンの吹き替えが存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も有名かつ黒歴史となっているのが、フジテレビの地上波初公開バージョンで、妻夫木聡と竹内結子が吹き替えを担当している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
吹き替え担当については下記の一覧参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~ &lt;br /&gt;
|~ジャック・ドーソン&lt;br /&gt;
|~ローズ・デウィット・ブケイター&lt;br /&gt;
|h&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:俳優&lt;br /&gt;
|CENTER:レオナルド・ディカプリオ&lt;br /&gt;
|CENTER:ケイト・ウィンスレット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:VHS/DVD版&lt;br /&gt;
|CENTER:松田洋治&lt;br /&gt;
|CENTER:日野由利加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:フジテレビ放送版（初回）&lt;br /&gt;
|CENTER:妻夫木聡&lt;br /&gt;
|CENTER:[[竹内結子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:フジテレビ放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:内田夕夜&lt;br /&gt;
|CENTER:岡寛恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:日本テレビ放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:[[石田彰]]&lt;br /&gt;
|CENTER:冬馬由美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:機内放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:草尾毅&lt;br /&gt;
|CENTER:藤貴子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:42 一通のメールを読み、お二人が話を広げに広げて、番組の最後まで引っ張る&amp;lt;br /&amp;gt;29:09 「[[きよ彦]]ナイト」[[水島大宙|大宙]]が一人でやるんだったらやってもいいけど====&lt;br /&gt;
この発言が拾われた結果、「[[きよ彦]]ナイト」開催日である12月24日配信の[[第119回]]で実行されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:45 新番組====&lt;br /&gt;
この番組は前回もやったので新番組ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第110回#m808515a|タイトルの間違い]]といい、ミスの多い番組となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い！===&lt;br /&gt;
====31:30 川澄綾子さんの携帯番号をゲットした====&lt;br /&gt;
大沢事務所所属の人気女性声優。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史|神谷]]とは「神曲奏界ポリフォニカ」シリーズ、「ZEGAPAIN-ゼーガペイン-」、「Fate/stay night」などで共演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、赤外線通信を使ってアドレスをゲットしたこと自体は、川澄の名前こそ挙げていないものの、神谷浩史・小野大輔のDearGirl ～Stories～第48話ですでに告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====37:18 オトナアニメの[[シャフト]]特集で、[[絶望先生]]のページ数、[[化物語]]の半分でしたね====&lt;br /&gt;
計90ページに及ぶシャフト大特集を組んだ、オトナアニメVol.14のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
化物語が約50ページなのに対し、絶望先生は約20ページだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[懺・さよなら絶望先生]]の各話解説で、[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』|第09話Cパート]]と[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|第10話Cパート]]のタイトルが[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』|第09話]]放映時のように「ジェレミーとドラ&#039;&#039;&#039;ゴ&#039;&#039;&#039;ンの卵」と間違えられていた。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====39:00 [[宮本純乃介|宮本さん]]、絶望放送封鎖できません！====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ！」より主人公・青島俊作のセリフ。&lt;br /&gt;
 室井さん、レインボーブリッジ封鎖できません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:14 室井さん====&lt;br /&gt;
「踊る大捜査線」シリーズに登場する室井慎次（演：柳葉敏郎）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
スピンオフ映画「容疑者 室井慎次」も製作・公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===存在感が臼井君===&lt;br /&gt;
====40:35 [[絶望ネーム]]「ガスト」&amp;amp;BR;40:40 僕が行く時はいつもスープバーが空です====&lt;br /&gt;
すかいらーくのファミリーレストランブランド「ガスト」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日替わりスープがおかわり自由なスープバーを設置している店舗もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第111回|第111回『アラビアン・ライトメア』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;←[[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] | [[第112回|第112回『名探偵シメキリと5つの怪事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC111%E5%9B%9E&amp;diff=3114</id>
		<title>第111回</title>
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		<updated>2023-09-07T01:32:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: 軽微な修正とアーカイブの追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;←[[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] | [[第112回|第112回『名探偵シメキリと5つの怪事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第111回『アラビアン・ライトメア』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月28日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはロバート・アーウィンの小説『&#039;&#039;&#039;アラビアン・ナイトメア&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。自身のブログで番組の内容にコメントし、リンクまで貼ってくれる素敵な某漫画家さん、本当にありがとうございます。ただし「[[さよなら絶望放送]]」は海外旅行で収録を休むスタッフも普通にいるので、内容はいつも通り絶望的です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ポジティブですね～！」「浩史のエデン放送局」「愛が…重い！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、自分が性転換した時にとる神谷さんの行動は[[童貞力]]の高い皆さんだったら普通!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、某[[絶望リスナー]]の○○な人生の楽しみ方でリアル童貞の皆さんも2倍楽しめるかも!?はいはい国技国技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「浩史のエデン放送局」、主人公が記憶喪失になっていそうな番組名ですがふつおたです。新番組企画の提案をまとめて紹介しますが、実現するといいですね～。まぁ、番組が打ち切りにならなければの話ですけど…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。今回は微妙に使えそう(?)な愛のエピソードを紹介します。…でも、決してやっちゃダメですよ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01584_main_1(111).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史|神谷]]は「普通っていうなあ！」のコーナーで話題になったシーンを実演しており、王蟲役は[[皇帝ペンギン|うろペン]]のぬいぐるみ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]は[[ハロウィン]]の扮装をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:56 アルコール度数が軽い微炭酸アルコール飲料====&lt;br /&gt;
最近では、女性や若い人向けとしてアルコール度数を3.5%～4.5%に抑えた「第三のビール」（酒税法の分類で「リキュール（発泡性）」となっているもの）が人気となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、日本酒などでも同様の傾向があり、微炭酸でアルコール度数を10%以下に抑えた日本酒が増えてきている（通常の日本酒は10%～20%の度数）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 重すぎるドロドロの恋愛よりもラブコメぐらいの軽い恋愛====&lt;br /&gt;
大抵の男性はラブコメものの漫画などで描かれるような恋愛を望む人が多いといわれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、一部で修羅場的な恋愛を望む猛者も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:05 かわいい女の子達が演奏する軽音楽部とか！軽音楽部とか！！軽音楽部とか！！！====&lt;br /&gt;
かきふらいの漫画及びアニメ「[[けいおん！]]」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:09 文字数が少なめで気楽に読めるライトノベルとか！====&lt;br /&gt;
上述の通り、気楽に読めるということもあってか人気が出てアニメになる作品も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:13 [[シャフト|制作会社]]と[[神谷浩史|主演声優]]が同じなのにあちらが10倍売れちゃったのはやっぱり原作の差…ですかね？====&lt;br /&gt;
西尾維新原作の「[[化物語]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
配信日の時点で第1巻「ひたぎクラブ」DVD＆ブルーレイの売り上げは同日発売の[[DVD懺・第一集|懺・第1集]]が約4600枚なのに対し、6万枚を越えなおも記録を伸ばし続けており、「[[けいおん！]]」をも超えた（この時点で13倍の差）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、配信日の10月28日は第2巻「まよいマイマイ」の発売日である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月以降も化物語は売り上げを延ばして7万枚を突破し、懺との差は15･2倍に拡大している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作小説が一般文芸かライトノベルかどうかは、ライトノベルの定義自体が曖昧なこともあり、ファンや読者によって意見が分かれるところである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、[[化物語]]を発行している[[講談社]]BOXレーベルは、文芸小説とライトノベルの中間という意味で「ハイブリッド・レーベル」を謳っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:23 終いには[[ヤス|ライトノベルの人気イラストレーター]]さんが描いた「[[じょしらく]]」の方が人気になりいずれアニメになって私たち全員お払い箱になるんですね！====&lt;br /&gt;
何年か経っても人気が継続していれば[[アニメ化]]もありえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:02 [[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』|懺・第08話]]のエンドカードを描いて下さった浅田先生&amp;lt;br /&amp;gt;02:09 [[第104回|104回]]での神谷さんのコメントについてわざわざ書いてくれていましたよ。しかも絶望放送のリンクまで張ってくれていました====&lt;br /&gt;
浅田先生の当該ブログはこちら。（⇒[//www.asadahiroyuki.com/archives/51510319.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20130618172600/http://www.asadahiroyuki.com/archives/51510319.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:50 テガミバチ、えー拝見させていただいております====&lt;br /&gt;
アニメが毎週土曜日22時55分より、[[テレビ東京]]系列ほか7局にて放映中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[マ太郎|関内・マリア・太郎]]役の[[沢城みゆき]]が主人公のラグ・シーイング役、ネガティ部部員C役の[[岸尾だいすけ]]がザジ役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
またゲストキャラとして[[音無芽留]]役の[[斎藤千和]]がソーニャ・マルメーラ役(12話)、[[一旧]]役の[[杉田智和]]がモス役(15話)、[[木津千里]]役の[[井上麻里奈]]がマナ・ジョーンズ役(21～22話)、番外編では[[木村カエレ]]役の[[小林ゆう]]がエレナ・ブラン役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:48 絶望は[[キングレコード|キング]]の会議室で起きてるんじゃない！ スタジオで起きてるんです！====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE」より主人公・青島俊作（演：[[織田裕二]]）のセリフ。&lt;br /&gt;
 事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:59 レインボーブリッジ====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ！」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====04:38 入道雲を見ると「あの中にラピュタが！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
[[宮崎駿]]監督・[[スタジオジブリ]]制作のアニメ映画「[[天空の城ラピュタ]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラピュタは巨大な雲「竜の巣」の中にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに09年11月20日に金曜ロードショーにて「[[天空の城ラピュタ]]」が放送予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
金曜ロードショーの情報はこちら。（⇒[//www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20091120/index.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:04 バ、バルス（爆発の効果音）====&lt;br /&gt;
ラピュタを崩壊させる呪文で、劇中では「滅びの言葉」と呼ばれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラピュタ語で「閉じよ」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:05 Google Earth====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 王蟲出ちゃ駄目っ！====&lt;br /&gt;
[[宮崎駿]]監督のアニメ映画「[[風の谷のナウシカ]]」より、主人公・ナウシカのセリフをアレンジしたもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷も言っている回想シーンでの幼いナウシカのセリフは、正確には「出てきちゃ駄目！」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回の収録風景画像において、神谷の取っているポーズがこのシーンである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、似たようなセリフでは他に同じ回想シーンでの父・ジルに対する「来ちゃ駄目っ！」や、王蟲の子供が酸の海に入ろうとするのをとどめようとするシーンでの「動いちゃ駄目っ！体液が出ちゃう。」がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:59 テ、テトね====&lt;br /&gt;
「風の谷のナウシカ」に登場するキツネリスの名前。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷は、劇場版の冒頭のシーンを連想している模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに新谷が思い浮かべたと思われる冒頭の王蟲の暴走シーンは、剣士・ユパが蟲に襲われたキツネリスを人間の子供と勘違いして助けようとして腐海で発砲したことがきっかけで起こっており、その後ナウシカに引き取られ「テト」と名付けられた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:12 ヒューン、ブーンっつってね====&lt;br /&gt;
擬音の連呼となると、新谷がどのシーンを思い浮かべているかは確定できない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭のシーンだとするとナウシカが乗ったメーヴェの風切り音と蟲笛の音かもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
或いは物語中盤、風の谷に現れたウシアブを腐海に帰すため、蟲笛を鳴らして放り投げることでウシアブを飛ばしたシーンか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:58 俺がお前で、お前が俺で？====&lt;br /&gt;
山中恒の児童文学「おれがあいつであいつがおれで」のことが言いたかったようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大林宣彦監督の映画「転校生」の原作にもなっている（下記の項目参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:26 なんか、何個かあるよね、たぶん====&lt;br /&gt;
「おれがあいつであいつがおれで」はたびたび映像化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~映画&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~公開年&lt;br /&gt;
|~タイトル&lt;br /&gt;
|~主演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1982年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生&lt;br /&gt;
|CENTER:尾美としのり、小林聡美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2007年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生-さよならあなた-&lt;br /&gt;
|CENTER:蓮佛美沙子、森田直幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~TVドラマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放送年&lt;br /&gt;
|~タイトル&lt;br /&gt;
|~主演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生！おれがあいつであいつがおれで&lt;br /&gt;
|CENTER:石野陽子、松野達也&amp;lt;ref&amp;gt;現在の芸名はいしのようこ、松野太紀（松野は声優として活動中）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年&lt;br /&gt;
|CENTER:転校生！おれがあいつであいつがおれで2&lt;br /&gt;
|CENTER:石野陽子、松野達也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:1992年&lt;br /&gt;
|CENTER:放課後&lt;br /&gt;
|CENTER:観月ありさ、いしだ壱成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2002年&lt;br /&gt;
|CENTER:どっちがどっち！&lt;br /&gt;
|CENTER:飯田美心、渋谷謙人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:2002年&lt;br /&gt;
|CENTER:[[モーニング娘。]]サスペンスドラマスペシャル &amp;lt;br /&amp;gt;おれがあいつであいつがおれで&lt;br /&gt;
|CENTER:吉澤ひとみ、勝地涼&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パロディやオマージュも多数ある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久米田作品では「[[さよなら絶望先生]]」[[72話『数と共に去りぬ』|原作72話]]で[[糸色望]]と[[木津千里]]がこのパロディをやっており、「[[かってに改蔵]]」[[第208話『使ってる？想像力。』|第208話]]～[[第210話『評価は10段階。』|第210話]]、「[[行け!!南国アイスホッケー部]]」でもこのパロディがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また[[シャフト]]制作アニメでは、2009年春アニメ「[[夏のあらし！]]」第8話もこのパロディである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:16 「こうか―ッ！！」====&lt;br /&gt;
「服を着ていないタイプのマンガ評論家」竹熊健太郎が，1990年に相原コージと合作したマンガ「サルでも描けるまんが教室」で「芸術と呼べるマンガとはこれだ」と自らのZをさらけ出した時のセリフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:24 目の前で電車に乗り遅れてしまった時は、駆け出して「メーテル～」と叫びたい衝動に駆られます====&lt;br /&gt;
劇場版「銀河鉄道999（The Galaxy Express 999）」のラストシーンから。（[11～&amp;gt;http://www.youtube.com/watch?v=LL-rwBAI3zY 動画⇒★1]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作は松本零士であり、この劇場版でも企画・原案・構成を務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開当時は、原作の漫画およびTVアニメシリーズに先駆けてアンドロメダ編のラストを描いたことでも話題となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラストシーンは、野沢雅子（星野鉄郎役）と池田昌子（メーテル役）が号泣しながら収録したことでも知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、30年前（1979年8月4日公開）の作品であることもあり、「銀河鉄道999」を見ていないリスナーには刺さらないかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、2009年9月9日に公開30周年記念のBlu-ray版が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:00 宇宙一おいしいラーメンと宇宙一おいしいビフテキ====&lt;br /&gt;
松本零士の漫画におけるご馳走は、ラーメンとビフテキ（ビーフステーキ）しか存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:16 ビフテキって言い方がなんか…====&lt;br /&gt;
「ビフテキ」は戦後昭和におけるご馳走の代名詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在では「ビーフステーキ」や、単に「ステーキ」と呼ぶ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ビフテキは仏語の「ビフテック」が語源であり、「ビーフステーキ」の略語ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:34 [[絶望ネーム]]「時をかける学園」====&lt;br /&gt;
筒井康隆の小説「[[時をかける少女]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを原作とした映画やドラマが何度も制作され、アニメや漫画といった様々なメディアミックスも行われている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「学園」は、眉村卓の小説「ねらわれた学園」からか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「時をかける少女」と並ぶジュブナイル小説の代表的作品である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実写映画「時をかける少女」とドラマ「ねらわれた学園」は原田知世主演という共通点があり、実写映画「時をかける少女」と映画版「ねらわれた学園」は監督が大林宣彦という共通点もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ゆうきまさみが[[週刊少年サンデー]]でデビューするより前に月刊OUTに連載された作品に「時をかける学園（ねらわれた少女）」というものが存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは原田知世主演の上記作品のパロディ漫画で、ゆうきまさみが原田知世の大ファンだったため描かれた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、奇しくも配信日当日の10月28日に、実写映画「時をかける少女」が2010年に公開予定であることが発表された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作の主人公・芳山和子の娘が主人公となるオリジナルストーリーの予定で、2006年のアニメ映画「時をかける少女」の主人公・紺野真琴の声を担当した仲里依紗が主演を務めるとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:38 ラベンダーの匂いを嗅ぐとタイムワープする====&lt;br /&gt;
作中の用語は、正しくは&#039;&#039;&#039;タイムリープ&#039;&#039;&#039;である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（過去に絶望放送内でも、[[番外編4#y871f959|番外編4]]にてタイムワープと言っている。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
作中にて、タイムリープを可能にする薬品にラベンダーが使われているという設定で、主人公・芳山和子が理科室でラベンダーのような匂いを嗅いだことからタイムリープの力を得る。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の設定は、小説「[[時をかける少女]]」を原作とした[[NHK]]少年ドラマシリーズ「タイムトラベラー」を思い浮かべる人も少なくない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「タイムトラベラー」が1972年放送、映画「時をかける少女」が1983年公開、ドラマ「時をかける少女」が1994年放送のため、どの作品が思い浮かぶかは世代によって差が出る傾向にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年に公開されたアニメ映画「時をかける少女」では、助走をつけてジャンプすることでタイムリープする設定になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、&#039;&#039;&#039;タイムワープ&#039;&#039;&#039;というと、魔夜峰央の漫画およびアニメ「パタリロ!」に登場する超能力の一つである「時間跳躍」の呼び方になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====13:09 [[絶望ネーム]]「奇面ライダー」====&lt;br /&gt;
新沢基栄の漫画「三年奇面組」「ハイスクール！奇面組」「フラッシュ！奇面組」と、石ノ森章太郎原作の特撮シリーズ「[[仮面ライダー]]」を合わせたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:11 アオオビハエトリグモ====&lt;br /&gt;
正確には&#039;&#039;&#039;アオオビハエトリ&#039;&#039;&#039;。（⇒[//www2.atpages.jp/kjrshoji/haetori/html/aoobihae.htm 写真&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハエトリグモ科オビハエトリグモ属に属するが、「アオオビハエトリ」の後ろに「グモ」はつかない&lt;br /&gt;
（慣例的にハエトリグモの種名の最後には「クモ」はつかないことになっているため）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
徘徊型のクモで、主にアリを捕食する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:29 昆虫みたいなのの体液を吸うって印象なんだけど&amp;lt;br /&amp;gt;16:43 その後のソレはどうなるの～？====&lt;br /&gt;
クモは体液を吸うのではなく、消化液を獲物の体内に注入し、溶かしたものを吸い込む。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、残るのは虫の外皮のみであり、新谷が想像しているような干涸らびた死体が残る事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:46 干涸らびたヤツはどこに落ちるの～？&amp;lt;br /&amp;gt;16:48 基本クモの巣に引っ掛かってるんじゃないかな？====&lt;br /&gt;
クモには獲物の捕らえ方で造網型と徘徊型が存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
造網型の場合は、糸で罠を仕掛けて獲物がかかるのを待ち、食べ終わった後の残骸は網に付かないように巣の外に捨てる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
徘徊型の場合は巣は張らず、歩き回って獲物を探し、捕まえた獲物はその場で食べ、残骸もその場に捨て置く。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題になっているアオオビハエトリなどのハエトリグモは後者の徘徊型になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:09 [[絶望ネーム]]「知覚過敏」…何だこのマークは。男性と女性のマークが両方ありますけれども[#l0c721ed]====&lt;br /&gt;
おそらく「知覚過敏♂♀」と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第108回]]放送「[[前田くん|MAEDAX]]パンツプレゼント第一次選考会【特番】」での[[絶望ネーム]]は「知覚過敏（柔道部部長）」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:20 ゲイではなくバイ====&lt;br /&gt;
ゲイは同性愛者のこと（英語圏では基本的に男女のどちらも指すが、日本では一般的には男性のみを指して用いられる）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
バイはバイセクシャルの略で、男女どちらも恋愛対象になる人のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「知覚過敏♂♀」は[[第108回]]では「男性&#039;&#039;&#039;も&#039;&#039;&#039;イケる口」とカミングアウトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:18 国技、国技====&lt;br /&gt;
相撲は、相撲常設館を「国技館」と呼ぶなど一般的には「国技」と認識されているが、国家機関により認定され特別の地位を与えられているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===浩史のエデン放送局===&lt;br /&gt;
====24:19 ぜひ、きよ彦ナイトを12月24日に配信してください。&amp;lt;br /&amp;gt;24:28 もちろん[41 [[水島大宙|ロフトプラスワン だいちゅう]]さんゲストで&amp;lt;br /&amp;gt;24]で本当にきよ彦ナイトをやるというのはどうでしょう====&lt;br /&gt;
11月25日付で、ラジオイベント≪レッツ！きよ彦ナイト≫の開催が告知された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （告知ページ⇒[//www.animate.tv/other/radio/szbh/szbh_k-night_odsla.html ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
開催は12月24日（木）、出演は[[きよ彦]]（[[水島大宙]]）、会場は新宿ロフトプラスワン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべて、[[絶望ネーム]]「毎日舞浜」と「外伝の主役に見捨てられたマイスター」の発案通りである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:35 [[絶望ネーム]]「Moroching Monster」====&lt;br /&gt;
[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]および[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|懺・第13話Aパート]]での[[日塔奈美]]の「モロチン」発言と、[[新谷良子]]のアルバム「Marching Monster」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:51 僕と良子ちゃんによる“タイタニック”の実演====&lt;br /&gt;
ジェームス・キャメロン監督の映画「タイタニック」の、「My Heart Will Go On」（歌：セリーヌ・ディオン）のかかる、同作品の最も印象的なシーンのことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:12 それんときの吹き替えはあれなのかなぁ、どっちの吹き替えになんのかなぁ====&lt;br /&gt;
タイタニックでは、20世紀フォックスから発売されたVHS/DVD版以外にもいろいろなバージョンの吹き替えが存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も有名かつ黒歴史となっているのが、フジテレビの地上波初公開バージョンで、妻夫木聡と竹内結子が吹き替えを担当している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
吹き替え担当については下記の一覧参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~ &lt;br /&gt;
|~ジャック・ドーソン&lt;br /&gt;
|~ローズ・デウィット・ブケイター&lt;br /&gt;
|h&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:俳優&lt;br /&gt;
|CENTER:レオナルド・ディカプリオ&lt;br /&gt;
|CENTER:ケイト・ウィンスレット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:VHS/DVD版&lt;br /&gt;
|CENTER:松田洋治&lt;br /&gt;
|CENTER:日野由利加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:フジテレビ放送版（初回）&lt;br /&gt;
|CENTER:妻夫木聡&lt;br /&gt;
|CENTER:[[竹内結子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:フジテレビ放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:内田夕夜&lt;br /&gt;
|CENTER:岡寛恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:日本テレビ放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:[[石田彰]]&lt;br /&gt;
|CENTER:冬馬由美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:機内放送版&lt;br /&gt;
|CENTER:草尾毅&lt;br /&gt;
|CENTER:藤貴子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:42 一通のメールを読み、お二人が話を広げに広げて、番組の最後まで引っ張る&amp;lt;br /&amp;gt;29:09 「[[きよ彦]]ナイト」[[水島大宙|大宙]]が一人でやるんだったらやってもいいけど====&lt;br /&gt;
この発言が拾われた結果、「[[きよ彦]]ナイト」開催日である12月24日配信の[[第119回]]で実行されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:45 新番組====&lt;br /&gt;
この番組は前回もやったので新番組ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第110回#m808515a|タイトルの間違い]]といい、ミスの多い番組となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い！===&lt;br /&gt;
====31:30 川澄綾子さんの携帯番号をゲットした====&lt;br /&gt;
大沢事務所所属の人気女性声優。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史|神谷]]とは「神曲奏界ポリフォニカ」シリーズ、「ZEGAPAIN-ゼーガペイン-」、「Fate/stay night」などで共演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、赤外線通信を使ってアドレスをゲットしたこと自体は、川澄の名前こそ挙げていないものの、神谷浩史・小野大輔のDearGirl ～Stories～第48話ですでに告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====37:18 オトナアニメの[[シャフト]]特集で、[[絶望先生]]のページ数、[[化物語]]の半分でしたね====&lt;br /&gt;
計90ページに及ぶシャフト大特集を組んだ、オトナアニメVol.14のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
化物語が約50ページなのに対し、絶望先生は約20ページだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[懺・さよなら絶望先生]]の各話解説で、[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』|第09話Cパート]]と[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|第10話Cパート]]のタイトルが[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』|第09話]]放映時のように「ジェレミーとドラ&#039;&#039;&#039;ゴ&#039;&#039;&#039;ンの卵」と間違えられていた。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====39:00 [[宮本純乃介|宮本さん]]、絶望放送封鎖できません！====&lt;br /&gt;
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ！」より主人公・青島俊作のセリフ。&lt;br /&gt;
 室井さん、レインボーブリッジ封鎖できません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:14 室井さん====&lt;br /&gt;
「踊る大捜査線」シリーズに登場する室井慎次（演：柳葉敏郎）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
スピンオフ映画「容疑者 室井慎次」も製作・公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===存在感が臼井君===&lt;br /&gt;
====40:35 [[絶望ネーム]]「ガスト」&amp;amp;BR;40:40 僕が行く時はいつもスープバーが空です====&lt;br /&gt;
すかいらーくのファミリーレストランブランド「ガスト」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日替わりスープがおかわり自由なスープバーを設置している店舗もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第111回|第111回『アラビアン・ライトメア』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;←[[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] | [[第112回|第112回『名探偵シメキリと5つの怪事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E8%95%AA%E7%BE%85%E4%BA%AD%E9%AD%94%E6%A2%A8%E5%A8%81&amp;diff=3113</id>
		<title>蕪羅亭魔梨威</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E8%95%AA%E7%BE%85%E4%BA%AD%E9%AD%94%E6%A2%A8%E5%A8%81&amp;diff=3113"/>
		<updated>2023-09-05T10:31:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 蕪羅亭魔梨威（ぶらてい まりい） CV:阿澄佳奈（CD）、佐倉綾音（アニメ）[#q9b28011] */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(じょしらく,じょしらく登場人物,阿澄佳奈,佐倉綾音);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==蕪羅亭魔梨威（ぶらてい まりい） CV:[[阿澄佳奈]]（CD）、[[佐倉綾音]]（アニメ）==&lt;br /&gt;
====高座名の由来====&lt;br /&gt;
16世紀のイングランド女王メアリー1世（1516～1558　在位1553～1558）の異名「ブラッディマリー（血まみれマリー）」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
敬虔なカトリック教徒であり、断絶状態にあったローマ教皇との関係を修復する際にプロテスタントを迫害して300人を処刑した残虐さからこう呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;父親であり先々代の王であるヘンリー8世が男児後継者を得るためメアリーの母であるキャサリンと離婚した際、離婚を禁じるカトリック教会と絶縁して宗教改革を進めた背景があった。しかしキャサリンはカトリック教徒で離婚を終生認めず、娘のメアリーもカトリックの教育を受けていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、メアリーの家系であるテューダー王家の紋章は赤い薔薇だったりする。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに由来する真っ赤なカクテル「ブラッディマリー」が存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ウォッカ1～2オンスを適量のトマトジュースで割り、風味づけにカットレモンやウスターソース、タバスコなどを少量用いる、アレンジのしやすいカクテル。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
トマトジュースを用いることから、酔い醒まし、二日酔い明けに飲まれることが多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 名は体を表す[[久米田康治|久米田先生]]のパターンを裏切らずに？流血沙汰騒ぎには率先して関わっている模様。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品中での彼女はメアリー1世とは逆に、周囲から度々ひどい仕打ちを受けるという、&#039;&#039;&#039;いじられキャラ&#039;&#039;&#039;となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「蕪羅亭」の振り仮名は「ぶらてい」と書かれているが、アニメでは[[蕪羅亭魔梨威|魔梨威]]自身が「ぶらってい」と発音している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====容姿====&lt;br /&gt;
髪型は赤髪のロングヘアーで後ろ髪の先をリボンで結んでいる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高座名の由来、髪の色、瞳の色、羽織の色と、イメージカラーは赤で一貫している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
周囲からは「マリーさん」と呼ばれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また[[空琉美遊亭丸京|丸京]]と共に羽織を着ている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
落語界では羽織を着ることが出来るのは前座を卒業した二つ目及び真打であるので、二人は二つ目以上であることが推測される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一緒に風呂に入った[[空琉美遊亭丸京|丸京]]から、「男とか女とかいう以前に子供」と評される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それが体型なのかそれ以外の（ハエテナイ的な）意味なのかは不明（[[七日目/無情風呂|七日目]]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ついでにバストも控えめながら、いじられ役としての立場を確立するに連れ裸ネタが多くなる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
尻に蒙古斑が青々と残っており、他キャラにひん剥かれついでに晒され、オチにされることもしばしば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====性格====&lt;br /&gt;
セリフ量が多く主人公の立ち位置にいるが、[[久米田康治|久米田先生]]曰く実際は[[防波亭手寅|手寅]]が主人公である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
江戸弁のような男っぽい喋り方をするが、徳島出身の似非江戸弁である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実際挙動も威勢はよく、暴力沙汰の多い[[空琉美遊亭丸京|丸京]]にも果敢に殴りかかるが、顔面ど真ん中にパンチというガールズ漫画らしからぬ返り討ちに遭うのが常。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「つまんない事言うなよ／聞くなよ」というツッコミを用い、本人もキメ台詞と自覚しているが、それほど頻出するわけでもなく、逆に「脈絡がない」とスベることもあり。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そういったもの含めツッコミ役に回ることは多いがやや自意識が強く、周囲の言動に振り回されやすいところがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
海女の経験があり、「息の長い芸を」とネタにするのに利用している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに主人公ではないが、記念すべき「一番初めに公開されたキャラクター」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[蕪羅亭魔梨威]] 解析===&lt;br /&gt;
====解析====&lt;br /&gt;
;初登場&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
[[一日目/犬と猫の災難|一日目]]&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue; background: ;&amp;quot; &amp;gt;P6&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;color: green; background: ;&amp;quot; &amp;gt;2コマ目&amp;lt;/span&amp;gt;。で初登場。&lt;br /&gt;
;初台詞&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
モノローグでは[[一日目/犬と猫の災難|一日目]]&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue; background: ;&amp;quot; &amp;gt;P6&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;color: green; background: ;&amp;quot; &amp;gt;3コマ目&amp;lt;/span&amp;gt;「つまんない事 聞くなよ」が初。&lt;br /&gt;
声に出した台詞では同話&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue; background: ;&amp;quot; &amp;gt;P6&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;lt;span style=&amp;quot;color: green; background: ;&amp;quot; &amp;gt;5コマ目&amp;lt;/span&amp;gt;「ああ バカバカしい」が初台詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[蕪羅亭魔梨威]] 履歴書====&lt;br /&gt;
;家族構成&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;小学校入学前&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
生後三日目、看護婦の手で隣の子供と入れ替えられたらしい（[[七日目/無情風呂|七日目]]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
;備考1&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
音痴（[[五日目/娘ほめ|五日目]]）。&lt;br /&gt;
;備考2&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
算数は苦手（[[六日目/こがね袋|六日目]]）。&lt;br /&gt;
;備考3&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
女の子にモテるため、バレンタインのチョコはあげるのではなくもらうものと思っている（[[七日目/無情風呂|七日目]]）。&lt;br /&gt;
;備考4&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
女の子座りや内股ができない（[[七日目/無情風呂|七日目]]）。&lt;br /&gt;
;備考5&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
上述のような特徴から、女装男子疑惑を受ける（[[七日目/無情風呂|七日目]]）。&lt;br /&gt;
;備考6&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
同門（蕪羅亭月日）がいる（[[じょしらく第壱巻|第壱巻]]扉絵より）。&lt;br /&gt;
;備考7&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
蒙古斑がある（[[十三日目/しりとてちん|十三日目]]）。&lt;br /&gt;
;備考8&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
描く絵がものすごく怖い（[[十四日目/兎の目|十四日目]]）。&lt;br /&gt;
;備考9&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
野菜嫌い（[[十八日目/夢見の仇討|十八日目]]）。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%81%98%E3%82%87%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%8F%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1wiki&amp;diff=3112</id>
		<title>じょしらくアニメwiki</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%81%98%E3%82%87%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%8F%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1wiki&amp;diff=3112"/>
		<updated>2023-09-05T10:31:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 主なキャスト、キャラクターリスト */  細かな修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(じょしらく,じょしらくアニメ);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==じょしらくアニメwiki TOP==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[じょしらくアニメリスト|アニメリスト]]==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一席&lt;br /&gt;
|[[第一席『普段問答/ふく違い/叫び指南』|普段問答/ふく違い/叫び指南]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二席&lt;br /&gt;
|[[第二席『楽屋の富/三塔一両損/風邪娘』|楽屋の富/三塔一両損/風邪娘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三席&lt;br /&gt;
|[[第三席『無情風呂/浅草参り/真田小ZOO』|無情風呂/浅草参り/真田小ZOO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四席&lt;br /&gt;
|[[第四席『眼鏡小娘/よいよい台場/兎の目』|眼鏡小娘/よいよい台場/兎の目]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五席&lt;br /&gt;
|[[第五席『娘ほめ/小洒落町/眼鏡別れ』|娘ほめ/小洒落町/眼鏡別れ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六席&lt;br /&gt;
|[[第六席『四枚起承/武蔵八景/下僕の仇討ち』|四枚起承/武蔵八景/下僕の仇討ち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七席&lt;br /&gt;
|[[第七席『ヤンキー怖い/魚政談/楽屋調べ』|ヤンキー怖い/魚政談/楽屋調べ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八席&lt;br /&gt;
|[[第八席『こがね袋/よろよろ/もうやんだか』|こがね袋/よろよろ/もうやんだか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第九席&lt;br /&gt;
|[[第九席『しりとてちん/上野のクマ/ねごと』|しりとてちん/上野のクマ/ねごと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十席&lt;br /&gt;
|[[第十席『唐茄子屋楽団/新宿荒事/虫歯浜』|唐茄子屋楽団/新宿荒事/虫歯浜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十一席&lt;br /&gt;
|[[第十一席『親子芝居/五人さかい/ツリー惨事』|親子芝居/五人さかい/ツリー惨事]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十二席&lt;br /&gt;
|[[第十二席『夢見の仇討ち/こぁいのう/青毛』|夢見の仇討ち/こぁいのう/青毛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十三席&lt;br /&gt;
|[[第十三席『キャラつぶし/アキバぶる/ちょいたし講釈』|キャラつぶし/アキバぶる/ちょいたし講釈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|OAD&lt;br /&gt;
|[[OAD『台無屋/三軒本屋/びっくり集中』|台無屋/三軒本屋/びっくり集中]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- BD・DVD発売情報より全13話（各巻2話収録・最終巻のみ3話収録）。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
==キャスト・スタッフ==&lt;br /&gt;
===主なキャスト、キャラクターリスト===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラクター&lt;br /&gt;
|キャスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ 蕪羅亭魔梨威]]&lt;br /&gt;
|[[佐倉綾音]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[防波亭手寅]]&lt;br /&gt;
|[[山本希望]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[波浪浮亭木胡桃]]&lt;br /&gt;
|[[小岩井ことり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ 空琉美遊亭丸京]]&lt;br /&gt;
|[[南條愛乃]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ 暗落亭苦来]]&lt;br /&gt;
|[[後藤沙緒里]] &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スタッフリスト===&lt;br /&gt;
====メインスタッフ====&lt;br /&gt;
「[[じょしらくスタッフ|スタッフ]]」を参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送局リスト===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|放送局&lt;br /&gt;
|放送地域&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|地上波&lt;br /&gt;
|&#039;&#039;&#039;MBS&#039;&#039;&#039;&amp;lt;ref&amp;gt;毎日放送のテレビ部門「MBSテレビ」（旧・毎日テレビ）の略称。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|近畿広域圏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~&lt;br /&gt;
|&#039;&#039;&#039;TBS&#039;&#039;&#039;&amp;lt;ref&amp;gt;TBSホールディングスを親会社とする地上波テレビ局「TBSテレビ」の略称。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|関東広域圏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~&lt;br /&gt;
|&#039;&#039;&#039;CBC&#039;&#039;&#039;&amp;lt;ref&amp;gt;中部日本放送の略称。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|東海広域圏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BSデジタル&lt;br /&gt;
|&#039;&#039;&#039;BS-TBS&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|全国&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BSデジタル/CS&lt;br /&gt;
|&#039;&#039;&#039;アニマックス&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|全国&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
===関連楽曲===&lt;br /&gt;
====オープニング主題歌====&lt;br /&gt;
「[[お後がよろしくって・・・よ！]]」&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
歌：極♨落女会&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定特典「特製ステッカー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング主題歌====&lt;br /&gt;
「[[ニッポン笑顔百景]]」&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
歌：[[ももいろクローバーZ|桃黒亭一門]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
[[アニメになるまで じょしらく編|アニメになるまで]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%82%88%E3%81%A4%E3%81%B0%E3%81%A8%EF%BC%81&amp;diff=3111</id>
		<title>よつばと！</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%82%88%E3%81%A4%E3%81%B0%E3%81%A8%EF%BC%81&amp;diff=3111"/>
		<updated>2023-09-05T10:10:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* よつばと！ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(アニメ・マンガ,よつばと！);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==よつばと！==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
あずまきよひこ作の漫画。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
｢月刊コミック電撃大王」(メディアワークス)に2003年3月から連載。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2021年2月に最新刊15巻が発売された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
5歳の女の子｢よつば｣を中心として、何気ない日常を描いた漫画。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[久米田康治]]との関連===&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生]]との関連====&lt;br /&gt;
『よつばと！』に登場している綾瀬風香のファッションセンスを取り上げていたりする。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9&amp;diff=3110</id>
		<title>ラブプラス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9&amp;diff=3110"/>
		<updated>2023-09-05T10:01:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 漫画版 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(ゲーム,ラブプラス); --&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ラブプラス==&lt;br /&gt;
コナミから発売されているニンテンドーDS用ソフトのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『ラブプラス』は2009年9月3日発売。続編となる『ラブプラス+』は2010年6月24日発売。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の恋愛シミュレーションゲームは主人公とヒロインが&#039;&#039;&#039;恋人関係になること&#039;&#039;&#039;を目指してゲームを進めるのに対し、「ラブプラス」では&#039;&#039;&#039;恋人関係になってから&#039;&#039;&#039;の生活をエンドレスに楽しめる仕様になっている。このため、コナミの公式ページではジャンルが「恋愛シミュレーションゲーム」ではなく「&#039;&#039;&#039;コミュニケーション&#039;&#039;&#039;ゲーム」となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宣伝キャッチコピーは、「国民的ガールフレンド　デビュー!!」。また、公式サイト（⇒[//www.konami.jp/loveplus/ ★&amp;gt;http]）には、「日本の男子にLOVEをPLUSするプロジェクト『日本男子ラブプラス化計画』」とある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「萌え要素のあるソフトは売れない」と言われていたニンテンドーDSの恋愛ゲームとしては異例の20万本近いヒットとなり、続編も製作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム概要===&lt;br /&gt;
「ときめきメモリアル」から培ったノウハウを基にした恋愛シミュレーションゲームだが、告白され恋人となってからの「恋人パート」がゲームの中心であることが最大の特徴。新要素としてDS本体が持つ機能を活用して、DSのタッチパネルやマイクによる女の子とのスキンシップや、時計機能を使用して現実の時間や季節に合わせたリアルタイムで永遠に続く「恋愛生活」が体験できたりという工夫もなされている。これは「（女の子を）攻略すれば終わり」ではなく「長く楽しめるゲームにしたかった」という開発の方針によるという。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====あらすじ====&lt;br /&gt;
 あなたは新しく引っ越してきた街“とわの市”で、女の子との運命的な出会いを体験します。&lt;br /&gt;
 そこで「ともだち」として、2人だけの思い出を積み重ねていきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 そして訪れる、“告白”という名の運命の日・・・・・・。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 しかし、あなたと女の子の物語は、これで終わりではありません。&lt;br /&gt;
 ここからは、「恋人」としての2人のストーリーが続いていきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
====キャスト====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~キャラクター&lt;br /&gt;
|~キャスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:高嶺愛花&lt;br /&gt;
|CENTER:早見沙織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:小早川凛子&lt;br /&gt;
|CENTER:丹下桜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:姉ヶ崎寧々&lt;br /&gt;
|CENTER:皆口裕子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====大反響====&lt;br /&gt;
発売当初は、その独創的すぎるともいえるゲームコンセプトからか、それほど話題にならなかったが、発売するやいなや爆発的な売れ行き&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月時点で5万本、2010年4月現在で約20万本を売り上げた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その勢いはゲームの枠を飛び越え、メインキャラクターのひとり・高嶺愛花が一般紙『TV Bros.』2009年09月30日の表紙を飾るなど、この種のゲームとしては異例の社会現象となりつつある。この破壊力で、日常生活をラブプラス中心に過ごしてしまう「ラブプラス症候群」なる言葉を生み出したほど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月には、メインキャラクターのひとり・姉ヶ崎寧々と結婚式を挙げた動画を公開する勇者が現れ、ネット界に様々な反響を出した。このように、逸脱した行動をとる者は「ラブプラス紳士&amp;lt;ref&amp;gt;おそらく語源は、増田こうすけの漫画『ギャグマンガ日和』の登場人物のクマ吉の「変態という名の&#039;&#039;&#039;紳士&#039;&#039;&#039;だよ！」というセリフからか？&amp;lt;/ref&amp;gt;」と呼ばれている。それが[[NHK|NHKテレビ]]の目に留まり、12月3日深夜放送の「特ダネ!投稿DO画」にて取り上げられた。さらに12月7日の朝のニュース「おはよう日本」でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;ただし[[NHK]]では商品名は明かされないため、「ラブプラス」の名は出ていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことで、これまでラブプラスを知らなかった世代にまで話題を呼ぶこととなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、2009年12月17日には英国BBC放送のニュース番組『BBC WorldNews Today』にも取り上げられ、広く国外でも話題となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====続編『ラブプラス+』、また以降の展開について====&lt;br /&gt;
上述のとおり、恋愛ゲームとしては近年稀に見る大ヒット作となったことから、さまざまな続編が製作されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2010年4月にはiPhone/iPod touch対応アプリ『ラブプラス i』が、また2010年6月24日には続編『ラブプラス+』が、それぞれ発売されている。『ラブプラス+』では限定版としてニンテンドーDSiLL本体との同梱版が用意されたが、事前予約の時点で完売となった。この人気に便乗し、中にはまだ発売されていないにも関わらず当該製品をオークションに出す者も…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2012年2月14日にはニンテンドー3DS向けタイトル『NEWラブプラス』が発売。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2012年12月27日には『NEWラブプラス』のダウンロード版をニンテンドー3DSのニンテンドーeショップ内にて配信開始。2014年3月27日にパッケージ版も発売された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年4月18日にAndroid/iOS/iモード/EZweb/Yahoo!ケータイ対応ソーシャルゲームアプリとして『ラブプラス　コレクション』がリリースされた。『ドラゴンコレクション』のゲームシステムを流用したコレクションシリーズの一つでもある。「恋愛カードバトル」というシリーズ内でも変わったジャンルであり、対人戦も用意されている。2014年6月30日サービス終了。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年3月14日より、iOS限定で『ラブプラス EVERY』のクローズドテストが開始。2019年10月31日にAndroid / iOS スマートフォン、タブレット対応ソーシャルゲームとして配信開始。しかしサービス開始直後から不具合により臨時メンテナンスを開始。11月28日、サービス再開予定を12月中旬として、さらなるメンテナンス期間の延長を発表、12月11日に再開された。2020年8月5日にサービス終了。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「ラブプラスアーケード カラフルClip」および「ラブプラスMEDAL Happy Daily Life」としてAC版およびメダルゲームにも進出。2011年2月24日より順次稼動開始し（参考⇒[//www.konami.jp/am/loveplus/ ★&amp;gt;http]アーカイブ[//web.archive.org/web/20110211121918/https://www.konami.jp/am/loveplus/ ★&amp;gt;https]）、前者は2014年7月31日に、後者は2017年５月末日にサービス終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====漫画版====&lt;br /&gt;
メディアミックス戦略として、2010年〜2012年の間、[[講談社]]の漫画誌五誌にてコミカライズ版が連載された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[久米田康治]]との関連===&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生]]作品内にて====&lt;br /&gt;
初出は[[200話『長い長いさっしん』|第200話]]。ここではラストページの[[糸色望]]キスシーンの演出が、見開きページをDS本体に見立てた[[ラブプラス]]のキスシーン風になっていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[205話『その線を飛び越して来い！』|205話]]にも販促グッズとして配布された登場キャラクターによるラブレターが人気となったことがネタとされたほか、[[209話『大いなる徴収』|209話]]羅列ネタ、[[222話『幸いなるかな心貧しき土地』|222話]]、[[223話『摘むや摘まざるや』|223話]]にも名前が登場している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターが描かれることもあり、本作ヒロインの一人である高嶺愛花のイラストが、”理想的な女性像”として登場（[[209話『大いなる徴収』|209話]]）したり、[[216話『ルールとミミ』|216話]]に描かれていたりした。また[[232話『半七見世物帳』|232話]]にも本作ヒロインの一人である姉ヶ崎寧々とのデートが記述されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Webラジオ「[[さよなら絶望放送]]」にて====&lt;br /&gt;
[[第109回]]放送にてラブプラスが取り上げられ、[[神谷浩史]]がハマっていることが明らかになった。いわく「6千円で彼女が出来るいい時代」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし神谷は、ラブプラスモードに関しては「あれだけはウチでやってても恥ずかしくて…」と語っている（[[第115回]]放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====絶望声優関連====&lt;br /&gt;
絶望声優では[[神谷浩史]]が[[第109回|絶望放送第109回]]で取り上げたほか、少なくとも[[井上麻里奈]]、[[杉田智和]]、[[寺島拓篤]]がハマっていることが確認されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
上述の通り、さよなら絶望放送で取り上げる前にも、『ファミ通TV』2009年8月28日配信分で本作のテストプレイを行い、「ヤバイぞこのゲーム！」と興奮していた。また[[第109回|絶望放送第109回]]で取り上げた直後の『神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜』第133回放送（2009年10月24日放送分）にて神谷の“彼女”は姉ヶ崎寧々であると語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
[[井上麻里奈]]は自らのラジオ番組「神戸前向女学院。」の中で度々「ラブプラス」好きを公言し、第84回放送（2009年11月6日放送分）では、『懴・さよなら絶望先生』の打ち上げの際に[[寺島拓篤]]、[[神谷浩史]]とラブプラスの話で盛り上がったと語り、[[寺島拓篤]]がプレイしていることを番組内で暴露した。さらにWebラジオ「セキレイらじお　特別復活」にゲスト出演した際には、パーソナリティの早見沙織（[[ラブプラス]]にて高嶺愛花役を演じる）を前に井上の“彼女”（？）である姉ヶ崎寧々について熱く語っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに太田出版『コンティニュー』Vol.49(2009年12月号）の特集「ラブプラスと生きる僕たちの365日」において、「伝説のラブプラス紳士列伝」に寄稿している（⇒[//www.ohtabooks.com/continue/blog/2009/12/17000000.shtml ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
杉田は自らのラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の第12回で、ラブプラスのプロデューサーである内田明理をゲストに迎え「ラブプラス特集回」を放送した。また、翌週の同番組第13回放送では、杉田の“彼女”は高嶺愛花であることをカミングアウトしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも同じ絶望声優の[[中村悠一]]と共にMCを務めるCS局AT-Xで放映されているゲームバラエティー番組「東京エンカウント」の第3回では「ラブプラス＋」が登場。杉田は高嶺愛花、中村は姉ヶ崎寧々を相手にジャンケンやスキンシップ等を楽しんでいた。この番組では中村が「ラブプラス」を過去プレイして“彼女”に付き合う前に振られてゲームオーバーになった事や、杉田が高嶺愛花から「すぎくん」と呼ばれている事が判明している。（⇒[//www.at-x.com/program_detail/index.html/2587/week ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[寺島拓篤]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
「ギャルゲー大好き」でおなじみの[[寺島拓篤]]は、意外にもラブプラスはやっていないと語っていた（[[DJCD 第七巻]]より）。これは「ラブプラスは現実」である為、&#039;&#039;&#039;虚構のギャルゲー好き&#039;&#039;&#039;としてはラブプラスをする事は生活の一部（＝実際の恋愛をする）だからという理由を語っている。結局のところ、虚構のゲームとしてでは無く、現実の一部としてプレイしているということであろうか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、[[井上麻里奈]]によると寺島の“彼女”は小早川凛子らしい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9&amp;diff=3109</id>
		<title>ラブプラス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9&amp;diff=3109"/>
		<updated>2023-09-05T08:19:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 続編『ラブプラス+』以降の作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(ゲーム,ラブプラス); --&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ラブプラス==&lt;br /&gt;
コナミから発売されているニンテンドーDS用ソフトのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『ラブプラス』は2009年9月3日発売。続編となる『ラブプラス+』は2010年6月24日発売。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の恋愛シミュレーションゲームは主人公とヒロインが&#039;&#039;&#039;恋人関係になること&#039;&#039;&#039;を目指してゲームを進めるのに対し、「ラブプラス」では&#039;&#039;&#039;恋人関係になってから&#039;&#039;&#039;の生活をエンドレスに楽しめる仕様になっている。このため、コナミの公式ページではジャンルが「恋愛シミュレーションゲーム」ではなく「&#039;&#039;&#039;コミュニケーション&#039;&#039;&#039;ゲーム」となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宣伝キャッチコピーは、「国民的ガールフレンド　デビュー!!」。また、公式サイト（⇒[//www.konami.jp/loveplus/ ★&amp;gt;http]）には、「日本の男子にLOVEをPLUSするプロジェクト『日本男子ラブプラス化計画』」とある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「萌え要素のあるソフトは売れない」と言われていたニンテンドーDSの恋愛ゲームとしては異例の20万本近いヒットとなり、続編も製作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム概要===&lt;br /&gt;
「ときめきメモリアル」から培ったノウハウを基にした恋愛シミュレーションゲームだが、告白され恋人となってからの「恋人パート」がゲームの中心であることが最大の特徴。新要素としてDS本体が持つ機能を活用して、DSのタッチパネルやマイクによる女の子とのスキンシップや、時計機能を使用して現実の時間や季節に合わせたリアルタイムで永遠に続く「恋愛生活」が体験できたりという工夫もなされている。これは「（女の子を）攻略すれば終わり」ではなく「長く楽しめるゲームにしたかった」という開発の方針によるという。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====あらすじ====&lt;br /&gt;
 あなたは新しく引っ越してきた街“とわの市”で、女の子との運命的な出会いを体験します。&lt;br /&gt;
 そこで「ともだち」として、2人だけの思い出を積み重ねていきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 そして訪れる、“告白”という名の運命の日・・・・・・。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 しかし、あなたと女の子の物語は、これで終わりではありません。&lt;br /&gt;
 ここからは、「恋人」としての2人のストーリーが続いていきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
====キャスト====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~キャラクター&lt;br /&gt;
|~キャスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:高嶺愛花&lt;br /&gt;
|CENTER:早見沙織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:小早川凛子&lt;br /&gt;
|CENTER:丹下桜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:姉ヶ崎寧々&lt;br /&gt;
|CENTER:皆口裕子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====大反響====&lt;br /&gt;
発売当初は、その独創的すぎるともいえるゲームコンセプトからか、それほど話題にならなかったが、発売するやいなや爆発的な売れ行き&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月時点で5万本、2010年4月現在で約20万本を売り上げた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その勢いはゲームの枠を飛び越え、メインキャラクターのひとり・高嶺愛花が一般紙『TV Bros.』2009年09月30日の表紙を飾るなど、この種のゲームとしては異例の社会現象となりつつある。この破壊力で、日常生活をラブプラス中心に過ごしてしまう「ラブプラス症候群」なる言葉を生み出したほど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月には、メインキャラクターのひとり・姉ヶ崎寧々と結婚式を挙げた動画を公開する勇者が現れ、ネット界に様々な反響を出した。このように、逸脱した行動をとる者は「ラブプラス紳士&amp;lt;ref&amp;gt;おそらく語源は、増田こうすけの漫画『ギャグマンガ日和』の登場人物のクマ吉の「変態という名の&#039;&#039;&#039;紳士&#039;&#039;&#039;だよ！」というセリフからか？&amp;lt;/ref&amp;gt;」と呼ばれている。それが[[NHK|NHKテレビ]]の目に留まり、12月3日深夜放送の「特ダネ!投稿DO画」にて取り上げられた。さらに12月7日の朝のニュース「おはよう日本」でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;ただし[[NHK]]では商品名は明かされないため、「ラブプラス」の名は出ていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことで、これまでラブプラスを知らなかった世代にまで話題を呼ぶこととなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、2009年12月17日には英国BBC放送のニュース番組『BBC WorldNews Today』にも取り上げられ、広く国外でも話題となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====続編『ラブプラス+』、また以降の展開について====&lt;br /&gt;
上述のとおり、恋愛ゲームとしては近年稀に見る大ヒット作となったことから、さまざまな続編が製作されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2010年4月にはiPhone/iPod touch対応アプリ『ラブプラス i』が、また2010年6月24日には続編『ラブプラス+』が、それぞれ発売されている。『ラブプラス+』では限定版としてニンテンドーDSiLL本体との同梱版が用意されたが、事前予約の時点で完売となった。この人気に便乗し、中にはまだ発売されていないにも関わらず当該製品をオークションに出す者も…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2012年2月14日にはニンテンドー3DS向けタイトル『NEWラブプラス』が発売。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2012年12月27日には『NEWラブプラス』のダウンロード版をニンテンドー3DSのニンテンドーeショップ内にて配信開始。2014年3月27日にパッケージ版も発売された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年4月18日にAndroid/iOS/iモード/EZweb/Yahoo!ケータイ対応ソーシャルゲームアプリとして『ラブプラス　コレクション』がリリースされた。『ドラゴンコレクション』のゲームシステムを流用したコレクションシリーズの一つでもある。「恋愛カードバトル」というシリーズ内でも変わったジャンルであり、対人戦も用意されている。2014年6月30日サービス終了。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年3月14日より、iOS限定で『ラブプラス EVERY』のクローズドテストが開始。2019年10月31日にAndroid / iOS スマートフォン、タブレット対応ソーシャルゲームとして配信開始。しかしサービス開始直後から不具合により臨時メンテナンスを開始。11月28日、サービス再開予定を12月中旬として、さらなるメンテナンス期間の延長を発表、12月11日に再開された。2020年8月5日にサービス終了。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「ラブプラスアーケード カラフルClip」および「ラブプラスMEDAL Happy Daily Life」としてAC版およびメダルゲームにも進出。2011年2月24日より順次稼動開始し（参考⇒[//www.konami.jp/am/loveplus/ ★&amp;gt;http]アーカイブ[//web.archive.org/web/20110211121918/https://www.konami.jp/am/loveplus/ ★&amp;gt;https]）、前者は2014年7月31日に、後者は2017年５月末日にサービス終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====漫画版====&lt;br /&gt;
メディアミックス戦略として、2010年現在、[[講談社]]の漫画誌五誌にてコミカライズ版が連載中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[久米田康治]]との関連===&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生]]作品内にて====&lt;br /&gt;
初出は[[200話『長い長いさっしん』|第200話]]。ここではラストページの[[糸色望]]キスシーンの演出が、見開きページをDS本体に見立てた[[ラブプラス]]のキスシーン風になっていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[205話『その線を飛び越して来い！』|205話]]にも販促グッズとして配布された登場キャラクターによるラブレターが人気となったことがネタとされたほか、[[209話『大いなる徴収』|209話]]羅列ネタ、[[222話『幸いなるかな心貧しき土地』|222話]]、[[223話『摘むや摘まざるや』|223話]]にも名前が登場している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターが描かれることもあり、本作ヒロインの一人である高嶺愛花のイラストが、”理想的な女性像”として登場（[[209話『大いなる徴収』|209話]]）したり、[[216話『ルールとミミ』|216話]]に描かれていたりした。また[[232話『半七見世物帳』|232話]]にも本作ヒロインの一人である姉ヶ崎寧々とのデートが記述されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Webラジオ「[[さよなら絶望放送]]」にて====&lt;br /&gt;
[[第109回]]放送にてラブプラスが取り上げられ、[[神谷浩史]]がハマっていることが明らかになった。いわく「6千円で彼女が出来るいい時代」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし神谷は、ラブプラスモードに関しては「あれだけはウチでやってても恥ずかしくて…」と語っている（[[第115回]]放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====絶望声優関連====&lt;br /&gt;
絶望声優では[[神谷浩史]]が[[第109回|絶望放送第109回]]で取り上げたほか、少なくとも[[井上麻里奈]]、[[杉田智和]]、[[寺島拓篤]]がハマっていることが確認されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
上述の通り、さよなら絶望放送で取り上げる前にも、『ファミ通TV』2009年8月28日配信分で本作のテストプレイを行い、「ヤバイぞこのゲーム！」と興奮していた。また[[第109回|絶望放送第109回]]で取り上げた直後の『神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜』第133回放送（2009年10月24日放送分）にて神谷の“彼女”は姉ヶ崎寧々であると語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
[[井上麻里奈]]は自らのラジオ番組「神戸前向女学院。」の中で度々「ラブプラス」好きを公言し、第84回放送（2009年11月6日放送分）では、『懴・さよなら絶望先生』の打ち上げの際に[[寺島拓篤]]、[[神谷浩史]]とラブプラスの話で盛り上がったと語り、[[寺島拓篤]]がプレイしていることを番組内で暴露した。さらにWebラジオ「セキレイらじお　特別復活」にゲスト出演した際には、パーソナリティの早見沙織（[[ラブプラス]]にて高嶺愛花役を演じる）を前に井上の“彼女”（？）である姉ヶ崎寧々について熱く語っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに太田出版『コンティニュー』Vol.49(2009年12月号）の特集「ラブプラスと生きる僕たちの365日」において、「伝説のラブプラス紳士列伝」に寄稿している（⇒[//www.ohtabooks.com/continue/blog/2009/12/17000000.shtml ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
杉田は自らのラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の第12回で、ラブプラスのプロデューサーである内田明理をゲストに迎え「ラブプラス特集回」を放送した。また、翌週の同番組第13回放送では、杉田の“彼女”は高嶺愛花であることをカミングアウトしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも同じ絶望声優の[[中村悠一]]と共にMCを務めるCS局AT-Xで放映されているゲームバラエティー番組「東京エンカウント」の第3回では「ラブプラス＋」が登場。杉田は高嶺愛花、中村は姉ヶ崎寧々を相手にジャンケンやスキンシップ等を楽しんでいた。この番組では中村が「ラブプラス」を過去プレイして“彼女”に付き合う前に振られてゲームオーバーになった事や、杉田が高嶺愛花から「すぎくん」と呼ばれている事が判明している。（⇒[//www.at-x.com/program_detail/index.html/2587/week ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[寺島拓篤]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
「ギャルゲー大好き」でおなじみの[[寺島拓篤]]は、意外にもラブプラスはやっていないと語っていた（[[DJCD 第七巻]]より）。これは「ラブプラスは現実」である為、&#039;&#039;&#039;虚構のギャルゲー好き&#039;&#039;&#039;としてはラブプラスをする事は生活の一部（＝実際の恋愛をする）だからという理由を語っている。結局のところ、虚構のゲームとしてでは無く、現実の一部としてプレイしているということであろうか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、[[井上麻里奈]]によると寺島の“彼女”は小早川凛子らしい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9&amp;diff=3108</id>
		<title>ラブプラス</title>
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		<updated>2023-09-05T03:53:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 続編『ラブプラス+』 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(ゲーム,ラブプラス); --&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ラブプラス==&lt;br /&gt;
コナミから発売されているニンテンドーDS用ソフトのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『ラブプラス』は2009年9月3日発売。続編となる『ラブプラス+』は2010年6月24日発売。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の恋愛シミュレーションゲームは主人公とヒロインが&#039;&#039;&#039;恋人関係になること&#039;&#039;&#039;を目指してゲームを進めるのに対し、「ラブプラス」では&#039;&#039;&#039;恋人関係になってから&#039;&#039;&#039;の生活をエンドレスに楽しめる仕様になっている。このため、コナミの公式ページではジャンルが「恋愛シミュレーションゲーム」ではなく「&#039;&#039;&#039;コミュニケーション&#039;&#039;&#039;ゲーム」となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宣伝キャッチコピーは、「国民的ガールフレンド　デビュー!!」。また、公式サイト（⇒[//www.konami.jp/loveplus/ ★&amp;gt;http]）には、「日本の男子にLOVEをPLUSするプロジェクト『日本男子ラブプラス化計画』」とある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「萌え要素のあるソフトは売れない」と言われていたニンテンドーDSの恋愛ゲームとしては異例の20万本近いヒットとなり、続編も製作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム概要===&lt;br /&gt;
「ときめきメモリアル」から培ったノウハウを基にした恋愛シミュレーションゲームだが、告白され恋人となってからの「恋人パート」がゲームの中心であることが最大の特徴。新要素としてDS本体が持つ機能を活用して、DSのタッチパネルやマイクによる女の子とのスキンシップや、時計機能を使用して現実の時間や季節に合わせたリアルタイムで永遠に続く「恋愛生活」が体験できたりという工夫もなされている。これは「（女の子を）攻略すれば終わり」ではなく「長く楽しめるゲームにしたかった」という開発の方針によるという。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====あらすじ====&lt;br /&gt;
 あなたは新しく引っ越してきた街“とわの市”で、女の子との運命的な出会いを体験します。&lt;br /&gt;
 そこで「ともだち」として、2人だけの思い出を積み重ねていきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 そして訪れる、“告白”という名の運命の日・・・・・・。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 しかし、あなたと女の子の物語は、これで終わりではありません。&lt;br /&gt;
 ここからは、「恋人」としての2人のストーリーが続いていきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
====キャスト====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~キャラクター&lt;br /&gt;
|~キャスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:高嶺愛花&lt;br /&gt;
|CENTER:早見沙織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:小早川凛子&lt;br /&gt;
|CENTER:丹下桜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:姉ヶ崎寧々&lt;br /&gt;
|CENTER:皆口裕子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====大反響====&lt;br /&gt;
発売当初は、その独創的すぎるともいえるゲームコンセプトからか、それほど話題にならなかったが、発売するやいなや爆発的な売れ行き&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月時点で5万本、2010年4月現在で約20万本を売り上げた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その勢いはゲームの枠を飛び越え、メインキャラクターのひとり・高嶺愛花が一般紙『TV Bros.』2009年09月30日の表紙を飾るなど、この種のゲームとしては異例の社会現象となりつつある。この破壊力で、日常生活をラブプラス中心に過ごしてしまう「ラブプラス症候群」なる言葉を生み出したほど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月には、メインキャラクターのひとり・姉ヶ崎寧々と結婚式を挙げた動画を公開する勇者が現れ、ネット界に様々な反響を出した。このように、逸脱した行動をとる者は「ラブプラス紳士&amp;lt;ref&amp;gt;おそらく語源は、増田こうすけの漫画『ギャグマンガ日和』の登場人物のクマ吉の「変態という名の&#039;&#039;&#039;紳士&#039;&#039;&#039;だよ！」というセリフからか？&amp;lt;/ref&amp;gt;」と呼ばれている。それが[[NHK|NHKテレビ]]の目に留まり、12月3日深夜放送の「特ダネ!投稿DO画」にて取り上げられた。さらに12月7日の朝のニュース「おはよう日本」でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;ただし[[NHK]]では商品名は明かされないため、「ラブプラス」の名は出ていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことで、これまでラブプラスを知らなかった世代にまで話題を呼ぶこととなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、2009年12月17日には英国BBC放送のニュース番組『BBC WorldNews Today』にも取り上げられ、広く国外でも話題となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====続編『ラブプラス+』====&lt;br /&gt;
上述のとおり、恋愛ゲームとしては近年稀に見る大ヒット作となったことから、さまざまな続編が製作されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2010年4月にはiPhone/iPod touch対応アプリ『ラブプラス i』が、また2010年6月24日には続編『ラブプラス+』が、それぞれ発売されている。『ラブプラス+』では限定版としてニンテンドーDSiLL本体との同梱版が用意されたが、事前予約の時点で完売となった。この人気に便乗し、中にはまだ発売されていないにも関わらず当該製品をオークションに出す者も…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「ラブプラスアーケード カラフルClip」および「ラブプラスMEDAL Happy Daily Life」としてAC版およびメダルゲームにも進出。2011年2月24日より順次稼動開始しており（参考⇒[//www.konami.jp/am/loveplus/ ★&amp;gt;http]アーカイブ[//web.archive.org/web/20110211121918/https://www.konami.jp/am/loveplus/ ★&amp;gt;https]）、その勢いはとどまることを知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====漫画版====&lt;br /&gt;
メディアミックス戦略として、2010年現在、[[講談社]]の漫画誌五誌にてコミカライズ版が連載中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[久米田康治]]との関連===&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生]]作品内にて====&lt;br /&gt;
初出は[[200話『長い長いさっしん』|第200話]]。ここではラストページの[[糸色望]]キスシーンの演出が、見開きページをDS本体に見立てた[[ラブプラス]]のキスシーン風になっていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[205話『その線を飛び越して来い！』|205話]]にも販促グッズとして配布された登場キャラクターによるラブレターが人気となったことがネタとされたほか、[[209話『大いなる徴収』|209話]]羅列ネタ、[[222話『幸いなるかな心貧しき土地』|222話]]、[[223話『摘むや摘まざるや』|223話]]にも名前が登場している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターが描かれることもあり、本作ヒロインの一人である高嶺愛花のイラストが、”理想的な女性像”として登場（[[209話『大いなる徴収』|209話]]）したり、[[216話『ルールとミミ』|216話]]に描かれていたりした。また[[232話『半七見世物帳』|232話]]にも本作ヒロインの一人である姉ヶ崎寧々とのデートが記述されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Webラジオ「[[さよなら絶望放送]]」にて====&lt;br /&gt;
[[第109回]]放送にてラブプラスが取り上げられ、[[神谷浩史]]がハマっていることが明らかになった。いわく「6千円で彼女が出来るいい時代」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし神谷は、ラブプラスモードに関しては「あれだけはウチでやってても恥ずかしくて…」と語っている（[[第115回]]放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====絶望声優関連====&lt;br /&gt;
絶望声優では[[神谷浩史]]が[[第109回|絶望放送第109回]]で取り上げたほか、少なくとも[[井上麻里奈]]、[[杉田智和]]、[[寺島拓篤]]がハマっていることが確認されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
上述の通り、さよなら絶望放送で取り上げる前にも、『ファミ通TV』2009年8月28日配信分で本作のテストプレイを行い、「ヤバイぞこのゲーム！」と興奮していた。また[[第109回|絶望放送第109回]]で取り上げた直後の『神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜』第133回放送（2009年10月24日放送分）にて神谷の“彼女”は姉ヶ崎寧々であると語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
[[井上麻里奈]]は自らのラジオ番組「神戸前向女学院。」の中で度々「ラブプラス」好きを公言し、第84回放送（2009年11月6日放送分）では、『懴・さよなら絶望先生』の打ち上げの際に[[寺島拓篤]]、[[神谷浩史]]とラブプラスの話で盛り上がったと語り、[[寺島拓篤]]がプレイしていることを番組内で暴露した。さらにWebラジオ「セキレイらじお　特別復活」にゲスト出演した際には、パーソナリティの早見沙織（[[ラブプラス]]にて高嶺愛花役を演じる）を前に井上の“彼女”（？）である姉ヶ崎寧々について熱く語っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに太田出版『コンティニュー』Vol.49(2009年12月号）の特集「ラブプラスと生きる僕たちの365日」において、「伝説のラブプラス紳士列伝」に寄稿している（⇒[//www.ohtabooks.com/continue/blog/2009/12/17000000.shtml ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
杉田は自らのラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の第12回で、ラブプラスのプロデューサーである内田明理をゲストに迎え「ラブプラス特集回」を放送した。また、翌週の同番組第13回放送では、杉田の“彼女”は高嶺愛花であることをカミングアウトしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも同じ絶望声優の[[中村悠一]]と共にMCを務めるCS局AT-Xで放映されているゲームバラエティー番組「東京エンカウント」の第3回では「ラブプラス＋」が登場。杉田は高嶺愛花、中村は姉ヶ崎寧々を相手にジャンケンやスキンシップ等を楽しんでいた。この番組では中村が「ラブプラス」を過去プレイして“彼女”に付き合う前に振られてゲームオーバーになった事や、杉田が高嶺愛花から「すぎくん」と呼ばれている事が判明している。（⇒[//www.at-x.com/program_detail/index.html/2587/week ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;・[[寺島拓篤]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
「ギャルゲー大好き」でおなじみの[[寺島拓篤]]は、意外にもラブプラスはやっていないと語っていた（[[DJCD 第七巻]]より）。これは「ラブプラスは現実」である為、&#039;&#039;&#039;虚構のギャルゲー好き&#039;&#039;&#039;としてはラブプラスをする事は生活の一部（＝実際の恋愛をする）だからという理由を語っている。結局のところ、虚構のゲームとしてでは無く、現実の一部としてプレイしているということであろうか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、[[井上麻里奈]]によると寺島の“彼女”は小早川凛子らしい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC109%E5%9B%9E&amp;diff=3107</id>
		<title>第109回</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC109%E5%9B%9E&amp;diff=3107"/>
		<updated>2023-09-05T03:41:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 20:15 新谷「ジョニー・デップに似てたらどうだろうか、あたし」&amp;amp;BR;20:23 神谷「でも、ジョニー・デップの場合は『何のジョニー・デップ』になるよ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第108回|第108回『爆発したスキップ』]] | [[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第109回『永遠に終わり』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月14日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはアイザック・アシモフのSF小説『&#039;&#039;&#039;永遠の終り&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。いかにも最終回のようなタイトルですが、最近の「[[さよなら絶望放送]]」はそんな伏線を張っているように思えます。どうなんでしょうかね、その真相は番組の中で…ということにしておきます。あと、前回懺期の感想などふつおたがメインだったため、今回ふつおたを紹介する番組はありません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「ポジティブですね～！」「藤吉ハルミの憂鬱」「一矢、報いてやりましたよ！」「愛が…重い！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、神谷さんが思っていた○○な幻想を思い出せば、どんな状況でもポジティブになれるかも!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、最近「彼女ができた」というリスナーが多いみたいですね…神谷さんもそうらしいですが。皆さんの彼女は誰の声に似てる!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一矢、報いてやりましたよ！」、誰もが神谷さんを思い出してしまう(!?)あのフレーズ、心の中で叫んでみてはどうでしょう？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。リスナーの個人情報を握る[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]氏ですら踏み込みたくない重いエピソードを紹介します。そう、触れてはいけないものなのです…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01576_main_1(109).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:20 [[日塔奈美|奈美]]「ドカーン！」====&lt;br /&gt;
[[183話『閉門ノススメ』|原作183話]]、[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話Cパート]]のようにハンマーで壁を突き破ったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:31 [[日塔奈美|奈美]]「原作でもアニメでも私の活躍シーンがなかったので」====&lt;br /&gt;
大事なことなので二回言っています。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[127話『落園への道』|原作127話]]、[[懺・第01話『落園への道/ほか』|懺・第01話Aパート]]で[[日塔奈美|奈美]]は、扉絵や乗りこんだシーンでボクシンググローブをはめた姿は見られたが、実際に殴るシーンなどはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 DVDの売り上げが[[化物語]]に完敗したことが原因ですか？====&lt;br /&gt;
[[化物語]]は、第一巻完全生産限定版が在庫切れを起こし異例の追加生産が行われたり、初動でDVD・BD合算4万枚を超えるなど売れ行き絶好調のようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尤も、[[懺・さよなら絶望先生]]も従来のシリーズの売り上げ推移を見れば十分な売り上げではあるのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:06 OADの予約数がどうやっても[[魔法先生ネギま！|ネギま！]]に勝てないことが原因ですか？====&lt;br /&gt;
OAD付き[[魔法先生ネギま！]]27巻初回限定版の発売初週の売り上げ部数は4.8万部。（オリコンランキングより）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
予約数も7万部を超えているといわれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近のOADの傾向として、書店が売り上げを見越して予約数を大幅にとるために売り上げ部数と予約数に差が出ていると思われるが、実売数を見ても絶望先生が勝てる数字ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:27 まあ打ち明けた話、アニメ二期が終わったら終わる予定だったんだけどOADの発売が決定したから宣伝のために続けてくださいって言われたんですよね&amp;lt;br /&amp;gt;01:37 さらにOADシリーズの後に三期が決定したのでさらに続けて欲しいと言われ現在に至っています====&lt;br /&gt;
これが[[第99回]]のOPミニドラマで語られた“大人の事情”なんでしょうか……？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:54 次のOADシリーズが完結した後四期が決定しなければこのラジオは終わります&amp;lt;br /&amp;gt;01:59 本当に恐ろしいのはDVDとOADが売れちゃって四期、さらに五期が決定すること、それこそがまさに「ゴールの見えないマラソン」です====&lt;br /&gt;
どちらの結末になるかは、購入者の数次第。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし「四期、さらに五期が決定すること」とある様に、更に続くことをこの時点で想定しているのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[#b0da1b25|それに加えて……]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:09 アニメは続けて欲しいけど、ラジオは続けたくない。まさにダブルバインド！====&lt;br /&gt;
「ダブルバインド」ネタは[[115話『ダブルンの市民』|原作115話]]より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現状は「ダブルバインド」を通り越して「deadlocked」（八方塞がり）と言っても過言ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に「[[さよなら絶望放送]]」が「[[さよなら絶望先生]]」という作品群の一環として取り込まれており、番組自体が原作「[[さよなら絶望先生]]」、並びにアニメ「[[さよなら絶望先生]]」シリーズ（DVD版、OAD版何れも）の貴重なネタ提供源と化している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、アニメ製作元の[[シャフト]]、メディアミックスを手掛ける[[フロンティアワークス]]からも近況報告の提供先及び作品宣伝の広告塔として重宝されていることも事実である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事から、「少なくとも原作の連載が完結しない限り番組の継続は免れられないのではないか？」という見方が強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメ版においても[[新房昭之]]監督は[[第108回#n17156e8|季刊エスでのインタビュー]]やその他のメディアにて、第四期については勿論、更にその先の展開について言及、模索するなど、続編の制作に向けて積極的な姿勢を見せており、第三期DVD並びに第三・五期OADの売上げが順調ならば、アニメ第四期は事実上確実視されると思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更にこの先の評価が安定すれば、人気に陰りを見せない限りTV・OADアニメシリーズも継続する流れとなる筈であろう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えてアニメ「[[化物語]]」が、TVアニメでBD売上最高記録を樹立するなどして、[[新房昭之]]監督、制作会社[[シャフト]]の名前が広く知れ渡るようになったことから、「スタチャマニア!? Vol.21」で新房監督に&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 「このままチームワーク良く伝統芸能のように長く続けていきたい。」&lt;br /&gt;
と述べさせた作品シリーズとして、「[[さよなら絶望先生]]」が改めて評価される可能性も十分考えられる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを裏付けるかのように[[212話『悦子立場逆転』|第212話『悦子立場逆転』]]では&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「アニメ制作サイドから『連載あと2年やれる？』と言われる漫画家」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とネタにされている事からも新房監督、シャフトの本気が垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「永遠に終わり」のタイトルとは裏腹に&#039;&#039;&#039;終わりが見えない&#039;&#039;&#039;この状況は、果たして何時まで続くのであろうか……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:43 アニメイトで開催する絶望川柳と[[さのすけ]]改造計画ってなんですか？====&lt;br /&gt;
アニメイトの公式ページはこちら。（絶望川柳⇒[//www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_5.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20091116062057/www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_5.html ★&amp;gt;https]/[[さのすけ]]改造計画⇒[//www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_6.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20091129192613/http://www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_6.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:05 シドニー土産だって、ケアンズ土産でシドニーって書いてある====&lt;br /&gt;
タケさんの海外研修先がケアンズであり、お土産に「シドニー」と書かれている前掛けを買ってきたようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
収録風景写真では、お土産の前掛けにシドニーのオペラハウスが描かれていることが確認できる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地理的にはシドニーはオーストラリアの東南に位置し、ケアンズは北東に位置する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、携帯版第108回では[[さのすけ]]とワニ（の看板）のコラボが行われているが、オーストラリアに生息するワニの分布は北部のみであるため、ケアンズ近辺で布教が行われたと推測することができる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:26 岩鬼の岩木みてえなもん====&lt;br /&gt;
岩鬼とは水島新司の漫画「ドカベン」の登場人物・岩鬼正美のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
常に葉っぱの付いた枝を咥えており、それが「岩木」という名前の植物であるという設定がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
決して「だいちゅうのだいちゅう」のような意味ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後の発言からすると、少年漫画系のネタに疎い[[新谷良子]]には全く伝わっていないようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====06:47 絶望ネーム「雷電」&amp;lt;br /&amp;gt;06:51 「むぅっ！あれはっ！」「知っているのか[[さのすけ]] ！」====&lt;br /&gt;
宮下あきらの漫画「魁!!男塾」で、様々な武術の技が登場した際に行われる会話から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望ネームは、ほとんどの場面で解説を行う男塾の知恵袋・雷電から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 むぅっ！あれはっ！&lt;br /&gt;
 知っているのか雷電！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:01 民明書房====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」に登場する架空の出版社。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
作中に登場する様々な武術や武具・決闘法などについての解説の引用元として登場し、そのあまりにもっともらしい内容により、当時本当にその内容を信じたり、登場した架空の本を探しまわる[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]読者が多数存在した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以降の漫画などでウソ解説の後に「民明書房より」と付けるネタが使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====07:56 「ジュリアナ」「扇子」「ジュリ扇」…「ボディコン」「ワンレン」====&lt;br /&gt;
1991～1994年に東京・芝浦に存在したディスコ「ジュリアナ東京」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「お立ち台」に乗った「装飾つきの派手な扇子」を持って踊る「ボディコンシャス（体に沿った服）」を着た「ワンレングス（フロントから後ろまでを同じ長さに切りそろえたストレートヘア）」の女性、は当時の流行を表すアイコンとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:25 あれ？俺らのなんかバブル知識間違ってっかな？====&lt;br /&gt;
「ジュリアナ東京」はバブル崩壊後（1989～1990年の金融引き締め政策実施以降）の1991年5月にオープンしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、バブルの崩壊と実際の景気の悪化には数年のずれがある（実際に景気の悪化が叫ばれるようになったのは1993年以降）ため、「ジュリアナ東京」がバブル景気を謳歌している時代の象徴的なイメージとして印象に残っている場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:38 先日健康診断があったので勝負パンツを穿いていきました====&lt;br /&gt;
勝負パンツぐらいならいいが、ボディスーツなどを着てこられると診察・検査をする側が迷惑します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:20 [[絶望ネーム]]「暴いておやりよクロマティ」====&lt;br /&gt;
筋肉少女帯の楽曲『暴いておやりよドルバッキー』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「クロマティ」は元読売ジャイアンツ所属のウォーレン・クロマティ外野手から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:36 女性のおバスト様は一体どんなものなのか&amp;lt;br /&amp;gt;14:40 肘に触れたりとかするおバスト様の感触を====&lt;br /&gt;
このあと、神谷は絶望放送でのおっぱい発言を否定するかのような発言をするが、直前のこの話ですでに「おバスト様」と食いついてしまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====17:12 プレイ時間が600時間を越えているっていう人&amp;lt;br /&amp;gt;17:18 緑川光さんです&amp;lt;br /&amp;gt;17:28 緑川さんイコールすごい、みたいなイメージ====&lt;br /&gt;
緑川光は、声優界随一のゲーマーとして知られており、ネットゲームの世界では廃人を超越した「超廃人」という尊称（？）で呼ばれることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、緑川光にはニンテンドーDS用ゲーム「ポケットモンスター ダイヤモンドパール」の発売日から3ヶ月でプレイ時間が500時間を突破したという前歴があるが、「[[ドラゴンクエスト]]IX」の発売日とこの放送の収録日（およびそれ以前に神谷が緑川に会った時期）を考慮するとそれ以上のペースでプレイ時間を積み重ねていることが予測出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:44 時空が歪んでるんですかね、緑川さん====&lt;br /&gt;
緑川光は、「いつゲームで遊んでるんですか」という質問に対し、「（ドラゴンボールのように）精神と時の部屋に入っている」という冗談で返したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:17 通信…ができる酒場？====&lt;br /&gt;
セントシュタイン城下、リッカの宿屋内にある「ルイーダの酒場」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[ドラゴンクエスト|ドラクエ]]IX」はここにたどり着き、パーティが組めるようになってからが本番なのだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:37 [[絶望ネーム]]「寝ても覚めても石田」====&lt;br /&gt;
下の名前がないので不明だが、女性に人気の声優となると[[石田彰]]のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望先生関連なら、よくネタにされる[[石田純一]]の場合もあるか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:08 ポジティブですね～====&lt;br /&gt;
「ポジティブ」かつ「愛が重い」投稿です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:15 新谷「ジョニー・デップに似てたらどうだろうか、あたし」神谷「でも、ジョニー・デップの場合は『何のジョニー・デップ』になるよ」====&lt;br /&gt;
ジョニー・デップは映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」からの[[新谷良子]]お気に入りの映画俳優。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、神谷が指摘しているように、「[[チャーリーとチョコレート工場]]」のウィリー・ウォンカや「アリス・イン・ワンダーランド」のマッドハッターのようなキワ物キャラクターを演じることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:08 高校一年生の彼女&amp;lt;br /&amp;gt;21:12 彼女は音楽と読書が好きで、ゲームなんかもします====&lt;br /&gt;
ニンテンドーDS用ゲーム「[[ラブプラス]]」（詳細は後述）のヒロインの一人である小早川凛子のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
趣味は読書と洋楽（ロンドンパンク）と格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:16 6千円で彼女が出来るいい時代====&lt;br /&gt;
コナミのニンテンドーDS用コミュニケーションゲーム『[[ラブプラス]]』のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メーカー希望小売価格は5800円。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の恋愛シミュレーションゲームは主人公とヒロインが恋人関係になることを目指してゲームを進めるのに対し、「[[ラブプラス]]」では恋人関係になってからの生活をエンドレスに楽しめる仕様になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この為、コナミの公式ページではジャンルが「恋愛シミュレーション」ではなく「コミュニケーション」となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒロインは上述の小早川凛子と後述の姉ヶ崎寧々（高3）そして高嶺愛花（高2）の3人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主人公は高2という設定でこの3人と出逢い、恋人となるべくゲームを進めていく。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はそれほど話題にならなかったが、発売するやいなや爆発的な売れ行きを記録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラブプラス症候群」なる言葉を生み出し、その勢いは一般紙「TV Bros.」の表紙を高嶺愛花が飾るなどこの種のゲームとしては異例の社会現象となりつつある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに絶望声優では神谷の他に[[井上麻里奈]]と[[杉田智和]]が「[[ラブプラス]]」にハマっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
井上は自らのラジオ番組「神戸前向女学院。」の中で度々「[[ラブプラス]]」好きを公言している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
杉田は自らのラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の第12回で、[[ラブプラス]]のプロデューサーである内田明理をゲストに迎え「[[ラブプラス]]特集回」を放送した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして杉田の彼女は高嶺愛花であることを同番組第13回でカミングアウトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- だんだん冗長になりすぎてますので、一つにまとめようとするのではなく、分割できる話題は分割しては如何でしょうか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:21 彼女の声、丹下桜さんに似ているんですよ====&lt;br /&gt;
上述の小早川凛子の声を担当しているのが丹下桜。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
90年代後半に「カードキャプターさくら」の木之本桜役や「トラブルチョコレート」のヒナノ役などで人気があった丹下だが2000年に声優としての活動を休止、以後はインターネットを活動の中心としてボイスヒーリングなどを行ってきた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年のPS2用ゲーム「イース -ナピシュテムの匣-」で久しぶりに声優業に復帰し、同年に発売されたドラマCD「まんすりぃ萌音」にも声をあてた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、その後は再び休業状態になってしまうが、2009年に「[[ラブプラス]]」で本格的に声優活動を再開し、この秋の新アニメ「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」では羽鳥カノン役で約10年ぶりにアニメにも声をあてた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに丹下が1998年～1999年にパーソナリティを務めていたラジオ番組「Alice ON WONDER-NET」では[[神谷浩史]]と共演している。（⇒[//www.nicovideo.jp/watch/sm1023040 ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお丹下と神谷は青二塾東京校14期の同期である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:30 新谷「神谷さんの彼女は？」&amp;amp;BR;21:31 神谷「僕の彼女は、あの、皆口裕子さんの声にすごい似てんですよ」====&lt;br /&gt;
「[[ラブプラス]]」のヒロインの一人である姉ヶ崎寧々（CV:皆口裕子）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は、ラジオ「DearGirl～Stories～」でも寧々と恋人同士であることをカミングアウトしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上述の[[井上麻里奈]]も彼女を攻略、恋人同士となったようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、井上がWebラジオ「セキレイらじお　特別復活」（パーソナリティ：早見沙織）にゲスト出演した際には、「[[ラブプラス]]」のヒロイン役である早見（高嶺愛花役）を前に井上の彼女（？）である姉ヶ崎寧々について熱く語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:38 バイト頑張ってるみたいです、僕も一緒のバイトしてるんで====&lt;br /&gt;
姉ヶ崎寧々は、主人公と同じファミレス「デキシーズ」でアルバイトをしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:46 帰りは手を繋いで帰ったりします====&lt;br /&gt;
[[ラブプラス]]ではタッチイベントがあり、登下校時に手に触れると手を繋ぐことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:03 杜王町====&lt;br /&gt;
[[荒木飛呂彦]]の漫画『[[ジョジョの奇妙な冒険]]』第4部「ダイヤモンドは砕けない」の舞台となる町。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日本国M県S市杜王町とされており、作者の出身地である宮城県仙台市がモデルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====22:40 買ってくれないと、暴れちゃうぞ！====&lt;br /&gt;
アニメ「スレイヤーズ」の次回予告から。&lt;br /&gt;
 見てくんないと、暴れちゃうぞ！&lt;br /&gt;
新谷が「スレイヤーズ」の大ファンであり、カップリングには一家言を持つほどであるため、新谷関連のCMに結び付けられたものと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、新谷は2008年に放送された「スレイヤーズREVOLUTION」にて念願の出演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一矢、報いてやりましたよ！===&lt;br /&gt;
====23:09 [[絶望ネーム]]「起きた☆午後九時 orz」====&lt;br /&gt;
「[[マクロスF]]」のヒロインの一人であるシェリル・ノームが歌う「射手座☆午後九時 Don&#039;t be late」からか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「orz」はOTZ、OTL、＿|￣|○などの類似形のある「落胆、失意、挫折」などを表す、くずおれる人を象ったアスキーアートであり、「オルツ」「ガックシ」「失意体前屈」など様々な呼称を持ち読み方は決まっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====24:56 それをやったら神谷さんだなっていうものの代表として「おっぱいおっぱい」はないだろ！そもそも言わないだろ、あんま俺====&lt;br /&gt;
神谷は、出演した様々なラジオでのおっぱいネタへの食いつき具合から、「おっぱいマイスター」の異名をとっている程である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第91回#u2770b09|第91回]]では、某イベントでの神谷の「おっぱい見せてください」発言（映画『おっぱいバレー』が元ネタ）が取り上げられるなど、神谷とおっぱいのイメージはもはや切り離せないものと化している面も否定できない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、新谷が直後に沈黙したのも無理からぬことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:13 新谷「いや、意外と言ってますよ、ここで」&amp;lt;br /&amp;gt;25:14 神谷「ここで言ってる！？」====&lt;br /&gt;
絶望放送における神谷の「おっぱい」発言は[[第02回#yf10a820|第02回]]で既にあり、何度となくおっぱい絡みのネタに食い付いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の絶望放送における神谷のおっぱいに関する発言では、[[第93回]]での「おっぱいマウスパッド」や、[[第95回]]での「パイスラッシュ」などがあり、さらに今回の約10分前にも「おバスト様」と熱弁をふるっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:42 自慢じゃないが、俺なんかはなレジー賞貰ってるんだぜ！妹がな！！====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「浩史は俺の嫁」の妹の「浩史は俺の嫁の妹」は、第3回絶望レジー賞にて「さらば[[さのすけ]]賞」を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:05 ちなみに、今回で2回目なんですけれども、前回も同じ理由からでした====&lt;br /&gt;
「浩史は俺の嫁」は[[第69回]]の「今週の標語」でも採用されているが、この時は「浩史は俺の嫁の妹」絡みのネタではない。…忘れられてしまったのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い！===&lt;br /&gt;
====28:47 [[絶望ネーム]]「思考回路は[[ニート]]寸前」====&lt;br /&gt;
TVアニメ「[[美少女戦士セーラームーン]]」のOP「ムーンライト伝説」の一節から。&lt;br /&gt;
 思考回路はショート寸前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:44 レジー賞ありがとうございました====&lt;br /&gt;
[[第102回]]で発表された第5回絶望レジー賞受賞のお礼。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第104回#nc2f577a|第104回]]にお礼メールが来なかったことで「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと去就が心配されていたが、大丈夫だったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:12 [[絶望ネーム]]「愛妻家の偏食」====&lt;br /&gt;
椎名林檎のシングル「真夜中は純潔」のカップリング曲、「愛妻家の朝食」から。&lt;br /&gt;
因みに、メール中に「色の抜けた髪」ともあるので「偏食」は「変色」との掛け言葉か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====37:27 私が青二塾筆頭、[[神谷浩史]]である！====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」で主人公達の通う男塾の塾長・江田島平八（アニメ版CV：郷里大輔）の決め台詞から。&lt;br /&gt;
 わしが男塾塾長、江田島平八である！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「青二塾」は青二プロダクションの声優養成所で、神谷は14期生である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、今回の放送で名前の上がった緑川光は8期生であり、丹下桜は神谷と同期の14期生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====37:39 剣桃太郎って、総理大臣になったんですよね？====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」の主人公である、男塾一号生筆頭・剣桃太郎のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
続編である「曉!!男塾」には、内閣総理大臣として登場する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また他の男塾塾生達も多くが要職に就いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;携帯版 第109回『上場企業わぁい♪』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月21日配信&lt;br /&gt;
====00:26 以前、友人が闘牛士になるといって旅立って帰ってこないというネタ====&lt;br /&gt;
[[第58回]]の「ポジティブですよね～！」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:33 テレビに出ていました&amp;lt;br /&amp;gt;00:36 濃野平さん====&lt;br /&gt;
濃野平は現在、世界唯一の日本人現役闘牛士（日本人闘牛士としては3人目）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1997年にスペインに旅立ち、1999年に闘牛士の免許を取得し、デビューを果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京系の番組「世界を変える100人の日本人」（9月25日放送分）に出演した。（⇒[//www.tv-tokyo.co.jp/100japan/backnumber/0909.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:42 乱入事件は日本の教科書にも載っている====&lt;br /&gt;
2002年に、とある闘牛場の100周年記念大会で観客席から飛び入り、演技を行ったことでスペイン国内で一躍有名となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2000年のBSE問題で闘牛が開催されなくなったため、濃野は日本に一時帰国しており、2002年にスペインに再び旅立ったという経緯がある。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この出来事は東京都品川区の小中一貫教育用の教材「市民科〈8・9年生〉」に載せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:50 海外ではナムコバンダイらしいよ====&lt;br /&gt;
バンダイナムコホールディングスの英語での社名は「NAMCO BANDAI Holdings Inc.」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷も言っているとおり、海外ではナムコのほうが知名度が高いため「NAMCO」が先になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、ロゴマークは海外でも日本国内と同じ「BANDAI」が先（上）になっているものが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンダイナムコゲームスも英語の社名は「NAMCO BANDAI Games Inc.」であり、著作権表記では英社名、もしくは略称の「NBGI」が使用される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近はオープニングデモでも「NAMCO BANDAI Games Inc.」が使用されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：2014年4月に英文社名表記もBANDAI NAMCO Games Inc.（BNGI）になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第109回|第109回『永遠に終わり』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第108回|第108回『爆発したスキップ』]] | [[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC109%E5%9B%9E&amp;diff=3106</id>
		<title>第109回</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC109%E5%9B%9E&amp;diff=3106"/>
		<updated>2023-09-05T03:41:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 06:47 [51 「むぅっ！あれはっ！」「知っているのかさのすけ 絶望ネーム「雷電」06]！」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第108回|第108回『爆発したスキップ』]] | [[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第109回『永遠に終わり』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月14日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはアイザック・アシモフのSF小説『&#039;&#039;&#039;永遠の終り&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。いかにも最終回のようなタイトルですが、最近の「[[さよなら絶望放送]]」はそんな伏線を張っているように思えます。どうなんでしょうかね、その真相は番組の中で…ということにしておきます。あと、前回懺期の感想などふつおたがメインだったため、今回ふつおたを紹介する番組はありません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「ポジティブですね～！」「藤吉ハルミの憂鬱」「一矢、報いてやりましたよ！」「愛が…重い！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、神谷さんが思っていた○○な幻想を思い出せば、どんな状況でもポジティブになれるかも!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、最近「彼女ができた」というリスナーが多いみたいですね…神谷さんもそうらしいですが。皆さんの彼女は誰の声に似てる!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一矢、報いてやりましたよ！」、誰もが神谷さんを思い出してしまう(!?)あのフレーズ、心の中で叫んでみてはどうでしょう？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。リスナーの個人情報を握る[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]氏ですら踏み込みたくない重いエピソードを紹介します。そう、触れてはいけないものなのです…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01576_main_1(109).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:20 [[日塔奈美|奈美]]「ドカーン！」====&lt;br /&gt;
[[183話『閉門ノススメ』|原作183話]]、[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話Cパート]]のようにハンマーで壁を突き破ったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:31 [[日塔奈美|奈美]]「原作でもアニメでも私の活躍シーンがなかったので」====&lt;br /&gt;
大事なことなので二回言っています。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[127話『落園への道』|原作127話]]、[[懺・第01話『落園への道/ほか』|懺・第01話Aパート]]で[[日塔奈美|奈美]]は、扉絵や乗りこんだシーンでボクシンググローブをはめた姿は見られたが、実際に殴るシーンなどはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 DVDの売り上げが[[化物語]]に完敗したことが原因ですか？====&lt;br /&gt;
[[化物語]]は、第一巻完全生産限定版が在庫切れを起こし異例の追加生産が行われたり、初動でDVD・BD合算4万枚を超えるなど売れ行き絶好調のようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尤も、[[懺・さよなら絶望先生]]も従来のシリーズの売り上げ推移を見れば十分な売り上げではあるのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:06 OADの予約数がどうやっても[[魔法先生ネギま！|ネギま！]]に勝てないことが原因ですか？====&lt;br /&gt;
OAD付き[[魔法先生ネギま！]]27巻初回限定版の発売初週の売り上げ部数は4.8万部。（オリコンランキングより）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
予約数も7万部を超えているといわれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近のOADの傾向として、書店が売り上げを見越して予約数を大幅にとるために売り上げ部数と予約数に差が出ていると思われるが、実売数を見ても絶望先生が勝てる数字ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:27 まあ打ち明けた話、アニメ二期が終わったら終わる予定だったんだけどOADの発売が決定したから宣伝のために続けてくださいって言われたんですよね&amp;lt;br /&amp;gt;01:37 さらにOADシリーズの後に三期が決定したのでさらに続けて欲しいと言われ現在に至っています====&lt;br /&gt;
これが[[第99回]]のOPミニドラマで語られた“大人の事情”なんでしょうか……？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:54 次のOADシリーズが完結した後四期が決定しなければこのラジオは終わります&amp;lt;br /&amp;gt;01:59 本当に恐ろしいのはDVDとOADが売れちゃって四期、さらに五期が決定すること、それこそがまさに「ゴールの見えないマラソン」です====&lt;br /&gt;
どちらの結末になるかは、購入者の数次第。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし「四期、さらに五期が決定すること」とある様に、更に続くことをこの時点で想定しているのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[#b0da1b25|それに加えて……]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:09 アニメは続けて欲しいけど、ラジオは続けたくない。まさにダブルバインド！====&lt;br /&gt;
「ダブルバインド」ネタは[[115話『ダブルンの市民』|原作115話]]より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現状は「ダブルバインド」を通り越して「deadlocked」（八方塞がり）と言っても過言ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に「[[さよなら絶望放送]]」が「[[さよなら絶望先生]]」という作品群の一環として取り込まれており、番組自体が原作「[[さよなら絶望先生]]」、並びにアニメ「[[さよなら絶望先生]]」シリーズ（DVD版、OAD版何れも）の貴重なネタ提供源と化している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、アニメ製作元の[[シャフト]]、メディアミックスを手掛ける[[フロンティアワークス]]からも近況報告の提供先及び作品宣伝の広告塔として重宝されていることも事実である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事から、「少なくとも原作の連載が完結しない限り番組の継続は免れられないのではないか？」という見方が強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメ版においても[[新房昭之]]監督は[[第108回#n17156e8|季刊エスでのインタビュー]]やその他のメディアにて、第四期については勿論、更にその先の展開について言及、模索するなど、続編の制作に向けて積極的な姿勢を見せており、第三期DVD並びに第三・五期OADの売上げが順調ならば、アニメ第四期は事実上確実視されると思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更にこの先の評価が安定すれば、人気に陰りを見せない限りTV・OADアニメシリーズも継続する流れとなる筈であろう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えてアニメ「[[化物語]]」が、TVアニメでBD売上最高記録を樹立するなどして、[[新房昭之]]監督、制作会社[[シャフト]]の名前が広く知れ渡るようになったことから、「スタチャマニア!? Vol.21」で新房監督に&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 「このままチームワーク良く伝統芸能のように長く続けていきたい。」&lt;br /&gt;
と述べさせた作品シリーズとして、「[[さよなら絶望先生]]」が改めて評価される可能性も十分考えられる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを裏付けるかのように[[212話『悦子立場逆転』|第212話『悦子立場逆転』]]では&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「アニメ制作サイドから『連載あと2年やれる？』と言われる漫画家」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とネタにされている事からも新房監督、シャフトの本気が垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「永遠に終わり」のタイトルとは裏腹に&#039;&#039;&#039;終わりが見えない&#039;&#039;&#039;この状況は、果たして何時まで続くのであろうか……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:43 アニメイトで開催する絶望川柳と[[さのすけ]]改造計画ってなんですか？====&lt;br /&gt;
アニメイトの公式ページはこちら。（絶望川柳⇒[//www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_5.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20091116062057/www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_5.html ★&amp;gt;https]/[[さのすけ]]改造計画⇒[//www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_6.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20091129192613/http://www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_6.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:05 シドニー土産だって、ケアンズ土産でシドニーって書いてある====&lt;br /&gt;
タケさんの海外研修先がケアンズであり、お土産に「シドニー」と書かれている前掛けを買ってきたようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
収録風景写真では、お土産の前掛けにシドニーのオペラハウスが描かれていることが確認できる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地理的にはシドニーはオーストラリアの東南に位置し、ケアンズは北東に位置する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、携帯版第108回では[[さのすけ]]とワニ（の看板）のコラボが行われているが、オーストラリアに生息するワニの分布は北部のみであるため、ケアンズ近辺で布教が行われたと推測することができる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:26 岩鬼の岩木みてえなもん====&lt;br /&gt;
岩鬼とは水島新司の漫画「ドカベン」の登場人物・岩鬼正美のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
常に葉っぱの付いた枝を咥えており、それが「岩木」という名前の植物であるという設定がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
決して「だいちゅうのだいちゅう」のような意味ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後の発言からすると、少年漫画系のネタに疎い[[新谷良子]]には全く伝わっていないようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====06:47 絶望ネーム「雷電」&amp;lt;br /&amp;gt;06:51 「むぅっ！あれはっ！」「知っているのか[[さのすけ]] ！」====&lt;br /&gt;
宮下あきらの漫画「魁!!男塾」で、様々な武術の技が登場した際に行われる会話から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望ネームは、ほとんどの場面で解説を行う男塾の知恵袋・雷電から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 むぅっ！あれはっ！&lt;br /&gt;
 知っているのか雷電！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:01 民明書房====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」に登場する架空の出版社。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
作中に登場する様々な武術や武具・決闘法などについての解説の引用元として登場し、そのあまりにもっともらしい内容により、当時本当にその内容を信じたり、登場した架空の本を探しまわる[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]読者が多数存在した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以降の漫画などでウソ解説の後に「民明書房より」と付けるネタが使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====07:56 「ジュリアナ」「扇子」「ジュリ扇」…「ボディコン」「ワンレン」====&lt;br /&gt;
1991～1994年に東京・芝浦に存在したディスコ「ジュリアナ東京」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「お立ち台」に乗った「装飾つきの派手な扇子」を持って踊る「ボディコンシャス（体に沿った服）」を着た「ワンレングス（フロントから後ろまでを同じ長さに切りそろえたストレートヘア）」の女性、は当時の流行を表すアイコンとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:25 あれ？俺らのなんかバブル知識間違ってっかな？====&lt;br /&gt;
「ジュリアナ東京」はバブル崩壊後（1989～1990年の金融引き締め政策実施以降）の1991年5月にオープンしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、バブルの崩壊と実際の景気の悪化には数年のずれがある（実際に景気の悪化が叫ばれるようになったのは1993年以降）ため、「ジュリアナ東京」がバブル景気を謳歌している時代の象徴的なイメージとして印象に残っている場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:38 先日健康診断があったので勝負パンツを穿いていきました====&lt;br /&gt;
勝負パンツぐらいならいいが、ボディスーツなどを着てこられると診察・検査をする側が迷惑します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:20 [[絶望ネーム]]「暴いておやりよクロマティ」====&lt;br /&gt;
筋肉少女帯の楽曲『暴いておやりよドルバッキー』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「クロマティ」は元読売ジャイアンツ所属のウォーレン・クロマティ外野手から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:36 女性のおバスト様は一体どんなものなのか&amp;lt;br /&amp;gt;14:40 肘に触れたりとかするおバスト様の感触を====&lt;br /&gt;
このあと、神谷は絶望放送でのおっぱい発言を否定するかのような発言をするが、直前のこの話ですでに「おバスト様」と食いついてしまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====17:12 プレイ時間が600時間を越えているっていう人&amp;lt;br /&amp;gt;17:18 緑川光さんです&amp;lt;br /&amp;gt;17:28 緑川さんイコールすごい、みたいなイメージ====&lt;br /&gt;
緑川光は、声優界随一のゲーマーとして知られており、ネットゲームの世界では廃人を超越した「超廃人」という尊称（？）で呼ばれることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、緑川光にはニンテンドーDS用ゲーム「ポケットモンスター ダイヤモンドパール」の発売日から3ヶ月でプレイ時間が500時間を突破したという前歴があるが、「[[ドラゴンクエスト]]IX」の発売日とこの放送の収録日（およびそれ以前に神谷が緑川に会った時期）を考慮するとそれ以上のペースでプレイ時間を積み重ねていることが予測出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:44 時空が歪んでるんですかね、緑川さん====&lt;br /&gt;
緑川光は、「いつゲームで遊んでるんですか」という質問に対し、「（ドラゴンボールのように）精神と時の部屋に入っている」という冗談で返したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:17 通信…ができる酒場？====&lt;br /&gt;
セントシュタイン城下、リッカの宿屋内にある「ルイーダの酒場」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[ドラゴンクエスト|ドラクエ]]IX」はここにたどり着き、パーティが組めるようになってからが本番なのだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:37 [[絶望ネーム]]「寝ても覚めても石田」====&lt;br /&gt;
下の名前がないので不明だが、女性に人気の声優となると[[石田彰]]のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望先生関連なら、よくネタにされる[[石田純一]]の場合もあるか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:08 ポジティブですね～====&lt;br /&gt;
「ポジティブ」かつ「愛が重い」投稿です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:15 新谷「ジョニー・デップに似てたらどうだろうか、あたし」&amp;amp;BR;20:23 神谷「でも、ジョニー・デップの場合は『何のジョニー・デップ』になるよ」====&lt;br /&gt;
ジョニー・デップは映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」からの[[新谷良子]]お気に入りの映画俳優。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、神谷が指摘しているように、「[[チャーリーとチョコレート工場]]」のウィリー・ウォンカや「アリス・イン・ワンダーランド」のマッドハッターのようなキワ物キャラクターを演じることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:08 高校一年生の彼女&amp;lt;br /&amp;gt;21:12 彼女は音楽と読書が好きで、ゲームなんかもします====&lt;br /&gt;
ニンテンドーDS用ゲーム「[[ラブプラス]]」（詳細は後述）のヒロインの一人である小早川凛子のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
趣味は読書と洋楽（ロンドンパンク）と格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:16 6千円で彼女が出来るいい時代====&lt;br /&gt;
コナミのニンテンドーDS用コミュニケーションゲーム『[[ラブプラス]]』のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メーカー希望小売価格は5800円。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の恋愛シミュレーションゲームは主人公とヒロインが恋人関係になることを目指してゲームを進めるのに対し、「[[ラブプラス]]」では恋人関係になってからの生活をエンドレスに楽しめる仕様になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この為、コナミの公式ページではジャンルが「恋愛シミュレーション」ではなく「コミュニケーション」となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒロインは上述の小早川凛子と後述の姉ヶ崎寧々（高3）そして高嶺愛花（高2）の3人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主人公は高2という設定でこの3人と出逢い、恋人となるべくゲームを進めていく。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はそれほど話題にならなかったが、発売するやいなや爆発的な売れ行きを記録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラブプラス症候群」なる言葉を生み出し、その勢いは一般紙「TV Bros.」の表紙を高嶺愛花が飾るなどこの種のゲームとしては異例の社会現象となりつつある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに絶望声優では神谷の他に[[井上麻里奈]]と[[杉田智和]]が「[[ラブプラス]]」にハマっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
井上は自らのラジオ番組「神戸前向女学院。」の中で度々「[[ラブプラス]]」好きを公言している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
杉田は自らのラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の第12回で、[[ラブプラス]]のプロデューサーである内田明理をゲストに迎え「[[ラブプラス]]特集回」を放送した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして杉田の彼女は高嶺愛花であることを同番組第13回でカミングアウトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- だんだん冗長になりすぎてますので、一つにまとめようとするのではなく、分割できる話題は分割しては如何でしょうか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:21 彼女の声、丹下桜さんに似ているんですよ====&lt;br /&gt;
上述の小早川凛子の声を担当しているのが丹下桜。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
90年代後半に「カードキャプターさくら」の木之本桜役や「トラブルチョコレート」のヒナノ役などで人気があった丹下だが2000年に声優としての活動を休止、以後はインターネットを活動の中心としてボイスヒーリングなどを行ってきた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年のPS2用ゲーム「イース -ナピシュテムの匣-」で久しぶりに声優業に復帰し、同年に発売されたドラマCD「まんすりぃ萌音」にも声をあてた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、その後は再び休業状態になってしまうが、2009年に「[[ラブプラス]]」で本格的に声優活動を再開し、この秋の新アニメ「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」では羽鳥カノン役で約10年ぶりにアニメにも声をあてた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに丹下が1998年～1999年にパーソナリティを務めていたラジオ番組「Alice ON WONDER-NET」では[[神谷浩史]]と共演している。（⇒[//www.nicovideo.jp/watch/sm1023040 ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお丹下と神谷は青二塾東京校14期の同期である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:30 新谷「神谷さんの彼女は？」&amp;amp;BR;21:31 神谷「僕の彼女は、あの、皆口裕子さんの声にすごい似てんですよ」====&lt;br /&gt;
「[[ラブプラス]]」のヒロインの一人である姉ヶ崎寧々（CV:皆口裕子）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は、ラジオ「DearGirl～Stories～」でも寧々と恋人同士であることをカミングアウトしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上述の[[井上麻里奈]]も彼女を攻略、恋人同士となったようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、井上がWebラジオ「セキレイらじお　特別復活」（パーソナリティ：早見沙織）にゲスト出演した際には、「[[ラブプラス]]」のヒロイン役である早見（高嶺愛花役）を前に井上の彼女（？）である姉ヶ崎寧々について熱く語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:38 バイト頑張ってるみたいです、僕も一緒のバイトしてるんで====&lt;br /&gt;
姉ヶ崎寧々は、主人公と同じファミレス「デキシーズ」でアルバイトをしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:46 帰りは手を繋いで帰ったりします====&lt;br /&gt;
[[ラブプラス]]ではタッチイベントがあり、登下校時に手に触れると手を繋ぐことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:03 杜王町====&lt;br /&gt;
[[荒木飛呂彦]]の漫画『[[ジョジョの奇妙な冒険]]』第4部「ダイヤモンドは砕けない」の舞台となる町。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日本国M県S市杜王町とされており、作者の出身地である宮城県仙台市がモデルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====22:40 買ってくれないと、暴れちゃうぞ！====&lt;br /&gt;
アニメ「スレイヤーズ」の次回予告から。&lt;br /&gt;
 見てくんないと、暴れちゃうぞ！&lt;br /&gt;
新谷が「スレイヤーズ」の大ファンであり、カップリングには一家言を持つほどであるため、新谷関連のCMに結び付けられたものと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、新谷は2008年に放送された「スレイヤーズREVOLUTION」にて念願の出演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一矢、報いてやりましたよ！===&lt;br /&gt;
====23:09 [[絶望ネーム]]「起きた☆午後九時 orz」====&lt;br /&gt;
「[[マクロスF]]」のヒロインの一人であるシェリル・ノームが歌う「射手座☆午後九時 Don&#039;t be late」からか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「orz」はOTZ、OTL、＿|￣|○などの類似形のある「落胆、失意、挫折」などを表す、くずおれる人を象ったアスキーアートであり、「オルツ」「ガックシ」「失意体前屈」など様々な呼称を持ち読み方は決まっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====24:56 それをやったら神谷さんだなっていうものの代表として「おっぱいおっぱい」はないだろ！そもそも言わないだろ、あんま俺====&lt;br /&gt;
神谷は、出演した様々なラジオでのおっぱいネタへの食いつき具合から、「おっぱいマイスター」の異名をとっている程である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第91回#u2770b09|第91回]]では、某イベントでの神谷の「おっぱい見せてください」発言（映画『おっぱいバレー』が元ネタ）が取り上げられるなど、神谷とおっぱいのイメージはもはや切り離せないものと化している面も否定できない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、新谷が直後に沈黙したのも無理からぬことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:13 新谷「いや、意外と言ってますよ、ここで」&amp;lt;br /&amp;gt;25:14 神谷「ここで言ってる！？」====&lt;br /&gt;
絶望放送における神谷の「おっぱい」発言は[[第02回#yf10a820|第02回]]で既にあり、何度となくおっぱい絡みのネタに食い付いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の絶望放送における神谷のおっぱいに関する発言では、[[第93回]]での「おっぱいマウスパッド」や、[[第95回]]での「パイスラッシュ」などがあり、さらに今回の約10分前にも「おバスト様」と熱弁をふるっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:42 自慢じゃないが、俺なんかはなレジー賞貰ってるんだぜ！妹がな！！====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「浩史は俺の嫁」の妹の「浩史は俺の嫁の妹」は、第3回絶望レジー賞にて「さらば[[さのすけ]]賞」を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:05 ちなみに、今回で2回目なんですけれども、前回も同じ理由からでした====&lt;br /&gt;
「浩史は俺の嫁」は[[第69回]]の「今週の標語」でも採用されているが、この時は「浩史は俺の嫁の妹」絡みのネタではない。…忘れられてしまったのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い！===&lt;br /&gt;
====28:47 [[絶望ネーム]]「思考回路は[[ニート]]寸前」====&lt;br /&gt;
TVアニメ「[[美少女戦士セーラームーン]]」のOP「ムーンライト伝説」の一節から。&lt;br /&gt;
 思考回路はショート寸前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:44 レジー賞ありがとうございました====&lt;br /&gt;
[[第102回]]で発表された第5回絶望レジー賞受賞のお礼。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第104回#nc2f577a|第104回]]にお礼メールが来なかったことで「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと去就が心配されていたが、大丈夫だったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:12 [[絶望ネーム]]「愛妻家の偏食」====&lt;br /&gt;
椎名林檎のシングル「真夜中は純潔」のカップリング曲、「愛妻家の朝食」から。&lt;br /&gt;
因みに、メール中に「色の抜けた髪」ともあるので「偏食」は「変色」との掛け言葉か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====37:27 私が青二塾筆頭、[[神谷浩史]]である！====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」で主人公達の通う男塾の塾長・江田島平八（アニメ版CV：郷里大輔）の決め台詞から。&lt;br /&gt;
 わしが男塾塾長、江田島平八である！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「青二塾」は青二プロダクションの声優養成所で、神谷は14期生である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、今回の放送で名前の上がった緑川光は8期生であり、丹下桜は神谷と同期の14期生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====37:39 剣桃太郎って、総理大臣になったんですよね？====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」の主人公である、男塾一号生筆頭・剣桃太郎のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
続編である「曉!!男塾」には、内閣総理大臣として登場する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また他の男塾塾生達も多くが要職に就いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;携帯版 第109回『上場企業わぁい♪』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月21日配信&lt;br /&gt;
====00:26 以前、友人が闘牛士になるといって旅立って帰ってこないというネタ====&lt;br /&gt;
[[第58回]]の「ポジティブですよね～！」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:33 テレビに出ていました&amp;lt;br /&amp;gt;00:36 濃野平さん====&lt;br /&gt;
濃野平は現在、世界唯一の日本人現役闘牛士（日本人闘牛士としては3人目）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1997年にスペインに旅立ち、1999年に闘牛士の免許を取得し、デビューを果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京系の番組「世界を変える100人の日本人」（9月25日放送分）に出演した。（⇒[//www.tv-tokyo.co.jp/100japan/backnumber/0909.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:42 乱入事件は日本の教科書にも載っている====&lt;br /&gt;
2002年に、とある闘牛場の100周年記念大会で観客席から飛び入り、演技を行ったことでスペイン国内で一躍有名となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2000年のBSE問題で闘牛が開催されなくなったため、濃野は日本に一時帰国しており、2002年にスペインに再び旅立ったという経緯がある。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この出来事は東京都品川区の小中一貫教育用の教材「市民科〈8・9年生〉」に載せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:50 海外ではナムコバンダイらしいよ====&lt;br /&gt;
バンダイナムコホールディングスの英語での社名は「NAMCO BANDAI Holdings Inc.」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷も言っているとおり、海外ではナムコのほうが知名度が高いため「NAMCO」が先になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、ロゴマークは海外でも日本国内と同じ「BANDAI」が先（上）になっているものが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンダイナムコゲームスも英語の社名は「NAMCO BANDAI Games Inc.」であり、著作権表記では英社名、もしくは略称の「NBGI」が使用される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近はオープニングデモでも「NAMCO BANDAI Games Inc.」が使用されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：2014年4月に英文社名表記もBANDAI NAMCO Games Inc.（BNGI）になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第109回|第109回『永遠に終わり』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第108回|第108回『爆発したスキップ』]] | [[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
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	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC109%E5%9B%9E&amp;diff=3105</id>
		<title>第109回</title>
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		<updated>2023-09-05T03:37:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* OPトーク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第108回|第108回『爆発したスキップ』]] | [[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第109回『永遠に終わり』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月14日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはアイザック・アシモフのSF小説『&#039;&#039;&#039;永遠の終り&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。いかにも最終回のようなタイトルですが、最近の「[[さよなら絶望放送]]」はそんな伏線を張っているように思えます。どうなんでしょうかね、その真相は番組の中で…ということにしておきます。あと、前回懺期の感想などふつおたがメインだったため、今回ふつおたを紹介する番組はありません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「ポジティブですね～！」「藤吉ハルミの憂鬱」「一矢、報いてやりましたよ！」「愛が…重い！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、神谷さんが思っていた○○な幻想を思い出せば、どんな状況でもポジティブになれるかも!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、最近「彼女ができた」というリスナーが多いみたいですね…神谷さんもそうらしいですが。皆さんの彼女は誰の声に似てる!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一矢、報いてやりましたよ！」、誰もが神谷さんを思い出してしまう(!?)あのフレーズ、心の中で叫んでみてはどうでしょう？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い！」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。リスナーの個人情報を握る[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]氏ですら踏み込みたくない重いエピソードを紹介します。そう、触れてはいけないものなのです…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01576_main_1(109).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:20 [[日塔奈美|奈美]]「ドカーン！」====&lt;br /&gt;
[[183話『閉門ノススメ』|原作183話]]、[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話Cパート]]のようにハンマーで壁を突き破ったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:31 [[日塔奈美|奈美]]「原作でもアニメでも私の活躍シーンがなかったので」====&lt;br /&gt;
大事なことなので二回言っています。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[127話『落園への道』|原作127話]]、[[懺・第01話『落園への道/ほか』|懺・第01話Aパート]]で[[日塔奈美|奈美]]は、扉絵や乗りこんだシーンでボクシンググローブをはめた姿は見られたが、実際に殴るシーンなどはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 DVDの売り上げが[[化物語]]に完敗したことが原因ですか？====&lt;br /&gt;
[[化物語]]は、第一巻完全生産限定版が在庫切れを起こし異例の追加生産が行われたり、初動でDVD・BD合算4万枚を超えるなど売れ行き絶好調のようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尤も、[[懺・さよなら絶望先生]]も従来のシリーズの売り上げ推移を見れば十分な売り上げではあるのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:06 OADの予約数がどうやっても[[魔法先生ネギま！|ネギま！]]に勝てないことが原因ですか？====&lt;br /&gt;
OAD付き[[魔法先生ネギま！]]27巻初回限定版の発売初週の売り上げ部数は4.8万部。（オリコンランキングより）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
予約数も7万部を超えているといわれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近のOADの傾向として、書店が売り上げを見越して予約数を大幅にとるために売り上げ部数と予約数に差が出ていると思われるが、実売数を見ても絶望先生が勝てる数字ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:27 まあ打ち明けた話、アニメ二期が終わったら終わる予定だったんだけどOADの発売が決定したから宣伝のために続けてくださいって言われたんですよね&amp;lt;br /&amp;gt;01:37 さらにOADシリーズの後に三期が決定したのでさらに続けて欲しいと言われ現在に至っています====&lt;br /&gt;
これが[[第99回]]のOPミニドラマで語られた“大人の事情”なんでしょうか……？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:54 次のOADシリーズが完結した後四期が決定しなければこのラジオは終わります&amp;lt;br /&amp;gt;01:59 本当に恐ろしいのはDVDとOADが売れちゃって四期、さらに五期が決定すること、それこそがまさに「ゴールの見えないマラソン」です====&lt;br /&gt;
どちらの結末になるかは、購入者の数次第。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし「四期、さらに五期が決定すること」とある様に、更に続くことをこの時点で想定しているのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[#b0da1b25|それに加えて……]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:09 アニメは続けて欲しいけど、ラジオは続けたくない。まさにダブルバインド！====&lt;br /&gt;
「ダブルバインド」ネタは[[115話『ダブルンの市民』|原作115話]]より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現状は「ダブルバインド」を通り越して「deadlocked」（八方塞がり）と言っても過言ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に「[[さよなら絶望放送]]」が「[[さよなら絶望先生]]」という作品群の一環として取り込まれており、番組自体が原作「[[さよなら絶望先生]]」、並びにアニメ「[[さよなら絶望先生]]」シリーズ（DVD版、OAD版何れも）の貴重なネタ提供源と化している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、アニメ製作元の[[シャフト]]、メディアミックスを手掛ける[[フロンティアワークス]]からも近況報告の提供先及び作品宣伝の広告塔として重宝されていることも事実である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事から、「少なくとも原作の連載が完結しない限り番組の継続は免れられないのではないか？」という見方が強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメ版においても[[新房昭之]]監督は[[第108回#n17156e8|季刊エスでのインタビュー]]やその他のメディアにて、第四期については勿論、更にその先の展開について言及、模索するなど、続編の制作に向けて積極的な姿勢を見せており、第三期DVD並びに第三・五期OADの売上げが順調ならば、アニメ第四期は事実上確実視されると思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更にこの先の評価が安定すれば、人気に陰りを見せない限りTV・OADアニメシリーズも継続する流れとなる筈であろう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えてアニメ「[[化物語]]」が、TVアニメでBD売上最高記録を樹立するなどして、[[新房昭之]]監督、制作会社[[シャフト]]の名前が広く知れ渡るようになったことから、「スタチャマニア!? Vol.21」で新房監督に&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 「このままチームワーク良く伝統芸能のように長く続けていきたい。」&lt;br /&gt;
と述べさせた作品シリーズとして、「[[さよなら絶望先生]]」が改めて評価される可能性も十分考えられる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを裏付けるかのように[[212話『悦子立場逆転』|第212話『悦子立場逆転』]]では&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「アニメ制作サイドから『連載あと2年やれる？』と言われる漫画家」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とネタにされている事からも新房監督、シャフトの本気が垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「永遠に終わり」のタイトルとは裏腹に&#039;&#039;&#039;終わりが見えない&#039;&#039;&#039;この状況は、果たして何時まで続くのであろうか……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:43 アニメイトで開催する絶望川柳と[[さのすけ]]改造計画ってなんですか？====&lt;br /&gt;
アニメイトの公式ページはこちら。（絶望川柳⇒[//www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_5.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20091116062057/www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_5.html ★&amp;gt;https]/[[さのすけ]]改造計画⇒[//www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_6.html ★&amp;gt;http]アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20091129192613/http://www.animate.co.jp/event_info/fair/fair_20091012_6.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:05 シドニー土産だって、ケアンズ土産でシドニーって書いてある====&lt;br /&gt;
タケさんの海外研修先がケアンズであり、お土産に「シドニー」と書かれている前掛けを買ってきたようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
収録風景写真では、お土産の前掛けにシドニーのオペラハウスが描かれていることが確認できる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地理的にはシドニーはオーストラリアの東南に位置し、ケアンズは北東に位置する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、携帯版第108回では[[さのすけ]]とワニ（の看板）のコラボが行われているが、オーストラリアに生息するワニの分布は北部のみであるため、ケアンズ近辺で布教が行われたと推測することができる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:26 岩鬼の岩木みてえなもん====&lt;br /&gt;
岩鬼とは水島新司の漫画「ドカベン」の登場人物・岩鬼正美のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
常に葉っぱの付いた枝を咥えており、それが「岩木」という名前の植物であるという設定がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
決して「だいちゅうのだいちゅう」のような意味ではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後の発言からすると、少年漫画系のネタに疎い[[新谷良子]]には全く伝わっていないようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====06:47 [51 「むぅっ！あれはっ！」「知っているのか[[さのすけ 絶望ネーム]]「雷電」&amp;lt;br /&amp;gt;06]！」====&lt;br /&gt;
宮下あきらの漫画「魁!!男塾」で、様々な武術の技が登場した際に行われる会話から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望ネームは、ほとんどの場面で解説を行う男塾の知恵袋・雷電から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 むぅっ！あれはっ！&lt;br /&gt;
 知っているのか雷電！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:01 民明書房====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」に登場する架空の出版社。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
作中に登場する様々な武術や武具・決闘法などについての解説の引用元として登場し、そのあまりにもっともらしい内容により、当時本当にその内容を信じたり、登場した架空の本を探しまわる[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]読者が多数存在した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以降の漫画などでウソ解説の後に「民明書房より」と付けるネタが使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====07:56 「ジュリアナ」「扇子」「ジュリ扇」…「ボディコン」「ワンレン」====&lt;br /&gt;
1991～1994年に東京・芝浦に存在したディスコ「ジュリアナ東京」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「お立ち台」に乗った「装飾つきの派手な扇子」を持って踊る「ボディコンシャス（体に沿った服）」を着た「ワンレングス（フロントから後ろまでを同じ長さに切りそろえたストレートヘア）」の女性、は当時の流行を表すアイコンとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:25 あれ？俺らのなんかバブル知識間違ってっかな？====&lt;br /&gt;
「ジュリアナ東京」はバブル崩壊後（1989～1990年の金融引き締め政策実施以降）の1991年5月にオープンしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、バブルの崩壊と実際の景気の悪化には数年のずれがある（実際に景気の悪化が叫ばれるようになったのは1993年以降）ため、「ジュリアナ東京」がバブル景気を謳歌している時代の象徴的なイメージとして印象に残っている場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:38 先日健康診断があったので勝負パンツを穿いていきました====&lt;br /&gt;
勝負パンツぐらいならいいが、ボディスーツなどを着てこられると診察・検査をする側が迷惑します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:20 [[絶望ネーム]]「暴いておやりよクロマティ」====&lt;br /&gt;
筋肉少女帯の楽曲『暴いておやりよドルバッキー』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「クロマティ」は元読売ジャイアンツ所属のウォーレン・クロマティ外野手から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:36 女性のおバスト様は一体どんなものなのか&amp;lt;br /&amp;gt;14:40 肘に触れたりとかするおバスト様の感触を====&lt;br /&gt;
このあと、神谷は絶望放送でのおっぱい発言を否定するかのような発言をするが、直前のこの話ですでに「おバスト様」と食いついてしまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====17:12 プレイ時間が600時間を越えているっていう人&amp;lt;br /&amp;gt;17:18 緑川光さんです&amp;lt;br /&amp;gt;17:28 緑川さんイコールすごい、みたいなイメージ====&lt;br /&gt;
緑川光は、声優界随一のゲーマーとして知られており、ネットゲームの世界では廃人を超越した「超廃人」という尊称（？）で呼ばれることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、緑川光にはニンテンドーDS用ゲーム「ポケットモンスター ダイヤモンドパール」の発売日から3ヶ月でプレイ時間が500時間を突破したという前歴があるが、「[[ドラゴンクエスト]]IX」の発売日とこの放送の収録日（およびそれ以前に神谷が緑川に会った時期）を考慮するとそれ以上のペースでプレイ時間を積み重ねていることが予測出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:44 時空が歪んでるんですかね、緑川さん====&lt;br /&gt;
緑川光は、「いつゲームで遊んでるんですか」という質問に対し、「（ドラゴンボールのように）精神と時の部屋に入っている」という冗談で返したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:17 通信…ができる酒場？====&lt;br /&gt;
セントシュタイン城下、リッカの宿屋内にある「ルイーダの酒場」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[ドラゴンクエスト|ドラクエ]]IX」はここにたどり着き、パーティが組めるようになってからが本番なのだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:37 [[絶望ネーム]]「寝ても覚めても石田」====&lt;br /&gt;
下の名前がないので不明だが、女性に人気の声優となると[[石田彰]]のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望先生関連なら、よくネタにされる[[石田純一]]の場合もあるか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:08 ポジティブですね～====&lt;br /&gt;
「ポジティブ」かつ「愛が重い」投稿です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:15 新谷「ジョニー・デップに似てたらどうだろうか、あたし」&amp;amp;BR;20:23 神谷「でも、ジョニー・デップの場合は『何のジョニー・デップ』になるよ」====&lt;br /&gt;
ジョニー・デップは映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」からの[[新谷良子]]お気に入りの映画俳優。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、神谷が指摘しているように、「[[チャーリーとチョコレート工場]]」のウィリー・ウォンカや「アリス・イン・ワンダーランド」のマッドハッターのようなキワ物キャラクターを演じることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:08 高校一年生の彼女&amp;lt;br /&amp;gt;21:12 彼女は音楽と読書が好きで、ゲームなんかもします====&lt;br /&gt;
ニンテンドーDS用ゲーム「[[ラブプラス]]」（詳細は後述）のヒロインの一人である小早川凛子のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
趣味は読書と洋楽（ロンドンパンク）と格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:16 6千円で彼女が出来るいい時代====&lt;br /&gt;
コナミのニンテンドーDS用コミュニケーションゲーム『[[ラブプラス]]』のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メーカー希望小売価格は5800円。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の恋愛シミュレーションゲームは主人公とヒロインが恋人関係になることを目指してゲームを進めるのに対し、「[[ラブプラス]]」では恋人関係になってからの生活をエンドレスに楽しめる仕様になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この為、コナミの公式ページではジャンルが「恋愛シミュレーション」ではなく「コミュニケーション」となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒロインは上述の小早川凛子と後述の姉ヶ崎寧々（高3）そして高嶺愛花（高2）の3人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主人公は高2という設定でこの3人と出逢い、恋人となるべくゲームを進めていく。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はそれほど話題にならなかったが、発売するやいなや爆発的な売れ行きを記録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラブプラス症候群」なる言葉を生み出し、その勢いは一般紙「TV Bros.」の表紙を高嶺愛花が飾るなどこの種のゲームとしては異例の社会現象となりつつある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに絶望声優では神谷の他に[[井上麻里奈]]と[[杉田智和]]が「[[ラブプラス]]」にハマっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
井上は自らのラジオ番組「神戸前向女学院。」の中で度々「[[ラブプラス]]」好きを公言している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
杉田は自らのラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の第12回で、[[ラブプラス]]のプロデューサーである内田明理をゲストに迎え「[[ラブプラス]]特集回」を放送した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして杉田の彼女は高嶺愛花であることを同番組第13回でカミングアウトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- だんだん冗長になりすぎてますので、一つにまとめようとするのではなく、分割できる話題は分割しては如何でしょうか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:21 彼女の声、丹下桜さんに似ているんですよ====&lt;br /&gt;
上述の小早川凛子の声を担当しているのが丹下桜。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
90年代後半に「カードキャプターさくら」の木之本桜役や「トラブルチョコレート」のヒナノ役などで人気があった丹下だが2000年に声優としての活動を休止、以後はインターネットを活動の中心としてボイスヒーリングなどを行ってきた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年のPS2用ゲーム「イース -ナピシュテムの匣-」で久しぶりに声優業に復帰し、同年に発売されたドラマCD「まんすりぃ萌音」にも声をあてた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、その後は再び休業状態になってしまうが、2009年に「[[ラブプラス]]」で本格的に声優活動を再開し、この秋の新アニメ「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」では羽鳥カノン役で約10年ぶりにアニメにも声をあてた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに丹下が1998年～1999年にパーソナリティを務めていたラジオ番組「Alice ON WONDER-NET」では[[神谷浩史]]と共演している。（⇒[//www.nicovideo.jp/watch/sm1023040 ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお丹下と神谷は青二塾東京校14期の同期である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:30 新谷「神谷さんの彼女は？」&amp;amp;BR;21:31 神谷「僕の彼女は、あの、皆口裕子さんの声にすごい似てんですよ」====&lt;br /&gt;
「[[ラブプラス]]」のヒロインの一人である姉ヶ崎寧々（CV:皆口裕子）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は、ラジオ「DearGirl～Stories～」でも寧々と恋人同士であることをカミングアウトしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上述の[[井上麻里奈]]も彼女を攻略、恋人同士となったようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、井上がWebラジオ「セキレイらじお　特別復活」（パーソナリティ：早見沙織）にゲスト出演した際には、「[[ラブプラス]]」のヒロイン役である早見（高嶺愛花役）を前に井上の彼女（？）である姉ヶ崎寧々について熱く語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:38 バイト頑張ってるみたいです、僕も一緒のバイトしてるんで====&lt;br /&gt;
姉ヶ崎寧々は、主人公と同じファミレス「デキシーズ」でアルバイトをしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:46 帰りは手を繋いで帰ったりします====&lt;br /&gt;
[[ラブプラス]]ではタッチイベントがあり、登下校時に手に触れると手を繋ぐことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:03 杜王町====&lt;br /&gt;
[[荒木飛呂彦]]の漫画『[[ジョジョの奇妙な冒険]]』第4部「ダイヤモンドは砕けない」の舞台となる町。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日本国M県S市杜王町とされており、作者の出身地である宮城県仙台市がモデルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====22:40 買ってくれないと、暴れちゃうぞ！====&lt;br /&gt;
アニメ「スレイヤーズ」の次回予告から。&lt;br /&gt;
 見てくんないと、暴れちゃうぞ！&lt;br /&gt;
新谷が「スレイヤーズ」の大ファンであり、カップリングには一家言を持つほどであるため、新谷関連のCMに結び付けられたものと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、新谷は2008年に放送された「スレイヤーズREVOLUTION」にて念願の出演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一矢、報いてやりましたよ！===&lt;br /&gt;
====23:09 [[絶望ネーム]]「起きた☆午後九時 orz」====&lt;br /&gt;
「[[マクロスF]]」のヒロインの一人であるシェリル・ノームが歌う「射手座☆午後九時 Don&#039;t be late」からか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「orz」はOTZ、OTL、＿|￣|○などの類似形のある「落胆、失意、挫折」などを表す、くずおれる人を象ったアスキーアートであり、「オルツ」「ガックシ」「失意体前屈」など様々な呼称を持ち読み方は決まっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====24:56 それをやったら神谷さんだなっていうものの代表として「おっぱいおっぱい」はないだろ！そもそも言わないだろ、あんま俺====&lt;br /&gt;
神谷は、出演した様々なラジオでのおっぱいネタへの食いつき具合から、「おっぱいマイスター」の異名をとっている程である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第91回#u2770b09|第91回]]では、某イベントでの神谷の「おっぱい見せてください」発言（映画『おっぱいバレー』が元ネタ）が取り上げられるなど、神谷とおっぱいのイメージはもはや切り離せないものと化している面も否定できない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、新谷が直後に沈黙したのも無理からぬことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:13 新谷「いや、意外と言ってますよ、ここで」&amp;lt;br /&amp;gt;25:14 神谷「ここで言ってる！？」====&lt;br /&gt;
絶望放送における神谷の「おっぱい」発言は[[第02回#yf10a820|第02回]]で既にあり、何度となくおっぱい絡みのネタに食い付いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の絶望放送における神谷のおっぱいに関する発言では、[[第93回]]での「おっぱいマウスパッド」や、[[第95回]]での「パイスラッシュ」などがあり、さらに今回の約10分前にも「おバスト様」と熱弁をふるっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:42 自慢じゃないが、俺なんかはなレジー賞貰ってるんだぜ！妹がな！！====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「浩史は俺の嫁」の妹の「浩史は俺の嫁の妹」は、第3回絶望レジー賞にて「さらば[[さのすけ]]賞」を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:05 ちなみに、今回で2回目なんですけれども、前回も同じ理由からでした====&lt;br /&gt;
「浩史は俺の嫁」は[[第69回]]の「今週の標語」でも採用されているが、この時は「浩史は俺の嫁の妹」絡みのネタではない。…忘れられてしまったのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い！===&lt;br /&gt;
====28:47 [[絶望ネーム]]「思考回路は[[ニート]]寸前」====&lt;br /&gt;
TVアニメ「[[美少女戦士セーラームーン]]」のOP「ムーンライト伝説」の一節から。&lt;br /&gt;
 思考回路はショート寸前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:44 レジー賞ありがとうございました====&lt;br /&gt;
[[第102回]]で発表された第5回絶望レジー賞受賞のお礼。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第104回#nc2f577a|第104回]]にお礼メールが来なかったことで「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと去就が心配されていたが、大丈夫だったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:12 [[絶望ネーム]]「愛妻家の偏食」====&lt;br /&gt;
椎名林檎のシングル「真夜中は純潔」のカップリング曲、「愛妻家の朝食」から。&lt;br /&gt;
因みに、メール中に「色の抜けた髪」ともあるので「偏食」は「変色」との掛け言葉か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====37:27 私が青二塾筆頭、[[神谷浩史]]である！====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」で主人公達の通う男塾の塾長・江田島平八（アニメ版CV：郷里大輔）の決め台詞から。&lt;br /&gt;
 わしが男塾塾長、江田島平八である！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「青二塾」は青二プロダクションの声優養成所で、神谷は14期生である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、今回の放送で名前の上がった緑川光は8期生であり、丹下桜は神谷と同期の14期生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====37:39 剣桃太郎って、総理大臣になったんですよね？====&lt;br /&gt;
「魁!!男塾」の主人公である、男塾一号生筆頭・剣桃太郎のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
続編である「曉!!男塾」には、内閣総理大臣として登場する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また他の男塾塾生達も多くが要職に就いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;携帯版 第109回『上場企業わぁい♪』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月21日配信&lt;br /&gt;
====00:26 以前、友人が闘牛士になるといって旅立って帰ってこないというネタ====&lt;br /&gt;
[[第58回]]の「ポジティブですよね～！」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:33 テレビに出ていました&amp;lt;br /&amp;gt;00:36 濃野平さん====&lt;br /&gt;
濃野平は現在、世界唯一の日本人現役闘牛士（日本人闘牛士としては3人目）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1997年にスペインに旅立ち、1999年に闘牛士の免許を取得し、デビューを果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京系の番組「世界を変える100人の日本人」（9月25日放送分）に出演した。（⇒[//www.tv-tokyo.co.jp/100japan/backnumber/0909.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:42 乱入事件は日本の教科書にも載っている====&lt;br /&gt;
2002年に、とある闘牛場の100周年記念大会で観客席から飛び入り、演技を行ったことでスペイン国内で一躍有名となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2000年のBSE問題で闘牛が開催されなくなったため、濃野は日本に一時帰国しており、2002年にスペインに再び旅立ったという経緯がある。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この出来事は東京都品川区の小中一貫教育用の教材「市民科〈8・9年生〉」に載せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:50 海外ではナムコバンダイらしいよ====&lt;br /&gt;
バンダイナムコホールディングスの英語での社名は「NAMCO BANDAI Holdings Inc.」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷も言っているとおり、海外ではナムコのほうが知名度が高いため「NAMCO」が先になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、ロゴマークは海外でも日本国内と同じ「BANDAI」が先（上）になっているものが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンダイナムコゲームスも英語の社名は「NAMCO BANDAI Games Inc.」であり、著作権表記では英社名、もしくは略称の「NBGI」が使用される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近はオープニングデモでも「NAMCO BANDAI Games Inc.」が使用されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：2014年4月に英文社名表記もBANDAI NAMCO Games Inc.（BNGI）になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第109回|第109回『永遠に終わり』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第108回|第108回『爆発したスキップ』]] | [[第110回|第110回『天使よ不況を見よ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC108%E5%9B%9E&amp;diff=3104</id>
		<title>第108回</title>
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		<updated>2023-09-03T09:06:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 38:24 絶望ネーム「つばさカット」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] | [[第109回|第109回『永遠に終わり』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第108回『爆発したスキップ』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月7日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはウィリアム・S・バロウズの小説『&#039;&#039;&#039;爆発した切符&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|TVアニメ最終話]]で[[久米田康治|原作者]]・[[新房昭之|監督]]・[[神谷浩史|主演声優]]の陰謀により新谷さんがあんなことを言ってしまったため、新谷さんの声優生命が心配です… まぁ、TVアニメが終わったのでOADが出た後にこの番組の打ち切りフラグが立つかもしれません。そうすれば新谷さんの声優生命も少しはのびるかも？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望した！[[新房昭之|監督]]と[[久米田康治|原作者]]に絶望した！」「谷物語・あとがたに」「[[前田くん|MAEDAX]]パンツプレゼント第一次選考会【特番】」「告別番組 [[懺・さよなら絶望先生]]を偲ぶ会【特番】」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望した！監督と原作者に絶望した！」、[[季刊エス|某雑誌]]上で行われた某監督と某原作者の対談インタビューについての絶望的なレポートを紹介します。朝からにゃんこ先生の○○処理に翻弄される神谷さんの日常に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「谷物語・あとがたに」、神谷さんが真面目に演技の話をしていそうな番組名ですがふつおたです。[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|TVアニメ12話]]で○○なことになった[[さのすけ]]を[[絶望先生]]のキャラだと勘違いされたことに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「MAEDAXパンツプレゼント第一次選考会【特番】」、[[第104回]]で募集してみたところ残念ながらたくさん応募が来てしまったので、仕方なく晒します。番組初のリスナープレゼントは誰の手に渡るんでしょうね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「告別番組 懺・さよなら絶望先生を偲ぶ会【特番】」、TVアニメ『[[懺・さよなら絶望先生]]』終了に伴い、番組宛にたくさんの絶望的弔電が届きましたので紹介します。皆さん、第四期が始まるまで絶望しながらお待ちください。たぶん第四期はないと思いますが。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01574_main_1(108).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]が左腕・腹・右脚に包帯を巻かれ、左目に眼帯をしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]での爆破演出の怪我かと思われたが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:31 最終回が劇場版にスキップしたり====&lt;br /&gt;
2009年8月に終了した「[[仮面ライダー#u73d023c|仮面ライダーディケイド]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
TV本編の最終話は主人公の仮面ライダーディケイドがライダー大戦の世界で、アギト～キバまでの平成ライダー達とアナザークウガの世界の仮面ライダークウガ・アルティメットフォーム、そして仮面ライダーディエンドに突如襲撃を受けるシーンで終わってしまい、その続きは12月に公開される劇場版「[[仮面ライダー#u73d023c|仮面ライダー×仮面ライダーW&amp;amp;ディケイド MOVIE大戦2010]]」へ持ち越しとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手法に対し「悪質な誘導行為である」と視聴者から批判の声が上がり、「放送倫理・番組向上機構」（ＢＰＯ）の青少年委員会から審議を受けた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（参考：BPOに送られた視聴者の声⇒[//www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2009/200908.html ★&amp;gt;http] 『青少年に関する意見』の「低俗、モラルに反する」項目）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後日、放映元のテレビ朝日社長から「表現方法として不適切であった」ことを認めるコメントを表明している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに関してプロデューサーの白倉伸一郎は、「もともとディケイドは最終話のラストシーンから一話の冒頭に戻って終わるという円環構造を持ったシリーズとして完結する構成であったが、たまたまＴＶシリーズが好評価を受け、正月映画としてやろうという話になったので、最初から映画に誘導する意図はなかった」と日刊サイゾーのインタビューでコメントしており、関東圏で再放送された「仮面ライダーディケイド」の最終回は、この白倉のコメントを基に構成したエンディングとなっている。&lt;br /&gt;
====00:33 地上波アニメが12話でウェブにスキップしたり====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第12話までをテレビ放送した後、第13話～第15話を公式webサイトにて配信予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは当初は、通常のアニメ同様1クール全12話の予定だったが、監督の[[新房昭之]]がその尺に収めると、原作のエピソードを大幅にカットせざるを得なくなるため、可能な限り原作準拠の内容にしようと考え15話構成に変更したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:37 コミックスに収録される前にスキップして[[アニメ化]]したり====&lt;br /&gt;
[[懺・第05話『過多たたき/ほか』|懺・第05話Aパート]]の[[174話『過多たたき』|原作174話]]（放送時点で未収録）、[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』|懺・第11話Bパート]]と[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話Cパート]]の[[183話『閉門ノススメ』|原作183話]]、[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|懺・第13話Aパート]]の[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]が単行本未収録話ながら[[アニメ化]]されたことから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 コミックスに収録される予定もない番外編をスキップして[[アニメ化]]したり====&lt;br /&gt;
[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|懺・第13話]]のCパートで[[番外編『楽天大賞』]]が、Dパートで[[番外編『夜間きよ飛行』]]がアニメ化された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====00:54 元々放送する予定のなかった話がスキップされて[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|最終回のAパート]]になるんですよね！====&lt;br /&gt;
上述の通り、[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|懺・第13話のAパート]]で[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]がアニメ化された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望放送でも連載直後の[[第96回]]で奈美のモロチン連呼が話題となり、[[第98回]]でもOPドラマのネタになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:01 原作を読んだ[[神谷浩史|主演声優]]が[[新房昭之|監督]]にプッシュしたから最終回に間に合っちゃったんですよね！！====&lt;br /&gt;
[[第98回#uba06d99|第98回]]で明かされた新房監督の乗り気は、本物でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:23 ラジオでも、とうとう言っちゃいましたね====&lt;br /&gt;
[[第98回#m1e09f10|第98回]]のOPドラマでは時報を被せてもらえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:44 絶望少年と言うにはですね、ほど遠い感じの人たちが出てくるんですけれども====&lt;br /&gt;
候補としては、[[上田燿司]]（[[臼井影郎]]、[[万世橋わたる]]役）、[[水島大宙]]（[[久藤准]]、[[芳賀]]役）、[[寺島拓篤]]（[[木野国也]]役）、[[杉田智和]]（[[青山]]役）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネガティ部員まで含めるなら、[[子安武人]]、[[中村悠一]]、[[岸尾だいすけ]]も候補となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、上田、水島、杉田、寺島の4名の出演が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====05:35 まったりしてコクがある。それでいてしつこくない。これぞまさに絶望のメニュー！&amp;lt;br /&amp;gt;05:47 山岡さん====&lt;br /&gt;
「[[美味しんぼ]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主人公の山岡士郎と栗田ゆう子が「究極のメニュー」作りを行うストーリー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 まったりしてコクがある。それでいてしつこくない。&lt;br /&gt;
上記のセリフは作中にあるわけではないが、第1集に「まったりとコクのある味」という表現が確認できる（ただし、山岡ではなく栗田が発言したもの）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「まったり」といった表現などが「美味しんぼ」から流行したというイメージが強いために、山岡士郎のセリフとしての認識が生まれたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！監督と原作者に絶望した！===&lt;br /&gt;
====06:28 [[季刊エス]] 10月号====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:40 「もう[[絶望先生]]じゃなくて[[神谷浩史|神谷さん]]を[[アニメ化]]すればいいんじゃないですか？ 」という[[久米田康治|原作者]][#j7e9a8a8]====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生第十六集|第十六集]][[紙ブログ]]の「[[番外編6|ザ・神谷浩史ショー]]」発言を彷彿とさせるコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:26 オーツー洗剤みてぇなやつ、オーツクリーナーみてぇな&amp;lt;br /&amp;gt;08:40 赤いボトルなんだけど、ルックからでてんだけど====&lt;br /&gt;
残念ながら、ライオン株式会社の「ルック オーツークリーナー」は製造中止となっています。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ライオンのサイトから商品説明が削除され、通販サイトでは製造中止による「売切れ次第取り扱い終了」の案内が出ている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:17 「四期があったらタイトルを『[[神谷浩史]]の[[さよなら絶望先生]]』にしたい」という[[新房昭之|監督]]====&lt;br /&gt;
さらには「『[[神谷浩史]]アワー』みたいな感じでいいかなと（笑）」との発言も。&lt;br /&gt;
====11:11 片や、十何通以上の何かを送ろうとしている青年&amp;lt;br /&amp;gt;11:25 片や、公共料金を17万円位払おうとしているおじさん====&lt;br /&gt;
同じ場所に「工作員」が2人も……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ある意味、[[156話『君よ知るや隣の国』|原作156話]]や、[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]よりも絶望的な状況。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第29回]]や[[第30回]]などでも話題になりましたが、神谷さんは「絶望的な人」に遭遇する確率が高いようです。&lt;br /&gt;
====12:21 [[絶望ネーム]]「共謀共同正犯」====&lt;br /&gt;
表記としては、恐らくこれかと思われる。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
====12:22 「[[日塔奈美|奈美]]のキャラは[[新谷良子|新谷さん]]が演じたことでウザキャラ的な立場が生まれた」と感謝する[[久米田康治|原作者]]====&lt;br /&gt;
[[153話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであった』|原作153話]]での[[日塔奈美]]は、空気の読めていない発言や、若干スイーツ（笑）な言動が目立っていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、[[糸色望|望]]達は心の中で「うぜェ」と呟いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:32 「最近奈美がひどい目に遭うとなんだかスッとする」と言う[[新房昭之|監督]]====&lt;br /&gt;
[[163話『×の悲劇』|163話]]で全身緑色に塗られたり、[[187話『誤字院原の敵討』|187話]]で「モロチン」を連呼させられたり、[[194話『終われぬ夏を抱いて』|194話]]でラーメンの食べ過ぎで丸々と太ったり、[[198話『ブンカとカワウソの冒険』|198話]]でスピンオフ作品がなかったりとひどい扱いだった。&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====16:44 違う、これはウーミンのせいであって奈美じゃない====&lt;br /&gt;
[[第02回]]で初登場した「ナーミン」の元ネタは「[[かってに改蔵]]」[[第56話『不っ発の日』|第56話]]、[[第214話『電波にのせて♪』|第214話]]でのメイン・ヒロインの[[名取羽美]]の一人DJごっこ「ときめきウーミンナイト」である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり元を正せば[[日塔奈美|奈美]]のウザキャラは[[久米田康治|久米田先生]]が生み出したものだと言いたいのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===谷物語・あとがたに===&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」の公式サイトで配信されている「あとがたり」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは小説の後書きのように、声優がアフレコ時のエピソードなどを語る、いわばオーディオコメンタリー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常オーディオコメンタリーはDVD特典として副音声で収録されることが多いが、化物語の場合副音声では、原作者西尾維新による書き下ろしのキャラクターコメンタリーが収録されるため、別途で声優陣によるオーディオコメンタリーが用意されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式サイトで配信されているものは編集版であり、DVD・BD限定版には特典としてノーカットの「あとがたり完全版」が封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:10 [[絶望ネーム]]「百万回死んだ猫」====&lt;br /&gt;
佐野洋子の絵本「百万回生きた猫」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[54話『百万回言われた猫』|原作54話『百万回言われた猫』]]や、[[第75回|第75回『17歳と10000日生きた猫』]]でもタイトルの元ネタになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:48 こころなしか台本分厚かったですしね====&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|第12話]]と[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|第13話]]は4パートだったためか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:34 [[絶望ネーム]]「戦場ヶ原下着」====&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」のメインヒロイン・戦場ヶ原ひたぎより。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:21 [[さのすけ]]のことが気になって。まさか本当に爆発させたりしてませんよね====&lt;br /&gt;
このあと話されている通り、スタントが使われた模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:26 [[さよなら絶望先生|絶望先生]]のキャラの中では[[さのすけ]]が一番好きなので&amp;lt;br/&amp;gt;22:56 ていうか[[さよなら絶望先生]]のキャラじゃないと思うんだよね、[[さのすけ]]ね====&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]は原作にも登場しているが、正確には[[さよなら絶望放送]]のマスコットキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:45 包帯だらけじゃん====&lt;br /&gt;
収録風景写真参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:58 レイちゃんみたいだよ====&lt;br /&gt;
[[新世紀エヴァンゲリオン]]の綾波レイのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
物語の序盤は、EVA零号機の暴走事故の怪我で包帯が巻かれた姿での登場だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 第1話の冒頭でシンジがミサトとの待ち合わせ場所の近くで見かけた制服姿は、一体なんでしょうね？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 冒頭のシーンは、綾波なのか、綾波ではないのか、実体なのか、幻なのか、怪我をしているはずの「二人目」なのか、と答えが出ておらず人によって様々な解釈があるので割愛したのですが、やはり語弊があるようなので修正しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====22:46 鉄骨むき出しの階段====&lt;br /&gt;
木造アパートによく見られる階段。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[シャフト]]関連で言えば「[[ひだまりスケッチ]]」のひだまり荘の階段がそれに当たる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷さんはどんだけ古い築年数のアパートに住んでいるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:38 新谷「ずーっと、うちのファンクラブのロゴが入ったTシャツを着ていたの、[[日塔奈美|奈美]]が。それも知らなくて」====&lt;br /&gt;
このネタは原作通りのものであり、アニメスタッフのお詫びというわけではない可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このネタに関しては「ReTIME」満載も含めて[[久米田康治|久米田先生]]と[[クメプロ]]スタッフに感謝するべきであろう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]の[[絶望先生えかきうた|えかきうた]]で[[前田くん|MAEDAX G]]が上記のTシャツを着ていたのはお詫びの可能性も否定できない。&lt;br /&gt;
====23:49 どうせだったもう発売日出てんだから、今秋とか書かずに10月21って書けって話ですよね====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:04 [[絶望ネーム]]「だいちゅうのだいちゅうをまにまに」====&lt;br /&gt;
[[水島大宙]][[F]]ネタ「だいちゅうのだいちゅう」と、柏原麻実の漫画「宙のまにまに」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「宙のまにまに」は現在月刊アフタヌーンにて連載中で、2009年夏に[[アニメ化]]されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だいちゅうのだいちゅう」は[[DJCD 第一巻]]より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオのステルヴィア」最終回に起きた出来事を解明するため、[[神谷浩史]]が「大宙のだいちゅうを見た？ [[水島大宙]]のだいちゅうの部分は見た？」と聞くと、[[野中藍]]が「大宙さんのだいちゅうさんは見ていない」と答えたことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
以来、「だいちゅうのだいちゅう」という表現が一般化（？）した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:39 そこで望を使うのは違うだろうと&amp;lt;br /&amp;gt;25:44 えかきうたに関しては望を使いたくない====&lt;br /&gt;
OADでも[[糸色望|望]]が[[絶望先生えかきうた]]に出る可能性は低いということか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：OAD2作品では[[絶望先生えかきうた]]はありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:03 最後[[風浦可符香|可符香]]が踊ってくれると思ったのに[[水島大宙|大宙]]ふざけんな！====&lt;br /&gt;
[[きよ彦]]役は[[水島大宙]]であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[風浦可符香|可符香]]が登場したように見えたのちに、[[風浦可符香|可符香]]の仮装(？)&lt;br /&gt;
を破って[[きよ彦]]が登場する演出だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 原作通りだったら、すみません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:56 まああんな感じです。====&lt;br /&gt;
曲の途中で途切れる終わり方であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===MAEDAXパンツプレゼント第一次選考会【特番】===&lt;br /&gt;
====31:16 もちろん頭ではないですよ====&lt;br /&gt;
頭に被れば変態仮面のコスプレになってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:29 「思うンですけどね」の「ン」がカタカナなのが気になるんですけどね、これはご本人さんがそうしたんですかね。小池一夫さんみたいですけどね。====&lt;br /&gt;
漫画原作者の小池一夫氏はほとんどの作品で「ん」を「ン」と記述する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも代名詞の後には句点が入るなどの特徴がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは誤読を防いで読みやすくする、という目的があるらしい。（小池一夫氏への質問→[//koikekazuo.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-e882.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:40 [[絶望ネーム]]「スーパー星」&amp;lt;br /&amp;gt;31:44 オフィシャルなコスチュームで運営委員会を見返してやりますよ！====&lt;br /&gt;
[[第104回#w1d01f17|第104回]]の藤吉ハルミの憂鬱で「夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。」と投稿した[[絶望リスナー]]が応募。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、本人着用のオフィシャルなコスチュームだからといって認められるかどうかは不明。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（露出の基準に抵触すると思われる。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]の元ネタはおそらく、[[前田くん]]の定番Ｔシャツ｢スーパー☆スター｣。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』#q801f239|俗・第06話Cパート]]や、フィギュア参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:51 [[絶望ネーム]]「[[前田くん|MAEDAX Roman]]」&amp;lt;br /&amp;gt;33:56 パンツ回収です====&lt;br /&gt;
プレゼントにされる、という話は聞かされていなかったようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのは&#039;&#039;&#039;ウソ&#039;&#039;&#039;で、このプレゼントは[[前田くん]]自身の企画によるもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
本来は「応募が1通も来なくて絶望した！」というネタをやりたかったようだが、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
応募総数50名以上、そしてそのパンツは男女どちらもイケる口でおなじみの絶望リスナーの手に渡ることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====35:38 絶望放送が終わる前になんでうらGおが終わるんだよ、[[絶望放送スタッフ#x52f4282|シュガーちゃん]]のバカぁっ！====&lt;br /&gt;
「[[斎藤千和]]・無責任編集 ～週刊うらＧおふぁんたじー」は10月2日の更新をもって「休刊」となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに「週刊ラＧオファンタジー ～[[寺島拓篤]]の宣伝会議」は10月以降も配信される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望放送が終わる前になんで＊＊＊が終わるんだよ！」という抗議のネタも定番である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:55 もうちょっとだけ続きます====&lt;br /&gt;
[[ドラゴンボール]]の亀仙人の台詞「もうちょっとだけ続くんじゃ」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
天下一武道会決勝でピッコロを倒したほとんど最終回としか思えない回のラストのコマに書かれているが結局はちょっとだけどころかそれまでの回より長く続いた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（亀仙人の台詞は其の百九十四掲載、連載完結は其の五百十九。全体から見て約37％の地点である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大まかにいえば「前・中・後編」の内『「前編」が終わった段階』と考えてよい。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由としては、あまりにも人気がありすぎたため、終了させると出版している[[集英社]]・放映しているフジサンケイ・グッズ販売しているバンダイ・アニメ制作をしている東映動画、さらにはその関連企業すべてがダメージを受けてしまうため、終了のためにはこれらの企業のトップレベルでの調整や経営判断が必要になってしまっており、作者や編集部の意向だけでは終了できなくなっていたため。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実際この時期のジャンプの人気漫画は多かれ少なかれこうした延命処置があり、後年になっての評価をやや落とす要因にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この発言も第二期終了や、OAD発売後などでみられた絶望放送のお約束である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今や「[[さよなら絶望先生]]」という作品群の一部となり、「連載完結、またはTV・OADシリーズ完結までは終わりが見えないのでは？」という状態になってしまった「[[さよなら絶望放送]]」を象徴する発言と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====36:28 [[絶望ネーム]]「見捨てられたセリヌンティウス」====&lt;br /&gt;
セリヌンティウスは、[[太宰治]]の小説「走れメロス」の登場人物。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メロスの親友であり、メロスが妹の結婚式に向かうため暴君ディオニス王の人質となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
見捨てられたということは…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこの小説の元ネタになった太宰の私生活での出来事は小説のようなハッピーエンドではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いきつけの熱海の旅館で友人の檀一雄と飲み明かし、持ち金を使い果たしてしまった太宰は師匠の井伏鱒二に金を借りに東京へ行ったまま音沙汰なしになり、旅館に置いてきぼりにされた檀が東京の井伏宅に行くと、借金の申し入れをできないまま井伏と将棋を指している太宰が「待つ身が辛いか、待たせる身が辛いかね？」と言ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:32 このきゅうりのみそ汁を作ったのは誰だあっ!! &amp;lt;br /&amp;gt;36:41 海原さん====&lt;br /&gt;
「[[美味しんぼ]]」第4巻に収録されている「板前の条件」で、できの悪いあらいを食した海原雄山が叫んだセリフ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 このあらいを作ったのは誰だあっ!!&lt;br /&gt;
海原雄山は山岡士郎の実父。連載初期では家庭内の事情で対立していたが、今は和解している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きゅうりのみそ汁は、新谷家特有の家庭料理。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 実際に石川・富山では加賀野菜の「加賀太きゅうり」を味噌汁に入れるが、新谷は普通のきゅうりを入れると言っているため、新谷家独特の風習である。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第38回]]以降何度か、話題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===告別番組 懺・さよなら絶望先生を偲ぶ会【特番】===&lt;br /&gt;
====38:24 [[絶望ネーム]]「つばさカット」====&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」のエピソードタイトル「つばさキャット」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
テレビ版では最終話に当たる第12話「つばさキャット其の弐」において、本来、スポットが当たるはずの羽川翼（CV:[[堀江由衣]]）の出番はなく、戦場ヶ原ひたぎ（CV:[[斎藤千和]]）と阿良々木暦（CV:[[神谷浩史]]）の拷問デート回となっていたことから、ネット上では「つばさカット」という名称がつけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:30 絶望先生がミュージカルになるって本当ですか？====&lt;br /&gt;
上述の[[季刊エス]]10月号での「[[さよなら絶望先生|絶望先生]]はあんな感じ（[[懺・第02話『持つ女/ほか』#ba219ec9|懺・第02話Cパート]]の[[風浦可符香|可符香]]が歌うシーンを指す）でミュージカルをやりたいんです。」という[[新房昭之|新房監督]]のコメントから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[DJCD 酷・さよなら絶望放送 宙|さよなら絶望&#039;&#039;&#039;放送&#039;&#039;&#039;でのミュージカル]]という実績はあるのだが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:46 若いイケメン俳優の登竜門====&lt;br /&gt;
ミュージカル「[[テニスの王子様]]」のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主演俳優は数回の公演ごとに入れ替わることから、若手俳優の登竜門と呼ばれることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ここでいうミュージカルは「[[サクラ大戦]] 歌謡ショウ」のような[[横山智佐|担当する声優]]が舞台上で演技・歌唱する形式の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:08 まだ呼んでいないゲスト====&lt;br /&gt;
さよなら絶望放送にまだゲストで出演していない声優はDJCDを含めると[[沢城みゆき]]、[[矢島晶子]]、[[高垣彩陽]]、[[根谷美智子]]、[[堀江由衣]]など。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
DJCDに出演し、本編にまだ出演していないのは[[井上麻里奈]]と[[斎藤千和]]の2人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[井上麻里奈]]は2009年11月4日配信の[[第112回]]にて、[[第114回]]&amp;amp;[[第115回]]のゲスト出演が告知された。&lt;br /&gt;
更に[[斎藤千和]]も同年11月18日配信の[[第114回]]にて[[第117回]]のゲスト出演が告知された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇しくもコメントがされて僅か3カ月足らずで、当時DJCDのみ出演の2人のゲスト出演が決まるという事態になったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第108回|第108回『爆発したスキップ』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] | [[第109回|第109回『永遠に終わり』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC108%E5%9B%9E&amp;diff=3103</id>
		<title>第108回</title>
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		<updated>2023-09-03T09:03:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 36:32 このきゅうりのみそ汁を作ったのは誰だあっ!! 36:41 海原さん[#t542c236] */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] | [[第109回|第109回『永遠に終わり』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第108回『爆発したスキップ』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月7日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはウィリアム・S・バロウズの小説『&#039;&#039;&#039;爆発した切符&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|TVアニメ最終話]]で[[久米田康治|原作者]]・[[新房昭之|監督]]・[[神谷浩史|主演声優]]の陰謀により新谷さんがあんなことを言ってしまったため、新谷さんの声優生命が心配です… まぁ、TVアニメが終わったのでOADが出た後にこの番組の打ち切りフラグが立つかもしれません。そうすれば新谷さんの声優生命も少しはのびるかも？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望した！[[新房昭之|監督]]と[[久米田康治|原作者]]に絶望した！」「谷物語・あとがたに」「[[前田くん|MAEDAX]]パンツプレゼント第一次選考会【特番】」「告別番組 [[懺・さよなら絶望先生]]を偲ぶ会【特番】」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望した！監督と原作者に絶望した！」、[[季刊エス|某雑誌]]上で行われた某監督と某原作者の対談インタビューについての絶望的なレポートを紹介します。朝からにゃんこ先生の○○処理に翻弄される神谷さんの日常に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「谷物語・あとがたに」、神谷さんが真面目に演技の話をしていそうな番組名ですがふつおたです。[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|TVアニメ12話]]で○○なことになった[[さのすけ]]を[[絶望先生]]のキャラだと勘違いされたことに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「MAEDAXパンツプレゼント第一次選考会【特番】」、[[第104回]]で募集してみたところ残念ながらたくさん応募が来てしまったので、仕方なく晒します。番組初のリスナープレゼントは誰の手に渡るんでしょうね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「告別番組 懺・さよなら絶望先生を偲ぶ会【特番】」、TVアニメ『[[懺・さよなら絶望先生]]』終了に伴い、番組宛にたくさんの絶望的弔電が届きましたので紹介します。皆さん、第四期が始まるまで絶望しながらお待ちください。たぶん第四期はないと思いますが。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01574_main_1(108).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]が左腕・腹・右脚に包帯を巻かれ、左目に眼帯をしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]での爆破演出の怪我かと思われたが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:31 最終回が劇場版にスキップしたり====&lt;br /&gt;
2009年8月に終了した「[[仮面ライダー#u73d023c|仮面ライダーディケイド]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
TV本編の最終話は主人公の仮面ライダーディケイドがライダー大戦の世界で、アギト～キバまでの平成ライダー達とアナザークウガの世界の仮面ライダークウガ・アルティメットフォーム、そして仮面ライダーディエンドに突如襲撃を受けるシーンで終わってしまい、その続きは12月に公開される劇場版「[[仮面ライダー#u73d023c|仮面ライダー×仮面ライダーW&amp;amp;ディケイド MOVIE大戦2010]]」へ持ち越しとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手法に対し「悪質な誘導行為である」と視聴者から批判の声が上がり、「放送倫理・番組向上機構」（ＢＰＯ）の青少年委員会から審議を受けた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（参考：BPOに送られた視聴者の声⇒[//www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2009/200908.html ★&amp;gt;http] 『青少年に関する意見』の「低俗、モラルに反する」項目）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後日、放映元のテレビ朝日社長から「表現方法として不適切であった」ことを認めるコメントを表明している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに関してプロデューサーの白倉伸一郎は、「もともとディケイドは最終話のラストシーンから一話の冒頭に戻って終わるという円環構造を持ったシリーズとして完結する構成であったが、たまたまＴＶシリーズが好評価を受け、正月映画としてやろうという話になったので、最初から映画に誘導する意図はなかった」と日刊サイゾーのインタビューでコメントしており、関東圏で再放送された「仮面ライダーディケイド」の最終回は、この白倉のコメントを基に構成したエンディングとなっている。&lt;br /&gt;
====00:33 地上波アニメが12話でウェブにスキップしたり====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第12話までをテレビ放送した後、第13話～第15話を公式webサイトにて配信予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは当初は、通常のアニメ同様1クール全12話の予定だったが、監督の[[新房昭之]]がその尺に収めると、原作のエピソードを大幅にカットせざるを得なくなるため、可能な限り原作準拠の内容にしようと考え15話構成に変更したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:37 コミックスに収録される前にスキップして[[アニメ化]]したり====&lt;br /&gt;
[[懺・第05話『過多たたき/ほか』|懺・第05話Aパート]]の[[174話『過多たたき』|原作174話]]（放送時点で未収録）、[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』|懺・第11話Bパート]]と[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話Cパート]]の[[183話『閉門ノススメ』|原作183話]]、[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|懺・第13話Aパート]]の[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]が単行本未収録話ながら[[アニメ化]]されたことから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 コミックスに収録される予定もない番外編をスキップして[[アニメ化]]したり====&lt;br /&gt;
[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|懺・第13話]]のCパートで[[番外編『楽天大賞』]]が、Dパートで[[番外編『夜間きよ飛行』]]がアニメ化された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====00:54 元々放送する予定のなかった話がスキップされて[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|最終回のAパート]]になるんですよね！====&lt;br /&gt;
上述の通り、[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|懺・第13話のAパート]]で[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]がアニメ化された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望放送でも連載直後の[[第96回]]で奈美のモロチン連呼が話題となり、[[第98回]]でもOPドラマのネタになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:01 原作を読んだ[[神谷浩史|主演声優]]が[[新房昭之|監督]]にプッシュしたから最終回に間に合っちゃったんですよね！！====&lt;br /&gt;
[[第98回#uba06d99|第98回]]で明かされた新房監督の乗り気は、本物でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:23 ラジオでも、とうとう言っちゃいましたね====&lt;br /&gt;
[[第98回#m1e09f10|第98回]]のOPドラマでは時報を被せてもらえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:44 絶望少年と言うにはですね、ほど遠い感じの人たちが出てくるんですけれども====&lt;br /&gt;
候補としては、[[上田燿司]]（[[臼井影郎]]、[[万世橋わたる]]役）、[[水島大宙]]（[[久藤准]]、[[芳賀]]役）、[[寺島拓篤]]（[[木野国也]]役）、[[杉田智和]]（[[青山]]役）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネガティ部員まで含めるなら、[[子安武人]]、[[中村悠一]]、[[岸尾だいすけ]]も候補となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、上田、水島、杉田、寺島の4名の出演が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====05:35 まったりしてコクがある。それでいてしつこくない。これぞまさに絶望のメニュー！&amp;lt;br /&amp;gt;05:47 山岡さん====&lt;br /&gt;
「[[美味しんぼ]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主人公の山岡士郎と栗田ゆう子が「究極のメニュー」作りを行うストーリー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 まったりしてコクがある。それでいてしつこくない。&lt;br /&gt;
上記のセリフは作中にあるわけではないが、第1集に「まったりとコクのある味」という表現が確認できる（ただし、山岡ではなく栗田が発言したもの）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「まったり」といった表現などが「美味しんぼ」から流行したというイメージが強いために、山岡士郎のセリフとしての認識が生まれたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！監督と原作者に絶望した！===&lt;br /&gt;
====06:28 [[季刊エス]] 10月号====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:40 「もう[[絶望先生]]じゃなくて[[神谷浩史|神谷さん]]を[[アニメ化]]すればいいんじゃないですか？ 」という[[久米田康治|原作者]][#j7e9a8a8]====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生第十六集|第十六集]][[紙ブログ]]の「[[番外編6|ザ・神谷浩史ショー]]」発言を彷彿とさせるコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:26 オーツー洗剤みてぇなやつ、オーツクリーナーみてぇな&amp;lt;br /&amp;gt;08:40 赤いボトルなんだけど、ルックからでてんだけど====&lt;br /&gt;
残念ながら、ライオン株式会社の「ルック オーツークリーナー」は製造中止となっています。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ライオンのサイトから商品説明が削除され、通販サイトでは製造中止による「売切れ次第取り扱い終了」の案内が出ている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:17 「四期があったらタイトルを『[[神谷浩史]]の[[さよなら絶望先生]]』にしたい」という[[新房昭之|監督]]====&lt;br /&gt;
さらには「『[[神谷浩史]]アワー』みたいな感じでいいかなと（笑）」との発言も。&lt;br /&gt;
====11:11 片や、十何通以上の何かを送ろうとしている青年&amp;lt;br /&amp;gt;11:25 片や、公共料金を17万円位払おうとしているおじさん====&lt;br /&gt;
同じ場所に「工作員」が2人も……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ある意味、[[156話『君よ知るや隣の国』|原作156話]]や、[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]よりも絶望的な状況。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第29回]]や[[第30回]]などでも話題になりましたが、神谷さんは「絶望的な人」に遭遇する確率が高いようです。&lt;br /&gt;
====12:21 [[絶望ネーム]]「共謀共同正犯」====&lt;br /&gt;
表記としては、恐らくこれかと思われる。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
====12:22 「[[日塔奈美|奈美]]のキャラは[[新谷良子|新谷さん]]が演じたことでウザキャラ的な立場が生まれた」と感謝する[[久米田康治|原作者]]====&lt;br /&gt;
[[153話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであった』|原作153話]]での[[日塔奈美]]は、空気の読めていない発言や、若干スイーツ（笑）な言動が目立っていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、[[糸色望|望]]達は心の中で「うぜェ」と呟いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:32 「最近奈美がひどい目に遭うとなんだかスッとする」と言う[[新房昭之|監督]]====&lt;br /&gt;
[[163話『×の悲劇』|163話]]で全身緑色に塗られたり、[[187話『誤字院原の敵討』|187話]]で「モロチン」を連呼させられたり、[[194話『終われぬ夏を抱いて』|194話]]でラーメンの食べ過ぎで丸々と太ったり、[[198話『ブンカとカワウソの冒険』|198話]]でスピンオフ作品がなかったりとひどい扱いだった。&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====16:44 違う、これはウーミンのせいであって奈美じゃない====&lt;br /&gt;
[[第02回]]で初登場した「ナーミン」の元ネタは「[[かってに改蔵]]」[[第56話『不っ発の日』|第56話]]、[[第214話『電波にのせて♪』|第214話]]でのメイン・ヒロインの[[名取羽美]]の一人DJごっこ「ときめきウーミンナイト」である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり元を正せば[[日塔奈美|奈美]]のウザキャラは[[久米田康治|久米田先生]]が生み出したものだと言いたいのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===谷物語・あとがたに===&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」の公式サイトで配信されている「あとがたり」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは小説の後書きのように、声優がアフレコ時のエピソードなどを語る、いわばオーディオコメンタリー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常オーディオコメンタリーはDVD特典として副音声で収録されることが多いが、化物語の場合副音声では、原作者西尾維新による書き下ろしのキャラクターコメンタリーが収録されるため、別途で声優陣によるオーディオコメンタリーが用意されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式サイトで配信されているものは編集版であり、DVD・BD限定版には特典としてノーカットの「あとがたり完全版」が封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:10 [[絶望ネーム]]「百万回死んだ猫」====&lt;br /&gt;
佐野洋子の絵本「百万回生きた猫」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[54話『百万回言われた猫』|原作54話『百万回言われた猫』]]や、[[第75回|第75回『17歳と10000日生きた猫』]]でもタイトルの元ネタになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:48 こころなしか台本分厚かったですしね====&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|第12話]]と[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|第13話]]は4パートだったためか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:34 [[絶望ネーム]]「戦場ヶ原下着」====&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」のメインヒロイン・戦場ヶ原ひたぎより。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:21 [[さのすけ]]のことが気になって。まさか本当に爆発させたりしてませんよね====&lt;br /&gt;
このあと話されている通り、スタントが使われた模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:26 [[さよなら絶望先生|絶望先生]]のキャラの中では[[さのすけ]]が一番好きなので&amp;lt;br/&amp;gt;22:56 ていうか[[さよなら絶望先生]]のキャラじゃないと思うんだよね、[[さのすけ]]ね====&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]は原作にも登場しているが、正確には[[さよなら絶望放送]]のマスコットキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:45 包帯だらけじゃん====&lt;br /&gt;
収録風景写真参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:58 レイちゃんみたいだよ====&lt;br /&gt;
[[新世紀エヴァンゲリオン]]の綾波レイのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
物語の序盤は、EVA零号機の暴走事故の怪我で包帯が巻かれた姿での登場だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 第1話の冒頭でシンジがミサトとの待ち合わせ場所の近くで見かけた制服姿は、一体なんでしょうね？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 冒頭のシーンは、綾波なのか、綾波ではないのか、実体なのか、幻なのか、怪我をしているはずの「二人目」なのか、と答えが出ておらず人によって様々な解釈があるので割愛したのですが、やはり語弊があるようなので修正しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====22:46 鉄骨むき出しの階段====&lt;br /&gt;
木造アパートによく見られる階段。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[シャフト]]関連で言えば「[[ひだまりスケッチ]]」のひだまり荘の階段がそれに当たる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷さんはどんだけ古い築年数のアパートに住んでいるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:38 新谷「ずーっと、うちのファンクラブのロゴが入ったTシャツを着ていたの、[[日塔奈美|奈美]]が。それも知らなくて」====&lt;br /&gt;
このネタは原作通りのものであり、アニメスタッフのお詫びというわけではない可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このネタに関しては「ReTIME」満載も含めて[[久米田康治|久米田先生]]と[[クメプロ]]スタッフに感謝するべきであろう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]の[[絶望先生えかきうた|えかきうた]]で[[前田くん|MAEDAX G]]が上記のTシャツを着ていたのはお詫びの可能性も否定できない。&lt;br /&gt;
====23:49 どうせだったもう発売日出てんだから、今秋とか書かずに10月21って書けって話ですよね====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:04 [[絶望ネーム]]「だいちゅうのだいちゅうをまにまに」====&lt;br /&gt;
[[水島大宙]][[F]]ネタ「だいちゅうのだいちゅう」と、柏原麻実の漫画「宙のまにまに」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「宙のまにまに」は現在月刊アフタヌーンにて連載中で、2009年夏に[[アニメ化]]されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だいちゅうのだいちゅう」は[[DJCD 第一巻]]より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオのステルヴィア」最終回に起きた出来事を解明するため、[[神谷浩史]]が「大宙のだいちゅうを見た？ [[水島大宙]]のだいちゅうの部分は見た？」と聞くと、[[野中藍]]が「大宙さんのだいちゅうさんは見ていない」と答えたことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
以来、「だいちゅうのだいちゅう」という表現が一般化（？）した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:39 そこで望を使うのは違うだろうと&amp;lt;br /&amp;gt;25:44 えかきうたに関しては望を使いたくない====&lt;br /&gt;
OADでも[[糸色望|望]]が[[絶望先生えかきうた]]に出る可能性は低いということか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：OAD2作品では[[絶望先生えかきうた]]はありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:03 最後[[風浦可符香|可符香]]が踊ってくれると思ったのに[[水島大宙|大宙]]ふざけんな！====&lt;br /&gt;
[[きよ彦]]役は[[水島大宙]]であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[風浦可符香|可符香]]が登場したように見えたのちに、[[風浦可符香|可符香]]の仮装(？)&lt;br /&gt;
を破って[[きよ彦]]が登場する演出だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 原作通りだったら、すみません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:56 まああんな感じです。====&lt;br /&gt;
曲の途中で途切れる終わり方であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===MAEDAXパンツプレゼント第一次選考会【特番】===&lt;br /&gt;
====31:16 もちろん頭ではないですよ====&lt;br /&gt;
頭に被れば変態仮面のコスプレになってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:29 「思うンですけどね」の「ン」がカタカナなのが気になるんですけどね、これはご本人さんがそうしたんですかね。小池一夫さんみたいですけどね。====&lt;br /&gt;
漫画原作者の小池一夫氏はほとんどの作品で「ん」を「ン」と記述する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも代名詞の後には句点が入るなどの特徴がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは誤読を防いで読みやすくする、という目的があるらしい。（小池一夫氏への質問→[//koikekazuo.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-e882.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:40 [[絶望ネーム]]「スーパー星」&amp;lt;br /&amp;gt;31:44 オフィシャルなコスチュームで運営委員会を見返してやりますよ！====&lt;br /&gt;
[[第104回#w1d01f17|第104回]]の藤吉ハルミの憂鬱で「夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。」と投稿した[[絶望リスナー]]が応募。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、本人着用のオフィシャルなコスチュームだからといって認められるかどうかは不明。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（露出の基準に抵触すると思われる。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]の元ネタはおそらく、[[前田くん]]の定番Ｔシャツ｢スーパー☆スター｣。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』#q801f239|俗・第06話Cパート]]や、フィギュア参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:51 [[絶望ネーム]]「[[前田くん|MAEDAX Roman]]」&amp;lt;br /&amp;gt;33:56 パンツ回収です====&lt;br /&gt;
プレゼントにされる、という話は聞かされていなかったようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのは&#039;&#039;&#039;ウソ&#039;&#039;&#039;で、このプレゼントは[[前田くん]]自身の企画によるもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
本来は「応募が1通も来なくて絶望した！」というネタをやりたかったようだが、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
応募総数50名以上、そしてそのパンツは男女どちらもイケる口でおなじみの絶望リスナーの手に渡ることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====35:38 絶望放送が終わる前になんでうらGおが終わるんだよ、[[絶望放送スタッフ#x52f4282|シュガーちゃん]]のバカぁっ！====&lt;br /&gt;
「[[斎藤千和]]・無責任編集 ～週刊うらＧおふぁんたじー」は10月2日の更新をもって「休刊」となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに「週刊ラＧオファンタジー ～[[寺島拓篤]]の宣伝会議」は10月以降も配信される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望放送が終わる前になんで＊＊＊が終わるんだよ！」という抗議のネタも定番である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:55 もうちょっとだけ続きます====&lt;br /&gt;
[[ドラゴンボール]]の亀仙人の台詞「もうちょっとだけ続くんじゃ」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
天下一武道会決勝でピッコロを倒したほとんど最終回としか思えない回のラストのコマに書かれているが結局はちょっとだけどころかそれまでの回より長く続いた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（亀仙人の台詞は其の百九十四掲載、連載完結は其の五百十九。全体から見て約37％の地点である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大まかにいえば「前・中・後編」の内『「前編」が終わった段階』と考えてよい。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由としては、あまりにも人気がありすぎたため、終了させると出版している[[集英社]]・放映しているフジサンケイ・グッズ販売しているバンダイ・アニメ制作をしている東映動画、さらにはその関連企業すべてがダメージを受けてしまうため、終了のためにはこれらの企業のトップレベルでの調整や経営判断が必要になってしまっており、作者や編集部の意向だけでは終了できなくなっていたため。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実際この時期のジャンプの人気漫画は多かれ少なかれこうした延命処置があり、後年になっての評価をやや落とす要因にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この発言も第二期終了や、OAD発売後などでみられた絶望放送のお約束である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今や「[[さよなら絶望先生]]」という作品群の一部となり、「連載完結、またはTV・OADシリーズ完結までは終わりが見えないのでは？」という状態になってしまった「[[さよなら絶望放送]]」を象徴する発言と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====36:28 [[絶望ネーム]]「見捨てられたセリヌンティウス」====&lt;br /&gt;
セリヌンティウスは、[[太宰治]]の小説「走れメロス」の登場人物。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メロスの親友であり、メロスが妹の結婚式に向かうため暴君ディオニス王の人質となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
見捨てられたということは…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこの小説の元ネタになった太宰の私生活での出来事は小説のようなハッピーエンドではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いきつけの熱海の旅館で友人の檀一雄と飲み明かし、持ち金を使い果たしてしまった太宰は師匠の井伏鱒二に金を借りに東京へ行ったまま音沙汰なしになり、旅館に置いてきぼりにされた檀が東京の井伏宅に行くと、借金の申し入れをできないまま井伏と将棋を指している太宰が「待つ身が辛いか、待たせる身が辛いかね？」と言ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:32 このきゅうりのみそ汁を作ったのは誰だあっ!! &amp;lt;br /&amp;gt;36:41 海原さん====&lt;br /&gt;
「[[美味しんぼ]]」第4巻に収録されている「板前の条件」で、できの悪いあらいを食した海原雄山が叫んだセリフ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 このあらいを作ったのは誰だあっ!!&lt;br /&gt;
海原雄山は山岡士郎の実父。連載初期では家庭内の事情で対立していたが、今は和解している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きゅうりのみそ汁は、新谷家特有の家庭料理。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 実際に石川・富山では加賀野菜の「加賀太きゅうり」を味噌汁に入れるが、新谷は普通のきゅうりを入れると言っているため、新谷家独特の風習である。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第38回]]以降何度か、話題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===告別番組 懺・さよなら絶望先生を偲ぶ会【特番】===&lt;br /&gt;
====38:24 [[絶望ネーム]]「つばさカット」====&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」のエピソードタイトル「つばさキャット」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
テレビ版では最終話に当たる第12話「つばさキャット其の弐」において、本来、スポットが当たるはずの羽川翼（CV:[[[斎藤千和 堀江由衣]]）の出番はなく、戦場ヶ原ひたぎ（CV]）と阿良々木暦（CV:[[神谷浩史]]）の拷問デート回となっていたことから、ネット上では「つばさカット」という名称がつけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:30 絶望先生がミュージカルになるって本当ですか？====&lt;br /&gt;
上述の[[季刊エス]]10月号での「[[さよなら絶望先生|絶望先生]]はあんな感じ（[[懺・第02話『持つ女/ほか』#ba219ec9|懺・第02話Cパート]]の[[風浦可符香|可符香]]が歌うシーンを指す）でミュージカルをやりたいんです。」という[[新房昭之|新房監督]]のコメントから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[DJCD 酷・さよなら絶望放送 宙|さよなら絶望&#039;&#039;&#039;放送&#039;&#039;&#039;でのミュージカル]]という実績はあるのだが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:46 若いイケメン俳優の登竜門====&lt;br /&gt;
ミュージカル「[[テニスの王子様]]」のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主演俳優は数回の公演ごとに入れ替わることから、若手俳優の登竜門と呼ばれることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ここでいうミュージカルは「[[サクラ大戦]] 歌謡ショウ」のような[[横山智佐|担当する声優]]が舞台上で演技・歌唱する形式の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:08 まだ呼んでいないゲスト====&lt;br /&gt;
さよなら絶望放送にまだゲストで出演していない声優はDJCDを含めると[[沢城みゆき]]、[[矢島晶子]]、[[高垣彩陽]]、[[根谷美智子]]、[[堀江由衣]]など。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
DJCDに出演し、本編にまだ出演していないのは[[井上麻里奈]]と[[斎藤千和]]の2人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[井上麻里奈]]は2009年11月4日配信の[[第112回]]にて、[[第114回]]&amp;amp;[[第115回]]のゲスト出演が告知された。&lt;br /&gt;
更に[[斎藤千和]]も同年11月18日配信の[[第114回]]にて[[第117回]]のゲスト出演が告知された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇しくもコメントがされて僅か3カ月足らずで、当時DJCDのみ出演の2人のゲスト出演が決まるという事態になったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第108回|第108回『爆発したスキップ』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] | [[第109回|第109回『永遠に終わり』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC108%E5%9B%9E&amp;diff=3102</id>
		<title>第108回</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC108%E5%9B%9E&amp;diff=3102"/>
		<updated>2023-09-03T08:58:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 21:26 絶望先生のキャラの中では[56 ていうか絶望先生が一番好きなので22]のキャラじゃないと思うんだよね、さのすけね */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] | [[第109回|第109回『永遠に終わり』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第108回『爆発したスキップ』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年10月7日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはウィリアム・S・バロウズの小説『&#039;&#039;&#039;爆発した切符&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|TVアニメ最終話]]で[[久米田康治|原作者]]・[[新房昭之|監督]]・[[神谷浩史|主演声優]]の陰謀により新谷さんがあんなことを言ってしまったため、新谷さんの声優生命が心配です… まぁ、TVアニメが終わったのでOADが出た後にこの番組の打ち切りフラグが立つかもしれません。そうすれば新谷さんの声優生命も少しはのびるかも？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望した！[[新房昭之|監督]]と[[久米田康治|原作者]]に絶望した！」「谷物語・あとがたに」「[[前田くん|MAEDAX]]パンツプレゼント第一次選考会【特番】」「告別番組 [[懺・さよなら絶望先生]]を偲ぶ会【特番】」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望した！監督と原作者に絶望した！」、[[季刊エス|某雑誌]]上で行われた某監督と某原作者の対談インタビューについての絶望的なレポートを紹介します。朝からにゃんこ先生の○○処理に翻弄される神谷さんの日常に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「谷物語・あとがたに」、神谷さんが真面目に演技の話をしていそうな番組名ですがふつおたです。[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|TVアニメ12話]]で○○なことになった[[さのすけ]]を[[絶望先生]]のキャラだと勘違いされたことに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「MAEDAXパンツプレゼント第一次選考会【特番】」、[[第104回]]で募集してみたところ残念ながらたくさん応募が来てしまったので、仕方なく晒します。番組初のリスナープレゼントは誰の手に渡るんでしょうね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「告別番組 懺・さよなら絶望先生を偲ぶ会【特番】」、TVアニメ『[[懺・さよなら絶望先生]]』終了に伴い、番組宛にたくさんの絶望的弔電が届きましたので紹介します。皆さん、第四期が始まるまで絶望しながらお待ちください。たぶん第四期はないと思いますが。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01574_main_1(108).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]が左腕・腹・右脚に包帯を巻かれ、左目に眼帯をしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]での爆破演出の怪我かと思われたが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:31 最終回が劇場版にスキップしたり====&lt;br /&gt;
2009年8月に終了した「[[仮面ライダー#u73d023c|仮面ライダーディケイド]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
TV本編の最終話は主人公の仮面ライダーディケイドがライダー大戦の世界で、アギト～キバまでの平成ライダー達とアナザークウガの世界の仮面ライダークウガ・アルティメットフォーム、そして仮面ライダーディエンドに突如襲撃を受けるシーンで終わってしまい、その続きは12月に公開される劇場版「[[仮面ライダー#u73d023c|仮面ライダー×仮面ライダーW&amp;amp;ディケイド MOVIE大戦2010]]」へ持ち越しとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手法に対し「悪質な誘導行為である」と視聴者から批判の声が上がり、「放送倫理・番組向上機構」（ＢＰＯ）の青少年委員会から審議を受けた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（参考：BPOに送られた視聴者の声⇒[//www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2009/200908.html ★&amp;gt;http] 『青少年に関する意見』の「低俗、モラルに反する」項目）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後日、放映元のテレビ朝日社長から「表現方法として不適切であった」ことを認めるコメントを表明している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに関してプロデューサーの白倉伸一郎は、「もともとディケイドは最終話のラストシーンから一話の冒頭に戻って終わるという円環構造を持ったシリーズとして完結する構成であったが、たまたまＴＶシリーズが好評価を受け、正月映画としてやろうという話になったので、最初から映画に誘導する意図はなかった」と日刊サイゾーのインタビューでコメントしており、関東圏で再放送された「仮面ライダーディケイド」の最終回は、この白倉のコメントを基に構成したエンディングとなっている。&lt;br /&gt;
====00:33 地上波アニメが12話でウェブにスキップしたり====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第12話までをテレビ放送した後、第13話～第15話を公式webサイトにて配信予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは当初は、通常のアニメ同様1クール全12話の予定だったが、監督の[[新房昭之]]がその尺に収めると、原作のエピソードを大幅にカットせざるを得なくなるため、可能な限り原作準拠の内容にしようと考え15話構成に変更したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:37 コミックスに収録される前にスキップして[[アニメ化]]したり====&lt;br /&gt;
[[懺・第05話『過多たたき/ほか』|懺・第05話Aパート]]の[[174話『過多たたき』|原作174話]]（放送時点で未収録）、[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』|懺・第11話Bパート]]と[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話Cパート]]の[[183話『閉門ノススメ』|原作183話]]、[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|懺・第13話Aパート]]の[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]が単行本未収録話ながら[[アニメ化]]されたことから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 コミックスに収録される予定もない番外編をスキップして[[アニメ化]]したり====&lt;br /&gt;
[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|懺・第13話]]のCパートで[[番外編『楽天大賞』]]が、Dパートで[[番外編『夜間きよ飛行』]]がアニメ化された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====00:54 元々放送する予定のなかった話がスキップされて[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|最終回のAパート]]になるんですよね！====&lt;br /&gt;
上述の通り、[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』#f06aa3fa|懺・第13話のAパート]]で[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]がアニメ化された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望放送でも連載直後の[[第96回]]で奈美のモロチン連呼が話題となり、[[第98回]]でもOPドラマのネタになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:01 原作を読んだ[[神谷浩史|主演声優]]が[[新房昭之|監督]]にプッシュしたから最終回に間に合っちゃったんですよね！！====&lt;br /&gt;
[[第98回#uba06d99|第98回]]で明かされた新房監督の乗り気は、本物でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:23 ラジオでも、とうとう言っちゃいましたね====&lt;br /&gt;
[[第98回#m1e09f10|第98回]]のOPドラマでは時報を被せてもらえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:44 絶望少年と言うにはですね、ほど遠い感じの人たちが出てくるんですけれども====&lt;br /&gt;
候補としては、[[上田燿司]]（[[臼井影郎]]、[[万世橋わたる]]役）、[[水島大宙]]（[[久藤准]]、[[芳賀]]役）、[[寺島拓篤]]（[[木野国也]]役）、[[杉田智和]]（[[青山]]役）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネガティ部員まで含めるなら、[[子安武人]]、[[中村悠一]]、[[岸尾だいすけ]]も候補となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、上田、水島、杉田、寺島の4名の出演が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====05:35 まったりしてコクがある。それでいてしつこくない。これぞまさに絶望のメニュー！&amp;lt;br /&amp;gt;05:47 山岡さん====&lt;br /&gt;
「[[美味しんぼ]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主人公の山岡士郎と栗田ゆう子が「究極のメニュー」作りを行うストーリー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 まったりしてコクがある。それでいてしつこくない。&lt;br /&gt;
上記のセリフは作中にあるわけではないが、第1集に「まったりとコクのある味」という表現が確認できる（ただし、山岡ではなく栗田が発言したもの）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「まったり」といった表現などが「美味しんぼ」から流行したというイメージが強いために、山岡士郎のセリフとしての認識が生まれたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！監督と原作者に絶望した！===&lt;br /&gt;
====06:28 [[季刊エス]] 10月号====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:40 「もう[[絶望先生]]じゃなくて[[神谷浩史|神谷さん]]を[[アニメ化]]すればいいんじゃないですか？ 」という[[久米田康治|原作者]][#j7e9a8a8]====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生第十六集|第十六集]][[紙ブログ]]の「[[番外編6|ザ・神谷浩史ショー]]」発言を彷彿とさせるコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:26 オーツー洗剤みてぇなやつ、オーツクリーナーみてぇな&amp;lt;br /&amp;gt;08:40 赤いボトルなんだけど、ルックからでてんだけど====&lt;br /&gt;
残念ながら、ライオン株式会社の「ルック オーツークリーナー」は製造中止となっています。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ライオンのサイトから商品説明が削除され、通販サイトでは製造中止による「売切れ次第取り扱い終了」の案内が出ている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:17 「四期があったらタイトルを『[[神谷浩史]]の[[さよなら絶望先生]]』にしたい」という[[新房昭之|監督]]====&lt;br /&gt;
さらには「『[[神谷浩史]]アワー』みたいな感じでいいかなと（笑）」との発言も。&lt;br /&gt;
====11:11 片や、十何通以上の何かを送ろうとしている青年&amp;lt;br /&amp;gt;11:25 片や、公共料金を17万円位払おうとしているおじさん====&lt;br /&gt;
同じ場所に「工作員」が2人も……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ある意味、[[156話『君よ知るや隣の国』|原作156話]]や、[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]よりも絶望的な状況。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第29回]]や[[第30回]]などでも話題になりましたが、神谷さんは「絶望的な人」に遭遇する確率が高いようです。&lt;br /&gt;
====12:21 [[絶望ネーム]]「共謀共同正犯」====&lt;br /&gt;
表記としては、恐らくこれかと思われる。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
====12:22 「[[日塔奈美|奈美]]のキャラは[[新谷良子|新谷さん]]が演じたことでウザキャラ的な立場が生まれた」と感謝する[[久米田康治|原作者]]====&lt;br /&gt;
[[153話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであった』|原作153話]]での[[日塔奈美]]は、空気の読めていない発言や、若干スイーツ（笑）な言動が目立っていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、[[糸色望|望]]達は心の中で「うぜェ」と呟いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:32 「最近奈美がひどい目に遭うとなんだかスッとする」と言う[[新房昭之|監督]]====&lt;br /&gt;
[[163話『×の悲劇』|163話]]で全身緑色に塗られたり、[[187話『誤字院原の敵討』|187話]]で「モロチン」を連呼させられたり、[[194話『終われぬ夏を抱いて』|194話]]でラーメンの食べ過ぎで丸々と太ったり、[[198話『ブンカとカワウソの冒険』|198話]]でスピンオフ作品がなかったりとひどい扱いだった。&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====16:44 違う、これはウーミンのせいであって奈美じゃない====&lt;br /&gt;
[[第02回]]で初登場した「ナーミン」の元ネタは「[[かってに改蔵]]」[[第56話『不っ発の日』|第56話]]、[[第214話『電波にのせて♪』|第214話]]でのメイン・ヒロインの[[名取羽美]]の一人DJごっこ「ときめきウーミンナイト」である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり元を正せば[[日塔奈美|奈美]]のウザキャラは[[久米田康治|久米田先生]]が生み出したものだと言いたいのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===谷物語・あとがたに===&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」の公式サイトで配信されている「あとがたり」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは小説の後書きのように、声優がアフレコ時のエピソードなどを語る、いわばオーディオコメンタリー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常オーディオコメンタリーはDVD特典として副音声で収録されることが多いが、化物語の場合副音声では、原作者西尾維新による書き下ろしのキャラクターコメンタリーが収録されるため、別途で声優陣によるオーディオコメンタリーが用意されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式サイトで配信されているものは編集版であり、DVD・BD限定版には特典としてノーカットの「あとがたり完全版」が封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:10 [[絶望ネーム]]「百万回死んだ猫」====&lt;br /&gt;
佐野洋子の絵本「百万回生きた猫」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[54話『百万回言われた猫』|原作54話『百万回言われた猫』]]や、[[第75回|第75回『17歳と10000日生きた猫』]]でもタイトルの元ネタになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:48 こころなしか台本分厚かったですしね====&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|第12話]]と[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|第13話]]は4パートだったためか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:34 [[絶望ネーム]]「戦場ヶ原下着」====&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」のメインヒロイン・戦場ヶ原ひたぎより。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:21 [[さのすけ]]のことが気になって。まさか本当に爆発させたりしてませんよね====&lt;br /&gt;
このあと話されている通り、スタントが使われた模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:26 [[さよなら絶望先生|絶望先生]]のキャラの中では[[さのすけ]]が一番好きなので&amp;lt;br/&amp;gt;22:56 ていうか[[さよなら絶望先生]]のキャラじゃないと思うんだよね、[[さのすけ]]ね====&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]は原作にも登場しているが、正確には[[さよなら絶望放送]]のマスコットキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:45 包帯だらけじゃん====&lt;br /&gt;
収録風景写真参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:58 レイちゃんみたいだよ====&lt;br /&gt;
[[新世紀エヴァンゲリオン]]の綾波レイのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
物語の序盤は、EVA零号機の暴走事故の怪我で包帯が巻かれた姿での登場だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 第1話の冒頭でシンジがミサトとの待ち合わせ場所の近くで見かけた制服姿は、一体なんでしょうね？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 冒頭のシーンは、綾波なのか、綾波ではないのか、実体なのか、幻なのか、怪我をしているはずの「二人目」なのか、と答えが出ておらず人によって様々な解釈があるので割愛したのですが、やはり語弊があるようなので修正しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====22:46 鉄骨むき出しの階段====&lt;br /&gt;
木造アパートによく見られる階段。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[シャフト]]関連で言えば「[[ひだまりスケッチ]]」のひだまり荘の階段がそれに当たる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷さんはどんだけ古い築年数のアパートに住んでいるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:38 新谷「ずーっと、うちのファンクラブのロゴが入ったTシャツを着ていたの、[[日塔奈美|奈美]]が。それも知らなくて」====&lt;br /&gt;
このネタは原作通りのものであり、アニメスタッフのお詫びというわけではない可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このネタに関しては「ReTIME」満載も含めて[[久米田康治|久米田先生]]と[[クメプロ]]スタッフに感謝するべきであろう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]の[[絶望先生えかきうた|えかきうた]]で[[前田くん|MAEDAX G]]が上記のTシャツを着ていたのはお詫びの可能性も否定できない。&lt;br /&gt;
====23:49 どうせだったもう発売日出てんだから、今秋とか書かずに10月21って書けって話ですよね====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:04 [[絶望ネーム]]「だいちゅうのだいちゅうをまにまに」====&lt;br /&gt;
[[水島大宙]][[F]]ネタ「だいちゅうのだいちゅう」と、柏原麻実の漫画「宙のまにまに」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「宙のまにまに」は現在月刊アフタヌーンにて連載中で、2009年夏に[[アニメ化]]されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だいちゅうのだいちゅう」は[[DJCD 第一巻]]より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオのステルヴィア」最終回に起きた出来事を解明するため、[[神谷浩史]]が「大宙のだいちゅうを見た？ [[水島大宙]]のだいちゅうの部分は見た？」と聞くと、[[野中藍]]が「大宙さんのだいちゅうさんは見ていない」と答えたことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
以来、「だいちゅうのだいちゅう」という表現が一般化（？）した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:39 そこで望を使うのは違うだろうと&amp;lt;br /&amp;gt;25:44 えかきうたに関しては望を使いたくない====&lt;br /&gt;
OADでも[[糸色望|望]]が[[絶望先生えかきうた]]に出る可能性は低いということか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：OAD2作品では[[絶望先生えかきうた]]はありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:03 最後[[風浦可符香|可符香]]が踊ってくれると思ったのに[[水島大宙|大宙]]ふざけんな！====&lt;br /&gt;
[[きよ彦]]役は[[水島大宙]]であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[風浦可符香|可符香]]が登場したように見えたのちに、[[風浦可符香|可符香]]の仮装(？)&lt;br /&gt;
を破って[[きよ彦]]が登場する演出だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 原作通りだったら、すみません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:56 まああんな感じです。====&lt;br /&gt;
曲の途中で途切れる終わり方であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===MAEDAXパンツプレゼント第一次選考会【特番】===&lt;br /&gt;
====31:16 もちろん頭ではないですよ====&lt;br /&gt;
頭に被れば変態仮面のコスプレになってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:29 「思うンですけどね」の「ン」がカタカナなのが気になるんですけどね、これはご本人さんがそうしたんですかね。小池一夫さんみたいですけどね。====&lt;br /&gt;
漫画原作者の小池一夫氏はほとんどの作品で「ん」を「ン」と記述する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも代名詞の後には句点が入るなどの特徴がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは誤読を防いで読みやすくする、という目的があるらしい。（小池一夫氏への質問→[//koikekazuo.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-e882.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:40 [[絶望ネーム]]「スーパー星」&amp;lt;br /&amp;gt;31:44 オフィシャルなコスチュームで運営委員会を見返してやりますよ！====&lt;br /&gt;
[[第104回#w1d01f17|第104回]]の藤吉ハルミの憂鬱で「夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。」と投稿した[[絶望リスナー]]が応募。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、本人着用のオフィシャルなコスチュームだからといって認められるかどうかは不明。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（露出の基準に抵触すると思われる。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]の元ネタはおそらく、[[前田くん]]の定番Ｔシャツ｢スーパー☆スター｣。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』#q801f239|俗・第06話Cパート]]や、フィギュア参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:51 [[絶望ネーム]]「[[前田くん|MAEDAX Roman]]」&amp;lt;br /&amp;gt;33:56 パンツ回収です====&lt;br /&gt;
プレゼントにされる、という話は聞かされていなかったようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのは&#039;&#039;&#039;ウソ&#039;&#039;&#039;で、このプレゼントは[[前田くん]]自身の企画によるもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
本来は「応募が1通も来なくて絶望した！」というネタをやりたかったようだが、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
応募総数50名以上、そしてそのパンツは男女どちらもイケる口でおなじみの絶望リスナーの手に渡ることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====35:38 絶望放送が終わる前になんでうらGおが終わるんだよ、[[絶望放送スタッフ#x52f4282|シュガーちゃん]]のバカぁっ！====&lt;br /&gt;
「[[斎藤千和]]・無責任編集 ～週刊うらＧおふぁんたじー」は10月2日の更新をもって「休刊」となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに「週刊ラＧオファンタジー ～[[寺島拓篤]]の宣伝会議」は10月以降も配信される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望放送が終わる前になんで＊＊＊が終わるんだよ！」という抗議のネタも定番である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:55 もうちょっとだけ続きます====&lt;br /&gt;
[[ドラゴンボール]]の亀仙人の台詞「もうちょっとだけ続くんじゃ」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
天下一武道会決勝でピッコロを倒したほとんど最終回としか思えない回のラストのコマに書かれているが結局はちょっとだけどころかそれまでの回より長く続いた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（亀仙人の台詞は其の百九十四掲載、連載完結は其の五百十九。全体から見て約37％の地点である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大まかにいえば「前・中・後編」の内『「前編」が終わった段階』と考えてよい。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由としては、あまりにも人気がありすぎたため、終了させると出版している[[集英社]]・放映しているフジサンケイ・グッズ販売しているバンダイ・アニメ制作をしている東映動画、さらにはその関連企業すべてがダメージを受けてしまうため、終了のためにはこれらの企業のトップレベルでの調整や経営判断が必要になってしまっており、作者や編集部の意向だけでは終了できなくなっていたため。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実際この時期のジャンプの人気漫画は多かれ少なかれこうした延命処置があり、後年になっての評価をやや落とす要因にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この発言も第二期終了や、OAD発売後などでみられた絶望放送のお約束である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今や「[[さよなら絶望先生]]」という作品群の一部となり、「連載完結、またはTV・OADシリーズ完結までは終わりが見えないのでは？」という状態になってしまった「[[さよなら絶望放送]]」を象徴する発言と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====36:28 [[絶望ネーム]]「見捨てられたセリヌンティウス」====&lt;br /&gt;
セリヌンティウスは、[[太宰治]]の小説「走れメロス」の登場人物。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メロスの親友であり、メロスが妹の結婚式に向かうため暴君ディオニス王の人質となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
見捨てられたということは…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこの小説の元ネタになった太宰の私生活での出来事は小説のようなハッピーエンドではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いきつけの熱海の旅館で友人の檀一雄と飲み明かし、持ち金を使い果たしてしまった太宰は師匠の井伏鱒二に金を借りに東京へ行ったまま音沙汰なしになり、旅館に置いてきぼりにされた檀が東京の井伏宅に行くと、借金の申し入れをできないまま井伏と将棋を指している太宰が「待つ身が辛いか、待たせる身が辛いかね？」と言ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:32 このきゅうりのみそ汁を作ったのは誰だあっ!! &amp;lt;br /&amp;gt;36:41 海原さん[#t542c236]====&lt;br /&gt;
「[[美味しんぼ]]」第4巻に収録されている「板前の条件」で、できの悪いあらいを食した海原雄山が叫んだセリフ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 このあらいを作ったのは誰だあっ!!&lt;br /&gt;
海原雄山は山岡士郎の実父。連載初期では家庭内の事情で対立していたが、今は和解している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きゅうりのみそ汁は、新谷家特有の家庭料理。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 実際に石川・富山では加賀野菜の「加賀太きゅうり」を味噌汁に入れるが、新谷は普通のきゅうりを入れると言っているため、新谷家独特の風習である。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第38回]]以降何度か、話題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===告別番組 懺・さよなら絶望先生を偲ぶ会【特番】===&lt;br /&gt;
====38:24 [[絶望ネーム]]「つばさカット」====&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」のエピソードタイトル「つばさキャット」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
テレビ版では最終話に当たる第12話「つばさキャット其の弐」において、本来、スポットが当たるはずの羽川翼（CV:[[[斎藤千和 堀江由衣]]）の出番はなく、戦場ヶ原ひたぎ（CV]）と阿良々木暦（CV:[[神谷浩史]]）の拷問デート回となっていたことから、ネット上では「つばさカット」という名称がつけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:30 絶望先生がミュージカルになるって本当ですか？====&lt;br /&gt;
上述の[[季刊エス]]10月号での「[[さよなら絶望先生|絶望先生]]はあんな感じ（[[懺・第02話『持つ女/ほか』#ba219ec9|懺・第02話Cパート]]の[[風浦可符香|可符香]]が歌うシーンを指す）でミュージカルをやりたいんです。」という[[新房昭之|新房監督]]のコメントから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[DJCD 酷・さよなら絶望放送 宙|さよなら絶望&#039;&#039;&#039;放送&#039;&#039;&#039;でのミュージカル]]という実績はあるのだが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:46 若いイケメン俳優の登竜門====&lt;br /&gt;
ミュージカル「[[テニスの王子様]]」のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主演俳優は数回の公演ごとに入れ替わることから、若手俳優の登竜門と呼ばれることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ここでいうミュージカルは「[[サクラ大戦]] 歌謡ショウ」のような[[横山智佐|担当する声優]]が舞台上で演技・歌唱する形式の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:08 まだ呼んでいないゲスト====&lt;br /&gt;
さよなら絶望放送にまだゲストで出演していない声優はDJCDを含めると[[沢城みゆき]]、[[矢島晶子]]、[[高垣彩陽]]、[[根谷美智子]]、[[堀江由衣]]など。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
DJCDに出演し、本編にまだ出演していないのは[[井上麻里奈]]と[[斎藤千和]]の2人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[井上麻里奈]]は2009年11月4日配信の[[第112回]]にて、[[第114回]]&amp;amp;[[第115回]]のゲスト出演が告知された。&lt;br /&gt;
更に[[斎藤千和]]も同年11月18日配信の[[第114回]]にて[[第117回]]のゲスト出演が告知された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇しくもコメントがされて僅か3カ月足らずで、当時DJCDのみ出演の2人のゲスト出演が決まるという事態になったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第108回|第108回『爆発したスキップ』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] | [[第109回|第109回『永遠に終わり』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC107%E5%9B%9E&amp;diff=3101</id>
		<title>第107回</title>
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		<updated>2023-09-03T06:22:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 第107回『&amp;amp;ruby(ちかみち){地下道のザジ』}; */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] | [[第108回|第108回『爆発したスキップ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第107回『地下道のザジ』==&lt;br /&gt;
2009年9月30日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはレーモン・クノーの小説『&#039;&#039;&#039;地下鉄のザジ&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲスト・[[真田アサミ]]（[[常月まとい]]役）~&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。前回に引き続き[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストなので、前回同様ヤンデレな雰囲気に注意してください。なので、視聴時は決して後ろを振り返らない方がいいかもしれませんよ。もちろん、終わった後も…ね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」「ぐわんば！」「○○の××が大好きなの！」「自分も罵ってください！」の5番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、1年ぶりに真田さんが「普通って言うなあ！」と叫びます。今回はヤンデレではない女性の普通さん特集です。…あれ？それって[[日塔奈美|奈美]]のことでは？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」、男の娘がパーソナリティをやってそうな番組名ですがふつおたです。神谷さんも大好きな某有名テクノポップグループを知らない[[新谷良子|新谷]]さんに、番組スタッフまでもが絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ぐわんば！」、無駄で無駄で仕方ない番組がまた帰ってきました。お願いですから、この番組宛てにメールは送ってこないでくださいね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「○○の××が大好きなの！」、某女性リスナーの○○なフェチはすべての男性がいけない勘違いをしちゃうかも!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「自分も罵ってください！」、○○っぽい真田さんに罵られれば、現実を見直すことができるかも？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01572_main_1(107).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====01:00 望「あなた ラジオでも[[タモリ]]の立ち位置ですね」====&lt;br /&gt;
[[154話『持つ女』#vfda790e|原作154話]]にあった「『世にも奇妙な物語』のタモリの立ち位置」ネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この話が[[懺・第02話『持つ女/ほか』#k57fa1a9|懺・第02話Aパート]]で[[アニメ化]]されたため、原作・アニメ双方で「[[常月まとい|まとい]]」＝「タモリの立ち位置」の地位を確立していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:10 体重を減らす近道をするために、高額なダイエット商品を買い続け自己破産して夜逃げ====&lt;br /&gt;
早く痩せたいからと高額のダイエット商品をたくさん買っても、ダイエットを継続する心がなければ宝の持ち腐れであるし、最悪の場合、借金地獄に陥って自己破産・・・という末路をたどることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:16 受験の近道をしようとして、裏お金を出してポリス沙汰====&lt;br /&gt;
いわゆる裏口入学のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の子を志望校に入学させたいからといってこういうことをしてしまうと、逮捕されて警察のお世話になりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:20 ゲームをやりたいのにソフトが買えず、地下道してマジ＊＊購入====&lt;br /&gt;
テレビゲームのROMイメージをコピーしたり、またそのコピーをゲーム機で起動させることのできる機器、通称「マジコン」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
極めて違法性の高い商品であり、任天堂と50社以上のソフト販売会社がマジコンの輸入元に対し訴訟を起こしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのためか、音声が多少ブレブレしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、この回の放送直後の10月5日にはマジコン販売店を告発し、任天堂のホームページに販売店・違法ファイルサイトの告発ページが設置されるなど、規制の動きが高まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:34 アニメが見たいのに近道して、ネットで見ちゃうのも地下道ですよね====&lt;br /&gt;
ファイル交換ソフトなどで流出したアニメをダウンロードして見たり、動画サイトに違法にアップロードされたアニメを鑑賞したりすること。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、最近では流出対策として公式サイトや特設サイトで公式配信を行うことで、ネットで視聴できる環境も整ってきている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:38 なぜ[[シャフト]]だけで3本も出す====&lt;br /&gt;
2009年9月30日には「[[懺・さよなら絶望先生]]」第一集特装版のほか、「[[化物語]] ひたぎクラブ」（第1巻・全6巻）と「[[夏のあらし！]] 第4巻」（最終巻）が発売される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:33 [[絶望ネーム]]「宗教法人　グルグル」====&lt;br /&gt;
衛藤ヒロユキの漫画「魔法陣グルグル」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
架空の宗教プラトー教や闇魔法結社、光魔法結社が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:56 良かったですね新谷さん、忘れられていたわけじゃなかったみたいですよ====&lt;br /&gt;
宇仁田先生のコメントはこちら。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/09/post-ce24.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:06 たびたび[[エンドカード]]に[12 これだけ放送してて3回なんだって&amp;lt;br /&amp;gt;04:25 実は[[常月まとい 奈美&amp;gt;日塔奈美|まとい]]がいないことがネタになってますけども&amp;lt;br /&amp;gt;04]の方が多い的な？====&lt;br /&gt;
[[第102回#x4c88abd|第102回]]から話題になっているネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
奈美の登場回数は[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|懺・第13話]]の[[久米田康治|久米田先生]]の[[エンドカード]]の分が加わり合計4回となり、ようやく[[坪内地丹|地丹]]・[[臼井影郎|臼井]]と並んだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[常月まとい]]は9回登場で[[俗・第05話『文化系図/ほか』|俗・第05話]]のように単独のカードまである。（単独のカードがあるのは[[糸色望]]・[[常月まとい]]・[[小森霧]]（懺・第10話）の3人だけ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 無印・第5話のエンドカードは、霧単独じゃありません。臼井君もいます。……頭だけですけど。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====05:15 起きちゃったまた聴く？&amp;lt;br /&amp;gt;05:24 綿いっぱいの愛====&lt;br /&gt;
アルバム「[[かくれんぼか 鬼ごっこよ]]」の収録曲「綿いっぱいの愛を！ 絶望少女版」より、[[常月まとい]]のパート。&lt;br /&gt;
 起きちゃったまたする？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====11:00 [[絶望ネーム]]「○より□」====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]の公式サイト「□より○」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:31 神谷「ドーナツの定義ってそもそも何ですか」&amp;lt;br /&amp;gt;11:35 真田「ドーナツの定義って輪っかになっている」&amp;lt;br /&amp;gt;11:52 真田「調べようと思って、某ネット辞典で調べた」&amp;lt;br /&amp;gt;12:03 真田「揚げてなくてもドーナツ」====&lt;br /&gt;
真田の言う「某ネット辞典」であると思われる[//ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%84 Wikipedia&amp;gt;http]では、「ドウ（小麦粉に水・砂糖・バター・卵などを混ぜた生地）を&#039;&#039;&#039;油で揚げた&#039;&#039;&#039;食品」と定義されており、輪状のもののほかにも「棒状に伸ばした生地をねじった&#039;&#039;&#039;ツイスト&#039;&#039;&#039;ドーナツ、穴を開けない&#039;&#039;&#039;球形&#039;&#039;&#039;あるいは&#039;&#039;&#039;扁平球形&#039;&#039;&#039;のものや&#039;&#039;&#039;棒状&#039;&#039;&#039;のものなどがある」とされている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、同項に「リングドーナツが代表的なため、リング状のものをドーナツ（型）と言う。」という記述もあるので、これと混同した可能性もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
真田は、[[まりあ†ほりっく]]のwebラジオでもこうした「曖昧な知識」をうっかり喋ってしまうことが時々あり、そのたびに注意されては凹んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部===&lt;br /&gt;
====12:58 たにあ†ほりっくWebラジオ 天の妃放送部～！====&lt;br /&gt;
最初に既に「たに」を言っているから安心してしまったのだろうか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望放送ではこのようなタイトルコールの間違いをあえて使用することがよくある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第100回]]で[[小林ゆう]]が、「小林ゆうの(&#039;&#039;&#039;谷&#039;&#039;&#039;)」ならぬ、本家の番組名「小林ゆうの(&#039;&#039;&#039;仮&#039;&#039;&#039;)」と絶叫しているので、2ゲスト連続である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:54 YMOがすごく好きなんですよ====&lt;br /&gt;
この後で神谷が言っているように、YMOは「イエロー・マジック・オーケストラ」の略。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メンバーは細野晴臣、高橋幸宏、坂本龍一の三名で、日本のテクノポップを代表するグループ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに新谷は、ゲスト出演した「ひだまりラジオ×365」第7回にてYMO絡みのネタの際にも正式名を聞いて「そんな略だったんだ…。」と反応していた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、「ひだまりラジオ×365」のラジオCDのジャケットはYMOの2ndアルバム、「SOLID STATE SURVIVOR」のパロディになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおYMOは、アニメ[[第12話『なんたる迷惑である事か！』#j34e0dfb|第一期第12話]]に、背景のモブキャラネタとして登場している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このように[[新房昭之]]監督作品では、「[[さよなら絶望先生]]」「[[ひだまりスケッチ]]」「[[まりあ†ほりっく]]」と、YMO関連のネタが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:30 Maddy Candyオリコンデイリー8位、ウィークリー9位おめでとうございます。同じ先生の歌なのに「[[暗闇心中相思相愛]]」より大分売れましたね====&lt;br /&gt;
「[[暗闇心中相思相愛]]」はデイリー19位、ウィークリー36位だった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[暗闇心中相思相愛]]と同日発売の「ハレノヒ」はアルバムウィークリー9位で売り上げ枚数もMaddy Candyと同程度（ハレノヒが若干上）なのを見ると、やはりエンディングに使用されていなかったエンディング曲というのは厳しかった様子。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、この週はアニメソングが多く発売された週であったのも不運だったと思われる。この週は「[[けいおん！]]」の中野梓、田井中律、琴吹紬のイメージソングが同時リリース、さらに、abingdon boys schoolの「キミノウタ」（東京マグニチュード8.0オープニング曲）、[[涼宮ハルヒの憂鬱]]09年版エンディングテーマ「止マレ！」、[[堀江由衣]]「YAHHO!!」（「かなめも」エンディングテーマ）などがランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:17 先生が過去にヘヴィメタのバンドをやってたって設定====&lt;br /&gt;
「[[けいおん！]]」の山中さわ子が高校時代にヘヴィメタバンドのボーカルとギターを担当していた設定から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、本人にとっては隠したい過去であり、ヘヴィメタやっていた頃の写真や音源を全て捨ててしまったはずだが、メインキャラクター4人こと軽音部の部員に、その時の写真や音源が見つかり弱みを握られてしまい、それがきっかけで軽音部の顧問をすることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:38 真田さんは真田幸村の子孫なんですか？====&lt;br /&gt;
[[54話『百万回言われた猫』|百万回言われた]]であろう質問。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ホームページのロゴに真田家の家紋である六文銭を使っているが、「[[真田アサミ]]」は芸名であり、本名は非公開のため実際に真田姓であるかは不明である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
エフェクトのかかっている部分は過多書き。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
続刊DVDと番外地の発売に伴い、新たな過多書きも募集中。&lt;br /&gt;
====22:05 プロデュース『キングオブ[[キングレコード]]』[[宮本純乃介]]====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:10 『京都などもはや敵ではない』井荻のアニメ会社[[シャフト]]====&lt;br /&gt;
「[[けいおん！]]」を制作した[[京都アニメーション]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
同社が制作した「[[涼宮ハルヒの憂鬱]]」はエンドレスエイト騒動もあって最新巻のDVDの売れ行きは同シリーズのDVDと比べて芳しくないとか･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:19 『日本のサウスパーク』====&lt;br /&gt;
「サウスパーク」はアメリカのケーブルテレビ局、コメディセントラルで放映している切り絵アニメーション。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
地上波では放映できない過激なストーリーと社会風刺で人気を集めており、映画化もされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぐわんば！===&lt;br /&gt;
====22:49 首都高は高速道路じゃないんです！====&lt;br /&gt;
首都高速道路は「地域高規格道路（都市高速道路）」に分類され、騒音問題などから大部分が時速60km以下に設定されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東名高速道路や東北自動車道などは「高速自動車国道」に分類され、区別される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし一般的に「高規格幹線道路」と「地域高規格道路」をまとめて『高速道路』と呼ぶのが普通である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「道路交通法第108条の28に基づく国家公安委員会の告示である交通の方法に関する教則 第7章」では「高速道路とは、高速自動車国道と自動車専用道路をいいます。」と定義されており、これを解釈すると次のものが高速道路として扱われる。&lt;br /&gt;
*高規格幹線道路&lt;br /&gt;
**高速自動車国道&lt;br /&gt;
**一般国道自動車専用道路&lt;br /&gt;
*地域高規格道路（一部を除く）&lt;br /&gt;
*道路運送法の自動車道（一部を除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]を探せ！===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===○○の××が大好きなの！===&lt;br /&gt;
====29:19 つむじって何？====&lt;br /&gt;
髪の毛がうずを巻いている中心の部分のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主に頭頂部に見られ、毛髪を斜めに生やすために存在していると言われている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
うなじではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ましてや乳首でもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:25 石毛佐和ちゃん====&lt;br /&gt;
フリーの女性声優。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[シャフト]]関係で[[神谷浩史]]とは「月詠 -MOON PHASE-」「[[ぱにぽにだっしゅ！]]」、[[新谷良子]]とは「[[ぱにぽにだっしゅ！]]」で共演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以外にも[[新谷良子]]、[[真田アサミ]]とは「紅 -kurenai-」、[[神谷浩史]]とは「[[夏目友人帳]]」1期などで共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====38:36 新谷さん、アニメで奈美が「モロチン」と言ったらチン谷さんて呼んでいいですか？====&lt;br /&gt;
絶望放送[[第96回#ucbdd749|第96回]]と[[第98回#m1e09f10|第98回]]でもネタにされた、[[日塔奈美|奈美]]が「モロチン」を連呼する[[187話『誤字院原の敵討』|原作187話]]が[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』|懺・第13話Aパート]]にて[[アニメ化]]された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのためこの後の[[新谷良子|新谷]]の声は微妙に沈んでいる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当ラジオと懺・第13話の収録は、ほぼ同時期の9/15頃と推定される。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
懺・第13話の収録（もしくは台本入手による内容判明）の方が、若干早かったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:42 （[[絶望ネーム]]）「静かなる中傷」====&lt;br /&gt;
OVA「ジャイアントロボ THE ANIMATION ―地球が静止する日」に登場する九大天王の一人、静かなる中条より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====40:16 いいんですよ、隠さなくて。何でも相談してください。先生の悩みとか、先生の悩みとか、先生の悩みとか&amp;lt;br /&amp;gt;40:33 環====&lt;br /&gt;
アニメ「紅 -kurenai-」の第1話で武藤環（CV：[[真田アサミ]]）が紅真九郎（CV：[[沢城みゆき]]）に対して言ったセリフから。&lt;br /&gt;
 いいんだよ、隠さなくて&lt;br /&gt;
 あたしさ、こう見えて人生経験豊富だからじゃんじゃん相談してね&lt;br /&gt;
 性の悩みとか、性の悩みとか、性の悩みとか &lt;br /&gt;
「（先）生の悩み」の部分が強調されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自分も罵ってください！===&lt;br /&gt;
====41:23 ダメ人間だからダメ人間なんだ！勉強しないから勉強できないんだ！！====&lt;br /&gt;
[[176話『クラックな卵』|原作176話]]、[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話Aパート]]での[[万世橋わたる]]の台詞より。&lt;br /&gt;
 オタクだからオタクなのだ！モテないからモテないのだ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====42:23 ネコ耳メイドフィギュア====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]が初代声優を担当した、ブロッコリー製作『[[デ・ジ・キャラット]]』シリーズの主役デ・ジ・キャラット(通称：でじこ)のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、でじこは「ご主人様」とか言わないし、真田もでじこの口調で罵ってはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第107回|第107回『地下道のザジ』]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] | [[第108回|第108回『爆発したスキップ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC47%E5%9B%9E&amp;diff=3100</id>
		<title>第47回</title>
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		<updated>2023-09-03T06:21:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 第47回『援助と厨子王』　[#m5069e27] */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第46回|第46回『カモメに飛ぶことを教えたエコ』]] | [[第48回|第48回『さようなら、いままでラジオをありがとう』 ]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第47回『援助と厨子王』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2008年7月22日放送。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは童話『&#039;&#039;&#039;安寿と厨子王&#039;&#039;&#039;』より。森鴎外の小説（山椒大夫）の元話である。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。絶望先生のOAD化が発表されてますます絶望している今日このごろ、「さよなら絶望放送」は逆に来週...おっと、それは来週まで内緒でしたね。まぁ、うれしいお知らせなのか絶望的なお知らせなのかはご想像におまかせします。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「さよなら絶望の谷谷」「がっかり観光『死にるるぶ』」「呪！さよなら絶望先生OAD！【特番】」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「さよなら絶望の谷谷」、哀愁ただよう番組名ですがふつおたです。携帯版に投稿されたメールがあえてWEB版で採用されたこと、そしてメールの内容に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「がっかり観光『死にるるぶ』」、『ウホッ』な皆様だけにはオススメできそうな観光スポットを紹介します。がっくりしていってね！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「呪！さよなら絶望先生OAD！【特番】」、OAD化発表後に絶望リスナーから届いたたくさんの絶望的なメールを紹介します。決して『祝』ではありませんので勘違いしないでくださいね...&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===収録風景画像===&lt;br /&gt;
[[FILE:01936_.main_47.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サーバ上には通常表示される画像の他に、神谷が泥棒手拭をかぶった画像があったが、使われていなかった。&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:20 再来週の&amp;quot;火曜日&amp;quot;にはもう、絶望放送の更新がないことですか？====&lt;br /&gt;
今、何か、さらっと言わなかった！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:49 先生それ、OADじゃなくて、ODA‥‥====&lt;br /&gt;
OADはオリジナルアニメDVDの略に対し、ODAはOfficial Development Assistanceの略で、政府開発援助のこと。[http://d.hatena.ne.jp/keyword/ODA はてなダイアリー]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 援助交際じゃないですか!====&lt;br /&gt;
エンコー。社会問題でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:16 どっちもおまけです!====&lt;br /&gt;
うまいこと言えてません、まったくもって。&lt;br /&gt;
「どっちも負けです」にかけている可能性も考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:45 「絶望か、何もかも皆懐かしい」====&lt;br /&gt;
宇宙戦艦ヤマトの艦長「沖田十三」の&#039;&#039;&#039;最終回&#039;&#039;&#039;での名台詞より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 「地球か‥‥何もかもみな懐かしい」&lt;br /&gt;
ただし宇宙戦艦ヤマトはこの後シリーズ化され、特に「完結編」では冒頭での謎の敵との戦闘の敗北の責任を取って艦長を辞した古代進の後任としてTV最終回で死んだはずの沖田艦長が就任、実は心臓は止まっていたものの脳死に至ってなかったということになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===さよなら絶望の谷谷===&lt;br /&gt;
====05:47 [[夏目友人帳]]====&lt;br /&gt;
緑川ゆきの作品「夏目友人帳」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
テレビ東京系にて7月からアニメが放映されており、主人公の夏目貴志を神谷浩史、夏目のクラスの委員長である笹田純を沢城みゆきが演じている。また、シリーズ構成及び第1話・第2話の脚本は金巻兼一が担当している。尚、偶然にも井上和彦演じるニャンコ先生（斑）は神谷浩史の飼い猫と同じ名前。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月からネットラジオの放送が決定しているが、パーソナリティーが神谷浩史であること以外は相方がいるのかすらも未定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:56 [[さのすけ]]画像をアップされた方の妹さん====&lt;br /&gt;
[[第40回#ia0471af|第40回]]参照&lt;br /&gt;
====07：29 上田さん、引越し屋のお仕事お疲れ様でした。====&lt;br /&gt;
[[ひだまりスケッチ]]×365の第1話にて、引越し屋を[[上田燿司]]が演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:32 動画9000枚====&lt;br /&gt;
====07:38 そういえば大宙さんと根谷さんが夫婦の役でしたね。====&lt;br /&gt;
上記の第1話にて、主人公のゆのの両親を[[水島大宙]]と[[根谷美智子]]が演じていた。&lt;br /&gt;
====12:22 えーっと‥‥ケータイ版で、読んでください。　えっ？　え？　メーッ！====&lt;br /&gt;
彼女さん（元カノ）もこのラジオを聞いています。&lt;br /&gt;
さて、どうなるのか‥‥。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===がっかり観光『死にるるぶ』===&lt;br /&gt;
====13:16 神谷様？　観光事業団体です[#r8c30b3a]====&lt;br /&gt;
やっちゃった‥‥。噛み谷様の本領発揮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====14:47 日本一低い富士山====&lt;br /&gt;
秋田県南秋田郡大潟村にある「大潟富士」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
標高が3.776メートルしかない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
元々海抜が0メートル以下である干拓地に、山頂が海抜0メートルとなるよう人工的に作られた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかも土台に発泡スチロールが使われている。絶望的。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.ogata.or.jp/sightseeing/fuji.html 海抜0メートルの山　大潟富士]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、秋田県には秋田市明田にも「日本一低い富士山」を名乗る富士山がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
こちらは海抜35メートル。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
秋田駅から近いのはこっちである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[//www.geocities.co.jp/Outdoors/4293/newpage4.htm 日本一低い富士山&amp;gt;http]（音量注意）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====16:40 絶望ネーム「へこうき」　神谷「いい名前。」====&lt;br /&gt;
神谷浩史が「超！Ａ＆Ｇ＋アニスパ企画室」にゲスト出演した際、この名前が紹介されたときにもパーソナリティの鷲崎健も同じことを言っていた。&lt;br /&gt;
====16:46 三重ルーブル彫刻美術館====&lt;br /&gt;
ルーブル三重彫刻美術館[http://www.louvre-m.com/ 公式サイト]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
尚、サイトにはパリ・ルーブル美術館の館長、ユベール・ランデ氏やピエール・コニャム氏によって1986年12月と1987年12月に展示美術彫刻作品の実物（古代から近代までの1300点）から直接型を取ったことを証明する[http://www.louvre-m.com/shoukai.html 紹介文]及び握手する写真があるので、一応事実ではあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:52 大観音寺====&lt;br /&gt;
[http://www.daikannon.or.jp/top0.html 公式サイト]。入山奉納料は大人（高校生以上）1,000円とある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
展示物の[http://junbikai.at.infoseek.co.jp/journey/toba.htm 写真]サイト。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:03 実物からかたどったミロのビーナス====&lt;br /&gt;
何故か、現物より大きいミロのビーナス像とサモトラケのニケ（首なし）像が何故か2体ずつ建物の前後にある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
一方、自由の女神像はニューヨークのものに比べると小さいらしいが、これは元になったものをかたどった物と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:05 ナポレオンのデスマスク====&lt;br /&gt;
[http://www.louvre-m.com/mokuroku/napoleon.html 現物写真と説明]によると、1821年5月5日にその生涯をセント・ヘレナ島で終えたナポレオン・ボナパルド�世の死を悼んだ2人の医師が、その2日後の5月7日にデスマスクを取り、ブロンズにしたとある（当然、展示されているのはそのレプリカ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:06 神獣、白澤（はくたく）‥‥中国の妖怪!?====&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%BE%A4 Wikipedia]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
中国に伝わる人語を解し万物に精通するとされる聖獣。日本では白沢と書かれる場合もある。徳の高い為政者の治世に姿を現すとされ、牛のような体に人面、顎髭を蓄え、顔に3つ、胴体に6つの目、額に2本、胴体に4本の角を持つ姿や、獅子や竜のような体のものや虎の顔のものなどがある。[http://otsubo.info/contents/wtemple/wtem0p01.html#louvre 参考写真]（やるき達磨・白澤等）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:55 田県神社====&lt;br /&gt;
愛知県小牧市にある神社。近隣に『神社前』の名の付く駅も存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いわゆるリンガ崇拝に基づく子孫繁栄・安産等を祈願する男性側の神社であり、御本尊はそのものである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当然、対になる女性のものを祭った大県神社（愛知県犬山市）も存在する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
尚、国内外に男岩・女岩などといった象徴的なものを祀った原始宗教遺跡・神社が数多くある。リンクは自重しておきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新谷良子に読ませることはセクシーな腹踊りなわけですが、古来から悩んでる人もいるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:00 南国ラジオホッケー部====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]のデビュー作「[[行け!!南国アイスホッケー部]]」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
こんなネーミングが付けられたという事は‥‥。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====24:46 にゃふふ☆====&lt;br /&gt;
新谷さんのオフィシャルサイト「はっぴぃ・はっぴぃ・すまいる」のブログにて多用される言葉。本来は低めのトーンで発音するらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:10 キラっ☆====&lt;br /&gt;
マクロスFのヒロインランカ・リー（CV:中島愛）の歌う「星間飛行」の一節から。&lt;br /&gt;
===呪！さよなら絶望先生OAD！【特番】===&lt;br /&gt;
====25:57 絶望ネーム「飛べないダチョウはただのダチョウだ」====&lt;br /&gt;
[[スタジオジブリ]]製作のアニメ映画『紅の豚』のキャッチコピー「飛ばない豚は、ただの豚だ。」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:31 これ、ページのやつですか？公式サイトの？====&lt;br /&gt;
7月30日の更新でサイトがリニューアルされたため、現在は違う画像が表示されている。週刊少年マガジン公式ホームページ「マガメガ」にて閲覧可能。~[http://www.shonenmagazine.com/event/magamega3kabegami/kabegami/zetsubou_800d.jpg 画像]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこの画像はアニメ化が正式発表された92話『おめでたき　こともなき世を　おめでたく』のカラーイラストなので、OADの内容とは一切関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:42 絶望ネーム「イクサではまっさきにフィリップを倒す」====&lt;br /&gt;
PS2専用ソフト『シャイニング・フォース イクサ』、およびそのゲーム中の敵役フィリップ（CV神谷浩史）のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:35 OADの定価が3470円で「さよなら」って…（以下略）====&lt;br /&gt;
「何でそのネタ我慢できなかった！」は[[123話『ガマンネスク』|123話]]、「こじつけ罪で闇の法定」は[[84話『古事つけ記』|84話]]のネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[さよなら絶望先生第十四集|第十四集]]の紙ブログにて、この価格設定は[[宮本純乃介|宮本氏]]ではなく久米田先生の案だと判明。触らぬ神に祟られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:52 絶望ネーム「紫鏡（むらさきかがみ）」====&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E3%81%AE%E9%8F%A1 Wikipedia]。20歳まで、この言葉を覚えておくと不幸になる、怪我する、死ぬ、結婚できないなど言われる怪談や都市伝説。対処法も様々。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[氷川へきる]]の漫画「ぱにぽに」にジジイ先生（CV大竹宏）が「二十歳までに忘れなかったら死ぬ... けどテストには出るぞい」というセリフがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また『かってに改蔵』15巻（第5話）第161話『友だちの輪』 P16の6コマ目でも勝改蔵が『「紫の鏡」って言葉　20（はたち）までに忘れないと死んじゃうんですよね…』というシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====31:56 45回放送の日にOADの公式ホームページが公開されましたよ====&lt;br /&gt;
OAD化の公式発表がマガジンに掲載される前日、7月8日の夜11時頃に公開されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:12 絶望ネーム「のだめでも眼鏡」====&lt;br /&gt;
アニメ『のだめカンタービレ』の登場人物、木村智仁（CV神谷浩史）は眼鏡キャラ。&lt;br /&gt;
====32:27 愛称を「ごくせん」にでもしたいのですか====&lt;br /&gt;
「ごくせん」は森本梢子作の漫画、及び同作を原作としたテレビドラマならびにテレビアニメ。ちなみにこちらは「極道専門」の略。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月30日更新の公式サイトの[[新房昭之|新房監督]]のコメントにて、「ごくせん」にあやかってこのタイトルが付けられたことが明かされた（第十四集P51にも、それをほのめかす掲示がある）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに同ページにて、このタイトルは[[宮本純乃介|宮本氏]]ではなく新房監督の案だと判明。とんだ黄砂です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====36:05 新谷「絶望放送では～まだ、一応募集‥‥しています‥‥」神谷「一応ね」新谷「うん‥‥」====&lt;br /&gt;
というわりには、メールフォームのコーナー選択が更新され、新番組が追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、絶望放送は二本撮りなので、来週分の収録は終わっている。なのに、募集するということは‥‥。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====38:50 タモリ倶楽部で貰えるやつだ====&lt;br /&gt;
テレビ朝日系列の深夜番組『タモリ倶楽部』内の視聴者投稿コーナー『空耳アワー(そらみみアワー)』で採用されると貰える賞品のひとつが、&#039;&#039;&#039;手ぬぐい&#039;&#039;&#039;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タモリ倶楽部ロゴ入りのオリジナル品であるが、賞品ランクとしては最下位で、判定者のタモリは、ほとんどこれしか出さない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、より高ランクの賞品には、耳掻き(ソラミミかき)、Tシャツ、ジャンパーがある。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====39:56 「見える。見えるぞ、ララァ。私にも絶望が見える」====&lt;br /&gt;
 「見える‥‥見えるぞ！ 私にも敵が見えるッ！！」&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダム]]」&#039;&#039;&#039;最終回&#039;&#039;&#039;より、ジオングに乗り込んだシャア・アズナブルのセリフ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
やはりこちらもシリーズ化して今なお続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第47回|第47回『援助と厨子王』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
← [[第46回|第46回『カモメに飛ぶことを教えたエコ』]] | [[第48回|第48回『さようなら、いままでラジオをありがとう』]] →&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC106%E5%9B%9E&amp;diff=3099</id>
		<title>第106回</title>
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		<updated>2023-09-03T06:02:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* さのすけ絵描き歌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;こくでｎ&amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第106回『未確認尾行女体』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月24日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは島田雅彦の小説『&#039;&#039;&#039;未確認尾行物体&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲスト・[[真田アサミ]]（[[常月まとい]]役）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。昨日はF5連打とかしてませんよね？さて、今回は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストです。1年ぶりの登場？何を言ってるんですか。ずっと皆さんの背後にいましたよ、ほら…ね？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望した！○○に絶望した！」「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」「愛が…重い？」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望した！○○に絶望した！」、今年も誕生日のお祝いでロールケーキ(1本分)をプレゼントされましたが、いつまで経っても年齢不詳に見られる真田さんに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」、男の娘がパーソナリティをやってそうな番組名ですがふつおたです。もうどうでも良くなってますが、未だに引きずっている[[谷怨]]での事件に新展開が!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い？」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。真田さんの想像を絶する愛のエピソードをお届けします。皆さんも気付かないところで、後ろからじ～っと見られているかも!? 日々気をつけながら生活しましょうね…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして…番組を聞き終わると同時に[//www.animate.tv/radio/img.php?id=10&amp;amp;p=szbh&amp;amp;n=1 こちら&amp;gt;http]をクリック…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01570_main_1(106).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:18 望「またラーメン屋にでも行くんですか？」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]がラーメン好きであることから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
元々は原作[[138話『曰く、過程の幸福は諸悪の本』|138話]]で彼女がラーメンを食べていたところから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後もラーメン関連になると彼女が登場するようになり、この設定が定着した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この放送の配信日と同時期に放送された[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]でも原作[[183話『閉門ノススメ』|183話]]の後半が[[アニメ化]]されており、ラーメンを食べている。&lt;br /&gt;
====00:23 望「あなた、このままだとどんどんおデブキャラになっていきますよ！？」====&lt;br /&gt;
原作[[194話『終われぬ夏を抱いて』|194話]]で[[日塔奈美]]はラーメンの食べ過ぎでおデブキャラになってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、望とのダイエットによって、なんとか元の体形に戻ることができたようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:43 まとい「言ったでしょう、このラジオが始まってからずーっといますよ」&amp;lt;br /&amp;gt;00:48 奈美「その設定、まだ生きてたんだ」====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]がゲスト出演した、[[DJCD 第二巻]]及び[[第53回]]に登場した設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 ダメ定期券を持つ者は、通いたいから定期券を持つのか、定期券を持っているから通うのか、次第にあいまいになっていくのです！====&lt;br /&gt;
原作[[176話『クラックな卵』|176話]]のテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:08 週末に[[乙女ロード]]に行くための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 平日に[[秋葉原|アキバ]]に立ち寄るための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:14 風俗店の指名券====&lt;br /&gt;
携帯版の絶望伝言板で定番化しつつある吉原ネタか？&lt;br /&gt;
====01:16 アニメイトのメンバーズカード====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:18 [[舞浜]]の年間パスポート&amp;lt;br /&amp;gt;01:20 奈美「最後のはほっといて！」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]役の[[新谷良子]]が[[舞浜#fcb92426|舞浜]]の年間パスポートを持っていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:57 久しぶりのゲスト====&lt;br /&gt;
前回のゲストは[[第100回]]、[[第101回]]の[[小林ゆう]]であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久しぶりと言うほど前ではないが、[[第105回]]でも「ゲストが来たというより嵐が来た」と言われていたように、ゲストというイメージが無かった為と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更に言えばその前のゲストは[[第88回]]、[[第89回]]の[[杉田智和]]であり、こちらはこちらで嵐を巻き起こし、その前は[[野中藍]]、[[水島大宙]]が登場したイベントである[[谷怨]]のため、落ち着いて番組を進行出来るという点では[[第79回]]、[[第80回]]の[[寺島拓篤]]以来の、本当に久し振りと言えるかも知れない。&lt;br /&gt;
====03:29 去年は[[ニート]]だった私も、今年の1月から社会人として立派に職場で絶望放送聴いてます====&lt;br /&gt;
[[DJCD 第二巻]]での[[絶望ネーム]]「僕だけカレースプーンがありません」の「まといの中の人をゲストに呼んでもらえたら[[ニート]]やめます」からのネタか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====06:16 うわぁぁ、触らないで！私、絶望すると蕁麻疹が出ちゃうの====&lt;br /&gt;
アニメ「[[まりあ†ほりっく]]」のメイン・ヒロインの宮前かなこ(CV[[真田アサミ]]）の台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 うわぁぁ、触らないで！私、男の人に触られると蕁麻疹が出ちゃうの&lt;br /&gt;
宮前かなこは男性恐怖症で、男性に触られると蕁麻疹が出てしまう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は[[さよなら絶望先生]]でもネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:29 コミックスの表紙を飾れないヒロイン====&lt;br /&gt;
宮前かなこがコミックの表紙を1回も飾った事がない事から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は宮前かなこ自身も自虐ネタにするほど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメの方もこれを踏襲しており、DVDのジャケットイラストにかなこはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！○○に絶望した！===&lt;br /&gt;
====07:22 見知らぬ外国のおじさんから「Do you like POKEMON?」と話しかけられたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年10月の「[[デ・ジ・キャラット]]と行くラスベガスツアー」での出来事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時のデ・ジ・キャラットのアニラジでこのことが話題に上った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語で「pocket monster」というとオ○ンチンの意味があるため、「ポケットモンスター」は海外では「POKEMON」という、日本での略語「ポケモン」を基にした別物の造語になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:13 私が一番最初に二人に出会ったのはとあるイベントのステージで====&lt;br /&gt;
[[新谷良子|新谷]]、[[真田アサミ|真田]]、[[沢城みゆき|沢城]]はブロッコリーのアニメでデビューしておりブロッコリー主催のイベントに同席している。&lt;br /&gt;
====11:24 ビデオレターで「アサ姉はね、最近服装若ぶってるよね」と[[沢城みゆき|沢城さん]]にコメントされたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:37 でも、この業界の人ね、だいたい年齢不詳になってるじゃないですか====&lt;br /&gt;
一般的に役者や作家など自由業者は会社員より若く見られる（服装の自由度が高く、また役職等の縛りがゆるい為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に声優は外見にとらわれない分こなす役の幅が広く、年齢不詳に拍車がかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 声優の中には年齢を公表していない人も少なくない。更になんと言っても声優界最大の宗教団体「[[井上喜久子#ga9f0682|17歳教]]」への加入者が後を絶たないということもある。なお、神谷、新谷、真田の3人は生年月日を公表しているが、新谷も数年後には17歳教の正式メンバーへの昇格が決定している。  --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑神谷さんは自分の事も含めて言っていますので女性のみ加入の17歳教はこの場合関係ないのでは？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====14:47 「[[けいおん！]]」の収録中に、音響監督さんから「お、今日は若い子になじめているねぇ」と言われたアサ姉====&lt;br /&gt;
アニメ「[[けいおん！]]」の音響監督は鶴岡陽太。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[けいおん！]]」以外にも「[[涼宮ハルヒの憂鬱]]」や「[[CLANNAD]]」など、[[京都アニメーション]]の作品全てに携わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[亀山俊樹]]が携わっていない全ての[[新房昭之]][[シャフト]]作品（「[[魔法先生ネギま！]]」シリーズ、「[[ef]]」シリーズ、「[[夏のあらし！]]」）でも音響監督を務めており、[[神谷浩史]]も現在「[[化物語]]」にて、共に働いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
真田が出演した作品では[[ローゼンメイデン]]シリーズや犬夜叉の音響監督も担当している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後で真田がコメントしているが、[[けいおん！]]のキャストは若い声優が非常に多く、琴吹紬役の寿美菜子（1991年生まれ）と中野梓役の竹達彩奈（1989年生まれ）に至っては平成生まれであり、干支が一回り以上離れている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~キャラ名&lt;br /&gt;
|~声優名&lt;br /&gt;
|~生年月日&lt;br /&gt;
|~現年齢&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月24日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢唯&lt;br /&gt;
|CENTER:[[豊崎愛生]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年10月28日&lt;br /&gt;
|CENTER:現22歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:秋山澪&lt;br /&gt;
|CENTER:日笠陽子&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:田井中律&lt;br /&gt;
|CENTER:佐藤聡美&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年5月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現23歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:琴吹紬&lt;br /&gt;
|CENTER:寿美菜子&lt;br /&gt;
|CENTER:1991年9月17日&lt;br /&gt;
|CENTER:現18歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:中野梓&lt;br /&gt;
|CENTER:竹達彩奈&lt;br /&gt;
|CENTER:1989年6月23日&lt;br /&gt;
|CENTER:現20歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:真鍋和&lt;br /&gt;
|CENTER:藤東知夏&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢憂&lt;br /&gt;
|CENTER:米澤円&lt;br /&gt;
|CENTER:1982年8月30日&lt;br /&gt;
|CENTER:現27歳&amp;lt;ref&amp;gt;81プロデュース創立30周年記念のインタビュー（[http://81produce-30th.liblo.jp/archives/51640082.html ⇒★]）で、事務所設立（1981年2月3日）時点でまだ生まれていないことを明かしているため、この時点では28歳以下ということになる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:鈴木純&amp;lt;br /&amp;gt;（純ちゃん）&lt;br /&gt;
|CENTER:[[永田依子]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1984年2月27日&lt;br /&gt;
|CENTER:現25歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:山中さわ子&lt;br /&gt;
|CENTER:真田アサミ&lt;br /&gt;
|CENTER:1977年9月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現32歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
これを見ても分かるとおり、当時31歳の真田にとって幾らかの年齢の差がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この模様は『まんがタイムきらら』8月号のアフレコレポート漫画にて公表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部===&lt;br /&gt;
名前はアニメ「[[まりあ†ほりっく]] のWebラジオ「天の妃放送部」」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは[[真田アサミ]]と[[小林ゆう]]。&lt;br /&gt;
====17:37 [[絶望ネーム]]「このアニメがむごい」====&lt;br /&gt;
2007年より宝島社から毎年刊行されている「このアニメがすごい」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:42 羅列ネタで[[谷怨]]で挨拶にいった証拠写真を大宙さんが握っていると書いてあった====&lt;br /&gt;
[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』#ebf3fc18|懺・第10話Cパート]]で追加された羅列ネタ「どれだけ楽屋に行って[[神谷浩史]]さん、[[水島大宙]]さん、[[野中藍]]さん、[[新谷良子]]さんの四人全員に直接挨拶をして、そのときの様子を[[水島大宙]]さんがたまたま写メに撮っていったと言い張れるか」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:08 総作画監督の[[山村洋貴|山村さん]]は「生まれて初めて声優さんにちゃんと挨拶したのに覚えてないなんて、悲しみのあまり[[日塔奈美|奈美]]の作画がぞんざいになりそうです」とおっしゃっていました&amp;lt;br /&amp;gt;19:47 [[龍輪直征|龍輪さん]]と[[宮本幸裕|宮本さん]]と山村さんの三人はセットできてるわけでしょ？====&lt;br /&gt;
「奈美の作画がぞんざい」は、おそらく[[第103回#s50e0144|第103回]]で取り上げられた同人誌「ぜつぼう！」の[[前田くん|MAEDAX]]描き下ろしの表紙が奈美だけぞんざいだったことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでこの話題では龍輪副監督の名前のみ出ていたのだが、ここで初めて山村総作画監督と宮本チーフ演出の名前が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:06 神谷さん、会ったかも&amp;lt;br /&amp;gt;20:13 なんか言われたら、その並びを思い出した気がしないでもない&amp;lt;br /&amp;gt;20:17 神谷さんもそしたら会ってますよ&amp;lt;br /&amp;gt;20:24 なんかいた気がする====&lt;br /&gt;
[[谷怨]]楽屋の真実が、遂に[[新谷良子]]の口から…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、その後の流れから奈美の作画を守るための発言とも取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:29 [[ひだまりスケッチ|ひだまり]]でも[[シャフト]]の方にお会いしてて、なんかそこら辺と混じってはいるけど====&lt;br /&gt;
おそらく、[[谷怨]]の12日後の4月5日に行われた、「[[ひだまりスケッチ]]x365」のイベント「超ひだまつりZ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
龍輪・山村・宮本の3人は「[[ひだまりスケッチ]]」のスタッフではないが、同じ[[シャフト]]制作アニメなので、遊びに来ていた可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:17 [[絶望ネーム]]「壊されたお守り」====&lt;br /&gt;
同人ゲーム「東方風神録」の一部上級難易度で鍵山雛が使用するスペルカード(技名)から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:23 原作に無かった[[糸色望|絶望先生]]と[[常月まとい]]のやりとり、「いたんですか」、「ええずっと」があったのはアニメの義務でしょうか？====&lt;br /&gt;
アニメ第三期では原作にはなかったりする所でも、必ずこのセリフが追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:53 リリーナ・ピースクラフト====&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダム|新機動戦記ガンダムW]]」のヒロインであるリリーナ・ドーリアン（CV：[[矢島晶子]]）の本名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この前後で話題になっている[[子安武人]]は、リリーナの実の兄であるゼクス・マーキス（本名ミリアルド・ピースクラフト）の声を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い？===&lt;br /&gt;
[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲストと言うことで、[[DJCD 第二巻]]と同じく、番組名の最後が「！」から「？」になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====38:21 [[久米田康治|久米田先生]]、[[別冊少年マガジン]]の「[[じょしらく]]」読みました。[[絶望先生]]よりオチがしっかりしていて良かったです====&lt;br /&gt;
登場人物が[[落語]]家なのでしっかり話を落としていくコンセプトだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:20 ファッションセンターしまむら====&lt;br /&gt;
株式会社しまむらが全国展開する衣料品チェーン。（⇒[//www.shimamura.gr.jp/shimamura/ ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====40:58 前略、天国の先生、可愛い彼女が出来てまといは幸せです====&lt;br /&gt;
「[[まりあ†ほりっく]]」の宮前かなこの台詞&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮前かなこの母親は既に他界しており、事ある毎に「前略、天国のお母さん」から始まる台詞を言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]絵描き歌===&lt;br /&gt;
[[第100回]]の[[小林ゆう]]に引き続き、[[真田アサミ]]の[//www.animate.tv/radio/visual/szbh/10_1.jpg 直筆&amp;gt;http]([//web.archive.org/web/20110904063213/https://www.animate.tv/radio/visual/szbh/10_1.jpg アーカイブ&amp;gt;https])。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]のものよりは[[さのすけ]]に見える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今後出演したゲストは「[[さのすけ]]絵描き歌」を描くことが義務となるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC106%E5%9B%9E&amp;diff=3098</id>
		<title>第106回</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC106%E5%9B%9E&amp;diff=3098"/>
		<updated>2023-09-01T11:09:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 19:08 総作画監督の山村さんは「生まれて初めて声優さんにちゃんと挨拶したのに覚えてないなんて、悲しみのあまり奈美 の作画がぞんざいになりそうです」とおっしゃっていました19:47 龍輪さんと宮本さんと山村さんの三人はセットできてるわけでしょ？ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;こくでｎ&amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第106回『未確認尾行女体』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月24日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは島田雅彦の小説『&#039;&#039;&#039;未確認尾行物体&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲスト・[[真田アサミ]]（[[常月まとい]]役）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。昨日はF5連打とかしてませんよね？さて、今回は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストです。1年ぶりの登場？何を言ってるんですか。ずっと皆さんの背後にいましたよ、ほら…ね？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望した！○○に絶望した！」「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」「愛が…重い？」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望した！○○に絶望した！」、今年も誕生日のお祝いでロールケーキ(1本分)をプレゼントされましたが、いつまで経っても年齢不詳に見られる真田さんに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」、男の娘がパーソナリティをやってそうな番組名ですがふつおたです。もうどうでも良くなってますが、未だに引きずっている[[谷怨]]での事件に新展開が!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い？」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。真田さんの想像を絶する愛のエピソードをお届けします。皆さんも気付かないところで、後ろからじ～っと見られているかも!? 日々気をつけながら生活しましょうね…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして…番組を聞き終わると同時に[//www.animate.tv/radio/img.php?id=10&amp;amp;p=szbh&amp;amp;n=1 こちら&amp;gt;http]をクリック…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01570_main_1(106).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:18 望「またラーメン屋にでも行くんですか？」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]がラーメン好きであることから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
元々は原作[[138話『曰く、過程の幸福は諸悪の本』|138話]]で彼女がラーメンを食べていたところから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後もラーメン関連になると彼女が登場するようになり、この設定が定着した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この放送の配信日と同時期に放送された[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]でも原作[[183話『閉門ノススメ』|183話]]の後半が[[アニメ化]]されており、ラーメンを食べている。&lt;br /&gt;
====00:23 望「あなた、このままだとどんどんおデブキャラになっていきますよ！？」====&lt;br /&gt;
原作[[194話『終われぬ夏を抱いて』|194話]]で[[日塔奈美]]はラーメンの食べ過ぎでおデブキャラになってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、望とのダイエットによって、なんとか元の体形に戻ることができたようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:43 まとい「言ったでしょう、このラジオが始まってからずーっといますよ」&amp;lt;br /&amp;gt;00:48 奈美「その設定、まだ生きてたんだ」====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]がゲスト出演した、[[DJCD 第二巻]]及び[[第53回]]に登場した設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 ダメ定期券を持つ者は、通いたいから定期券を持つのか、定期券を持っているから通うのか、次第にあいまいになっていくのです！====&lt;br /&gt;
原作[[176話『クラックな卵』|176話]]のテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:08 週末に[[乙女ロード]]に行くための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 平日に[[秋葉原|アキバ]]に立ち寄るための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:14 風俗店の指名券====&lt;br /&gt;
携帯版の絶望伝言板で定番化しつつある吉原ネタか？&lt;br /&gt;
====01:16 アニメイトのメンバーズカード====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:18 [[舞浜]]の年間パスポート&amp;lt;br /&amp;gt;01:20 奈美「最後のはほっといて！」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]役の[[新谷良子]]が[[舞浜#fcb92426|舞浜]]の年間パスポートを持っていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:57 久しぶりのゲスト====&lt;br /&gt;
前回のゲストは[[第100回]]、[[第101回]]の[[小林ゆう]]であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久しぶりと言うほど前ではないが、[[第105回]]でも「ゲストが来たというより嵐が来た」と言われていたように、ゲストというイメージが無かった為と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更に言えばその前のゲストは[[第88回]]、[[第89回]]の[[杉田智和]]であり、こちらはこちらで嵐を巻き起こし、その前は[[野中藍]]、[[水島大宙]]が登場したイベントである[[谷怨]]のため、落ち着いて番組を進行出来るという点では[[第79回]]、[[第80回]]の[[寺島拓篤]]以来の、本当に久し振りと言えるかも知れない。&lt;br /&gt;
====03:29 去年は[[ニート]]だった私も、今年の1月から社会人として立派に職場で絶望放送聴いてます====&lt;br /&gt;
[[DJCD 第二巻]]での[[絶望ネーム]]「僕だけカレースプーンがありません」の「まといの中の人をゲストに呼んでもらえたら[[ニート]]やめます」からのネタか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====06:16 うわぁぁ、触らないで！私、絶望すると蕁麻疹が出ちゃうの====&lt;br /&gt;
アニメ「[[まりあ†ほりっく]]」のメイン・ヒロインの宮前かなこ(CV[[真田アサミ]]）の台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 うわぁぁ、触らないで！私、男の人に触られると蕁麻疹が出ちゃうの&lt;br /&gt;
宮前かなこは男性恐怖症で、男性に触られると蕁麻疹が出てしまう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は[[さよなら絶望先生]]でもネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:29 コミックスの表紙を飾れないヒロイン====&lt;br /&gt;
宮前かなこがコミックの表紙を1回も飾った事がない事から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は宮前かなこ自身も自虐ネタにするほど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメの方もこれを踏襲しており、DVDのジャケットイラストにかなこはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！○○に絶望した！===&lt;br /&gt;
====07:22 見知らぬ外国のおじさんから「Do you like POKEMON?」と話しかけられたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年10月の「[[デ・ジ・キャラット]]と行くラスベガスツアー」での出来事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時のデ・ジ・キャラットのアニラジでこのことが話題に上った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語で「pocket monster」というとオ○ンチンの意味があるため、「ポケットモンスター」は海外では「POKEMON」という、日本での略語「ポケモン」を基にした別物の造語になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:13 私が一番最初に二人に出会ったのはとあるイベントのステージで====&lt;br /&gt;
[[新谷良子|新谷]]、[[真田アサミ|真田]]、[[沢城みゆき|沢城]]はブロッコリーのアニメでデビューしておりブロッコリー主催のイベントに同席している。&lt;br /&gt;
====11:24 ビデオレターで「アサ姉はね、最近服装若ぶってるよね」と[[沢城みゆき|沢城さん]]にコメントされたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:37 でも、この業界の人ね、だいたい年齢不詳になってるじゃないですか====&lt;br /&gt;
一般的に役者や作家など自由業者は会社員より若く見られる（服装の自由度が高く、また役職等の縛りがゆるい為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に声優は外見にとらわれない分こなす役の幅が広く、年齢不詳に拍車がかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 声優の中には年齢を公表していない人も少なくない。更になんと言っても声優界最大の宗教団体「[[井上喜久子#ga9f0682|17歳教]]」への加入者が後を絶たないということもある。なお、神谷、新谷、真田の3人は生年月日を公表しているが、新谷も数年後には17歳教の正式メンバーへの昇格が決定している。  --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑神谷さんは自分の事も含めて言っていますので女性のみ加入の17歳教はこの場合関係ないのでは？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====14:47 「[[けいおん！]]」の収録中に、音響監督さんから「お、今日は若い子になじめているねぇ」と言われたアサ姉====&lt;br /&gt;
アニメ「[[けいおん！]]」の音響監督は鶴岡陽太。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[けいおん！]]」以外にも「[[涼宮ハルヒの憂鬱]]」や「[[CLANNAD]]」など、[[京都アニメーション]]の作品全てに携わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[亀山俊樹]]が携わっていない全ての[[新房昭之]][[シャフト]]作品（「[[魔法先生ネギま！]]」シリーズ、「[[ef]]」シリーズ、「[[夏のあらし！]]」）でも音響監督を務めており、[[神谷浩史]]も現在「[[化物語]]」にて、共に働いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
真田が出演した作品では[[ローゼンメイデン]]シリーズや犬夜叉の音響監督も担当している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後で真田がコメントしているが、[[けいおん！]]のキャストは若い声優が非常に多く、琴吹紬役の寿美菜子（1991年生まれ）と中野梓役の竹達彩奈（1989年生まれ）に至っては平成生まれであり、干支が一回り以上離れている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~キャラ名&lt;br /&gt;
|~声優名&lt;br /&gt;
|~生年月日&lt;br /&gt;
|~現年齢&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月24日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢唯&lt;br /&gt;
|CENTER:[[豊崎愛生]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年10月28日&lt;br /&gt;
|CENTER:現22歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:秋山澪&lt;br /&gt;
|CENTER:日笠陽子&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:田井中律&lt;br /&gt;
|CENTER:佐藤聡美&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年5月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現23歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:琴吹紬&lt;br /&gt;
|CENTER:寿美菜子&lt;br /&gt;
|CENTER:1991年9月17日&lt;br /&gt;
|CENTER:現18歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:中野梓&lt;br /&gt;
|CENTER:竹達彩奈&lt;br /&gt;
|CENTER:1989年6月23日&lt;br /&gt;
|CENTER:現20歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:真鍋和&lt;br /&gt;
|CENTER:藤東知夏&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢憂&lt;br /&gt;
|CENTER:米澤円&lt;br /&gt;
|CENTER:1982年8月30日&lt;br /&gt;
|CENTER:現27歳&amp;lt;ref&amp;gt;81プロデュース創立30周年記念のインタビュー（[http://81produce-30th.liblo.jp/archives/51640082.html ⇒★]）で、事務所設立（1981年2月3日）時点でまだ生まれていないことを明かしているため、この時点では28歳以下ということになる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:鈴木純&amp;lt;br /&amp;gt;（純ちゃん）&lt;br /&gt;
|CENTER:[[永田依子]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1984年2月27日&lt;br /&gt;
|CENTER:現25歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:山中さわ子&lt;br /&gt;
|CENTER:真田アサミ&lt;br /&gt;
|CENTER:1977年9月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現32歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
これを見ても分かるとおり、当時31歳の真田にとって幾らかの年齢の差がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この模様は『まんがタイムきらら』8月号のアフレコレポート漫画にて公表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部===&lt;br /&gt;
名前はアニメ「[[まりあ†ほりっく]] のWebラジオ「天の妃放送部」」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは[[真田アサミ]]と[[小林ゆう]]。&lt;br /&gt;
====17:37 [[絶望ネーム]]「このアニメがむごい」====&lt;br /&gt;
2007年より宝島社から毎年刊行されている「このアニメがすごい」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:42 羅列ネタで[[谷怨]]で挨拶にいった証拠写真を大宙さんが握っていると書いてあった====&lt;br /&gt;
[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』#ebf3fc18|懺・第10話Cパート]]で追加された羅列ネタ「どれだけ楽屋に行って[[神谷浩史]]さん、[[水島大宙]]さん、[[野中藍]]さん、[[新谷良子]]さんの四人全員に直接挨拶をして、そのときの様子を[[水島大宙]]さんがたまたま写メに撮っていったと言い張れるか」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:08 総作画監督の[[山村洋貴|山村さん]]は「生まれて初めて声優さんにちゃんと挨拶したのに覚えてないなんて、悲しみのあまり[[日塔奈美|奈美]]の作画がぞんざいになりそうです」とおっしゃっていました&amp;lt;br /&amp;gt;19:47 [[龍輪直征|龍輪さん]]と[[宮本幸裕|宮本さん]]と山村さんの三人はセットできてるわけでしょ？====&lt;br /&gt;
「奈美の作画がぞんざい」は、おそらく[[第103回#s50e0144|第103回]]で取り上げられた同人誌「ぜつぼう！」の[[前田くん|MAEDAX]]描き下ろしの表紙が奈美だけぞんざいだったことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでこの話題では龍輪副監督の名前のみ出ていたのだが、ここで初めて山村総作画監督と宮本チーフ演出の名前が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:06 神谷さん、会ったかも&amp;lt;br /&amp;gt;20:13 なんか言われたら、その並びを思い出した気がしないでもない&amp;lt;br /&amp;gt;20:17 神谷さんもそしたら会ってますよ&amp;lt;br /&amp;gt;20:24 なんかいた気がする====&lt;br /&gt;
[[谷怨]]楽屋の真実が、遂に[[新谷良子]]の口から…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、その後の流れから奈美の作画を守るための発言とも取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:29 [[ひだまりスケッチ|ひだまり]]でも[[シャフト]]の方にお会いしてて、なんかそこら辺と混じってはいるけど====&lt;br /&gt;
おそらく、[[谷怨]]の12日後の4月5日に行われた、「[[ひだまりスケッチ]]x365」のイベント「超ひだまつりZ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
龍輪・山村・宮本の3人は「[[ひだまりスケッチ]]」のスタッフではないが、同じ[[シャフト]]制作アニメなので、遊びに来ていた可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:17 [[絶望ネーム]]「壊されたお守り」====&lt;br /&gt;
同人ゲーム「東方風神録」の一部上級難易度で鍵山雛が使用するスペルカード(技名)から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:23 原作に無かった[[糸色望|絶望先生]]と[[常月まとい]]のやりとり、「いたんですか」、「ええずっと」があったのはアニメの義務でしょうか？====&lt;br /&gt;
アニメ第三期では原作にはなかったりする所でも、必ずこのセリフが追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:53 リリーナ・ピースクラフト====&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダム|新機動戦記ガンダムW]]」のヒロインであるリリーナ・ドーリアン（CV：[[矢島晶子]]）の本名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この前後で話題になっている[[子安武人]]は、リリーナの実の兄であるゼクス・マーキス（本名ミリアルド・ピースクラフト）の声を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い？===&lt;br /&gt;
[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲストと言うことで、[[DJCD 第二巻]]と同じく、番組名の最後が「！」から「？」になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====38:21 [[久米田康治|久米田先生]]、[[別冊少年マガジン]]の「[[じょしらく]]」読みました。[[絶望先生]]よりオチがしっかりしていて良かったです====&lt;br /&gt;
登場人物が[[落語]]家なのでしっかり話を落としていくコンセプトだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:20 ファッションセンターしまむら====&lt;br /&gt;
株式会社しまむらが全国展開する衣料品チェーン。（⇒[//www.shimamura.gr.jp/shimamura/ ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====40:58 前略、天国の先生、可愛い彼女が出来てまといは幸せです====&lt;br /&gt;
「[[まりあ†ほりっく]]」の宮前かなこの台詞&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮前かなこの母親は既に他界しており、事ある毎に「前略、天国のお母さん」から始まる台詞を言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]絵描き歌===&lt;br /&gt;
[[第100回]]の[[小林ゆう]]に引き続き、[[真田アサミ]]の[//www.animate.tv/radio/visual/szbh/10_1.jpg 直筆&amp;gt;http]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]のものよりは[[さのすけ]]に見える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今後出演したゲストは「[[さのすけ]]絵描き歌」を描くことが義務となるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC106%E5%9B%9E&amp;diff=3097</id>
		<title>第106回</title>
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		<updated>2023-09-01T11:08:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 19:08 総作画監督の[15 悲しみのあまり奈美は「生まれて初めて声優さんにちゃんと挨拶したのに覚えてないなんて、19]の作画がぞんざいになりそうです」とおっしゃっていました19:47 龍輪さんと宮本さんと山村さんの三人はセットできてるわけでしょ？ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;こくでｎ&amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第106回『未確認尾行女体』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月24日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは島田雅彦の小説『&#039;&#039;&#039;未確認尾行物体&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲスト・[[真田アサミ]]（[[常月まとい]]役）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。昨日はF5連打とかしてませんよね？さて、今回は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストです。1年ぶりの登場？何を言ってるんですか。ずっと皆さんの背後にいましたよ、ほら…ね？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望した！○○に絶望した！」「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」「愛が…重い？」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望した！○○に絶望した！」、今年も誕生日のお祝いでロールケーキ(1本分)をプレゼントされましたが、いつまで経っても年齢不詳に見られる真田さんに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」、男の娘がパーソナリティをやってそうな番組名ですがふつおたです。もうどうでも良くなってますが、未だに引きずっている[[谷怨]]での事件に新展開が!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い？」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。真田さんの想像を絶する愛のエピソードをお届けします。皆さんも気付かないところで、後ろからじ～っと見られているかも!? 日々気をつけながら生活しましょうね…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして…番組を聞き終わると同時に[//www.animate.tv/radio/img.php?id=10&amp;amp;p=szbh&amp;amp;n=1 こちら&amp;gt;http]をクリック…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01570_main_1(106).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:18 望「またラーメン屋にでも行くんですか？」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]がラーメン好きであることから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
元々は原作[[138話『曰く、過程の幸福は諸悪の本』|138話]]で彼女がラーメンを食べていたところから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後もラーメン関連になると彼女が登場するようになり、この設定が定着した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この放送の配信日と同時期に放送された[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]でも原作[[183話『閉門ノススメ』|183話]]の後半が[[アニメ化]]されており、ラーメンを食べている。&lt;br /&gt;
====00:23 望「あなた、このままだとどんどんおデブキャラになっていきますよ！？」====&lt;br /&gt;
原作[[194話『終われぬ夏を抱いて』|194話]]で[[日塔奈美]]はラーメンの食べ過ぎでおデブキャラになってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、望とのダイエットによって、なんとか元の体形に戻ることができたようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:43 まとい「言ったでしょう、このラジオが始まってからずーっといますよ」&amp;lt;br /&amp;gt;00:48 奈美「その設定、まだ生きてたんだ」====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]がゲスト出演した、[[DJCD 第二巻]]及び[[第53回]]に登場した設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 ダメ定期券を持つ者は、通いたいから定期券を持つのか、定期券を持っているから通うのか、次第にあいまいになっていくのです！====&lt;br /&gt;
原作[[176話『クラックな卵』|176話]]のテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:08 週末に[[乙女ロード]]に行くための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 平日に[[秋葉原|アキバ]]に立ち寄るための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:14 風俗店の指名券====&lt;br /&gt;
携帯版の絶望伝言板で定番化しつつある吉原ネタか？&lt;br /&gt;
====01:16 アニメイトのメンバーズカード====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:18 [[舞浜]]の年間パスポート&amp;lt;br /&amp;gt;01:20 奈美「最後のはほっといて！」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]役の[[新谷良子]]が[[舞浜#fcb92426|舞浜]]の年間パスポートを持っていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:57 久しぶりのゲスト====&lt;br /&gt;
前回のゲストは[[第100回]]、[[第101回]]の[[小林ゆう]]であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久しぶりと言うほど前ではないが、[[第105回]]でも「ゲストが来たというより嵐が来た」と言われていたように、ゲストというイメージが無かった為と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更に言えばその前のゲストは[[第88回]]、[[第89回]]の[[杉田智和]]であり、こちらはこちらで嵐を巻き起こし、その前は[[野中藍]]、[[水島大宙]]が登場したイベントである[[谷怨]]のため、落ち着いて番組を進行出来るという点では[[第79回]]、[[第80回]]の[[寺島拓篤]]以来の、本当に久し振りと言えるかも知れない。&lt;br /&gt;
====03:29 去年は[[ニート]]だった私も、今年の1月から社会人として立派に職場で絶望放送聴いてます====&lt;br /&gt;
[[DJCD 第二巻]]での[[絶望ネーム]]「僕だけカレースプーンがありません」の「まといの中の人をゲストに呼んでもらえたら[[ニート]]やめます」からのネタか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====06:16 うわぁぁ、触らないで！私、絶望すると蕁麻疹が出ちゃうの====&lt;br /&gt;
アニメ「[[まりあ†ほりっく]]」のメイン・ヒロインの宮前かなこ(CV[[真田アサミ]]）の台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 うわぁぁ、触らないで！私、男の人に触られると蕁麻疹が出ちゃうの&lt;br /&gt;
宮前かなこは男性恐怖症で、男性に触られると蕁麻疹が出てしまう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は[[さよなら絶望先生]]でもネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:29 コミックスの表紙を飾れないヒロイン====&lt;br /&gt;
宮前かなこがコミックの表紙を1回も飾った事がない事から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は宮前かなこ自身も自虐ネタにするほど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメの方もこれを踏襲しており、DVDのジャケットイラストにかなこはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！○○に絶望した！===&lt;br /&gt;
====07:22 見知らぬ外国のおじさんから「Do you like POKEMON?」と話しかけられたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年10月の「[[デ・ジ・キャラット]]と行くラスベガスツアー」での出来事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時のデ・ジ・キャラットのアニラジでこのことが話題に上った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語で「pocket monster」というとオ○ンチンの意味があるため、「ポケットモンスター」は海外では「POKEMON」という、日本での略語「ポケモン」を基にした別物の造語になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:13 私が一番最初に二人に出会ったのはとあるイベントのステージで====&lt;br /&gt;
[[新谷良子|新谷]]、[[真田アサミ|真田]]、[[沢城みゆき|沢城]]はブロッコリーのアニメでデビューしておりブロッコリー主催のイベントに同席している。&lt;br /&gt;
====11:24 ビデオレターで「アサ姉はね、最近服装若ぶってるよね」と[[沢城みゆき|沢城さん]]にコメントされたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:37 でも、この業界の人ね、だいたい年齢不詳になってるじゃないですか====&lt;br /&gt;
一般的に役者や作家など自由業者は会社員より若く見られる（服装の自由度が高く、また役職等の縛りがゆるい為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に声優は外見にとらわれない分こなす役の幅が広く、年齢不詳に拍車がかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 声優の中には年齢を公表していない人も少なくない。更になんと言っても声優界最大の宗教団体「[[井上喜久子#ga9f0682|17歳教]]」への加入者が後を絶たないということもある。なお、神谷、新谷、真田の3人は生年月日を公表しているが、新谷も数年後には17歳教の正式メンバーへの昇格が決定している。  --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑神谷さんは自分の事も含めて言っていますので女性のみ加入の17歳教はこの場合関係ないのでは？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====14:47 「[[けいおん！]]」の収録中に、音響監督さんから「お、今日は若い子になじめているねぇ」と言われたアサ姉====&lt;br /&gt;
アニメ「[[けいおん！]]」の音響監督は鶴岡陽太。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[けいおん！]]」以外にも「[[涼宮ハルヒの憂鬱]]」や「[[CLANNAD]]」など、[[京都アニメーション]]の作品全てに携わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[亀山俊樹]]が携わっていない全ての[[新房昭之]][[シャフト]]作品（「[[魔法先生ネギま！]]」シリーズ、「[[ef]]」シリーズ、「[[夏のあらし！]]」）でも音響監督を務めており、[[神谷浩史]]も現在「[[化物語]]」にて、共に働いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
真田が出演した作品では[[ローゼンメイデン]]シリーズや犬夜叉の音響監督も担当している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後で真田がコメントしているが、[[けいおん！]]のキャストは若い声優が非常に多く、琴吹紬役の寿美菜子（1991年生まれ）と中野梓役の竹達彩奈（1989年生まれ）に至っては平成生まれであり、干支が一回り以上離れている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~キャラ名&lt;br /&gt;
|~声優名&lt;br /&gt;
|~生年月日&lt;br /&gt;
|~現年齢&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月24日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢唯&lt;br /&gt;
|CENTER:[[豊崎愛生]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年10月28日&lt;br /&gt;
|CENTER:現22歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:秋山澪&lt;br /&gt;
|CENTER:日笠陽子&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:田井中律&lt;br /&gt;
|CENTER:佐藤聡美&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年5月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現23歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:琴吹紬&lt;br /&gt;
|CENTER:寿美菜子&lt;br /&gt;
|CENTER:1991年9月17日&lt;br /&gt;
|CENTER:現18歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:中野梓&lt;br /&gt;
|CENTER:竹達彩奈&lt;br /&gt;
|CENTER:1989年6月23日&lt;br /&gt;
|CENTER:現20歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:真鍋和&lt;br /&gt;
|CENTER:藤東知夏&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢憂&lt;br /&gt;
|CENTER:米澤円&lt;br /&gt;
|CENTER:1982年8月30日&lt;br /&gt;
|CENTER:現27歳&amp;lt;ref&amp;gt;81プロデュース創立30周年記念のインタビュー（[http://81produce-30th.liblo.jp/archives/51640082.html ⇒★]）で、事務所設立（1981年2月3日）時点でまだ生まれていないことを明かしているため、この時点では28歳以下ということになる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:鈴木純&amp;lt;br /&amp;gt;（純ちゃん）&lt;br /&gt;
|CENTER:[[永田依子]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1984年2月27日&lt;br /&gt;
|CENTER:現25歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:山中さわ子&lt;br /&gt;
|CENTER:真田アサミ&lt;br /&gt;
|CENTER:1977年9月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現32歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
これを見ても分かるとおり、当時31歳の真田にとって幾らかの年齢の差がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この模様は『まんがタイムきらら』8月号のアフレコレポート漫画にて公表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部===&lt;br /&gt;
名前はアニメ「[[まりあ†ほりっく]] のWebラジオ「天の妃放送部」」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは[[真田アサミ]]と[[小林ゆう]]。&lt;br /&gt;
====17:37 [[絶望ネーム]]「このアニメがむごい」====&lt;br /&gt;
2007年より宝島社から毎年刊行されている「このアニメがすごい」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:42 羅列ネタで[[谷怨]]で挨拶にいった証拠写真を大宙さんが握っていると書いてあった====&lt;br /&gt;
[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』#ebf3fc18|懺・第10話Cパート]]で追加された羅列ネタ「どれだけ楽屋に行って[[神谷浩史]]さん、[[水島大宙]]さん、[[野中藍]]さん、[[新谷良子]]さんの四人全員に直接挨拶をして、そのときの様子を[[水島大宙]]さんがたまたま写メに撮っていったと言い張れるか」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:08 総作画監督の[[山村洋貴|山村さん]]は「生まれて初めて声優さんにちゃんと挨拶したのに覚えてないなんて、悲しみのあまり[[日塔奈美|奈美]] の作画がぞんざいになりそうです」とおっしゃっていました&amp;lt;br /&amp;gt;19:47 [[龍輪直征|龍輪さん]]と[[宮本幸裕|宮本さん]]と山村さんの三人はセットできてるわけでしょ？====&lt;br /&gt;
「奈美の作画がぞんざい」は、おそらく[[第103回#s50e0144|第103回]]で取り上げられた同人誌「ぜつぼう！」の[[前田くん|MAEDAX]]描き下ろしの表紙が奈美だけぞんざいだったことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでこの話題では龍輪副監督の名前のみ出ていたのだが、ここで初めて山村総作画監督と宮本チーフ演出の名前が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:06 神谷さん、会ったかも&amp;lt;br /&amp;gt;20:13 なんか言われたら、その並びを思い出した気がしないでもない&amp;lt;br /&amp;gt;20:17 神谷さんもそしたら会ってますよ&amp;lt;br /&amp;gt;20:24 なんかいた気がする====&lt;br /&gt;
[[谷怨]]楽屋の真実が、遂に[[新谷良子]]の口から…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、その後の流れから奈美の作画を守るための発言とも取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:29 [[ひだまりスケッチ|ひだまり]]でも[[シャフト]]の方にお会いしてて、なんかそこら辺と混じってはいるけど====&lt;br /&gt;
おそらく、[[谷怨]]の12日後の4月5日に行われた、「[[ひだまりスケッチ]]x365」のイベント「超ひだまつりZ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
龍輪・山村・宮本の3人は「[[ひだまりスケッチ]]」のスタッフではないが、同じ[[シャフト]]制作アニメなので、遊びに来ていた可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:17 [[絶望ネーム]]「壊されたお守り」====&lt;br /&gt;
同人ゲーム「東方風神録」の一部上級難易度で鍵山雛が使用するスペルカード(技名)から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:23 原作に無かった[[糸色望|絶望先生]]と[[常月まとい]]のやりとり、「いたんですか」、「ええずっと」があったのはアニメの義務でしょうか？====&lt;br /&gt;
アニメ第三期では原作にはなかったりする所でも、必ずこのセリフが追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:53 リリーナ・ピースクラフト====&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダム|新機動戦記ガンダムW]]」のヒロインであるリリーナ・ドーリアン（CV：[[矢島晶子]]）の本名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この前後で話題になっている[[子安武人]]は、リリーナの実の兄であるゼクス・マーキス（本名ミリアルド・ピースクラフト）の声を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い？===&lt;br /&gt;
[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲストと言うことで、[[DJCD 第二巻]]と同じく、番組名の最後が「！」から「？」になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====38:21 [[久米田康治|久米田先生]]、[[別冊少年マガジン]]の「[[じょしらく]]」読みました。[[絶望先生]]よりオチがしっかりしていて良かったです====&lt;br /&gt;
登場人物が[[落語]]家なのでしっかり話を落としていくコンセプトだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:20 ファッションセンターしまむら====&lt;br /&gt;
株式会社しまむらが全国展開する衣料品チェーン。（⇒[//www.shimamura.gr.jp/shimamura/ ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====40:58 前略、天国の先生、可愛い彼女が出来てまといは幸せです====&lt;br /&gt;
「[[まりあ†ほりっく]]」の宮前かなこの台詞&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮前かなこの母親は既に他界しており、事ある毎に「前略、天国のお母さん」から始まる台詞を言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]絵描き歌===&lt;br /&gt;
[[第100回]]の[[小林ゆう]]に引き続き、[[真田アサミ]]の[//www.animate.tv/radio/visual/szbh/10_1.jpg 直筆&amp;gt;http]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]のものよりは[[さのすけ]]に見える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今後出演したゲストは「[[さのすけ]]絵描き歌」を描くことが義務となるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC106%E5%9B%9E&amp;diff=3096</id>
		<title>第106回</title>
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		<updated>2023-09-01T10:54:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 今週の標語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;こくでｎ&amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第106回『未確認尾行女体』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月24日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは島田雅彦の小説『&#039;&#039;&#039;未確認尾行物体&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲスト・[[真田アサミ]]（[[常月まとい]]役）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。昨日はF5連打とかしてませんよね？さて、今回は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストです。1年ぶりの登場？何を言ってるんですか。ずっと皆さんの背後にいましたよ、ほら…ね？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望した！○○に絶望した！」「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」「愛が…重い？」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望した！○○に絶望した！」、今年も誕生日のお祝いでロールケーキ(1本分)をプレゼントされましたが、いつまで経っても年齢不詳に見られる真田さんに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」、男の娘がパーソナリティをやってそうな番組名ですがふつおたです。もうどうでも良くなってますが、未だに引きずっている[[谷怨]]での事件に新展開が!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い？」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。真田さんの想像を絶する愛のエピソードをお届けします。皆さんも気付かないところで、後ろからじ～っと見られているかも!? 日々気をつけながら生活しましょうね…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして…番組を聞き終わると同時に[//www.animate.tv/radio/img.php?id=10&amp;amp;p=szbh&amp;amp;n=1 こちら&amp;gt;http]をクリック…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01570_main_1(106).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:18 望「またラーメン屋にでも行くんですか？」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]がラーメン好きであることから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
元々は原作[[138話『曰く、過程の幸福は諸悪の本』|138話]]で彼女がラーメンを食べていたところから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後もラーメン関連になると彼女が登場するようになり、この設定が定着した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この放送の配信日と同時期に放送された[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]でも原作[[183話『閉門ノススメ』|183話]]の後半が[[アニメ化]]されており、ラーメンを食べている。&lt;br /&gt;
====00:23 望「あなた、このままだとどんどんおデブキャラになっていきますよ！？」====&lt;br /&gt;
原作[[194話『終われぬ夏を抱いて』|194話]]で[[日塔奈美]]はラーメンの食べ過ぎでおデブキャラになってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、望とのダイエットによって、なんとか元の体形に戻ることができたようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:43 まとい「言ったでしょう、このラジオが始まってからずーっといますよ」&amp;lt;br /&amp;gt;00:48 奈美「その設定、まだ生きてたんだ」====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]がゲスト出演した、[[DJCD 第二巻]]及び[[第53回]]に登場した設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 ダメ定期券を持つ者は、通いたいから定期券を持つのか、定期券を持っているから通うのか、次第にあいまいになっていくのです！====&lt;br /&gt;
原作[[176話『クラックな卵』|176話]]のテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:08 週末に[[乙女ロード]]に行くための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 平日に[[秋葉原|アキバ]]に立ち寄るための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:14 風俗店の指名券====&lt;br /&gt;
携帯版の絶望伝言板で定番化しつつある吉原ネタか？&lt;br /&gt;
====01:16 アニメイトのメンバーズカード====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:18 [[舞浜]]の年間パスポート&amp;lt;br /&amp;gt;01:20 奈美「最後のはほっといて！」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]役の[[新谷良子]]が[[舞浜#fcb92426|舞浜]]の年間パスポートを持っていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:57 久しぶりのゲスト====&lt;br /&gt;
前回のゲストは[[第100回]]、[[第101回]]の[[小林ゆう]]であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久しぶりと言うほど前ではないが、[[第105回]]でも「ゲストが来たというより嵐が来た」と言われていたように、ゲストというイメージが無かった為と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更に言えばその前のゲストは[[第88回]]、[[第89回]]の[[杉田智和]]であり、こちらはこちらで嵐を巻き起こし、その前は[[野中藍]]、[[水島大宙]]が登場したイベントである[[谷怨]]のため、落ち着いて番組を進行出来るという点では[[第79回]]、[[第80回]]の[[寺島拓篤]]以来の、本当に久し振りと言えるかも知れない。&lt;br /&gt;
====03:29 去年は[[ニート]]だった私も、今年の1月から社会人として立派に職場で絶望放送聴いてます====&lt;br /&gt;
[[DJCD 第二巻]]での[[絶望ネーム]]「僕だけカレースプーンがありません」の「まといの中の人をゲストに呼んでもらえたら[[ニート]]やめます」からのネタか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====06:16 うわぁぁ、触らないで！私、絶望すると蕁麻疹が出ちゃうの====&lt;br /&gt;
アニメ「[[まりあ†ほりっく]]」のメイン・ヒロインの宮前かなこ(CV[[真田アサミ]]）の台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 うわぁぁ、触らないで！私、男の人に触られると蕁麻疹が出ちゃうの&lt;br /&gt;
宮前かなこは男性恐怖症で、男性に触られると蕁麻疹が出てしまう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は[[さよなら絶望先生]]でもネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:29 コミックスの表紙を飾れないヒロイン====&lt;br /&gt;
宮前かなこがコミックの表紙を1回も飾った事がない事から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は宮前かなこ自身も自虐ネタにするほど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメの方もこれを踏襲しており、DVDのジャケットイラストにかなこはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！○○に絶望した！===&lt;br /&gt;
====07:22 見知らぬ外国のおじさんから「Do you like POKEMON?」と話しかけられたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年10月の「[[デ・ジ・キャラット]]と行くラスベガスツアー」での出来事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時のデ・ジ・キャラットのアニラジでこのことが話題に上った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語で「pocket monster」というとオ○ンチンの意味があるため、「ポケットモンスター」は海外では「POKEMON」という、日本での略語「ポケモン」を基にした別物の造語になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:13 私が一番最初に二人に出会ったのはとあるイベントのステージで====&lt;br /&gt;
[[新谷良子|新谷]]、[[真田アサミ|真田]]、[[沢城みゆき|沢城]]はブロッコリーのアニメでデビューしておりブロッコリー主催のイベントに同席している。&lt;br /&gt;
====11:24 ビデオレターで「アサ姉はね、最近服装若ぶってるよね」と[[沢城みゆき|沢城さん]]にコメントされたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:37 でも、この業界の人ね、だいたい年齢不詳になってるじゃないですか====&lt;br /&gt;
一般的に役者や作家など自由業者は会社員より若く見られる（服装の自由度が高く、また役職等の縛りがゆるい為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に声優は外見にとらわれない分こなす役の幅が広く、年齢不詳に拍車がかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 声優の中には年齢を公表していない人も少なくない。更になんと言っても声優界最大の宗教団体「[[井上喜久子#ga9f0682|17歳教]]」への加入者が後を絶たないということもある。なお、神谷、新谷、真田の3人は生年月日を公表しているが、新谷も数年後には17歳教の正式メンバーへの昇格が決定している。  --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑神谷さんは自分の事も含めて言っていますので女性のみ加入の17歳教はこの場合関係ないのでは？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====14:47 「[[けいおん！]]」の収録中に、音響監督さんから「お、今日は若い子になじめているねぇ」と言われたアサ姉====&lt;br /&gt;
アニメ「[[けいおん！]]」の音響監督は鶴岡陽太。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[けいおん！]]」以外にも「[[涼宮ハルヒの憂鬱]]」や「[[CLANNAD]]」など、[[京都アニメーション]]の作品全てに携わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[亀山俊樹]]が携わっていない全ての[[新房昭之]][[シャフト]]作品（「[[魔法先生ネギま！]]」シリーズ、「[[ef]]」シリーズ、「[[夏のあらし！]]」）でも音響監督を務めており、[[神谷浩史]]も現在「[[化物語]]」にて、共に働いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
真田が出演した作品では[[ローゼンメイデン]]シリーズや犬夜叉の音響監督も担当している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後で真田がコメントしているが、[[けいおん！]]のキャストは若い声優が非常に多く、琴吹紬役の寿美菜子（1991年生まれ）と中野梓役の竹達彩奈（1989年生まれ）に至っては平成生まれであり、干支が一回り以上離れている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~キャラ名&lt;br /&gt;
|~声優名&lt;br /&gt;
|~生年月日&lt;br /&gt;
|~現年齢&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月24日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢唯&lt;br /&gt;
|CENTER:[[豊崎愛生]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年10月28日&lt;br /&gt;
|CENTER:現22歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:秋山澪&lt;br /&gt;
|CENTER:日笠陽子&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:田井中律&lt;br /&gt;
|CENTER:佐藤聡美&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年5月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現23歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:琴吹紬&lt;br /&gt;
|CENTER:寿美菜子&lt;br /&gt;
|CENTER:1991年9月17日&lt;br /&gt;
|CENTER:現18歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:中野梓&lt;br /&gt;
|CENTER:竹達彩奈&lt;br /&gt;
|CENTER:1989年6月23日&lt;br /&gt;
|CENTER:現20歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:真鍋和&lt;br /&gt;
|CENTER:藤東知夏&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢憂&lt;br /&gt;
|CENTER:米澤円&lt;br /&gt;
|CENTER:1982年8月30日&lt;br /&gt;
|CENTER:現27歳&amp;lt;ref&amp;gt;81プロデュース創立30周年記念のインタビュー（[http://81produce-30th.liblo.jp/archives/51640082.html ⇒★]）で、事務所設立（1981年2月3日）時点でまだ生まれていないことを明かしているため、この時点では28歳以下ということになる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:鈴木純&amp;lt;br /&amp;gt;（純ちゃん）&lt;br /&gt;
|CENTER:[[永田依子]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1984年2月27日&lt;br /&gt;
|CENTER:現25歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:山中さわ子&lt;br /&gt;
|CENTER:真田アサミ&lt;br /&gt;
|CENTER:1977年9月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現32歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
これを見ても分かるとおり、当時31歳の真田にとって幾らかの年齢の差がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この模様は『まんがタイムきらら』8月号のアフレコレポート漫画にて公表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部===&lt;br /&gt;
名前はアニメ「[[まりあ†ほりっく]] のWebラジオ「天の妃放送部」」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは[[真田アサミ]]と[[小林ゆう]]。&lt;br /&gt;
====17:37 [[絶望ネーム]]「このアニメがむごい」====&lt;br /&gt;
2007年より宝島社から毎年刊行されている「このアニメがすごい」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:42 羅列ネタで[[谷怨]]で挨拶にいった証拠写真を大宙さんが握っていると書いてあった====&lt;br /&gt;
[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』#ebf3fc18|懺・第10話Cパート]]で追加された羅列ネタ「どれだけ楽屋に行って[[神谷浩史]]さん、[[水島大宙]]さん、[[野中藍]]さん、[[新谷良子]]さんの四人全員に直接挨拶をして、そのときの様子を[[水島大宙]]さんがたまたま写メに撮っていったと言い張れるか」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:08 総作画監督の[15 悲しみのあまり[[日塔奈美 山村さん&amp;gt;山村洋貴|奈美]]は「生まれて初めて声優さんにちゃんと挨拶したのに覚えてないなんて、&amp;lt;br /&amp;gt;19]の作画がぞんざいになりそうです」とおっしゃっていました&amp;lt;br /&amp;gt;19:47 [[龍輪直征|龍輪さん]]と[[宮本幸裕|宮本さん]]と山村さんの三人はセットできてるわけでしょ？====&lt;br /&gt;
「奈美の作画がぞんざい」は、おそらく[[第103回#s50e0144|第103回]]で取り上げられた同人誌「ぜつぼう！」の[[前田くん|MAEDAX]]描き下ろしの表紙が奈美だけぞんざいだったことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでこの話題では龍輪副監督の名前のみ出ていたのだが、ここで初めて山村総作画監督と宮本チーフ演出の名前が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:06 神谷さん、会ったかも&amp;lt;br /&amp;gt;20:13 なんか言われたら、その並びを思い出した気がしないでもない&amp;lt;br /&amp;gt;20:17 神谷さんもそしたら会ってますよ&amp;lt;br /&amp;gt;20:24 なんかいた気がする====&lt;br /&gt;
[[谷怨]]楽屋の真実が、遂に[[新谷良子]]の口から…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、その後の流れから奈美の作画を守るための発言とも取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:29 [[ひだまりスケッチ|ひだまり]]でも[[シャフト]]の方にお会いしてて、なんかそこら辺と混じってはいるけど====&lt;br /&gt;
おそらく、[[谷怨]]の12日後の4月5日に行われた、「[[ひだまりスケッチ]]x365」のイベント「超ひだまつりZ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
龍輪・山村・宮本の3人は「[[ひだまりスケッチ]]」のスタッフではないが、同じ[[シャフト]]制作アニメなので、遊びに来ていた可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:17 [[絶望ネーム]]「壊されたお守り」====&lt;br /&gt;
同人ゲーム「東方風神録」の一部上級難易度で鍵山雛が使用するスペルカード(技名)から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:23 原作に無かった[[糸色望|絶望先生]]と[[常月まとい]]のやりとり、「いたんですか」、「ええずっと」があったのはアニメの義務でしょうか？====&lt;br /&gt;
アニメ第三期では原作にはなかったりする所でも、必ずこのセリフが追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:53 リリーナ・ピースクラフト====&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダム|新機動戦記ガンダムW]]」のヒロインであるリリーナ・ドーリアン（CV：[[矢島晶子]]）の本名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この前後で話題になっている[[子安武人]]は、リリーナの実の兄であるゼクス・マーキス（本名ミリアルド・ピースクラフト）の声を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い？===&lt;br /&gt;
[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲストと言うことで、[[DJCD 第二巻]]と同じく、番組名の最後が「！」から「？」になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====38:21 [[久米田康治|久米田先生]]、[[別冊少年マガジン]]の「[[じょしらく]]」読みました。[[絶望先生]]よりオチがしっかりしていて良かったです====&lt;br /&gt;
登場人物が[[落語]]家なのでしっかり話を落としていくコンセプトだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:20 ファッションセンターしまむら====&lt;br /&gt;
株式会社しまむらが全国展開する衣料品チェーン。（⇒[//www.shimamura.gr.jp/shimamura/ ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====40:58 前略、天国の先生、可愛い彼女が出来てまといは幸せです====&lt;br /&gt;
「[[まりあ†ほりっく]]」の宮前かなこの台詞&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮前かなこの母親は既に他界しており、事ある毎に「前略、天国のお母さん」から始まる台詞を言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]絵描き歌===&lt;br /&gt;
[[第100回]]の[[小林ゆう]]に引き続き、[[真田アサミ]]の[//www.animate.tv/radio/visual/szbh/10_1.jpg 直筆&amp;gt;http]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]のものよりは[[さのすけ]]に見える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今後出演したゲストは「[[さのすけ]]絵描き歌」を描くことが義務となるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC106%E5%9B%9E&amp;diff=3095</id>
		<title>第106回</title>
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		<updated>2023-09-01T10:53:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 今週の標語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;こくでｎ&amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第106回『未確認尾行女体』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月24日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは島田雅彦の小説『&#039;&#039;&#039;未確認尾行物体&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲスト・[[真田アサミ]]（[[常月まとい]]役）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。昨日はF5連打とかしてませんよね？さて、今回は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストです。1年ぶりの登場？何を言ってるんですか。ずっと皆さんの背後にいましたよ、ほら…ね？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「絶望した！○○に絶望した！」「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」「愛が…重い？」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶望した！○○に絶望した！」、今年も誕生日のお祝いでロールケーキ(1本分)をプレゼントされましたが、いつまで経っても年齢不詳に見られる真田さんに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部」、男の娘がパーソナリティをやってそうな番組名ですがふつおたです。もうどうでも良くなってますが、未だに引きずっている[[谷怨]]での事件に新展開が!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「愛が…重い？」、ヤンデレの皆様、お待たせいたしました。真田さんの想像を絶する愛のエピソードをお届けします。皆さんも気付かないところで、後ろからじ～っと見られているかも!? 日々気をつけながら生活しましょうね…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして…番組を聞き終わると同時に[//www.animate.tv/radio/img.php?id=10&amp;amp;p=szbh&amp;amp;n=1 こちら&amp;gt;http]をクリック…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01570_main_1(106).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:18 望「またラーメン屋にでも行くんですか？」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]がラーメン好きであることから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
元々は原作[[138話『曰く、過程の幸福は諸悪の本』|138話]]で彼女がラーメンを食べていたところから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後もラーメン関連になると彼女が登場するようになり、この設定が定着した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この放送の配信日と同時期に放送された[[懺・第12話『三次のあと/ほか』|懺・第12話]]でも原作[[183話『閉門ノススメ』|183話]]の後半が[[アニメ化]]されており、ラーメンを食べている。&lt;br /&gt;
====00:23 望「あなた、このままだとどんどんおデブキャラになっていきますよ！？」====&lt;br /&gt;
原作[[194話『終われぬ夏を抱いて』|194話]]で[[日塔奈美]]はラーメンの食べ過ぎでおデブキャラになってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、望とのダイエットによって、なんとか元の体形に戻ることができたようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:43 まとい「言ったでしょう、このラジオが始まってからずーっといますよ」&amp;lt;br /&amp;gt;00:48 奈美「その設定、まだ生きてたんだ」====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]がゲスト出演した、[[DJCD 第二巻]]及び[[第53回]]に登場した設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:00 ダメ定期券を持つ者は、通いたいから定期券を持つのか、定期券を持っているから通うのか、次第にあいまいになっていくのです！====&lt;br /&gt;
原作[[176話『クラックな卵』|176話]]のテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:08 週末に[[乙女ロード]]に行くための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 平日に[[秋葉原|アキバ]]に立ち寄るための定期券====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:14 風俗店の指名券====&lt;br /&gt;
携帯版の絶望伝言板で定番化しつつある吉原ネタか？&lt;br /&gt;
====01:16 アニメイトのメンバーズカード====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:18 [[舞浜]]の年間パスポート&amp;lt;br /&amp;gt;01:20 奈美「最後のはほっといて！」====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]役の[[新谷良子]]が[[舞浜#fcb92426|舞浜]]の年間パスポートを持っていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:57 久しぶりのゲスト====&lt;br /&gt;
前回のゲストは[[第100回]]、[[第101回]]の[[小林ゆう]]であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久しぶりと言うほど前ではないが、[[第105回]]でも「ゲストが来たというより嵐が来た」と言われていたように、ゲストというイメージが無かった為と思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
更に言えばその前のゲストは[[第88回]]、[[第89回]]の[[杉田智和]]であり、こちらはこちらで嵐を巻き起こし、その前は[[野中藍]]、[[水島大宙]]が登場したイベントである[[谷怨]]のため、落ち着いて番組を進行出来るという点では[[第79回]]、[[第80回]]の[[寺島拓篤]]以来の、本当に久し振りと言えるかも知れない。&lt;br /&gt;
====03:29 去年は[[ニート]]だった私も、今年の1月から社会人として立派に職場で絶望放送聴いてます====&lt;br /&gt;
[[DJCD 第二巻]]での[[絶望ネーム]]「僕だけカレースプーンがありません」の「まといの中の人をゲストに呼んでもらえたら[[ニート]]やめます」からのネタか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====06:16 うわぁぁ、触らないで！私、絶望すると蕁麻疹が出ちゃうの====&lt;br /&gt;
アニメ「[[まりあ†ほりっく]]」のメイン・ヒロインの宮前かなこ(CV[[真田あさみ]]）の台詞。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 うわぁぁ、触らないで！私、男の人に触られると蕁麻疹が出ちゃうの&lt;br /&gt;
宮前かなこは男性恐怖症で、男性に触られると蕁麻疹が出てしまう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は[[さよなら絶望先生]]でもネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:29 コミックスの表紙を飾れないヒロイン====&lt;br /&gt;
宮前かなこがコミックの表紙を1回も飾った事がない事から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この事は宮前かなこ自身も自虐ネタにするほど。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメの方もこれを踏襲しており、DVDのジャケットイラストにかなこはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！○○に絶望した！===&lt;br /&gt;
====07:22 見知らぬ外国のおじさんから「Do you like POKEMON?」と話しかけられたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年10月の「[[デ・ジ・キャラット]]と行くラスベガスツアー」での出来事。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時のデ・ジ・キャラットのアニラジでこのことが話題に上った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語で「pocket monster」というとオ○ンチンの意味があるため、「ポケットモンスター」は海外では「POKEMON」という、日本での略語「ポケモン」を基にした別物の造語になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:13 私が一番最初に二人に出会ったのはとあるイベントのステージで====&lt;br /&gt;
[[新谷良子|新谷]]、[[真田アサミ|真田]]、[[沢城みゆき|沢城]]はブロッコリーのアニメでデビューしておりブロッコリー主催のイベントに同席している。&lt;br /&gt;
====11:24 ビデオレターで「アサ姉はね、最近服装若ぶってるよね」と[[沢城みゆき|沢城さん]]にコメントされたアサ姉====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:37 でも、この業界の人ね、だいたい年齢不詳になってるじゃないですか====&lt;br /&gt;
一般的に役者や作家など自由業者は会社員より若く見られる（服装の自由度が高く、また役職等の縛りがゆるい為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に声優は外見にとらわれない分こなす役の幅が広く、年齢不詳に拍車がかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 声優の中には年齢を公表していない人も少なくない。更になんと言っても声優界最大の宗教団体「[[井上喜久子#ga9f0682|17歳教]]」への加入者が後を絶たないということもある。なお、神谷、新谷、真田の3人は生年月日を公表しているが、新谷も数年後には17歳教の正式メンバーへの昇格が決定している。  --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑神谷さんは自分の事も含めて言っていますので女性のみ加入の17歳教はこの場合関係ないのでは？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====14:47 「[[けいおん！]]」の収録中に、音響監督さんから「お、今日は若い子になじめているねぇ」と言われたアサ姉====&lt;br /&gt;
アニメ「[[けいおん！]]」の音響監督は鶴岡陽太。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[けいおん！]]」以外にも「[[涼宮ハルヒの憂鬱]]」や「[[CLANNAD]]」など、[[京都アニメーション]]の作品全てに携わっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[亀山俊樹]]が携わっていない全ての[[新房昭之]][[シャフト]]作品（「[[魔法先生ネギま！]]」シリーズ、「[[ef]]」シリーズ、「[[夏のあらし！]]」）でも音響監督を務めており、[[神谷浩史]]も現在「[[化物語]]」にて、共に働いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
真田が出演した作品では[[ローゼンメイデン]]シリーズや犬夜叉の音響監督も担当している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後で真田がコメントしているが、[[けいおん！]]のキャストは若い声優が非常に多く、琴吹紬役の寿美菜子（1991年生まれ）と中野梓役の竹達彩奈（1989年生まれ）に至っては平成生まれであり、干支が一回り以上離れている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~キャラ名&lt;br /&gt;
|~声優名&lt;br /&gt;
|~生年月日&lt;br /&gt;
|~現年齢&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月24日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢唯&lt;br /&gt;
|CENTER:[[豊崎愛生]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年10月28日&lt;br /&gt;
|CENTER:現22歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:秋山澪&lt;br /&gt;
|CENTER:日笠陽子&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:田井中律&lt;br /&gt;
|CENTER:佐藤聡美&lt;br /&gt;
|CENTER:1986年5月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現23歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:琴吹紬&lt;br /&gt;
|CENTER:寿美菜子&lt;br /&gt;
|CENTER:1991年9月17日&lt;br /&gt;
|CENTER:現18歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:中野梓&lt;br /&gt;
|CENTER:竹達彩奈&lt;br /&gt;
|CENTER:1989年6月23日&lt;br /&gt;
|CENTER:現20歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:真鍋和&lt;br /&gt;
|CENTER:藤東知夏&lt;br /&gt;
|CENTER:1985年7月16日&lt;br /&gt;
|CENTER:現24歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:平沢憂&lt;br /&gt;
|CENTER:米澤円&lt;br /&gt;
|CENTER:1982年8月30日&lt;br /&gt;
|CENTER:現27歳&amp;lt;ref&amp;gt;81プロデュース創立30周年記念のインタビュー（[http://81produce-30th.liblo.jp/archives/51640082.html ⇒★]）で、事務所設立（1981年2月3日）時点でまだ生まれていないことを明かしているため、この時点では28歳以下ということになる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:鈴木純&amp;lt;br /&amp;gt;（純ちゃん）&lt;br /&gt;
|CENTER:[[永田依子]]&lt;br /&gt;
|CENTER:1984年2月27日&lt;br /&gt;
|CENTER:現25歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CENTER:山中さわ子&lt;br /&gt;
|CENTER:真田アサミ&lt;br /&gt;
|CENTER:1977年9月8日&lt;br /&gt;
|CENTER:現32歳&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
これを見ても分かるとおり、当時31歳の真田にとって幾らかの年齢の差がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この模様は『まんがタイムきらら』8月号のアフレコレポート漫画にて公表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たにあ†ほりっくWebラジオ 谷の妃放送部===&lt;br /&gt;
名前はアニメ「[[まりあ†ほりっく]] のWebラジオ「天の妃放送部」」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは[[真田アサミ]]と[[小林ゆう]]。&lt;br /&gt;
====17:37 [[絶望ネーム]]「このアニメがむごい」====&lt;br /&gt;
2007年より宝島社から毎年刊行されている「このアニメがすごい」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:42 羅列ネタで[[谷怨]]で挨拶にいった証拠写真を大宙さんが握っていると書いてあった====&lt;br /&gt;
[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』#ebf3fc18|懺・第10話Cパート]]で追加された羅列ネタ「どれだけ楽屋に行って[[神谷浩史]]さん、[[水島大宙]]さん、[[野中藍]]さん、[[新谷良子]]さんの四人全員に直接挨拶をして、そのときの様子を[[水島大宙]]さんがたまたま写メに撮っていったと言い張れるか」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:08 総作画監督の[15 悲しみのあまり[[日塔奈美 山村さん&amp;gt;山村洋貴|奈美]]は「生まれて初めて声優さんにちゃんと挨拶したのに覚えてないなんて、&amp;lt;br /&amp;gt;19]の作画がぞんざいになりそうです」とおっしゃっていました&amp;lt;br /&amp;gt;19:47 [[龍輪直征|龍輪さん]]と[[宮本幸裕|宮本さん]]と山村さんの三人はセットできてるわけでしょ？====&lt;br /&gt;
「奈美の作画がぞんざい」は、おそらく[[第103回#s50e0144|第103回]]で取り上げられた同人誌「ぜつぼう！」の[[前田くん|MAEDAX]]描き下ろしの表紙が奈美だけぞんざいだったことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでこの話題では龍輪副監督の名前のみ出ていたのだが、ここで初めて山村総作画監督と宮本チーフ演出の名前が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:06 神谷さん、会ったかも&amp;lt;br /&amp;gt;20:13 なんか言われたら、その並びを思い出した気がしないでもない&amp;lt;br /&amp;gt;20:17 神谷さんもそしたら会ってますよ&amp;lt;br /&amp;gt;20:24 なんかいた気がする====&lt;br /&gt;
[[谷怨]]楽屋の真実が、遂に[[新谷良子]]の口から…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、その後の流れから奈美の作画を守るための発言とも取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:29 [[ひだまりスケッチ|ひだまり]]でも[[シャフト]]の方にお会いしてて、なんかそこら辺と混じってはいるけど====&lt;br /&gt;
おそらく、[[谷怨]]の12日後の4月5日に行われた、「[[ひだまりスケッチ]]x365」のイベント「超ひだまつりZ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
龍輪・山村・宮本の3人は「[[ひだまりスケッチ]]」のスタッフではないが、同じ[[シャフト]]制作アニメなので、遊びに来ていた可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:17 [[絶望ネーム]]「壊されたお守り」====&lt;br /&gt;
同人ゲーム「東方風神録」の一部上級難易度で鍵山雛が使用するスペルカード(技名)から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:23 原作に無かった[[糸色望|絶望先生]]と[[常月まとい]]のやりとり、「いたんですか」、「ええずっと」があったのはアニメの義務でしょうか？====&lt;br /&gt;
アニメ第三期では原作にはなかったりする所でも、必ずこのセリフが追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:53 リリーナ・ピースクラフト====&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダム|新機動戦記ガンダムW]]」のヒロインであるリリーナ・ドーリアン（CV：[[矢島晶子]]）の本名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この前後で話題になっている[[子安武人]]は、リリーナの実の兄であるゼクス・マーキス（本名ミリアルド・ピースクラフト）の声を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛が…重い？===&lt;br /&gt;
[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲストと言うことで、[[DJCD 第二巻]]と同じく、番組名の最後が「！」から「？」になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====38:21 [[久米田康治|久米田先生]]、[[別冊少年マガジン]]の「[[じょしらく]]」読みました。[[絶望先生]]よりオチがしっかりしていて良かったです====&lt;br /&gt;
登場人物が[[落語]]家なのでしっかり話を落としていくコンセプトだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====39:20 ファッションセンターしまむら====&lt;br /&gt;
株式会社しまむらが全国展開する衣料品チェーン。（⇒[//www.shimamura.gr.jp/shimamura/ ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====40:58 前略、天国の先生、可愛い彼女が出来てまといは幸せです====&lt;br /&gt;
「[[まりあ†ほりっく]]」の宮前かなこの台詞&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮前かなこの母親は既に他界しており、事ある毎に「前略、天国のお母さん」から始まる台詞を言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]絵描き歌===&lt;br /&gt;
[[第100回]]の[[小林ゆう]]に引き続き、[[真田アサミ]]の[//www.animate.tv/radio/visual/szbh/10_1.jpg 直筆&amp;gt;http]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]のものよりは[[さのすけ]]に見える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今後出演したゲストは「[[さのすけ]]絵描き歌」を描くことが義務となるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] | [[第107回|第107回『地下道のザジ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC105%E5%9B%9E&amp;diff=3094</id>
		<title>第105回</title>
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		<updated>2023-09-01T10:05:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* きつちりしなさい！ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第104回|第104回『名乗りの海』]] | [[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第105回『春期限定いちじタルト事件』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月16日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルは米澤穂信の推理小説シリーズ「小市民シリーズ」の一作目『&#039;&#039;&#039;春期限定いちごタルト事件&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。来週は銀色週間という名の粛日があるようですが、次回の「[[さよなら絶望放送]]」は粛々と木曜日に更新に変更します。来週の水曜日は何も起こりませんので、F5ボタンを連打せず粛々と粛日をお過ごしくださいね。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「きつちりしなさい！」「こもり上手と呼ばないで」「ラジオ『谷の境界』」「ポジティブですよね～！」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「きつちりしなさい！」、神谷さんもお世話になっている、きっちりしすぎな某先生のイラストに二人ともメロメロ!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「こもり上手と呼ばないで」、[[引きこもり]]でも、鏡に向かって人差し指を当てれば友達が出来るかもしれませんよ？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ『谷の境界』」、妹がお兄ちゃんをメロメロにしそうな番組名ですがふつおたです。とあるライブのステージ上で平然と写メを撮る[[大槻ケンヂ]]さんに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですよね～！」、ベストパーソナリティのアドバイスを聞けば、独り身の人でもポジティブになれるかも!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念なお知らせ。次回の放送にて、[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストで登場します！なお、愛がたっぷり含まれたヤンデレなメールの募集は終了させていただきましたのでご了承くださいませ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01568_main_1(105).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:19 奈美「『聞くはイチジの恥』ってどういう意味ですか？」&amp;lt;br /&amp;gt;00:26 望「それは『一時（いちじ）の恥』ではなく『一時（いっとき）の恥』と読むんですよ」====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ラジオ内ではことわざと言っているが、正しくは「聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥」という一つの慣用句。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 慣用句とことわざの定義はほぼ同じなので、慣用句は「文の中でその一部として用いられているもの」、ことわざは「単独で文の形をとるもの」と使い方で分けられています。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- なので、「聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥」は一般的に『ことわざ』に括られると思うのですが。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 『慣用句』と定められている出典があるのでしょうか。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意味は「知らないことを聞くのは恥ずかしいことだが、知らないままでいると一生恥ずかしい思いをする」ということ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一時（いっとき）」とは、「しばらく」や「過去のある時」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:33 望「最近のあなたはOPドラマですっかりおバカキャラになっていますね」====&lt;br /&gt;
[[第95回]]のOPドラマでは「神戸県が見つからないんです」や「仙台県はどこにあるんですか？」という発言をしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最近の原作「[[さよなら絶望先生]]」では[[新谷良子|中の人]]のキャラクターが徐々に[[日塔奈美]]の公式設定にされる傾向にあるが、流石に「金沢県」と呼ぶことは無い……と思いたい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（但し、1871年7月~1872年2月【廃藩置県が行われた直後】には、現・石川県の領域に「金沢県」が存在した。）&lt;br /&gt;
====00:48 一時フォルダにエロ画像を保存していたのが家族に見つかる====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:53 エッチなDVDを一時停止して悶々とする====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:57 夜中の一時に深夜アニメを見ているその姿がそもそも恥！====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:08 平日の午後一時にこのラジオの更新を今か今かと待っているそこのあなた！====&lt;br /&gt;
今回は午後一時前に更新がされている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメイトTVの全面リニューアル以来、午後一時前に更新されることが普通になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:17 ゲッペルさん出てこないんですかね？====&lt;br /&gt;
ゲッペルさんとは[[142話『恥と卵』|原作142話]]に登場した[[糸色望]]が作った造語「ゲッペルドンガー」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分を客観的に見ているもう一人の自分のことをいう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第94回]]から新番組「ゲッペルさん、いらっしゃ～い！」も始まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====01:46 [[絶望ネーム]]「○○省職員」====&lt;br /&gt;
どうやら[[谷怨]]の事が職場にバレたようだ。&lt;br /&gt;
詳細は[[谷怨#ccb6bb14|谷怨]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====02:44 [[絶望ネーム]]「したぎクラブ」====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」第1話・第2話のタイトル「ひたぎクラブ」より。尚、このクラブは蟹を意味する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]が下着蟹なのか、下着倶楽部のどちらを意味するかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:50 出たー！翼くんのオーバーヘッドドライブ身長伸ばしー！====&lt;br /&gt;
キャプテン翼の実況より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
オーバーヘッドで身長を伸ばすと逆さ吊り（吊された男）状態になり、[[10話『当組は問題の多い教室ですからどうかそこはご承知ください』|原作10話]]や[[俗・第01話『ほら、男爵の妄言/ほか』|第二期第01話Bパート]]で[[糸色望]]が披露した身長の伸ばしのような形になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「キャプテン翼」は3度のTVアニメシリーズをはじめ、映画化、OVA化もされている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優の出演は下記参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「新キャプテン翼」（1989年・OVA）ではラモン・ビクトリーノを[[子安武人]]が演じている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「キャプテン翼J」（1995年・TVアニメ）では浦辺反次を[[神谷浩史]]が演じている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「キャプテン翼」（2001年・TVアニメ）では大空翼（少年時代）を[[井上喜久子]]が、日向小次郎（青年時代）を[[子安武人]]が、見上辰夫を[[立木文彦]]が演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:00 必殺シュート====&lt;br /&gt;
「殺」とついているが、殺人技ではなく、英語で言うところのFavorite shoot（得意技・シュート）の意味。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今週の標語で捩られた「オーバーヘッドドライブシュート」（もしくは「ドライブオーバーヘッド」）は、劇中では国際ジュニアユース決勝の決勝点を決めたシュート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===きつちりしなさい！===&lt;br /&gt;
====03:58 [[シャフト]]ホームページの作品履歴2009に、「[[化物語]]」、「[[夏のあらし！]]」、「[[まりあ†ほりっく]]」は出ていたのに、「[[懺・さよなら絶望先生]]」が出ていません====&lt;br /&gt;
作品履歴はこちら。（⇒[//www.shaft-web.co.jp/history.html ★&amp;gt;http]）(アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20100315112241/http://www.shaft-web.co.jp/history.html ★&amp;gt;http])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:17 [[懺・さよなら絶望先生]]の公式サイトに[[さよなら絶望放送|絶望放送]]へのリンクがないのは兎も角、上田さんの名前が間違っているぞ====&lt;br /&gt;
[[上田燿司]]の「燿」の字の偏が、火偏でなく光偏になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2009年10月21日に更新された最新情報の絶望葬会キャストでも「耀司」となっている。&lt;br /&gt;
====04:44 もう[[シャフト]]はしょうがない====&lt;br /&gt;
クレジットミスなどが多いから諦めの意味か、多忙すぎてこれ以上を要求するのは酷だという意味か。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[懺・さよなら絶望先生]]」と同時進行の「[[化物語]]」が紙芝居もどきを通り越し、絵すらない状態が数秒間続いてしまったものを放送せざるをえなかったり、するがモンキーのオープニングが間に合わずひたぎクラブのものを流用したりするほど多忙の様子。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・さよなら絶望先生]]もエンディングの変更が予定より遅れたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:39 某アニゲラで「アーデさんがスカートを穿かされて、長いピンクのカーディガンで隠しながら恥らう」というイラストを[[羽海野チカ|羽海野先生]]にリクエストする杉田さん&amp;lt;br /&amp;gt;06:52 本当に描いてブログにアップする羽海野先生====&lt;br /&gt;
8月27日放送の「[[杉田智和]]のアニゲラ！ディドゥーーン 」に[[羽海野チカ]]がゲスト出演した際の依頼。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「アーデさん」は[[機動戦士ガンダム00]]に登場するティエリア・アーデ（CV：[[神谷浩史]]）のことで、ピンクのカーディガンがトレードマーク。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望放送内では、[[番外編#l04d855f|番外編『ときめきナーミンナイト』]]のOPドラマ内で[[糸色望]]が[[日塔奈美]]からピンクのカーディガンをプレゼントされたが、[[第22回#o969b790|第22回]]では[[神谷浩史]]への誕生日プレゼントとして実物を贈られる羽目になってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 下記コメントアウトにあるように、この項目は冗長にならないように簡素に編集されています。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- もっとも、「ティエリア・アーデ＆[[糸色望]]」の評価に対し、第2回声優アワード「サブキャラクター男優賞（現・助演男優賞）」を受賞し、翌年には「夏目貴志（[[夏目友人帳]]）（＆[[糸色望]]）」の評価に対し、 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[第81回]]での神谷さんのコメントを見る限り、夏目貴志と糸色望をほぼ同格で扱っているようなので、 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 敢えて「（＆　糸色望）」は外さないようお願い致します。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 第3回声優アワード「主演男優賞＆ベストパーソナリティ賞」を受賞したことから、今となってはある意味「瑞兆」だったと解釈出来なくもないが……。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 余談だが、2009年の絶望的誕生日プレゼントでは夏目貴志にちなんで学生服を贈られている。（[[第73回]]参照）&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「ピンクのカーディガン」からここまで広げるのは冗長すぎると思うのでコメントアウトにします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 長すぎるのでコメントアウトは同意ですが、絶望放送との関連という意味で番外編とプレゼントは表示させておいてもいいような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
羽海野先生のブログにアップされた絵はこちら。（⇒[//ameblo.jp/chica-umino/entry-10330420418.html ★&amp;gt;https]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:14 羽海野先生はですね、この元になってる作品のですね、DVDの方でも中にイラストを描いてくださったりとかしてるので====&lt;br /&gt;
羽海野先生は「[[機動戦士ガンダム00]] 2nd season」のDVD/Blu-ray Disc第5巻に付属する解説書のゲストギャラリーにイラストを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===こもり上手と呼ばないで===&lt;br /&gt;
====11:16 楽しくない粛日の過ごし方====&lt;br /&gt;
[[145話『祝系図』|原作145話]]、[[懺・第04話『余は如何にして真人間となりし乎/ほか』#c62eb257|第三期第04話Bパート]]より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:27 一人E.T.ごっこ====&lt;br /&gt;
『E.T.』は1982年に公開されたスティーブン・スピルバーグ製作のSF映画。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここでのE.T.ごっことは宇宙人E.T.と主人公の少年が人差し指を合わす場面のことであるが、実際はお互いの左手の人差し指を合わすので鏡では再現不可能である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この指を合わす図は販促用のポスターのみの構図であり、映画のシーン中では登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ『谷の境界』===&lt;br /&gt;
====18:31 「二つお願いがありまーす。写メしていいですかー。ブログに載せていいですかー。」====&lt;br /&gt;
[[大槻ケンヂ]]が写メした写真はこちら。（⇒[//o-ken.blog.so-net.ne.jp/2009-08-24-1 ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:44 [[絶望ネーム]]「今度はリリキュアで出演希望」====&lt;br /&gt;
アニメロサマーライブ2009にて、[[新谷良子]]が田村ゆかりと一緒に「DANZEN！ふたりはプリキュア（Ver．Max HEART）」を歌ったことからと思われる。（新谷のブログ参照⇒[//ameblo.jp/pinkbambi-ryoko/day-20090823.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画→[https://www.youtube.com/watch?v=6r7iy4POSTU ★]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====25:10 歌ってるけどリリキュアじゃないよ奈美って====&lt;br /&gt;
リリキュアで新谷が演じているキャラクター「普通」はリリキュアではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし[[番外編3|番外編『Let&#039;s リリキュラジオ！』]]では4人目の戦士「ナーミン」ということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===さのすけを探せ===&lt;br /&gt;
====25:20 [[絶望ネーム]]「エテモンキー」====&lt;br /&gt;
『ダウンタウンのごっつええ感じ』内のコント「エキセントリック少年ボウイ」において、130Rの蔵野孝洋（現在の芸名は「ほんこん」）が扮する猿型のアンドロイドが「エテモンキー」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですよね～！===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====34:48 ひだまりラジオが復活するみたいなので、絶望放送、聴くの止めます====&lt;br /&gt;
「[[ひだまりスケッチ]]」のアニメ3期「ひだまりスケッチ×☆☆☆（ほしみっつ）」の放送決定に伴い、2009年10月より1年間、「ひだまりラジオ×☆☆☆」として復活する。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、10月10日に公開録音も予定されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それに先駆け8月22日から特別番組「ひだまり楽屋裏ジオ」が配信され、ひだまりラジオのパーソナリティである[[阿澄佳奈]]だけでなく、[[新谷良子]]と[[後藤邑子]]、水橋かおり、[[蒼樹うめ]]が出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「～が始まるので絶望放送聴くのやめます」というのは、[[第95回#c5cd1967|第95回]]（このときは「[[ハヤテのごとく！|ハヤテ]]のラジオが始まったので～」）のようにお約束の定型文になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:02 次回の更新は9月24日木曜日、木曜日になります&amp;lt;br /&amp;gt;35:07 23日の水曜日にF5キーを連打しても何もならない====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====35:48 真田さんが来るということなので、ホールケーキをまた用意しなきゃかなーみたいな====&lt;br /&gt;
[[DJCD 第二巻#v9ff8ee1|DJCD 第二巻]]にて、[[真田アサミ]]が[[クリスマス]]にケーキ1ホールを平らげたエピソードが話題になった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時の真田の「どうせ1ホール食べてしまうのだったら、切らずに真ん中から食べればよかった」と言う旨の発言を受けて、[[第53回#v480621d|第53回]]の番組冒頭では、[[真田アサミ]]に誕生日プレゼントとしてケーキ1ホールが贈られ、真ん中からフォークを入れさせられ、放送中ずっとケーキを一人で食べる羽目になってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[まりあ†ほりっく]]のウェブラジオでは、クリスマスに食べたものと同じ店のケーキを贈られ、やはりずっとケーキを食べさせられていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに同ラジオによれば、そのほかにもプライベートで何度か1ホールを食べているようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====36:19 岬君、ボールは絶望さ====&lt;br /&gt;
「キャプテン翼」の主人公・大空翼の台詞より。&lt;br /&gt;
 ボールは友達さ&lt;br /&gt;
岬君とは、翼とゴールデンコンビを組む岬太郎のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:26 南葛SC====&lt;br /&gt;
キャプテン翼で大空翼が小学生の時に在籍した少年サッカークラブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===存在感が臼井君===&lt;br /&gt;
====37:08 僕のクラスが仮装大賞に出ていたことにテレビで初めて知りました。====&lt;br /&gt;
日本テレビ系列の「欽ちゃん&amp;amp;香取慎吾の全日本仮装大賞」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
毎回、クラス全員で出場するチームがいるが、彼はクラスが参加するのに誘われなかったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第104回|第104回『名乗りの海』]] | [[第106回|第106回『未確認尾行女体』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
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		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3093</id>
		<title>第104回</title>
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		<updated>2023-08-25T02:18:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 33:25 けいおん！やまりほりの感想など */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第104回『名乗りの海』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月9日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはグレッグ・イーガンのSF小説『&#039;&#039;&#039;祈りの海&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。9月に入って学生の皆さんは、そろそろ[[夏休み]]の宿題にとりかかる絶望的なシーズンではないでしょうか。でも、学生じゃない大人は『人生の宿題』に一年中追われています。どっちにしても絶望的ですね。しょうがない、しょうがない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ラジオ『谷の境界』」「藤吉ハルミの憂鬱」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、名作の元ネタを知らない新谷さんは、いろんな意味で普通じゃない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ『谷の境界』」、妹がお兄ちゃんをメロメロにしそうな番組名ですがふつおたです。番組史上初のリスナープレゼントがアレすぎて絶望した！物好きな人だけ、応募してみてはどうですか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、神谷さんのアルバム「ハレノヒ」に目を輝かせる[[腐女子]]リスナーの母…血筋は争えない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念なお知らせ。[[第106回]]の放送にて、[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストで登場します！皆さん、愛がたっぷり含まれたヤンデレなメールを今すぐお送りください！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01566_main_1(104).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:14 多国籍アニメ====&lt;br /&gt;
アニメ「ヘタリア」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:25 アニメイトTV、という名前なのに配信しているのはラジオばかり====&lt;br /&gt;
アニメイトTVは「ヘタリア」以外にも「うみねこのなく頃に」「プリンセスラバー！」「[[ぱにぽにだっしゅ！]]」などを配信している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、プロモーション映像なども配信しているので、決してラジオしか配信していないというわけではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメイトTVのリニューアルの際には、[[さよなら絶望放送]]から両パーソナリティーのコメント動画も公開されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:36 お湯を注いで作るカップ焼きそば====&lt;br /&gt;
「ペヤングソース焼きそば」「日清焼そばUFO」などのインスタント焼きそばのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
焼いて調理するインスタント焼きそばは袋麺タイプである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:39 ゴミしかない夢の島====&lt;br /&gt;
東京都江東区にある夢の島のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初代は1957年から東京湾14号埋立地として10年間にわたり東京都のゴミの埋め立てが行われ、その後「夢の島」と命名された。これ以降、「夢の島＝ゴミの島」というイメージが定着し、埋立地の代名詞となった。その後作られたゴミ埋立地も俗に「夢の島」と呼ばれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[かってに改蔵]][[第141話『夢がMORI　MORI！ 森SORRY!!!』|第141話]]でも、名前の通りに「夢を捨てる場所」として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 女の子ばかりが読んでいる少年漫画雑誌====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]で[[腐女子]]などの女性読者が増えていることか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、月刊少年ガンガンも女性読者の割合が比較的高いことで知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:48 大きなお友だちが見ているキッズ向けアニメチャンネル====&lt;br /&gt;
CS/CATVのチャンネル「キッズステーション」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜帯では大きなお友だち向けアニメを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前には「[[さよなら絶望先生]]」、「[[俗・さよなら絶望先生]]」も放映されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 絵どころか曲すら流れない、という事態でしたねえ====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生]]のアニメのエンディングでは、第一期[[絶世美人]]を除き曲のみ先行で使用されたことはない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それゆえにオマモリ事件が起きたとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:30 もし最終回にも流れなかったら[[暗闇心中相思相愛]]はエンディング主題歌詐欺と言う事態になりかねませんよ&amp;lt;br /&amp;gt;01:38 そうならないことを切に祈ります====&lt;br /&gt;
無事に（？）[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]からエンディングが[[暗闇心中相思相愛]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:25 [[絶望ネーム]]「そのサクランボになりてぇ」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]が出したミニアルバム「ハレノヒ」にサクランボを食べている写真が封入されていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:56 頑張るのは[[シャフト]]の人だからなあ…あの現状をなあ…見てるとなあ…====&lt;br /&gt;
黒板ネタやルパン風サブタイトルなどからも、かなり制作が大変そうな雰囲気は伝わってくる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、この発言が声優から出たものだと考えると、アフレコ時のフィルムの原画･動画の状態が良くないのか、ともうかがえる（[[神谷浩史]]は今期[[シャフト]]制作の「[[懺・さよなら絶望先生]]」と「[[化物語]]」の両作品に出ている為、なおさらそう感じたのかも知れない）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、[[シャフト]]のスタッフが寝る暇もないほどに忙しそうにしているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:17 避けるより正しい判断だったろう。いや、間違っていたのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;04:23 何故なら。彼女の全てがとても――とてつもなく、普通だったからだ。&amp;lt;br /&amp;gt;04:29 そう。彼女、[[日塔奈美]]には、およそ特徴と呼べるものが、全くと言っていいほど、なかったのである。====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」第1話での阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のモノローグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 避けるよりは正しい判断だっただろう。いや、間違っていたのかもしれない。&lt;br /&gt;
 何故なら。彼女の体はとても――とてつもなく、軽かったからだ。&lt;br /&gt;
 そう。彼女、戦場ヶ原には、およそ体重と呼べるようなものが、&lt;br /&gt;
 全くと言っていいほど、なかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:43 ガハラさん====&lt;br /&gt;
上記の「[[化物語]]」のメイン・ヒロイン、戦場ヶ原（せんじょうがはら ひたぎ)(CV[[斎藤千和]])のニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
命名者は阿良々木暦(CV[[神谷浩史]])だが、アニメ本編の時間軸では使われることのないニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラマCDでは使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====05:16 [[絶望ネーム]]「ひとりダブルス」====&lt;br /&gt;
「[[テニスの王子様]]」の菊丸英二が比嘉中学戦のシングルスで見せた必殺技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高速で左右にステップすることで分身したかのように見える「菊丸印のステップ」の応用技であり、投稿内容に合わせた[[絶望ネーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:36 電車走ってる時に屋根の上を忍者走らせる&amp;lt;br /&amp;gt;05:39 前にも読んだよね、そういうの====&lt;br /&gt;
[[賊・さよなら絶望放送～SZBH海賊盤]]の「普通って言うなぁ！」でのネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、[[神谷浩史|神谷]]だけが「これやるでしょ!?」と反応していた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 駅の掲示板を見ると、どうしても「XYZ」と書き込みたくなります====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、北条司の漫画「シティハンター」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新宿駅東口の伝言板に「XYZ」を書くことでシティハンターこと冴羽獠に依頼をするという設定で、その意味は[[神谷浩史|神谷]]が後述するようにアルファベットの最後の三文字で「もう後がない（から、助けてください）」と言う意味である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、北条先生の描く肉感たっぷりの女性の体つきにはファンも多く、[[第80回#t0f51c82|第80回]]では[[神谷浩史]]はゲストに来た[[寺島拓篤]]と、お尻談義に花を咲かせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:18 僕のお父さん(仮)====&lt;br /&gt;
上述の「シティハンター」が[[アニメ化]]された際に、冴羽獠役を演じた声優・[[神谷明]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いまや業界の大御所とも呼べる地位にあり、日本工学院専門学校で講師も勤めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[新谷良子]]は日本工学院の出身であり、文化放送で放映されている神谷明のラジオ番組「明・めぐみのドリーム・ドリーム・パーティ」（スポンサーが日本工学院）では、在学中の1999年4月から2001年4月まで新谷が番組アシスタントを務めていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、神谷明は新谷の師匠とも言える存在といえる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在も、清水愛と共に箱番組「愛と良子のパジャマパーティー」で出演中でまったく関係がないわけではないのだが…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、新谷は「神谷明がシティハンターと言う作品に出ていた」事は知っていても、「シティハンターに依頼を出す方法＝XYZ」を知らなかった為、「XYZ⇒シティハンター⇒神谷明」が出てこなかった、と言う可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、青二プロダクション在籍時に当時青二塾生だった[[神谷浩史]]も教えを受けているが、当然ながら名字が同じだけで[[神谷浩史]]とは血縁関係にはない（ただし、たびたび「お父さん」と冗談に取り上げている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:23 効果音「コ！コ！コ！コ！コ！」====&lt;br /&gt;
木製の黒板にチョークで文字を書く音か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:57 「小宇宙」という字を「コスモ」と読んでしまいます====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、車田正美の漫画「[[聖闘士星矢]]」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
簡単に言うと聖闘士の戦闘力のようなもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の[[ドラゴンボール]]の件も含めて、新谷は1980年代後半の[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]関連のメジャーどころをあまり知らないようだ（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:58 どういう意味なんですか？ XYZって。&amp;lt;br /&amp;gt;08:17 元ネタとかあると思うんですけど、私それ知らないんですよ。====&lt;br /&gt;
両作品のテレビでの放映時期が、「シティハンター」が87年4月～89年7月、「聖闘士星矢」が86年10月～89年9月。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時[[神谷浩史|神谷]]は11歳～14歳で完全にストライクの年代であるが、対する[[新谷良子|新谷]]はまだ5～8歳。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
両作品ともこの年代の女の子が見るような作品ではなかったので、設定などを知らなくても仕方がないのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:39 何リナル効果？====&lt;br /&gt;
サブリミナル効果と言いたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:57 夜間の道路工事を見つけると、「あ、ヤシマ作戦だ！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」第六話および「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版・序」における、第五の使徒・ラミエル（新劇場版では第六使徒）殲滅作戦名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試作型陽電子砲を用いて使徒の射程外から狙撃するという作戦が立案され、日本全国からの電力を集めるため、半日足らずで導電・変圧施設を攻撃地点に急造する大規模な工事が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜0時の作戦開始に間に合わせるため、夜の工事というイメージが強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 少し、説明に過ぎているような気がしたので簡略化しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:13 ちょっと長いエスカレーター&amp;lt;br /&amp;gt;09:19 隣にリツコさんいるんじゃね====&lt;br /&gt;
前者はジオフロント内ネルフ本部にある長いエスカレーター。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後者は赤木リツコのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （どっちかというと葛城ミサトが隣にいるイメージの方が強い）&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑人によって綾波レイだったり、新劇場版序のゴンドラや破のエスカレーターが入り組んだ食堂でリツコを思い浮かべる人もいると思うので、誰が隣にいるかは人それぞれのイメージかと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれも「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」、もしくは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ『谷の境界』===&lt;br /&gt;
「ラジオ『空の境界』」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
劇場版「空の境界」全七章の公開に合わせ、各章の公開時期に合わせてラジオが配信されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当回配信時は、ラジオ第三期「the Garden of tellers」がアニメイトTVで配信中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「the Garden of tellers」の最終回告知が出ているので、言い回しを少し変更しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====10:29 [[絶望ネーム]]「こくとうたくあん」====&lt;br /&gt;
空の境界の登場人物「黒桐幹也」（名字が「こくとう」と読む）からの捩り？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:52 まあ、でも、ほら、彼は、彼はアレだから。&amp;lt;br /&amp;gt;11:01 DJCDを買ってくださ〜い====&lt;br /&gt;
この急なテンションの上がり具合とにやけ方からすると、Ｔの肩（過多）書きトランプは相当のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:28 千里のね、あの「、」・「。」みたいに関してもちょっと前から入ってましたけれども、もうそれを確実に100%入れていく====&lt;br /&gt;
[[木津千里]]の台詞に於いて実際に句読点が画面端に現れるのは[[序～俗・絶望少女撰集～]]からの手法。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作で句読点をつけ忘れているところまで再現されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、所々付け忘れている所があるので確実とは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:32 浅田先生が過去に描かれてたバスケット漫画の方のOVAで、実は僕、出させて頂いたりしているんですよ====&lt;br /&gt;
「I&#039;ll」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は柊仁成役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:35 中の人の誕生日が表示されていましたが、神谷さんだけ間違ってましたね、主役なのに。====&lt;br /&gt;
1月28日が誕生日なのに1月18日と表記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:30 神谷「[[糸色望]]て11月でしょ、確か」&amp;lt;br /&amp;gt;17:33 新谷「4日」====&lt;br /&gt;
[[糸色望]]は11月4日生まれ。[[32話『十一月四日に生まれてすいません』|原作32話]]で描かれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月4日は12月24日の「十月十日後」。いわゆる「[[クリスマス|クリスマスイブ]]に授かった子供」とからかわれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ただし厳密には違うので、[[32話『十一月四日に生まれてすいません』#aee64287|当該話の解説]]、並びに[[第112回#c667ea15|第112回の補足解説]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:19 「どの女子を描くか迷いに迷い、結局選べませんでした」とのことでしたが、[[日塔奈美|奈美]]いませんでしたね====&lt;br /&gt;
こちらのエントリーより。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/08/post-fb2a.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、「描かないことで生きるのでは」ということでわざとだったことが発覚。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/09/post-ce24.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:35 神谷「ここ実写だったらおもしれえんじゃねえかなと思っていたところではあるんだよ」&amp;lt;br /&amp;gt;21:41 神谷「ホントにやるとは思わなかったけどね」&amp;lt;br /&amp;gt;21:43 新谷「私も思わなかった」&amp;lt;br /&amp;gt;21:50 新谷「まさか…まさか…」====&lt;br /&gt;
[[第90回#se34b27d|第90回]]で実写の下着姿を煽ったのはどなたでしたでしょうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====24:47 「優しい風」「名もなき花」「My Diary」「ハレノ・・・」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]のミニアルバム「ハレノヒ」とその収録曲。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「My Diary」は限定版ではPVが入っているこのアルバムのメインチューン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には「full count」「バジル」の2曲が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====26:53 夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。====&lt;br /&gt;
[[コミケ]]では女性はもちろん、男性の過度な露出も制限されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:33 [[絶望ネーム]]「地獄の沙汰も金朋次第」====&lt;br /&gt;
声優の金田朋子のこと。神谷とはファミ通ＴＶで共にパーソナリティーを務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その周囲を混乱させる突拍子もない発言が「金朋地獄」と呼ばれることを捩っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:06 ドリームなクラブ、買ったかな。&amp;lt;br /&amp;gt;====&lt;br /&gt;
Xbox360用恋愛シミュレーションゲーム「ドリームクラブ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
携帯版94回で[[氷川へきる]]が購入予定であることが暴露された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望声優では[[後藤邑子]]がホストガールの一人、双葉理保役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
彼女の酔っぱらった演技が楽しめる、極めて希有なゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然か否か、配信日の翌日の[[氷川へきる]]のブログにてドリームクラブをプレイしていることが明かされた。（⇒[//blog.livedoor.jp/hekky360/archives/990265.html#more ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:21 もう一個の作品の方の[[エンドカード]]というか、提供クレジットカードを描いて下さっていたので====&lt;br /&gt;
[[氷川へきる]]は「[[化物語]]」第8話の提供バックイラストを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:45 しがらみ町あるいは雛見沢====&lt;br /&gt;
3年目という事で、地名がリセットされた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しがらみ町とは、「[[かってに改蔵]]」の舞台・[[とらうま町]]の別名。（練馬区と埼玉県の中間にあるという設定。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
雛見沢は「[[ひぐらしのなく頃に]]」の舞台・雛見沢村。（岐阜県大野郡白川村がモデル。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第109回]]にて「[[ジョジョの奇妙な冒険]]」第四部の舞台・杜王町（宮城県仙台市がモデル）、[[第125回]]にて「BLEACH」の舞台、空座町（東京都内にある普通の町という設定）の名が挙がったため、&#039;&#039;&#039;当分の間は&#039;&#039;&#039;、「日本国内の実在モデルが存在する、もしくはそう想定されている漫画、ゲーム、アニメ作品等の舞台となる地名」を列挙する方針と確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 推測ですが、恒例の「地名列挙」。どうも春頃（4月末～6月初め）から途中で方針をある程度変える傾向にあるので「当分の間」表記を追加しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 考えられる方向転換候補は「モデルの無いあくまで空想上の地名」「海外が舞台の作品の地名」辺りになるのでは？と愚考しておりますが……どうなるんでしょう。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====32:59 [[久米田康治|久米田先生]]、9月6日、42歳のお誕生日おめでとうございました、後厄ですね====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]、本当におめでとうござい&#039;&#039;&#039;ました&#039;&#039;&#039;！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]の誕生日は5日なので過去形になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も誕生日を祝ってくれないというネタのネタ潰し回避のため、敢えて誕生日当日をはずして祝っている（昨年は[[クメプロ]]の面々が壮大にネタ潰ししている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:25 [[けいおん！]]や[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想など====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]は「[[けいおん！]]」では山中さわ子役で、「[[まりあ†ほりっく]]」ではメイン・ヒロインの宮前かなこ役でそれぞれ出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想は[[真田アサミ]]がパーソナリティーを務める『[[まりあ†ほりっく]] Webラジオ [//www.animate.tv/radio/details.php?id=maria-holic 「天の妃放送部」&amp;gt;http](アーカイブ⇒ [//web.archive.org/web/20090917013217/http://www.animate.tv/radio/details.php?id=maria-holic &amp;gt;https])』へ送って下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作者の遠藤先生もよくいらしているので、直接伝わると思います。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これまでもパーソナリティーもしくはゲストが携わっている他作品の感想が取り上げることが定番ネタとなっているために感想メールを求めていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====33:40 [[絶望ネーム]]「まといマイマイ」====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のエピソードのタイトル「まよいマイマイ」と[[常月まとい]]の合わせ技。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:45 「はやるといいな」「[[日塔奈美]]、もげ」====&lt;br /&gt;
上記「[[化物語]]」第5話での主人公の阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のセリフより。&lt;br /&gt;
 「はやるといいよな」「戦場ヶ原、蕩れ」&lt;br /&gt;
「蕩れ（とれ）」とは戦場ヶ原ひたぎ（CV:[[斎藤千和]]）曰く「萌えの更に一段上を行く、次世代を担うセンシティブな言葉として、期待が集まっているわ」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「もげ」は「[[林檎もぎれビーム！]]」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 33:56 ありゃりゃぎさん====&lt;br /&gt;
上記「[[化物語]]」の登場人物、阿良々木暦（CV[[神谷浩史]])が八九寺真宵(CV加藤英美里）の名前を読み間違える時の間違え方の一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
読み間違えた後に「失礼、噛みました」と言うのがお約束。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「失礼、噛みました」は、[[さよなら絶望先生|絶望放送]]でも[[神谷浩史]]が「[[林檎もぎれビーム！]]」を&amp;lt;span style=&amp;quot;color: RED;&amp;quot; &amp;gt;&#039;&#039;&#039;わざと噛んだ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/span&amp;gt;ときに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望レジー賞受賞者からの手紙===&lt;br /&gt;
====37:31 ポリスから銀色のブレスレットをプレゼントされてなければいいんですけどね====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「太陽は僕の敵」さんが、重すぎる愛から警察のお世話になってないことを切に祈ります。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い告知にもある通り、[[第106回]]&amp;amp;[[第107回]]は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原則的にゲスト参加収録分には、そのゲストが演じているキャラがモチーフの番組を放送するのが慣例となっているため、これに従えば期間中に「[[さよなら絶望放送のミニ番組#wed86a74|愛が…重い！]]」が置かれることになるが……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（結局、[[第106回]]で[[DJCD 第二巻]]　前半と同様に「愛が…重い？」に改題され放送された。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第106回]]の「愛が…重い？」にて「太陽は僕の敵」のメールが読まれたが、レジー賞受賞後に送られてきたメールかどうかは、さらっと流されてしまった為不明であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、[[第109回]]の「愛が…重い！」にてレジー賞のお礼も添えたメールが読まれ、無事が確認された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと危惧されたが、取り敢えずは回避できたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第104回|第104回『名乗りの海』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3092</id>
		<title>第104回</title>
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		<updated>2023-08-25T02:09:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 33:56 ありゃりゃぎさん */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第104回『名乗りの海』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月9日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはグレッグ・イーガンのSF小説『&#039;&#039;&#039;祈りの海&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。9月に入って学生の皆さんは、そろそろ[[夏休み]]の宿題にとりかかる絶望的なシーズンではないでしょうか。でも、学生じゃない大人は『人生の宿題』に一年中追われています。どっちにしても絶望的ですね。しょうがない、しょうがない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ラジオ『谷の境界』」「藤吉ハルミの憂鬱」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、名作の元ネタを知らない新谷さんは、いろんな意味で普通じゃない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ『谷の境界』」、妹がお兄ちゃんをメロメロにしそうな番組名ですがふつおたです。番組史上初のリスナープレゼントがアレすぎて絶望した！物好きな人だけ、応募してみてはどうですか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、神谷さんのアルバム「ハレノヒ」に目を輝かせる[[腐女子]]リスナーの母…血筋は争えない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念なお知らせ。[[第106回]]の放送にて、[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストで登場します！皆さん、愛がたっぷり含まれたヤンデレなメールを今すぐお送りください！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01566_main_1(104).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:14 多国籍アニメ====&lt;br /&gt;
アニメ「ヘタリア」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:25 アニメイトTV、という名前なのに配信しているのはラジオばかり====&lt;br /&gt;
アニメイトTVは「ヘタリア」以外にも「うみねこのなく頃に」「プリンセスラバー！」「[[ぱにぽにだっしゅ！]]」などを配信している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、プロモーション映像なども配信しているので、決してラジオしか配信していないというわけではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメイトTVのリニューアルの際には、[[さよなら絶望放送]]から両パーソナリティーのコメント動画も公開されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:36 お湯を注いで作るカップ焼きそば====&lt;br /&gt;
「ペヤングソース焼きそば」「日清焼そばUFO」などのインスタント焼きそばのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
焼いて調理するインスタント焼きそばは袋麺タイプである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:39 ゴミしかない夢の島====&lt;br /&gt;
東京都江東区にある夢の島のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初代は1957年から東京湾14号埋立地として10年間にわたり東京都のゴミの埋め立てが行われ、その後「夢の島」と命名された。これ以降、「夢の島＝ゴミの島」というイメージが定着し、埋立地の代名詞となった。その後作られたゴミ埋立地も俗に「夢の島」と呼ばれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[かってに改蔵]][[第141話『夢がMORI　MORI！ 森SORRY!!!』|第141話]]でも、名前の通りに「夢を捨てる場所」として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 女の子ばかりが読んでいる少年漫画雑誌====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]で[[腐女子]]などの女性読者が増えていることか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、月刊少年ガンガンも女性読者の割合が比較的高いことで知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:48 大きなお友だちが見ているキッズ向けアニメチャンネル====&lt;br /&gt;
CS/CATVのチャンネル「キッズステーション」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜帯では大きなお友だち向けアニメを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前には「[[さよなら絶望先生]]」、「[[俗・さよなら絶望先生]]」も放映されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 絵どころか曲すら流れない、という事態でしたねえ====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生]]のアニメのエンディングでは、第一期[[絶世美人]]を除き曲のみ先行で使用されたことはない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それゆえにオマモリ事件が起きたとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:30 もし最終回にも流れなかったら[[暗闇心中相思相愛]]はエンディング主題歌詐欺と言う事態になりかねませんよ&amp;lt;br /&amp;gt;01:38 そうならないことを切に祈ります====&lt;br /&gt;
無事に（？）[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]からエンディングが[[暗闇心中相思相愛]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:25 [[絶望ネーム]]「そのサクランボになりてぇ」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]が出したミニアルバム「ハレノヒ」にサクランボを食べている写真が封入されていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:56 頑張るのは[[シャフト]]の人だからなあ…あの現状をなあ…見てるとなあ…====&lt;br /&gt;
黒板ネタやルパン風サブタイトルなどからも、かなり制作が大変そうな雰囲気は伝わってくる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、この発言が声優から出たものだと考えると、アフレコ時のフィルムの原画･動画の状態が良くないのか、ともうかがえる（[[神谷浩史]]は今期[[シャフト]]制作の「[[懺・さよなら絶望先生]]」と「[[化物語]]」の両作品に出ている為、なおさらそう感じたのかも知れない）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、[[シャフト]]のスタッフが寝る暇もないほどに忙しそうにしているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:17 避けるより正しい判断だったろう。いや、間違っていたのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;04:23 何故なら。彼女の全てがとても――とてつもなく、普通だったからだ。&amp;lt;br /&amp;gt;04:29 そう。彼女、[[日塔奈美]]には、およそ特徴と呼べるものが、全くと言っていいほど、なかったのである。====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」第1話での阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のモノローグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 避けるよりは正しい判断だっただろう。いや、間違っていたのかもしれない。&lt;br /&gt;
 何故なら。彼女の体はとても――とてつもなく、軽かったからだ。&lt;br /&gt;
 そう。彼女、戦場ヶ原には、およそ体重と呼べるようなものが、&lt;br /&gt;
 全くと言っていいほど、なかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:43 ガハラさん====&lt;br /&gt;
上記の「[[化物語]]」のメイン・ヒロイン、戦場ヶ原（せんじょうがはら ひたぎ)(CV[[斎藤千和]])のニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
命名者は阿良々木暦(CV[[神谷浩史]])だが、アニメ本編の時間軸では使われることのないニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラマCDでは使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====05:16 [[絶望ネーム]]「ひとりダブルス」====&lt;br /&gt;
「[[テニスの王子様]]」の菊丸英二が比嘉中学戦のシングルスで見せた必殺技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高速で左右にステップすることで分身したかのように見える「菊丸印のステップ」の応用技であり、投稿内容に合わせた[[絶望ネーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:36 電車走ってる時に屋根の上を忍者走らせる&amp;lt;br /&amp;gt;05:39 前にも読んだよね、そういうの====&lt;br /&gt;
[[賊・さよなら絶望放送～SZBH海賊盤]]の「普通って言うなぁ！」でのネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、[[神谷浩史|神谷]]だけが「これやるでしょ!?」と反応していた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 駅の掲示板を見ると、どうしても「XYZ」と書き込みたくなります====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、北条司の漫画「シティハンター」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新宿駅東口の伝言板に「XYZ」を書くことでシティハンターこと冴羽獠に依頼をするという設定で、その意味は[[神谷浩史|神谷]]が後述するようにアルファベットの最後の三文字で「もう後がない（から、助けてください）」と言う意味である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、北条先生の描く肉感たっぷりの女性の体つきにはファンも多く、[[第80回#t0f51c82|第80回]]では[[神谷浩史]]はゲストに来た[[寺島拓篤]]と、お尻談義に花を咲かせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:18 僕のお父さん(仮)====&lt;br /&gt;
上述の「シティハンター」が[[アニメ化]]された際に、冴羽獠役を演じた声優・[[神谷明]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いまや業界の大御所とも呼べる地位にあり、日本工学院専門学校で講師も勤めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[新谷良子]]は日本工学院の出身であり、文化放送で放映されている神谷明のラジオ番組「明・めぐみのドリーム・ドリーム・パーティ」（スポンサーが日本工学院）では、在学中の1999年4月から2001年4月まで新谷が番組アシスタントを務めていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、神谷明は新谷の師匠とも言える存在といえる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在も、清水愛と共に箱番組「愛と良子のパジャマパーティー」で出演中でまったく関係がないわけではないのだが…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、新谷は「神谷明がシティハンターと言う作品に出ていた」事は知っていても、「シティハンターに依頼を出す方法＝XYZ」を知らなかった為、「XYZ⇒シティハンター⇒神谷明」が出てこなかった、と言う可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、青二プロダクション在籍時に当時青二塾生だった[[神谷浩史]]も教えを受けているが、当然ながら名字が同じだけで[[神谷浩史]]とは血縁関係にはない（ただし、たびたび「お父さん」と冗談に取り上げている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:23 効果音「コ！コ！コ！コ！コ！」====&lt;br /&gt;
木製の黒板にチョークで文字を書く音か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:57 「小宇宙」という字を「コスモ」と読んでしまいます====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、車田正美の漫画「[[聖闘士星矢]]」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
簡単に言うと聖闘士の戦闘力のようなもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の[[ドラゴンボール]]の件も含めて、新谷は1980年代後半の[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]関連のメジャーどころをあまり知らないようだ（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:58 どういう意味なんですか？ XYZって。&amp;lt;br /&amp;gt;08:17 元ネタとかあると思うんですけど、私それ知らないんですよ。====&lt;br /&gt;
両作品のテレビでの放映時期が、「シティハンター」が87年4月～89年7月、「聖闘士星矢」が86年10月～89年9月。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時[[神谷浩史|神谷]]は11歳～14歳で完全にストライクの年代であるが、対する[[新谷良子|新谷]]はまだ5～8歳。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
両作品ともこの年代の女の子が見るような作品ではなかったので、設定などを知らなくても仕方がないのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:39 何リナル効果？====&lt;br /&gt;
サブリミナル効果と言いたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:57 夜間の道路工事を見つけると、「あ、ヤシマ作戦だ！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」第六話および「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版・序」における、第五の使徒・ラミエル（新劇場版では第六使徒）殲滅作戦名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試作型陽電子砲を用いて使徒の射程外から狙撃するという作戦が立案され、日本全国からの電力を集めるため、半日足らずで導電・変圧施設を攻撃地点に急造する大規模な工事が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜0時の作戦開始に間に合わせるため、夜の工事というイメージが強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 少し、説明に過ぎているような気がしたので簡略化しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:13 ちょっと長いエスカレーター&amp;lt;br /&amp;gt;09:19 隣にリツコさんいるんじゃね====&lt;br /&gt;
前者はジオフロント内ネルフ本部にある長いエスカレーター。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後者は赤木リツコのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （どっちかというと葛城ミサトが隣にいるイメージの方が強い）&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑人によって綾波レイだったり、新劇場版序のゴンドラや破のエスカレーターが入り組んだ食堂でリツコを思い浮かべる人もいると思うので、誰が隣にいるかは人それぞれのイメージかと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれも「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」、もしくは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ『谷の境界』===&lt;br /&gt;
「ラジオ『空の境界』」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
劇場版「空の境界」全七章の公開に合わせ、各章の公開時期に合わせてラジオが配信されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当回配信時は、ラジオ第三期「the Garden of tellers」がアニメイトTVで配信中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「the Garden of tellers」の最終回告知が出ているので、言い回しを少し変更しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====10:29 [[絶望ネーム]]「こくとうたくあん」====&lt;br /&gt;
空の境界の登場人物「黒桐幹也」（名字が「こくとう」と読む）からの捩り？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:52 まあ、でも、ほら、彼は、彼はアレだから。&amp;lt;br /&amp;gt;11:01 DJCDを買ってくださ〜い====&lt;br /&gt;
この急なテンションの上がり具合とにやけ方からすると、Ｔの肩（過多）書きトランプは相当のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:28 千里のね、あの「、」・「。」みたいに関してもちょっと前から入ってましたけれども、もうそれを確実に100%入れていく====&lt;br /&gt;
[[木津千里]]の台詞に於いて実際に句読点が画面端に現れるのは[[序～俗・絶望少女撰集～]]からの手法。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作で句読点をつけ忘れているところまで再現されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、所々付け忘れている所があるので確実とは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:32 浅田先生が過去に描かれてたバスケット漫画の方のOVAで、実は僕、出させて頂いたりしているんですよ====&lt;br /&gt;
「I&#039;ll」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は柊仁成役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:35 中の人の誕生日が表示されていましたが、神谷さんだけ間違ってましたね、主役なのに。====&lt;br /&gt;
1月28日が誕生日なのに1月18日と表記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:30 神谷「[[糸色望]]て11月でしょ、確か」&amp;lt;br /&amp;gt;17:33 新谷「4日」====&lt;br /&gt;
[[糸色望]]は11月4日生まれ。[[32話『十一月四日に生まれてすいません』|原作32話]]で描かれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月4日は12月24日の「十月十日後」。いわゆる「[[クリスマス|クリスマスイブ]]に授かった子供」とからかわれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ただし厳密には違うので、[[32話『十一月四日に生まれてすいません』#aee64287|当該話の解説]]、並びに[[第112回#c667ea15|第112回の補足解説]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:19 「どの女子を描くか迷いに迷い、結局選べませんでした」とのことでしたが、[[日塔奈美|奈美]]いませんでしたね====&lt;br /&gt;
こちらのエントリーより。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/08/post-fb2a.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、「描かないことで生きるのでは」ということでわざとだったことが発覚。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/09/post-ce24.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:35 神谷「ここ実写だったらおもしれえんじゃねえかなと思っていたところではあるんだよ」&amp;lt;br /&amp;gt;21:41 神谷「ホントにやるとは思わなかったけどね」&amp;lt;br /&amp;gt;21:43 新谷「私も思わなかった」&amp;lt;br /&amp;gt;21:50 新谷「まさか…まさか…」====&lt;br /&gt;
[[第90回#se34b27d|第90回]]で実写の下着姿を煽ったのはどなたでしたでしょうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====24:47 「優しい風」「名もなき花」「My Diary」「ハレノ・・・」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]のミニアルバム「ハレノヒ」とその収録曲。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「My Diary」は限定版ではPVが入っているこのアルバムのメインチューン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には「full count」「バジル」の2曲が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====26:53 夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。====&lt;br /&gt;
[[コミケ]]では女性はもちろん、男性の過度な露出も制限されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:33 [[絶望ネーム]]「地獄の沙汰も金朋次第」====&lt;br /&gt;
声優の金田朋子のこと。神谷とはファミ通ＴＶで共にパーソナリティーを務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その周囲を混乱させる突拍子もない発言が「金朋地獄」と呼ばれることを捩っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:06 ドリームなクラブ、買ったかな。&amp;lt;br /&amp;gt;====&lt;br /&gt;
Xbox360用恋愛シミュレーションゲーム「ドリームクラブ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
携帯版94回で[[氷川へきる]]が購入予定であることが暴露された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望声優では[[後藤邑子]]がホストガールの一人、双葉理保役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
彼女の酔っぱらった演技が楽しめる、極めて希有なゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然か否か、配信日の翌日の[[氷川へきる]]のブログにてドリームクラブをプレイしていることが明かされた。（⇒[//blog.livedoor.jp/hekky360/archives/990265.html#more ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:21 もう一個の作品の方の[[エンドカード]]というか、提供クレジットカードを描いて下さっていたので====&lt;br /&gt;
[[氷川へきる]]は「[[化物語]]」第8話の提供バックイラストを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:45 しがらみ町あるいは雛見沢====&lt;br /&gt;
3年目という事で、地名がリセットされた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しがらみ町とは、「[[かってに改蔵]]」の舞台・[[とらうま町]]の別名。（練馬区と埼玉県の中間にあるという設定。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
雛見沢は「[[ひぐらしのなく頃に]]」の舞台・雛見沢村。（岐阜県大野郡白川村がモデル。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第109回]]にて「[[ジョジョの奇妙な冒険]]」第四部の舞台・杜王町（宮城県仙台市がモデル）、[[第125回]]にて「BLEACH」の舞台、空座町（東京都内にある普通の町という設定）の名が挙がったため、&#039;&#039;&#039;当分の間は&#039;&#039;&#039;、「日本国内の実在モデルが存在する、もしくはそう想定されている漫画、ゲーム、アニメ作品等の舞台となる地名」を列挙する方針と確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 推測ですが、恒例の「地名列挙」。どうも春頃（4月末～6月初め）から途中で方針をある程度変える傾向にあるので「当分の間」表記を追加しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 考えられる方向転換候補は「モデルの無いあくまで空想上の地名」「海外が舞台の作品の地名」辺りになるのでは？と愚考しておりますが……どうなるんでしょう。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====32:59 [[久米田康治|久米田先生]]、9月6日、42歳のお誕生日おめでとうございました、後厄ですね====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]、本当におめでとうござい&#039;&#039;&#039;ました&#039;&#039;&#039;！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]の誕生日は5日なので過去形になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も誕生日を祝ってくれないというネタのネタ潰し回避のため、敢えて誕生日当日をはずして祝っている（昨年は[[クメプロ]]の面々が壮大にネタ潰ししている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:25 [[けいおん！]]や[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想など====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]は「[[けいおん！]]」では山中さわ子役で、「[[まりあ†ほりっく]]」ではメイン・ヒロインの宮前かなこ役でそれぞれ出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想は[[真田アサミ]]がパーソナリティーを務める『[[まりあ†ほりっく]] Webラジオ [//www.animate.tv/radio/details.php?id=maria-holic 「天の妃放送部」&amp;gt;http]』へ送って下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作者の遠藤先生もよくいらしているので、直接伝わると思います。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これまでもパーソナリティーもしくはゲストが携わっている他作品の感想が取り上げることが定番ネタとなっているために感想メールを求めていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====33:40 [[絶望ネーム]]「まといマイマイ」====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のエピソードのタイトル「まよいマイマイ」と[[常月まとい]]の合わせ技。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:45 「はやるといいな」「[[日塔奈美]]、もげ」====&lt;br /&gt;
上記「[[化物語]]」第5話での主人公の阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のセリフより。&lt;br /&gt;
 「はやるといいよな」「戦場ヶ原、蕩れ」&lt;br /&gt;
「蕩れ（とれ）」とは戦場ヶ原ひたぎ（CV:[[斎藤千和]]）曰く「萌えの更に一段上を行く、次世代を担うセンシティブな言葉として、期待が集まっているわ」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「もげ」は「[[林檎もぎれビーム！]]」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 33:56 ありゃりゃぎさん====&lt;br /&gt;
上記「[[化物語]]」の登場人物、阿良々木暦（CV[[神谷浩史]])が八九寺真宵(CV加藤英美里）の名前を読み間違える時の間違え方の一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
読み間違えた後に「失礼、噛みました」と言うのがお約束。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「失礼、噛みました」は、[[さよなら絶望先生|絶望放送]]でも[[神谷浩史]]が「[[林檎もぎれビーム！]]」を&amp;lt;span style=&amp;quot;color: RED;&amp;quot; &amp;gt;&#039;&#039;&#039;わざと噛んだ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/span&amp;gt;ときに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望レジー賞受賞者からの手紙===&lt;br /&gt;
====37:31 ポリスから銀色のブレスレットをプレゼントされてなければいいんですけどね====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「太陽は僕の敵」さんが、重すぎる愛から警察のお世話になってないことを切に祈ります。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い告知にもある通り、[[第106回]]&amp;amp;[[第107回]]は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原則的にゲスト参加収録分には、そのゲストが演じているキャラがモチーフの番組を放送するのが慣例となっているため、これに従えば期間中に「[[さよなら絶望放送のミニ番組#wed86a74|愛が…重い！]]」が置かれることになるが……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（結局、[[第106回]]で[[DJCD 第二巻]]　前半と同様に「愛が…重い？」に改題され放送された。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第106回]]の「愛が…重い？」にて「太陽は僕の敵」のメールが読まれたが、レジー賞受賞後に送られてきたメールかどうかは、さらっと流されてしまった為不明であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、[[第109回]]の「愛が…重い！」にてレジー賞のお礼も添えたメールが読まれ、無事が確認された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと危惧されたが、取り敢えずは回避できたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第104回|第104回『名乗りの海』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3091</id>
		<title>第104回</title>
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		<updated>2023-08-25T02:04:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 33:45 「はやるといいな」「日塔奈美、もげ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第104回『名乗りの海』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月9日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはグレッグ・イーガンのSF小説『&#039;&#039;&#039;祈りの海&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。9月に入って学生の皆さんは、そろそろ[[夏休み]]の宿題にとりかかる絶望的なシーズンではないでしょうか。でも、学生じゃない大人は『人生の宿題』に一年中追われています。どっちにしても絶望的ですね。しょうがない、しょうがない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ラジオ『谷の境界』」「藤吉ハルミの憂鬱」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、名作の元ネタを知らない新谷さんは、いろんな意味で普通じゃない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ『谷の境界』」、妹がお兄ちゃんをメロメロにしそうな番組名ですがふつおたです。番組史上初のリスナープレゼントがアレすぎて絶望した！物好きな人だけ、応募してみてはどうですか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、神谷さんのアルバム「ハレノヒ」に目を輝かせる[[腐女子]]リスナーの母…血筋は争えない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念なお知らせ。[[第106回]]の放送にて、[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストで登場します！皆さん、愛がたっぷり含まれたヤンデレなメールを今すぐお送りください！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01566_main_1(104).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:14 多国籍アニメ====&lt;br /&gt;
アニメ「ヘタリア」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:25 アニメイトTV、という名前なのに配信しているのはラジオばかり====&lt;br /&gt;
アニメイトTVは「ヘタリア」以外にも「うみねこのなく頃に」「プリンセスラバー！」「[[ぱにぽにだっしゅ！]]」などを配信している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、プロモーション映像なども配信しているので、決してラジオしか配信していないというわけではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメイトTVのリニューアルの際には、[[さよなら絶望放送]]から両パーソナリティーのコメント動画も公開されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:36 お湯を注いで作るカップ焼きそば====&lt;br /&gt;
「ペヤングソース焼きそば」「日清焼そばUFO」などのインスタント焼きそばのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
焼いて調理するインスタント焼きそばは袋麺タイプである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:39 ゴミしかない夢の島====&lt;br /&gt;
東京都江東区にある夢の島のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初代は1957年から東京湾14号埋立地として10年間にわたり東京都のゴミの埋め立てが行われ、その後「夢の島」と命名された。これ以降、「夢の島＝ゴミの島」というイメージが定着し、埋立地の代名詞となった。その後作られたゴミ埋立地も俗に「夢の島」と呼ばれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[かってに改蔵]][[第141話『夢がMORI　MORI！ 森SORRY!!!』|第141話]]でも、名前の通りに「夢を捨てる場所」として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 女の子ばかりが読んでいる少年漫画雑誌====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]で[[腐女子]]などの女性読者が増えていることか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、月刊少年ガンガンも女性読者の割合が比較的高いことで知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:48 大きなお友だちが見ているキッズ向けアニメチャンネル====&lt;br /&gt;
CS/CATVのチャンネル「キッズステーション」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜帯では大きなお友だち向けアニメを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前には「[[さよなら絶望先生]]」、「[[俗・さよなら絶望先生]]」も放映されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 絵どころか曲すら流れない、という事態でしたねえ====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生]]のアニメのエンディングでは、第一期[[絶世美人]]を除き曲のみ先行で使用されたことはない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それゆえにオマモリ事件が起きたとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:30 もし最終回にも流れなかったら[[暗闇心中相思相愛]]はエンディング主題歌詐欺と言う事態になりかねませんよ&amp;lt;br /&amp;gt;01:38 そうならないことを切に祈ります====&lt;br /&gt;
無事に（？）[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]からエンディングが[[暗闇心中相思相愛]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:25 [[絶望ネーム]]「そのサクランボになりてぇ」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]が出したミニアルバム「ハレノヒ」にサクランボを食べている写真が封入されていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:56 頑張るのは[[シャフト]]の人だからなあ…あの現状をなあ…見てるとなあ…====&lt;br /&gt;
黒板ネタやルパン風サブタイトルなどからも、かなり制作が大変そうな雰囲気は伝わってくる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、この発言が声優から出たものだと考えると、アフレコ時のフィルムの原画･動画の状態が良くないのか、ともうかがえる（[[神谷浩史]]は今期[[シャフト]]制作の「[[懺・さよなら絶望先生]]」と「[[化物語]]」の両作品に出ている為、なおさらそう感じたのかも知れない）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、[[シャフト]]のスタッフが寝る暇もないほどに忙しそうにしているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:17 避けるより正しい判断だったろう。いや、間違っていたのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;04:23 何故なら。彼女の全てがとても――とてつもなく、普通だったからだ。&amp;lt;br /&amp;gt;04:29 そう。彼女、[[日塔奈美]]には、およそ特徴と呼べるものが、全くと言っていいほど、なかったのである。====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」第1話での阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のモノローグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 避けるよりは正しい判断だっただろう。いや、間違っていたのかもしれない。&lt;br /&gt;
 何故なら。彼女の体はとても――とてつもなく、軽かったからだ。&lt;br /&gt;
 そう。彼女、戦場ヶ原には、およそ体重と呼べるようなものが、&lt;br /&gt;
 全くと言っていいほど、なかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:43 ガハラさん====&lt;br /&gt;
上記の「[[化物語]]」のメイン・ヒロイン、戦場ヶ原（せんじょうがはら ひたぎ)(CV[[斎藤千和]])のニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
命名者は阿良々木暦(CV[[神谷浩史]])だが、アニメ本編の時間軸では使われることのないニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラマCDでは使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====05:16 [[絶望ネーム]]「ひとりダブルス」====&lt;br /&gt;
「[[テニスの王子様]]」の菊丸英二が比嘉中学戦のシングルスで見せた必殺技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高速で左右にステップすることで分身したかのように見える「菊丸印のステップ」の応用技であり、投稿内容に合わせた[[絶望ネーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:36 電車走ってる時に屋根の上を忍者走らせる&amp;lt;br /&amp;gt;05:39 前にも読んだよね、そういうの====&lt;br /&gt;
[[賊・さよなら絶望放送～SZBH海賊盤]]の「普通って言うなぁ！」でのネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、[[神谷浩史|神谷]]だけが「これやるでしょ!?」と反応していた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 駅の掲示板を見ると、どうしても「XYZ」と書き込みたくなります====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、北条司の漫画「シティハンター」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新宿駅東口の伝言板に「XYZ」を書くことでシティハンターこと冴羽獠に依頼をするという設定で、その意味は[[神谷浩史|神谷]]が後述するようにアルファベットの最後の三文字で「もう後がない（から、助けてください）」と言う意味である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、北条先生の描く肉感たっぷりの女性の体つきにはファンも多く、[[第80回#t0f51c82|第80回]]では[[神谷浩史]]はゲストに来た[[寺島拓篤]]と、お尻談義に花を咲かせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:18 僕のお父さん(仮)====&lt;br /&gt;
上述の「シティハンター」が[[アニメ化]]された際に、冴羽獠役を演じた声優・[[神谷明]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いまや業界の大御所とも呼べる地位にあり、日本工学院専門学校で講師も勤めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[新谷良子]]は日本工学院の出身であり、文化放送で放映されている神谷明のラジオ番組「明・めぐみのドリーム・ドリーム・パーティ」（スポンサーが日本工学院）では、在学中の1999年4月から2001年4月まで新谷が番組アシスタントを務めていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、神谷明は新谷の師匠とも言える存在といえる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在も、清水愛と共に箱番組「愛と良子のパジャマパーティー」で出演中でまったく関係がないわけではないのだが…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、新谷は「神谷明がシティハンターと言う作品に出ていた」事は知っていても、「シティハンターに依頼を出す方法＝XYZ」を知らなかった為、「XYZ⇒シティハンター⇒神谷明」が出てこなかった、と言う可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、青二プロダクション在籍時に当時青二塾生だった[[神谷浩史]]も教えを受けているが、当然ながら名字が同じだけで[[神谷浩史]]とは血縁関係にはない（ただし、たびたび「お父さん」と冗談に取り上げている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:23 効果音「コ！コ！コ！コ！コ！」====&lt;br /&gt;
木製の黒板にチョークで文字を書く音か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:57 「小宇宙」という字を「コスモ」と読んでしまいます====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、車田正美の漫画「[[聖闘士星矢]]」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
簡単に言うと聖闘士の戦闘力のようなもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の[[ドラゴンボール]]の件も含めて、新谷は1980年代後半の[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]関連のメジャーどころをあまり知らないようだ（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:58 どういう意味なんですか？ XYZって。&amp;lt;br /&amp;gt;08:17 元ネタとかあると思うんですけど、私それ知らないんですよ。====&lt;br /&gt;
両作品のテレビでの放映時期が、「シティハンター」が87年4月～89年7月、「聖闘士星矢」が86年10月～89年9月。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時[[神谷浩史|神谷]]は11歳～14歳で完全にストライクの年代であるが、対する[[新谷良子|新谷]]はまだ5～8歳。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
両作品ともこの年代の女の子が見るような作品ではなかったので、設定などを知らなくても仕方がないのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:39 何リナル効果？====&lt;br /&gt;
サブリミナル効果と言いたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:57 夜間の道路工事を見つけると、「あ、ヤシマ作戦だ！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」第六話および「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版・序」における、第五の使徒・ラミエル（新劇場版では第六使徒）殲滅作戦名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試作型陽電子砲を用いて使徒の射程外から狙撃するという作戦が立案され、日本全国からの電力を集めるため、半日足らずで導電・変圧施設を攻撃地点に急造する大規模な工事が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜0時の作戦開始に間に合わせるため、夜の工事というイメージが強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 少し、説明に過ぎているような気がしたので簡略化しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:13 ちょっと長いエスカレーター&amp;lt;br /&amp;gt;09:19 隣にリツコさんいるんじゃね====&lt;br /&gt;
前者はジオフロント内ネルフ本部にある長いエスカレーター。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後者は赤木リツコのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （どっちかというと葛城ミサトが隣にいるイメージの方が強い）&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑人によって綾波レイだったり、新劇場版序のゴンドラや破のエスカレーターが入り組んだ食堂でリツコを思い浮かべる人もいると思うので、誰が隣にいるかは人それぞれのイメージかと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれも「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」、もしくは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ『谷の境界』===&lt;br /&gt;
「ラジオ『空の境界』」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
劇場版「空の境界」全七章の公開に合わせ、各章の公開時期に合わせてラジオが配信されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当回配信時は、ラジオ第三期「the Garden of tellers」がアニメイトTVで配信中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「the Garden of tellers」の最終回告知が出ているので、言い回しを少し変更しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====10:29 [[絶望ネーム]]「こくとうたくあん」====&lt;br /&gt;
空の境界の登場人物「黒桐幹也」（名字が「こくとう」と読む）からの捩り？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:52 まあ、でも、ほら、彼は、彼はアレだから。&amp;lt;br /&amp;gt;11:01 DJCDを買ってくださ〜い====&lt;br /&gt;
この急なテンションの上がり具合とにやけ方からすると、Ｔの肩（過多）書きトランプは相当のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:28 千里のね、あの「、」・「。」みたいに関してもちょっと前から入ってましたけれども、もうそれを確実に100%入れていく====&lt;br /&gt;
[[木津千里]]の台詞に於いて実際に句読点が画面端に現れるのは[[序～俗・絶望少女撰集～]]からの手法。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作で句読点をつけ忘れているところまで再現されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、所々付け忘れている所があるので確実とは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:32 浅田先生が過去に描かれてたバスケット漫画の方のOVAで、実は僕、出させて頂いたりしているんですよ====&lt;br /&gt;
「I&#039;ll」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は柊仁成役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:35 中の人の誕生日が表示されていましたが、神谷さんだけ間違ってましたね、主役なのに。====&lt;br /&gt;
1月28日が誕生日なのに1月18日と表記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:30 神谷「[[糸色望]]て11月でしょ、確か」&amp;lt;br /&amp;gt;17:33 新谷「4日」====&lt;br /&gt;
[[糸色望]]は11月4日生まれ。[[32話『十一月四日に生まれてすいません』|原作32話]]で描かれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月4日は12月24日の「十月十日後」。いわゆる「[[クリスマス|クリスマスイブ]]に授かった子供」とからかわれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ただし厳密には違うので、[[32話『十一月四日に生まれてすいません』#aee64287|当該話の解説]]、並びに[[第112回#c667ea15|第112回の補足解説]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:19 「どの女子を描くか迷いに迷い、結局選べませんでした」とのことでしたが、[[日塔奈美|奈美]]いませんでしたね====&lt;br /&gt;
こちらのエントリーより。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/08/post-fb2a.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、「描かないことで生きるのでは」ということでわざとだったことが発覚。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/09/post-ce24.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:35 神谷「ここ実写だったらおもしれえんじゃねえかなと思っていたところではあるんだよ」&amp;lt;br /&amp;gt;21:41 神谷「ホントにやるとは思わなかったけどね」&amp;lt;br /&amp;gt;21:43 新谷「私も思わなかった」&amp;lt;br /&amp;gt;21:50 新谷「まさか…まさか…」====&lt;br /&gt;
[[第90回#se34b27d|第90回]]で実写の下着姿を煽ったのはどなたでしたでしょうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====24:47 「優しい風」「名もなき花」「My Diary」「ハレノ・・・」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]のミニアルバム「ハレノヒ」とその収録曲。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「My Diary」は限定版ではPVが入っているこのアルバムのメインチューン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には「full count」「バジル」の2曲が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====26:53 夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。====&lt;br /&gt;
[[コミケ]]では女性はもちろん、男性の過度な露出も制限されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:33 [[絶望ネーム]]「地獄の沙汰も金朋次第」====&lt;br /&gt;
声優の金田朋子のこと。神谷とはファミ通ＴＶで共にパーソナリティーを務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その周囲を混乱させる突拍子もない発言が「金朋地獄」と呼ばれることを捩っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:06 ドリームなクラブ、買ったかな。&amp;lt;br /&amp;gt;====&lt;br /&gt;
Xbox360用恋愛シミュレーションゲーム「ドリームクラブ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
携帯版94回で[[氷川へきる]]が購入予定であることが暴露された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望声優では[[後藤邑子]]がホストガールの一人、双葉理保役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
彼女の酔っぱらった演技が楽しめる、極めて希有なゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然か否か、配信日の翌日の[[氷川へきる]]のブログにてドリームクラブをプレイしていることが明かされた。（⇒[//blog.livedoor.jp/hekky360/archives/990265.html#more ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:21 もう一個の作品の方の[[エンドカード]]というか、提供クレジットカードを描いて下さっていたので====&lt;br /&gt;
[[氷川へきる]]は「[[化物語]]」第8話の提供バックイラストを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:45 しがらみ町あるいは雛見沢====&lt;br /&gt;
3年目という事で、地名がリセットされた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しがらみ町とは、「[[かってに改蔵]]」の舞台・[[とらうま町]]の別名。（練馬区と埼玉県の中間にあるという設定。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
雛見沢は「[[ひぐらしのなく頃に]]」の舞台・雛見沢村。（岐阜県大野郡白川村がモデル。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第109回]]にて「[[ジョジョの奇妙な冒険]]」第四部の舞台・杜王町（宮城県仙台市がモデル）、[[第125回]]にて「BLEACH」の舞台、空座町（東京都内にある普通の町という設定）の名が挙がったため、&#039;&#039;&#039;当分の間は&#039;&#039;&#039;、「日本国内の実在モデルが存在する、もしくはそう想定されている漫画、ゲーム、アニメ作品等の舞台となる地名」を列挙する方針と確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 推測ですが、恒例の「地名列挙」。どうも春頃（4月末～6月初め）から途中で方針をある程度変える傾向にあるので「当分の間」表記を追加しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 考えられる方向転換候補は「モデルの無いあくまで空想上の地名」「海外が舞台の作品の地名」辺りになるのでは？と愚考しておりますが……どうなるんでしょう。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====32:59 [[久米田康治|久米田先生]]、9月6日、42歳のお誕生日おめでとうございました、後厄ですね====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]、本当におめでとうござい&#039;&#039;&#039;ました&#039;&#039;&#039;！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]の誕生日は5日なので過去形になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も誕生日を祝ってくれないというネタのネタ潰し回避のため、敢えて誕生日当日をはずして祝っている（昨年は[[クメプロ]]の面々が壮大にネタ潰ししている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:25 [[けいおん！]]や[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想など====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]は「[[けいおん！]]」では山中さわ子役で、「[[まりあ†ほりっく]]」ではメイン・ヒロインの宮前かなこ役でそれぞれ出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想は[[真田アサミ]]がパーソナリティーを務める『[[まりあ†ほりっく]] Webラジオ [//www.animate.tv/radio/details.php?id=maria-holic 「天の妃放送部」&amp;gt;http]』へ送って下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作者の遠藤先生もよくいらしているので、直接伝わると思います。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これまでもパーソナリティーもしくはゲストが携わっている他作品の感想が取り上げることが定番ネタとなっているために感想メールを求めていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====33:40 [[絶望ネーム]]「まといマイマイ」====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のエピソードのタイトル「まよいマイマイ」と[[常月まとい]]の合わせ技。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:45 「はやるといいな」「[[日塔奈美]]、もげ」====&lt;br /&gt;
上記「[[化物語]]」第5話での主人公の阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のセリフより。&lt;br /&gt;
 「はやるといいよな」「戦場ヶ原、蕩れ」&lt;br /&gt;
「蕩れ（とれ）」とは戦場ヶ原ひたぎ（CV:[[斎藤千和]]）曰く「萌えの更に一段上を行く、次世代を担うセンシティブな言葉として、期待が集まっているわ」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「もげ」は「[[林檎もぎれビーム！]]」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 33:56 ありゃりゃぎさん====&lt;br /&gt;
上記「[加藤英美里）が阿良々木暦（CV:[[神谷浩史 化物語]]」の登場人物、八九寺真宵（CV]）の名前を読み間違える時の間違え方の一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
読み間違えた後に「失礼、噛みました」と言うのがお約束。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「失礼、噛みました」は、[[さよなら絶望先生|絶望放送]]でも[[神谷浩史]]が「[[林檎もぎれビーム！]]」を&amp;lt;span style=&amp;quot;color: RED;&amp;quot; &amp;gt;&#039;&#039;&#039;わざと噛んだ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/span&amp;gt;ときに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望レジー賞受賞者からの手紙===&lt;br /&gt;
====37:31 ポリスから銀色のブレスレットをプレゼントされてなければいいんですけどね====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「太陽は僕の敵」さんが、重すぎる愛から警察のお世話になってないことを切に祈ります。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い告知にもある通り、[[第106回]]&amp;amp;[[第107回]]は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原則的にゲスト参加収録分には、そのゲストが演じているキャラがモチーフの番組を放送するのが慣例となっているため、これに従えば期間中に「[[さよなら絶望放送のミニ番組#wed86a74|愛が…重い！]]」が置かれることになるが……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（結局、[[第106回]]で[[DJCD 第二巻]]　前半と同様に「愛が…重い？」に改題され放送された。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第106回]]の「愛が…重い？」にて「太陽は僕の敵」のメールが読まれたが、レジー賞受賞後に送られてきたメールかどうかは、さらっと流されてしまった為不明であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、[[第109回]]の「愛が…重い！」にてレジー賞のお礼も添えたメールが読まれ、無事が確認された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと危惧されたが、取り敢えずは回避できたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第104回|第104回『名乗りの海』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3090</id>
		<title>第104回</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3090"/>
		<updated>2023-08-25T02:03:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 24:47 「優しい風」&amp;amp;BR;24:54 「名もなき花」&amp;amp;BR;25:01 「My Diary」&amp;amp;BR;25:10 「ハレノ・・・」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第104回『名乗りの海』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月9日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはグレッグ・イーガンのSF小説『&#039;&#039;&#039;祈りの海&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。9月に入って学生の皆さんは、そろそろ[[夏休み]]の宿題にとりかかる絶望的なシーズンではないでしょうか。でも、学生じゃない大人は『人生の宿題』に一年中追われています。どっちにしても絶望的ですね。しょうがない、しょうがない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ラジオ『谷の境界』」「藤吉ハルミの憂鬱」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、名作の元ネタを知らない新谷さんは、いろんな意味で普通じゃない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ『谷の境界』」、妹がお兄ちゃんをメロメロにしそうな番組名ですがふつおたです。番組史上初のリスナープレゼントがアレすぎて絶望した！物好きな人だけ、応募してみてはどうですか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、神谷さんのアルバム「ハレノヒ」に目を輝かせる[[腐女子]]リスナーの母…血筋は争えない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念なお知らせ。[[第106回]]の放送にて、[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストで登場します！皆さん、愛がたっぷり含まれたヤンデレなメールを今すぐお送りください！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01566_main_1(104).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:14 多国籍アニメ====&lt;br /&gt;
アニメ「ヘタリア」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:25 アニメイトTV、という名前なのに配信しているのはラジオばかり====&lt;br /&gt;
アニメイトTVは「ヘタリア」以外にも「うみねこのなく頃に」「プリンセスラバー！」「[[ぱにぽにだっしゅ！]]」などを配信している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、プロモーション映像なども配信しているので、決してラジオしか配信していないというわけではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメイトTVのリニューアルの際には、[[さよなら絶望放送]]から両パーソナリティーのコメント動画も公開されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:36 お湯を注いで作るカップ焼きそば====&lt;br /&gt;
「ペヤングソース焼きそば」「日清焼そばUFO」などのインスタント焼きそばのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
焼いて調理するインスタント焼きそばは袋麺タイプである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:39 ゴミしかない夢の島====&lt;br /&gt;
東京都江東区にある夢の島のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初代は1957年から東京湾14号埋立地として10年間にわたり東京都のゴミの埋め立てが行われ、その後「夢の島」と命名された。これ以降、「夢の島＝ゴミの島」というイメージが定着し、埋立地の代名詞となった。その後作られたゴミ埋立地も俗に「夢の島」と呼ばれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[かってに改蔵]][[第141話『夢がMORI　MORI！ 森SORRY!!!』|第141話]]でも、名前の通りに「夢を捨てる場所」として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 女の子ばかりが読んでいる少年漫画雑誌====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]で[[腐女子]]などの女性読者が増えていることか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、月刊少年ガンガンも女性読者の割合が比較的高いことで知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:48 大きなお友だちが見ているキッズ向けアニメチャンネル====&lt;br /&gt;
CS/CATVのチャンネル「キッズステーション」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜帯では大きなお友だち向けアニメを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前には「[[さよなら絶望先生]]」、「[[俗・さよなら絶望先生]]」も放映されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 絵どころか曲すら流れない、という事態でしたねえ====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生]]のアニメのエンディングでは、第一期[[絶世美人]]を除き曲のみ先行で使用されたことはない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それゆえにオマモリ事件が起きたとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:30 もし最終回にも流れなかったら[[暗闇心中相思相愛]]はエンディング主題歌詐欺と言う事態になりかねませんよ&amp;lt;br /&amp;gt;01:38 そうならないことを切に祈ります====&lt;br /&gt;
無事に（？）[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]からエンディングが[[暗闇心中相思相愛]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:25 [[絶望ネーム]]「そのサクランボになりてぇ」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]が出したミニアルバム「ハレノヒ」にサクランボを食べている写真が封入されていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:56 頑張るのは[[シャフト]]の人だからなあ…あの現状をなあ…見てるとなあ…====&lt;br /&gt;
黒板ネタやルパン風サブタイトルなどからも、かなり制作が大変そうな雰囲気は伝わってくる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、この発言が声優から出たものだと考えると、アフレコ時のフィルムの原画･動画の状態が良くないのか、ともうかがえる（[[神谷浩史]]は今期[[シャフト]]制作の「[[懺・さよなら絶望先生]]」と「[[化物語]]」の両作品に出ている為、なおさらそう感じたのかも知れない）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、[[シャフト]]のスタッフが寝る暇もないほどに忙しそうにしているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:17 避けるより正しい判断だったろう。いや、間違っていたのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;04:23 何故なら。彼女の全てがとても――とてつもなく、普通だったからだ。&amp;lt;br /&amp;gt;04:29 そう。彼女、[[日塔奈美]]には、およそ特徴と呼べるものが、全くと言っていいほど、なかったのである。====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」第1話での阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のモノローグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 避けるよりは正しい判断だっただろう。いや、間違っていたのかもしれない。&lt;br /&gt;
 何故なら。彼女の体はとても――とてつもなく、軽かったからだ。&lt;br /&gt;
 そう。彼女、戦場ヶ原には、およそ体重と呼べるようなものが、&lt;br /&gt;
 全くと言っていいほど、なかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:43 ガハラさん====&lt;br /&gt;
上記の「[[化物語]]」のメイン・ヒロイン、戦場ヶ原（せんじょうがはら ひたぎ)(CV[[斎藤千和]])のニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
命名者は阿良々木暦(CV[[神谷浩史]])だが、アニメ本編の時間軸では使われることのないニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラマCDでは使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====05:16 [[絶望ネーム]]「ひとりダブルス」====&lt;br /&gt;
「[[テニスの王子様]]」の菊丸英二が比嘉中学戦のシングルスで見せた必殺技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高速で左右にステップすることで分身したかのように見える「菊丸印のステップ」の応用技であり、投稿内容に合わせた[[絶望ネーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:36 電車走ってる時に屋根の上を忍者走らせる&amp;lt;br /&amp;gt;05:39 前にも読んだよね、そういうの====&lt;br /&gt;
[[賊・さよなら絶望放送～SZBH海賊盤]]の「普通って言うなぁ！」でのネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、[[神谷浩史|神谷]]だけが「これやるでしょ!?」と反応していた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 駅の掲示板を見ると、どうしても「XYZ」と書き込みたくなります====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、北条司の漫画「シティハンター」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新宿駅東口の伝言板に「XYZ」を書くことでシティハンターこと冴羽獠に依頼をするという設定で、その意味は[[神谷浩史|神谷]]が後述するようにアルファベットの最後の三文字で「もう後がない（から、助けてください）」と言う意味である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、北条先生の描く肉感たっぷりの女性の体つきにはファンも多く、[[第80回#t0f51c82|第80回]]では[[神谷浩史]]はゲストに来た[[寺島拓篤]]と、お尻談義に花を咲かせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:18 僕のお父さん(仮)====&lt;br /&gt;
上述の「シティハンター」が[[アニメ化]]された際に、冴羽獠役を演じた声優・[[神谷明]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いまや業界の大御所とも呼べる地位にあり、日本工学院専門学校で講師も勤めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[新谷良子]]は日本工学院の出身であり、文化放送で放映されている神谷明のラジオ番組「明・めぐみのドリーム・ドリーム・パーティ」（スポンサーが日本工学院）では、在学中の1999年4月から2001年4月まで新谷が番組アシスタントを務めていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、神谷明は新谷の師匠とも言える存在といえる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在も、清水愛と共に箱番組「愛と良子のパジャマパーティー」で出演中でまったく関係がないわけではないのだが…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、新谷は「神谷明がシティハンターと言う作品に出ていた」事は知っていても、「シティハンターに依頼を出す方法＝XYZ」を知らなかった為、「XYZ⇒シティハンター⇒神谷明」が出てこなかった、と言う可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、青二プロダクション在籍時に当時青二塾生だった[[神谷浩史]]も教えを受けているが、当然ながら名字が同じだけで[[神谷浩史]]とは血縁関係にはない（ただし、たびたび「お父さん」と冗談に取り上げている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:23 効果音「コ！コ！コ！コ！コ！」====&lt;br /&gt;
木製の黒板にチョークで文字を書く音か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:57 「小宇宙」という字を「コスモ」と読んでしまいます====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、車田正美の漫画「[[聖闘士星矢]]」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
簡単に言うと聖闘士の戦闘力のようなもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の[[ドラゴンボール]]の件も含めて、新谷は1980年代後半の[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]関連のメジャーどころをあまり知らないようだ（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:58 どういう意味なんですか？ XYZって。&amp;lt;br /&amp;gt;08:17 元ネタとかあると思うんですけど、私それ知らないんですよ。====&lt;br /&gt;
両作品のテレビでの放映時期が、「シティハンター」が87年4月～89年7月、「聖闘士星矢」が86年10月～89年9月。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時[[神谷浩史|神谷]]は11歳～14歳で完全にストライクの年代であるが、対する[[新谷良子|新谷]]はまだ5～8歳。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
両作品ともこの年代の女の子が見るような作品ではなかったので、設定などを知らなくても仕方がないのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:39 何リナル効果？====&lt;br /&gt;
サブリミナル効果と言いたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:57 夜間の道路工事を見つけると、「あ、ヤシマ作戦だ！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」第六話および「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版・序」における、第五の使徒・ラミエル（新劇場版では第六使徒）殲滅作戦名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試作型陽電子砲を用いて使徒の射程外から狙撃するという作戦が立案され、日本全国からの電力を集めるため、半日足らずで導電・変圧施設を攻撃地点に急造する大規模な工事が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜0時の作戦開始に間に合わせるため、夜の工事というイメージが強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 少し、説明に過ぎているような気がしたので簡略化しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:13 ちょっと長いエスカレーター&amp;lt;br /&amp;gt;09:19 隣にリツコさんいるんじゃね====&lt;br /&gt;
前者はジオフロント内ネルフ本部にある長いエスカレーター。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後者は赤木リツコのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （どっちかというと葛城ミサトが隣にいるイメージの方が強い）&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑人によって綾波レイだったり、新劇場版序のゴンドラや破のエスカレーターが入り組んだ食堂でリツコを思い浮かべる人もいると思うので、誰が隣にいるかは人それぞれのイメージかと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれも「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」、もしくは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ『谷の境界』===&lt;br /&gt;
「ラジオ『空の境界』」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
劇場版「空の境界」全七章の公開に合わせ、各章の公開時期に合わせてラジオが配信されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当回配信時は、ラジオ第三期「the Garden of tellers」がアニメイトTVで配信中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「the Garden of tellers」の最終回告知が出ているので、言い回しを少し変更しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====10:29 [[絶望ネーム]]「こくとうたくあん」====&lt;br /&gt;
空の境界の登場人物「黒桐幹也」（名字が「こくとう」と読む）からの捩り？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:52 まあ、でも、ほら、彼は、彼はアレだから。&amp;lt;br /&amp;gt;11:01 DJCDを買ってくださ〜い====&lt;br /&gt;
この急なテンションの上がり具合とにやけ方からすると、Ｔの肩（過多）書きトランプは相当のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:28 千里のね、あの「、」・「。」みたいに関してもちょっと前から入ってましたけれども、もうそれを確実に100%入れていく====&lt;br /&gt;
[[木津千里]]の台詞に於いて実際に句読点が画面端に現れるのは[[序～俗・絶望少女撰集～]]からの手法。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作で句読点をつけ忘れているところまで再現されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、所々付け忘れている所があるので確実とは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:32 浅田先生が過去に描かれてたバスケット漫画の方のOVAで、実は僕、出させて頂いたりしているんですよ====&lt;br /&gt;
「I&#039;ll」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は柊仁成役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:35 中の人の誕生日が表示されていましたが、神谷さんだけ間違ってましたね、主役なのに。====&lt;br /&gt;
1月28日が誕生日なのに1月18日と表記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:30 神谷「[[糸色望]]て11月でしょ、確か」&amp;lt;br /&amp;gt;17:33 新谷「4日」====&lt;br /&gt;
[[糸色望]]は11月4日生まれ。[[32話『十一月四日に生まれてすいません』|原作32話]]で描かれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月4日は12月24日の「十月十日後」。いわゆる「[[クリスマス|クリスマスイブ]]に授かった子供」とからかわれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ただし厳密には違うので、[[32話『十一月四日に生まれてすいません』#aee64287|当該話の解説]]、並びに[[第112回#c667ea15|第112回の補足解説]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:19 「どの女子を描くか迷いに迷い、結局選べませんでした」とのことでしたが、[[日塔奈美|奈美]]いませんでしたね====&lt;br /&gt;
こちらのエントリーより。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/08/post-fb2a.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、「描かないことで生きるのでは」ということでわざとだったことが発覚。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/09/post-ce24.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:35 神谷「ここ実写だったらおもしれえんじゃねえかなと思っていたところではあるんだよ」&amp;lt;br /&amp;gt;21:41 神谷「ホントにやるとは思わなかったけどね」&amp;lt;br /&amp;gt;21:43 新谷「私も思わなかった」&amp;lt;br /&amp;gt;21:50 新谷「まさか…まさか…」====&lt;br /&gt;
[[第90回#se34b27d|第90回]]で実写の下着姿を煽ったのはどなたでしたでしょうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====24:47 「優しい風」「名もなき花」「My Diary」「ハレノ・・・」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]のミニアルバム「ハレノヒ」とその収録曲。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「My Diary」は限定版ではPVが入っているこのアルバムのメインチューン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には「full count」「バジル」の2曲が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====26:53 夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。====&lt;br /&gt;
[[コミケ]]では女性はもちろん、男性の過度な露出も制限されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:33 [[絶望ネーム]]「地獄の沙汰も金朋次第」====&lt;br /&gt;
声優の金田朋子のこと。神谷とはファミ通ＴＶで共にパーソナリティーを務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その周囲を混乱させる突拍子もない発言が「金朋地獄」と呼ばれることを捩っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:06 ドリームなクラブ、買ったかな。&amp;lt;br /&amp;gt;====&lt;br /&gt;
Xbox360用恋愛シミュレーションゲーム「ドリームクラブ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
携帯版94回で[[氷川へきる]]が購入予定であることが暴露された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望声優では[[後藤邑子]]がホストガールの一人、双葉理保役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
彼女の酔っぱらった演技が楽しめる、極めて希有なゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然か否か、配信日の翌日の[[氷川へきる]]のブログにてドリームクラブをプレイしていることが明かされた。（⇒[//blog.livedoor.jp/hekky360/archives/990265.html#more ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:21 もう一個の作品の方の[[エンドカード]]というか、提供クレジットカードを描いて下さっていたので====&lt;br /&gt;
[[氷川へきる]]は「[[化物語]]」第8話の提供バックイラストを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:45 しがらみ町あるいは雛見沢====&lt;br /&gt;
3年目という事で、地名がリセットされた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しがらみ町とは、「[[かってに改蔵]]」の舞台・[[とらうま町]]の別名。（練馬区と埼玉県の中間にあるという設定。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
雛見沢は「[[ひぐらしのなく頃に]]」の舞台・雛見沢村。（岐阜県大野郡白川村がモデル。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第109回]]にて「[[ジョジョの奇妙な冒険]]」第四部の舞台・杜王町（宮城県仙台市がモデル）、[[第125回]]にて「BLEACH」の舞台、空座町（東京都内にある普通の町という設定）の名が挙がったため、&#039;&#039;&#039;当分の間は&#039;&#039;&#039;、「日本国内の実在モデルが存在する、もしくはそう想定されている漫画、ゲーム、アニメ作品等の舞台となる地名」を列挙する方針と確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 推測ですが、恒例の「地名列挙」。どうも春頃（4月末～6月初め）から途中で方針をある程度変える傾向にあるので「当分の間」表記を追加しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 考えられる方向転換候補は「モデルの無いあくまで空想上の地名」「海外が舞台の作品の地名」辺りになるのでは？と愚考しておりますが……どうなるんでしょう。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====32:59 [[久米田康治|久米田先生]]、9月6日、42歳のお誕生日おめでとうございました、後厄ですね====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]、本当におめでとうござい&#039;&#039;&#039;ました&#039;&#039;&#039;！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]の誕生日は5日なので過去形になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も誕生日を祝ってくれないというネタのネタ潰し回避のため、敢えて誕生日当日をはずして祝っている（昨年は[[クメプロ]]の面々が壮大にネタ潰ししている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:25 [[けいおん！]]や[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想など====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]は「[[けいおん！]]」では山中さわ子役で、「[[まりあ†ほりっく]]」ではメイン・ヒロインの宮前かなこ役でそれぞれ出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想は[[真田アサミ]]がパーソナリティーを務める『[[まりあ†ほりっく]] Webラジオ [//www.animate.tv/radio/details.php?id=maria-holic 「天の妃放送部」&amp;gt;http]』へ送って下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作者の遠藤先生もよくいらしているので、直接伝わると思います。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これまでもパーソナリティーもしくはゲストが携わっている他作品の感想が取り上げることが定番ネタとなっているために感想メールを求めていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====33:40 [[絶望ネーム]]「まといマイマイ」====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のエピソードのタイトル「まよいマイマイ」と[[常月まとい]]の合わせ技。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:45 「はやるといいな」「[[日塔奈美]]、もげ」====&lt;br /&gt;
上記「[[[神谷浩史 化物語]]」第5話での主人公の阿良々木暦（CV]）のセリフより。&lt;br /&gt;
 「はやるといいよな」「戦場ヶ原、蕩れ」&lt;br /&gt;
「蕩れ（とれ）」とは戦場ヶ原ひたぎ（CV:[[斎藤千和]]）曰く「萌えの更に一段上を行く、次世代を担うセンシティブな言葉として、期待が集まっているわ」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「もげ」は「[[林檎もぎれビーム！]]」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 33:56 ありゃりゃぎさん====&lt;br /&gt;
上記「[加藤英美里）が阿良々木暦（CV:[[神谷浩史 化物語]]」の登場人物、八九寺真宵（CV]）の名前を読み間違える時の間違え方の一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
読み間違えた後に「失礼、噛みました」と言うのがお約束。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「失礼、噛みました」は、[[さよなら絶望先生|絶望放送]]でも[[神谷浩史]]が「[[林檎もぎれビーム！]]」を&amp;lt;span style=&amp;quot;color: RED;&amp;quot; &amp;gt;&#039;&#039;&#039;わざと噛んだ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/span&amp;gt;ときに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望レジー賞受賞者からの手紙===&lt;br /&gt;
====37:31 ポリスから銀色のブレスレットをプレゼントされてなければいいんですけどね====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「太陽は僕の敵」さんが、重すぎる愛から警察のお世話になってないことを切に祈ります。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い告知にもある通り、[[第106回]]&amp;amp;[[第107回]]は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原則的にゲスト参加収録分には、そのゲストが演じているキャラがモチーフの番組を放送するのが慣例となっているため、これに従えば期間中に「[[さよなら絶望放送のミニ番組#wed86a74|愛が…重い！]]」が置かれることになるが……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（結局、[[第106回]]で[[DJCD 第二巻]]　前半と同様に「愛が…重い？」に改題され放送された。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第106回]]の「愛が…重い？」にて「太陽は僕の敵」のメールが読まれたが、レジー賞受賞後に送られてきたメールかどうかは、さらっと流されてしまった為不明であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、[[第109回]]の「愛が…重い！」にてレジー賞のお礼も添えたメールが読まれ、無事が確認された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと危惧されたが、取り敢えずは回避できたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第104回|第104回『名乗りの海』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3089</id>
		<title>第104回</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3089"/>
		<updated>2023-08-25T01:59:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 04:43 ガハラさん */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第104回『名乗りの海』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月9日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはグレッグ・イーガンのSF小説『&#039;&#039;&#039;祈りの海&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。9月に入って学生の皆さんは、そろそろ[[夏休み]]の宿題にとりかかる絶望的なシーズンではないでしょうか。でも、学生じゃない大人は『人生の宿題』に一年中追われています。どっちにしても絶望的ですね。しょうがない、しょうがない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ラジオ『谷の境界』」「藤吉ハルミの憂鬱」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、名作の元ネタを知らない新谷さんは、いろんな意味で普通じゃない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ『谷の境界』」、妹がお兄ちゃんをメロメロにしそうな番組名ですがふつおたです。番組史上初のリスナープレゼントがアレすぎて絶望した！物好きな人だけ、応募してみてはどうですか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、神谷さんのアルバム「ハレノヒ」に目を輝かせる[[腐女子]]リスナーの母…血筋は争えない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念なお知らせ。[[第106回]]の放送にて、[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストで登場します！皆さん、愛がたっぷり含まれたヤンデレなメールを今すぐお送りください！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01566_main_1(104).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:14 多国籍アニメ====&lt;br /&gt;
アニメ「ヘタリア」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:25 アニメイトTV、という名前なのに配信しているのはラジオばかり====&lt;br /&gt;
アニメイトTVは「ヘタリア」以外にも「うみねこのなく頃に」「プリンセスラバー！」「[[ぱにぽにだっしゅ！]]」などを配信している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、プロモーション映像なども配信しているので、決してラジオしか配信していないというわけではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメイトTVのリニューアルの際には、[[さよなら絶望放送]]から両パーソナリティーのコメント動画も公開されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:36 お湯を注いで作るカップ焼きそば====&lt;br /&gt;
「ペヤングソース焼きそば」「日清焼そばUFO」などのインスタント焼きそばのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
焼いて調理するインスタント焼きそばは袋麺タイプである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:39 ゴミしかない夢の島====&lt;br /&gt;
東京都江東区にある夢の島のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初代は1957年から東京湾14号埋立地として10年間にわたり東京都のゴミの埋め立てが行われ、その後「夢の島」と命名された。これ以降、「夢の島＝ゴミの島」というイメージが定着し、埋立地の代名詞となった。その後作られたゴミ埋立地も俗に「夢の島」と呼ばれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[かってに改蔵]][[第141話『夢がMORI　MORI！ 森SORRY!!!』|第141話]]でも、名前の通りに「夢を捨てる場所」として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 女の子ばかりが読んでいる少年漫画雑誌====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]で[[腐女子]]などの女性読者が増えていることか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、月刊少年ガンガンも女性読者の割合が比較的高いことで知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:48 大きなお友だちが見ているキッズ向けアニメチャンネル====&lt;br /&gt;
CS/CATVのチャンネル「キッズステーション」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜帯では大きなお友だち向けアニメを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前には「[[さよなら絶望先生]]」、「[[俗・さよなら絶望先生]]」も放映されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 絵どころか曲すら流れない、という事態でしたねえ====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生]]のアニメのエンディングでは、第一期[[絶世美人]]を除き曲のみ先行で使用されたことはない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それゆえにオマモリ事件が起きたとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:30 もし最終回にも流れなかったら[[暗闇心中相思相愛]]はエンディング主題歌詐欺と言う事態になりかねませんよ&amp;lt;br /&amp;gt;01:38 そうならないことを切に祈ります====&lt;br /&gt;
無事に（？）[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]からエンディングが[[暗闇心中相思相愛]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:25 [[絶望ネーム]]「そのサクランボになりてぇ」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]が出したミニアルバム「ハレノヒ」にサクランボを食べている写真が封入されていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:56 頑張るのは[[シャフト]]の人だからなあ…あの現状をなあ…見てるとなあ…====&lt;br /&gt;
黒板ネタやルパン風サブタイトルなどからも、かなり制作が大変そうな雰囲気は伝わってくる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、この発言が声優から出たものだと考えると、アフレコ時のフィルムの原画･動画の状態が良くないのか、ともうかがえる（[[神谷浩史]]は今期[[シャフト]]制作の「[[懺・さよなら絶望先生]]」と「[[化物語]]」の両作品に出ている為、なおさらそう感じたのかも知れない）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、[[シャフト]]のスタッフが寝る暇もないほどに忙しそうにしているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:17 避けるより正しい判断だったろう。いや、間違っていたのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;04:23 何故なら。彼女の全てがとても――とてつもなく、普通だったからだ。&amp;lt;br /&amp;gt;04:29 そう。彼女、[[日塔奈美]]には、およそ特徴と呼べるものが、全くと言っていいほど、なかったのである。====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」第1話での阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のモノローグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 避けるよりは正しい判断だっただろう。いや、間違っていたのかもしれない。&lt;br /&gt;
 何故なら。彼女の体はとても――とてつもなく、軽かったからだ。&lt;br /&gt;
 そう。彼女、戦場ヶ原には、およそ体重と呼べるようなものが、&lt;br /&gt;
 全くと言っていいほど、なかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:43 ガハラさん====&lt;br /&gt;
上記の「[[化物語]]」のメイン・ヒロイン、戦場ヶ原（せんじょうがはら ひたぎ)(CV[[斎藤千和]])のニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
命名者は阿良々木暦(CV[[神谷浩史]])だが、アニメ本編の時間軸では使われることのないニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラマCDでは使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====05:16 [[絶望ネーム]]「ひとりダブルス」====&lt;br /&gt;
「[[テニスの王子様]]」の菊丸英二が比嘉中学戦のシングルスで見せた必殺技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高速で左右にステップすることで分身したかのように見える「菊丸印のステップ」の応用技であり、投稿内容に合わせた[[絶望ネーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:36 電車走ってる時に屋根の上を忍者走らせる&amp;lt;br /&amp;gt;05:39 前にも読んだよね、そういうの====&lt;br /&gt;
[[賊・さよなら絶望放送～SZBH海賊盤]]の「普通って言うなぁ！」でのネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、[[神谷浩史|神谷]]だけが「これやるでしょ!?」と反応していた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 駅の掲示板を見ると、どうしても「XYZ」と書き込みたくなります====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、北条司の漫画「シティハンター」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新宿駅東口の伝言板に「XYZ」を書くことでシティハンターこと冴羽獠に依頼をするという設定で、その意味は[[神谷浩史|神谷]]が後述するようにアルファベットの最後の三文字で「もう後がない（から、助けてください）」と言う意味である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、北条先生の描く肉感たっぷりの女性の体つきにはファンも多く、[[第80回#t0f51c82|第80回]]では[[神谷浩史]]はゲストに来た[[寺島拓篤]]と、お尻談義に花を咲かせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:18 僕のお父さん(仮)====&lt;br /&gt;
上述の「シティハンター」が[[アニメ化]]された際に、冴羽獠役を演じた声優・[[神谷明]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いまや業界の大御所とも呼べる地位にあり、日本工学院専門学校で講師も勤めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[新谷良子]]は日本工学院の出身であり、文化放送で放映されている神谷明のラジオ番組「明・めぐみのドリーム・ドリーム・パーティ」（スポンサーが日本工学院）では、在学中の1999年4月から2001年4月まで新谷が番組アシスタントを務めていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、神谷明は新谷の師匠とも言える存在といえる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在も、清水愛と共に箱番組「愛と良子のパジャマパーティー」で出演中でまったく関係がないわけではないのだが…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、新谷は「神谷明がシティハンターと言う作品に出ていた」事は知っていても、「シティハンターに依頼を出す方法＝XYZ」を知らなかった為、「XYZ⇒シティハンター⇒神谷明」が出てこなかった、と言う可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、青二プロダクション在籍時に当時青二塾生だった[[神谷浩史]]も教えを受けているが、当然ながら名字が同じだけで[[神谷浩史]]とは血縁関係にはない（ただし、たびたび「お父さん」と冗談に取り上げている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:23 効果音「コ！コ！コ！コ！コ！」====&lt;br /&gt;
木製の黒板にチョークで文字を書く音か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:57 「小宇宙」という字を「コスモ」と読んでしまいます====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、車田正美の漫画「[[聖闘士星矢]]」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
簡単に言うと聖闘士の戦闘力のようなもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の[[ドラゴンボール]]の件も含めて、新谷は1980年代後半の[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]関連のメジャーどころをあまり知らないようだ（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:58 どういう意味なんですか？ XYZって。&amp;lt;br /&amp;gt;08:17 元ネタとかあると思うんですけど、私それ知らないんですよ。====&lt;br /&gt;
両作品のテレビでの放映時期が、「シティハンター」が87年4月～89年7月、「聖闘士星矢」が86年10月～89年9月。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時[[神谷浩史|神谷]]は11歳～14歳で完全にストライクの年代であるが、対する[[新谷良子|新谷]]はまだ5～8歳。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
両作品ともこの年代の女の子が見るような作品ではなかったので、設定などを知らなくても仕方がないのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:39 何リナル効果？====&lt;br /&gt;
サブリミナル効果と言いたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:57 夜間の道路工事を見つけると、「あ、ヤシマ作戦だ！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」第六話および「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版・序」における、第五の使徒・ラミエル（新劇場版では第六使徒）殲滅作戦名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試作型陽電子砲を用いて使徒の射程外から狙撃するという作戦が立案され、日本全国からの電力を集めるため、半日足らずで導電・変圧施設を攻撃地点に急造する大規模な工事が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜0時の作戦開始に間に合わせるため、夜の工事というイメージが強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 少し、説明に過ぎているような気がしたので簡略化しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:13 ちょっと長いエスカレーター&amp;lt;br /&amp;gt;09:19 隣にリツコさんいるんじゃね====&lt;br /&gt;
前者はジオフロント内ネルフ本部にある長いエスカレーター。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後者は赤木リツコのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （どっちかというと葛城ミサトが隣にいるイメージの方が強い）&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑人によって綾波レイだったり、新劇場版序のゴンドラや破のエスカレーターが入り組んだ食堂でリツコを思い浮かべる人もいると思うので、誰が隣にいるかは人それぞれのイメージかと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれも「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」、もしくは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ『谷の境界』===&lt;br /&gt;
「ラジオ『空の境界』」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
劇場版「空の境界」全七章の公開に合わせ、各章の公開時期に合わせてラジオが配信されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当回配信時は、ラジオ第三期「the Garden of tellers」がアニメイトTVで配信中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「the Garden of tellers」の最終回告知が出ているので、言い回しを少し変更しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====10:29 [[絶望ネーム]]「こくとうたくあん」====&lt;br /&gt;
空の境界の登場人物「黒桐幹也」（名字が「こくとう」と読む）からの捩り？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:52 まあ、でも、ほら、彼は、彼はアレだから。&amp;lt;br /&amp;gt;11:01 DJCDを買ってくださ〜い====&lt;br /&gt;
この急なテンションの上がり具合とにやけ方からすると、Ｔの肩（過多）書きトランプは相当のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:28 千里のね、あの「、」・「。」みたいに関してもちょっと前から入ってましたけれども、もうそれを確実に100%入れていく====&lt;br /&gt;
[[木津千里]]の台詞に於いて実際に句読点が画面端に現れるのは[[序～俗・絶望少女撰集～]]からの手法。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作で句読点をつけ忘れているところまで再現されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、所々付け忘れている所があるので確実とは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:32 浅田先生が過去に描かれてたバスケット漫画の方のOVAで、実は僕、出させて頂いたりしているんですよ====&lt;br /&gt;
「I&#039;ll」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は柊仁成役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:35 中の人の誕生日が表示されていましたが、神谷さんだけ間違ってましたね、主役なのに。====&lt;br /&gt;
1月28日が誕生日なのに1月18日と表記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:30 神谷「[[糸色望]]て11月でしょ、確か」&amp;lt;br /&amp;gt;17:33 新谷「4日」====&lt;br /&gt;
[[糸色望]]は11月4日生まれ。[[32話『十一月四日に生まれてすいません』|原作32話]]で描かれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月4日は12月24日の「十月十日後」。いわゆる「[[クリスマス|クリスマスイブ]]に授かった子供」とからかわれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ただし厳密には違うので、[[32話『十一月四日に生まれてすいません』#aee64287|当該話の解説]]、並びに[[第112回#c667ea15|第112回の補足解説]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:19 「どの女子を描くか迷いに迷い、結局選べませんでした」とのことでしたが、[[日塔奈美|奈美]]いませんでしたね====&lt;br /&gt;
こちらのエントリーより。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/08/post-fb2a.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、「描かないことで生きるのでは」ということでわざとだったことが発覚。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/09/post-ce24.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:35 神谷「ここ実写だったらおもしれえんじゃねえかなと思っていたところではあるんだよ」&amp;lt;br /&amp;gt;21:41 神谷「ホントにやるとは思わなかったけどね」&amp;lt;br /&amp;gt;21:43 新谷「私も思わなかった」&amp;lt;br /&amp;gt;21:50 新谷「まさか…まさか…」====&lt;br /&gt;
[[第90回#se34b27d|第90回]]で実写の下着姿を煽ったのはどなたでしたでしょうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====24:47 「優しい風」&amp;amp;BR;24:54 「名もなき花」&amp;amp;BR;25:01 「My Diary」&amp;amp;BR;25:10 「ハレノ・・・」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]のミニアルバム「ハレノヒ」とその収録曲。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「My Diary」は限定版ではPVが入っているこのアルバムのメインチューン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には「full count」「バジル」の2曲が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====26:53 夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。====&lt;br /&gt;
[[コミケ]]では女性はもちろん、男性の過度な露出も制限されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:33 [[絶望ネーム]]「地獄の沙汰も金朋次第」====&lt;br /&gt;
声優の金田朋子のこと。神谷とはファミ通ＴＶで共にパーソナリティーを務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その周囲を混乱させる突拍子もない発言が「金朋地獄」と呼ばれることを捩っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:06 ドリームなクラブ、買ったかな。&amp;lt;br /&amp;gt;====&lt;br /&gt;
Xbox360用恋愛シミュレーションゲーム「ドリームクラブ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
携帯版94回で[[氷川へきる]]が購入予定であることが暴露された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望声優では[[後藤邑子]]がホストガールの一人、双葉理保役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
彼女の酔っぱらった演技が楽しめる、極めて希有なゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然か否か、配信日の翌日の[[氷川へきる]]のブログにてドリームクラブをプレイしていることが明かされた。（⇒[//blog.livedoor.jp/hekky360/archives/990265.html#more ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:21 もう一個の作品の方の[[エンドカード]]というか、提供クレジットカードを描いて下さっていたので====&lt;br /&gt;
[[氷川へきる]]は「[[化物語]]」第8話の提供バックイラストを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:45 しがらみ町あるいは雛見沢====&lt;br /&gt;
3年目という事で、地名がリセットされた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しがらみ町とは、「[[かってに改蔵]]」の舞台・[[とらうま町]]の別名。（練馬区と埼玉県の中間にあるという設定。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
雛見沢は「[[ひぐらしのなく頃に]]」の舞台・雛見沢村。（岐阜県大野郡白川村がモデル。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第109回]]にて「[[ジョジョの奇妙な冒険]]」第四部の舞台・杜王町（宮城県仙台市がモデル）、[[第125回]]にて「BLEACH」の舞台、空座町（東京都内にある普通の町という設定）の名が挙がったため、&#039;&#039;&#039;当分の間は&#039;&#039;&#039;、「日本国内の実在モデルが存在する、もしくはそう想定されている漫画、ゲーム、アニメ作品等の舞台となる地名」を列挙する方針と確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 推測ですが、恒例の「地名列挙」。どうも春頃（4月末～6月初め）から途中で方針をある程度変える傾向にあるので「当分の間」表記を追加しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 考えられる方向転換候補は「モデルの無いあくまで空想上の地名」「海外が舞台の作品の地名」辺りになるのでは？と愚考しておりますが……どうなるんでしょう。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====32:59 [[久米田康治|久米田先生]]、9月6日、42歳のお誕生日おめでとうございました、後厄ですね====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]、本当におめでとうござい&#039;&#039;&#039;ました&#039;&#039;&#039;！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]の誕生日は5日なので過去形になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も誕生日を祝ってくれないというネタのネタ潰し回避のため、敢えて誕生日当日をはずして祝っている（昨年は[[クメプロ]]の面々が壮大にネタ潰ししている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:25 [[けいおん！]]や[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想など====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]は「[[けいおん！]]」では山中さわ子役で、「[[まりあ†ほりっく]]」ではメイン・ヒロインの宮前かなこ役でそれぞれ出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想は[[真田アサミ]]がパーソナリティーを務める『[[まりあ†ほりっく]] Webラジオ [//www.animate.tv/radio/details.php?id=maria-holic 「天の妃放送部」&amp;gt;http]』へ送って下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作者の遠藤先生もよくいらしているので、直接伝わると思います。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これまでもパーソナリティーもしくはゲストが携わっている他作品の感想が取り上げることが定番ネタとなっているために感想メールを求めていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====33:40 [[絶望ネーム]]「まといマイマイ」====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のエピソードのタイトル「まよいマイマイ」と[[常月まとい]]の合わせ技。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:45 「はやるといいな」「[[日塔奈美]]、もげ」====&lt;br /&gt;
上記「[[[神谷浩史 化物語]]」第5話での主人公の阿良々木暦（CV]）のセリフより。&lt;br /&gt;
 「はやるといいよな」「戦場ヶ原、蕩れ」&lt;br /&gt;
「蕩れ（とれ）」とは戦場ヶ原ひたぎ（CV:[[斎藤千和]]）曰く「萌えの更に一段上を行く、次世代を担うセンシティブな言葉として、期待が集まっているわ」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「もげ」は「[[林檎もぎれビーム！]]」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 33:56 ありゃりゃぎさん====&lt;br /&gt;
上記「[加藤英美里）が阿良々木暦（CV:[[神谷浩史 化物語]]」の登場人物、八九寺真宵（CV]）の名前を読み間違える時の間違え方の一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
読み間違えた後に「失礼、噛みました」と言うのがお約束。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「失礼、噛みました」は、[[さよなら絶望先生|絶望放送]]でも[[神谷浩史]]が「[[林檎もぎれビーム！]]」を&amp;lt;span style=&amp;quot;color: RED;&amp;quot; &amp;gt;&#039;&#039;&#039;わざと噛んだ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/span&amp;gt;ときに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望レジー賞受賞者からの手紙===&lt;br /&gt;
====37:31 ポリスから銀色のブレスレットをプレゼントされてなければいいんですけどね====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「太陽は僕の敵」さんが、重すぎる愛から警察のお世話になってないことを切に祈ります。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い告知にもある通り、[[第106回]]&amp;amp;[[第107回]]は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原則的にゲスト参加収録分には、そのゲストが演じているキャラがモチーフの番組を放送するのが慣例となっているため、これに従えば期間中に「[[さよなら絶望放送のミニ番組#wed86a74|愛が…重い！]]」が置かれることになるが……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（結局、[[第106回]]で[[DJCD 第二巻]]　前半と同様に「愛が…重い？」に改題され放送された。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第106回]]の「愛が…重い？」にて「太陽は僕の敵」のメールが読まれたが、レジー賞受賞後に送られてきたメールかどうかは、さらっと流されてしまった為不明であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、[[第109回]]の「愛が…重い！」にてレジー賞のお礼も添えたメールが読まれ、無事が確認された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと危惧されたが、取り敢えずは回避できたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第104回|第104回『名乗りの海』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3088</id>
		<title>第104回</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC104%E5%9B%9E&amp;diff=3088"/>
		<updated>2023-08-25T01:57:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 04:17 避けるより正しい判断だったろう。いや、間違っていたのかもしれない。04:23 何故なら。彼女の全てがとても――とてつもなく、普通だったからだ。04:29 そう。彼女、日塔奈美には、およそ特徴と呼べるものが、全くと言っていいほど、なかったのである。 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第104回『名乗りの海』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月9日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはグレッグ・イーガンのSF小説『&#039;&#039;&#039;祈りの海&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。9月に入って学生の皆さんは、そろそろ[[夏休み]]の宿題にとりかかる絶望的なシーズンではないでしょうか。でも、学生じゃない大人は『人生の宿題』に一年中追われています。どっちにしても絶望的ですね。しょうがない、しょうがない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「普通って言うなあ！」「ラジオ『谷の境界』」「藤吉ハルミの憂鬱」の3番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「普通って言うなあ！」、名作の元ネタを知らない新谷さんは、いろんな意味で普通じゃない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ『谷の境界』」、妹がお兄ちゃんをメロメロにしそうな番組名ですがふつおたです。番組史上初のリスナープレゼントがアレすぎて絶望した！物好きな人だけ、応募してみてはどうですか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「藤吉ハルミの憂鬱」、神谷さんのアルバム「ハレノヒ」に目を輝かせる[[腐女子]]リスナーの母…血筋は争えない!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてここで残念なお知らせ。[[第106回]]の放送にて、[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]さんがゲストで登場します！皆さん、愛がたっぷり含まれたヤンデレなメールを今すぐお送りください！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01566_main_1(104).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:14 多国籍アニメ====&lt;br /&gt;
アニメ「ヘタリア」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:25 アニメイトTV、という名前なのに配信しているのはラジオばかり====&lt;br /&gt;
アニメイトTVは「ヘタリア」以外にも「うみねこのなく頃に」「プリンセスラバー！」「[[ぱにぽにだっしゅ！]]」などを配信している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、プロモーション映像なども配信しているので、決してラジオしか配信していないというわけではない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメイトTVのリニューアルの際には、[[さよなら絶望放送]]から両パーソナリティーのコメント動画も公開されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:36 お湯を注いで作るカップ焼きそば====&lt;br /&gt;
「ペヤングソース焼きそば」「日清焼そばUFO」などのインスタント焼きそばのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
焼いて調理するインスタント焼きそばは袋麺タイプである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:39 ゴミしかない夢の島====&lt;br /&gt;
東京都江東区にある夢の島のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初代は1957年から東京湾14号埋立地として10年間にわたり東京都のゴミの埋め立てが行われ、その後「夢の島」と命名された。これ以降、「夢の島＝ゴミの島」というイメージが定着し、埋立地の代名詞となった。その後作られたゴミ埋立地も俗に「夢の島」と呼ばれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[かってに改蔵]][[第141話『夢がMORI　MORI！ 森SORRY!!!』|第141話]]でも、名前の通りに「夢を捨てる場所」として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:41 女の子ばかりが読んでいる少年漫画雑誌====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]で[[腐女子]]などの女性読者が増えていることか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、月刊少年ガンガンも女性読者の割合が比較的高いことで知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:48 大きなお友だちが見ているキッズ向けアニメチャンネル====&lt;br /&gt;
CS/CATVのチャンネル「キッズステーション」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜帯では大きなお友だち向けアニメを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前には「[[さよなら絶望先生]]」、「[[俗・さよなら絶望先生]]」も放映されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:11 絵どころか曲すら流れない、という事態でしたねえ====&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生]]のアニメのエンディングでは、第一期[[絶世美人]]を除き曲のみ先行で使用されたことはない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それゆえにオマモリ事件が起きたとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:30 もし最終回にも流れなかったら[[暗闇心中相思相愛]]はエンディング主題歌詐欺と言う事態になりかねませんよ&amp;lt;br /&amp;gt;01:38 そうならないことを切に祈ります====&lt;br /&gt;
無事に（？）[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]からエンディングが[[暗闇心中相思相愛]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:25 [[絶望ネーム]]「そのサクランボになりてぇ」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]が出したミニアルバム「ハレノヒ」にサクランボを食べている写真が封入されていることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:56 頑張るのは[[シャフト]]の人だからなあ…あの現状をなあ…見てるとなあ…====&lt;br /&gt;
黒板ネタやルパン風サブタイトルなどからも、かなり制作が大変そうな雰囲気は伝わってくる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、この発言が声優から出たものだと考えると、アフレコ時のフィルムの原画･動画の状態が良くないのか、ともうかがえる（[[神谷浩史]]は今期[[シャフト]]制作の「[[懺・さよなら絶望先生]]」と「[[化物語]]」の両作品に出ている為、なおさらそう感じたのかも知れない）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるいは、[[シャフト]]のスタッフが寝る暇もないほどに忙しそうにしているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:17 避けるより正しい判断だったろう。いや、間違っていたのかもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;04:23 何故なら。彼女の全てがとても――とてつもなく、普通だったからだ。&amp;lt;br /&amp;gt;04:29 そう。彼女、[[日塔奈美]]には、およそ特徴と呼べるものが、全くと言っていいほど、なかったのである。====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」第1話での阿良々木暦（CV[[神谷浩史]]）のモノローグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 避けるよりは正しい判断だっただろう。いや、間違っていたのかもしれない。&lt;br /&gt;
 何故なら。彼女の体はとても――とてつもなく、軽かったからだ。&lt;br /&gt;
 そう。彼女、戦場ヶ原には、およそ体重と呼べるようなものが、&lt;br /&gt;
 全くと言っていいほど、なかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:43 ガハラさん====&lt;br /&gt;
上記の「[[[斎藤千和 化物語]]」のメイン・ヒロイン、戦場ヶ原（せんじょう「がはら」）ひたぎ(CV])のニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
命名者は阿良々木暦(CV:[[神谷浩史]])だが、アニメ本編の時間軸では使われることのないニックネーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラマCDでは使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===普通って言うなあ！===&lt;br /&gt;
====05:16 [[絶望ネーム]]「ひとりダブルス」====&lt;br /&gt;
「[[テニスの王子様]]」の菊丸英二が比嘉中学戦のシングルスで見せた必殺技。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高速で左右にステップすることで分身したかのように見える「菊丸印のステップ」の応用技であり、投稿内容に合わせた[[絶望ネーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====05:36 電車走ってる時に屋根の上を忍者走らせる&amp;lt;br /&amp;gt;05:39 前にも読んだよね、そういうの====&lt;br /&gt;
[[賊・さよなら絶望放送～SZBH海賊盤]]の「普通って言うなぁ！」でのネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、[[神谷浩史|神谷]]だけが「これやるでしょ!?」と反応していた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:27 駅の掲示板を見ると、どうしても「XYZ」と書き込みたくなります====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、北条司の漫画「シティハンター」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
新宿駅東口の伝言板に「XYZ」を書くことでシティハンターこと冴羽獠に依頼をするという設定で、その意味は[[神谷浩史|神谷]]が後述するようにアルファベットの最後の三文字で「もう後がない（から、助けてください）」と言う意味である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、北条先生の描く肉感たっぷりの女性の体つきにはファンも多く、[[第80回#t0f51c82|第80回]]では[[神谷浩史]]はゲストに来た[[寺島拓篤]]と、お尻談義に花を咲かせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:18 僕のお父さん(仮)====&lt;br /&gt;
上述の「シティハンター」が[[アニメ化]]された際に、冴羽獠役を演じた声優・[[神谷明]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いまや業界の大御所とも呼べる地位にあり、日本工学院専門学校で講師も勤めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[新谷良子]]は日本工学院の出身であり、文化放送で放映されている神谷明のラジオ番組「明・めぐみのドリーム・ドリーム・パーティ」（スポンサーが日本工学院）では、在学中の1999年4月から2001年4月まで新谷が番組アシスタントを務めていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため、神谷明は新谷の師匠とも言える存在といえる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在も、清水愛と共に箱番組「愛と良子のパジャマパーティー」で出演中でまったく関係がないわけではないのだが…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、新谷は「神谷明がシティハンターと言う作品に出ていた」事は知っていても、「シティハンターに依頼を出す方法＝XYZ」を知らなかった為、「XYZ⇒シティハンター⇒神谷明」が出てこなかった、と言う可能性が高い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、青二プロダクション在籍時に当時青二塾生だった[[神谷浩史]]も教えを受けているが、当然ながら名字が同じだけで[[神谷浩史]]とは血縁関係にはない（ただし、たびたび「お父さん」と冗談に取り上げている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:23 効果音「コ！コ！コ！コ！コ！」====&lt;br /&gt;
木製の黒板にチョークで文字を書く音か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:57 「小宇宙」という字を「コスモ」と読んでしまいます====&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた、車田正美の漫画「[[聖闘士星矢]]」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
簡単に言うと聖闘士の戦闘力のようなもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の[[ドラゴンボール]]の件も含めて、新谷は1980年代後半の[[週刊少年ジャンプ|ジャンプ]]関連のメジャーどころをあまり知らないようだ（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====06:58 どういう意味なんですか？ XYZって。&amp;lt;br /&amp;gt;08:17 元ネタとかあると思うんですけど、私それ知らないんですよ。====&lt;br /&gt;
両作品のテレビでの放映時期が、「シティハンター」が87年4月～89年7月、「聖闘士星矢」が86年10月～89年9月。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時[[神谷浩史|神谷]]は11歳～14歳で完全にストライクの年代であるが、対する[[新谷良子|新谷]]はまだ5～8歳。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
両作品ともこの年代の女の子が見るような作品ではなかったので、設定などを知らなくても仕方がないのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:39 何リナル効果？====&lt;br /&gt;
サブリミナル効果と言いたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:57 夜間の道路工事を見つけると、「あ、ヤシマ作戦だ！」って思ってしまいます====&lt;br /&gt;
「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」第六話および「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版・序」における、第五の使徒・ラミエル（新劇場版では第六使徒）殲滅作戦名。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試作型陽電子砲を用いて使徒の射程外から狙撃するという作戦が立案され、日本全国からの電力を集めるため、半日足らずで導電・変圧施設を攻撃地点に急造する大規模な工事が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
深夜0時の作戦開始に間に合わせるため、夜の工事というイメージが強い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 少し、説明に過ぎているような気がしたので簡略化しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====09:13 ちょっと長いエスカレーター&amp;lt;br /&amp;gt;09:19 隣にリツコさんいるんじゃね====&lt;br /&gt;
前者はジオフロント内ネルフ本部にある長いエスカレーター。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後者は赤木リツコのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （どっちかというと葛城ミサトが隣にいるイメージの方が強い）&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑人によって綾波レイだったり、新劇場版序のゴンドラや破のエスカレーターが入り組んだ食堂でリツコを思い浮かべる人もいると思うので、誰が隣にいるかは人それぞれのイメージかと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれも「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」、もしくは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ『谷の境界』===&lt;br /&gt;
「ラジオ『空の境界』」より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
劇場版「空の境界」全七章の公開に合わせ、各章の公開時期に合わせてラジオが配信されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
当回配信時は、ラジオ第三期「the Garden of tellers」がアニメイトTVで配信中。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「the Garden of tellers」の最終回告知が出ているので、言い回しを少し変更しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
====10:29 [[絶望ネーム]]「こくとうたくあん」====&lt;br /&gt;
空の境界の登場人物「黒桐幹也」（名字が「こくとう」と読む）からの捩り？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:52 まあ、でも、ほら、彼は、彼はアレだから。&amp;lt;br /&amp;gt;11:01 DJCDを買ってくださ〜い====&lt;br /&gt;
この急なテンションの上がり具合とにやけ方からすると、Ｔの肩（過多）書きトランプは相当のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:28 千里のね、あの「、」・「。」みたいに関してもちょっと前から入ってましたけれども、もうそれを確実に100%入れていく====&lt;br /&gt;
[[木津千里]]の台詞に於いて実際に句読点が画面端に現れるのは[[序～俗・絶望少女撰集～]]からの手法。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作で句読点をつけ忘れているところまで再現されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、所々付け忘れている所があるので確実とは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:32 浅田先生が過去に描かれてたバスケット漫画の方のOVAで、実は僕、出させて頂いたりしているんですよ====&lt;br /&gt;
「I&#039;ll」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷は柊仁成役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====16:35 中の人の誕生日が表示されていましたが、神谷さんだけ間違ってましたね、主役なのに。====&lt;br /&gt;
1月28日が誕生日なのに1月18日と表記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====17:30 神谷「[[糸色望]]て11月でしょ、確か」&amp;lt;br /&amp;gt;17:33 新谷「4日」====&lt;br /&gt;
[[糸色望]]は11月4日生まれ。[[32話『十一月四日に生まれてすいません』|原作32話]]で描かれている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
11月4日は12月24日の「十月十日後」。いわゆる「[[クリスマス|クリスマスイブ]]に授かった子供」とからかわれる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ただし厳密には違うので、[[32話『十一月四日に生まれてすいません』#aee64287|当該話の解説]]、並びに[[第112回#c667ea15|第112回の補足解説]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:19 「どの女子を描くか迷いに迷い、結局選べませんでした」とのことでしたが、[[日塔奈美|奈美]]いませんでしたね====&lt;br /&gt;
こちらのエントリーより。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/08/post-fb2a.html ★&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、「描かないことで生きるのでは」ということでわざとだったことが発覚。（⇒[//unita.txt-nifty.com/diary/2009/09/post-ce24.html ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:35 神谷「ここ実写だったらおもしれえんじゃねえかなと思っていたところではあるんだよ」&amp;lt;br /&amp;gt;21:41 神谷「ホントにやるとは思わなかったけどね」&amp;lt;br /&amp;gt;21:43 新谷「私も思わなかった」&amp;lt;br /&amp;gt;21:50 新谷「まさか…まさか…」====&lt;br /&gt;
[[第90回#se34b27d|第90回]]で実写の下着姿を煽ったのはどなたでしたでしょうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====24:47 「優しい風」&amp;amp;BR;24:54 「名もなき花」&amp;amp;BR;25:01 「My Diary」&amp;amp;BR;25:10 「ハレノ・・・」====&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]のミニアルバム「ハレノヒ」とその収録曲。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「My Diary」は限定版ではPVが入っているこのアルバムのメインチューン。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には「full count」「バジル」の2曲が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===藤吉ハルミの憂鬱===&lt;br /&gt;
====26:53 夏の[[コミックマーケット|某イベント]]で[[前田くん]]のコスプレをしようとしたら許可されませんでした。====&lt;br /&gt;
[[コミケ]]では女性はもちろん、男性の過度な露出も制限されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====28:33 [[絶望ネーム]]「地獄の沙汰も金朋次第」====&lt;br /&gt;
声優の金田朋子のこと。神谷とはファミ通ＴＶで共にパーソナリティーを務めている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その周囲を混乱させる突拍子もない発言が「金朋地獄」と呼ばれることを捩っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:06 ドリームなクラブ、買ったかな。&amp;lt;br /&amp;gt;====&lt;br /&gt;
Xbox360用恋愛シミュレーションゲーム「ドリームクラブ」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
携帯版94回で[[氷川へきる]]が購入予定であることが暴露された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶望声優では[[後藤邑子]]がホストガールの一人、双葉理保役で出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
彼女の酔っぱらった演技が楽しめる、極めて希有なゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然か否か、配信日の翌日の[[氷川へきる]]のブログにてドリームクラブをプレイしていることが明かされた。（⇒[//blog.livedoor.jp/hekky360/archives/990265.html#more ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:21 もう一個の作品の方の[[エンドカード]]というか、提供クレジットカードを描いて下さっていたので====&lt;br /&gt;
[[氷川へきる]]は「[[化物語]]」第8話の提供バックイラストを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:45 しがらみ町あるいは雛見沢====&lt;br /&gt;
3年目という事で、地名がリセットされた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しがらみ町とは、「[[かってに改蔵]]」の舞台・[[とらうま町]]の別名。（練馬区と埼玉県の中間にあるという設定。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
雛見沢は「[[ひぐらしのなく頃に]]」の舞台・雛見沢村。（岐阜県大野郡白川村がモデル。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第109回]]にて「[[ジョジョの奇妙な冒険]]」第四部の舞台・杜王町（宮城県仙台市がモデル）、[[第125回]]にて「BLEACH」の舞台、空座町（東京都内にある普通の町という設定）の名が挙がったため、&#039;&#039;&#039;当分の間は&#039;&#039;&#039;、「日本国内の実在モデルが存在する、もしくはそう想定されている漫画、ゲーム、アニメ作品等の舞台となる地名」を列挙する方針と確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 推測ですが、恒例の「地名列挙」。どうも春頃（4月末～6月初め）から途中で方針をある程度変える傾向にあるので「当分の間」表記を追加しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 考えられる方向転換候補は「モデルの無いあくまで空想上の地名」「海外が舞台の作品の地名」辺りになるのでは？と愚考しておりますが……どうなるんでしょう。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====32:59 [[久米田康治|久米田先生]]、9月6日、42歳のお誕生日おめでとうございました、後厄ですね====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]、本当におめでとうござい&#039;&#039;&#039;ました&#039;&#039;&#039;！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]の誕生日は5日なので過去形になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も誕生日を祝ってくれないというネタのネタ潰し回避のため、敢えて誕生日当日をはずして祝っている（昨年は[[クメプロ]]の面々が壮大にネタ潰ししている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:25 [[けいおん！]]や[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想など====&lt;br /&gt;
[[真田アサミ]]は「[[けいおん！]]」では山中さわ子役で、「[[まりあ†ほりっく]]」ではメイン・ヒロインの宮前かなこ役でそれぞれ出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、[[まりあ†ほりっく|まりほり]]の感想は[[真田アサミ]]がパーソナリティーを務める『[[まりあ†ほりっく]] Webラジオ [//www.animate.tv/radio/details.php?id=maria-holic 「天の妃放送部」&amp;gt;http]』へ送って下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原作者の遠藤先生もよくいらしているので、直接伝わると思います。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これまでもパーソナリティーもしくはゲストが携わっている他作品の感想が取り上げることが定番ネタとなっているために感想メールを求めていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====33:40 [[絶望ネーム]]「まといマイマイ」====&lt;br /&gt;
アニメ「[[化物語]]」のエピソードのタイトル「まよいマイマイ」と[[常月まとい]]の合わせ技。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:45 「はやるといいな」「[[日塔奈美]]、もげ」====&lt;br /&gt;
上記「[[[神谷浩史 化物語]]」第5話での主人公の阿良々木暦（CV]）のセリフより。&lt;br /&gt;
 「はやるといいよな」「戦場ヶ原、蕩れ」&lt;br /&gt;
「蕩れ（とれ）」とは戦場ヶ原ひたぎ（CV:[[斎藤千和]]）曰く「萌えの更に一段上を行く、次世代を担うセンシティブな言葉として、期待が集まっているわ」とのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「もげ」は「[[林檎もぎれビーム！]]」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 33:56 ありゃりゃぎさん====&lt;br /&gt;
上記「[加藤英美里）が阿良々木暦（CV:[[神谷浩史 化物語]]」の登場人物、八九寺真宵（CV]）の名前を読み間違える時の間違え方の一つ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
読み間違えた後に「失礼、噛みました」と言うのがお約束。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「失礼、噛みました」は、[[さよなら絶望先生|絶望放送]]でも[[神谷浩史]]が「[[林檎もぎれビーム！]]」を&amp;lt;span style=&amp;quot;color: RED;&amp;quot; &amp;gt;&#039;&#039;&#039;わざと噛んだ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/span&amp;gt;ときに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望レジー賞受賞者からの手紙===&lt;br /&gt;
====37:31 ポリスから銀色のブレスレットをプレゼントされてなければいいんですけどね====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「太陽は僕の敵」さんが、重すぎる愛から警察のお世話になってないことを切に祈ります。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い告知にもある通り、[[第106回]]&amp;amp;[[第107回]]は[[常月まとい]]役の[[真田アサミ]]がゲスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
原則的にゲスト参加収録分には、そのゲストが演じているキャラがモチーフの番組を放送するのが慣例となっているため、これに従えば期間中に「[[さよなら絶望放送のミニ番組#wed86a74|愛が…重い！]]」が置かれることになるが……。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（結局、[[第106回]]で[[DJCD 第二巻]]　前半と同様に「愛が…重い？」に改題され放送された。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第106回]]の「愛が…重い？」にて「太陽は僕の敵」のメールが読まれたが、レジー賞受賞後に送られてきたメールかどうかは、さらっと流されてしまった為不明であった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、[[第109回]]の「愛が…重い！」にてレジー賞のお礼も添えたメールが読まれ、無事が確認された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「オタボクサーの悲劇」（[[第83回#dba5363d|第83回]]、[[第87回#e0fabcd7|第87回]]参照）の再来かと危惧されたが、取り敢えずは回避できたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第104回|第104回『名乗りの海』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] | [[第105回|第105回『春期限定いちじタルト事件』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC103%E5%9B%9E&amp;diff=3087</id>
		<title>第103回</title>
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		<updated>2023-08-24T11:48:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 今週の標語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第102回|第102回『セミングウェイごっこ』]] | [[第104回|第104回『名乗りの海』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第103回『カブリンの市民』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月2日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはジェイムズ・ジョイスの短編小説集『&#039;&#039;&#039;ダブリンの市民&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。[[夏休み]]、終わってしまいましたね…でも残念なことに「[[さよなら絶望放送]]」は3年目に突入しました。夏休みといっしょに終わってしまえばいいのに…なんて思うのもアリ、ですかねぇ？それでも続くみたいですが…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「ポジティブですね～！」「ラジオ！絶望S団！」「こもり上手と呼ばないで」「一矢、報いてやりましたよ！」「久藤くんのちょっといい話」の5番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、リアル童貞の皆さんがポジティブになれる方法を、あのポジティブリーダーが伝授!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ！絶望S団！」、[[ツンデレ]]団長がいそうな番組名ですがふつおたです。[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]氏が参加した副委員長会議で次々と発覚する○○な事実に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「こもり上手と呼ばないで」、こもり上手さんの手にかかれば、夏の風物詩も引きこもったまま満喫できる!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一矢、報いてやりましたよ！」、あの『一矢報いた』体験を紹介した特番が、新番組として帰ってきました。「自己完結型」の上をいくポジティブさんのメールに誰もがポジティブになれるかも？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「久藤くんのちょっといい話」、思いがけず近くにいた理想の女性像に関する感動のお話をお届けします。全リスナーが涙する結末にご期待下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01564_main_1(103).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====01:01 原作の「がっ狩り」と完全に被ってます====&lt;br /&gt;
[[117話『がっかりの葡萄』|原作117話]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:32 マウンドも南ちゃんも、両方手に入れたり====&lt;br /&gt;
[[あだち充]]の漫画『[[タッチ]]』の主人公、上杉達也のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:38 「才能のツインタワー」と被ってません？====&lt;br /&gt;
[[154話『持つ女』|原作154話]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:05 「五月バレ」とほとんど被っています====&lt;br /&gt;
[[94話『暴露の実の熟する時』|原作94話]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:14 この「ネタがどんどん潰れていくネタ」自体もすでに被っていますが…====&lt;br /&gt;
[[149話『暗中問答』|原作149話]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[第32回]]・[[第57回]]のOPドラマとも被っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:24 被るといえば「怪奇日直」の被るネタが被っているし====&lt;br /&gt;
[[188話『かぶったさんのカレーライス』|原作188話]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:28 今回のサブタイトルも====&lt;br /&gt;
[[115話『ダブルンの市民』|原作115話『ダブルンの市民』]]と被っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====03:31 新谷「なんか、頭の中見てみたいですね」&amp;lt;br /&amp;gt;03:35 神谷「どうする、[[木津千里|千里]]みたいになってたら」====&lt;br /&gt;
[[176話『クラックな卵』|原作176話]]のオチのこと。&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:34 それでは！[[さのすけ]]ファイト！レディーゴー！！&amp;lt;br /&amp;gt;04:46 Gの[[機動戦士ガンダム|ガンダム]]====&lt;br /&gt;
「ガンダムファイト！レディーゴー！」はガンダムファイト開始時にガンダムファイターが互いに叫ぶ掛け声であるが、「それでは」と付くのは各回前説の最後にナレーション担当のストーカーが言う決まり文句である。（動画⇒[//www.youtube.com/watch?v=c7wh4Y58EhA&amp;amp;feature=mfu_in_order&amp;amp;list=UL ★&amp;gt;http] 2：48頃）&lt;br /&gt;
 それではガンダムファイト！レディーゴー！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:51「 [[さのすけ]]が戦うんだ…」&amp;lt;br /&amp;gt;04:53 「日本代表[[さのすけ]]、アメリカ代表…」====&lt;br /&gt;
ガンダムファイトという表現に従うなら、シャイニング[[さのすけ]]とか[[さのすけ]]マックスターとかが戦うのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:56 ヘイ、ジャパニーズ！====&lt;br /&gt;
機動武闘伝Gガンダムで、ネオアメリカ代表チボデー・クロケットがネオジャパン代表ドモン・カッシュに対してよく言う呼びかけの言葉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====06:26 アンアンのS○X特集====&lt;br /&gt;
マガジンハウス発行の女性誌「アンアン」では年に一度、こーいう特集が組まれる。&lt;br /&gt;
====09:39 でも緑川さんが「60歳になったら、極大魔法が使える」と言っていた====&lt;br /&gt;
声優の緑川光のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
KeyのPCゲーム『リトルバスターズ！』のwebラジオ「ナツメブラザーズ！」第25回の「棗恭介の一問一答」コーナーにて、リスナーからの質問に対する緑川光の回答から。&lt;br /&gt;
 質問：&lt;br /&gt;
 気がついたらあと半年で童貞のまま30歳を迎えてしまいます。&lt;br /&gt;
 魔法が使えるようになったら最初にどんな魔法を使うべきでしょうか？&lt;br /&gt;
 回答： &lt;br /&gt;
 60歳まで魔法を使うのを我慢したら、極大魔法が使えるようになるらしいぞ！&lt;br /&gt;
 それまではもう少しの辛抱だ！&lt;br /&gt;
===ラジオ！絶望S団！===&lt;br /&gt;
====12:14 第二回副委員長会議====&lt;br /&gt;
第一回の副委員長会議は[[第63回]]のOPトークにて触れられている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第二回会議で会議のメンバーは、総作画監督の[[山村洋貴]]と作画監督および原画担当の岩崎安利の二名が増えている。&lt;br /&gt;
====17:57 情報が全然回ってこないので、全員「にょんたかねっと」で情報を集めていることが発覚====&lt;br /&gt;
「[[絶望先生サイト にょんたかねっと]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:21 前田さんが表紙を書いた「ぜつぼう！」の奈美だけ何となくぞんざい====&lt;br /&gt;
[[コミックマーケット]]76で売られていた[[さよなら絶望先生|絶望先生]]同人誌。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
表紙は「[[けいおん！]]」のパロディ。(⇒[http://www.golgo31.net/2009_summer.html ★])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:09 たぶん、まあ、これオリジナルだと思うんですけど====&lt;br /&gt;
上述のように「[[けいおん！]]」のパロディである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:25 ベースの子がレフティー====&lt;br /&gt;
「ぜつぼう！」の表紙絵では[[加賀愛]]のこと、元ネタの「[[けいおん！]]」では秋山澪（CV:日笠陽子）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
秋山澪の影響で、レフティーベースの売り上げが大幅に増加した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[加賀愛]]の利き腕が左利きなので、左利きの澪に倣ってベース（レフティー）担当になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:26 [[龍輪直征|龍輪さん]]に、[[谷怨]]で楽屋に挨拶に行ったこと、大宙さんはちゃんと覚えていましたけどね、と痛いとこ突かれました====&lt;br /&gt;
パーソナリティ二人には会わずに[[水島大宙]]には会っていた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・第02話『持つ女/ほか』#lbda264f|アニメの羅列ネタ]]になって以来、小出しに情報が出てくるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]を探せ！===&lt;br /&gt;
====23:04 [[絶望ネーム]]「零崎糸色」====&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」の作者・西尾維新の小説「戯言」シリーズの登場人物・零崎愛識（ぜろざき・いとしき）のもじり。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
れいざきと読んでいるが元ネタはぜろざき。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ネタバレにつき反転：&amp;lt;span style=&amp;quot;color: white; background: ;&amp;quot; &amp;gt;「零崎愛識」とは、シリーズ4作目「サイコロジカル」にて、登場人物・石丸小唄（いしまる・こうた）が使った偽名であり、実際にはこの名前の人物は零崎一賊（誤字に非ず）には存在しない（はず）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:12 KEY 10th MEMORIAL BOX同梱のオフィシャルブック====&lt;br /&gt;
2009年4月からKeyの特設サイトで予約を行っていたKEY 10th MEMORIAL BOXのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[かってに改蔵]]」や「[[さよなら絶望先生]]」で度々ネタにして来ている「[[Kanon]]」、「[[AIR]]」、「[[CLANNAD]]」、「智代アフター」などKeyの全作品とグッズが収録された限定商品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:21 樋上いたる====&lt;br /&gt;
Key所属の原画家。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
Key公式HPで配信されているKeyらじや雑誌で[[神谷浩史]]のファンで[[絶望リスナー]]である事を発言しており、[[第75回]]では[[井上喜久子]]の17歳と1万日お祝いメールが採用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:28 なんか、前オレもしかしたら名前間違っちった？みたいな？ごめんちゃい！====&lt;br /&gt;
樋上は「ひがみ」「ひのうえ」などの読み方があるが、樋上いたるの場合は「ひのうえいたる」と読む。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望放送携帯版第68回で「Keyらじ」第14回の話が出た時は「ひがみいたる」と読まれていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===こもり上手と呼ばないで===&lt;br /&gt;
====28:02 荒川の花火大会って何？墨田川とは違うの？====&lt;br /&gt;
荒川沿いでは毎年多数の花火大会が行われるが、ケーブルテレビで生中継が行われている「足立の花火大会」のことと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一矢、報いてやりましたよ！===&lt;br /&gt;
====29:34　絶望ネーム「キングヘイロー」====&lt;br /&gt;
実在している種牡馬「キングヘイロー」（⇒[//db.netkeiba.com/horse/1995104427/ ★&amp;gt;http]）と、Xbox/Xbox360用ゲーム「Halo（ヘイロー）」シリーズとをかけている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]がHaloシリーズをプレイしていることは、絶望放送でも何度か話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:17 2回目====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「久藤は俺の嫁」は[[第42回]]のCMで1度採用されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回のメールが約1年2ヵ月半ぶりの採用となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[186話『貧しき人々の胸』|武器として振りかざすにはあまりにも小さい・・・。]]&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====34:47 [[さのすけ]]、アニメージュ9月号で遂にピンナップに登場しちゃいましたね====&lt;br /&gt;
アニメージュ9月号には[[懺・さよなら絶望先生]]などの綴じ込みポスターが付いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:56 何故それが必要になるのかなったのかは、さっきの告知の中にあった、ヒントがあった====&lt;br /&gt;
さらりと告知された血裂撰の初回特典DVDのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第104回]]にて、初回特典DVDの内容が正式発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====37:40 俺のこの手が黄色に燃える！良子を掴めと轟き叫ぶ！爆熱！[[さのすけ]]フィンガー！====&lt;br /&gt;
『[[機動戦士ガンダム|機動武闘伝Gガンダム]]』より、ドモン・カッシュが必殺技の「爆熱ゴッドフィンガー」を放つ時のセリフ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;動画→[http://www.youtube.com/watch?v=RCha2lbWYhM ★]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 俺のこの手が真っ赤に燃える！勝利を掴めと轟き叫ぶ！爆熱！ゴッド！！フィンガー！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====37:57 ゴッドの[[機動戦士ガンダム|ガンダム]]====&lt;br /&gt;
ドモン・カッシュの搭乗するネオジャパン代表モビルファイターが「ゴッドガンダム」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ガンダムファイト開始当初は「シャイニングガンダム」に乗っていたが、予選大会でのドモンの格闘データのフィードバック・他国代表ガンダムに対抗するためのパワーアップ（他国代表ガンダムも外観は変わらなくとも内部はパワーアップしている）、およびギアナ高地での対マスターガンダム戦に於いて大破したことで、ドモンに渡された新しい決勝戦用モビルファイターが、この「ゴッドガンダム」である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主な必殺技は上記の「爆熱ゴッドフィンガー」及び、「流派東方不敗最終奥義・石破天驚拳」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===久藤くんのちょっといい話===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第103回|第103回『カブリンの市民』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第102回|第102回『セミングウェイごっこ』]] | [[第104回|第104回『名乗りの海』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC103%E5%9B%9E&amp;diff=3086</id>
		<title>第103回</title>
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		<updated>2023-08-24T11:43:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 04:34 それでは！[46 Gのガンダムファイト！レディーゴー！！04] */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第102回|第102回『セミングウェイごっこ』]] | [[第104回|第104回『名乗りの海』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第103回『カブリンの市民』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年9月2日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはジェイムズ・ジョイスの短編小説集『&#039;&#039;&#039;ダブリンの市民&#039;&#039;&#039;』より。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。[[夏休み]]、終わってしまいましたね…でも残念なことに「[[さよなら絶望放送]]」は3年目に突入しました。夏休みといっしょに終わってしまえばいいのに…なんて思うのもアリ、ですかねぇ？それでも続くみたいですが…。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「ポジティブですね～！」「ラジオ！絶望S団！」「こもり上手と呼ばないで」「一矢、報いてやりましたよ！」「久藤くんのちょっといい話」の5番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ポジティブですね～！」、リアル童貞の皆さんがポジティブになれる方法を、あのポジティブリーダーが伝授!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ！絶望S団！」、[[ツンデレ]]団長がいそうな番組名ですがふつおたです。[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]氏が参加した副委員長会議で次々と発覚する○○な事実に絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「こもり上手と呼ばないで」、こもり上手さんの手にかかれば、夏の風物詩も引きこもったまま満喫できる!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一矢、報いてやりましたよ！」、あの『一矢報いた』体験を紹介した特番が、新番組として帰ってきました。「自己完結型」の上をいくポジティブさんのメールに誰もがポジティブになれるかも？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「久藤くんのちょっといい話」、思いがけず近くにいた理想の女性像に関する感動のお話をお届けします。全リスナーが涙する結末にご期待下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01564_main_1(103).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====01:01 原作の「がっ狩り」と完全に被ってます====&lt;br /&gt;
[[117話『がっかりの葡萄』|原作117話]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:32 マウンドも南ちゃんも、両方手に入れたり====&lt;br /&gt;
[[あだち充]]の漫画『[[タッチ]]』の主人公、上杉達也のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:38 「才能のツインタワー」と被ってません？====&lt;br /&gt;
[[154話『持つ女』|原作154話]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:05 「五月バレ」とほとんど被っています====&lt;br /&gt;
[[94話『暴露の実の熟する時』|原作94話]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:14 この「ネタがどんどん潰れていくネタ」自体もすでに被っていますが…====&lt;br /&gt;
[[149話『暗中問答』|原作149話]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[第32回]]・[[第57回]]のOPドラマとも被っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:24 被るといえば「怪奇日直」の被るネタが被っているし====&lt;br /&gt;
[[188話『かぶったさんのカレーライス』|原作188話]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====02:28 今回のサブタイトルも====&lt;br /&gt;
[[115話『ダブルンの市民』|原作115話『ダブルンの市民』]]と被っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====03:31 新谷「なんか、頭の中見てみたいですね」&amp;lt;br /&amp;gt;03:35 神谷「どうする、[[木津千里|千里]]みたいになってたら」====&lt;br /&gt;
[[176話『クラックな卵』|原作176話]]のオチのこと。&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====04:34 それでは！[[さのすけ]]ファイト！レディーゴー！！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
04:46 Gの[[機動戦士ガンダム|ガンダム]]====&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ガンダムファイト！レディーゴー！」はガンダムファイト開始時にガンダムファイターが互いに叫ぶ掛け声であるが、「それでは」と付くのは各回前説の最後にナレーション担当のストーカーが言う決まり文句である。（動画⇒[//www.youtube.com/watch?v=c7wh4Y58EhA&amp;amp;feature=mfu_in_order&amp;amp;list=UL ★&amp;gt;http] 2：48頃）&lt;br /&gt;
 それではガンダムファイト！レディーゴー！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:51 「[53 「日本代表[[さのすけ さのすけ]]が戦うんだ…」&amp;lt;br /&amp;gt;04]、アメリカ代表…」====&lt;br /&gt;
ガンダムファイトという表現に従うなら、シャイニング[[さのすけ]]とか[[さのすけ]]マックスターとかが戦うのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====04:56 ヘイ、ジャパニーズ！====&lt;br /&gt;
機動武闘伝Gガンダムで、ネオアメリカ代表チボデー・クロケットがネオジャパン代表ドモン・カッシュに対してよく言う呼びかけの言葉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジティブですね～！===&lt;br /&gt;
====06:26 アンアンのS○X特集====&lt;br /&gt;
マガジンハウス発行の女性誌「アンアン」では年に一度、こーいう特集が組まれる。&lt;br /&gt;
====09:39 でも緑川さんが「60歳になったら、極大魔法が使える」と言っていた====&lt;br /&gt;
声優の緑川光のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
KeyのPCゲーム『リトルバスターズ！』のwebラジオ「ナツメブラザーズ！」第25回の「棗恭介の一問一答」コーナーにて、リスナーからの質問に対する緑川光の回答から。&lt;br /&gt;
 質問：&lt;br /&gt;
 気がついたらあと半年で童貞のまま30歳を迎えてしまいます。&lt;br /&gt;
 魔法が使えるようになったら最初にどんな魔法を使うべきでしょうか？&lt;br /&gt;
 回答： &lt;br /&gt;
 60歳まで魔法を使うのを我慢したら、極大魔法が使えるようになるらしいぞ！&lt;br /&gt;
 それまではもう少しの辛抱だ！&lt;br /&gt;
===ラジオ！絶望S団！===&lt;br /&gt;
====12:14 第二回副委員長会議====&lt;br /&gt;
第一回の副委員長会議は[[第63回]]のOPトークにて触れられている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第二回会議で会議のメンバーは、総作画監督の[[山村洋貴]]と作画監督および原画担当の岩崎安利の二名が増えている。&lt;br /&gt;
====17:57 情報が全然回ってこないので、全員「にょんたかねっと」で情報を集めていることが発覚====&lt;br /&gt;
「[[絶望先生サイト にょんたかねっと]]」のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:21 前田さんが表紙を書いた「ぜつぼう！」の奈美だけ何となくぞんざい====&lt;br /&gt;
[[コミックマーケット]]76で売られていた[[さよなら絶望先生|絶望先生]]同人誌。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
表紙は「[[けいおん！]]」のパロディ。(⇒[http://www.golgo31.net/2009_summer.html ★])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:09 たぶん、まあ、これオリジナルだと思うんですけど====&lt;br /&gt;
上述のように「[[けいおん！]]」のパロディである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:25 ベースの子がレフティー====&lt;br /&gt;
「ぜつぼう！」の表紙絵では[[加賀愛]]のこと、元ネタの「[[けいおん！]]」では秋山澪（CV:日笠陽子）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
秋山澪の影響で、レフティーベースの売り上げが大幅に増加した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[加賀愛]]の利き腕が左利きなので、左利きの澪に倣ってベース（レフティー）担当になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:26 [[龍輪直征|龍輪さん]]に、[[谷怨]]で楽屋に挨拶に行ったこと、大宙さんはちゃんと覚えていましたけどね、と痛いとこ突かれました====&lt;br /&gt;
パーソナリティ二人には会わずに[[水島大宙]]には会っていた模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[懺・第02話『持つ女/ほか』#lbda264f|アニメの羅列ネタ]]になって以来、小出しに情報が出てくるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]を探せ！===&lt;br /&gt;
====23:04 [[絶望ネーム]]「零崎糸色」====&lt;br /&gt;
「[[化物語]]」の作者・西尾維新の小説「戯言」シリーズの登場人物・零崎愛識（ぜろざき・いとしき）のもじり。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
れいざきと読んでいるが元ネタはぜろざき。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ネタバレにつき反転：&amp;lt;span style=&amp;quot;color: white; background: ;&amp;quot; &amp;gt;「零崎愛識」とは、シリーズ4作目「サイコロジカル」にて、登場人物・石丸小唄（いしまる・こうた）が使った偽名であり、実際にはこの名前の人物は零崎一賊（誤字に非ず）には存在しない（はず）。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:12 KEY 10th MEMORIAL BOX同梱のオフィシャルブック====&lt;br /&gt;
2009年4月からKeyの特設サイトで予約を行っていたKEY 10th MEMORIAL BOXのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[かってに改蔵]]」や「[[さよなら絶望先生]]」で度々ネタにして来ている「[[Kanon]]」、「[[AIR]]」、「[[CLANNAD]]」、「智代アフター」などKeyの全作品とグッズが収録された限定商品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:21 樋上いたる====&lt;br /&gt;
Key所属の原画家。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
Key公式HPで配信されているKeyらじや雑誌で[[神谷浩史]]のファンで[[絶望リスナー]]である事を発言しており、[[第75回]]では[[井上喜久子]]の17歳と1万日お祝いメールが採用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:28 なんか、前オレもしかしたら名前間違っちった？みたいな？ごめんちゃい！====&lt;br /&gt;
樋上は「ひがみ」「ひのうえ」などの読み方があるが、樋上いたるの場合は「ひのうえいたる」と読む。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望放送携帯版第68回で「Keyらじ」第14回の話が出た時は「ひがみいたる」と読まれていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===こもり上手と呼ばないで===&lt;br /&gt;
====28:02 荒川の花火大会って何？墨田川とは違うの？====&lt;br /&gt;
荒川沿いでは毎年多数の花火大会が行われるが、ケーブルテレビで生中継が行われている「足立の花火大会」のことと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一矢、報いてやりましたよ！===&lt;br /&gt;
====29:34　絶望ネーム「キングヘイロー」====&lt;br /&gt;
実在している種牡馬「キングヘイロー」（⇒[//db.netkeiba.com/horse/1995104427/ ★&amp;gt;http]）と、Xbox/Xbox360用ゲーム「Halo（ヘイロー）」シリーズとをかけている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[神谷浩史]]がHaloシリーズをプレイしていることは、絶望放送でも何度か話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:17 2回目====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「久藤は俺の嫁」は[[第42回]]のCMで1度採用されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回のメールが約1年2ヵ月半ぶりの採用となった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[186話『貧しき人々の胸』|武器として振りかざすにはあまりにも小さい・・・。]]&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====34:47 [[さのすけ]]、アニメージュ9月号で遂にピンナップに登場しちゃいましたね====&lt;br /&gt;
アニメージュ9月号には[[懺・さよなら絶望先生]]などの綴じ込みポスターが付いている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:56 何故それが必要になるのかなったのかは、さっきの告知の中にあった、ヒントがあった====&lt;br /&gt;
さらりと告知された血裂撰の初回特典DVDのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第104回]]にて、初回特典DVDの内容が正式発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====37:40 俺のこの手が黄色に燃える！良子を掴めと轟き叫ぶ！爆熱！[[さのすけ]]フィンガー！====&lt;br /&gt;
『[[機動戦士ガンダム|機動武闘伝Gガンダム]]』より、ドモン・カッシュが必殺技の「爆熱ゴッドフィンガー」を放つ時のセリフ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;動画→[http://www.youtube.com/watch?v=RCha2lbWYhM ★]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
 俺のこの手が真っ赤に燃える！勝利を掴めと轟き叫ぶ！爆熱！ゴッド！！フィンガー！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====37:57 ゴッドの[[機動戦士ガンダム|ガンダム]]====&lt;br /&gt;
ドモン・カッシュの搭乗するネオジャパン代表モビルファイターが「ゴッドガンダム」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ガンダムファイト開始当初は「シャイニングガンダム」に乗っていたが、予選大会でのドモンの格闘データのフィードバック・他国代表ガンダムに対抗するためのパワーアップ（他国代表ガンダムも外観は変わらなくとも内部はパワーアップしている）、およびギアナ高地での対マスターガンダム戦に於いて大破したことで、ドモンに渡された新しい決勝戦用モビルファイターが、この「ゴッドガンダム」である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
主な必殺技は上記の「爆熱ゴッドフィンガー」及び、「流派東方不敗最終奥義・石破天驚拳」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===久藤くんのちょっといい話===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第103回|第103回『カブリンの市民』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第102回|第102回『セミングウェイごっこ』]] | [[第104回|第104回『名乗りの海』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC102%E5%9B%9E&amp;diff=3084</id>
		<title>第102回</title>
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		<updated>2023-08-18T11:40:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 34:29 [46 MAEDAXのコメント「アニメが間に合っていたらOPを差し替えたんですがね」34]のコメント「きっとDVDで補完してくれますよ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第101回|第101回『リタ・ヘイワースの陪審』]] | [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第102回『セミングウェイごっこ』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年8月26日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはジョー・ホールドマンの小説『&#039;&#039;&#039;ヘミングウェイごっこ&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宮本純乃介|ベッキー宮本]]の依頼により、全編通してBGMに｢[[暗闇心中相思相愛]]｣の歌無しバージョンが流れており、最後には歌有バージョンも流れる。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。今回は残念なことに[[キングレコード]]から「正式に」依頼を受けて調子に乗ったディレクターにより、本日発売された神谷さんの記念すべき(?)ソロデビューシングル『[[暗闇心中相思相愛]]』がウザいほど流れます。神谷さんはこの現状を喜ぶべき…なのでしょうか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「ラジオ！絶望S団！」「絶望した！絶望カフェに絶望した！」「絶望・夏の懺祭り【特番】」「第五回・絶望レジー賞・授賞式【特番】」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ！絶望S団！」、[[ツンデレ]]な[[涼宮ハルヒの憂鬱|団長]]がいそうな番組名ですがふつおたです。これまでの[[エンドカード]]の出演枚数が[[坪内地丹|地丹]]に負ける[[日塔奈美|奈美]]の扱いに絶望した！普通だから、でしょうか…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望した！絶望カフェに絶望した！」、[[秋葉原]]の[[メイド喫茶|メイドカフェ]]にて期間限定で行われた「絶望カフェ」のレポートを紹介します。イベントでも[[日塔奈美|奈美]]のぞんざいな扱いに絶望した！やっぱり、普通だから？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望・夏の懺祭り【特番】」、[[絶望先生]]の情報ネタがあまりにも多すぎるので情報ネタだけの特番です。世界が注目するアレなイベントに[[さのすけ]]が登場したことに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「第五回・絶望レジー賞・授賞式【特番】」、やりたくもないのに番組放送が100回突破してしまったので、不名誉な賞を勝手に送る特番が復活です。受賞した皆さん、辞退は許されませんよ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01562_main_1(102).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===告知===&lt;br /&gt;
「DJCDさよなら絶望放送　特別版 血裂撰～けっさくせん～」発売！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
CDの収録内容について、[[絶望リスナー]]から「衰撰（すいせん）」受付中！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳しくは[//www.fwinc.co.jp/atv/zetsubou/szbh_SP3/kessakusen_mail.html こちら&amp;gt;https]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:42 若手芸人がブレイクして、すぐ冠番組を持つも、スキルが足りずすぐに打ち切り！====&lt;br /&gt;
吉本興業所属のオリエンタルラジオのことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
或いは時期的に考えて狩野英孝の可能性もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初の冠番組「狩野英孝★熱血アイドルアカデミー アキパラ嬢」が僅か6回目で打ち切りとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっともこれは狩野のスキル不足という以前に、番組に出演していた女性タレントが「ポリス沙汰」になった事が原因だが……。（詳細は検索推奨。）  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:47 トレーダー気取りで株を始めてみるも、やはり失敗！====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:50 原作が溜まっていないのに[[アニメ化]]して、あっという間に連載に追いつき同じシーンを使い回し！====&lt;br /&gt;
「[[ドラゴンボール]]Z」のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメのナメック星（フリーザ）編で原作に追いついてしまったせいで、前回のあらすじを大幅に長くしたり、１話中にパンチ一発だけ、気をためる演出だけなど、無茶な引き延ばし展開が起こった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最終的にナメック星編後にアニメオリジナルのガーリックJr.編をはさむ事で調整が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手法は後年の作品である「[[ONE PIECE]]」や「NARUTO」、「BLEACH」等といった作品にも取り入られているが、「原作のストックはもう十分に溜まったのだから、オリジナルの話をして引き延ばしをせずに、早く原作の話をアニメでしてほしい」と感じている読者も多いといわれている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- アニメ「懺・さよなら絶望先生」でも、第06話Cパートなどにおいて前回の映像と同じものを使ったりしているが、この場合は原作に追いつくというよりも、「スルー」をテーマにしたこの回での演出ともとれる。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 第04話のCパートもあるので「スルー」だからという理由ではないような…。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:01 でも、[[アニメ化]]されるまで17年も土の中にいた漫画家もいますけど…====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに本当に17年間地中で過ごす、[[184話『流行り短し走れよ乙女』#b6fddfc4|17年ゼミ]]と呼ばれるセミも実在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:12 あの漫画家の栄耀栄華も、どうせあと一ヶ月の命なんですから====&lt;br /&gt;
「[[懺・さよなら絶望先生]]」が、最速の[[テレビ神奈川|tvk]]での放送が9月26日、ちょうど一ヶ月後に終了することから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[//wiki.kumetan.net/index.php?%E7%AC%AC102%E5%9B%9E#p7502316 しかし…。&amp;gt;http]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:19 ちなみに、このラジオも今回で約2周年。あと5年経てばきっとおもしろくなります。====&lt;br /&gt;
ひそかに[[第01回]]で[[129話『おろしや国タイム譚』|7年後に面白くなる]]放送をしていたのか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
5年後まで続いていることを、切に願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:23 僕の手元には届いていないのに====&lt;br /&gt;
歌手よりもラジオの方に先に完パケがいったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:05 とある事情により、この過多書きトランプのカードの「過多書き」をですね、急遽募集します！！====&lt;br /&gt;
DJCDの企画か？もしくは番外編か？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
追記：[[DJCD 血裂撰|DJCD さよなら絶望放送 特別版～血裂撰～]]の初回特典DVDの企画となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:38 デレッテッテー！ [[さのすけ]]はレベルアップー！&amp;lt;br /&amp;gt;03:50 順平====&lt;br /&gt;
アトラスのPS2用RPG「ペルソナ3」に登場するキャラクター・伊織順平のレベルアップ時のセリフ。&lt;br /&gt;
 テレッテッテー、順平はレベルアップー&lt;br /&gt;
「ペルソナ3」には、本編に登場するチドリ/エリザベス役で[[沢城みゆき]]が、ドラマCDには神木秋成役で[[神谷浩史]]が出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、11月に発売されるPSP用「ペルソナ3ポータブル」では主人公の性別が選択できるようになり、女性主人公の声を[[井上麻里奈]]が演じている。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ！絶望S団！===&lt;br /&gt;
ラジオ関西にて放送されていた[[涼宮ハルヒの憂鬱]]のラジオ、「SOS団ラジオ支部」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは[[平野綾]]、茅原実里、[[後藤邑子]]の三人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに「鶴屋さんのめがっさおつかれ!相談コーナー」のみ、松岡由貴が加わる。&lt;br /&gt;
====07:15 チャックに反応すんなあ！！====&lt;br /&gt;
[[亀山俊樹#baff3992|亀山音響監督]]を連想させるキーワードのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:35 SE「ファスナー良子です！」====&lt;br /&gt;
「アポロチョコ」や「ブラホック新谷」に続く、新たなニックネーム誕生のようです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:43 神谷・新谷「水色！？」====&lt;br /&gt;
[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]のトークバックから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大浦さんのパンツはピンクです。きっちりしなさい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:24 [[絶望ネーム]]「右利きは左に曲がる」====&lt;br /&gt;
こうならないためにも、いわゆる自家発電のやりすぎには注意しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:29 大好きな[[根谷美智子|根谷さん]]と[[堀江由衣|堀江さん]]をキャスティングさせるなんて、神谷さん、亀山さんにいくら実弾使ったんですか！？====&lt;br /&gt;
実弾は[[109話『発禁抄』#j865009d|原作109話]]のネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
直前の話題で触れられている「チューしなさい」と言い、この回は余りにも神谷にとってオイシイ回であったため、「今回は神谷へのご褒美回だ」という感想も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:58 よくわからないっていうのは今後明かされていくと思うんで====&lt;br /&gt;
[[立木文彦]]が今後も何らかのキャラを担当する模様？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[懺・第12話『三次のあと/ほか』#fe35bae8|懺・第12話]]で「[[絶望先生えかきうた]]」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:09 キャラごとの[[エンドカード]]の出演しゅう====&lt;br /&gt;
[[第95回]]の「可愛くニャッコ」に続いての開き直り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:21 一番はやはり[[糸色望|望]]で、38枚中30枚====&lt;br /&gt;
第三期第07話まで、第一期12枚＋第二期13枚＋第三期7枚＋撰集3枚＋OAD獄3枚で、計38枚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち[[糸色望]]が登場していないのは、&lt;br /&gt;
第一期第05話（[[木尾士目]]）・第12話（[[久米田康治]]）、[[序～絶望少女撰集～|絶望少女撰集]]（[[小林ゆう]]）、第二期第02話（亜桜まる）・第05話（[[畑健二郎]]）、[[OAD獄・下]]（[[神谷浩史]]）、第三期第02話（黒咲練導）・第05話（田丸浩史）の8回。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新の[[エンドカード]]登場キャラ一覧については[[エンドカード#c4942f41|当該項目]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:37 一人だけ極端に少ないキャラが。====&lt;br /&gt;
奈美よりも少ない女性キャラは他にもいる（[[三珠真夜]]が2回、[[加賀愛]]・[[大草麻菜実]]・[[丸井円]]・[[ことのん]]・[[マ太郎の友人の少女]]・[[新井智恵]]が1回）が、新谷いじりのためにわざとこのように投稿した模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも、連載初期に紹介された女生徒の中では[[日塔奈美]]が最も少ないのは事実である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新の[[エンドカード]]登場キャラ一覧については[[エンドカード#c4942f41|当該項目]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
====13:43 [[日塔奈美|奈美]]の出演枚数は3枚。4枚の[[坪内地丹|地丹]]に負けました====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]は第一期第03話（瀬尾公治）、第二期第06話（安彦良和）・第13話（[[久米田康治]]）の3回。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第三期は第08話までの時点で一度も出ていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対して[[坪内地丹]]は第一期第01話（[[藤田和日郎]]）・第08話（[[荒川弘]]）・第12話（[[久米田康治]]）、第二期第03話（[[氷川へきる]]）の4回。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに負けている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈美は、絶望放送でも話題になった第二期第03話（[[氷川へきる]]）や第一期第07話（高橋留美子）、第二期第09話（鶴田謙二）のようなキャラクター集合の[[エンドカード]]で描かれていないのが響いたようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかも、第二期第13話は[[久米田康治|久米田先生]]による全キャラ勢揃いとなっているので、実質2回とも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第二期第06話では首吊り数珠つなぎの一番下で最も小さく描かれており、[[藤吉晴美]]と区別しにくい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただ、第二期第09話には、千里の持つバットに隠れて足だけが見えているキャラが一人おり、これが奈美である可能性はある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残る第三期5枚＋OAD番外地2枚で、逆転できるか注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[臼井影郎]]も第一期第05話（木尾士目）・第07話（高橋留美子）、第二期第06話（安彦良和）・第13話（[[久米田康治]]）の4回のため、現時点では臼井にも負けていることは秘密である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：残念ながら、当回放送直後の第三期第09話（宇仁田ゆみ）でも、主要な絶望少女達勢揃いの中、唯一ハブられてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新の[[エンドカード]]登場キャラ一覧については[[エンドカード#c4942f41|当該項目]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
====14:43 来週もエンドレスにお会いできるといいですね====&lt;br /&gt;
[[涼宮ハルヒの憂鬱]]の[[涼宮ハルヒの憂鬱#kfb770eb|エンドレスエイト]]のこと。単独項目参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組タイトルに合わせてのネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！絶望カフェに絶望した！===&lt;br /&gt;
====17:21 お仕事でやってるだけですよ、きっと====&lt;br /&gt;
「[[林檎もぎれビーム！]]」の歌詞にかけたコメントである。&lt;br /&gt;
 「お仕事でやってるだけかもよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:17 奈美の彼氏です&amp;lt;br /&amp;gt;19:09 アニメージュにも書いてあるんなら仕方ない====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:42 絶望カフェのメニューに[[日塔奈美]]がなかったことに絶望した！あとは全部あったそうです。====&lt;br /&gt;
メニューは下記のとおり。&lt;br /&gt;
*食事メニュー&lt;br /&gt;
**[[木津千里]]の饅頭セット&lt;br /&gt;
**[[風浦可符香]]のあんかけビーフン&lt;br /&gt;
**[[糸色望]]の豚カルビ丼&lt;br /&gt;
**[[常月まとい]]のぜんざいセット&lt;br /&gt;
*ドリンクメニュー（カクテル）&lt;br /&gt;
**[[糸色家]]&lt;br /&gt;
**[[木村カエレ]]（ノンアルコール）&lt;br /&gt;
**[[マ太郎]]（ノンアルコール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必ずしも「（[[日塔奈美|奈美]]以外）あとは全部あった」わけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====20:20 エンディング主題歌といいつつ、エンディングで、まだ画がないかもしれませんが…ね====&lt;br /&gt;
画が出来ていないどころか、[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』|懺・第08話]]ではED曲が変更されなかった(ただし内容に合わせて画の変更が入っている)。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第三期公式サイトで[[暗闇心中相思相愛]]だけ試聴が可能だったり、絶望放送で流すのを依頼したのは、アニメ第三期のEDに使われる前に発売を迎えるためアニメ以外でプロモーションする必要が出たからかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[スターチャイルド]]トップページの[[神谷浩史]]による[[暗闇心中相思相愛]]プロモーション映像では「8話か9話」と語っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかしながら、9話でも[[絶望レストラン]]が流れ、ED曲の変更はならなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
追記：[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]よりED曲が[[暗闇心中相思相愛]]に無事変更された。&lt;br /&gt;
===絶望・夏の懺祭り【特番】===&lt;br /&gt;
タイトルは、山崎製パンが毎年行う販促キャンペーン「ヤマザキ春のパンまつり」からか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:38 誰かがゲストに来る？&amp;lt;br /&amp;gt;21:39 近日中の予定です====&lt;br /&gt;
候補は[[谷井あすか]]、[[真田アサミ]]、[[後藤邑子]]、[[松来未祐]]の4人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[谷井あすか]]は[[第05回]]、[[第06回]]、[[真田アサミ]]は[[DJCD 第二巻]]、[[第53回]]・[[第54回]]、[[後藤邑子]]は[[第19回]]・[[第20回]]、[[DJCD 第五巻]]、[[松来未祐]]は[[DJCD 第二巻]]、[[第69回]]・[[第70回]]に出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし[[谷井あすか]]が来るならば、実に約2年ぶりの出演となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第106回]]、[[第107回]]に[[真田アサミ]]がゲストとして登場。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
再び、「ホールケーキのプレゼントor差入れ」があるのであろうか……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:16 8月2日に名古屋で開催された「世界コスプレサミット2009」に、[[さのすけ]]がいました====&lt;br /&gt;
写真はこちら⇒[//jyadoo.s60.xrea.com/mt/archives/2009/090802_wcs_cos11.jpg ★&amp;gt;http](アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20120127030511/http://jyadoo.s60.xrea.com/mt/archives/2009/090802_wcs_cos11.jpg ★&amp;gt;https])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:21 7月31、8月7日配信の[[井上喜久子]]さんのおしゃべりメロン====&lt;br /&gt;
キャララジオで配信されているWebラジオ「[[井上喜久子]] 魅惑のおしゃべりメロン」（→[//www.chararadio.com/melon.html ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[野中藍]]は2度目のゲスト出演。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[新谷良子]]、[[高垣彩陽]]、[[斎藤千和]]が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:46 このラジオの存在意義がさらに薄くなったなと思いました…夏====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「縛られて…夏」の影響で「…夏」について[[第22回]]で話題となり、&lt;br /&gt;
[[第52回#je48dd24|第52回]]では投稿メールの内容でも用いられている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「…夏」の由来は[[第22回#v6f9af69|第22回]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:50 「演じている神谷さんには優しいしわがありますので」と言って、途中から赤いペンで描き出しました====&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]画伯はイラストを描く際に、赤いペンをよく使う。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのためファンの多くから「血が吹き出ている」といわれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:26 生えかきうた、これゆうちゃんが歌ってたんですかね。あの～ほら、誰かの歌に合わせてゆうちゃんが描いたとか====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:53 メーカー横断アニメガイド====&lt;br /&gt;
[[コミックマーケット]]76の企業ブースに参加していたアニメメーカーが共同で制作したガイドブック。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[コミケ]]で配布されたのはVol.2（Vol.1は東京国際アニメフェア2009で配布された）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加メーカーはアニプレックス、エイベックス・エンタテインメント、[[キングレコード]]、ジェネオン・ユニバーサル・エンターテインメント、バンダイビジュアル、[[フロンティアワークス]]、ポニーキャニオン、マーベラスエンターテイメント、メディアファクトリー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[シャフト]]関連作品として、「[[夏のあらし！|夏のあらし！春夏冬中]]」「[[ひだまりスケッチ|ひだまりスケッチ×365 特別編]]」「[[化物語]]」の記事も掲載されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、今後別の機会に配布されるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:09 公式サイトからリンクされる日も近いですね====&lt;br /&gt;
[[懺・さよなら絶望先生]]の公式ホームページ（→[//www.starchild.co.jp/special/zetsubou3/top.html ★&amp;gt;http]）からは、[[さよなら絶望先生|第一期]]、[[俗・さよなら絶望先生|第二期]]、[[OAD獄・註|第二・五期（獄・註）]]、[[大槻ケンヂ|大槻ケンヂと絶望少女達]]のリンクが張られているが、[[さよなら絶望放送]]のリンクは張られていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
といっても、[[さよなら絶望放送]]へのリンクが張られているのは[[俗・さよなら絶望先生]]の公式サイトのみであり、[[獄・さよなら絶望先生]]以降はラジオが再び忘れ去られた存在となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらには[[俗・さよなら絶望先生]]の公式サイトからのリンクも、[[第95回]]更新分のアドレス変更前のままのため、[[第101回]]更新でのアニメイトTV全面リニューアルによって、ラジオページへの直リンが切れた状態（アニメイトTVのトップページに飛ばされる）になってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[後藤邑子]]さんクラスの方がゲストにならないと、リンクを張ってくれないのだろうか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：9月2日（水）付けで、最新情報からリンクが張られた。ただし、「MAEDAX R サイン入り&#039;&#039;&#039;懺・第09話で使用済みパンツ&#039;&#039;&#039;プレゼント告知」の応募方法のリンク先としてだが・・・。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
だが「最新情報」からのアドレスリンクなので、俗のようなラジオ紹介ページもあるわけではなくリンクバナーでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:38 [[絶望ネーム]]「絶望先生のポスター見たいなあ」====&lt;br /&gt;
単行本[[さよなら絶望先生第十八集|第十八集]]の[[紙ブログ]]P154のネタから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生第十七集|第十七集]]が、印刷会社の手違いにより帯が印刷されず、帯無しで出荷された。そのお詫びとして店頭用のポップとポスターを無償で製作したとのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポスターもポップも配布されたそうなのだが、それを展示するかどうかは書店の判断によるため、出されていない書店が多いようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:54 ビッグバンティーチャーのテーマ====&lt;br /&gt;
[[174話『過多たたき』|174話]]の単行本追加ページ[[174話『過多たたき』#j4955cf0|P63]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
単行本化前に[[アニメ化]]されたため、[[懺・第05話『過多たたき/ほか』|アニメ]]では使用されなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:05 神谷さんの（SE：ティン）コいじりですか？====&lt;br /&gt;
[[171話『強引の窓』#wa477717|171話 P16]]の単行本加筆分のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この後の説明通り、[[久米田康治|久米田先生]]が下ネタを口走り、それに[[木津千里]]がセリフをかぶせて隠している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====34:29 [[龍輪副監督|龍輪直征]]のコメント「アニメが間に合っていたらOPを差し替えたんですがね」&amp;lt;br /&amp;gt;34:46 [[前田くん|MAEDAX]]のコメント「きっとDVDで補完してくれますよ」====&lt;br /&gt;
「ビッグバンティーチャーのテーマ」期待しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：残念ながら、[[DVD懺・第二集]]には収録されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 35:07 イベントでも大盛り上がりだ、[[神谷浩史|神谷さん]]====&lt;br /&gt;
10月31日には[[谷怨]]でおなじみの日比谷野外音楽堂で、ライブイベント「絶望葬会in日比谷野音」が開催されること、そこに[[神谷浩史|神谷]]が出演することが決定している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:10 それでは、最後に一曲お聞きください。今回の更新日8月26日発売、[[神谷浩史]]で「ハレノヒ」====&lt;br /&gt;
「ハレノヒ」はミニアルバムのタイトルだが、「ハレノヒ」という曲は収録されていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]、きっちりしなさい！~ 単純に説明が長くなるから端折っただけかと --&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、CMなどで流れているメイン曲のタイトルは「My Diary」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====40:31 またラジオの寿命が伸びちゃいますね。ご愁傷様です。====&lt;br /&gt;
第三期決定後、「三期が終わればラジオも終われる」と言っていたのだが、OAD「[[懺・さよなら絶望先生 番外地]] 上・下」の制作が決定したため、下巻が限定版につく単行本第二十集までは延命されることになってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
度々指摘されていることではあるが、「原作ストックが貯まり次第、第四期」という可能性が十分考えられることや、今回のOPドラマで言われた栄耀栄華に「[[さよなら絶望放送]]」も浅からず関与しているので第三・五期の後も終われるかどうかはわからない。 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑「終わる」「終わらない」とうのはもはや定番ネタであって、毎回毎回揚げ足取るように堅苦しく指摘し続ける必然性を感じないのですがね…どうなんでしょう。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑「マナーによりけり」でしょうね。「辛辣になり過ぎないよう、適度を守ってツッコミを入れる」のであれば問題は無いと思います。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 完全無視すると逆に味気なくなるように感じますし……リスナーとして「暖かい目で見守る」ことが最も重要だと考えますが、如何でしょうか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[新房昭之|新房監督]]は先の「メーカー横断アニメガイド」において、「今後の展開としては[[新世紀エヴァンゲリオン|ヱヴァンゲリヲン（新劇場版）]]と同時上映とかにねじこんでくれるといいですね」と、[[宮本純乃介|ベッキー宮本]]にムチャ振りをしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[スターチャイルド|スターチャイルドレコード]]のフリーマガジン「スタチャマニア!? Vol.21」では「このままチームワーク良く伝統芸能のように長く続けていきたいです」と発言している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
連載が続く限り、アニメシリーズ、そしてアニメシリーズのプロモーションとして[[宮本純乃介|プロデューサー]]が認識しだしたこの放送も続いていく可能性が…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、「番組打切」ならともかく、&#039;&#039;&#039;「番組延長」&#039;&#039;&#039;が確定したのに対して&#039;&#039;&#039;「御愁傷様」&#039;&#039;&#039;と言うのは何処か間違ってるような気もするが…。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====41:32 上手にもげました～！&amp;lt;br /&amp;gt;41:41 生肉====&lt;br /&gt;
PS2/PSP/Wii/PCの「モンスターハンター」シリーズの肉焼きシーンより。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[林檎もぎれビーム！]]」とかけている。&lt;br /&gt;
 上手に焼けました～！&lt;br /&gt;
生肉を焼くことでスタミナを回復する肉に調理することができるが、肉を焼きあげるタイミングによって焼き加減が変わり、回復量が異なる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽の終わりに合わせてボタンを押すことで「上手に焼けました～！」というセリフとともにもっとも回復量の高い「こんがり肉」になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第五回・絶望レジー賞・授賞式【特番】===&lt;br /&gt;
メール総数91000通以上。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第81回]]～[[第100回]]でおよそ20000通のメールが届いていた計算になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
前回の約17000通から増加しており、おそらく第三期開始により[[絶望リスナー]]の投稿が増えたものと思われる。&lt;br /&gt;
====43:04 OPドラマ採用数最多====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「肘だけであんな跳躍を」は、OPドラマで通算4回採用。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回まででOPドラマに複数回採用された、&#039;&#039;&#039;唯一&#039;&#039;&#039;のリスナーである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====43:29 絶望放送が終わるまでには「卒業」できるといいね====&lt;br /&gt;
当然「&#039;&#039;&#039;童貞&#039;&#039;&#039;卒業」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第102回|第102回『セミングウェイごっこ』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第101回|第101回『リタ・ヘイワースの陪審』]] | [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=3083</id>
		<title>ドラゴンクエスト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=3083"/>
		<updated>2023-08-18T11:35:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* シリーズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(ゲーム,ドラゴンクエスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラゴンクエスト（Dragon Quest）==&lt;br /&gt;
エニックス（現[[スクウェアエニックス|スクウェア・エニックス]]）が1986年に発売したファミコン用RPGシリーズ。通称「&#039;&#039;&#039;ドラクエ&#039;&#039;&#039;」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーがゲーム内の主人公となり、世界中の様々な謎を解き明かしながら冒険を進め、「魔王」等と呼ばれる敵の親玉を討つことを目的とするコンピュータゲーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビゲームといえばアクションゲームであった時代に、コンシューマタイトルとしては日本初のRPGとしてリリースされた。日本のコンピュータRPGの礎を築いたといわれるシリーズである。特に3作目『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は発売日に長大な行列ができたことで、マスコミに取り上げられるほどの社会現象となり、ファミリーコンピュータ（ファミコン）の普及台数増加にも大きく貢献した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロデューサーはエニックス（当時）の千田氏、原作とプランナーが堀井雄二（当時ライター）、開発はチュンソフト（社長、中村光一、元アマチュアゲームクリエイター）、キャラクターデザインは鳥山明（当時人気漫画家）、音楽はすぎやまこういち（当時放送作家）と、各界から集まってきた人たちが作成するという、当時のゲームの開発形態としては珍しいものであった（当時のゲーム開発は何から何まで一つのところがやるのが一般的だった）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1作目はファミコンにまだRPGが根付くかどうかすら分からなかった時代に「RPGを知らない人向け」として、当時パソコンで出ていた『ウィザードリィ』と『ウルティマ』のいいとこ取り（要はパクリ、オマージュ）を行った上で、難易度を極端に下げたことが当時のRPGを知っている人の間で話題になった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、ウィザードリィーもウルティマもドラゴンクエストと比べたら廃れてしまっている現状を見る限り、ドラゴンクエストの方針がゲーム業界の将来を見据えていたかが伺える。ドラゴンクエスト以降、ゲーム業界の言うところのRPGとはドラゴンクエストが規範になっているといっても過言ではないくらいの「お手本RPG」としての地位を不動にしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同じくコンピュータRPGである[[ファイナルファンタジー]]シリーズと双璧をなす日本の主要ゲームソフトとして高い人気を誇り、この2シリーズがどのテレビゲーム機で発売されるかによって次に勝ち残るハードウェアが決まる、と言われるほどであり、日本のゲーム市場で極めて強い影響力を持っている。特に本編のシリーズは「最も売れているハードで出す」と言われており、すべて制作発表時点で最も売り上げの多くなっているハードウェアでの発売&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」のみ発売前のWii Uでもリリースが発表された。これは本作がオンラインMMORPGであり、長期間のプレイを想定しているため。&amp;lt;/ref&amp;gt;となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====シリーズ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 発売された順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ファミリーコンピュータ&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエスト&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストII 悪霊の神々&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストIII そして伝説へ…&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストIV 導かれし者たち&lt;br /&gt;
*スーパーファミコン&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストV 天空の花嫁&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストVI 幻の大地&lt;br /&gt;
*プレイステーション&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち&lt;br /&gt;
*プレイステーション2&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストIX 星空の守り人&lt;br /&gt;
*[[Wii]]、WiiU、PC&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン&amp;lt;ref&amp;gt;シリーズ初のMMO RPG。のちにプレイステーション4、ニンテンドー3DS、Switchが追加されている。その一方で、Wii版は2017年にサービスが終了している。2023年にはオフライン版『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン』がSwitch、PS4、PC、PS5で発売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「～オンライン」までが正式タイトル。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*プレイステーション4、ニンテンドーDS&amp;lt;ref&amp;gt;シリーズ初の２機種同時発売で、それぞれ3D版と2D版で異なるゲームシステムを採用している。後に、両方のモードを搭載しフルボイス化した『ドラゴンクエストXI S』が任天堂のSwitchとWIndowsのSteam、そしてPS4で販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもリメイク作品、スピンオフ作品、コラボ作品など、様々な種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[久米田康治]]との関連===&lt;br /&gt;
====[[かってに改蔵]] 作品内にて====&lt;br /&gt;
作中で度々ネタにされている。&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生]] 作品内にて====&lt;br /&gt;
----&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=3082</id>
		<title>ドラゴンクエスト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=3082"/>
		<updated>2023-08-18T11:33:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* シリーズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(ゲーム,ドラゴンクエスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラゴンクエスト（Dragon Quest）==&lt;br /&gt;
エニックス（現[[スクウェアエニックス|スクウェア・エニックス]]）が1986年に発売したファミコン用RPGシリーズ。通称「&#039;&#039;&#039;ドラクエ&#039;&#039;&#039;」。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーがゲーム内の主人公となり、世界中の様々な謎を解き明かしながら冒険を進め、「魔王」等と呼ばれる敵の親玉を討つことを目的とするコンピュータゲーム。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビゲームといえばアクションゲームであった時代に、コンシューマタイトルとしては日本初のRPGとしてリリースされた。日本のコンピュータRPGの礎を築いたといわれるシリーズである。特に3作目『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は発売日に長大な行列ができたことで、マスコミに取り上げられるほどの社会現象となり、ファミリーコンピュータ（ファミコン）の普及台数増加にも大きく貢献した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロデューサーはエニックス（当時）の千田氏、原作とプランナーが堀井雄二（当時ライター）、開発はチュンソフト（社長、中村光一、元アマチュアゲームクリエイター）、キャラクターデザインは鳥山明（当時人気漫画家）、音楽はすぎやまこういち（当時放送作家）と、各界から集まってきた人たちが作成するという、当時のゲームの開発形態としては珍しいものであった（当時のゲーム開発は何から何まで一つのところがやるのが一般的だった）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1作目はファミコンにまだRPGが根付くかどうかすら分からなかった時代に「RPGを知らない人向け」として、当時パソコンで出ていた『ウィザードリィ』と『ウルティマ』のいいとこ取り（要はパクリ、オマージュ）を行った上で、難易度を極端に下げたことが当時のRPGを知っている人の間で話題になった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、ウィザードリィーもウルティマもドラゴンクエストと比べたら廃れてしまっている現状を見る限り、ドラゴンクエストの方針がゲーム業界の将来を見据えていたかが伺える。ドラゴンクエスト以降、ゲーム業界の言うところのRPGとはドラゴンクエストが規範になっているといっても過言ではないくらいの「お手本RPG」としての地位を不動にしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同じくコンピュータRPGである[[ファイナルファンタジー]]シリーズと双璧をなす日本の主要ゲームソフトとして高い人気を誇り、この2シリーズがどのテレビゲーム機で発売されるかによって次に勝ち残るハードウェアが決まる、と言われるほどであり、日本のゲーム市場で極めて強い影響力を持っている。特に本編のシリーズは「最も売れているハードで出す」と言われており、すべて制作発表時点で最も売り上げの多くなっているハードウェアでの発売&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」のみ発売前のWii Uでもリリースが発表された。これは本作がオンラインMMORPGであり、長期間のプレイを想定しているため。&amp;lt;/ref&amp;gt;となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====シリーズ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 発売された順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ファミリーコンピュータ&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエスト&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストII 悪霊の神々&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストIII そして伝説へ…&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストIV 導かれし者たち&lt;br /&gt;
*スーパーファミコン&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストV 天空の花嫁&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストVI 幻の大地&lt;br /&gt;
*プレイステーション&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち&lt;br /&gt;
*プレイステーション2&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストIX 星空の守り人&lt;br /&gt;
*[[Wii]]、WiiU、PC&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン&amp;lt;ref&amp;gt;シリーズ初のMMO RPG。のちにプレイステーション4、ニンテンドー3DS、Switchが追加されている。その一方で、Wii版は2017年にサービスが終了している。2023年にはオフライン版『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン』が発売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「～オンライン」までが正式タイトル。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*プレイステーション4、ニンテンドーDS&amp;lt;ref&amp;gt;シリーズ初の２機種同時発売で、それぞれ3D版と2D版で異なるゲームシステムを採用している。後に、両方のモードを搭載しフルボイス化した『ドラゴンクエストXI S』が任天堂のSwitchとWIndowsのSteam、そしてPS4で販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもリメイク作品、スピンオフ作品、コラボ作品など、様々な種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[久米田康治]]との関連===&lt;br /&gt;
====[[かってに改蔵]] 作品内にて====&lt;br /&gt;
作中で度々ネタにされている。&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生]] 作品内にて====&lt;br /&gt;
----&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC102%E5%9B%9E&amp;diff=3081</id>
		<title>第102回</title>
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		<updated>2023-08-18T11:13:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* 22:16 8月2日に名古屋で開催された「世界コスプレサミット2009」に、さのすけがいました */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第101回|第101回『リタ・ヘイワースの陪審』]] | [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第102回『セミングウェイごっこ』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年8月26日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはジョー・ホールドマンの小説『&#039;&#039;&#039;ヘミングウェイごっこ&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宮本純乃介|ベッキー宮本]]の依頼により、全編通してBGMに｢[[暗闇心中相思相愛]]｣の歌無しバージョンが流れており、最後には歌有バージョンも流れる。&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。今回は残念なことに[[キングレコード]]から「正式に」依頼を受けて調子に乗ったディレクターにより、本日発売された神谷さんの記念すべき(?)ソロデビューシングル『[[暗闇心中相思相愛]]』がウザいほど流れます。神谷さんはこの現状を喜ぶべき…なのでしょうか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「ラジオ！絶望S団！」「絶望した！絶望カフェに絶望した！」「絶望・夏の懺祭り【特番】」「第五回・絶望レジー賞・授賞式【特番】」の4番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ラジオ！絶望S団！」、[[ツンデレ]]な[[涼宮ハルヒの憂鬱|団長]]がいそうな番組名ですがふつおたです。これまでの[[エンドカード]]の出演枚数が[[坪内地丹|地丹]]に負ける[[日塔奈美|奈美]]の扱いに絶望した！普通だから、でしょうか…&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望した！絶望カフェに絶望した！」、[[秋葉原]]の[[メイド喫茶|メイドカフェ]]にて期間限定で行われた「絶望カフェ」のレポートを紹介します。イベントでも[[日塔奈美|奈美]]のぞんざいな扱いに絶望した！やっぱり、普通だから？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「絶望・夏の懺祭り【特番】」、[[絶望先生]]の情報ネタがあまりにも多すぎるので情報ネタだけの特番です。世界が注目するアレなイベントに[[さのすけ]]が登場したことに絶望した！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「第五回・絶望レジー賞・授賞式【特番】」、やりたくもないのに番組放送が100回突破してしまったので、不名誉な賞を勝手に送る特番が復活です。受賞した皆さん、辞退は許されませんよ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01562_main_1(102).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===告知===&lt;br /&gt;
「DJCDさよなら絶望放送　特別版 血裂撰～けっさくせん～」発売！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
CDの収録内容について、[[絶望リスナー]]から「衰撰（すいせん）」受付中！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
詳しくは[//www.fwinc.co.jp/atv/zetsubou/szbh_SP3/kessakusen_mail.html こちら&amp;gt;https]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:42 若手芸人がブレイクして、すぐ冠番組を持つも、スキルが足りずすぐに打ち切り！====&lt;br /&gt;
吉本興業所属のオリエンタルラジオのことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
或いは時期的に考えて狩野英孝の可能性もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初の冠番組「狩野英孝★熱血アイドルアカデミー アキパラ嬢」が僅か6回目で打ち切りとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっともこれは狩野のスキル不足という以前に、番組に出演していた女性タレントが「ポリス沙汰」になった事が原因だが……。（詳細は検索推奨。）  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:47 トレーダー気取りで株を始めてみるも、やはり失敗！====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====00:50 原作が溜まっていないのに[[アニメ化]]して、あっという間に連載に追いつき同じシーンを使い回し！====&lt;br /&gt;
「[[ドラゴンボール]]Z」のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニメのナメック星（フリーザ）編で原作に追いついてしまったせいで、前回のあらすじを大幅に長くしたり、１話中にパンチ一発だけ、気をためる演出だけなど、無茶な引き延ばし展開が起こった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最終的にナメック星編後にアニメオリジナルのガーリックJr.編をはさむ事で調整が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手法は後年の作品である「[[ONE PIECE]]」や「NARUTO」、「BLEACH」等といった作品にも取り入られているが、「原作のストックはもう十分に溜まったのだから、オリジナルの話をして引き延ばしをせずに、早く原作の話をアニメでしてほしい」と感じている読者も多いといわれている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- アニメ「懺・さよなら絶望先生」でも、第06話Cパートなどにおいて前回の映像と同じものを使ったりしているが、この場合は原作に追いつくというよりも、「スルー」をテーマにしたこの回での演出ともとれる。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 第04話のCパートもあるので「スルー」だからという理由ではないような…。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:01 でも、[[アニメ化]]されるまで17年も土の中にいた漫画家もいますけど…====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに本当に17年間地中で過ごす、[[184話『流行り短し走れよ乙女』#b6fddfc4|17年ゼミ]]と呼ばれるセミも実在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:12 あの漫画家の栄耀栄華も、どうせあと一ヶ月の命なんですから====&lt;br /&gt;
「[[懺・さよなら絶望先生]]」が、最速の[[テレビ神奈川|tvk]]での放送が9月26日、ちょうど一ヶ月後に終了することから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[//wiki.kumetan.net/index.php?%E7%AC%AC102%E5%9B%9E#p7502316 しかし…。&amp;gt;http]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:19 ちなみに、このラジオも今回で約2周年。あと5年経てばきっとおもしろくなります。====&lt;br /&gt;
ひそかに[[第01回]]で[[129話『おろしや国タイム譚』|7年後に面白くなる]]放送をしていたのか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
5年後まで続いていることを、切に願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
====02:23 僕の手元には届いていないのに====&lt;br /&gt;
歌手よりもラジオの方に先に完パケがいったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:05 とある事情により、この過多書きトランプのカードの「過多書き」をですね、急遽募集します！！====&lt;br /&gt;
DJCDの企画か？もしくは番外編か？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
追記：[[DJCD 血裂撰|DJCD さよなら絶望放送 特別版～血裂撰～]]の初回特典DVDの企画となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:38 デレッテッテー！ [[さのすけ]]はレベルアップー！&amp;lt;br /&amp;gt;03:50 順平====&lt;br /&gt;
アトラスのPS2用RPG「ペルソナ3」に登場するキャラクター・伊織順平のレベルアップ時のセリフ。&lt;br /&gt;
 テレッテッテー、順平はレベルアップー&lt;br /&gt;
「ペルソナ3」には、本編に登場するチドリ/エリザベス役で[[沢城みゆき]]が、ドラマCDには神木秋成役で[[神谷浩史]]が出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、11月に発売されるPSP用「ペルソナ3ポータブル」では主人公の性別が選択できるようになり、女性主人公の声を[[井上麻里奈]]が演じている。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ！絶望S団！===&lt;br /&gt;
ラジオ関西にて放送されていた[[涼宮ハルヒの憂鬱]]のラジオ、「SOS団ラジオ支部」から。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーソナリティは[[平野綾]]、茅原実里、[[後藤邑子]]の三人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに「鶴屋さんのめがっさおつかれ!相談コーナー」のみ、松岡由貴が加わる。&lt;br /&gt;
====07:15 チャックに反応すんなあ！！====&lt;br /&gt;
[[亀山俊樹#baff3992|亀山音響監督]]を連想させるキーワードのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====07:35 SE「ファスナー良子です！」====&lt;br /&gt;
「アポロチョコ」や「ブラホック新谷」に続く、新たなニックネーム誕生のようです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====08:43 神谷・新谷「水色！？」====&lt;br /&gt;
[[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]のトークバックから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大浦さんのパンツはピンクです。きっちりしなさい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:24 [[絶望ネーム]]「右利きは左に曲がる」====&lt;br /&gt;
こうならないためにも、いわゆる自家発電のやりすぎには注意しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:29 大好きな[[根谷美智子|根谷さん]]と[[堀江由衣|堀江さん]]をキャスティングさせるなんて、神谷さん、亀山さんにいくら実弾使ったんですか！？====&lt;br /&gt;
実弾は[[109話『発禁抄』#j865009d|原作109話]]のネタ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
直前の話題で触れられている「チューしなさい」と言い、この回は余りにも神谷にとってオイシイ回であったため、「今回は神谷へのご褒美回だ」という感想も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12:58 よくわからないっていうのは今後明かされていくと思うんで====&lt;br /&gt;
[[立木文彦]]が今後も何らかのキャラを担当する模様？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[懺・第12話『三次のあと/ほか』#fe35bae8|懺・第12話]]で「[[絶望先生えかきうた]]」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:09 キャラごとの[[エンドカード]]の出演しゅう====&lt;br /&gt;
[[第95回]]の「可愛くニャッコ」に続いての開き直り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:21 一番はやはり[[糸色望|望]]で、38枚中30枚====&lt;br /&gt;
第三期第07話まで、第一期12枚＋第二期13枚＋第三期7枚＋撰集3枚＋OAD獄3枚で、計38枚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち[[糸色望]]が登場していないのは、&lt;br /&gt;
第一期第05話（[[木尾士目]]）・第12話（[[久米田康治]]）、[[序～絶望少女撰集～|絶望少女撰集]]（[[小林ゆう]]）、第二期第02話（亜桜まる）・第05話（[[畑健二郎]]）、[[OAD獄・下]]（[[神谷浩史]]）、第三期第02話（黒咲練導）・第05話（田丸浩史）の8回。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新の[[エンドカード]]登場キャラ一覧については[[エンドカード#c4942f41|当該項目]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====13:37 一人だけ極端に少ないキャラが。====&lt;br /&gt;
奈美よりも少ない女性キャラは他にもいる（[[三珠真夜]]が2回、[[加賀愛]]・[[大草麻菜実]]・[[丸井円]]・[[ことのん]]・[[マ太郎の友人の少女]]・[[新井智恵]]が1回）が、新谷いじりのためにわざとこのように投稿した模様。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも、連載初期に紹介された女生徒の中では[[日塔奈美]]が最も少ないのは事実である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新の[[エンドカード]]登場キャラ一覧については[[エンドカード#c4942f41|当該項目]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
====13:43 [[日塔奈美|奈美]]の出演枚数は3枚。4枚の[[坪内地丹|地丹]]に負けました====&lt;br /&gt;
[[日塔奈美]]は第一期第03話（瀬尾公治）、第二期第06話（安彦良和）・第13話（[[久米田康治]]）の3回。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第三期は第08話までの時点で一度も出ていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対して[[坪内地丹]]は第一期第01話（[[藤田和日郎]]）・第08話（[[荒川弘]]）・第12話（[[久米田康治]]）、第二期第03話（[[氷川へきる]]）の4回。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
確かに負けている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈美は、絶望放送でも話題になった第二期第03話（[[氷川へきる]]）や第一期第07話（高橋留美子）、第二期第09話（鶴田謙二）のようなキャラクター集合の[[エンドカード]]で描かれていないのが響いたようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかも、第二期第13話は[[久米田康治|久米田先生]]による全キャラ勢揃いとなっているので、実質2回とも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第二期第06話では首吊り数珠つなぎの一番下で最も小さく描かれており、[[藤吉晴美]]と区別しにくい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただ、第二期第09話には、千里の持つバットに隠れて足だけが見えているキャラが一人おり、これが奈美である可能性はある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残る第三期5枚＋OAD番外地2枚で、逆転できるか注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[臼井影郎]]も第一期第05話（木尾士目）・第07話（高橋留美子）、第二期第06話（安彦良和）・第13話（[[久米田康治]]）の4回のため、現時点では臼井にも負けていることは秘密である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：残念ながら、当回放送直後の第三期第09話（宇仁田ゆみ）でも、主要な絶望少女達勢揃いの中、唯一ハブられてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新の[[エンドカード]]登場キャラ一覧については[[エンドカード#c4942f41|当該項目]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
====14:43 来週もエンドレスにお会いできるといいですね====&lt;br /&gt;
[[涼宮ハルヒの憂鬱]]の[[涼宮ハルヒの憂鬱#kfb770eb|エンドレスエイト]]のこと。単独項目参照。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組タイトルに合わせてのネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絶望した！絶望カフェに絶望した！===&lt;br /&gt;
====17:21 お仕事でやってるだけですよ、きっと====&lt;br /&gt;
「[[林檎もぎれビーム！]]」の歌詞にかけたコメントである。&lt;br /&gt;
 「お仕事でやってるだけかもよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====18:17 奈美の彼氏です&amp;lt;br /&amp;gt;19:09 アニメージュにも書いてあるんなら仕方ない====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====19:42 絶望カフェのメニューに[[日塔奈美]]がなかったことに絶望した！あとは全部あったそうです。====&lt;br /&gt;
メニューは下記のとおり。&lt;br /&gt;
*食事メニュー&lt;br /&gt;
**[[木津千里]]の饅頭セット&lt;br /&gt;
**[[風浦可符香]]のあんかけビーフン&lt;br /&gt;
**[[糸色望]]の豚カルビ丼&lt;br /&gt;
**[[常月まとい]]のぜんざいセット&lt;br /&gt;
*ドリンクメニュー（カクテル）&lt;br /&gt;
**[[糸色家]]&lt;br /&gt;
**[[木村カエレ]]（ノンアルコール）&lt;br /&gt;
**[[マ太郎]]（ノンアルコール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必ずしも「（[[日塔奈美|奈美]]以外）あとは全部あった」わけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
====20:20 エンディング主題歌といいつつ、エンディングで、まだ画がないかもしれませんが…ね====&lt;br /&gt;
画が出来ていないどころか、[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』|懺・第08話]]ではED曲が変更されなかった(ただし内容に合わせて画の変更が入っている)。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第三期公式サイトで[[暗闇心中相思相愛]]だけ試聴が可能だったり、絶望放送で流すのを依頼したのは、アニメ第三期のEDに使われる前に発売を迎えるためアニメ以外でプロモーションする必要が出たからかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[スターチャイルド]]トップページの[[神谷浩史]]による[[暗闇心中相思相愛]]プロモーション映像では「8話か9話」と語っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかしながら、9話でも[[絶望レストラン]]が流れ、ED曲の変更はならなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
追記：[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』|懺・第10話]]よりED曲が[[暗闇心中相思相愛]]に無事変更された。&lt;br /&gt;
===絶望・夏の懺祭り【特番】===&lt;br /&gt;
タイトルは、山崎製パンが毎年行う販促キャンペーン「ヤマザキ春のパンまつり」からか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:38 誰かがゲストに来る？&amp;lt;br /&amp;gt;21:39 近日中の予定です====&lt;br /&gt;
候補は[[谷井あすか]]、[[真田アサミ]]、[[後藤邑子]]、[[松来未祐]]の4人。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[谷井あすか]]は[[第05回]]、[[第06回]]、[[真田アサミ]]は[[DJCD 第二巻]]、[[第53回]]・[[第54回]]、[[後藤邑子]]は[[第19回]]・[[第20回]]、[[DJCD 第五巻]]、[[松来未祐]]は[[DJCD 第二巻]]、[[第69回]]・[[第70回]]に出演している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし[[谷井あすか]]が来るならば、実に約2年ぶりの出演となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：[[第106回]]、[[第107回]]に[[真田アサミ]]がゲストとして登場。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
再び、「ホールケーキのプレゼントor差入れ」があるのであろうか……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====22:16 8月2日に名古屋で開催された「世界コスプレサミット2009」に、[[さのすけ]]がいました====&lt;br /&gt;
写真はこちら⇒[//jyadoo.s60.xrea.com/mt/archives/2009/090802_wcs_cos11.jpg ★&amp;gt;http](アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20120127030511/http://jyadoo.s60.xrea.com/mt/archives/2009/090802_wcs_cos11.jpg ★&amp;gt;https])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:21 7月31、8月7日配信の[[井上喜久子]]さんのおしゃべりメロン====&lt;br /&gt;
キャララジオで配信されているWebラジオ「[[井上喜久子]] 魅惑のおしゃべりメロン」（→[//www.chararadio.com/melon.html ★&amp;gt;http]）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[野中藍]]は2度目のゲスト出演。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
絶望声優では[[新谷良子]]、[[高垣彩陽]]、[[斎藤千和]]が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:46 このラジオの存在意義がさらに薄くなったなと思いました…夏====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「縛られて…夏」の影響で「…夏」について[[第22回]]で話題となり、&lt;br /&gt;
[[第52回#je48dd24|第52回]]では投稿メールの内容でも用いられている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「…夏」の由来は[[第22回#v6f9af69|第22回]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:50 「演じている神谷さんには優しいしわがありますので」と言って、途中から赤いペンで描き出しました====&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]画伯はイラストを描く際に、赤いペンをよく使う。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのためファンの多くから「血が吹き出ている」といわれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:26 生えかきうた、これゆうちゃんが歌ってたんですかね。あの～ほら、誰かの歌に合わせてゆうちゃんが描いたとか====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29:53 メーカー横断アニメガイド====&lt;br /&gt;
[[コミックマーケット]]76の企業ブースに参加していたアニメメーカーが共同で制作したガイドブック。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[コミケ]]で配布されたのはVol.2（Vol.1は東京国際アニメフェア2009で配布された）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加メーカーはアニプレックス、エイベックス・エンタテインメント、[[キングレコード]]、ジェネオン・ユニバーサル・エンターテインメント、バンダイビジュアル、[[フロンティアワークス]]、ポニーキャニオン、マーベラスエンターテイメント、メディアファクトリー。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[シャフト]]関連作品として、「[[夏のあらし！|夏のあらし！春夏冬中]]」「[[ひだまりスケッチ|ひだまりスケッチ×365 特別編]]」「[[化物語]]」の記事も掲載されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、今後別の機会に配布されるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:09 公式サイトからリンクされる日も近いですね====&lt;br /&gt;
[[懺・さよなら絶望先生]]の公式ホームページ（→[//www.starchild.co.jp/special/zetsubou3/top.html ★&amp;gt;http]）からは、[[さよなら絶望先生|第一期]]、[[俗・さよなら絶望先生|第二期]]、[[OAD獄・註|第二・五期（獄・註）]]、[[大槻ケンヂ|大槻ケンヂと絶望少女達]]のリンクが張られているが、[[さよなら絶望放送]]のリンクは張られていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
といっても、[[さよなら絶望放送]]へのリンクが張られているのは[[俗・さよなら絶望先生]]の公式サイトのみであり、[[獄・さよなら絶望先生]]以降はラジオが再び忘れ去られた存在となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらには[[俗・さよなら絶望先生]]の公式サイトからのリンクも、[[第95回]]更新分のアドレス変更前のままのため、[[第101回]]更新でのアニメイトTV全面リニューアルによって、ラジオページへの直リンが切れた状態（アニメイトTVのトップページに飛ばされる）になってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[後藤邑子]]さんクラスの方がゲストにならないと、リンクを張ってくれないのだろうか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：9月2日（水）付けで、最新情報からリンクが張られた。ただし、「MAEDAX R サイン入り&#039;&#039;&#039;懺・第09話で使用済みパンツ&#039;&#039;&#039;プレゼント告知」の応募方法のリンク先としてだが・・・。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
だが「最新情報」からのアドレスリンクなので、俗のようなラジオ紹介ページもあるわけではなくリンクバナーでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:38 [[絶望ネーム]]「絶望先生のポスター見たいなあ」====&lt;br /&gt;
単行本[[さよなら絶望先生第十八集|第十八集]]の[[紙ブログ]]P154のネタから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生第十七集|第十七集]]が、印刷会社の手違いにより帯が印刷されず、帯無しで出荷された。そのお詫びとして店頭用のポップとポスターを無償で製作したとのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポスターもポップも配布されたそうなのだが、それを展示するかどうかは書店の判断によるため、出されていない書店が多いようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:54 ビッグバンティーチャーのテーマ====&lt;br /&gt;
[[174話『過多たたき』|174話]]の単行本追加ページ[[174話『過多たたき』#j4955cf0|P63]]のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
単行本化前に[[アニメ化]]されたため、[[懺・第05話『過多たたき/ほか』|アニメ]]では使用されなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====33:05 神谷さんの（SE：ティン）コいじりですか？====&lt;br /&gt;
[[171話『強引の窓』#wa477717|171話 P16]]の単行本加筆分のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この後の説明通り、[[久米田康治|久米田先生]]が下ネタを口走り、それに[[木津千里]]がセリフをかぶせて隠している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====34:29 [46 [[前田くん 龍輪副監督&amp;gt;龍輪直征|MAEDAX]]のコメント「アニメが間に合っていたらOPを差し替えたんですがね」&amp;lt;br /&amp;gt;34]のコメント「きっとDVDで補完してくれますよ」====&lt;br /&gt;
「ビッグバンティーチャーのテーマ」期待しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：残念ながら、[[DVD懺・第二集]]には収録されなかった。&lt;br /&gt;
==== 35:07 イベントでも大盛り上がりだ、[[神谷浩史|神谷さん]]====&lt;br /&gt;
10月31日には[[谷怨]]でおなじみの日比谷野外音楽堂で、ライブイベント「絶望葬会in日比谷野音」が開催されること、そこに[[神谷浩史|神谷]]が出演することが決定している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:10 それでは、最後に一曲お聞きください。今回の更新日8月26日発売、[[神谷浩史]]で「ハレノヒ」====&lt;br /&gt;
「ハレノヒ」はミニアルバムのタイトルだが、「ハレノヒ」という曲は収録されていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[絶望放送スタッフ#iddec028|構成T]]、きっちりしなさい！~ 単純に説明が長くなるから端折っただけかと --&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、CMなどで流れているメイン曲のタイトルは「My Diary」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====40:31 またラジオの寿命が伸びちゃいますね。ご愁傷様です。====&lt;br /&gt;
第三期決定後、「三期が終わればラジオも終われる」と言っていたのだが、OAD「[[懺・さよなら絶望先生 番外地]] 上・下」の制作が決定したため、下巻が限定版につく単行本第二十集までは延命されることになってしまった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
度々指摘されていることではあるが、「原作ストックが貯まり次第、第四期」という可能性が十分考えられることや、今回のOPドラマで言われた栄耀栄華に「[[さよなら絶望放送]]」も浅からず関与しているので第三・五期の後も終われるかどうかはわからない。 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑「終わる」「終わらない」とうのはもはや定番ネタであって、毎回毎回揚げ足取るように堅苦しく指摘し続ける必然性を感じないのですがね…どうなんでしょう。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑「マナーによりけり」でしょうね。「辛辣になり過ぎないよう、適度を守ってツッコミを入れる」のであれば問題は無いと思います。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 完全無視すると逆に味気なくなるように感じますし……リスナーとして「暖かい目で見守る」ことが最も重要だと考えますが、如何でしょうか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[新房昭之|新房監督]]は先の「メーカー横断アニメガイド」において、「今後の展開としては[[新世紀エヴァンゲリオン|ヱヴァンゲリヲン（新劇場版）]]と同時上映とかにねじこんでくれるといいですね」と、[[宮本純乃介|ベッキー宮本]]にムチャ振りをしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[スターチャイルド|スターチャイルドレコード]]のフリーマガジン「スタチャマニア!? Vol.21」では「このままチームワーク良く伝統芸能のように長く続けていきたいです」と発言している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
連載が続く限り、アニメシリーズ、そしてアニメシリーズのプロモーションとして[[宮本純乃介|プロデューサー]]が認識しだしたこの放送も続いていく可能性が…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、「番組打切」ならともかく、&#039;&#039;&#039;「番組延長」&#039;&#039;&#039;が確定したのに対して&#039;&#039;&#039;「御愁傷様」&#039;&#039;&#039;と言うのは何処か間違ってるような気もするが…。&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====41:32 上手にもげました～！&amp;lt;br /&amp;gt;41:41 生肉====&lt;br /&gt;
PS2/PSP/Wii/PCの「モンスターハンター」シリーズの肉焼きシーンより。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[林檎もぎれビーム！]]」とかけている。&lt;br /&gt;
 上手に焼けました～！&lt;br /&gt;
生肉を焼くことでスタミナを回復する肉に調理することができるが、肉を焼きあげるタイミングによって焼き加減が変わり、回復量が異なる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽の終わりに合わせてボタンを押すことで「上手に焼けました～！」というセリフとともにもっとも回復量の高い「こんがり肉」になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第五回・絶望レジー賞・授賞式【特番】===&lt;br /&gt;
メール総数91000通以上。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第81回]]～[[第100回]]でおよそ20000通のメールが届いていた計算になる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
前回の約17000通から増加しており、おそらく第三期開始により[[絶望リスナー]]の投稿が増えたものと思われる。&lt;br /&gt;
====43:04 OPドラマ採用数最多====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「肘だけであんな跳躍を」は、OPドラマで通算4回採用。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回まででOPドラマに複数回採用された、&#039;&#039;&#039;唯一&#039;&#039;&#039;のリスナーである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====43:29 絶望放送が終わるまでには「卒業」できるといいね====&lt;br /&gt;
当然「&#039;&#039;&#039;童貞&#039;&#039;&#039;卒業」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第102回|第102回『セミングウェイごっこ』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第101回|第101回『リタ・ヘイワースの陪審』]] | [[第103回|第103回『カブリンの市民』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=3080</id>
		<title>エンドカード</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=3080"/>
		<updated>2023-08-18T11:06:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* エンドカード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望先生アニメ,さよなら絶望先生(アニメ第一期),俗・さよなら絶望先生(アニメ第二期),獄・さよなら絶望先生,懺・さよなら絶望先生(アニメ第三期),懺・さよなら絶望先生 番外地,エンドカード); --&amp;gt;&lt;br /&gt;
==エンドカード==&lt;br /&gt;
正式名称は『&#039;&#039;&#039;絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』『&#039;&#039;&#039;俗・絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』『&#039;&#039;&#039;懺・絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ページ名を絶望エンドカードにしなかったのは、エンドカード単体の方がリンクされやすいと判断したためです。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 全て敬称略です。すいません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本放送時の最後に現われる「また見てね」的なイラスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
別作品の作家陣が一話につき一枚「[[さよなら絶望先生]]」のキャラクターを使ってイラストを描く。&amp;lt;br /&amp;gt; 『月詠 -MOON PHASE-』において原作者の有馬啓太郎が発案したのをきっかけに使用され&amp;lt;ref&amp;gt;New type2010年9月号より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、以後[[新房昭之]]監督＋[[ぱにぽにだっしゅ！|シャフト]]作品では『[[魔法先生ネギま！|ネギま!?]]（執筆陣は出演声優）』『[[ひだまりスケッチ]]』『[[ef]]』『[[まりあ†ほりっく]]』『[[夏のあらし！]]』『[[化物語]]』『[[荒川アンダー ザ ブリッジ]]』『[[それでも町は廻っている]]』『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』と続く定番になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、最近ではシャフト作品ではなくとも『ドージンワーク』『かんなぎ』など、この方式を真似しだすアニメも現れた&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[テレビ東京]]日曜深夜の[[スターチャイルド]]枠は、『夏のあらし！』以降、非シャフト作品（『かなめも』『はなまる幼稚園』）も含めて全作品で実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、プロだけでなく、エンドカードイラストを視聴者から募集して使用する作品も登場しており、特に動画サイト[[ニコニコ動画]]で公式配信されているアニメに多い&amp;lt;ref&amp;gt;ニコニコ動画内のイラスト投稿コンテンツ『ニコニコ静画』で公式配信開始前から募集され、作品によっては地上波放送でも使用される。『変ゼミ』『探偵オペラ ミルキィホームズ』『アクエリオンEVOL』『モーレツ宇宙海賊』など多数。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人選について===&lt;br /&gt;
基本的なルール&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.なるべく、以前の作品で[[エンドカード]]を書いた人物は登場させないようにしている。（[[シャフト]]アニメ原作者は例外）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、最近は人数が足りないのか、以前の作品で[[エンドカード]]を書いていても登場することがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.[[新房昭之]]監督の前作の原作者が次作の[[エンドカード]]を担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（さよなら絶望先生の場合は、『[[ひだまりスケッチ]]』原作者の[[蒼樹うめ]]先生が担当した。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.最終話の[[エンドカード]]は原作者が担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までのルールのため、破られることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンドカードを依頼しているのは、原作者本人（『ぱにぽに』の作者、[[氷川へきる]]先生のサイトのBBSより）。そのため、原作者の友人の作家陣が担当していることが多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、俗・第03話の[[氷川へきる]]のエンドカードは、これから描く予定の作家経由による仕事であったため&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- (俗･第02話は「さよなら絶望放送」よりのルートと思われる)、 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑マガジンつながりでは？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
第二期では必ずしも本人が依頼しているわけではない模様（前出のBBSより）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第三期より、[[エンドカード]]プロデュースなる役職が登場。直接関わりが無いと思われる人も登場している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生全書]]収録のインタビューにより、第二期の内7枚（寺田克也・安彦良和・竹本泉・鶴田謙二・幾原邦彦・有馬啓太郎・柴田ヨクサル）と第三期で最終話を除く全12枚が、エンドカードプロデュースの[[飯田孝]]が依頼したものであることが語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードリスト===&lt;br /&gt;
====アニメ第一期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第01話『さよなら絶望先生』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|[[藤田和日郎]]&lt;br /&gt;
|CD/[[人として軸がぶれている]]（初回版）&lt;br /&gt;
|[[うしおととら]]、[[からくりサーカス]]、月光条例&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第02話『トンネルを抜けると白かった』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|[[上条明峰]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶世美人]]（初回版）&lt;br /&gt;
|SAMURAI DEEPER KYO、しろがねの鴉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第03話『その国を飛び越して来い』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[瀬尾公治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第一集&lt;br /&gt;
|第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|CROSS OVER、[[涼風]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第04話『ヒジニモ負ケズ　ヒザニモ負ケズ』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|[[西本英雄]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|へなちょこ大作戦Z、もう、しませんから。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第05話『シミと毒だし』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[木尾士目]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第二集&lt;br /&gt;
|第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|五年生、げんしけん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第06話『見合う前に跳べ』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|[[曽山一寿]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|絶体絶命でんぢゃらすじーさん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第07話『ある朝、グレゴール・ザムザが目をさますと神輿を担いでいた』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|うる星やつら、らんま1/2、犬夜叉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第08話『私は宿命的に日陰者である』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[荒川弘]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望歌謡大全集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|[[鋼の錬金術師]]、獣神演武&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第09話『富士に月見草は間違っている』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|瀧波ユカリ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第三集&lt;br /&gt;
|第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|臨死!!江古田ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第10話『生八ツ橋を焼かねばならぬ』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|[[朝基まさし]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望劇場]]（初回版）&lt;br /&gt;
|サイコメトラーEIJI、クニミツの政、シバトラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第11話『あれ　不可よ　原作があるじゃないかね』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|寺嶋裕二&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第四集&lt;br /&gt;
|第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|ダイヤのＡ、GIANT STEP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第12話『なんたる迷惑である事か！』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]、[[かってに改蔵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|序]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[木村カエレ]]役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
封入グッズの決まっていない[[エンドカード]]は二枚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
曽山先生も高橋先生も[[小学館]]の漫画家で、俗・[[エンドカード]]で[[畑健二郎|畑先生]]の[[エンドカード]]がスルーされたため、この後も封入されない可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アニメ第二期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第01話『ほら、男爵の妄言/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|寺田克也&lt;br /&gt;
|CD/[[空想ルンバ]]（初回版）&lt;br /&gt;
|西遊奇伝・大猿王、探偵 神宮寺三郎（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第02話『まだ開けそめし前髪の/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|亜桜まる&lt;br /&gt;
|CD/[[マリオネット]]（初回版）&lt;br /&gt;
|090えこといっしょ。、14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第03話『十七歳ね、自分のシワをつかんで見たくない？/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[氷川へきる]]&lt;br /&gt;
|CD/[[俗・絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|ぱにぽに、まろまゆ、桃組っ!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第04話『路傍の絵師/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|幾原邦彦&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第一集&lt;br /&gt;
|俗・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|少女革命ウテナ（原案・監督）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第05話『文化系図/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[畑健二郎]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|海の勇者ライフセイバーズ、[[ハヤテのごとく！]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|安彦良和&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第二集&lt;br /&gt;
|俗・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|王道の狗、[[機動戦士ガンダム]]（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第07話『百万回言われた猫/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|湖川友謙&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望大殺界]]（初回版）&lt;br /&gt;
|伝説巨神イデオン（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第08話『スパイナツプリン/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第三集&lt;br /&gt;
|俗・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|よみきり♥もの、ねこめ〜わく&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第09話『一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|鶴田謙二&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第四集&lt;br /&gt;
|俗・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|Spirit of Wonder、アベノ橋魔法☆商店街&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第10話『劣化流水/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|有馬啓太郎&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第四集&lt;br /&gt;
|俗・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|月詠、うりポッ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第11話『黒い十二人の絶望少女/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|柴田ヨクサル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|谷仮面、エアマスター、ハチワンダイバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第12話『着陸の栄え/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[蒼樹うめ]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～俗・絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[ひだまりスケッチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第13話『鎌倉妙本寺解雇/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～俗・絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[行け!!南国アイスホッケー部]]、[[育ってダーリン!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～俗・絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|序・俗]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[木村カエレ]]役）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~&lt;br /&gt;
|[[斎藤千和]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[音無芽留]]役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
封入グッズの決まっていない[[エンドカード]]は二枚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
畑先生がスルーされたのは、[[小学館]]のためだと思われるが、柴田先生がスルーされた理由は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OAD・獄====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵(書)師&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・上&lt;br /&gt;
|上]]&lt;br /&gt;
|大森英敏&lt;br /&gt;
|[[機動戦士ガンダム]] 逆襲のシャア（メカ作画監督）、Dandoh!!（監督・作画監督）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・註&lt;br /&gt;
|註]]&lt;br /&gt;
|あぼしまこ&lt;br /&gt;
|[[ぱにぽにだっしゅ！]]（ちびキャラデザイン）、[[魔法先生ネギま！&lt;br /&gt;
|ネギま！？]]（1〜3話EDイラスト）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・下&lt;br /&gt;
|下]]&lt;br /&gt;
|[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[糸色望]]役）、[[機動戦士ガンダム]]00（ティエリア・アーデ役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
グッズとして封入特典とはならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アニメ第三期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第01話『落園への道/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|沙村広明&lt;br /&gt;
|CD/[[林檎もぎれビーム！]]（初回版）&lt;br /&gt;
|無限の住人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第02話『持つ女/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|黒咲練導&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望レストラン]]（初回版）&lt;br /&gt;
|放課後プレイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第03話『×の悲劇/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|中村明日美子&lt;br /&gt;
|CD/[[暗闇心中相思相愛]]（初回版）&lt;br /&gt;
|ノケモノと花嫁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第04話『余は如何にして真人間となりし乎/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|榎本俊二&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望歌謡大全集2]]（初回版）&lt;br /&gt;
|GOLDEN LUCKY、えの素&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第05話『過多たたき/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第一集&lt;br /&gt;
|懺・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|超兄貴、ラブやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第06話『マディソン郡のはしか/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|林家志弦&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第一集&lt;br /&gt;
|懺・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|はやて×ブレード、ストロベリーシェイクSweet&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第07話『アンドロイドは機械の花嫁の夢を見るか/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|志村貴子&lt;br /&gt;
|CD/[[懺・絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|敷居の住人、青い花&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|浅田弘幸&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第二集&lt;br /&gt;
|懺・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|I&#039;ll、テガミバチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|宇仁田ゆみ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第二集&lt;br /&gt;
|懺・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|うさぎドロップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|上條淳士&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第三集&lt;br /&gt;
|懺・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|TO-Y、SEX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第三集&lt;br /&gt;
|懺・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|G戦場ヘヴンズドア、少女ファイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第12話『三次のあと/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|田島昭宇&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第四集&lt;br /&gt;
|懺・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|魍魎戦記MADARA、多重人格探偵サイコ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第四集&lt;br /&gt;
|懺・第四集]]特装版&amp;lt;br /&amp;gt;[[さよなら絶望先生第二一集]]&lt;br /&gt;
|[[ルートパラダイス]]、[[太陽の戦士ポカポカ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OAD・懺　番外地====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|上巻]]&lt;br /&gt;
|村田蓮爾&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|懺・さよなら絶望先生　番外地　上]]&lt;br /&gt;
|「快楽天」「ウルトラジャンプ」表紙イラスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|下巻]]&lt;br /&gt;
|西炯子&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|懺・さよなら絶望先生　番外地　下]]&lt;br /&gt;
|三番町萩原屋の美人、女王様ナナカ、「STAY」シリーズ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤|Blu-ray BOX 記念盤]]====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[ヤス]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤&lt;br /&gt;
|Blu-ray BOX 記念盤]]&lt;br /&gt;
|「[[とらドラ！]]」挿絵、「[[じょしらく]]」作画&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====久米田先生との交友====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 漫画関係の項目がアニメ担当話順に編集されましたが、対談・アニメ・声優関係は五十音順です。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- どちらの順にするか統一しておいたほうがいいと思うのですが。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑とりあえず五十音順で統一させてみました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*漫画関係&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**朝基まさし･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**亜桜まる･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**上条明峰･･･観劇仲間である高橋留美子のアシスタント。掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**瀬尾公治･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**曽山一寿･･･曽山先生のイラストが『[[かってに改蔵]]』22巻の読者コーナーに掲載。&lt;br /&gt;
**[[高橋留美子]]･･･観劇仲間。旧掲載誌『[[週刊少年サンデー]]』での同僚。&lt;br /&gt;
**瀧波ユカリ･･･[[久米田康治|久米田先生]]が江古田ちゃんを面白いと思い、サインを貰ったりした。[[講談社]]の同僚。&lt;br /&gt;
**寺嶋裕二･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**[[西本英雄]]･･･『もう、しませんから。』での取材。掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**[[畑健二郎]]･･･『[[かってに改蔵]]』時代のアシスタント。&lt;br /&gt;
**[[藤田和日郎]]･･･親友。旧掲載誌『[[週刊少年サンデー]]』での同僚。&lt;br /&gt;
**[[ヤス]]･･･[[久米田康治|久米田先生]]原作の漫画『[[じょしらく]]』の作画担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*対談・寄稿&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[荒川弘]]･･･『創』にて対談。荒川先生は『南国』時代からのファン。&lt;br /&gt;
**木尾士目･･･『げんしけん』6巻特装版同人誌に寄稿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アニメーション関係&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[蒼樹うめ]]･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。×365第12話のエンドカードを[[久米田康治]]が担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
**あぼしまこ･･･[[ぱにぽにだっしゅ！]]でちびキャラデザインを担当して以降、[[シャフト]]作品に多数参加。&lt;br /&gt;
**大森英敏･･･一期09話等で原画を担当。&lt;br /&gt;
**湖川友謙･･･一期06話等で作画監督等を担当。&lt;br /&gt;
**[[氷川へきる]]･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*声優&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[神谷浩史]]･･･アニメ版で[[糸色望]]役・[[糸色命]]役と作品内の[[久米田康治]]先生役を担当。&lt;br /&gt;
**[[小林ゆう]]･･･アニメ版で[[木村カエレ]]役を担当。&lt;br /&gt;
**[[斎藤千和]]･･･アニメ版で[[音無芽留]]役を担当。&lt;br /&gt;
====エンドカードプロデュース[[飯田孝]]からの依頼による参加者====&lt;br /&gt;
*漫画関係&lt;br /&gt;
**浅田弘幸&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[エンドカード]]プロデュースか？あるいは[[大槻ケンヂ]]著書の表紙･挿絵経由か？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**有馬啓太郎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**宇仁多ゆみ&lt;br /&gt;
**榎本俊二&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**上條淳士&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[週刊少年サンデー]]デビューで現在も[[小学館]]を中心に仕事をしているため、[[エンドカード]]プロデュースによるものだろうか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**黒咲練導&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 不明。[[エンドカード]]プロデュースの飯田孝からの人脈である可能性が高い。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**沙村広明&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**柴田ヨクサル･･･俗の話数が全13話に増えたため、急遽依頼された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながり、安彦良和からの紹介等が可能性としてあげられる。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**志村貴子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[久米田康治|久米田先生]]が「マンガ・エロティクスF」にイラストを寄稿した際につながりが？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･『トゥインクルスターのんのんじーEX』に寄稿。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**田島昭宇&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[エンドカード]]プロデュースか？　過去には浅田弘幸・[[小畑健]]らとの共作もある。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**田丸浩史&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**鶴田謙二&lt;br /&gt;
**中村明日美子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[久米田康治|久米田先生]]が「マンガ・エロティクスF」にイラストを寄稿した際につながりが？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**西炯子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「娚の一生」を担当していた武者正昭氏(現在月刊flowers編集長)は、以前週刊少年サンデーで久米田先生を担当していた（参考：コミックナタリー武者氏インタビュー記事⇒[//natalie.mu/comic/pp/flowers/page/3 ★&amp;gt;http]）。[[大槻ケンヂ]]原作『女王様ナナカ』の作画担当であることと関連がある？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**林家志弦&lt;br /&gt;
*アニメーション関係&lt;br /&gt;
**幾原邦彦&lt;br /&gt;
**寺田克也&lt;br /&gt;
**村田蓮爾&lt;br /&gt;
**安彦良和&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･ 安彦良和作『王道の狗』4巻・帯を担当。『[[機動戦士ガンダム]] THE ORIGIN』の愛蔵版第5巻に[[愛蔵版 機動戦士ガンダム THE ORIGIN V 特別寄稿|寄稿]]。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他作品における[[久米田康治]]先生の寄稿===&lt;br /&gt;
*[[ひだまりスケッチ]]×365 第12話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/hidamari2/#t12 アニメ雑録（ひだまりスケッチ×365提供バックイラスト集）]を参照。&lt;br /&gt;
***絶望放送[[第57回]]によると、[[久米田康治|久米田先生]]は誰がどの役をやっているか知らないと言いつつも、描かれているキャラのうち、絶望キャストが声を当てているキャラに関しては、その声優が担当する[[絶望先生]]のキャラの単行本裏表紙での着物と同じ柄にしている。&lt;br /&gt;
*[[ef]] - a tale of melodies. 第6話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/ef-melo/#y06 アニメ雑録（ef - a tale of melodies. 予告イラスト集）]を参照。&lt;br /&gt;
***ちなみに、第1話の[http://www.aniza.net/ef-melo/#y01 エンドカード]（絵師・2C＝がろあ）は[[絶望先生]]風のイラスト。&lt;br /&gt;
*[[まりあ†ほりっく]] 第9話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/mariaholic_e/#e09 アニメ雑録(まりあ†ほりっくエンドカード)]を参照。&lt;br /&gt;
***[[久米田康治|久米田先生]]の担当回のみ&#039;&#039;&#039;次回も絶望しよう!&#039;&#039;&#039;とアニメ『[[さよなら絶望先生]]』の同様のアオリ文が入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
描かれているキャラクターはすべて、担当声優が『[[さよなら絶望先生]]』にもレギュラー出演している。&lt;br /&gt;
*[[夏のあらし！]] 第9話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/natsunoarashi/#e09 アニメ雑録(夏のあらし！エンドカード)]を参照。&lt;br /&gt;
*アルスラーン戦記 第4話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンドカード登場キャラクター===&lt;br /&gt;
====登場キャラ一覧====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第一期]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第01話『さよなら絶望先生』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|[[藤田和日郎]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第02話『トンネルを抜けると白かった』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|[[上条明峰]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[糸色景&lt;br /&gt;
|景]]、[[糸色命&lt;br /&gt;
|命]]、[[糸色交&lt;br /&gt;
|交]]、下内裏様&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第03話『その国を飛び越して来い』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|瀬尾公治&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第04話『ヒジニモ負ケズ　ヒザニモ負ケズ』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|[[西本英雄]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|西本英雄※1、担当各氏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第05話『シミと毒だし』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|木尾士目&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第06話『見合う前に跳べ』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|[[曽山一寿]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|じーさん※1、ゲベ（猫？）、うんこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第07話『ある朝、グレゴール・ザムザが目をさますと神輿を担いでいた』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第08話『私は宿命的に日陰者である』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[荒川弘]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第09話『富士に月見草は間違っている』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|瀧波ユカリ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|江古田ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第10話『生八ツ橋を焼かねばならぬ』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|[[朝基まさし]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第11話『あれ　不可よ　原作があるじゃないかね』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|寺嶋裕二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第12話『なんたる迷惑である事か！』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|[[勝改蔵&lt;br /&gt;
|改蔵]]、[[名取羽美&lt;br /&gt;
|羽美]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|撰集]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[俗・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第二期【俗・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第01話『ほら、男爵の妄言/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|寺田克也&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第02話『まだ開けそめし前髪の/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|亜桜まる&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第03話『十七歳ね、自分のシワをつかんで見たくない？/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[氷川へきる]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第04話『路傍の絵師/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|幾原邦彦&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|影絵少女A子、B子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第05話『文化系図/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[畑健二郎]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|タマ（虎）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|安彦良和&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第07話『百万回言われた猫/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|湖川友謙&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|マーベル・フローズン、チャム・ファウ、カララ・アジバ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第08話『スパイナツプリン/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第09話『一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|鶴田謙二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[三珠真夜&lt;br /&gt;
|真夜]]、脚だけ見える女生徒&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第10話『劣化流水/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|有馬啓太郎&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[前田くん&lt;br /&gt;
|MAEDAX G]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第11話『黒い十二人の絶望少女/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|柴田ヨクサル&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|中静そよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第12話『着陸の栄え/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[蒼樹うめ]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第13話『鎌倉妙本寺解雇/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|※2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～俗・絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|俗・撰集]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~&lt;br /&gt;
|[[斎藤千和]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[獄・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第二・五期【獄・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・上&lt;br /&gt;
|上巻]]&lt;br /&gt;
|大森英敏&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・註&lt;br /&gt;
|註巻]]&lt;br /&gt;
|あぼしまこ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・下&lt;br /&gt;
|下巻]]&lt;br /&gt;
|[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|文字のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[懺・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第三期【懺・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第01話『落園への道/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|沙村広明&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第02話『持つ女/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|黒咲練導&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第03話『×の悲劇/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|中村明日美子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第04話『余は如何にして真人間となりし乎/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|榎本俊二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|葛原さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第05話『過多たたき/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第06話『マディソン郡のはしか/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|林家志弦&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|無道綾那、黒鉄はやて（アホ毛のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第07話『アンドロイドは機械の花嫁の夢を見るか/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|志村貴子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|万城目ふみ、奥平あきら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|浅田弘幸&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|宇仁田ゆみ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|上條淳士&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第12話『三次のあと/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|田島昭宇&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|右腕のみ見える人物&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[加賀愛&lt;br /&gt;
|愛]]、[[久藤准&lt;br /&gt;
|久藤]]、[[一旧]]、芽留の父&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[懺・さよなら絶望先生 番外地&lt;br /&gt;
|第三・五期【懺・】番外地]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|上]]&lt;br /&gt;
|村田蓮爾&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|下]]&lt;br /&gt;
|西炯子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[ヤス]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[久藤准&lt;br /&gt;
|久藤]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 それぞれ望のコスプレをしている。コスプレは当該キャラとしてカウントする。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2 [[加賀愛]]、[[三珠真夜]]、[[大草麻菜実]]、[[丸井円]]、[[ことのん]]、[[新井智恵]]、[[久藤准]]、[[木野国也]]、[[青山]]、[[芳賀]]、[[北欧]]、[[万世橋わたる]]、[[甚六先生]]、[[一旧]]、[[糸色景]]、[[糸色命]]、[[糸色交]]、[[時田]]、芽留の父、[[きよ彦]]、糸色チル、[[マ太郎の友人の少女|マ太郎の友人]]、[[ペリー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンドカード登場ランキング====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~順位&lt;br /&gt;
|~キャラクター&lt;br /&gt;
|~回数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一位&lt;br /&gt;
|[[糸色望]]&lt;br /&gt;
|38回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二位&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香]]&lt;br /&gt;
|18回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三位&lt;br /&gt;
|[[木津千里]]&lt;br /&gt;
|14回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四位&lt;br /&gt;
|[[常月まとい]]&lt;br /&gt;
|10回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五位&lt;br /&gt;
|[[小森霧]]、[[小節あびる]]、[[関内・マリア・太郎]]、[[音無芽留]]&lt;br /&gt;
|9回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第九位&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ]]&lt;br /&gt;
|8回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十位&lt;br /&gt;
|[[糸色倫]]、[[藤吉晴美]]&lt;br /&gt;
|7回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十二位&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美]]、[[臼井影郎]]、[[坪内地丹]]&lt;br /&gt;
|4回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十五位&lt;br /&gt;
|[[久藤准]]&lt;br /&gt;
|3回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十六位&lt;br /&gt;
|[[加賀愛]]、[[三珠真夜]]、[[一旧]]、[[糸色景]]、[[糸色命]]、[[糸色交]]、芽留の父&lt;br /&gt;
|2回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二十三位&lt;br /&gt;
|[[大草麻菜実]]、[[丸井円]]、[[ことのん]]、[[新井智恵]]、[[木野国也]]、[[青山]]、[[芳賀]]、[[[[万世橋わたる&lt;br /&gt;
|北欧]]、&amp;lt;br /]]、[[甚六先生]]、[[時田]]、[[きよ彦]]、糸色チル、[[マ太郎の友人の少女&lt;br /&gt;
|マ太郎の友人]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[ペリー]]、下内裏様、[[前田くん&lt;br /&gt;
|MAEDAX G]]、[[勝改蔵]]、[[名取羽美]]&lt;br /&gt;
|1回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Blu-ray BOX 記念盤のメインキャラまで集計済み --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===参考サイト===&lt;br /&gt;
*[http://wiki.livedoor.jp/paniponi_wiki/d/%a5%a8%a5%f3%a5%c9%a5%ab%a1%bc%a5%c9 ぱにぽにwiki　エンドカード]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou/ アニメ雑録（絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou2/ アニメ雑録（俗・絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou3/ アニメ雑録（懺・絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かゆいところ===&lt;br /&gt;
*[[椎名高志]]先生は自身のブログで何度も[[エンドカード]]を書くことを希望しているものの、結局第三期でも実現されなかった（参考⇒[//cnanews.asablo.jp/blog/2009/07/08/ ★&amp;gt;http]）。これは椎名先生が[[小学館]]の漫画家であるからだと思われる。&lt;br /&gt;
…第四期に期待しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望先生アニメ,さよなら絶望先生(アニメ第一期),俗・さよなら絶望先生(アニメ第二期),懺・さよなら絶望先生(アニメ第三期),エンドカード);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=3079</id>
		<title>エンドカード</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=3079"/>
		<updated>2023-08-18T11:02:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* エンドカード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望先生アニメ,さよなら絶望先生(アニメ第一期),俗・さよなら絶望先生(アニメ第二期),獄・さよなら絶望先生,懺・さよなら絶望先生(アニメ第三期),懺・さよなら絶望先生 番外地,エンドカード); --&amp;gt;&lt;br /&gt;
==エンドカード==&lt;br /&gt;
正式名称は『&#039;&#039;&#039;絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』『&#039;&#039;&#039;俗・絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』『&#039;&#039;&#039;懺・絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ページ名を絶望エンドカードにしなかったのは、エンドカード単体の方がリンクされやすいと判断したためです。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 全て敬称略です。すいません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本放送時の最後に現われる「また見てね」的なイラスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
別作品の作家陣が一話につき一枚「[[さよなら絶望先生]]」のキャラクターを使ってイラストを描く。&amp;lt;br /&amp;gt; 『月詠 -MOON PHASE-』において原作者の有馬啓太郎が発案したのをきっかけに使用され&amp;lt;ref&amp;gt;[[New type]]2010年9月号より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、以後[[新房昭之]]監督＋[[ぱにぽにだっしゅ！|シャフト]]作品では『[[魔法先生ネギま！|ネギま!?]]（執筆陣は出演声優）』『[[ひだまりスケッチ]]』『[[ef]]』『[[まりあ†ほりっく]]』『[[夏のあらし！]]』『[[化物語]]』『[[荒川アンダー ザ ブリッジ]]』『[[それでも町は廻っている]]』『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』と続く定番になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、最近ではシャフト作品ではなくとも『ドージンワーク』『かんなぎ』など、この方式を真似しだすアニメも現れた&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[テレビ東京]]日曜深夜の[[スターチャイルド]]枠は、『夏のあらし！』以降、非シャフト作品（『かなめも』『はなまる幼稚園』）も含めて全作品で実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、プロだけでなく、エンドカードイラストを視聴者から募集して使用する作品も登場しており、特に動画サイト[[ニコニコ動画]]で公式配信されているアニメに多い&amp;lt;ref&amp;gt;ニコニコ動画内のイラスト投稿コンテンツ『ニコニコ静画』で公式配信開始前から募集され、作品によっては地上波放送でも使用される。『変ゼミ』『探偵オペラ ミルキィホームズ』『アクエリオンEVOL』『モーレツ宇宙海賊』など多数。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人選について===&lt;br /&gt;
基本的なルール&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.なるべく、以前の作品で[[エンドカード]]を書いた人物は登場させないようにしている。（[[シャフト]]アニメ原作者は例外）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、最近は人数が足りないのか、以前の作品で[[エンドカード]]を書いていても登場することがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.[[新房昭之]]監督の前作の原作者が次作の[[エンドカード]]を担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（さよなら絶望先生の場合は、『[[ひだまりスケッチ]]』原作者の[[蒼樹うめ]]先生が担当した。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.最終話の[[エンドカード]]は原作者が担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までのルールのため、破られることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンドカードを依頼しているのは、原作者本人（『ぱにぽに』の作者、[[氷川へきる]]先生のサイトのBBSより）。そのため、原作者の友人の作家陣が担当していることが多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、俗・第03話の[[氷川へきる]]のエンドカードは、これから描く予定の作家経由による仕事であったため&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- (俗･第02話は「さよなら絶望放送」よりのルートと思われる)、 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑マガジンつながりでは？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
第二期では必ずしも本人が依頼しているわけではない模様（前出のBBSより）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第三期より、[[エンドカード]]プロデュースなる役職が登場。直接関わりが無いと思われる人も登場している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生全書]]収録のインタビューにより、第二期の内7枚（寺田克也・安彦良和・竹本泉・鶴田謙二・幾原邦彦・有馬啓太郎・柴田ヨクサル）と第三期で最終話を除く全12枚が、エンドカードプロデュースの[[飯田孝]]が依頼したものであることが語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードリスト===&lt;br /&gt;
====アニメ第一期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第01話『さよなら絶望先生』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|[[藤田和日郎]]&lt;br /&gt;
|CD/[[人として軸がぶれている]]（初回版）&lt;br /&gt;
|[[うしおととら]]、[[からくりサーカス]]、月光条例&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第02話『トンネルを抜けると白かった』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|[[上条明峰]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶世美人]]（初回版）&lt;br /&gt;
|SAMURAI DEEPER KYO、しろがねの鴉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第03話『その国を飛び越して来い』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[瀬尾公治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第一集&lt;br /&gt;
|第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|CROSS OVER、[[涼風]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第04話『ヒジニモ負ケズ　ヒザニモ負ケズ』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|[[西本英雄]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|へなちょこ大作戦Z、もう、しませんから。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第05話『シミと毒だし』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[木尾士目]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第二集&lt;br /&gt;
|第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|五年生、げんしけん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第06話『見合う前に跳べ』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|[[曽山一寿]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|絶体絶命でんぢゃらすじーさん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第07話『ある朝、グレゴール・ザムザが目をさますと神輿を担いでいた』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|うる星やつら、らんま1/2、犬夜叉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第08話『私は宿命的に日陰者である』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[荒川弘]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望歌謡大全集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|[[鋼の錬金術師]]、獣神演武&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第09話『富士に月見草は間違っている』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|瀧波ユカリ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第三集&lt;br /&gt;
|第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|臨死!!江古田ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第10話『生八ツ橋を焼かねばならぬ』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|[[朝基まさし]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望劇場]]（初回版）&lt;br /&gt;
|サイコメトラーEIJI、クニミツの政、シバトラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第11話『あれ　不可よ　原作があるじゃないかね』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|寺嶋裕二&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第四集&lt;br /&gt;
|第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|ダイヤのＡ、GIANT STEP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第12話『なんたる迷惑である事か！』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]、[[かってに改蔵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|序]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[木村カエレ]]役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
封入グッズの決まっていない[[エンドカード]]は二枚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
曽山先生も高橋先生も[[小学館]]の漫画家で、俗・[[エンドカード]]で[[畑健二郎|畑先生]]の[[エンドカード]]がスルーされたため、この後も封入されない可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アニメ第二期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第01話『ほら、男爵の妄言/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|寺田克也&lt;br /&gt;
|CD/[[空想ルンバ]]（初回版）&lt;br /&gt;
|西遊奇伝・大猿王、探偵 神宮寺三郎（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第02話『まだ開けそめし前髪の/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|亜桜まる&lt;br /&gt;
|CD/[[マリオネット]]（初回版）&lt;br /&gt;
|090えこといっしょ。、14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第03話『十七歳ね、自分のシワをつかんで見たくない？/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[氷川へきる]]&lt;br /&gt;
|CD/[[俗・絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|ぱにぽに、まろまゆ、桃組っ!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第04話『路傍の絵師/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|幾原邦彦&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第一集&lt;br /&gt;
|俗・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|少女革命ウテナ（原案・監督）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第05話『文化系図/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[畑健二郎]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|海の勇者ライフセイバーズ、[[ハヤテのごとく！]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|安彦良和&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第二集&lt;br /&gt;
|俗・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|王道の狗、[[機動戦士ガンダム]]（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第07話『百万回言われた猫/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|湖川友謙&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望大殺界]]（初回版）&lt;br /&gt;
|伝説巨神イデオン（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第08話『スパイナツプリン/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第三集&lt;br /&gt;
|俗・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|よみきり♥もの、ねこめ〜わく&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第09話『一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|鶴田謙二&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第四集&lt;br /&gt;
|俗・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|Spirit of Wonder、アベノ橋魔法☆商店街&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第10話『劣化流水/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|有馬啓太郎&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第四集&lt;br /&gt;
|俗・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|月詠、うりポッ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第11話『黒い十二人の絶望少女/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|柴田ヨクサル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|谷仮面、エアマスター、ハチワンダイバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第12話『着陸の栄え/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[蒼樹うめ]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～俗・絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[ひだまりスケッチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第13話『鎌倉妙本寺解雇/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～俗・絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[行け!!南国アイスホッケー部]]、[[育ってダーリン!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～俗・絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|序・俗]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[木村カエレ]]役）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~&lt;br /&gt;
|[[斎藤千和]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[音無芽留]]役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
封入グッズの決まっていない[[エンドカード]]は二枚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
畑先生がスルーされたのは、[[小学館]]のためだと思われるが、柴田先生がスルーされた理由は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OAD・獄====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵(書)師&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・上&lt;br /&gt;
|上]]&lt;br /&gt;
|大森英敏&lt;br /&gt;
|[[機動戦士ガンダム]] 逆襲のシャア（メカ作画監督）、Dandoh!!（監督・作画監督）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・註&lt;br /&gt;
|註]]&lt;br /&gt;
|あぼしまこ&lt;br /&gt;
|[[ぱにぽにだっしゅ！]]（ちびキャラデザイン）、[[魔法先生ネギま！&lt;br /&gt;
|ネギま！？]]（1〜3話EDイラスト）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・下&lt;br /&gt;
|下]]&lt;br /&gt;
|[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[糸色望]]役）、[[機動戦士ガンダム]]00（ティエリア・アーデ役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
グッズとして封入特典とはならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アニメ第三期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第01話『落園への道/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|沙村広明&lt;br /&gt;
|CD/[[林檎もぎれビーム！]]（初回版）&lt;br /&gt;
|無限の住人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第02話『持つ女/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|黒咲練導&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望レストラン]]（初回版）&lt;br /&gt;
|放課後プレイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第03話『×の悲劇/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|中村明日美子&lt;br /&gt;
|CD/[[暗闇心中相思相愛]]（初回版）&lt;br /&gt;
|ノケモノと花嫁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第04話『余は如何にして真人間となりし乎/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|榎本俊二&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望歌謡大全集2]]（初回版）&lt;br /&gt;
|GOLDEN LUCKY、えの素&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第05話『過多たたき/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第一集&lt;br /&gt;
|懺・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|超兄貴、ラブやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第06話『マディソン郡のはしか/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|林家志弦&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第一集&lt;br /&gt;
|懺・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|はやて×ブレード、ストロベリーシェイクSweet&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第07話『アンドロイドは機械の花嫁の夢を見るか/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|志村貴子&lt;br /&gt;
|CD/[[懺・絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|敷居の住人、青い花&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|浅田弘幸&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第二集&lt;br /&gt;
|懺・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|I&#039;ll、テガミバチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|宇仁田ゆみ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第二集&lt;br /&gt;
|懺・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|うさぎドロップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|上條淳士&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第三集&lt;br /&gt;
|懺・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|TO-Y、SEX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第三集&lt;br /&gt;
|懺・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|G戦場ヘヴンズドア、少女ファイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第12話『三次のあと/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|田島昭宇&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第四集&lt;br /&gt;
|懺・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|魍魎戦記MADARA、多重人格探偵サイコ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第四集&lt;br /&gt;
|懺・第四集]]特装版&amp;lt;br /&amp;gt;[[さよなら絶望先生第二一集]]&lt;br /&gt;
|[[ルートパラダイス]]、[[太陽の戦士ポカポカ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OAD・懺　番外地====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|上巻]]&lt;br /&gt;
|村田蓮爾&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|懺・さよなら絶望先生　番外地　上]]&lt;br /&gt;
|「快楽天」「ウルトラジャンプ」表紙イラスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|下巻]]&lt;br /&gt;
|西炯子&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|懺・さよなら絶望先生　番外地　下]]&lt;br /&gt;
|三番町萩原屋の美人、女王様ナナカ、「STAY」シリーズ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤|Blu-ray BOX 記念盤]]====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[ヤス]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤&lt;br /&gt;
|Blu-ray BOX 記念盤]]&lt;br /&gt;
|「[[とらドラ！]]」挿絵、「[[じょしらく]]」作画&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====久米田先生との交友====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 漫画関係の項目がアニメ担当話順に編集されましたが、対談・アニメ・声優関係は五十音順です。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- どちらの順にするか統一しておいたほうがいいと思うのですが。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑とりあえず五十音順で統一させてみました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*漫画関係&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**朝基まさし･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**亜桜まる･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**上条明峰･･･観劇仲間である高橋留美子のアシスタント。掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**瀬尾公治･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**曽山一寿･･･曽山先生のイラストが『[[かってに改蔵]]』22巻の読者コーナーに掲載。&lt;br /&gt;
**[[高橋留美子]]･･･観劇仲間。旧掲載誌『[[週刊少年サンデー]]』での同僚。&lt;br /&gt;
**瀧波ユカリ･･･[[久米田康治|久米田先生]]が江古田ちゃんを面白いと思い、サインを貰ったりした。[[講談社]]の同僚。&lt;br /&gt;
**寺嶋裕二･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**[[西本英雄]]･･･『もう、しませんから。』での取材。掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**[[畑健二郎]]･･･『[[かってに改蔵]]』時代のアシスタント。&lt;br /&gt;
**[[藤田和日郎]]･･･親友。旧掲載誌『[[週刊少年サンデー]]』での同僚。&lt;br /&gt;
**[[ヤス]]･･･[[久米田康治|久米田先生]]原作の漫画『[[じょしらく]]』の作画担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*対談・寄稿&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[荒川弘]]･･･『創』にて対談。荒川先生は『南国』時代からのファン。&lt;br /&gt;
**木尾士目･･･『げんしけん』6巻特装版同人誌に寄稿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アニメーション関係&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[蒼樹うめ]]･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。×365第12話のエンドカードを[[久米田康治]]が担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
**あぼしまこ･･･[[ぱにぽにだっしゅ！]]でちびキャラデザインを担当して以降、[[シャフト]]作品に多数参加。&lt;br /&gt;
**大森英敏･･･一期09話等で原画を担当。&lt;br /&gt;
**湖川友謙･･･一期06話等で作画監督等を担当。&lt;br /&gt;
**[[氷川へきる]]･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*声優&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[神谷浩史]]･･･アニメ版で[[糸色望]]役・[[糸色命]]役と作品内の[[久米田康治]]先生役を担当。&lt;br /&gt;
**[[小林ゆう]]･･･アニメ版で[[木村カエレ]]役を担当。&lt;br /&gt;
**[[斎藤千和]]･･･アニメ版で[[音無芽留]]役を担当。&lt;br /&gt;
====エンドカードプロデュース[[飯田孝]]からの依頼による参加者====&lt;br /&gt;
*漫画関係&lt;br /&gt;
**浅田弘幸&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[エンドカード]]プロデュースか？あるいは[[大槻ケンヂ]]著書の表紙･挿絵経由か？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**有馬啓太郎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**宇仁多ゆみ&lt;br /&gt;
**榎本俊二&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**上條淳士&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[週刊少年サンデー]]デビューで現在も[[小学館]]を中心に仕事をしているため、[[エンドカード]]プロデュースによるものだろうか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**黒咲練導&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 不明。[[エンドカード]]プロデュースの飯田孝からの人脈である可能性が高い。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**沙村広明&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**柴田ヨクサル･･･俗の話数が全13話に増えたため、急遽依頼された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながり、安彦良和からの紹介等が可能性としてあげられる。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**志村貴子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[久米田康治|久米田先生]]が「マンガ・エロティクスF」にイラストを寄稿した際につながりが？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･『トゥインクルスターのんのんじーEX』に寄稿。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**田島昭宇&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[エンドカード]]プロデュースか？　過去には浅田弘幸・[[小畑健]]らとの共作もある。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**田丸浩史&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**鶴田謙二&lt;br /&gt;
**中村明日美子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[久米田康治|久米田先生]]が「マンガ・エロティクスF」にイラストを寄稿した際につながりが？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**西炯子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「娚の一生」を担当していた武者正昭氏(現在月刊flowers編集長)は、以前週刊少年サンデーで久米田先生を担当していた（参考：コミックナタリー武者氏インタビュー記事⇒[//natalie.mu/comic/pp/flowers/page/3 ★&amp;gt;http]）。[[大槻ケンヂ]]原作『女王様ナナカ』の作画担当であることと関連がある？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**林家志弦&lt;br /&gt;
*アニメーション関係&lt;br /&gt;
**幾原邦彦&lt;br /&gt;
**寺田克也&lt;br /&gt;
**村田蓮爾&lt;br /&gt;
**安彦良和&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･ 安彦良和作『王道の狗』4巻・帯を担当。『[[機動戦士ガンダム]] THE ORIGIN』の愛蔵版第5巻に[[愛蔵版 機動戦士ガンダム THE ORIGIN V 特別寄稿|寄稿]]。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他作品における[[久米田康治]]先生の寄稿===&lt;br /&gt;
*[[ひだまりスケッチ]]×365 第12話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/hidamari2/#t12 アニメ雑録（ひだまりスケッチ×365提供バックイラスト集）]を参照。&lt;br /&gt;
***絶望放送[[第57回]]によると、[[久米田康治|久米田先生]]は誰がどの役をやっているか知らないと言いつつも、描かれているキャラのうち、絶望キャストが声を当てているキャラに関しては、その声優が担当する[[絶望先生]]のキャラの単行本裏表紙での着物と同じ柄にしている。&lt;br /&gt;
*[[ef]] - a tale of melodies. 第6話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/ef-melo/#y06 アニメ雑録（ef - a tale of melodies. 予告イラスト集）]を参照。&lt;br /&gt;
***ちなみに、第1話の[http://www.aniza.net/ef-melo/#y01 エンドカード]（絵師・2C＝がろあ）は[[絶望先生]]風のイラスト。&lt;br /&gt;
*[[まりあ†ほりっく]] 第9話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/mariaholic_e/#e09 アニメ雑録(まりあ†ほりっくエンドカード)]を参照。&lt;br /&gt;
***[[久米田康治|久米田先生]]の担当回のみ&#039;&#039;&#039;次回も絶望しよう!&#039;&#039;&#039;とアニメ『[[さよなら絶望先生]]』の同様のアオリ文が入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
描かれているキャラクターはすべて、担当声優が『[[さよなら絶望先生]]』にもレギュラー出演している。&lt;br /&gt;
*[[夏のあらし！]] 第9話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/natsunoarashi/#e09 アニメ雑録(夏のあらし！エンドカード)]を参照。&lt;br /&gt;
*アルスラーン戦記 第4話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンドカード登場キャラクター===&lt;br /&gt;
====登場キャラ一覧====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第一期]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第01話『さよなら絶望先生』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|[[藤田和日郎]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第02話『トンネルを抜けると白かった』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|[[上条明峰]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[糸色景&lt;br /&gt;
|景]]、[[糸色命&lt;br /&gt;
|命]]、[[糸色交&lt;br /&gt;
|交]]、下内裏様&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第03話『その国を飛び越して来い』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|瀬尾公治&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第04話『ヒジニモ負ケズ　ヒザニモ負ケズ』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|[[西本英雄]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|西本英雄※1、担当各氏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第05話『シミと毒だし』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|木尾士目&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第06話『見合う前に跳べ』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|[[曽山一寿]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|じーさん※1、ゲベ（猫？）、うんこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第07話『ある朝、グレゴール・ザムザが目をさますと神輿を担いでいた』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第08話『私は宿命的に日陰者である』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[荒川弘]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第09話『富士に月見草は間違っている』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|瀧波ユカリ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|江古田ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第10話『生八ツ橋を焼かねばならぬ』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|[[朝基まさし]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第11話『あれ　不可よ　原作があるじゃないかね』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|寺嶋裕二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第12話『なんたる迷惑である事か！』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|[[勝改蔵&lt;br /&gt;
|改蔵]]、[[名取羽美&lt;br /&gt;
|羽美]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|撰集]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[俗・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第二期【俗・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第01話『ほら、男爵の妄言/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|寺田克也&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第02話『まだ開けそめし前髪の/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|亜桜まる&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第03話『十七歳ね、自分のシワをつかんで見たくない？/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[氷川へきる]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第04話『路傍の絵師/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|幾原邦彦&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|影絵少女A子、B子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第05話『文化系図/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[畑健二郎]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|タマ（虎）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|安彦良和&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第07話『百万回言われた猫/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|湖川友謙&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|マーベル・フローズン、チャム・ファウ、カララ・アジバ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第08話『スパイナツプリン/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第09話『一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|鶴田謙二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[三珠真夜&lt;br /&gt;
|真夜]]、脚だけ見える女生徒&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第10話『劣化流水/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|有馬啓太郎&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[前田くん&lt;br /&gt;
|MAEDAX G]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第11話『黒い十二人の絶望少女/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|柴田ヨクサル&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|中静そよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第12話『着陸の栄え/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[蒼樹うめ]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第13話『鎌倉妙本寺解雇/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|※2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～俗・絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|俗・撰集]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~&lt;br /&gt;
|[[斎藤千和]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[獄・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第二・五期【獄・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・上&lt;br /&gt;
|上巻]]&lt;br /&gt;
|大森英敏&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・註&lt;br /&gt;
|註巻]]&lt;br /&gt;
|あぼしまこ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・下&lt;br /&gt;
|下巻]]&lt;br /&gt;
|[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|文字のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[懺・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第三期【懺・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第01話『落園への道/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|沙村広明&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第02話『持つ女/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|黒咲練導&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第03話『×の悲劇/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|中村明日美子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第04話『余は如何にして真人間となりし乎/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|榎本俊二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|葛原さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第05話『過多たたき/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第06話『マディソン郡のはしか/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|林家志弦&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|無道綾那、黒鉄はやて（アホ毛のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第07話『アンドロイドは機械の花嫁の夢を見るか/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|志村貴子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|万城目ふみ、奥平あきら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|浅田弘幸&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|宇仁田ゆみ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|上條淳士&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第12話『三次のあと/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|田島昭宇&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|右腕のみ見える人物&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[加賀愛&lt;br /&gt;
|愛]]、[[久藤准&lt;br /&gt;
|久藤]]、[[一旧]]、芽留の父&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[懺・さよなら絶望先生 番外地&lt;br /&gt;
|第三・五期【懺・】番外地]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|上]]&lt;br /&gt;
|村田蓮爾&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|下]]&lt;br /&gt;
|西炯子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
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|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
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|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[久藤准&lt;br /&gt;
|久藤]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 それぞれ望のコスプレをしている。コスプレは当該キャラとしてカウントする。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2 [[加賀愛]]、[[三珠真夜]]、[[大草麻菜実]]、[[丸井円]]、[[ことのん]]、[[新井智恵]]、[[久藤准]]、[[木野国也]]、[[青山]]、[[芳賀]]、[[北欧]]、[[万世橋わたる]]、[[甚六先生]]、[[一旧]]、[[糸色景]]、[[糸色命]]、[[糸色交]]、[[時田]]、芽留の父、[[きよ彦]]、糸色チル、[[マ太郎の友人の少女|マ太郎の友人]]、[[ペリー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンドカード登場ランキング====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~順位&lt;br /&gt;
|~キャラクター&lt;br /&gt;
|~回数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一位&lt;br /&gt;
|[[糸色望]]&lt;br /&gt;
|38回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二位&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香]]&lt;br /&gt;
|18回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三位&lt;br /&gt;
|[[木津千里]]&lt;br /&gt;
|14回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四位&lt;br /&gt;
|[[常月まとい]]&lt;br /&gt;
|10回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五位&lt;br /&gt;
|[[小森霧]]、[[小節あびる]]、[[関内・マリア・太郎]]、[[音無芽留]]&lt;br /&gt;
|9回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第九位&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ]]&lt;br /&gt;
|8回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十位&lt;br /&gt;
|[[糸色倫]]、[[藤吉晴美]]&lt;br /&gt;
|7回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十二位&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美]]、[[臼井影郎]]、[[坪内地丹]]&lt;br /&gt;
|4回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十五位&lt;br /&gt;
|[[久藤准]]&lt;br /&gt;
|3回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十六位&lt;br /&gt;
|[[加賀愛]]、[[三珠真夜]]、[[一旧]]、[[糸色景]]、[[糸色命]]、[[糸色交]]、芽留の父&lt;br /&gt;
|2回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二十三位&lt;br /&gt;
|[[大草麻菜実]]、[[丸井円]]、[[ことのん]]、[[新井智恵]]、[[木野国也]]、[[青山]]、[[芳賀]]、[[[[万世橋わたる&lt;br /&gt;
|北欧]]、&amp;lt;br /]]、[[甚六先生]]、[[時田]]、[[きよ彦]]、糸色チル、[[マ太郎の友人の少女&lt;br /&gt;
|マ太郎の友人]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[ペリー]]、下内裏様、[[前田くん&lt;br /&gt;
|MAEDAX G]]、[[勝改蔵]]、[[名取羽美]]&lt;br /&gt;
|1回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Blu-ray BOX 記念盤のメインキャラまで集計済み --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===参考サイト===&lt;br /&gt;
*[http://wiki.livedoor.jp/paniponi_wiki/d/%a5%a8%a5%f3%a5%c9%a5%ab%a1%bc%a5%c9 ぱにぽにwiki　エンドカード]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou/ アニメ雑録（絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou2/ アニメ雑録（俗・絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou3/ アニメ雑録（懺・絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かゆいところ===&lt;br /&gt;
*[[椎名高志]]先生は自身のブログで何度も[[エンドカード]]を書くことを希望しているものの、結局第三期でも実現されなかった（参考⇒[//cnanews.asablo.jp/blog/2009/07/08/ ★&amp;gt;http]）。これは椎名先生が[[小学館]]の漫画家であるからだと思われる。&lt;br /&gt;
…第四期に期待しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望先生アニメ,さよなら絶望先生(アニメ第一期),俗・さよなら絶望先生(アニメ第二期),懺・さよなら絶望先生(アニメ第三期),エンドカード);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
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		<updated>2023-08-18T11:01:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* エンドカード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望先生アニメ,さよなら絶望先生(アニメ第一期),俗・さよなら絶望先生(アニメ第二期),獄・さよなら絶望先生,懺・さよなら絶望先生(アニメ第三期),懺・さよなら絶望先生 番外地,エンドカード); --&amp;gt;&lt;br /&gt;
==エンドカード==&lt;br /&gt;
正式名称は『&#039;&#039;&#039;絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』『&#039;&#039;&#039;俗・絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』『&#039;&#039;&#039;懺・絶望エンドカード&#039;&#039;&#039;』。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ページ名を絶望エンドカードにしなかったのは、エンドカード単体の方がリンクされやすいと判断したためです。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 全て敬称略です。すいません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本放送時の最後に現われる「また見てね」的なイラスト。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
別作品の作家陣が一話につき一枚「[[さよなら絶望先生]]」のキャラクターを使ってイラストを描く。&amp;lt;br /&amp;gt; 『[[月詠 -MOON PHASE-]]』において原作者の有馬啓太郎が発案したのをきっかけに使用され&amp;lt;ref&amp;gt;[[New type]]2010年9月号より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、以後[[新房昭之]]監督＋[[ぱにぽにだっしゅ！|シャフト]]作品では『[[魔法先生ネギま！|ネギま!?]]（執筆陣は出演声優）』『[[ひだまりスケッチ]]』『[[ef]]』『[[まりあ†ほりっく]]』『[[夏のあらし！]]』『[[化物語]]』『[[荒川アンダー ザ ブリッジ]]』『[[それでも町は廻っている]]』『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』と続く定番になっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、最近ではシャフト作品ではなくとも『ドージンワーク』『かんなぎ』など、この方式を真似しだすアニメも現れた&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[テレビ東京]]日曜深夜の[[スターチャイルド]]枠は、『夏のあらし！』以降、非シャフト作品（『かなめも』『はなまる幼稚園』）も含めて全作品で実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、プロだけでなく、エンドカードイラストを視聴者から募集して使用する作品も登場しており、特に動画サイト[[ニコニコ動画]]で公式配信されているアニメに多い&amp;lt;ref&amp;gt;ニコニコ動画内のイラスト投稿コンテンツ『ニコニコ静画』で公式配信開始前から募集され、作品によっては地上波放送でも使用される。『変ゼミ』『探偵オペラ ミルキィホームズ』『アクエリオンEVOL』『モーレツ宇宙海賊』など多数。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人選について===&lt;br /&gt;
基本的なルール&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.なるべく、以前の作品で[[エンドカード]]を書いた人物は登場させないようにしている。（[[シャフト]]アニメ原作者は例外）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、最近は人数が足りないのか、以前の作品で[[エンドカード]]を書いていても登場することがある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.[[新房昭之]]監督の前作の原作者が次作の[[エンドカード]]を担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（さよなら絶望先生の場合は、『[[ひだまりスケッチ]]』原作者の[[蒼樹うめ]]先生が担当した。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.最終話の[[エンドカード]]は原作者が担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までのルールのため、破られることもある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンドカードを依頼しているのは、原作者本人（『ぱにぽに』の作者、[[氷川へきる]]先生のサイトのBBSより）。そのため、原作者の友人の作家陣が担当していることが多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、俗・第03話の[[氷川へきる]]のエンドカードは、これから描く予定の作家経由による仕事であったため&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- (俗･第02話は「さよなら絶望放送」よりのルートと思われる)、 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑マガジンつながりでは？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
第二期では必ずしも本人が依頼しているわけではない模様（前出のBBSより）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
第三期より、[[エンドカード]]プロデュースなる役職が登場。直接関わりが無いと思われる人も登場している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さよなら絶望先生全書]]収録のインタビューにより、第二期の内7枚（寺田克也・安彦良和・竹本泉・鶴田謙二・幾原邦彦・有馬啓太郎・柴田ヨクサル）と第三期で最終話を除く全12枚が、エンドカードプロデュースの[[飯田孝]]が依頼したものであることが語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードリスト===&lt;br /&gt;
====アニメ第一期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第01話『さよなら絶望先生』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|[[藤田和日郎]]&lt;br /&gt;
|CD/[[人として軸がぶれている]]（初回版）&lt;br /&gt;
|[[うしおととら]]、[[からくりサーカス]]、月光条例&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第02話『トンネルを抜けると白かった』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|[[上条明峰]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶世美人]]（初回版）&lt;br /&gt;
|SAMURAI DEEPER KYO、しろがねの鴉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第03話『その国を飛び越して来い』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[瀬尾公治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第一集&lt;br /&gt;
|第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|CROSS OVER、[[涼風]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第04話『ヒジニモ負ケズ　ヒザニモ負ケズ』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|[[西本英雄]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|へなちょこ大作戦Z、もう、しませんから。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第05話『シミと毒だし』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[木尾士目]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第二集&lt;br /&gt;
|第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|五年生、げんしけん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第06話『見合う前に跳べ』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|[[曽山一寿]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|絶体絶命でんぢゃらすじーさん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第07話『ある朝、グレゴール・ザムザが目をさますと神輿を担いでいた』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|うる星やつら、らんま1/2、犬夜叉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第08話『私は宿命的に日陰者である』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[荒川弘]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望歌謡大全集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|[[鋼の錬金術師]]、獣神演武&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第09話『富士に月見草は間違っている』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|瀧波ユカリ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第三集&lt;br /&gt;
|第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|臨死!!江古田ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第10話『生八ツ橋を焼かねばならぬ』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|[[朝基まさし]]&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望劇場]]（初回版）&lt;br /&gt;
|サイコメトラーEIJI、クニミツの政、シバトラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第11話『あれ　不可よ　原作があるじゃないかね』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|寺嶋裕二&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD第四集&lt;br /&gt;
|第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|ダイヤのＡ、GIANT STEP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第12話『なんたる迷惑である事か！』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]、[[かってに改蔵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|序]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[木村カエレ]]役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
封入グッズの決まっていない[[エンドカード]]は二枚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
曽山先生も高橋先生も[[小学館]]の漫画家で、俗・[[エンドカード]]で[[畑健二郎|畑先生]]の[[エンドカード]]がスルーされたため、この後も封入されない可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アニメ第二期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第01話『ほら、男爵の妄言/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|寺田克也&lt;br /&gt;
|CD/[[空想ルンバ]]（初回版）&lt;br /&gt;
|西遊奇伝・大猿王、探偵 神宮寺三郎（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第02話『まだ開けそめし前髪の/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|亜桜まる&lt;br /&gt;
|CD/[[マリオネット]]（初回版）&lt;br /&gt;
|090えこといっしょ。、14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第03話『十七歳ね、自分のシワをつかんで見たくない？/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[氷川へきる]]&lt;br /&gt;
|CD/[[俗・絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|ぱにぽに、まろまゆ、桃組っ!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第04話『路傍の絵師/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|幾原邦彦&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第一集&lt;br /&gt;
|俗・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|少女革命ウテナ（原案・監督）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第05話『文化系図/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[畑健二郎]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|海の勇者ライフセイバーズ、[[ハヤテのごとく！]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|安彦良和&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第二集&lt;br /&gt;
|俗・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|王道の狗、[[機動戦士ガンダム]]（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第07話『百万回言われた猫/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|湖川友謙&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望大殺界]]（初回版）&lt;br /&gt;
|伝説巨神イデオン（キャラデザ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第08話『スパイナツプリン/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第三集&lt;br /&gt;
|俗・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|よみきり♥もの、ねこめ〜わく&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第09話『一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|鶴田謙二&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第四集&lt;br /&gt;
|俗・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|Spirit of Wonder、アベノ橋魔法☆商店街&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第10話『劣化流水/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|有馬啓太郎&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD俗・第四集&lt;br /&gt;
|俗・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|月詠、うりポッ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第11話『黒い十二人の絶望少女/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|柴田ヨクサル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|谷仮面、エアマスター、ハチワンダイバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第12話『着陸の栄え/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[蒼樹うめ]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～俗・絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[ひだまりスケッチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第13話『鎌倉妙本寺解雇/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[序～俗・絶望少女撰集～]]&lt;br /&gt;
|[[行け!!南国アイスホッケー部]]、[[育ってダーリン!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～俗・絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|序・俗]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[木村カエレ]]役）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~&lt;br /&gt;
|[[斎藤千和]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[音無芽留]]役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
封入グッズの決まっていない[[エンドカード]]は二枚。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
畑先生がスルーされたのは、[[小学館]]のためだと思われるが、柴田先生がスルーされた理由は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OAD・獄====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵(書)師&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・上&lt;br /&gt;
|上]]&lt;br /&gt;
|大森英敏&lt;br /&gt;
|[[機動戦士ガンダム]] 逆襲のシャア（メカ作画監督）、Dandoh!!（監督・作画監督）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・註&lt;br /&gt;
|註]]&lt;br /&gt;
|あぼしまこ&lt;br /&gt;
|[[ぱにぽにだっしゅ！]]（ちびキャラデザイン）、[[魔法先生ネギま！&lt;br /&gt;
|ネギま！？]]（1〜3話EDイラスト）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・下&lt;br /&gt;
|下]]&lt;br /&gt;
|[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生]]（[[糸色望]]役）、[[機動戦士ガンダム]]00（ティエリア・アーデ役）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
グッズとして封入特典とはならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アニメ第三期====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:120&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~放映話&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第01話『落園への道/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|沙村広明&lt;br /&gt;
|CD/[[林檎もぎれビーム！]]（初回版）&lt;br /&gt;
|無限の住人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第02話『持つ女/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|黒咲練導&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望レストラン]]（初回版）&lt;br /&gt;
|放課後プレイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第03話『×の悲劇/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|中村明日美子&lt;br /&gt;
|CD/[[暗闇心中相思相愛]]（初回版）&lt;br /&gt;
|ノケモノと花嫁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第04話『余は如何にして真人間となりし乎/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|榎本俊二&lt;br /&gt;
|CD/[[絶望歌謡大全集2]]（初回版）&lt;br /&gt;
|GOLDEN LUCKY、えの素&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第05話『過多たたき/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第一集&lt;br /&gt;
|懺・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|超兄貴、ラブやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第06話『マディソン郡のはしか/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|林家志弦&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第一集&lt;br /&gt;
|懺・第一集]]特装版&lt;br /&gt;
|はやて×ブレード、ストロベリーシェイクSweet&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第07話『アンドロイドは機械の花嫁の夢を見るか/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|志村貴子&lt;br /&gt;
|CD/[[懺・絶望劇伴撰集]]（初回版）&lt;br /&gt;
|敷居の住人、青い花&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|浅田弘幸&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第二集&lt;br /&gt;
|懺・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|I&#039;ll、テガミバチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|宇仁田ゆみ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第二集&lt;br /&gt;
|懺・第二集]]特装版&lt;br /&gt;
|うさぎドロップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|上條淳士&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第三集&lt;br /&gt;
|懺・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|TO-Y、SEX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第三集&lt;br /&gt;
|懺・第三集]]特装版&lt;br /&gt;
|G戦場ヘヴンズドア、少女ファイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第12話『三次のあと/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|田島昭宇&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第四集&lt;br /&gt;
|懺・第四集]]特装版&lt;br /&gt;
|魍魎戦記MADARA、多重人格探偵サイコ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|DVD/[[DVD懺・第四集&lt;br /&gt;
|懺・第四集]]特装版&amp;lt;br /&amp;gt;[[さよなら絶望先生第二一集]]&lt;br /&gt;
|[[ルートパラダイス]]、[[太陽の戦士ポカポカ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OAD・懺　番外地====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|上巻]]&lt;br /&gt;
|村田蓮爾&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|懺・さよなら絶望先生　番外地　上]]&lt;br /&gt;
|「快楽天」「ウルトラジャンプ」表紙イラスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|下巻]]&lt;br /&gt;
|西炯子&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|懺・さよなら絶望先生　番外地　下]]&lt;br /&gt;
|三番町萩原屋の美人、女王様ナナカ、「STAY」シリーズ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
====[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤|Blu-ray BOX 記念盤]]====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LEFT:100&lt;br /&gt;
|LEFT:300&lt;br /&gt;
|c&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~巻&lt;br /&gt;
|~絵師&lt;br /&gt;
|~封入特典の対象グッズ&lt;br /&gt;
|~代表作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[ヤス]]&lt;br /&gt;
|[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤&lt;br /&gt;
|Blu-ray BOX 記念盤]]&lt;br /&gt;
|「[[とらドラ！]]」挿絵、「[[じょしらく]]」作画&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====久米田先生との交友====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 漫画関係の項目がアニメ担当話順に編集されましたが、対談・アニメ・声優関係は五十音順です。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- どちらの順にするか統一しておいたほうがいいと思うのですが。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ↑とりあえず五十音順で統一させてみました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*漫画関係&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**朝基まさし･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**亜桜まる･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**上条明峰･･･観劇仲間である高橋留美子のアシスタント。掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**瀬尾公治･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**曽山一寿･･･曽山先生のイラストが『[[かってに改蔵]]』22巻の読者コーナーに掲載。&lt;br /&gt;
**[[高橋留美子]]･･･観劇仲間。旧掲載誌『[[週刊少年サンデー]]』での同僚。&lt;br /&gt;
**瀧波ユカリ･･･[[久米田康治|久米田先生]]が江古田ちゃんを面白いと思い、サインを貰ったりした。[[講談社]]の同僚。&lt;br /&gt;
**寺嶋裕二･･･掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**[[西本英雄]]･･･『もう、しませんから。』での取材。掲載誌『[[週刊少年マガジン]]』の同僚。&lt;br /&gt;
**[[畑健二郎]]･･･『[[かってに改蔵]]』時代のアシスタント。&lt;br /&gt;
**[[藤田和日郎]]･･･親友。旧掲載誌『[[週刊少年サンデー]]』での同僚。&lt;br /&gt;
**[[ヤス]]･･･[[久米田康治|久米田先生]]原作の漫画『[[じょしらく]]』の作画担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*対談・寄稿&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[荒川弘]]･･･『創』にて対談。荒川先生は『南国』時代からのファン。&lt;br /&gt;
**木尾士目･･･『げんしけん』6巻特装版同人誌に寄稿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アニメーション関係&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[蒼樹うめ]]･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。×365第12話のエンドカードを[[久米田康治]]が担当。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
**あぼしまこ･･･[[ぱにぽにだっしゅ！]]でちびキャラデザインを担当して以降、[[シャフト]]作品に多数参加。&lt;br /&gt;
**大森英敏･･･一期09話等で原画を担当。&lt;br /&gt;
**湖川友謙･･･一期06話等で作画監督等を担当。&lt;br /&gt;
**[[氷川へきる]]･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*声優&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 五十音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[神谷浩史]]･･･アニメ版で[[糸色望]]役・[[糸色命]]役と作品内の[[久米田康治]]先生役を担当。&lt;br /&gt;
**[[小林ゆう]]･･･アニメ版で[[木村カエレ]]役を担当。&lt;br /&gt;
**[[斎藤千和]]･･･アニメ版で[[音無芽留]]役を担当。&lt;br /&gt;
====エンドカードプロデュース[[飯田孝]]からの依頼による参加者====&lt;br /&gt;
*漫画関係&lt;br /&gt;
**浅田弘幸&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[エンドカード]]プロデュースか？あるいは[[大槻ケンヂ]]著書の表紙･挿絵経由か？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**有馬啓太郎&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･[[シャフト]]＋新房監督アニメの原作者。[[さよなら絶望放送]]リスナー。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**宇仁多ゆみ&lt;br /&gt;
**榎本俊二&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**上條淳士&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[週刊少年サンデー]]デビューで現在も[[小学館]]を中心に仕事をしているため、[[エンドカード]]プロデュースによるものだろうか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**黒咲練導&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 不明。[[エンドカード]]プロデュースの飯田孝からの人脈である可能性が高い。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**沙村広明&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**柴田ヨクサル･･･俗の話数が全13話に増えたため、急遽依頼された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながり、安彦良和からの紹介等が可能性としてあげられる。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**志村貴子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[久米田康治|久米田先生]]が「マンガ・エロティクスF」にイラストを寄稿した際につながりが？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･『トゥインクルスターのんのんじーEX』に寄稿。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**田島昭宇&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[エンドカード]]プロデュースか？　過去には浅田弘幸・[[小畑健]]らとの共作もある。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**田丸浩史&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**鶴田謙二&lt;br /&gt;
**中村明日美子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[久米田康治|久米田先生]]が「マンガ・エロティクスF」にイラストを寄稿した際につながりが？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**西炯子&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「娚の一生」を担当していた武者正昭氏(現在月刊flowers編集長)は、以前週刊少年サンデーで久米田先生を担当していた（参考：コミックナタリー武者氏インタビュー記事⇒[//natalie.mu/comic/pp/flowers/page/3 ★&amp;gt;http]）。[[大槻ケンヂ]]原作『女王様ナナカ』の作画担当であることと関連がある？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[講談社]]つながりか？ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**林家志弦&lt;br /&gt;
*アニメーション関係&lt;br /&gt;
**幾原邦彦&lt;br /&gt;
**寺田克也&lt;br /&gt;
**村田蓮爾&lt;br /&gt;
**安彦良和&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ･･･ 安彦良和作『王道の狗』4巻・帯を担当。『[[機動戦士ガンダム]] THE ORIGIN』の愛蔵版第5巻に[[愛蔵版 機動戦士ガンダム THE ORIGIN V 特別寄稿|寄稿]]。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他作品における[[久米田康治]]先生の寄稿===&lt;br /&gt;
*[[ひだまりスケッチ]]×365 第12話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/hidamari2/#t12 アニメ雑録（ひだまりスケッチ×365提供バックイラスト集）]を参照。&lt;br /&gt;
***絶望放送[[第57回]]によると、[[久米田康治|久米田先生]]は誰がどの役をやっているか知らないと言いつつも、描かれているキャラのうち、絶望キャストが声を当てているキャラに関しては、その声優が担当する[[絶望先生]]のキャラの単行本裏表紙での着物と同じ柄にしている。&lt;br /&gt;
*[[ef]] - a tale of melodies. 第6話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/ef-melo/#y06 アニメ雑録（ef - a tale of melodies. 予告イラスト集）]を参照。&lt;br /&gt;
***ちなみに、第1話の[http://www.aniza.net/ef-melo/#y01 エンドカード]（絵師・2C＝がろあ）は[[絶望先生]]風のイラスト。&lt;br /&gt;
*[[まりあ†ほりっく]] 第9話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/mariaholic_e/#e09 アニメ雑録(まりあ†ほりっくエンドカード)]を参照。&lt;br /&gt;
***[[久米田康治|久米田先生]]の担当回のみ&#039;&#039;&#039;次回も絶望しよう!&#039;&#039;&#039;とアニメ『[[さよなら絶望先生]]』の同様のアオリ文が入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
描かれているキャラクターはすべて、担当声優が『[[さよなら絶望先生]]』にもレギュラー出演している。&lt;br /&gt;
*[[夏のあらし！]] 第9話&lt;br /&gt;
**画像は[http://www.aniza.net/natsunoarashi/#e09 アニメ雑録(夏のあらし！エンドカード)]を参照。&lt;br /&gt;
*アルスラーン戦記 第4話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンドカード登場キャラクター===&lt;br /&gt;
====登場キャラ一覧====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第一期]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第01話『さよなら絶望先生』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|[[藤田和日郎]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第02話『トンネルを抜けると白かった』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|[[上条明峰]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[糸色景&lt;br /&gt;
|景]]、[[糸色命&lt;br /&gt;
|命]]、[[糸色交&lt;br /&gt;
|交]]、下内裏様&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第03話『その国を飛び越して来い』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|瀬尾公治&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第04話『ヒジニモ負ケズ　ヒザニモ負ケズ』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|[[西本英雄]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|西本英雄※1、担当各氏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第05話『シミと毒だし』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|木尾士目&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第06話『見合う前に跳べ』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|[[曽山一寿]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|じーさん※1、ゲベ（猫？）、うんこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第07話『ある朝、グレゴール・ザムザが目をさますと神輿を担いでいた』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第08話『私は宿命的に日陰者である』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[荒川弘]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第09話『富士に月見草は間違っている』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|瀧波ユカリ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|江古田ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第10話『生八ツ橋を焼かねばならぬ』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|[[朝基まさし]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第11話『あれ　不可よ　原作があるじゃないかね』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|寺嶋裕二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第12話『なんたる迷惑である事か！』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|[[勝改蔵&lt;br /&gt;
|改蔵]]、[[名取羽美&lt;br /&gt;
|羽美]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|撰集]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[俗・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第二期【俗・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第01話『ほら、男爵の妄言/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|寺田克也&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第02話『まだ開けそめし前髪の/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|亜桜まる&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第03話『十七歳ね、自分のシワをつかんで見たくない？/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|[[氷川へきる]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第04話『路傍の絵師/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|幾原邦彦&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|影絵少女A子、B子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第05話『文化系図/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|[[畑健二郎]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|タマ（虎）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第06話『君　知りたもうことなかれ/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|安彦良和&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第07話『百万回言われた猫/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|湖川友謙&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|マーベル・フローズン、チャム・ファウ、カララ・アジバ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第08話『スパイナツプリン/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|[[竹本泉]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第09話『一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|鶴田謙二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[三珠真夜&lt;br /&gt;
|真夜]]、脚だけ見える女生徒&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第10話『劣化流水/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|有馬啓太郎&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[前田くん&lt;br /&gt;
|MAEDAX G]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第11話『黒い十二人の絶望少女/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|柴田ヨクサル&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|中静そよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第12話『着陸の栄え/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|[[蒼樹うめ]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[俗・第13話『鎌倉妙本寺解雇/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|※2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[序～俗・絶望少女撰集～&lt;br /&gt;
|俗・撰集]]&lt;br /&gt;
|[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~&lt;br /&gt;
|[[斎藤千和]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[獄・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第二・五期【獄・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・上&lt;br /&gt;
|上巻]]&lt;br /&gt;
|大森英敏&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・註&lt;br /&gt;
|註巻]]&lt;br /&gt;
|あぼしまこ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD獄・下&lt;br /&gt;
|下巻]]&lt;br /&gt;
|[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|文字のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[懺・さよなら絶望先生&lt;br /&gt;
|第三期【懺・】]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第01話『落園への道/ほか』&lt;br /&gt;
|第一話]]&lt;br /&gt;
|沙村広明&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第02話『持つ女/ほか』&lt;br /&gt;
|第二話]]&lt;br /&gt;
|黒咲練導&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第03話『×の悲劇/ほか』&lt;br /&gt;
|第三話]]&lt;br /&gt;
|中村明日美子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第04話『余は如何にして真人間となりし乎/ほか』&lt;br /&gt;
|第四話]]&lt;br /&gt;
|榎本俊二&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|葛原さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第05話『過多たたき/ほか』&lt;br /&gt;
|第五話]]&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|田丸浩史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第06話『マディソン郡のはしか/ほか』&lt;br /&gt;
|第六話]]&lt;br /&gt;
|林家志弦&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|無道綾那、黒鉄はやて（アホ毛のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第07話『アンドロイドは機械の花嫁の夢を見るか/ほか』&lt;br /&gt;
|第七話]]&lt;br /&gt;
|志村貴子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|万城目ふみ、奥平あきら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第08話『ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2/ほか』&lt;br /&gt;
|第八話]]&lt;br /&gt;
|浅田弘幸&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第09話『尼になった急場/ほか』&lt;br /&gt;
|第九話]]&lt;br /&gt;
|宇仁田ゆみ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第10話『クラックな卵/ほか』&lt;br /&gt;
|第十話]]&lt;br /&gt;
|上條淳士&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第11話『眼鏡子の家/ほか』&lt;br /&gt;
|第十一話]]&lt;br /&gt;
|日本橋ヨヲコ&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第12話『三次のあと/ほか』&lt;br /&gt;
|第十二話]]&lt;br /&gt;
|田島昭宇&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|右腕のみ見える人物&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[懺・第13話『誤字院原の敵討/ほか』&lt;br /&gt;
|第十三話]]&lt;br /&gt;
|[[久米田康治]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[加賀愛&lt;br /&gt;
|愛]]、[[久藤准&lt;br /&gt;
|久藤]]、[[一旧]]、芽留の父&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[懺・さよなら絶望先生 番外地&lt;br /&gt;
|第三・五期【懺・】番外地]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・上&lt;br /&gt;
|上]]&lt;br /&gt;
|村田蓮爾&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[OAD懺・番外地・下&lt;br /&gt;
|下]]&lt;br /&gt;
|西炯子&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;gt;&lt;br /&gt;
|~[[さよなら絶望先生 Blu-ray BOX 記念盤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|話数&lt;br /&gt;
|絵師&lt;br /&gt;
|[[糸色望&lt;br /&gt;
|望]]　&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香&lt;br /&gt;
|可符]]&lt;br /&gt;
|[[木津千里&lt;br /&gt;
|千里]]&lt;br /&gt;
|[[小森霧&lt;br /&gt;
|霧]]　&lt;br /&gt;
|[[常月まとい&lt;br /&gt;
|まと]]&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ&lt;br /&gt;
|カエ]]&lt;br /&gt;
|[[マ太郎&lt;br /&gt;
|マ太]]&lt;br /&gt;
|[[小節あびる&lt;br /&gt;
|あび]]&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美&lt;br /&gt;
|奈美]]&lt;br /&gt;
|[[藤吉晴美&lt;br /&gt;
|晴美]]&lt;br /&gt;
|[[音無芽留&lt;br /&gt;
|芽留]]&lt;br /&gt;
|[[糸色倫&lt;br /&gt;
|倫]]　&lt;br /&gt;
|[[臼井影郎&lt;br /&gt;
|臼井]]&lt;br /&gt;
|[[坪内地丹&lt;br /&gt;
|地丹]]&lt;br /&gt;
|その他&lt;br /&gt;
|非久米田キャラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[ヤス]]&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[久藤准&lt;br /&gt;
|久藤]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 それぞれ望のコスプレをしている。コスプレは当該キャラとしてカウントする。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2 [[加賀愛]]、[[三珠真夜]]、[[大草麻菜実]]、[[丸井円]]、[[ことのん]]、[[新井智恵]]、[[久藤准]]、[[木野国也]]、[[青山]]、[[芳賀]]、[[北欧]]、[[万世橋わたる]]、[[甚六先生]]、[[一旧]]、[[糸色景]]、[[糸色命]]、[[糸色交]]、[[時田]]、芽留の父、[[きよ彦]]、糸色チル、[[マ太郎の友人の少女|マ太郎の友人]]、[[ペリー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンドカード登場ランキング====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|~順位&lt;br /&gt;
|~キャラクター&lt;br /&gt;
|~回数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一位&lt;br /&gt;
|[[糸色望]]&lt;br /&gt;
|38回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二位&lt;br /&gt;
|[[風浦可符香]]&lt;br /&gt;
|18回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三位&lt;br /&gt;
|[[木津千里]]&lt;br /&gt;
|14回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四位&lt;br /&gt;
|[[常月まとい]]&lt;br /&gt;
|10回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五位&lt;br /&gt;
|[[小森霧]]、[[小節あびる]]、[[関内・マリア・太郎]]、[[音無芽留]]&lt;br /&gt;
|9回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第九位&lt;br /&gt;
|[[木村カエレ]]&lt;br /&gt;
|8回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十位&lt;br /&gt;
|[[糸色倫]]、[[藤吉晴美]]&lt;br /&gt;
|7回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十二位&lt;br /&gt;
|[[日塔奈美]]、[[臼井影郎]]、[[坪内地丹]]&lt;br /&gt;
|4回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十五位&lt;br /&gt;
|[[久藤准]]&lt;br /&gt;
|3回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第十六位&lt;br /&gt;
|[[加賀愛]]、[[三珠真夜]]、[[一旧]]、[[糸色景]]、[[糸色命]]、[[糸色交]]、芽留の父&lt;br /&gt;
|2回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二十三位&lt;br /&gt;
|[[大草麻菜実]]、[[丸井円]]、[[ことのん]]、[[新井智恵]]、[[木野国也]]、[[青山]]、[[芳賀]]、[[[[万世橋わたる&lt;br /&gt;
|北欧]]、&amp;lt;br /]]、[[甚六先生]]、[[時田]]、[[きよ彦]]、糸色チル、[[マ太郎の友人の少女&lt;br /&gt;
|マ太郎の友人]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[ペリー]]、下内裏様、[[前田くん&lt;br /&gt;
|MAEDAX G]]、[[勝改蔵]]、[[名取羽美]]&lt;br /&gt;
|1回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Blu-ray BOX 記念盤のメインキャラまで集計済み --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===参考サイト===&lt;br /&gt;
*[http://wiki.livedoor.jp/paniponi_wiki/d/%a5%a8%a5%f3%a5%c9%a5%ab%a1%bc%a5%c9 ぱにぽにwiki　エンドカード]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou/ アニメ雑録（絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou2/ アニメ雑録（俗・絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
*[http://www.aniza.net/zetsubou3/ アニメ雑録（懺・絶望先生エンドカード画像集）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かゆいところ===&lt;br /&gt;
*[[椎名高志]]先生は自身のブログで何度も[[エンドカード]]を書くことを希望しているものの、結局第三期でも実現されなかった（参考⇒[//cnanews.asablo.jp/blog/2009/07/08/ ★&amp;gt;http]）。これは椎名先生が[[小学館]]の漫画家であるからだと思われる。&lt;br /&gt;
…第四期に期待しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望先生アニメ,さよなら絶望先生(アニメ第一期),俗・さよなら絶望先生(アニメ第二期),懺・さよなら絶望先生(アニメ第三期),エンドカード);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://kumetan-wiki-mirror.noginote.net/index.php?title=%E7%AC%AC101%E5%9B%9E&amp;diff=3077</id>
		<title>第101回</title>
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		<updated>2023-08-04T06:25:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ユーカリ: /* さのすけを探せ！ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第100回|第100回『πの悲劇』]] | [[第102回|第102回『セミングウェイごっこ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #0000ff; background: ;&amp;quot; &amp;gt;第101回『リタ・ヘイワースの陪審』&amp;lt;/span&amp;gt;==&lt;br /&gt;
2009年8月19日放送&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルはマヌエル・プイグの小説『&#039;&#039;&#039;リタ・ヘイワースの背信&#039;&#039;&#039;』より。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲスト・[[小林ゆう]]（[[木村カエレ]]役）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組紹介欄===&lt;br /&gt;
皆さんさようなら。前回に引き続き[[木村カエレ]]役の[[小林ゆう]]さん([[画伯]])がゲストなので、今回もお色気満載のいけない放送になってしまうかもしれません。そんな理由で世間から訴えられても絶望放送としては…アリ、ですかねぇ？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う事で、今回お送りする番組(コーナー)は「[[小林ゆう]]の(谷)」「訴えるよ！」「ぐわんば！」「いけない！カエレ先生【特番】」「自分も罵ってください！」の5番組です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[小林ゆう]]の(谷)」、[[さのすけ]]に匹敵するマスコットがいそうな番組名ですがふつおたです。「豚のご飯」レコーディングや1年前の[[ロフトプラスワン]]でのイベントの○○な秘話が遂に明かされる!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「訴えるよ！」、男性リスナーの告訴特集です。本家本元に訴えられるのは、いろんな意味で貴重かもしれませんよ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ぐわんば！」、相変わらず無駄な番組なのに無駄に人気です。そろそろこの番組宛にメールを送るのはやめませんか？&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「いけない！カエレ先生【特番】」、本当の意味でいけない先生が登場です。女性リスナーによるいけないメールとカエレ先生のいけない授業に誰もがメロメロになっちゃう!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「自分も罵ってください！」、いつも以上にキメてる小林さんに罵られたリスナーはある意味幸せ者!?&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====収録風景写真====&lt;br /&gt;
[[FILE:01560_main_1(101).jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
===OPドラマ===&lt;br /&gt;
====00:29 日本でも陪審員制度が定められてア～メェ～リカ～（アメリカ）並みになったのよ====&lt;br /&gt;
正確には陪審員ではなく、裁判員制度。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
平成21年5月21日から施行されている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、日本でも「陪審法」がすでに大正時代に制定されている（※）ので、日本で陪審員制度が定められているといっても間違いではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「陪審制」はコモン・ローを法体系とする国家（大英帝国をルーツとする国家）で運用されている裁判形態。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 制度自体の名称は「陪審制」であって「陪審員制度」とはあまり呼ばれない。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
特にアメリカでは合衆国憲法で陪審制について明記され、陪審員による裁判を受ける権利が保障されている面が特異となっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※日本では1923年（大正12年）に「陪審法」が制定され、昭和初期から陪審員による裁判が行われている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
後に、太平洋戦争の激化によって陪審員の確保が難しくなり、1943年（昭和18年）に法律の執行が停止された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
近年では、裁判の国民参加について議論が行われた際に、参審制と陪審制のどちらにするかが議題に上がったが、参審制に近い裁判員制度の導入が決定され、陪審法の停止解除は行われないことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、裁判員制度が開始されたといっても、現段階での適用は刑事裁判のみに限定され、民事裁判には適用されていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
金銭や物品、権利等に関わる問題を取り扱うのは殆どの場合民事裁判の為、&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（これらに関わる裁判では法曹的に高度かつ専門的知識が要求されることも少なくない為、裁判員の手に余る事態が十分考えられる点にも留意するべきであろう。）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
このケースでは「アメリカ並み」という言い方には語弊があると言ってよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:03 何このアニメ、コマ送りしなくちゃ意味わかんねえじゃ～ん！====&lt;br /&gt;
[[懺・さよなら絶望先生]]では、無駄にエフェクトがかかっている羅列ネタ（例：[[懺・第06話『マディソン郡のはしか/ほか』#mfa81463|懺・第06話のはしかネタ]]）、ルパン風サブタイトル、短い時間で切り替わるカット割りなどコマ送りしなければ確認できないシーンが多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、同じ[[シャフト]]製作の「[[化物語]]」の文字情報の多さは、意味は分かるが細部まで理解しようとするとコマ送りが必要かもしれない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:07 もう第一話で見切った====&lt;br /&gt;
[[第94回]]のOPドラマでも同じネタが使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:17 何このマンガ、10年前と芸風変わってねーじゃん！クメタももうマンネリじゃね？====&lt;br /&gt;
[[久米田康治|久米田先生]]に対する評価でわりとよく聞かれる言葉。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在の「[[さよなら絶望先生]]」の作風は、前作の「[[かってに改蔵]]」の中期ごろからの作風が引き継がれており、その結果このような評価をされる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギャグマンガで同じ作風を10年以上続けるのは非常に困難なことらしいのだが。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:41 番外編をやったら苦情====&lt;br /&gt;
[[第17回]]にて『[[番外編|ときめきナーミンナイト]]』の苦情特集が行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[第59回]]にて『[[番外編4|時をかけるラジオ]]』に対する苦情特集も行われた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらには[[第71回]]にて『[[完全番外編|没・さよなら絶望放送]]』への絶望的感想（というより[[絶望ネーム]]「いいがかり姉さん」への苦情）も取り上げられている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番外編の後には抗議・苦情が送られてくるのがこのラジオのお約束となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:43 番外編をやらなくても苦情====&lt;br /&gt;
[[第51回]]で、それまで1クール（13回）ごとに行っていた番外編を、「[[第48回]]で偽・最終回をやったので[[第52回]]は番外編をやりません」と言ったところ、「なんで番外編をやらないんだ！」と苦情が来たことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
やってもやらなくても苦情が来るのが番外編ということか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、前の[[番外編6]]からもう4ヶ月経ってますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:45 ゲストを呼ばなければ苦情====&lt;br /&gt;
しばらくゲストが来ないと「終了フラグですか？」などと言うメールが来ることから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしくは、ゲスト要望メールは製作陣にとって苦情メールとしてとらえられているという事か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====01:47 ゲストを呼んでもやっぱり苦情====&lt;br /&gt;
過去に苦情が来た絶望的ゲストは[[水島大宙]][[F]]と[[杉田智和]]。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
あと、[[第41回]]、[[第42回]]に[[井上喜久子]]、[[第43回]]、[[第44回]]に[[杉田智和]]が連続してゲストに来た時にも、「終了フラグですか？」と言うメールが読まれたことから。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[番外編]]といいゲストといい、どっちにしてもダブルバインド（二重拘束）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OPトーク===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===今週の標語===&lt;br /&gt;
====03:24 さぁ、存分に絶望するがいい。生ける世界遺産、[[木村カエレ]]に！====&lt;br /&gt;
「[[まりあ†ほりっく]]」の祇堂鞠也（CV[[小林ゆう]]）のセリフより。&lt;br /&gt;
 さぁ、存分に心を奪われるがいい。生ける世界遺産、祇堂鞠也に！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====03:38 女装の美少年====&lt;br /&gt;
祇堂鞠也は、外見は美少女だが中身は男。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
逆に鞠也の双子の妹の祇堂静珠は男装して男子校に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===小林ゆうの(谷)===&lt;br /&gt;
====05:34 じゃあ、まず時系列からすると====&lt;br /&gt;
後悔録音イベント「[[賊・さよなら絶望放送～SZBH海賊盤]]」は2008年3月18日。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ライブ「激レアか！？ たった一度のかくれんぼか、鬼ごっこよ」は2009年1月18日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:54 「リョーティ？」====&lt;br /&gt;
[[俗・第10話『劣化流水/ほか』|俗・第10話]]Cパートで舞台が料亭に移る直前のカット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====10:56 「ぶたぶたぶー」====&lt;br /&gt;
[[序～俗・絶望少女撰集～]]の[[音無芽留]]のパートのラストカット。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「豚のご飯」の歌詞の一節から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11:02 「おまたせー！」====&lt;br /&gt;
[[OAD獄・註]]Bパートの、[[OAD獄・註#y5f34a05|ポケモンステータス風カット]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====15:42 うさぎって鳴くの？====&lt;br /&gt;
鳴くらしい。（⇒[//www.youtube.com/watch?v=tnFQ_VHI_Ps 動画&amp;gt;http]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、声帯はないので喉を鳴らす（食道を震わせている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===訴えるよ！===&lt;br /&gt;
====19:14 絶望放送でもう一回だけ公録やる？====&lt;br /&gt;
今度はドームですか？&lt;br /&gt;
====19:35 おまえも魔法少女なら、変身シーンで魔法少女に変身しろよ！====&lt;br /&gt;
魔法を使う少女が登場する海外作品は「サブリナ」などがあるが、&lt;br /&gt;
特殊なコスチュームに着替えて魔法を使う、というものはほとんどない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに『ハリー・ポッター』の世界でそういう設定があったら、ホグワーツの女生徒全員が魔法少女化してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:25 でも俺は2作目までだなぁ…本当にかわいかったよなぁ…====&lt;br /&gt;
映画『ハリー・ポッター』シリーズでメインキャラクターの1人、ハーマイオニー・グレンジャーを演じるエマ・ワトソンのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
シリーズは全7作で、作中では毎回1年ずつ時間が経過していく。物語の経過と登場人物の成長に合わせ、役者陣も実際に年齢を重ねている部分が、映画人気の1つとなっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
神谷の言う2作目とは「ハリー・ポッターと秘密の部屋」のことであり、この頃はまだ設定年齢と役者の年齢が一致していた（ちなみに12歳）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
映画の製作期間の関係から、現在では話内での設定年齢よりも役者陣の年齢が上になってしまっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2009年に公開された「ハリー・ポッターと謎のプリンス」では3年差、2011年に公開される予定の「ハリー・ポッターと死の秘宝・後編（仮）」では4年差となる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『ハリー・ポッター』シリーズでは4作目となる「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」より登場するパドマ・パチルの吹替を[[斎藤千和]]が、パーバティ・パチルの吹替を[[沢城みゆき]]が演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====20:31 神谷「別に[[ロリコン]]ってわけじゃないんだけどね」&amp;lt;br /&amp;gt;20:34 小林「神谷さんたら、ロリコン」&amp;lt;br /&amp;gt;20:36 神谷「違う！」====&lt;br /&gt;
神谷は「[[ロリコン]]」疑惑を全力で否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:06 かぶれら君はまぁ、割と妙齢であると…====&lt;br /&gt;
最近は、後悔録音や携帯版などで他の学生リスナーの年齢をばらす傾向にありますが…今回は自重された模様。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 現役高校生。mixiやブログなどで本人が情報公開しているが、本放送で伏せられているので一応コメントアウトで。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====21:10 ティーンであると、えーそうですか、ブルースであると====&lt;br /&gt;
安室奈美恵の「SWEET 19 BLUES」か、洋楽の「ティーンエイジャー・ブルース」からの発想か。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 古いのだと「高校生ブルース」なんてものも。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]を探せ！===&lt;br /&gt;
====22:27 ワンダーフェスティバル2009・夏に、俺のフィギュアを出展してくれた「トイショップ玩蔵」====&lt;br /&gt;
[[さのすけ]]と[[糸色望]]のセット。（⇒[//custom.no-blog.jp/project_custom/2009/04/post_3776.html ★&amp;gt;http]）(アーカイブ⇒[//web.archive.org/web/20100424042215/http://custom.no-blog.jp/project_custom/2009/04/post_3776.html ★&amp;gt;https])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぐわんば！===&lt;br /&gt;
====23:04 [[絶望ネーム]]「城から脱出した吸血鬼」====&lt;br /&gt;
ゲーム「ヴァンパイア ストーリー」のことか。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
完全日本語版が2009年7月31日に発売された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また吸血鬼は、ドラキュラのイメージから物語の舞台として城が関連付けられることが多い。&lt;br /&gt;
====23:46 2009年には13日の金曜日が3回あります====&lt;br /&gt;
2月、3月、11月の13日が金曜日。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平年の2月・3月・11月（閏年であれば1月・4月・7月）はカレンダー上、必ずその月の1日は同じ曜日が重なるようになっている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「その月の1日に」とことわっているのは、月によって日数が違うため。&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
今年は、それに13日の金曜日までが重なった、稀な年。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 年に2回、1日の曜日が同じになる月は、平年の1月と10月、平年の9月と12月、閏年の2月と8月。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====23:52 新谷「[[絶望ネーム]]『魔術師手術中』！」&amp;lt;br /&amp;gt;24:02 新谷「ダメだった？ダメだった？今ダメだった？ギリアウト？ギリセーフ？」&amp;lt;br /&amp;gt;24:10 小林「大セーフだ！」====&lt;br /&gt;
やはり[[新谷良子]]の天敵である。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====24:27 もう、手術は止めて下さい。====&lt;br /&gt;
[[絶望ネーム]]「魔術師手術中」が「手術をやめて」改名したとしても、[[第83回]]で読まれたようなさらに難読な絶望ネームになってしまう可能性の方が明らかに高いであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[さのすけ]]を探せ！===&lt;br /&gt;
====26:18 まりなんもビックリだな====&lt;br /&gt;
[[木津千里]]役の[[井上麻里奈]]は、「天元突破グレンラガン」のメインヒロインの一人であるヨーコの声を演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====26:20 おーっとそういえば、今号にはオレのマブダチのへっきーも寄稿してるみてーだ====&lt;br /&gt;
今号の電撃大王には通巻200号記念読み切りとして、[[氷川へきる]]の「祝おしかけカラミティリベンジ」が掲載された。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
公式ホームページ（→[//daioh.dengeki.com/thismonth/index.html ★&amp;gt;http]）でも大きく取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===いけない！カエレ先生===&lt;br /&gt;
[[DJCD 酷・さよなら絶望放送 宙|酷・宙]]の「いけない！ヒロシ先生！」と同様、[[絶望ネーム]]ではなく「いけないネーム」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====27:59 いけないネーム「高校一年Fカップ」&amp;lt;br /&amp;gt;28:03 神谷「すげぇ…」====&lt;br /&gt;
おっぱい関連の話題には相変わらず食い付きがいい。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
さすが「おっぱいマイスター」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====30:23 先生もね、よくね、はいてくるの忘れるんですよ====&lt;br /&gt;
さらっと爆弾発言。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
皆さん重要なことほどさらっとお言いになる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]先生は、たしかミニスカートやショートパンツをご愛用なさっているのでは……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:40 鼻毛が飛び出ていたのですFly!====&lt;br /&gt;
「飛び出る」というフレーズから、「飛ぶ」の「Fly」がひらめいてしまったようだ。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに「飛び出す」は「dashes out」「flies out」「jumps out」等複数の表記があるが、鼻毛の場合「はみ出す」の「overflowed」の方がいいのではなかろうか？&lt;br /&gt;
====32:47 Speak No! Speak No!====&lt;br /&gt;
英語で言うなら「No one speak！」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====32:51 目線がeyes、目ん玉eyes====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===では、そろそろ人生も放送もお終いです===&lt;br /&gt;
====35:40 7月30日のYahoo!急上昇ワードランキングにMOGUピープルがランクインしましたね====&lt;br /&gt;
当日のランキングはこちら⇒[//searchranking.yahoo.co.jp/burst_ranking/20090730 ★&amp;gt;http]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
25位にランクインし、「Webラジオ『[[さよなら絶望放送]]』で」と急上昇の理由が説明されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====36:40 いやもう、相当久しぶりだったんですよ、実は今回ゲストに来てくださったのは。====&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]の前に来たゲストは、後述のように2009年5月27日に更新の[[第89回]]の[[杉田智和]]であり、約2ヶ月半、回数にして11回ぶりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お別れの一言===&lt;br /&gt;
====39:08 [[絶望ネーム]]「ビッグマック食いてえ」====&lt;br /&gt;
beatmaniaIIDX14 GOLDに収録された「GOLD RUSH」内の以下の歌詞が空耳でこう聞こえることから。&lt;br /&gt;
 (make it! make money!) It&#039;s my treating!!&lt;br /&gt;
作曲は下記の「翼」と併せてともにDJ YOSHITAKAが行っておりその繋がりからか。&lt;br /&gt;
====39:10 大空を飛び回る、鳥のように、訴えたい！&amp;lt;br /&amp;gt;39:23 翼====&lt;br /&gt;
[[小林ゆう]]の楽曲「翼」（KONAMIの音楽ゲーム「beatmaniaIIDX16 EMPRESS」に収録）の歌詞より。&lt;br /&gt;
 大空を飛び回る 鳥のように 羽ばたきたい &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自分も罵ってください！===&lt;br /&gt;
====40:31 [[絶望ネーム]]「ミスター葉鍵っ子」====&lt;br /&gt;
寺沢大介のマンガ『ミスター味っ子』と「葉鍵」をかけたもの。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「葉鍵」とはゲームブランド「leaf」と「key」のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====41:19 [[絶望ネーム]]「新しい眼鏡っ子も候補」====&lt;br /&gt;
「新しい眼鏡っ子」は、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版：破」で初登場の新キャラクター、真希波・マリ・イラストリアス（CV:坂本真綾）のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
内容に合わせた絶望ネーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====41:26 髪がオレンジ色のツンデレ少女と、髪が水色の包帯少女====&lt;br /&gt;
「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」のヒロイン、惣流・アスカ・ラングレーと、綾波レイのこと。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに惣流・アスカ・ラングレーは、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版：破」では名前が式波・アスカ・ラングレーに変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====41:36 もう10年以上真剣に悩んでいる====&lt;br /&gt;
「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」のアニメ放送時期は1995年10月～翌96年03月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====41:48 あんた…ヴァ～カァ!?====&lt;br /&gt;
惣流・アスカ・ラングレー（および式波・アスカ・ラングレー）の口癖。&lt;br /&gt;
 あんたバカァ？&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 公式配信されているエヴァの着ボイスでは「あんたバカァ？」で表記されている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
劇中にて、主人公の碇シンジに向かって度々発言している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
久米田作品においても『[[かってに改蔵]]』[[第232話『おバカさんって言われたい』|第232話]]でネタにされている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は「リピートアフターミー」と2回しか繰り返さないのだが、このセリフは4回も繰り返しており[[小林ゆう]]が様々な言い方で罵っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かゆいところ===&lt;br /&gt;
====アニメイトTVのサイトの全面リニューアル====&lt;br /&gt;
8月18日（火）にアニメイトTVのサイトが全面リニューアルされた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
リニューアル記念として、[[さよなら絶望放送]]のパーソナリティ二人からのコメント動画が配信されている。（⇒[//www.animate.tv/special/details.php?id=1250534021 ★&amp;gt;http]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====配信トラブル====&lt;br /&gt;
8月18日（火）のリニューアルの際に、すでに[[第101回]]のデータがアップロードされており、一時的にだがアドレスを手入力することにより聞くことが可能になっていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また8月19日(水)12:50頃、本更新されたにもかかわらず接続するとパスおよびユーザーネームを要求される仕様になっていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
同日13:03頃、通常通り聴くことが出来るよう修正された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;amp;tag(さよなら絶望先生,さよなら絶望放送,ラジオリスト);&amp;lt;br /&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;[[第101回|第101回『リタ・ヘイワースの陪審』]]~&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;← [[第100回|第100回『πの悲劇』]] | [[第102回|第102回『セミングウェイごっこ』]] →&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ユーカリ</name></author>
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